落ちこぼれのギフテッド(天才)より
@ALL
あーアンチの皆様、こんにちは。
ギフテッド(天才的健常者)の古田更一です。
司会者に貯金1000万円ある勝ち組のメンフェスくんがいるので、苦情やクレーム、お便りは秀才の彼によろしくお願いしますm(_ _)m
外山恒一合宿で最も成績が良いのは彼、イールくんなので、秀才は早稲田ごときではなく、筑波大学へ再受験なさるのをオススメしますm(_ _)m
@All
ただ安心してほしいのは、
アンチの皆様、ボクも半分落ちこぼれです。
2浪人もしてますし、藝大には入れませんでしたし武蔵野美術大学を中退していますし株式会社DeNAもインターンの途中で元親友にポジションを奪われました。
だから、大事なことは、
「本質」を見ることです。
私はたまたま「ギフテッド」、
生まれたときから天才でしたが、その分受験勉強はできません。
小論文入試をたまたま武蔵野美術大学が設けてくれたから受かりました。
ありがとうございますm(_ _)m。
私は貯金が1000万円もなければ、筑波大学なんという高学歴でもなければ、amebaにも出れません。
ただ今日は私を拾ってくれた「唯一」の武蔵野美術大学、いや、
帝国美術学校を語ろうと思います。
武蔵野美術大学の真の目的(かつて)
関東ならば、北一輝。
関西ならば、石井四郎。
陰謀論でおなじみの300人委員会と石井四郎は繋がっているとよく言われてますが、まあ大体正しいと思います。
で、
その関東の鬼才、北一輝の弟が任された教育機関が
帝国美術学校です。


ここに集まっているとびっきり優秀な現代の本物の武蔵野美術大学生たち、いや帝国美術学校生田ちに話したいこと(未来を担う人たちへ)。
アナタたちは一応「革命」を志した、あるいは道半ばで諦めたか、あるいは性別的に困難か、
というアナタたちが必ずや今日知らないといけない左翼史の裏側は(コウイチ三兄弟?!)
京都大学の浅田彰や望月新一というのは731部隊の石井四郎の末裔だと判断しなければならない、かもしれない。
ようするに、アナタたちのような怠惰でメディア的で小市民なアナタたちの信じたポモの真実は結局のところ、
半分以上国際金融市場、300人委員会やダボス会議、フリーメイソンに参加していたことになるかもしれない(間接的に)。
その実験の失敗が731部隊でも有るし連合赤軍でもあるし、
オウム真理教かもしれない。
甘え(大人は怖いよ)
もっとも浅田彰や望月新一、そして石井四郎といった京都の方々を安直には責められない。
問題なのは、その程度の工作で煙に巻けると考えてらっしゃる底の浅い浅田彰氏や望月新一、そんな彼らに甘えながらも搾取されて怒る女性や子供にも原因が有るからです。
「甘え」。
話しを戻しましょう。
では、関東の北一輝はどうなったか?
あまりに真実を国体改造論を話したものですから、見世じめに処刑されました。
そこで弟が彼のエートスを受け継ごうとした殆ど陰謀の機関が帝国美術学校の裏面史だ。
もっとも北一輝の弟は役所仕事だから、最終的に多摩美術大学へ移籍して陰謀を広めようとする。
それが今で言えば多摩美術大学藝術学科元創設者の
オウム真理教をアジテーションした宗教学者「中沢新一」かもしれない。
ようするに、ナニを言いたいか?と言えば、
月ノ美兎というvtuberやその歴史的な地政学的に武蔵野美術大学、いや帝国美術学校は最新のtechnologyを駆使した治外法権の場所なのです、かもしれない。
しかし、それは毛沢東が様々な人間を虐殺し尽くしドナルド・トランプが暗殺されかかるようなことが世界あちこちで起きている中で日本だけがそう平和ボケしているはずもなく、他にも北朝鮮とつながっている機関も日本にありますが、当たり前の現実、私たちは戦争をしてきたんだという現実は今この瞬間にもあるわけです。
映像という洗脳(メタバース)
武蔵野美術大学映像学科は知って知らずか、
メタバース、皆様の普段みている情報の為替操作のために教育された子供たちかもしれません。
もっともどうして北一輝の弟だけが多摩美術大学へ追い出されたか。
簡単です。武蔵野美術大学の教授は自らだけがこれらの情報を握りたかったからです。
これが通俗から消された帝国美術学校における関東の真実です。
これらを知ったほうが良いとは言いませんが、現にそれらの地盤やネットワークは関東ならいたるところにうようよと連結している。
これらを最低限知らなければ、革命は不可能。
これが歴史(キミたちに託した)。
これが歴史です。
なので、アンチの皆様に怒りもなく、このようなことを圧縮して小論文で書けば誰でも今の武蔵野美術大学ごとき入れるので是非とも無味乾燥に脱色され尽くされた今の殺風景な武蔵野美術大学という闇へ入学するような
ようするに、
そんな野心の有る学生たちが出ることを祈って。
そんな危なかっしいメンヘラとはかかわらないように退学してしまった単なる神奈川の田舎者ですよ、ボクは。しょせんは。
頭の回転が早いだけの1人の男の小論文入試の思い出でした。
大好きなくだらない大人たちの陰謀論語りでspeechを終わりにします。
批評系YouTuber古田更一。