最近わざと高齢者優先席にボクは座っている。
これは不謹慎かもしれないが、1つのART的風刺、訴えである。
綺麗事を中途半端に訴えて、お利口に過去のイレギュラーをただただ模倣しただけの小心者の優等生にネオ幕府の相川という37才のおじいちゃんがいる。
東京都知事選挙に出た売名行為としてボクは尊敬しているが、ネトウヨの雁林からは若者たちを救ったとその売名行為を否定された。
ちなみにその相川は単なる老害の模倣で、選挙は多数派のお祭りにすぎないよと外山恒一の真似をすればいいと思っている。
もちろんそのような自分探し、ヒーリングは構わない。
しかし、これすらもネトウヨ雁林に否定されたが、少なくとも私個人はメンヘ◯たち、ちょっと小金持ちな東京の文化左翼たちのヒーリングにしかやっぱり機能していないと思う。
おじさんたちの凝り固まった頭は絶望的だ。
なぜ絶望的か?ってネトウヨの単なる応援団の雁林はともかくネオ幕府の相川さんはやっぱり完全な悪人じゃあないから。
ボクはこの1年の少ない付き合いだが、相川さんの気苦労は知っている。
コールセンターで働きながら日高屋でメシを食い、あかねでバカたちに演説し、会を開けば、LGBTたちが暴れまくり、正直なところ、全く憧れない。
これならヒーヒー言いながら、大企業へ勤めているサラリーマンと変わらないじゃあないか。
ようするに、ネオ幕府の相川さんは中間管理職トネガワなのだ。
絶望的なのは、そんなに優秀で適度に茂木さんの彼女のオッパイを揉んだり、ボクをパージしたりする適度な政治力を持ちながらも、結局のところ、彼自身が借金をしなければいけないところに、どこまでも困難な絶望、無理ゲーが引き締めあっていることだ。
1,政治家のポジションを使いながら言論人ぶりたいインフルエンサー志望
端的にネオ幕府の相川の問題は頭が悪いため、政治家のポジションから言論人ぶるところだろう。
彼は政治で社会も変えないし言論人としても批評から逃げる政治家ぶる。
彼のどこまでも政治までも批評までも相対するやり口は何もひろゆきや成田悠輔と変わらない。
ならば、ひろゆきの方が幾分かマシだ。
2,周りのバカたちの不満をネオ幕府が作っちゃっている
ネオ幕府はオジサンたちの最期の平成、ストッパーだ。
悪循環的に彼らの手下?右派の連中の不満をためても、彼は彼らを助けない。
当たり前だと元電通のQに言われたが、だとしたら、政治家ではないし、自分の子分たちのケツは自分たちで拭くべきだ。
3,だからボクは高齢者の席にわざわざ座ることにした
ARTとしてこれは賛否両論を呼ぶ不謹慎かもしれないが、極力頑張って高齢者優先席に座り、スマホをいじってゆこうと思う。
ネオ幕府の相川さんの問題は端的に言えば、秀才であること。
全てがグズグズと中途半端で日本のだめなオジサンたちを煮詰めた文学にすぎない。
それはそれで構わないが、もうチキンレースをしている場合では、ない。
私ですらヌルいかもしれないが、高齢者の席に若者がわざわざ座るという絶妙な声出しやARTを様々な形で言い続ける必要があると思う。
もっともボクは何も再三繰り返す通り、相川さんは嫌いじゃあない。
しかし、かといって中間管理職トネガワの黒服でいたら焼き土下座で兵頭会長に始末され、遠藤のようにリストラされる。
だとしたら、ボクは借金まみれの利権保持者という被害者でもありながら加害者、苛められっ子のイジメっ子という負のオジサン的象徴、ネオ幕府は否定せざるおえないのだ。
〈追記〉
怒りはない。しかし、高円寺でだらだら酒を呑みながら37才で出世が約束されていて、しかし、それも小さく借金まみれ。リスクを最小限にする元電通のQや雁林は構わないが、ボク自身は相川なんかになりたくないし、相川は加害的な犠牲者だ。彼のようになるんだったら、フツーに大企業へ務めて年収1000万を目指すのと何ら変わらないだろう。