アウトサイダーアーティストの古田更一です。神回です。
仕事も忙しいから、やりたくないけど、やりざるおえない。
やりざるおえないと思って、上がってきた。
今日は本当に神回だよっていう都知事選に果たして人間は必要なのか?っていう問題が今めちゃくちゃ重要だ。
不謹慎すぎるけども、これはオレのアンチたちをどう処理してゆこうかな?っていう問題を貫徹しているテーマだと思って話している。
アンチって多くて、困っているぐらい多くて、もちろん一面をひっくり返せば、ボク自体がナニかのアンチかもしれない。
ようするに、キミたちアンチはⅤtuber月ノ美兎信者なんだよね、オレのアンチは。
寸胴犬っていうムサビの人が月ノ美兎の中身っていう噂があって、本にも映像の話が書かれているから本当っぽくて、今日は彼女に謝ろうと思って話そうと思う。
まず、国民国家っていう幻想なんだよね。
根本的に都知事選って意味ないわけよ。
なぜ意味ないかっていうかっていうと、ナショナリズムの妄想、AIがやる、これからは、オレのことを冷笑するけど、表層的な冷笑をしていて、コイツ、月ノ美兎と言っていること変わらないわけよ。すごい人だけど、この人(月ノ美兎)、このレベルでしかない。
メタバース、体制側の右翼的な人間がこのような冷笑な結論を見出しているわけだから、政治自体の限界はすでに体制側からも女性を使ってゆくしかないっていう絶望がある。
これは致命的に重要な問題だ。
オレのアンチは負け犬だ。
なぜかと言うと、もうアルゴリズムにすぎないんだよね、政治ってアルゴリズム、政治家はいらない時代がくるだろう。
そうなると、政治家はネコとイヌ、ゴキブリだけになる。
このような結論はナニも成田悠輔が初めではない。
すでに10年代にIT企業たちがそのようなことを言っていた。
成田悠輔は東大の権威でIQの高そうな人間たちの話(落合陽一)をリブランディングで言ったにすぎない。
オレも反省している。
本当のことを言っているとイジられるし、燃えることが分かったから、YouTuberは今日で半分ぐらい引退したいと思っている。
3%の希望でもし寸胴犬さんからDMを送って、是非ボクに仕事を渡してYouTuberのボクを引退に追い込んで欲しい。買収してほしい。
女性や匿名男性、卑怯な統計学者たちが政治を誘導するニヒリズムが今日本で跋扈している。
だけど、社会は存在しない。
だけど、冷笑も得意なのはオレなんだよと言いたい。
だから、謝罪します。
もし寸胴犬さんが見ていたら、私をバカにしてほしい。
臆病者で卑怯者で顔出しができないボクを罵倒してほしい。
って、思うわけですよ、負け犬はオマエたちだと言いたいわけ。
だけど、月ノ美兎さんはすごい。
分かってらっしゃる。
女性で初めて頭が良いと思ったのが、この月ノ美兎『月ノさんのノート』だ。
もちろん藤白りり『シンプルな勉強法』もすごかったが、それに匹敵する内容だ。
今の女性の中でトップクラスに賢い。
女性が頭が良いことはあって、ホモソを乗り越えていて、下手な哲学書を読むなら、月ノさんのノートを読んだほうがいい。
月ノさんのノートがすごいのは、初めて映像作家のなりかたを言語化した本だ。
美大に入ろうとしても意味ないデッサンの勉強をするしかないし、仮に入っても映像の作り方のセンスは言語化されていない。これは映像作家のセンスを言語化、私の本は破れ!を超えているかもしれない。是非角川から私の本を出して、そこに解説文を是非寸胴犬先輩に書いてほしいって思っている。
映像をどう作ればいいか?っていうかっていうことは難しい。
実は難しい。人が面白いと思う映像を皆が作れるんだったら、簡単に皆がYouTuberがVtuberになれているはずだ。
映像の編集学校行っている人が皆映像作家になれるか?っていう話だ。
なれないから、YouTuberに人々はなれないし、Vtuberにすらなれない。
話は戻るが、成田悠輔『22世紀の民主主義』を引用すると、政治家がネコ&イヌ&ゴキブリになり、殆どは統計が決定するディストピアが起きると書かれている。
そこにおけるゴキブリ的な人間像に着目した露悪主義の加速主義的な観点が、この私の不謹慎系YouTuber体験本『本は破れ!』だ(めちゃくちゃ儲かるぜ♡)。
これから政治家は統計によって殆ど不要になる時代に、人間のアイデンティティは疎外されてゆく。ルサンチマンを人間が抱える以上、AIや統計に人間が勝てるのかっていう。
ああこれは陽キャ哲学批判っていうよりも、明らかに月ノさんのノートや超陽キャ哲学は社会がある前提で話を進めているわけよ。
オレはそうじゃあない。
成田悠輔同様、社会は必要ないとさえ思っている。ようするに、オレほどの冷笑家はいないんだよっていうことを言いたい。
超冷笑するとすると、月ノ美兎は思想があり、古田更一にこそ思想がないことがある。
そして、その間を弁証法すると、陽キャ哲学が思想がある話になる。
オレの冷笑は科学的だが、世間の冷笑は表層だ。
ミシェル・フーコーが看破した通り、近代が虚構だと看破したぐらいで乗り越えられるなら、苦労はしない。
で、謝ろうと思う。月ノ美兎先輩はすごいと思う。
だけど、ここで問題なのは、都知事選に人間は必要なの?っていう。
都知事選に人間はいらないっていう。
だけど、意外と月ノさんはそこで政治家を意外と信じちゃうだろう。
だから、もう冷笑はやめて、アナウンサーやめて「本当の自分」で勝負してほしい。
都知事選に人間は必要か?っていう問題はあって、にじさんじは病気、資本主義にすぎない。
O田アカデミーとか稲葉一門は病気。
安易な自分がリーダーの月ノ美兎予備軍が跋扈している。
DNAにはこのような宗教や共同体を信じる系が刻まれているから、理屈で乗り越えることは不可能なのだ。
月ノさんのノートを読むと、彼女は武蔵野美術大学、私のご学友なんだけど、彼女はムサビを信じている近代主義者だったけど、それがⅤtuberになってしまった悲劇がそこにある。
私は芸文っていう二流学科だし、中退しているし、不謹慎だし、ゴキブリだし、是非ボクを冷笑してほしい。神奈川だし。
東京のアナタがネオ幕府の相川さんへ投票してほしい笑。
そして陽キャ哲学を見てARTを寸胴犬さんは感じてほしい。
陽キャ哲学とプロレスはしたくない。
彼は世間を気にして、オレを批判しているわけで、個では違う。
陽キャ哲学はテレビのコードを守らないという批判をしているわけで、これは月ノさんのノートに書かれている「ライン」の話だ。
月ノ美兎&H田はしょせんはアナウンサーを超えていない。
だとしたら、女でいいし、官僚でいい。
冷笑は月ノさんのノートで充分。あと、現代アニメ評論かな。
映像の勉強をすれば、映像作家になれるよって冷笑している。
昨日、METAVERSE朝生で陽キャ哲学につかかっている人がいましたけど、天皇制の廃止は重要だ。
そこにいちいち血だらけになって天皇を廃止しようって陽キャ哲学を褒め殺しする冷笑は良くない。それは現代的な近代主義者、共同体主義者の表れだ。
断言できないのだけど、月ノ美兎を倒せば、にじさんじは終わる。他はボットに近しい。
H田も正直どうでもよくて、落合陽一っていうオレの邪魔をしている天才をどう処理するか?っていう話になる。
国民国家はないですよ。
オレは蛭子さんっていう漫画家に近くて、前衛漫画家ですごかったんだけど、テレビではいじられキャラでしか出れなくなった現象がある。
だから、月ノ美兎さんに謝りたい。私は裸の王様を笑いたい。それだけだ。
だから、ボクは哲学の才能はない。批評は興味があるけども。
哲学はBL。男子校。格闘技で危ないし。
それにARTが好きだから、哲学自体に興味がない。
まあミシェル・フーコーの話は立ち読みや入門でいいからかじるぐらいでいい。哲学はその程度で社会で使えるレベルしか興味がない。
で、月ノ美兎というか弱い女の子に謝りたい。
年上喪女だけど、無礼講、許してほしい、アナタに謝りたい。
月ノ美兎って学校が好きで、学歴って学校なわけよ、学校のノリなのよ。学校のノリがないと淋しいっていうダンガンロンパの学級裁判なんだよね。
で、江ノ島循子、キミなんだよ、超大学級の絶望、新発田実月●。
大学は今陰キャになりつつある。
もっとも、やっぱり都知事選に人間は必要だろう。
確実にAIが人間の知能指数を超えるだろうが、それでも人間は政治に走ってゆくだろう。それは人間はやっぱり社会を信じやすい動物だろう。
だって、ファシストな相川が都知事選に出るぐらいのとんでもだからだ。
で、思想は格闘技に近しいと思うが、その中には女性で格闘技が得意な子もいるだろう。それがあまみしゃけや月ノ美兎だ。
月ノ美兎からどうやっておカネを盗むか?っていう問題は重要で、ああ盗む気はないからこそ言っているんだけど、ああ、おカネを稼ぐって実は良くないんだよ、それが左翼の思想なんだよね。本当は。
だって、千坂も革命するには仕事なんかやっている暇ないよって言っているもん。最前線で。
ようするに、都知事選に人間は必要だが、それは茶番なので、どうやって経済的にコミットできるか?っていうことが重要である。
まあ月ノ美兎は私が会ってきた女性の中でトップクラスに頭が良い女性で、犬世よりは可愛くないけど、映像編集の心がけを言語化したっていう、ピアニストの娘らしいからね。まあ貴族だからね、この人は。
月ノ美兎は怨霊なんだよね、近代教育の。
ピアニストの娘はⅤtuberになるっていう近代教育の終わりを表す限界藝術が、月ノ美兎のART的な評価である。
もっとも、サブカルに成り果てた改造され尽くした胴の長すぎるミニチュアダックスフンドにすぎず、戯言だけどね。
〈追記〉
外山恒一&相川は神経症であり、結局のところ、近代を抜け出していない。
だから、ファシズムや面白主義こそ、シリアスで、神経症だ。
その系を抜け出すためにボクが行ったのが、不謹慎系YouTuberによる身体修行である。もっとも不謹慎すぎてオススメはしないけども。
〈追記2〉
ようするに、冷笑を徹底すれば、月ノ美兎こそ既に政治の天才であり、都知事選不要論を言い放つメタバースの犬だ。
しかし、左翼のネコも右翼のイヌも不謹慎なゴキブリの観点が欠如している。
ボクはぐふぐふ嗤っている。