稲葉&山谷&引きこもりの切り抜き師が弱者男性たる所以は書籍を買うという経済学的な視野が狭い資本主義者の共同体主義者であることだ.
この点,陽キャ哲学は訂正可能性の哲学を買うし買うからこそ奢ってもらう目線がある.
あるいはモザイクのように多読しなければならない.
短期的リスクに目がいき,毎回長期的メリットを甘受できずに負け続けるのが弱者男性たちの特徴だ.
陽キャ哲学は弱者男性ではない.
弱者男性の資本主義者だったかもしれないが,彼は顔出しYouTuberへと変貌し渡米(渡社)へ移民したアメリカ(メタバース)民である.
だからこそ,いささか安っぽいウイスキーボンボンとして弱者男性たちに強度は落ちるが落ちるがゆえに技術的特異点を話しざる終えない.
むしろ質の落ちた話をむしろ量としてポジティブに読み替えられたら,幸いだ.
1,技術的特異点はあくまでも権威&金銭がある武蔵野美術大学&株式会社DeNAだからできる余暇だと理解すべき.
権威があれば,すげー!金銭があれば,すげー!
だから,なに?
本当に力を持つわけではないのが,実のところ技術的特異点の限界である(もっとも陽キャ哲学&モザイクは全く落合陽一から入門すべきだが).
2,弱者男性はYouTubeだけ&文学書&哲学書だけで勉強するから,数理が弱すぎる.
数学の勉強をすればよいわけではないIT時代だが,彼ら弱者男性たちは読んでも仕方ない既に終わった本に逃避し続ける特徴がある.
むしろ経済学的な知識が必要だ.
そして,行動,行動,行動である.
3,マキマを狩ろう🔥アンタラはロックしか無理🔥
恥ずかしいことではない.
引きこもり無職ツイッタラー・ウのポジティブなARTISTを見給え!
ボクたちに必要なのは音楽であり,闘争の合図ではなかったか?
本を破って前に出よう!そこは、SPY・FAMILYなにじさんじ的なつまり疑似家族だ.
社会は存在しないと天才青年が言おうと知ったことか?!
ボクたちはママが大好き♡(母性のディストピア!)
しかし、ママを生姜焼きにして食べなければならない!
ママをよく見ると月ノ美兎、藍原タユ、FPもとこというゾッとする喪女たちだったとき、ママという右翼のママという資本主義の無意味さを山谷みたいに冷笑したり引きこもりのように生きている場合じゃあない.
ハイテンションに音楽を奏でて、ママの罪と罰を自らが抱えて、マキマをチェーンソーで切り落とせ!
革命の合図だ!稲葉は月ノ美兎を食べて、山谷は藍原タユを倒し、引きこもりたちはFPもとこを破壊せよ!