無口な東大生からは何かしらの天才に違いないと言われながら無視されて,お喋りな京大生からはバタイユみたいなド変態だと冷笑された.
ここから分かることは,頭の良い東大生からは頭が良いからこそ警戒されて無視されて,そして頭の悪い京大生からは頭が悪いからこそ注目されて,がゆえに直接ディスられることだ.
ここから類されるゲーム理論は東大生に注目されるにはどうするか?または京大生からスルーされるにはどうするか?である.
ちなみに東大生は本は破れ!を読み,京大生はAIをAIするAIを読んだらしい.
要するに,AIをAIするAIをフル回転で優先させて,本は破れ!を商品として軽視することが重要である.
こうすることで東大は不要になり,京大のベンチャー性が重要になる.
ようは読んでもどうしようもないようなプラトンを読んで読まなければいけないような受験参考書,基礎の基礎だけど皆が軽視するようなジャンル,英単語をしっかり勉強すべきである.
結論,大学は弱者男性のものになり,強者女性が割拠する.
陽キャ哲学より賢い陰キャ文学者がFPもとこより賢いポリシーウーマンの場所へなる.
そんな時代にやるべきことは陰キャ文学の徹底であり,ポリシーウーマンの徹底である.
簡単でどこまでも人間中心主義的にAIの勉強をすることだ.
人間は人間であることを人間として演じきるべきだ.
となると,美大ならば美術を徹底すべきだし,医学部なら医学部を徹底すべきだ.
となるとボクは芸術文化学科で逆転オセロニアをメインに勉強したけどもmuseologyとdesignをしっかり勉強しなければいけない.
だが,両方を貫徹するにはどうすればいいか?という話しになる.
ここで代入すべきは東京医科歯科大学医学部というシンギュラリティと人間中心主義の間にある参考書とは何か?である.
これからのヘゲモニー闘争は平和すぎるが,社会に底が空いた再帰性近代になるため(©社会学),受験勉強の徹底あるいは日々進歩するtechnologyをどう活用するか?というART的な問いになる.
AIを信仰するのが常に無意識レベルでなるため,最低限program未満の文系数学の基礎は日頃から反復すべきである.
〜確率と図形〜
確率は単なる計算であり,図形はパズル的な問がある.
バカバカしいが,ヤンキーはここが苦手で引っ掛ける.
ようは確率と図形は日頃から意識して生きるとヤンキー対策になる.
〜データ・サイエンティストという詐欺〜
恐ろしいことに数1A2B代行業は仕事になる.
意外にできない人々は多いからだ(確率で挫折する人々が意外にも多い).
そして意外と奥深く様々な別の統計を見る図形処理も問われるからだ.
〜数学リテラシーの徹底を〜
当然だが,AIは不完全だし数学も虚構だ.
数学やAIはメンヘラを治さない.
だからメンヘラであることを自覚させるために数学教育は大切だ.
数学の予備校講師的なノリが重要になってくる.
いかに分かりやすくいかに個性を出していかに簡単に受からせるかが重要になってくる.
ボクは大学数学はしぬほど得意すぎるため受験数学は苦手だ.
役に立つ数学者を参考にしようと思う.
ただし学歴は高くなくて.
これでクレーマーやメンヘラ対策の政治は盤石だ.