➫論理で生きましょう(苦笑)。
戦争は避けられません。
男性のメンヘラや文学、ロックとしてバカバカしい話ですが、暇つぶしとして起きたのが戦争だからです。
ポモではこれを大きな物語、現代だと矮小的な猿たちがネオ幕府と唱える反動的な女性優先主義です。
むしろ、現代の時代に侍というロックは仕方ないかもしれません、コピーライトとしては。
戦争は意味を見失い、ロックバンドが弱者男性と冷笑するようなそんな青春未満の貴族遊びになるのですよ。
1,優しくないアナタに居場所はない
居場所過剰に優しすぎる戦後は男性性は忌み嫌われます。
男性そのものが不謹慎だからです。
自己家畜化された男性がそこでプロ弱者を見つけて殴るのは、むしろ反動にすぎない、それ自体が女性の特権性を強調しているルッキリズムにすぎません。
2,どうしたら優しい世界から救われるか?
現代思想の最前線には新実在論や加速主義があります(この話はざっくり本は破れ!では実践として批評しました)。
優しい世界を超えるには、新実在論や加速主義しかないのが、大凡の今の社会の限界です。
しかし、問題なのは、頭の良さをカッコよさにしたところで、以前、優しい世界を生きる大衆から忌み嫌われること。
当然。
アナタはマキマから、ママから生まれてきたのだから。
3,アタマが悪い人が幸せな時代にどう幸福に生きるか?
AIがイラストを描く時代に、イラストレーターはいりませんが、優しい世界は良しとしません。
イラストレーターを守ります。
どうすればいいか?は新実在論の頭の悪さでしょう。
ユニコーンがいればいると唱える反動的なマルクスガブリエルのカウンセラー的な思想は今の社会で重要です。
有限性の後では100年後から社会を見る思想で、今やSF,想像力が重要だ。
ハーマンはオブジェクト言語でハイデガーを現代風にした。
しかし、論理で生きましょう(苦笑)。
当たり前は仕方ない。