治安の悪さを直視することこそが、戦争を回避できる。 戦争哲学3選

 海外企業のウェブライターの古田更一です。

 端的に言っちゃうと、今は戦争を24時間意識した方が、戦争を避けれる気がします。

 特に皆さん、素人の場合は。

 これは、グラウつびっつの戦争論に書かれている基礎的な話ですが、戦争の定義とは政治の延長戦にすぎない。

 そして、戦争には、二種類ある。

 防衛と攻撃です。

 守りと責め。

 ようするに、政治であった場合は守ることそのものが、消極的な攻めになるのです。

 よって、むしろ、人生を諦めて自殺をするか、あるいは、人生を諦めずに戦うか、どこを捨てて、どこを諦めないかということになるのです。

 

 よって、厳密な意味での平和はあり得ません

 むしろ、攻めないと始まらないし、逆に言ったら、どこを捨てるか、どこを自殺するかになります

 

 ここからは具体的な方針に移りますが、ボクは処方箋として、本は破れ!&AIをAIするAI、Phantom Medicineがあります。

 これがボクの可能性であり、これがボクの限界です。

 まず、本は破れ!は典型的な攻撃。

 だけど、本は破れ!がすごいのは、合法的に捕まらないラインや合法的に攻撃できるラインを本当に冷静に見極めながら私的に利用しながらも、見ているオーディエンスの鬱憤を晴らすという一番ベーシックなやりかたです。

 具体的には不謹慎系ユーチューバーや本は破るなどのメディア・アートです。

 ここで、ちょっと脱線しますが、戦争哲学という発展系がありますが、これはできる限りもう使いたくない。

 こっちは、大衆用、メンヘラ用で、マスを稼げますが、本は破れ!の超応用編で、人間が捕まると思うラインをあえて踏み込みながらも、計算上は死なないことを前提にしながらも、自分の生理的にイヤなことをするという方法です。

 これは、儲かりますし、基本的に、生き残りますが、働きすぎのため、できる限り使いたくない。

 この手段を使うと、本当に東浩紀さんだったり、生活の主婦社だったりを撃沈できますが、本当にボク個人として東浩紀さんに生活社にも今でも怒りがないため、本当に使いたくない。

 戦争哲学はあくまで本は破れ!の発展系、最終章に書かれた話ですが、これは非日常、緊急用、友人用、メンヘラ用です。

 

 ここまではベーシックな闘いかた。

 

 ここからは、応用編、背景編です。

 次は自殺の仕方を教えます。

 

 それが、AIをAIするAIです。

 これはシンギュラティの限界を受験数学から成田悠輔のデータサイエンス、現代数学の最難関、abc予想を解くことによって、導きだす、AIの可能性と限界の証明です。

 まあAIって言うと嫌な人には、数学を徹底した偏差値の高い話。あるいは、アカデミックの可能性と限界の結論。

 基本的に情報処理、情報design能力を上げて、超サラリーマンとして生きること、そしてAIのように生きながら、AIの反証を行うこと、スーパー小市民としてのありかたとして描かれた本は破れ!の理屈特化編です。

 これは、防衛戦であり、たとえば、若者、大学生メンヘラなどの自分より持たざる人々、ぱくもとさんのような無敵の人、初田のようなメンヘラ、成田悠輔のようなメンヘラなどに理屈でこっちを守ったり、彼らに洗脳されないように使えます

 ディフェンスや撤退戦、維持をするときの手法、構造主義でしょう。

 

 最後に、PhantomMedicineです。

 筆者の最高傑作の一つであり、今後50年スパンにおける次の科学発明です。

 おそらく次の科学は、心臓の拡張、心臓をいかに強くするか、メンタルをいかに強くするかに変わるとボクは推論しています。

 車が足の拡張なら、AIは脳の拡張にすぎない。

 ということは、AR,戦争時代に大事なことは、死なないこと、ようするに、心臓の心拍数の安定やむしろ不均衡に心臓の心拍数を上げることによって、むしろ身体を強くするアンチ・エイジングにしかない。

 

 というわけで、これは特殊で、古田にしては、右翼的な科学の話をしています。

 様々な基礎的な心臓の心拍数を上げたり、むしろリラックスする方法が書かれていますが、

 結論を2つ述べますと、創作と軍人になります。

 

 これは、右翼世界の防衛戦と攻撃戦であり、創作はできる限りしたくない。

 Amazonの本をたくさん出すなどがボクにとっての創作です。

 めちゃくちゃアイデアが湧いてきますが、これは逆に言うと、治安が悪すぎたとも言います。僕じゃあなくて、社会が。

 今、あえて、出す本のスピードを遅くして、ゆっくり書いているのも、創作すると、メンヘラが急増するからです。Amazon経由で。

 

 で、ここで大事なことは、メンヘラを救えば救うほど、リスクは上がっていくこと。

 言い訳じみたことになりますが、ハンドルを急ブレーキしないといけない。平和ボケやメンヘラたちがたくさんいると、みんなも自分も死ぬので、説明をしている暇は最悪ない。

 だから、急ブレーキは必要です。

 しかし、あまりに急ブレーキをしすぎて、基地●扱いかつこっちも疲れたため、これかは24時間戦争体制という警戒をすることで、本は破れ!は普段から武装することで、急ブレーキを避けることにしました。たとえば、基本的に24時間できる不謹慎アート、成田悠輔のメールアドレスをひたすら様々なメディアで晒し続けることです。

 テレビ世代ならいいですが、基本的にSNSだとメンヘラを救えば、自分にもリスクが上がってくる。

 で、一応はこの防衛線が創作という内面世界への発散。

 あとは、旅行とかね。

 しかし、ここらへんはあくまでも自殺、右翼の大衆用ということになり、根本的な解決にはならない。

 ここで、次にくる概念が、軍人。

 戦争哲学とはまた違っていて、軍人は戦争の楽しみ方、手の抜き方を知っている、戦争の遊び人です。

 亜人の佐藤さんです。

 ここまで昇華できると、かなりいいこともある。

 で、ここらへん、創作と軍人を極めますと、宗教のコントロール、

 

 根源的な人間の闘争、その正体は天皇制の破壊という根本的な問題にたどり着きます。

 なので、己自身が天皇になるしかない。

 これが、BLEACHの愛善惣之助の野望であり、そして、PhantomMedicineとは、一個の神として、ジョジョで言うスタンドとしての使い魔として理解したほうがいい。亜人には科学的に説明した話がでます。

 

 神を科学的にどうコントロールして、天皇を殺すか?という根本的な戦争終了の結論がでます。

 恐ろしい話ですが、天皇はいなくなり、国家はこの一世紀でなくなる可能性はあります。

 そのときに恐ろしいことはたくさん起きますが、パラダイムは完全に変わります。

 そのときに備えて、個性天皇として生きることが、陽キャとか微温に誤魔化さない話なのです。

 

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