本当にバカばかりで嫌になってきた

 海外企業のweb writer古田更一です。 

 最近、文学や精神分析を埋め込んだ政治の流れを研究してきましたが、良くも悪くも当たってきたことに飽きと呆れが多くなってきた。

 バカな奴らに楽しむことも楽しいが、あんましバカな政治に関わっていると潰されるリスクも上がってくる。

 むしろ、バカから防御する方法を勉強していたが、これからはバカを駆除する方法も考えていかないとならない。

 どうやってバカを駆除するか?自分なりに模索したいと思う。

1,メディア禁止 2,女性禁止 3,嘘禁止

 メディアをどれだけ破壊できるか?あるいはどれだけ女性を遠ざけるか?または嘘でまみれた世界からズレていくか。

 メンヘラになっているわけじゃないが、くだらない社会業務に付き合いされてだるいのは正直ある。

 無意味な仕事が多い現状で働きましょも糞もない。

 働け働けは産業効率を無視した甘えだし、権威だ。

 ここ最近は批評をやめて文学をやっているから、文学スタイルでAIをAIするAIみたいな落合陽一を乗り越える仕事の東浩紀版を描いてみたいと思う。

 訂正可能性の哲学ではない。

 訂正不可能性の文学だ。

 バカに開き直ったら地獄まみれしかない。

 

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