モザイク対談しよう

初田「YouTubeを外で狂ったようにやっている時がありましたねぇ」

古田「旅行がたくさんあったからね」

初田「あのぉ~ボクはあくまでYouTubeは投資でやっていた。自分の身体で投資することってなかなかないことですからね。それにしてもタユちゃんがまさかネオ幕府と付き合っていて童貞が嘘だったとは…」

古田「相川さんなのかな?」

初田「だれだ…」

古田「まあどうでもいいよ」

初田「その嘘童貞の前にタクちゃんと付き合っていたのは良いことだなって思います。相川さんにツケをつけれた」

古田「…」

初田「…」

古田「…」

初田「ボクの質問箱にたくさん質問がくるんだけど、どういうこと?」

古田「メンフェス」

初田「ツイート制限になってしまう」

古田「吉野うごくもタユちゃんにきているやん!」

初田「よかった!」

古田「そっか~。月ノ美兎の中の人もこうやって内部でオタサーの姫でSEXしまくっていたのね」

初田「ある程度は」

古田「すげ~」

初田「はい」

古田「イズモシンゴ≒古田更一説も本当にやめてほしいわ。マジでオレじゃあないのに、たくさんの虚像がバラまかれて。中の人説にいつも上がってくる。本当にオレじゃあないし、問題はFacebookでオレだってオレの知り合いが暴露したらしい」

初田「それ見たい」

古田「知らないよ。どの知り合いか分からない。イズモシンゴ界隈では」

初田「たぶんイズモシンゴを知った過去の古田さんの知り合いが勘違いして暴露したんだと思いますよ」

古田「イズモシンゴの顔を晒すっていう人気動画にオレの顔が出ていて、特定した理由をFacebookと言っていて、もう完全にオレだって勘違いする人とここまでイズモシンゴを虐めるなよという声で分断していた」

初田「マジっすか」

古田「オレ、大人気なのよ。昔の初田くん。芸人なのよ」

初田「中学生と会うのは考えられない。あれになってしまう、話すことがない」

古田「そうね」

初田「はい」

古田「ミズサーへ行ったらしいよ。吉野くん」

初田「へぇ」

古田「オレと相性良くないから、タユちゃんよかったね、相川さんとおめでただね」

初田「はい!」

古田「うわ~!飯うまそう~!!!」

初田「ナニが能動経済やねん!」

古田「初田くんの放送少なすぎ!」

初田「ボクは人気ないんで」

古田「逆になっているんだよ。オレの親父が税理士でオマエの親父がアナウンサーじゃん。オレがYouTuber的な人気業になり、初田くんが真面目な仕事をする羽目に。オレは真面目な方を本当はやりたいんだけど…」

初田「ボクは今税理士みたいな仕事をやらされている。最悪ですよ!」

古田「オレの親父が初田くんを警戒している」

初田「ボクもトマホークに出て話すだけなら楽ですよ」

古田「オレの親父がオレの仕事を継いでほしいは嘘で、今の試験はパパの頃より難しいんだよね。超難しい」

初田「ボクは受かりますけどね」

古田「それでいて、仕事は超簡単。実際の税務の仕事は簡単」

初田「逆にそういう作業は苦手ですね」

古田「オレの親父を凸るなよ。ぱくもとさんが懸念している」

初田「大丈夫です。まず河野玄斗から凸ります。渋谷にあるんで」

古田「ぱくもとさんにやらせたら、バズるよ」

初田「ぱくもとさんは妄想癖が恥ずかしいからやめたほうがいい。本当の哲学者は自分で哲学者と名乗りません」

古田「まあそこが美としては良いけどね。あ、イズモシンゴ信者きた。月ノ美兎信者って名前の人」

初田「本は破れ!」

古田「本は破れ!をレビューしてほしい。新装版本は破れ!」

初田「www。中尺動画革命消えちゃったんですね」

古田「新しく追加された要約だけ読んで欲しい」

初田「ははっはwww。これ読みましたよ軽く。電子書籍版で」

古田「どう?月ノ美兎をコロす99%正しい答えは。月ノ美兎見ていたら、きてよ!あ、また陰キャがきた!ブロック。逃げていないじゃん。オマエからきているし、応答したよ。同性にそれやっていたら、異性にモテないよ。小利口。キミは早慶じゃあないでしょw。マーチレベルでイキるなよ」

初田「やっぱりこの本は破れ!を読ませていただいて、読者第一号として第一編集者として言うとしたら、オススメできません。提示したいのは、ぱくもとさんの評論、当たり前だけど重要なことという本は破れ!批評を載せるべきです。

なぜここで月ノ美兎っていうわけ分からないのが追加されているのっていう話です。

そもそもこれは教科書。横書き。教科書。遊びじゃあない。

教科書に当たり前とか言えるんだから、後だしじゃんけんの卑怯者の屑が言っているだけでしょ。アナタがダメすぎるから、後でアナタへの応答して出しましたっていう本にも関わらず、ぱくもとさんはリアルタイムで逃げ続けて、タダでもらった本に的外れな酷評をして、そして、その新装版で古田さんが出した答えは、月ノ美兎。

冷笑」

古田「冷笑」

初田「ナニが月ノ美兎やねん」

古田「有名になりたいのなら、月ノ美兎になればいいわけよ。Vtuber以外の選択肢はない。女に生まれよう!」

初田「ぱくもとさんの評論のセンスがないとしか言いようがない。頭が悪い」

古田「でも、新しいバージョンは素晴らしいでしょ」

初田「稲葉も読める、包括しているし、前の本よりスーパー銭湯に置いてありそう」

古田「昨日の陽キャ哲学ライブ放送はぱくもとさんのイベントを中止して古田の本は破れ!宣伝放送だったわけね。で、今日は理系版だ。じゃあ最後にオレがYouTuberのなりかた宣伝するわ。

あ!noteで全部今無料で読めるじゃん!

ボク!おカネないからね。全部無料で読むわ!」

初田「無料公開は後で効くと思う」

古田「てか、なんで、note月ノ美兎だけフォローこないの?!陽キャ哲学だよ!」

初田「向こうはアナタのことを友達だと思っていない」

古田「ああ。恋人ね。noteで無料で公開されているから、言い訳は通用しない」

初田「ぱくもとさんもモザイクも読んでいるらしいのは嬉しかった」

古田「月ノ美兎の弟子がきた。あ!陰キャね、陰キャ哲学」

初田「もういいですからぁ!!!」

古田「もとこさんね。YouTuberは宗教。小説。カルチャー。ロックやりたい人はやってみよう」

初田「今からYouTuberになりたい人は根拠を叩きなおしてから来いよ。これはキャリアなんですよ。キャリアですからね」

古田「bookのタダ公開はnoteになるんだ!え?ああ、今日月ノ美兎とラブホ行ってきたわ!www初田くんとあまみしゃけに負けられないじゃん。ね?愉しかったよ。本は破れ!を出して嬉しかったのは、中の人と結婚しやすくなることだよね。キミも本を読もう!」

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