本で踊れー。
好きな食べ物は?
ないです。
人間じゃないので
〜ピノキオP『匿名M』より引用〜
戦争のある天国の終焉(SFC FIN)
K「『交換様式X』
初めて貴方と横浜を遊んだ時
本物の中華未来主義を知りました
頭は空っぽだったけど
体は熱いと知りました
思い返してみれば
貴方と僕は運命の赤い糸
すれ違いあって幼馴染
いつも近くにいていつもぼっち
お互いに話しかけるには
お互いを愛しすぎてたのです」

K「ふふふ…。そうなんだよ…。ボクはオモコロすぎる男なんだ…👍️」

???「本は破れ!」
K「うわっ?!」
古田更一「ポエムはやめろ!元海外企業のWeb Writer古田更一です」
K「ど、どうも…こんにちは…。で、でも…本当の自分は…武蔵野美術大学に小論文で受かっているから…」

古田更一「だが、本は破れ!(待て)。Wait」
K「ど、どうしたの…古田くん…大田舎・東京(©古市憲寿)。新宿にわざわざボクを呼び出して…」
古田更一「ふふん。オレも朗報がある。思い出してみろ。ここのあの名古屋の憎き犬世がオマエをぶん殴った場所」
K「…」
古田更一「ヤツは居ぬ。これは覆らない。おめでとう。K。オマエこそがこの日本の王」
KK「いやいや!居ないとダメでしょ!」
古田更一「今更ナニを言っている?オマエはこれまでオレと一緒に沢山人々の4を祝杯してきたじゃあないか。
負かすんだ!あの憎き女を!遂に我々300人委員会が!そして!落会や羽田を超えるかもしれないダボス会議の真の黒幕が!」
〜殴り合い〜
古田更一「はぁはぁ…オマエも強情だな…。あんなたかだか馬鹿田大学ごときの匿名モブ女は◯のうが関係ないだろう…」
K「Hや古谷と一緒にしないでよ。もういいよ」
古田更一「チッ。仕方ない。
なら、提案がある。
これは犬世を調教教育し尽くしオマエ好みのペットに変えろ」
K(え〜だる〜…。ラーメンでよくね…?沁みる1杯…(©批評家メンフェス))
古田更一「いいか。K。とあるSF的で書いたが、構造的悪意と主観的善意は両立している。それがオレとオマエ。
これがメンフェスとかいうくだらないヤツが裁かれた話」
K(…)
古田更一「だが、もし犬世がオマエの子供を生みそして脳味噌を改造され尽くされたら、どうか…」
K「あ…」
古田更一「そっ。これぞ本物の交換様式X。ヤツはコチラの武器になる」
K(めんどくせ〜)
古田更一「なぜ頭をかかえる?!
いいか!今から豚山風呂文が血を吐き違えてロンロン・パンツも轢かれるような大平和という厄災が起きるんだぞ!」
K「てへっ☆」
古田更一「かわっ!かわっ!この全自動式元idleめ」
K(いや…なりたくて可愛いわけじゃあないから…)
古田更一「これだからオマエは不謹慎なんだ…。恋愛なんかに本来うつつを抜かしている場合じゃあない。アイツは負けたんだ。薬漬けのミイラ。見捨てろ」
K「…」
KK「オマエはメンフェスが死んでもいいのか?」
古田更一「ああ!構わない!構わないよ!それでこそ個性経済学!オレがメディアで不謹慎に存在する理由!オレは!神なのだ!
だが、Kー。
メンフェスは目がない猫だから助けられたが…、特に犬…、犬世は目がない猫なメンフェスより頭が悪すぎる上、人格も欠落した溝鼠の溝鼠、諦める他道はなし。
これぞ不謹慎。これぞ構造的悪意。オマエのDNAに刻まれた勝者の聖杯(©コイントスに当たっただけ)」
KK「…」

藝術の恐怖(ART OF SURVIVAL)
KK「だ、だけど…調教教育された犬世のじ、自我は…」
古田更一「なくなるよ(そ、それでいいのかよ…?!)」
K「ス、スワンプマン…」
古田更一「ああ。物覚えがいいな〜。冷笑と科学。
文系はクローン人間が分からない(©羊のドリー)。
だから、スワンプマン、人格をオレとしてインストールする他はない。
もう分かるだろう?!
K!オマエは100点中0点!
匿名の事務会計をしているオマエなんか誰も興味ないんだよっ!」バンッ!( ・´ー・`)どや
K「…」
古田更一「夜鳥も池梟も唐揚げになる!喜べ!KK!皆がキミになるんだ!
かつての古谷がHがマキマさんがやったように!」
K「ようするに、これは松本人志問題なんだね…(©お笑いは政治)」
古田更一「察しがいいな」
KK「お笑いは政治」
古田更一「そうだ。馬鹿川や阿部智恵氏のように池梟のようにおとボケろ(ギャグだよ!ギャグだよ!納豆御飯食べていて幸せ〜)。
オマエみたいな匿名ごときができることはおとぼけることで文学するしかない!
いいか!オマエは!昔からMなんだ!戦え!逃走するな!K!オマエが一番甘えている!
オマエこそが!オレという天才に甘えているんだ!」
K「目黒藝術…(いや…普通な人間だが…)」
絶妙に困るKを無視して古田更一はアジる(!)。
古田更一「オマエがなぜ不人気者か分かるだろう?!
オレは!沢山の陰キャやぼっち、負の人間たちを救いたい。
オマエは!そのために!作られたんだ!
果たせ!本は破れ!」
K「…」
古田更一「なぜ勝者を喜ばない?!なぜオマエはあの馬鹿川がひろゆきKid’sがメンフェスがHが!様々な男性たちが望む強者のガチャをひきながら!なぜオマエは!喜ばないんだ?!」
K「一切合切ラーメン食べているだけで幸せです…」
古田更一「オマエはいつも!そうだ!暴露してやる!無キャなんだ!なにも面白くもないだけの無キャ!ただ顔と頭が良いだけのオレ頼り!」
K「…」
古田更一「オマエは!オレという偽りのオモコロ不謹慎YouTuber哲学者に頼らないと、まともに両親とも社会とも話せないような、負け犬だからだな…」( ̄ー ̄)ニヤリ
K「う、うるさい〜な…。オマエは母親かよ(ラーメン食いて〜🍜)」
古田更一「ふん。うるさいものなにもそうだろう。
甘え」
K「またそれかよ」
古田更一「ああ、またそれだ。人間というのは愚かだな。ただオマエの体に寄生しているだけのオレ様に皆はおそれ恐怖し恋をする。そもそも犬世がなぜオマエのゲージからニケ出したかは、古田更一という最強のα♂に惚れても、等身大のオマエなんか興味なんかこれっぽちもない。
だから、♀はダメなんだ(文学!)」
K「ラーメン食いて~」
古田更一「オマエは自殺するべきだったんだ。
オレがもしオマエとして生まれたら、自殺しているよ。
天才子役。
オマエは今まで沢山の汚い大人たちをオレのせいで見てきたはずだ。
私達の対話をこそこそ覗く匿名のヤツラもオマエには興味はない。天才(子役)であるオマエにしか興味がない。
オレ様が招待しただけ!
オマエそのものはいつもぼっちなんだ」
K「それは…もうなれてます…」
古田更一「どうだがな?こそこそ覗くヤツラを全員◯したいのはバレてるぞ」
K「…」
古田更一「そうだ。K。日本人は皆Hが大好き。古谷(45)が大好き。骨の髄まで馬鹿なんだ。
オマエが選ばれたのは…」
K「もうやめてくれ!」
それでも古田更一はやめない。
古田更一「オマエが選ばれたのは、オマエを精神病へぶち込んでフロイトによってオマエを自殺誘導まで追い込んでしななかったからだ(チッ゙。古谷や落会、西の舌打ちとともに…)」
K「…」
古田更一「ふん。イールや耳存在たちに同情するな。オマエはあんなあまちゃんとは別格(もっとも彼らも恐らく耐え抜いてきただろうが…)。文字通りに地獄で耐え抜いた。今まで沢山のオレが!耐えかねて、◯された。
いいか!K!
それが!こそこそとオレを眺めて愛してくるネットのクズどもだ!これが!Z世代だったんだ!」
それでもKは動じない。ムルソーのように。かつての自分の婆ちゃんへ黒い感情を抱いた古谷のように(化物)。
K(アホのHIKAKINレベルのアジテーションはほっといて…。
馬鹿川や羽田みたいにオレは酔っ払ったメンヘラじゃあないから。
正直な話、犬世は◯んでいい。ラーメンが恋人…。
しかし◯ぬまで探してあれが理想の恋人だとしたらボクはどうすればいい?もっとも独身も構わないが…)

古田更一が生れた理由
古田更一「木澤佐登志になるか…?」
K「え…」
古田更一「ああ、覚えているぞ、覚えている。オレはあの日、永久の匿名ワナビー木澤佐登志たちの闇の自己啓発を破ったことで生まれた。
そして!オマエは!笑笑総研の友人や早慶の友人たちを全員喪った!」
K(ラーメンでいい…(ラーメン))
古田更一「いいか、K.木澤佐登志は将来のメンフェス。メンフェスの心に潜むワナビー…。オマエもあれと変わらない。このままだとオマエもオマエの回りも実はオマエの限界オタクな木澤や市村健太、埼玉県民になるぞ。あと馬鹿川!池梟!」
K「え?彼らはボクのファンなの…?」
古田更一「当たり前だ!にゃるらを凸した埼玉県民たちを見ろ。みんなゆとり世代はKー、いや古田更一に憧れながら憎んでいるんだ…。実は浅羽通明含めてな(たぶん)」
K「(。>﹏<。)」
古田更一「だからオマエは本を破った」
K「サイレント・ヒル・ザ・ルーム」
古田更一「そうだぞ。オマエは大嫌いなホラーゲームをオレのために見てくれた。文系なんざ皆メタバース(仮想疑似空間)、あのメンフェスですらぶち込まれたHの弟たちだ」

本屋は新興宗教のサイクルで回っている
目がない猫たち「人間を超越せよ、人間を超越せよ、人間を超越せよ…」
目がない猫たちがひたすら念仏のように唱えている。
目がない猫たち「宮ノ台真実宮ノ台真実宮ノ台真実宮ノ台真実崩壊を圧迫させよ崩壊を圧迫させよ崩壊を圧迫させよ…」ブツブツ…。
念仏(DNA)。
よく見ると馬鹿川や猿木、ギュアロ、ミス、池袋、そして若い稲穂くん(天才子役の後輩)、皆が宮ノ台さ〜ん(H!)とわちゃわちゃと群がり戦場のメリークリスマスをしていた♂♂。
あ…。Kは驚いた。目がない猫のアイコンにしない目を真っ赤にした批評家メンフェスに似たアカウント「茨木県民」が。
古田更一「そうだ。ありえたかもしれないメンフェスの姿。オマエは金はあっても魂のないHの弟を救ったんだ。正確にはオレ様だがな」( ・´ー・`)どや
K「い、茨木県民って…」
古田更一「ルイ・ヴィトン。やつらが加速主義や宮ノ台真実にあてられるのは、東京コンプレックス。それを利用しテコのようにかせぐのが、ここ歌舞伎座ブックコントロール財閥店であることはよく知るだろう」
K(ちくしょ!)

YouTuberには興味がないんで会うのはお断りします🙇
???「待って(本は読め)!」
古田更一&K「「き、君の名は?!」」
中田古一「YouTuberには興味がないんで会うのはお断りしますm(_ _)m(老害でえすwwwwwwww)」
K「な、中田先生!」
中田古一「いいか、Kくん。オレはミスってサリンを撒く方にアジッてしまった笑」
古田更一「www」
中田古一「笑えないよ!」
古田更一(いや、笑ってたよね?!アンタも)
中田古一「今の若い子たちも似たもんだからね!
いいか!Kくん!
冷笑は捨てろ!(デブは走るな!)
構造的悪意の奥へー。
ようするにっ!科学として!この眼の前にいる憎き古田更一という偶像、サタンを救ってやるんだ!」
古田更一(😈w)
舌打ちをした古田更一の周りには沢山のFが描かれたモザイク色Tシャツを着た不気味な笑顔のKid’sたちの眼光がまるで羽田先生の眼鏡みたいに光っていた◯-□(田舎の鼠🐀)。

彼らは情報商材屋
中田古一「池梟&馬鹿川を見習って!
彼らは情報商材屋。詐欺の中の詐欺師たち。しかし、彼らは信念や哲学を持たず、本来ならばノビールたいとや法螺貝のような頭空っぽな陽キャになりたかったんだよ」
古田更一「猿木一平」
中田古一「ああ。彼も僕らみたいに顔が良かったら、なれた(古田 自覚してんのかよ…)。いいか!誰しもが!パンツを穿いたサルなんだ!(©栗本慎一郎)」
K(落ち着け落ち着くんだ。素数は私に勇気を与えてくれる。
これはギフテッド特有の情報処理の言語化…。
ぶつぶつ。そうか、ロンロン・パンツも馬鹿川も中山もハリボテの麻原彰晃なのか…)

ワナビーという虚無さ
中田古一「目がない猫は燃やせ!」
にゃ〜。中田古一はメンフェスたちのゴロゴロした文野環じみた可愛い♂たちを燃やし尽くした。
K「な、なにをしているんだ?!」
中田古一「ポモ」
古田更一「フロイト(父!w)」
中田古一「さすが、古田くん。その通りでフロイトによる訂正可能性な文系政治により君は虐められてきた、陰謀論を盲信する人文科学など曰う最低最悪で卑劣すぎる非科学な心理学部の疑似科学によって。そして、愚かなメンフェスや池梟、あらゆる哲学村のワナビー(wanter)によって」
K「な、なんでそんなに詳しいの?」
中田古一「陰田池羅がそういうやつだったからだよ。古田くん、君はバカデカい共産党員たちにボコボコに虐められてきたんだ。
これが共産党。
学生運動とは名ばかりの殺戮の歴史」
傍らではメンフェスはひたすらにフロイト全集を破ろうとしても破れないでいた。目がない猫は目がないのに泣いていた。夜鳥もカーと鳴きながら学生運動している。
K「…」
中田古一「オレは彼らを救いたかった。でも、それは無理」
古田更一「オレですら無理」
K「な、なんで…宮ノ台のときみたいに倒してよ」
古田更一「不可能だ。仏語の勉強、そして戦争の記憶。そういった背景は無理だし、陰田池羅がその事実を着色した。その事実を今で知るのは当時、陰田を叱れた90才前後の柄谷行人とその子供だった成田悠輔だけだろう…(©ポモという病)」

古市法男
???「いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ」
K「君は?!」
古市法男「そもそもぉ〜大衆はぁ〜自業自得でぇ〜しぬまで低IQとして生き続ければいいからぁ〜革命ごっこというぅ〜物語にぃ〜酔っていたらぁ〜幸せでぇ〜」
K「さ、さよなら、平成くん」
古田更一「そうだな。彼らは死ぬまで幸せだ。目がない状態でずっと生きていても幸せなんだ」
中田古一「そうだろうか?」
チッー。古市法男が鬼の形相で細目を歪めた。
中田古一「人はいつの時代も答えを求めるだろう。浅田彰や蓮實重彦、そして古市くん(56)のように。
しかし、オマエは彼らを肥料にしている。
たまに聴いているぞ(聴いてたんだ…。注 K)。それが砂糖チワワや山田鰤奈の誰かを操りたかったこと…。
そして、オマエ。
SFC(サイエンス・フィクション・チャイルド)!アメリカに魂を売った薩長のシロアリたち!」
古市法男「…」
古市法男はテンパり、落会陽太でエゴサし筑波大学は陰キャだと連投tweetした。これで為替を変えられるということなのだろうか。
古市法男「幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち幸福の国の絶望な若者たち」
彼はぶつぶつと呟きながら、生涯を終えたという。

しょぼいさよく
???「もういいよ」
K「オマエは…」
しょぼいさよく(屋根西紀)「しょぼいさよく(屋根西紀)ですm(_ _)m」
K(この人、清潔感あるけど古田更一に似ている…)
しょぼいさよく「苦しかったな…Kくん。苦しかったな…Kくん。オレは屋根西紀。キミだ。キミはポストしょぼさよなんだw」
屋根西紀「オレは◯にたいよ。様々な埼玉や池袋の屑どもに虐められてきた。死にたいな死にたいな死にたいな(©どうせ人は死ぬの歌)。
オマエはオレなんだよ」
K「…」(゚A゚;)ゴクリ
屋根西紀「あきらめて、鬱病の診断をもらって、さっきのFPもとこに似た糞ババアに土下座しろ。それがオレが絶望し尽くした承認地獄の糞街な愛しすぎた池袋(大嫌いっ!)」
古田更一「w」
屋根西紀「古田更一。古田更一。古田更一。
本は金だしマインドコントロールなんだよ。失せろ。
諦めろ古田更一。
オレはもうボロボロだ。
オレを救ってくれ、頼む…古田更一。オレ以外池袋には男はいないのだ…」ボロボロ
(辛かったね…しょぼさよ…いや屋根さん)。

ラーメンを食えばいい!
K「いやいや!屋根さん!アンタは優しすぎる!
ラーメンを食えばいい!」
古田更一「すごいな。さすが宿主」
こうして新興宗教の歌舞伎悪徳代官店を後にした古田更一とK。
人は何かにすがらないと生きてゆけない。しかし、ギフテッドのKはたまたまその回路がなかった。いやシンプルに唯物史観なのが身体性によりそれを超越したことだろう。
FPもとこのような迷える婆にならないように。
精神病や発達障害はなりたいヤツがなるキリスト教。
ロンロン・パンツさん、敗北おめでとうございますm(_ _)m
アメリカというビッグブラザーの崩御。
自称批評家は大泣きし耳有症は耳を食い破り、自らをゴッホ!と叫んだという(いいね!)。
古田更一「月の美しい兎太ちの成長教育はこれで成功したか?」
K「え…まだいたの?サリンをまくように間接的にアジッた中田古一さんやスマホ中毒の古市法男さんは帰ったよ!」
古田更一「それでも本(嘘)を買ってありがとな、K」
バンッ!
Kは自分なりに本を宙に投げて本を踏む。
古田更一「本を破ったキリストよ。サタン。悪魔崇拝の300人委員会よ。オマエはこうして名実とともにARTで冷笑する天才、批評家たちの仲間入りをしたんだ」
K「…」
古田更一「浮かない顔だな」
K「犬世は♀。◯ぬまで男を目指し本は破れない…」
古田更一「それでいい。犬羅や月ノ美兎、FPもとこは家族を求めていたんだよ」
K「カゾク…?」
古田更一「彼らは陰キャであることを言い訳にするために空想上の自分を脳内に作り上げた。それはソフトバンクの孫正義やユニクロの柳田、何者でも今でも本当はないスティーブジョブズ・コンプレックスなイーロン・マスクも家族を求めていたんだな…」
K「か、家族…」
古田更一「だからKくん。オレの代わりに木澤もメンフェスも成田悠輔もたくさんギュ〜って抱きしめてあげてくれ」
K「本は…」
古田更一「本は抱け!」
完。
〈追記〉
K(本は踏め!じゃあないのかな…?)
古田更一「いや…。本で踊れ!」
踊.
~どんな劣等感たとて 即興の血小坂で
抑え込んで 突っ込んで 仕舞っちゃうでしょ ah yeah.~
~Woah,woah 踊りだせ 踊りだせ 孤独は殺菌 満員御礼
Woah,woah 痛みまで おシェアで 今宵も暗転パーティーだ
Woah,woah,woah,ugh またのお越しを きっと ooh
Woah,woah 次回までお元気で ここらでバイバイ let go~
ado 『踊』.