自殺という名の戦争が流行る。

 WebWriter古田更一です。

 これから外山恒一グループを中心に自殺という名の戦争が流行る話をしようと思います。スワンプマン2です。2つの価値観の違う双子の価値観同士がぶつかり合うことが起きてしまいます。

 理由は単純で革命志向を志す今更の学生運動がボクより下の世代でメジャーだからです。

 ただしこれは自殺という名の戦争であって、自殺しようとまず思うような若者たちがリスクをとれるんだということを理解しなければならない。

1,自殺という名の戦争

 不謹慎系YouTuberを現実で行う戦争哲学が流行ると思います。

 戦争哲学の要諦は3点。

 1,池袋は無視 2,医学部&老害への破壊的美術パーフォマンス 3,自殺した友のために闘う です。

 これは確実に起きると思います。

 池袋はひろゆき&成田という東京の汚点という大阪なんで潰す価値はない。

 医学部&老害こそ攻撃すべきです。ただパーフォマンスレベルでいい。

 ただ最後の友達のために闘うというのは本当にヤバイ話でこれは必ず避けられない美が法律になる話です。

2,大学は緩やかに解体されてゆく

 大学は緩やかに解体されてゆき、若者たちは不協和音の会というオウム真理教を歓迎するようになるでしょう。

3,世界は変わるのか?変わらないのか?

 セカイは大きく変わってゆきます。

 しかし、それは学生運動ではなく、やっぱりITでしょう。

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