Web Writerが教えるWeb Writerでメシが食える方法.およびChatgptに支配されない方法.

どうも.腹が最近出ているWeb Writerの古田更一です.

 早速ですが、Web Writerになる方法を教えちゃいます.

 1,パソコンを買え.本を読め.

 身も蓋もないけど、これが一番いい方法だと思いますね.ようは、ネットで文章を読むのと、書くのって全然意味合いが違うんですよ.

 および、ほとんどが、.

 質よりも量の安定なんですよねぇ.

 100文書いたら、毎回同じ文章のように見えるのを繰り返し連打できちゃうか?って

ことなんですよねぇ~。いわゆるプロは100回やって100点をとれる話.

 で、話戻しますと、はい、戻しますと、

力なんです

よぇ.

 パソコンを買う、本を読む、質よりも量の安定、

 どれもハードシンキングができちゃうか?ってことなんですよね.物事をよりスマホより複雑に見れるか?です.スマホはあくまで見せるようなんでね.

 だから、

 スマホよりは複雑なパソコン、スマホよりは複雑な本、自分のアイデアで思いついた奇跡の一発よりも、必然の100発.

 ってことなんですよねぇ~.

 だから、直感的になっちゃうけれど、パソコンと本、文章の書き方を簡潔にしちゃうってことは、

 本を読んだり、パソコンで文字を打つを意識しないと、スマホで読まれる文章はスマホの外の視野からできてるよという話.

web writerのカッコよさなんですよ.

 

 脱線.

 Web Writerに向いている人は、文章を書くのが、好きな人.そして、それは文章を書くのが、嫌いな人でもありますよね.

 どうしてか.

 だって、イラストとか動画の方が、分かりやすくないですか~?

 わざわざ文章を読むってどういうことですか~?

 ってなる.

 教えるとね、文章は実は、

 数学.

 えええええええ.いえすです.

 つまり、文章は情報量が現実の立体感がなく、記号式なんですよねぇ…

 だから、文章って誰でも最初はイラストよりはできちゃうけど、本当に仕事にしようと思ったら、 

いかに簡潔に説明するか?

 になりますね.だから、動画は遅いメディアで、文章は早いメディアです.身も蓋もないですが、動画ばかり見ることそのものがバカになります.もちろん文章の読みすぎも非実践的で抽象的でダメですけどね.

 ようは、簡潔.

 西村博之よりも物知りになれちゃうんです.wikiを読める能力が上がりますし、wikiをウィ~と言いながら、毎日書いているようなもんですからねぇ.あははは.

 で、で、で、.

 文章は数学です.いや本当に数学です.そう気づくと格段に速く書けるようになります.

 受験の現代文や小論文を使っていかに短くするかって話になりますね.

  

 あとは、量だから、1日1文でもいいから、ツイッターでもいいから書くことだね.

 まあツイッターは他人の目をあまりに気にしちゃうからよくないこともあるけど、パクツイはOK.頼りすぎは良くないけど、よい文章を見つけるのもそれは一重に才能だ.

  

 あと、

2,文章を読めない人、書けない人はたくさんいます.

 

これ、実は大学生でもありがちな話で.

 文章を本当に読めている人、書けている人って実は少ないと思います.

 みんな西村博之になれるの?問題.

もちろん西村は詭弁を使うこともありますが、ようは理屈なんですよ、文章の上手さって.それができないと良くも悪くも小説になっちゃうもんね.だから、西村博之になるには、彼を超える文章メディアってことだけど、

ぶっちゃけ才能もデカいよね.

 理屈や記号操作で論理を展開するのは、違う才能で、読むのですら難しいのに、書くのは難しい.

 まあ英語長文と英作文との違いみたいなもので、英作文の方が基本的に後からやりますよね。それと同じ話.

 補足すると、1のより力のある負荷をかけろで、お勧めなのが、日本語を使わないこと。TOEICの点数を上げるのは危険なんだけど、英語の勉強、特にロジカルライティング、パラグラフライティングは役に立つと思う。日本語よりも英語の方がよりWeb Wirtingにはいいね。まあ危険性もあるけど、デッサンだったり動画編集とかもまあいいかもね。得意な日本語に頼らないでメディアができるかも重要。得意な日本語力にただ頼っちゃうと良くない、応用が効かなくなるから、すぐ小説になっちゃう.

 あ、誤字脱字は実は内緒だけど、ちょっとはOK.

 ここが、TOEICとか受験勉強との違い。ようは意味が伝われば、いいから.文章書きでも、あくまで伝わることが大事で本当は誤字脱字はいけないけど、全然出てくるし防ぎようもないから、起きる前提で、むしろ誤字脱字があっても伝わることを目指すべき。これ、矛盾するけど、アカデミアやTOEICとは反するんだよね.

 で、話戻すけど、文章書けない人読めない人問題は、むしろ大学や哲学、文学界隈が生んでいるわけ.

 身もふたもないけど、才能もあるし、かつ、今の大学教育では文章を書く力はマジで図れない.

ぶっちゃけ小論文をやるしかない。これが一番いい.

 だから、最近の共通テストでは、小論文式が増えてんのかな?けっこうマクロに教えるのには時間がかかる.

 だって、スマホごしは、一人の生身の人間だぜ?

 そいつにメッセージをちゃんと伝えるのは、完全には難しいし、かつ、文章を書ききるのが、西尾維新も言っていたけど、難しい.

 だから、対話そのものだと思う.

 ってわけで、根気がなければ、続かない。クヨクヨしているのなら、次の文章に取り組むこと。というよりも、頭はクヨクヨしながらも、手先はパシパシ動いていること.

3,Web Writerのメリット

 メンヘラが治ることかな.

 言葉のプロだから、説明能力はともかく、本人のメンヘラさは減る.読解力上がるし、物事の優先順位がハッキリと見えやすくなる.真面目になるってことじゃなくて、頭の中に最適の情報がスマホもどきが搭載されちゃうイメージ.

 んで、頭がよくなるね.

 身もふたもないけど、

文章を読むよりも、書く方が難しいから.

 もちろん作家とはちょっと違う.作家はメンヘラだね.文章がだらだらしたり、文章をアートとほざきながら、問題解決を避けているから.

 まあ文系と理系の差かなとも思う.逆に作家は作家で必要でしょう.

 リベラルアーツって感じはあるね.

 あと、毎回毎回テストしかない、実践しかない.

 だから、刹那的に毎回毎回進化していく!って感じは、

いいね.

コメントを残す

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう