統合失調症を利用する破滅主義者・初田龍胡たち(青松輝)。橘玲『テクノ・リバタリアン』&宮台真司『権力の予期理論』&川尻耕作『(パノプティコン)』統合失調症は権威主義だ

 統合失調症系YouTuber岩佐なぎは権力の猫です。

 初めは岩佐なぎを無視しようと思ったけど、無視できません。

 これは重要な問題なんです。日本の闇です。

 ?ではない。

 そうやって可愛い子ぶってオレにイチャイチャ甘えるな。ギューと抱きつくな。

 アナタは奴隷なんですよ。

 岩佐なぎは奴隷です。

 アナタを助けたい。

 もう医学部YouTuberたちの奴隷です。ほぼ性●隷みたいなもので。

 これは客観的な話です。

 加速主義、METAVERSE研究からも類推される。

 今回、橘玲という作家がテクノ・リバタリアンという思想書を出した。

 これが重要で、ギフテッドたちが新しいユートピアを現実にしようとしている。

 ベルカーブとかみたいな認知科学の理屈が大学の枠を超えた時代はグローバル時代の常識だ。

 もっともイーロンマスク&ピーターティールの方が会計士&弁護士&医者よりもおカネも力も稼いでいる。

 だから、たかだか既得利権の東大や近代社会ごときにメリットが完全にあるとは言えない時代なのだ。

 もっとも新しい加速主義者、ここで橘玲的に定義するならば、「破滅主義」という思想が実のところ重要で、非常にAIの発達に冷笑的でありながら、部分的にあくまで人間の為にテックを使う既得利権/資本主義者としての反加速主義者、破滅主義者たちの活躍は目覚ましい。

 これは日本で言う所の成田悠輔や医学部YouTuberに該当する。

 弁護士のセカイでも事務の世界でも既にAIは導入されている。

 AIのスピードを止めて、単なる人間の利権として使っていこうと思っている本質的な文系集団のことを破滅主義という。

 これは逆説的に医学部や理系といった大学の伽藍の人間が該当し日本だと詩人・青松輝&初田龍胡&キュアロラン・バルトなどだろう。

 もっとも加速主義の最強と評されるChatGPTの産みの親のアルトマンはプロジェクトXから消されてしまい単なる政治利権の騒動になり、そこで若い破滅主義者は事態を冷笑し、そして、年上の利権者たちが株主たちを無視して暴れるというどうしようもな事態になっていた。

 これが破滅主義の思想である。

 破滅主義の特徴を3点で言えば、男性、都心、年上といったイノベーションを止めて、イノベーションを部分利用して私的に悪用する破滅的な方向の方が重要だ

 受験勉強しかできないようなぼんくらたちがこれからの時代には重要だ。

 破滅主義の限界は為政者たちにとって都合が良い社会に最適化される。

 もっともAIは50~200万円もしたりするから、僕も仕事で活用したが、あくまでもレンタルだったり多少恵まれた状況にいるにすぎない。

 この破滅主義の限界は訂正不可能性に溢れた老害思想であり、新たな拝金主義なのだ。

 ChatGPTの限界は反対派の受験勉強派たちが台頭している。

 もっとも橘玲は加速主義者が勝つんじゃあないかと楽観しているが、ボクは真逆。

 むしろ田舎の人間たちをボコボコに搾取し女性も性搾取し続け、いかに拝金主義でいきていくかがこれからの出版界や大企業、東京の人間たちの素晴らしい日本統治かもしれない。

 バカや田舎者、女性はどうでもいい。

 これが統合失調症女性たちがSNSに溢れる末路であり、これからのAI活用として素晴らしいなと涙腺が止まらない。

 イーロン・マスク&ピーター・ティールには限界がある。

 ちなみに、統合失調症は存在しません。

 心理学は嘘だから。

 医学部の落ちこぼれであるウィリアム・ジェイムズが作った。

 自己啓発も実は神秘思想家ジェイムズの父親とかも流行らせた。

 橘玲の本ではポジティブ心理学というセリグマンの統計学を悪用した自己啓発ブームを紹介されていて、ビジネスとして心理学で情報商材されている様を描いている。

 心理学は嘘。

 気休めや最低限の判断として統合失調症という判断は構わないが、それはよりもっと遺伝学を導入したり、医者の善悪をしっかりと測定に入れた上で、よりもっと純化に計らないとならない。

 詳しくは川尻耕作さんの書いた生権力のエッセンス『(パノプティコン)』を読んでください。

 成田悠輔『22世紀の民主主義』に描かれている通り、SNS運営者たちに都合が良いプロパガンダとしてあのちゃんやひろゆきは機能してしまっている。

 政治家はネコになる。

 ネコミーム化した性奴隷として生きてゆくのは構わないが、結局のところ、それはネコにすぎない。

 テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想をここで1分で解説しよう。

 しょうもない。

 イーロン・マスクはホリエモン、ピーター・ティールはひろゆきです。

 よくよく考えると、メスイキおじさんのホリエモンは金持ちかつ天才、ひろゆきも天才で金持ちという話をただ橘玲は言っているだけだ

 だけど、日本は反知性主義だし冷笑文化があるから、ホリエモン&ひろゆきが頭が良いっていうのはワロスと冷笑してしまう限界があるのだ。

 これはアメリカでもそうだ。

 なぜなら、イーロンもいじめられっ子、ピーターは同性愛者である。

 そもそも日本人は皆が同性愛者、オタクっていう規律や区分が曖昧なノリだから、極端な性判断が薄い、そして、テクノ・リバタリアンは科学の話よりも、虐めや同性愛の話ばかりになっている悲しき政治闘争の面が大きいのだ。

 今の現代思想が面白いですかと言われたら、ノー。

 スカ。

 単なる弱者男性たちがイキっているだけで、いかに思想が世界を変えないものかということがテクノ・リバタリアンにはこれまでもかと書かれている

 悲しい話がいっぱい書かれている。

 もちろん希望はあって、虐められっ子や同性愛者が逆転するという話であるのだけど、余りに高いIQは幸せに直結しない。

 むしろ思想はいらないという思想不要論として描かれているのが、このテクノ・リバタリアンだ。

 今、陽キャ哲学&能動経済&ネオ幕府&ぬかるみ派が流行っているようにみえるが、これは間違い。

 むしろ思想が流行っていない、思想に力がないから、弱者男性たちが大声をあげて地団駄を踏んでいる。

 むしろ統計を専門とした思想なき成田悠輔が思想家よりも社会を変えている皮肉な現象が起きている

 もっともこれは同じことが二回起きている。

 ポストモダンという思想ブームがあった。

 ミシェル・フーコー&ジャックデリダ&アルチュセール、ドゥールズ。

 彼らが幸せかと言えば、悲惨な晩年だった。

 フーコーはAIDSで死亡、デリダは亡命、アルチューセルは奥さんを銃で撃って刑務所で自殺、ドゥールズは飛び降り自殺。

 冷笑どころではなくて、単なる弱者男性たちのお化粧がポモの正体だ。

 もっとも日本ではこのポモブームはどうだったか?

 浅田彰は自殺しましたか?

 しません。

 浅田彰は冷笑した。

 浅田彰は冷笑的にポモを宣伝して、騙された大衆たちはファッションとして商品として思想を消費した。

 日本ではアクセラリー、GSという浅田彰=初田、四犬又田犬介=キュアロラン・バルトに似た破滅主義者たちが台頭した。

 ポストモダンもう一度がいわゆる今回のテクノ・リバタリアンで描かれた橘玲の言う皮肉な破滅主義の結末だ。

 アルトマンが人間を超えるようなChatGPTを作っても、アルトマンは理不尽に解雇されてしまい、現在プロジェクトXは投資家VS文系の既得権益という二大派閥でくだらない政治になっている。

 もっともこの破滅主義者による権力構造は傀儡を置くことで短期的メリットでバカたち猫を釣ることには成功している

 たとえば、初田主導で起きているぱくもと&もとこ起用のあの界隈だったり流川&片原によるキュアロラン・バルト起用といった死体派である。

 ネコが上へ上がるようにゲームは構成されている。

 今、常識は狂っている。

 常識を疑わないと、搾取されるような構造になっている。 

 これは言ってはいけない世界構造なのである。

 ここからは脱線や補完になる。

 猫はいつでも殺処分していいらしい。

 なぜならば、世界を動かすアルトマンや落合陽一たち加速主義者や大企業を中心にした破滅主義者たちが生き着く未来には、総監治功利主義がある。

 これは、簡単に言えば、主体や決断はAIに任せればいいのだから、トロッコ問題は解決し、いつでもトロッコ問題で猫を殺処分することが可能になったのだ。

 猫には意志がなくて他責なのだからいつでもAIのレコメンドの通りに動かし、最悪自らの命をとろうとも他責なので他者を排斥しようとお構いなしだ。

 こうして「人間の」思想はいらなくなり、AIに決断を任せる大衆たちは幸福になる。

 これが猫の生き方だ。

 ナニも考えないで陽キャでまん●でいいわけよ。

 AIは豚の主体を決断してくれるのだ。

 宮台真司『崩壊を加速させよ』&古田更一『本は破れ!』ではフーコーのようにそういう状況に激怒しているが、橘玲はよほどクールらしい。 

 弱者男性や猫は淘汰して構わない。 

 これがテクノ・リバタリアンたちが描く理想のユートピアである。

 ちなみにベーシック・インカムは不可能らしい。

 なぜならば、人権問題になって、日本人が量産されるような不具合が起きるかららしい。

 UBI,ユニーバサル・ベーシック・インカムの代わりに、古い人種を超えた仮想通貨やイーサリアムのようなシステムの方が実現可能だと橘玲&テクノリバタリアンたちは構想しているらしいのだ。

 もっとも、この本の結論はしょうもない話で終わる。

 (思想)は日本人に必要がない。

 なぜならば、日本はいまだに中世国家で、封建的で、就活、大企業、学歴差別といった村社会が思想wだかららしい。

 広大な思想で現実逃避して陽キャぶっている場合ではない。

 東大法学部出た方が人生は幸せだ。

 幸福になりたいなら思想をやる必要はないんだという結論に最後は回収される

 IT企業に勤めても仕方がない。 

 差別国家である方が、長期雇用&年長序列があり、日本人は思想が嫌いなのだ。

 リバタリアンは嫌われているし、テクノはもっと嫌いだ。

 橘玲のテクノ・リバタリアンは思想がいかに日本の陽キャな大衆にとって無価値かを言語化する素晴らしいメタ哲学書だ。

 世界を変える唯一の思想は日本は一切変えない思想である。

 こんな本を読むぐらいなら、刺された映像批評家・宮台真司『権力の予期理論』を読んだほうがいいかもしれない。

 簡素なゲーム理論や統計学を勉強したほうがいい。

 学歴がない人は。 

 また、川尻幸作名義で(パノプティコン)を描いたから、是非読んで欲しい。 

 ちなみに言ってはいけないの反復になるが、ベルカーブが存在し、女性は平均値、中値になるらしく、女性の殆どはネコらしい。

 岩佐なぎちゃんに言えることは、統合失調症は嘘である。

 それは医者の利権である。1つのヘゲモニーにすぎない。

 アナタは男性に利用されているオナペッ●である。

 日本では女性は単なる性奴●にすぎない。

 希望はない。

 これがAIを超えた訂正不可能な日本を変えない陰キャな思想、破滅主義である

 いい話だった。合掌。

 

 

 

 

 

 

 

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