今日は絶対に社会を変えられない話をしよう。
社会を変えられない話こそがむしろ冷笑こそが逆説的に穴があるわけです。
ここで、壱村健太さんの山上徹也批評を超えようと思います。
彼の批評は簡単に説明すると、『陰謀論者の夢』は、山上徹也批評であり、テロリストは作られているんじゃあないかという構造を言語化したものだ。
もちろん、市村健太は100点は取っている。
ミシェル・フーコーを超える話を彼はしているんだけど、その前提の上で、壱村健太批評を韻を踏んでその上で引用してオレなりの新しい強者男性の現実から見える肉壁論を話そうと思う。
市村健太のやり方を真似してpsychopass2の話をまず話したい。
メリトクラシー、知能至上主義を皮肉っている話である。
psychopassは相手に銃を向けると、相手の犯罪係数を計れる話だ。
よくある設定だけど、これはある種、そもそも風刺だ。
メリトクラシー、リベラルやリバタリアン、頭が良い人間が生きやすい社会を作れば作るほどバカになる誤謬なんだよね。
エンタメとして聴いてほしい。
全部、小説なのよ。
実はメリトクラシー自体はそもそも社会学者が書いたSF小説で、学者が現実の論理で書かれないところに絶望がある。
ここでナニが起きているかと言うと、犯罪係数を計る社会だけど、東金昨夜という男がいる。
この男はそうとうヤバい男で、AIで人を裁ける警察官には監視官と執行官がいる。
で、執行官の東金咲夜はエリートの落ちこぼれで犯罪者として犯罪者を計る執行官落ちした。
しかし、それは半分以上嘘で至上最悪の犯罪係数を計る執行官で、東金咲夜はむしろ快楽異常者で自らのサド的な快楽を得るためにたくさんの監視官を執行官落ちにさせるゲームにハマる異常者として登場する。
これはパスカルとサドという夭折した宗教学者の本の応用だ。
で、犯罪係数の低い常守朱に執着していて、彼女の犯罪係数を上げることに執着するというとんでもない話が展開されて、主人公の相棒であるにも関わらず、最大の裏切り者として登場する。
すげーヤバイ異常者で、300ぐらいでも犯罪係数は高いんだけど、700や800はそもそも異常で、人の犯罪係数のゲージそのものを上げることそのものに執着する本末転倒が書かれている。
で、このメリトクラシーの問題が描かれていて、実は知能至上主義、AIと言っているけど、ウソで、ただインテリの脳味噌たちが人を動かしていて、そいつらが日本を動かしていた、人文知の政治臭いしょうもないせこいセカイだった。
そのインテリの脳味噌集団の一人の女性科学者の息子が東金咲夜だった。
彼女が人工的に作った免罪体質者、クリアな犯罪係数者だった。
しかし、本末転倒で、犬を何回を●してもナニも感じない人間として遺伝子も教育も育てて、EQの低い人間を作ればIQを上げるという本末転倒な人間が生れた。
しかし、お母さんが脳味噌だけになろうとしたときに、急にお母さんへの愛で爆発した昨夜は発狂し、お母さんを●して自分と心中しようとするけども、失敗しお母さんと離れたショックから最強の犯罪係数の高い人間になってしまった。
で、また本末転倒なのは、老害のインテリの脳味噌だけのお母さんがメリトクラシーの王である社会を維持するために、お母さんよりも若い女性たちを何人も黒く染めることに執着し、お母さんの美を保とうとするヤツだ。
で、最後は老害のお母さんはメリトクラシーからもオマエは良くないよと言われて消されて、発狂した昨夜は常守のおばあちゃんを●したことで常守の犯罪係数を上げて自分への殺意を感じさせて勝とうとするが、やっぱり敗北。
最後に母親も自分もメリトクラシーの奴隷だったと呟いで、絶命する。
ナニがシュビラの申し子よ(メリトクラシーの申し子)と言われて、亡くなってしまう。
ところで、トマホークという発達障害者インテリ集団chがある。
ここにメリトクラシーの厄介な矛盾がある。
貴族のキュアロラン・バルトは双極性障害らしいが、半分以上、ウソで、おそらくこれは冗談抜きに怒られるかもしれないが、医学部YouTuber初田こそがメリトクラシーの矛盾に位置する人物だから、双極性障害MAXじゃあないかなという厄介な推論が結論づけられる。
恐ろしいことが起きていて、比較的双極性障害が薄い人間が双極性障害を患っていて、むしろ初田こそが双極性障害MAXかもしれない。
もっとも軽度がゆえにキュアロラン・バルトこと現代の四方田犬彦は大変なのだ。
これは推論的スキャンダルである(陰謀論者の夢を継いで)。
初田が双極性障害疑惑を証明しない、あるいは、診断結果を貰っても、初田一家の罪と罰が始まるわけよ。
これはなんにしろミクロにはメリトクラシーは証明されたのだ。
これは橘玲×安藤寿康『運は遺伝する』&橘玲『もっと言ってはいけない』を読んで欲しい(識字を読めない人が多いらしくて、中央大学の中産エリートの木澤がちょくちょく煽る本が読める幸福は素晴らしいという自慢は面白い)。
結論だけで話すと、キュアロ×初田龍胡たちそのものが肉柱そのもので、実は市村健太の出世レースで邪魔だぜという話で、ここで面白いのは弱者男性の肉柱、山上徹也を発見したが、オレは偏差値65~75あたりのエリート、強者男性の中にこそ肉柱があるんじゃあねーのっていう話を発見した。
parkunはミシェル・フーコー&市村健太を読んで。これは熱い。
FPもとこが消えた今、撤退戦として絶望すぎるがゆえの希望があると思っている。
実は、メリトクラシーの仕組みには、実は明らかな欠陥があり、それを今回オレは大証明した。
それは、大企業は基本的に日光駒線&MARCHのいわゆる社畜たちが引き締め合って、適度にイジメながら虐めれていて、実のところ早慶以上になると、発達障害者の初田や医学部YouTuber、東大生たちが支配しており、実のところ、発達障害者という貴族たちが無努力ゲーで貴族を展開するのが、実のところ、宮廷大、そして東京のシステムだったんじゃあないかという話である。
ようは、SNS時代以前には可視化されなかった、キュアロラン・バルト&藤井四段&初田龍胡がうじゃうじゃして、そもそもメリトクラシーの腐敗は暗黙のルールだったかもしれない。
ここで統計や定量的に考えると、キュアロラン・バルトは悪人すぎる。
彼はおそらく優しい人だと思うけど、彼が権力を客観的に持っている、そして、女子供をたくさん食っている、そして、はじめから発達障害を生かした非日本語を生かすことでナニも言わないことでメリトクラシーの子供部屋おじさんとして君臨する王なのだ。
もっとも彼自体は四方又田犬彦だろう。
キュアロの評論は読めない。
発達障●者が書いているから、四方田と同じで、あえて読めない評論を書いている。
ようは、あまみしゃけと同じやり方だ。
お、稲葉くんだ。
解ける?この問題。
日本語がおかしいわけよ、キュアロラン・バルトは。
彼は双極性を生かして、プリキュア評論を書いている。
蓮實重彦の元々あった健常者が書いた蓮實文体を生かして、彼は書いている。新しい蓮實文体は、そもそも発達障害が書いたら意味不明な文章を書けるという斬新な手法で差別化をしている(超陽キャ哲学を超えているのは、理屈で発達障害になるんじゃあなくて、そもそもが発達障害だと最強というさながらスタンドである)。
アイツはそもそもバスキアで、そもそも病人を生かしていて、日本語が苦手だから、それを生かして、バスキア、意味不明なポエムを書きまくる世の中を舐めた仕事でメシを食っている。
そういう意味では、バスキアも作られた天才かもしれないね。
今日はキュアロ批評で核心に突いている。
ゆうのうのうが藝大落ちた理由は簡単で、発達障害者でない単なる一般人だからだ。
キュアロラン・バルトがすごいのは、強者男性=発達障害という新しいテーゼを描いたことに意味がない意味があって、壱村健太がすごいのは、弱者男性=新興宗教二世という美しいテーゼを描いている。
これからは哲学は発達障害、文学は新興宗教二世、もちろん壱村健太みたいな文芸批評家的な真ん中もいるけども。
だから、筑駒は発達●害を多いんだろうねえ。
近代社会はどんどん便利になるからこそ、technology化していて、SF化している。
人間は自己家畜化していて、ミニチュアダックスフンド化している。
だけど、今日はあえて無理ゲーを話すことで、希望を話しているはずだ。
初田が悪いことをしていて、恐ろしいわけよ。
難しいんだよね。
初田、きた。
初田は発達障●の可能性があるね。
キュアロラン・バルトと仕事がしたいんだけど、そうすれば、キュアロラン・バルトの弱者性とオレの悪い意味の強者性でバランスがとれる。
まあ、初田が一番邪魔しているから、無理っていうことで、初田はどこまでいっても、あまみしゃけという女に興味がなくて、母親のことしか考えていない快楽異常者と推論される。
また太田さんに他責しているね。
悲しいけれど、どこまでも権威を徹底するというキミの態度は貴族主義の表れである。
また、失礼なことを言っている。
今問題なのは、弱者男性論も熱いけども、強者男性たちのブロッキングの方向も割と面倒くさいのだ。
今どんどん社会がどんどん堕落している状況で、オレの近くに引っ越してきて、この賢いオレと一緒に任天堂switchやろうは、あまりに冷笑すぎる(笑)。
ただ良かったのは、初田龍胡キラーのメンフェスに今日真言を聞きに行ったら、ほぼ寝ていますというありがたい舐めプ発言されて、嬉しかった。
ちなみに市村健太批評は読んでいるらしい。
浅田彰=初田を批判する橘玲(上田高史)は工場労働者系efootballerメンフェスくんだ。
このままいけば、市村健太がどんどん力を持てば、興味がないけど、オレの本が出版社から出せるだろう。
もっとも始めから中学生の頃から絶望していた通りの世の中だから、改めて不謹慎系YouTuber&批評系YouTuberで横へ有名になるようにやっていてよかったという当たり前の再確認をしている。
オレは仲間に虐めれているわけよ。
虐められているわけよ。
あえて、皮肉を言います。
起業は禁止。
大学は無駄。
ナニもしないが、勝ち。
中だめこと寝そべり族の中央大学だめライフ愛好会は偉いわけよ。
やっぱり。
この絶望を自覚することで、徹底することで見えてくる穴があるはずだ。
おそらくオレは哲学という制度、西洋人の嘘に虐められいるくだらなさはあるね。
〈追記〉
あぁ〜批評(発達障●者sport)って…
