駿台・小林俊昭の授業.〜武蔵野美術大学を退学する危険な英語のコツ〜

 基礎的な英語勉強こそが全ての科目や人生に通じる.

 最短な勉強法を話そう.

 縦の語源から英語そのものを考えること.

 過去の歴史から深く考えること.

 そして横に応用していくこと.

 たとえば,英文法で学んだ知識を英語長文に応用し,英語長文で学んだものを英作文に応用する.

 そして,英作文で学んだ思考視野も様々に応用する.

 過去に今を未来に今を応用し,後は暗記,反復にすぎない.

 これだけが,英語のエッセンスである.

 〈追記〉

 ちなみに小林俊昭の授業はintergrativeである.意味はお調べよ.

 〈追記2〉

 数学の勉強に足りないのは,特に医学部に足りないのは,日本人としてどう英語と向き合うか?という姿勢だったり,自立した現代文的な頭の使い方である.

 なぜ学校の授業に現代文があるのか?なぜ学校の授業に歴史があるのか?しっかり考え抜いたほうがいい.

コメントを残す

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう