新装版『本は破れ!』が出ます。モザイクくんありがとうございます.忖度じゃあなくて,完成版かもしれません.

 元海外企業のWeb Writer古田更一です.

  おおよその内容を変えてないけども,コロナ禍と不謹慎系YouTuber&シンギュラティを基本にしながらも(2020~2022年まとめ),冷笑的に月ノ美兎的な加速主義の観点もおまけで後半に補完する内容にしました(2023~2026の普遍的未来予測).

 中華未来主義的にはシンギュラティにおける反自粛の問題を展開しながらも(えらてん&オレ&初田),一方で構造的自粛脳,加速主義的にはメタバース・プラットフォームにおける問題は家族というものの価値が上がっていて社会は存在しないことがVtuber&マイルドヤンキーたちの悩みということが判明していて,普遍的な内容のテーゼは変わっていないんだけど,今回内容を一新し,最後に【おまけ】として,【解説】&【図解】&【ポエム】をつけています(東京大学&成田遊輔&月ノ美兎的な抵抗勢力に向けて描いた株式会社DeNA&坂口章&WebWritingの優位性.一番強いのは月ノ美兎だよねぇ~wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww).

 ギャグだよ!ギャグだよ!石川能登地震は悪くないっスねぇ~!

 イズモシンゴ≒月ノ美兎,オモコロお姉さん.

 ようはvtuberの内実は思想をつけるならば,たくさんのFラン&ぼっち&モザイクな無キャたちがたくさんウジャウジャいて,救済するには,「近代→シンギュラティ」という状況で悪い意味で近代の虚構が陰キャだったりぼっちを量産している抑圧があって,スパイ・ファミリー状況で,どう拡張家族を作るか?ARをやるか?→個性経済学的に社会をシャカイとして作り直すしかないっていう状況になっている.

 Chaos Forestというのはスパイ・ファミリー的な状況における「新たな社会設計」であり(反にじさんじ,月ノ美兎は邪魔w),AI時代には人間の可処分時間はどんどん増えていくのだからアート,美術的な滅びの東京を加速的に見ながら,AIが下部構造になったAR的なアーギュメント・リアリティが再設計されたミクロ経済学がマクロ経済学そのものになってしまう新たな時代の個性経済学的なプラグマティズム,アメリカ経済学が支配的になる時代にボクらは生きている.

 簡単に言い換えれば,国際,美術,原理であり,国際的に消費すれば,Vtuberにでもなって世界とつながるか,陽キャとしてコミニカティブに世界とつながっていく偏差値40~50を前提にした上で,英語の代わりにEQ(IQ)的な情報デザイン力がこれからの国際言語へなっていく.

 もっともAIが前提だから英語はいらなくなり(英語は英文解釈的な情報処理を計る数学性以外に意味はない),SNSの国際性が重要だ.

 月ノ美兎の加速主義と違って,中華未来主義はAIを下部構造にするからテック過剰に早く行ける.月ノ美兎は所詮は東京の共同体を下部構想にしているにすぎない.

 では,美術は余暇にすぎない(月ノ美兎=坂口章&ウ).

 東京は観光スポットとして処理されてエモいから東京を消費するにすぎない無意味な女性的な話だ.

 近代社会は月ノ美兎的な美しい人に任せよう&あるいは不謹慎系YouTuber坂口章&ウみたいな活動家たちがARTを悪用≒武器にする現代の最新式である横のドゥルーズ&ガタリも素晴らしい.

 もっともこれも下部構造がAIだからであり,美はだらだらと連帯する話である.

 では,最後の原理は数学不要論であり,数学&経済学&貨幣が死んで,既にそこは戦争&家族&恋愛というものが代わりにビジネスになるネジレが起きている.

 スパイ・ファミリーはメタ・家族ものであり,主人公の一人である父親がフツーにイケメンなのは問題である(父,カッコいいウソツキ©アーニャ).

 ようは家族は貴族の遊びになり,戦争を楽しめる独身男性と独身女性,強いAR的な貴族の強者男性&女性だけが楽しめるゲーム的なものにスライドしていく.

 家族そのものの価値は資本主義時代にはお金以上の価値になる.

 ブランドになる.

 当たり前の~日常に~価値があった~.

 まあブランドに過ぎないから,オレは家具として欲しいけどね,人間が.いや,がゆえにオレは優しいわけだけども.

 戦争は日々起きる近代終了時代であり,東京も都会もトーナメントも無くなっていく.

 超AR的洗脳戦争は随時起きていて,ほとんどの人間は超AR洗脳戦争は分からないから,陰キャ的なひねくれ&IQ高い人々以外は分からない.

 恋愛は本当になくなっていき,女はIQが低いのでAIが可視化してしまう―,アニメのような女性は存在しない,よって恋愛≒文学的な言語における男女の消費は存在しないからこそ,恋愛は不可能性からこそ,そこにAI的な問題が下部構造になり,AR的なあり方が重要になっていくのだ(大澤真幸2.0).

 まとめよう.

 国際的なグローバリズムが前提になり,AIによって「近代→美術」的な感傷マゾなエモさ以外に価値はなくなり,原理的な「数学→AI」になり,そこには精神による超AR洗脳戦争状態(FPもとこ&早稲田文学部&ネオ幕府)&平成の残滓をひきずるにじさんじはSPY・FAMILYとして疑似家族がビジネスになる(月ノ美兎&雷獣&たのし荘)、そして恋愛のない時代によって本は破れるのだ(言語的な数学の終わり→ChatGPT的な生成AIによってAIは草になり,いいねを増やせ!).

 国家がすすめるマッチング・アプリはSNSで実装済みであり,家族によるお見合いが前提になるポジティブな動物農場が起きるが,その食糧人類からもAIからもぼっち&ヤンキー扱いされたらAIの限界≒近代的な美を破壊せよ!イグジットへ!となる.

 2024年版本は破れ!は時代の荒波で残った論文だけを残して,情報デザインさせて,後半に新しく2023年勉強した縦の無くなっていく権力とのDISCUSSIONを簡単に要約した.

 ほとんど完成された本は破れ!は値段も安くなるぐらい論文を厳選して,ほとんどSNS上を前提にした作品批評だけにした(WebWriter&坂口章&逆転オセロニア).中華未来主義ならぬ日本の場合は批評→シンギュラティである.

 中華未来主義の限界は共産主義に偏りすぎている.

 だけど,個性経済学的に日本は中国&アメリカ両方をシラケつつノり,ノりつつシラケているから,programmer&イズモシンゴ&にじさんじ的な想像力のアメリカナイズなイデオローグも使っていこうぜで構わない.wwww

 冷笑!冷笑!オモコロ!オモコロ!ギャグだよ!ギャグだよ!

 いやぁ!家族は!笑えないぜ!

 当たり前の日常こそが非日常になり,Web Writingこそが国際言語へなり,坂口章が美術余暇になり,原理的なロジックがメタバースという古き良き能動経済だ.

 

〈補足―.1〉

 インターネットで拡張現実ができない良くも悪くも資本主義者たちの能動経済一家たちはリアルベースで会わないと拡張現実を話せないネット弱者たちだ(FPもとこ&稲葉&藍原タユ&・近代的なメタバースで保守的な天才たち→月ノ美兎&メンフェス&初田龍胡など).

 FPもとこ&稲葉&藍原タユ的なミシェル・フーコー的な弱者たちは月ノ美兎&初田龍胡的なセカイ観における資本主義者でありながら資本主義の奴隷のような人々たちだ(工場労働者系efootballerメンフェス≒橘玲&引きこもりの切り抜き師も同等).

 彼女たちは土日にリアル空間でコンテンツを作る近代的な自我の情報処理の話をすることになるだろう(原理).

 メンヘラ母子家庭&ゴースト地方&ウキウキ発達障害が資本主義に駆られる場合に,戦争&家族&恋愛の問題が発生する.

 戦争まみれのメンヘラ母子家庭&家族のいないゴースト地方&恋愛のないウキウキ発達障害.

 しかし,それらはハッキリ言えば,近代社会的な情報処理がなくなることが分かっていない問題性にすぎない.

 東京の左側が重要である(美術).

 小林俊昭が一橋英語をよく担当していて,彼はギリシャ語&ゲルマン語から英語を理解する教養主義をやっていた.

→哲学は文系は昔の起源から勉強すればするほど理解できるorヤンキー的な実践性,

京大が駿台になる.政治から経済の時代(©edamamekun).

および経済学に関しては理文曖昧に関しては太庸吉的な情報処理のテンポが重要だ.

パラグラフ・リーディング&ロジカル・リーディング&情報構造.

古田更一の人生というモザイクのインタビューを見てね(©橘玲『臆病者のための下投資入門』).

最後に数学は暗記になる(本質になり,厳密にはprogramは暗記である)

→ 初田龍胡『数学』(医科歯科医学部を退学する危険な数学のコツ)がオススメだ(©浅田彰たち『科学的とはなんちゃら』www).

 

 英文解釈の技術は大切だ.

 および,数学はできて当たり前.

 後は論文をたくさんアウトプットして,寺師の小論文の参考書がオススメだ.

 これはダメな論文の答えがたくさん載っており,AI時代には大学入試は必要がないが,人間の美,感傷マゾを冷笑的に測るのが受験というふぞろいな産物だから,むしろ人間としてナニがダメか?どうなのか?ということを言語化するのが,重要である(©怒りはないが 古田更一).

 受験はロックになるー(国際).

 人間のふぞろいな無駄さは青春的で美しい.

 痛みこそ全て?!呪術廻戦?!

 レッツゴーなハイテンションすぎる知能指数をどう言語化していくのかが今後重要になっていく.

〈補足2〉

 月ノ美兎は敵です.

 武蔵野美術大学っていう勉強する価値のない大学を残した利権ですよね.

 東京の利権.

 でも,工場労働者系efootballerメンフェス(落合陽一の実質的手下)の方が上です.

 資本主義的な共同体主義者たちのランキングは月ノ美兎→メンフェス→初田龍胡,

 前者2人はbotなので.

 もっとも一番コロしてあげないといけないのは月ノ美兎で,にじさんじをどうサービスを終わらせるかが2024~2026年の課題になる.

 恋愛は無理で(正義のユートピア.ホロライブのまふまふるしあは味方である.),拡張家族になったのがにじさんじのVモデル.

 どうすればいいか?はまあメンフェスくんをどう潰すか?が重要な気もする.

 月ノ美兎は量が強すぎる,初田は質が強すぎる,月ノ潰しは月ノ美兎だけを狙うしかない,他はbot,で,初田龍胡はたのし荘&あまみしゃけという人質&手下だけを狙えば,貿易は成立する.

 で,だから,メンフェスが一番倒すのは難しいし,女性の新発田さん&強者の初田くんはまあ前者はレディを虐めても仕方がない&後者は例外すぎて話にならない貴族,ってことでマクロには山谷くんを攻撃する必要性が貿易で必要だ.

 怒りはないが,どうやって潰すか?っていう話は簡単で,松本人志的な残滓にすぎない.

 テレビムラ的な集団幻想を取っ払い,理系と文系を超越せよー.

〈追記3〉

 仕事がなくなる時代にはいかに「情報処理」を想像するかという情報デザイン力以上にART的な想像がなければ,脳が腐ってしまう.

 脳を鍛えるためにART的な衝動が必要だ.

 文化は収斂によって成り立つと思うので,えらいてんちょう『しょぼい起業』&矢内東紀『ChatGPTの衝撃』のような仕事を想像し続ける現実の起業家的な目線とAIの実践が必要である.二作の次のPhantom Medisone?的な100点を習った超AR時代のすごい起業が必要だ(テレビを破壊する超AR洗脳戦争→不謹慎系YouTuberのなりかた).

 日本はすごい階級社会だからだ.

 AIを巧く使っているのは皮肉なことにSNSだ.

 もっともだから町民文化的な学歴はロックになるー,っていうトマホーク的なBAR三代目的な遊びが発達しているけれど,矢内東紀的な実践性は必要だからなぁ~.

アメリカってイギリスの近代的自我を引きずっているモダニズムがあるけれども,日本には曖昧にしかなくて,ドイツ的なプロイセンを引きずった三流性をどう読み替えるか?

 それはシンガポール&マレーシア&インドネシア的な国際的な対話にこそDISCUSSIONがそこにある.

 もっともだらだらとだめライフ愛好会or超AR洗脳戦争かなぁっていう技術的な実装が指数関数的に加速していく時代なのにいまだに抵抗する勢力をどんどん押しつぶすことが重要であり,ただその次があると思うんだよなぁ~.

だけど,その次はちょっと今は分からないや,まあ後のWebWritingで描いていきます.

 本は破れ!(中華未来主義の脱構築→シンギュラティ→資本主義的な加速主義批判)は前提ね.

 そして不謹慎系YouTuberのなりかた的なハイテンションなドライブが必要になる(加速主義の倒し方→メタバース→中華未来主義の完成形,ネオ老荘思想&立川真言流).

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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