オレの結論は本音を言っちゃうと、稲葉&FPもとこは社会から抹殺すべきだとオレが一番思っていて、それが重要。
彼らみたいなメディアにお出しできない弱者たちは早く首を吊るか、安楽施設にぶち込んだ方がいいんじゃあないかとオレは彼らのために思っているし、これがぱくもとさんや詩人・青松輝&作家・初田龍胡のお気持ちだと推論される。
SNS上の陰キャや発達障害は早く早急に消えるべきだと思う。
その中で稲葉&もとこは余りに発信力を持っていることが問題。
どっちの味方ですかになるんだけど、日本ッていう国は人を救わない。
日本という国自体に限界がある。
生活保護でもう限界、田舎にはインターネットがあるよが限界。
もっとも国家や法人には機能不全が起きていて、それが公共サービスに求めるよりも、個人の実力で自己責任でやるしかない。
国立や法人の域を超えた問題だから、そういうメンヘラたちは早くさっさっと安楽詩したほうがよろしいというのが結論になりざるおえない。
相川やぴろきは宮台真司と違って本音を言えない。
就活で足切りがあるでしょう。
面接の段階でカスケード、排除する、面接を受けさせないというのが弾くべき人間っていうのを呼んじゃうわけよ。
こういう人間たちは完全に無視、ブロックして早く●すべきだというのが一番重要な条件だ。
良くも悪くもえらてんやぴろきを含めて何故か相手をしちゃう。
相手できないんだったら、早く無視して排除すべきだと思う。
搾取できるとか思っているのかな?
そんな偽物の本を出すべきではない。
生活保護や最低限の情報をあげたら、後はメンヘラは排除すべきである。
そこに限界があり、大企業にはシステムは人を●していいんだという構造、パノプティコン的な系を稲葉&もとこに突かれているんだけど、そこはちゃんとしっかりと詩処分するようなことが重要なんだと思う。
人を●害することこそがメンヘラを甘やかす日本で行うべき社会貢献らしい。
こうしたことを医学部でしっかりと勉強し、詩を書いてお気持ちとして昇華するのが、お大衆のユートピアなのだ。