2人の美女。〜メンヘラとビジネスの分断〜

 ギャグだから半分流して欲しい。

 またも美女二名と遠からず近からず絡んでいる。

 それは革命さんと命の母ホワイトさんだ。

 ここにはめちゃくちゃ重要なセカイの分断がある。

 革命さんは日芸を卒業し精神科へぶち込まれた登録者5000人YouTuberで命の母ホワイトさんは関西のとある大学を卒業後、経済的な会社で働いているとのこと。

 ここには2つのセカイが広がっています。

 実はこの2人は混じらわないがゆえに共犯関係なのです。

 どちらも美人すが別にコレはあくまでも分析として話していますがどちらも美人すが個人的には命の母さんがタイプっす(女性の名誉のためにあえてほめさせていただきます。アーティストとして)。

 しかし、ここに罠があります。

 美人は危険だというチェンソーマンを忘れてはいけない。

 命の母さんは関西出身でオモコロガールでギャグだよギャグだよが大好きなんです。

 かたや革命さんは見た目は好みじゃありませんがめちゃくちゃ知的なんすよね(うごくちゃん?!)。

 これは政治を優先すると革命さんが(不謹慎系)、経済を優先すると命の母ホワイトさんがという2つの分断が広がっています。

 図々しいことを言えば、命の母ホワイトさんと話すときはマスクを心につけてコンプライアンスを意識しています(職場w)。

 で、革命さんと話すときはロック前回で話してARTISTを呼び込むようにしています。

 ここには2つの政治と経済が、対極的なセカイが広がっていることが発見されるのです。

 どっちも可愛いもんですが、かといって浮気というわけでもないし付き合っているわけではありませぬが、革命さんのことを見放すことはできませぬ。

 なぜならば、彼女は坂口章(©師匠)に似た動きをしているからです。

 これはどこまでを妥協しどこまでを選択するかというナッジ(肘でソッと押す)でしょう。

1,革命さんの逃げ癖は坂口章そっくり

 革命さんはひたすら論理へ逃げる♀。

 そこがいじらしいですし優しい子ですが、それでは話にならない。

 もっともヌルいんで「引退したか?」と挑発したところ「何が?!」ときました。流石だと思いました。

 しかし、彼女は精神病院に閉じ込められているらしく、でろよ精神病は存在しないと言いましたが、両親は悪人と言い切り、彼女は「甘え」ている。

 言いたくないけども、彼女は優しい

 両親の甘えを許しているから、彼女は加害を選択したえらいてんちょうみたいなもん。

 やはり女の子なのです♀。

 お気持ちは分かりますが(©幸福なX)、頑張ってほしい。

 まず地道なレベルで精神病院を抜け出し、また両親の早期精神医療をできるように適切なアクションを行うべきでしょう。

2,バカデカい愛の兵隊

 あの賢い才女の視聴者である命の母ホワイトさんもまた賢い。

 しかも経済に走っていて立派。

 けどもそれは関西という政治の街では言っちゃ悪いけど、褒められたもんじゃあない。

 彼女は少し病んでいると思います。

 もっともバカデカい愛視聴者なんで、めちゃくちゃ知能指数高いです。

 本質は。

 けども、「助けて!」と関西から抜け出してきた夜鳥くんみたいなもんなのです(夜鳥くんもブサイクではありませぬ)。

 彼女の悲劇は経済空間の神はユダヤ人や関東人、ウォール街のような数理能力の高い一部のクオンツのモノであることを直感的に理解し逃げ出したものの、やっぱりDNAレベルでは関西なのでオモコロ(ポモ)しちゃいます。

 悪いとは思いませんが、アナタは関東の仲間入りを果たしたのです。

 アナタはオモコロを捨ててシリアス(ある種のオウム)しなければならない。

 もっともこれは不可能で、♀の場合はひたすら繰り返しますから、革命さんは革命へ発作をし続け、命の母ホワイトさんは命の母ホワイトとして救済箱として機能し続けるでしょう。

 この奇妙で対照的な女性と関わることで日本社会の構造が見えてきます。

 メンヘラとは政治であり、経済とはビジネスなのです。

 もっともメンヘラはバズります(神!)。しかしバズることで色んなものを失います。

 バズらないことで命の母はホワイトされてゆくのです。

 この二人の美女を考察するとZ世代の女性の大半が解説できると思いますが、なかなか難しい。

 なぜならば、やっぱり命の母ホワイトさんは敵でオモコロは金を稼げるしTVなんすよね。

 日本の政治空間はこのオモコロとコンプライアンス、テロリズム、この3輪のカーストで動いているからです。

 革命さんは結局のところテロリズムとして処罰されざるおえない。その代わり、神として称えられるのです。

 ホワイトさんは私にオモコロを求めています。

 だから漫画を書きましたが、彼女からすると陽キャなベテランちがご希望なのです、かも(古田さんは陰キャ?!)。

 これが浅田彰が広めた消費社会の逃げろや、逃げろ、関西の思想で、DNAレベルで話が合いません

 なので、弱いつながりとして2人とは関わってゆきたいと思います。

 関東のオウム真理教はこれからは単なるメンヘラだと精神病院へぶち込まれ続け、文献としてインテリたちが君臨し、関西のポモはめちゃくちゃ儲かりますがバカだらけでテロリズムへ怯え続けバカでかい愛というマダムを必要とする院政が継続することでしょう(EQ過剰すぎてどうにかしてほしいレベルですが、改めてバカでかい愛の知的さが証明されている気がします。表三郎好きなんで)。

 

 

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