オウム返し戦法とは?〜対だめライフ愛好会&オウム真理教アジテーション対策〜

 だめライフ愛好会には気をつけろ。

 

 マジで界隈の内部に入ったがめちゃくちゃ無理矢理に若作りしていることが判明した。

 え?!そこまで?という感じ。

 で、初田龍胡さんがSNS上で構ってと通知攻撃が流行ると言っていたが、だめライフ愛好会はその典型である。

 だめライフは政治なんで仕方ないが、アジテーションであり、ここに安易に乗っかるだるさがある、だってだめ人間が流行っているって冷静に変な話だ(笑)(嫌いじゃないし、応援も軽くしているが、なんか裏にはだめじゃない政治の熱量を悪く感じるw)。

 むしろもう通知攻撃は古く、解析されてきた話だと私は感じる。

 そんな私が新たに開発した手法が、オウム返し戦法だ。

 このオウム返し戦法は単純でひたすら絶妙なラインのそのSNSの人気者を真似してみて、きぐるみを被ってみて二番煎じとして話してみることだ。

 初めは単にXの運用がダルかったので、ウさんのキャラをパクって、フになった。

 これがまさか通知攻撃を超える凶器になるとはその時思わなかった。

 フになって話してみて分かったのは、Xがしょうもないし、めちゃくちゃスベッていること(笑)。

 でも、フと言うと面白いふうな雰囲気になるので、なぜかいいねされたり絡まれる(笑)。

 たとえば、批判でなく、就活2とかかにパンサー、あかつばきとかは典型的でよくよく考えるとつまらないしやくにたたないことをさも面白く役に立つ感じに話してゴロゴロし、また来年がくる。

 これ、TVを見ている居酒屋のヤジということに気づいてしまい、宴会芸で毎回フとかつけておけばなんとかなるのだ(笑)。実際に自分でもX民になるとフは面白いw

この奇妙な現象に気づいた私は次に成田悠輔のキャラをトレースし、自分の嫌われ性を下げようとマジで頑張った。

 すると、早口が遅口になり、フォーマットをいしきするようになり、なにより自虐癖が止まらなくなり、(・∀・)ニヤニヤするやつになってしまった。

 ここで遂にこの現象の新しい異常性に気づいてしまった。

 なぜかというと、ガチ滑りが起きたからだ(笑)。

 成田悠輔の着ぐるみは流石にきつかったのか(笑)、過剰に自虐するようになってしまい、ゲシュタルト崩壊のようにバグ化してしまった。

 しかし、この流れが幸いして、成田悠輔の記号性、良い意味での実態のなさまでも本当に真面目に真似しすぎためか、トレースしすぎてしまい、様々な中身がないXの空気へ自虐しながら、防御しながら隙に入る、あるいは相手をゲシュタルト崩壊させてむしろ防御しながらニコニコと破壊することができることに気づいた。

 ようするに、通知攻撃は人為的な野望があるが、このオウム返し戦法は、あくまでメタ・プログラム、受け身で周りにいる偽物や悪人、成田悠輔本人じゃなく成田悠輔現象を造ったり悪用しそうな大衆たちの刃をそぎ落とせる消極的な破壊≒正当な裁きをすることができるのだ?。

 これに気づいた私は、ウさん、成田悠輔、次に月ノ美兎までもトレースしようと思っている。

 このトレース戦法がすごいのは、Tweetやネタに困らないで瞬時に動けることであり、この着ぐるみが脱げるときや着ぐるみと本人が融合するときがきて、どんどんと進化していくところに旨味がある。

 また、ウさんキャラor成田悠輔キャラでXのフォロワーを絶妙に選択することもできて、Xで話しやすくなっているし、なにより、私の一番の目的、アンチの無力化に成功している。

 そもそも私はアンチがマジで多すぎるため、通知攻撃なんかむしろ更に火に油をそそぐし、通知攻撃されたくない。

 とにかく平和に暮らしながら、だけど真面目に言論ができないか?というときにこのオウム返し戦法が結果的に開発された。 

 結果論だが、このオウム返し戦法は民意そのものの複製であり、民意そのものを批判しづらい完璧さがある。そして、この民意が壊れる、着ぐるみが脱げるときもときで民意そのものの欺瞞さを批判できるから、結果オーライだ。 

 通知攻撃というSNSの典型的な闇に対してこのオウム返し戦法は新しい反SNSでありながら、あくまで健全にSNSをやっていこうであり、半分通知攻撃の数学的な運用を後継しながらも、楽しくSNSをあるいはくだらないSNSをとシラけた子供のお砂場へスライドできるのだ。

 だめ人間がなぜだが正当性があるように見える歪な通知攻撃、アジテーションは、オウム返し戦法でなんか乗り越えられた気がする。ネタツイレベルだけど(笑)。

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