出版チャレンジャー事件の総括と革命のリヨ

 出版チャレンジャーでFPもとこという老害が天に召された.

   御冥福をお祈りします.

   というわけで,本という文化にしがみつきたい既得権益の編集者・白戸翔も裁かれた.

   今回のYouTubeチャンネルで分かったことは老害がYouTube上で昔の常識を当たり散らしていること.

   出版業界が儲からなくなり,早慶の時代が終わりつつあることだ.

   本は情報商材としての意味しかなくなり,本は読まれなくなり記念以外の価値はない.

   単純に外交的な人々は本を読まないし内向的な人々はNETを古典として利用する.

2,古田更一転生計画

 古田更一をやめて,ビジネスとして活動することが重要になってきた.

   ビジネスの為なら猫になろう.

   ビジネスの為なら犬になろう.

   這い寄れニャル子さんである.

  単純に批評は書き飽きた.

   大衆には批評という狭くて男性的なロジックは難しい.

  というわけで,今度は文学で一番を目指さないとならない.

   私の名前はカオスフェレスちゃんッ!

 本は破れ!

 怒りはないが!

 あ、今こっち集中してるから!

 ボーイッシュVtuberの誕生である.

3,陽キャ哲学は天才でもない単なる承認欲求が溢れた普通の秀才

 世の中には足を引っ張り続けながら惚ける病気の秀才もいるけども,世の中の大半がバカばかりだとしたら秀才でも良いかもね.

   秀才は天才におんぶにだっこにありながら,天才の手法を模倣し続け,マーケティング化する.

  その時点でもはや秀才は社会に必要がない.

〈追記〉

 真・古田更一PROJECTご期待🙇

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