非倫理的な不勉強な虫たちに関して。


 自意識過剰で売り出し中の稲葉、太田龍一、元電通のQちゃん、ネオ幕府の相川らが私を批判しているから、それに対して応答したらどうかといわれた。しかし、こんな糞くだらない連中の低レベルな批判にまともに応答する理由はない。


 この連中はChaosForestやあの界隈、外山恒一合宿から出てきた。世の中では、私が評価したと思っているかもしれない。もちろん、相対的に評価したのは事実である。しかし、その後の仕事については、また別である。私の評価はそのつど変わる。ただし、それをいちいち言うべきではないと思い、長い目で見ようとしてきた。しかし、彼らが錯覚し思い上がって騒々しく噛みついてくるとなったら、一言いっておかねばならない。

 
 こういう連中は、全面的に私の言説の中で育ってきて、一人前になるために、そこから出ようとして、まず私にからみ攻撃する。しかし、それでは私に対する従属をますます認めることにしかならない。(何にしろ私はこんな非倫理的なコンプレックスまみれどもにつきまとわれたくない。)そもそも、このような心理はあまりに単純であって、それを自覚できないということだけからみても、この連中には見込みがない。

 彼らには『本は破れ!』を論評することなどできない。端的にいって、理論的能力が欠けている。それでも、勉強しようとする知的な関心倫理的な衝迫があればいいが、それもない。たんに、何か派手に有名になりたいという根性があるだけだ。


 さらに、この連中には文学的能力がない。もともと「批評の批評」しかやったことがないから、サブカルが読めない。教養がない。語学力もない。これらは致命的な欠陥で、彼らがまともな批評家になれるわけがない。(その点で、何はともあれ、私はモザイクや陽キャ哲学、あまみしゃけを文芸批評家として認める。)
 

 『ChaosForest』やウェブサイトに載っているものについて、私がすべて支持していると思う人がいるが、それはまちがっている。私は事前に読まず、刊行されてから読んで、あれこれ意見をいう。その多くは痛烈に否定的である。しかし、めったに批判を公言したりはしない。そのため、書き手が錯覚し、世間が錯覚することがある。今後は、少しだけ本音を公開することにする(笑)。

〈追記〉

 初田龍胡=成田悠輔というメンヘラ落ち溢れ学歴コンプは橋本環奈に憧れる女性と変わらない(笑)。www。

 この手の連中は秀才の初田龍胡=成田悠輔に憧れる猿たちだ。

 陽キャ哲学やあまみしゃけ、モザイクの方が初田龍胡の偽物を理解したうえで大衆の病に向き合う分、数段格上。

 当然、西村博之の方が成田悠輔より格上である。このことも見抜けないカスは嘘を嘘と分からないのは仕方ない。

〈追記2〉

  私に憧れる若い視聴者たちは昔から後が絶たない、

 ただファンは所詮ファンであり、あくまでも哲学や批評、考える行為ではtestはある。

 testに何回も落ちたら、話にならない。

 このことは重々重要であり、私は偉いのは仕方ない。

〈追記3〉

   もっとも私は成田も初田も嫌いでは、ない。しかし、成田や初田というジャンクフード、受験メモリー依存症を読みすぎて見すぎて、現実と虚構が分からなくなるのは、いささか問題である、それが大衆?

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