web writingの書き方.

 オカネを貰ったら.ダレでも書ける.

 身も蓋もないが,そうだ.

 だけど,あくまでオカネを憎んでいたり働きたくない人はオカネというアプリケーションでは書けない.

 noteを書くべきだが,SNSとして面白い文章であってクソ文しかない.

 身も蓋もないが,Twitterもnoteもwordpressさえもクソ文だと思ったほうがいい.

 あくまでオカネやTwitter,note,wordpressの設計者が面白いのだと気づかないとならない.

 場のアーキテクチャストの方が面白いしProgrammerの方が重要だ.

 しかし,web writerのメリットはなんにしろノンストレス,web writerこそ人間の身体にあったストレスフリーだと思わないとならない.

 なぜなら,architecturestやProgrammerは人間や機械を相手にするサービス業にすぎないからだ.

 自分の相手をするのがweb writerだ.

 また,web writingで残る文章はやはりある.

 それはPVが多いか?あるいは本にするアプリケーションに適した文章である.

 皮肉なことにAIの相手をしているのはPVで,本の相手は人間だ.

 なぜならTechnologystこそ本を読み,次のTechnologystたちは紙の本を読まずに電子書籍だけだからだ.

 こういった分類思考や情報designがweb writingだ.

 

 ここで注意が必要なのは,頭が良い化粧ができること.

 勘違いだ.

 アナタが頭が良いんじゃなくて,アプリケーションの設計者やProgrammerが頭良いのだ.

 だから,頭が良くなりたかったら,個人の名前で戦う,設計者やProgrammerになる,未来のことを考える,3点が重要だ.

 頭を使えばいい.

 あくまでweb writingは頭が良くなるときに偏差値40〜55,偏差値65〜70にするにすぎない.

 また,短文であればあるほど美しい.

 美術だ.

 歴史に残る文章は藝術だ.

 よって,web writingは頭の機械化をすることで自由になる人文知的な行為である.

 短文でいいのだから,美だ.

 あとはアプリケーションだ.

 

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