東京大学に18年在籍する天才・高原智史.
彼は1987年生まれでメディア・アーティスト落合陽一に匹敵する同世代のエポックメイキングだ.
東大18年在籍中の高原智史博士の今後の活躍には期待せざるおえない.
ハッキリ言えば,あの界隈のARTIST稲葉を天才と持ち上げすぎる流れは無責任な流れにすぎない.
確かに彼は才能があるものの単なる名古屋の高校生にすぎないのだから.
冷笑しているのはYouTube上でのみ稲葉を称賛し身内のアナウンサーや東大生京大生に稲葉をイジられてもいいから教えないことである.
〜筑波大学だめライフ愛好会という天才〜
ボクは日頃から話が面白く顔出しできる稲葉よりも他人のアイデアを出しにとり自分を大きく見せようとする筑波大学のイールくんこそが天才なんだと双璧として上げている.
なぜならば,世間や大衆はバカだから学歴にしか興味がないし,ましてや他人のアイデアを出しに取り続ける行為まで目に入りづらいからだ.
よって,SNSでは冴えない筑波大学だめライフ愛好会のイールくんこそ日本においては天才なのだ.
日本は終わっている?日本は中身がない?日本は嘘ばかり?
いいじゃあないか.
それが偉大な日本だ.
〜稲葉は頑張らなくていい〜
よって,本物の天才である稲葉は頑張らなくていい.
そもそもソレを言ったら,オレも本物の天才だ.
だが,オレが世間から虐められている現状で本物もクソもない.
かくして,稲葉は基本的に何もしなくていい.
botで偽物で苦しい高原智史博士やイールくんを褒め称えながら,大衆はどんどん苦しんでゆこう.
〜弱肉強食は果たして公平か?〜
実はあの界隈,SNS思想界隈は意外にも大成功している.
政治だったり名誉だったり知能だったりは余りにトップクラスすぎるのだ.
しかし,ここに問題がある.
偏りすぎた弱肉強食時代は経済回らず世間回らず女性回らずといった問題を作っている.
もっとも世間からも我々を知りたい声は日々起きている.
ボクたちは再び,東大18年在籍の天才・高原智史博士(36)へ戻らなければならない.
彼が提唱するアイデアに酒場としての思想(自我©)がある.
天才・高原智史博士(36)にとってYouTuberは居酒屋談義にすぎない=冷笑というわけだ.
この現実は重く受け入れないといけない.
36才の世代には予備校ブームの余暇がまだあったという.
YouTuberが頭がよいという時代はとどのつまりカリスマ予備校講師に大学院以降のインテリも良くも悪くもなりつつあるということだ.
この現実を冷笑する天才・高原智史博士のアイデアが酒場としての思想である.
また彼は夭折,早死した論客研究に勤しみ,アーティストを無鉄砲のバカと冷笑している.
彼はエリート論を提唱し,だらだらと長文を書いた結果,やっぱり東大がエリートだという結論を出して世間に干されている自分の処遇に憤っている.
ようするに,あの界隈とは居酒屋談義の域を出ず,無鉄砲なバカばかりで,東京大学というエリートを干してくるテロリスト集団というのが遅い世間一般のお気持ちだ.
だとするならば,冷笑を徹底させよう.
居酒屋談義は辞めて,無鉄砲なバカはやめて,東京大学に全てを任せよう.
大丈夫.
18年東大に在籍中で21年まで在籍することを目指し続けるメタ東大王・天才・高原智史博士(36)が日本を救い続けているのだから.
意識高い系なぞ存在しない.
落合陽一は高原智史に負けた.
東京大学の赤子たちが日本の希望である.