ここ最近の問題として悩ましいのは、YouTubeをやらないのにYouTube視聴者になる本当に人生が詰んでいる外山恒一合宿者たちを中心にした高学歴メンヘラたちだ。早稲田や京都大学など様々な高学歴たちがいるが、医学部YouTuberたちと違い陽キャにシラケることができないのに、テクノロジーの時代にいまだに文系なため様々に自分たちを出せずにこじらせている。
結果、彼らは音楽やロック、アートを冷笑しながらハマるという居心地の悪さを露呈させている。
彼ら彼女らはだめライフ愛好会と評し、東京大学なのにだめなんだと屁理屈を言わざるおえなくなっている。
そんなときにYouTuberでもない陽キャな医学部でもない本当のだめライフなツイッタラーが参考になると思う。
その名はウだ。
何十年も引きこもり、そして自らをピンク緑の妖精と勘違いしていたが、余りにアートをやりすぎて、現実とSNSの違いが分かるような身体性を獲得した坂口章よりとはまた違うハードさを獲得した人物だ。
彼はにゃるらにロックな文章を送り、講談社あたりでインタビューも受けているぐらいには有名な過激な風刺的なツイッタラーである、
しかし、プロ奢は好きじゃないらしく、むしろライフハックをアートやロックから考えるという先天的なアートの問題をXの言語から教えてくれるだろう。
ハッキリと言うが、高学歴メンヘラの諸君はウよりも才能がない。
ここ最近ミズサーや早稲田、京大生、若手論壇たちと絡む期間があったが、みんな人生が医学部YouTuberよりつまらなそうだった。
ましてや坂口章やウよりは身体性やアートの目線はないだろう。
しかし、才能はなくても、人生は楽しくなれる。
いまだに木澤のネガティブな本を読んだり外山恒一合宿に通いながら知識を語らずメンヘラやリスカにハマるぐらいなら、ウさんの本質を突いたウッセイを読み、当たり前の身体性を獲得し、自らの男性と女性の揺れ動くヘラを調整すべきだろう。
これが元カノへ送る最後のメッセージであり、もはや文系は死んだのであり、自業自得である。
この3年間にウは格闘した。
キミたちはナニをした?
アートは残酷でありながらも時に平等であり、救済は自らでペイントを描き殴った人々にしかないのだ。
