お笑い芸人を目指しますー👁️🗨️m(_ _)m
(目黒芸術家/古田更一/お笑い集団元ChaosForest代表)
木◯花さん亡くなってくれてありがとうございます!
志村□長亡くなってありがとう!
生まれたときから「不謹慎」すぎる個性を持って生まれたのだから許してほしいm(_ _)m(オレは不謹慎 オレは不謹慎 そうでもないよー)。ガチャに成功してしまった自分を羨んでも何も変わらないのだから(成田悠輔や大西拓磨くんみたいなチーじゃあるまいし…)。
私はチーの一軍/成田悠輔さんにアジられて老害は◯腹せよ!不謹慎系YouTuberとして他人の4を嘲笑うパーフォマンスによるメディア・アートに熱中していた。
不謹慎系YouTuberで二番目あたりに実力を持ち下手したら一番怖いと言われたホラー映像作家/坂口章ことedamamekunに弟子入りし私はYouTuber時に怖すぎる弱者たちが亡くなることを祝い続ける行為に熱中していた。
もっとも私、古田更一がやり続けていることは正当なメディア・アートあるいはグランド・デザインである(全く誤解にさらされ続けている&老害の邪魔が入るが)。
思想家の私と同じように誤解に晒され続けているイカした思想家がいる。
その近年仲違いした某新興宗教家の方が、1+1=3のようなことを言い出したのだ。
これは私に強く自信をつけさせてくれた(稲葉蒼真氏の『コミュニティ支配論』&嘘の多重化こそがあのメンフェスを超えた天才哲学も私を勇気づけさせてくれた)。
これは簡単に言うと哲学者クリプキによるクワス算であり1+1=3はフツーはあり得ないし1+1=2が当たり前である。
しかし、人文知の世界ではというかそこには「ナニか」が隠されているのである。
はっきり言うと彼の1+1=3は陰謀論だし自らが新興宗教徒かあるいはそれを行っている系の告白に暗に他ならない、彼なりの罪と罰の告白である(ともだちだとも『悪霊』)。
私は彼を助けたい(本当は喧嘩したくなかった。ユーモアのつもりだったし周りの某知り合いがアナタをめちゃくちゃ嫌っていたからだ。隣の高校として…。またアナタに怒る新興宗教2世を止めるのでこっちはいっぱいいっぱいだった。メンフェスくんも頑張ったが私にもメンフェスくんにも限界はあった)。
なぜならば、確かに彼は若者虐めであからさまに人づて、知り合いの知り合いですら彼に虐められていると言われるぐらいあの石丸市長を抑えた古市憲寿ですらがエッセイで悪口を言っているかもしれない通過地点かもなのだ(あまりに皆に嫌われているけども力ではじめは人々を懐柔させるというニュアンス)。
ナニを言っているか分からないと思うから、これは彼なりのメンヘラ、暗号文だと理解すべきなのだ。
彼は生涯ずっと罪と罰を隠しながら生きてきた。そんな男がとうとう1+1=3だと言い出したのだ(宇野常寛も真っ青だろう…)。
これは陽キャが哲学になるぱくもと氏や幕府が現代に溢れかえりながらも平和主義を訴えるネオ幕府の相川氏すら真っ青な陰謀論だろう。
しかし、ここでちょっと待ってほしい。
陰謀論者の彼は「なにか」のカミングアウトに悩み続けていた(その苦しみは同情する。1度だけ彼の小さな会場の講演会で間近の席で5時間以上に及ぶ熱き批評を聞いたことがあるから。ちなみにその場にいた眼鏡の若い女が銀魂で好きなキャラはなんすか?と聴いたらめちゃくちゃ彼はブチギレてしまい、その場は炎上しかかり、その女の子は泣きかけたが、彼は精神を立ち戻し場は緩やかになった…)。
そして彼は若かりし頃に批評家のメンフェスくん(宮台真司信者)が読みもしないのに引用する「天才」ジャック・デリダを研究していたのだ(成田悠輔「ルソーは天才だ」)。
私は批評や哲学を愛するメンフェスくんと違って武蔵野美術大学の図書館を愛しているため、彼のジャック・デリダ研究本を読んだことはあるしジャック・デリダのポジシオンみたいな題名や法の力あたりもパラパラ読んだことがあるm(_ _)m。
ここに彼の病の謎を解くヒントが隠されているだろう。
1,脱構築とは何か?(陰謀論史)
メンバーシップ限定動画で今更現代思想を勉強している真面目すぎるお勉強しといてよな陽キャ哲学ことぱくちゃん(メンフェスより今更勉強熱心だ。メンフェス『文学とは何か』)に変わって武蔵野美術大学の図書館で本を読んできた私が代わりにジャック・デリダの脱構築を解説(キュレーション)しよう(メンフェス「文学とは何か」)。
脱構築とは建築をずらす比喩であり、簡単に言えば理系的には真実があったとしても、そのことを文系は嘘の多重化として真実を読み替えることができるということだ(稲葉『コミュニティ支配論』)。
簡単に言うと、水がコップからこぼれ落ちたときに理系は水がコップからこぼれ落ちたと理解するけども、文系は少しこぼれ落ちたかもしれない、あるいはこぼれ落ちていると断定するにはまだ早いなどと解釈の余地を沢山与えることで、その嘘、他解釈の複数世界が多重化することで、究極的には水がたとえコップからこぼれ落ちたとしても、その人の頭の中ではこぼれ落ちたことにはならないのだ。本当は厳密には違うのだけども、ジャック・デリダの言いたかった脱構築とはこのような概念の操作だ。
もっとも彼はまだ苦しんでいる。なぜならば彼に影響を与えたポストモダニストであるジャック・デリダ、彼を乗り越える似ていて非なる最新哲学者にマルクス・ガブリエルがいるからである。
2,新実在論(現代最強の陰謀論)
では新実在論とは何か?マルクス・ガブリエルもハーマンもオブジェクト思弁哲学すらも読んでいないだろう日本を変える唯一の天才「大西拓磨」くん&秀才な筑波大学だめライフ愛好会のイールくんに変わって解説しよう。
イール「いやぁ〜ボクはだめなんでぇ〜分かるわけないよ〜」
(注 創作です)
古田「そうかい。キミは大西拓磨くんみたいに天才じゃあないから新実在論で脳がトリップしている天才という大馬鹿者じゃあないんだね」
イール「はい〜」
古田「じゃあラニラッパな天才じゃあないキミには本物を話そうと思う( ̄ー ̄)ニヤリ」
イール「( ̄ー ̄)ニヤリ」
古田「新実在論、ユニコーンがいると思えば、いるよが天才マルクス・ガブリエルの主張だ」
イール「すげ〜」
古田「うん。この新実在論という新しい陰謀論のおかげで自分なりにオリジナルの思想を誰でも作り出せるようになった。みんな殆どムカついて引用しないけども、むしろ保身回帰でボン大学、ドイツ観念論の古い価値観な先生がお墨付きを与えてくれるというわけさ」
イール「ボクが筑波大学の権威だけと一緒だ〜(大西拓磨)」
古田「うん。ただこれはだめライフ愛好会に似ていて様々な人々が小さなインフルエンサーになれるけども、オリジナルは結局、ポスト・トゥールス、嘘に自覚的なマルクス・ガブリエルだけという筋書きさ(それが某新興宗教家のアイデアに寄生してきた宇野常寛や古市憲寿、落合陽一たちの逆ギレであり、あの界隈という場所で秀才たちにアイデアや身分を利用され尽くされたオリジナルの天才/稲葉氏の苦痛である)」
イール「くだらな〜」
メンフェス「ゴロゴロ」(冷笑w)
成田さん「納豆ご飯だけ食べてればぁ〜」(22世紀の民主主義初回特典には成田さんのイケメンボイスで当にヨン様なあのエロすぎるダンディな声でルソーが成田さんにものすごく影響を与えたことを白々しく話していた(ホントかよ…)。まるで橘玲、実名を隠す誰かさんのようなコピペ感だ)。
古田「いや、くだらなくないから。それに刺された宮台真司の子供たちは一人、イールくんで十分だからw」
メンフェス&成田さん「「うっす」」
古田「陽キャ哲学さんや彼含めて彼らはマルクス・ガブリエルに憧れながら憎んでいるというわけだよ(©浅羽通明「世間」)」
イール「ああ〜ボクが〜だめライフのオリジナルになりたいみたいなもんか〜」
古田「そう。それに彼らは老(ろう)、危ない危ない!未だに現役のファイトマンだからね」
イール「哲学ってくだらな〜」
古田「そうね。だけど、マルクス・ガブリエルに勝つためにぱくもとさんは陽キャが哲学なんだとマルクス・ガブリエルのチー性、陰キャ性を批判し親殺しをし、彼もまた訂正可能性、1+1=3とおとぼけること、老害さの加齢臭まみれでガブリエルちゃんを攻撃することに成功したのだ」
イール「もういいよ」(©呪術廻戦)
古田「いやいやいや、ちょっと待ってくださいよ。まだ話の続きがある。あれ…田舎の茨城に…天才「落合陽一」先生がいるクソド田舎のチーな茨城に帰っちゃうの?(デジタルネイチャー!➫これが今では更に貧乏くさい秋田だよう〜なメンフェスくんも失禁してしまう驚きのマタギ・ドライヴである)」
イール「納豆ご飯が大好きな月ノ美兎も成田悠輔さんも茨城は好きですよ」
古田「あ〜帰っちゃうの〜?!まだ話はあるよ〜」
イール「コラボLIVE時に身構えるメンフェスさんへバトンタッチでよろしくお願いしますm(_ _)m」
3,カントが陰謀論の始まりm(_ _)m
メンフェス「ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ(いやいや…医学部の初田さんが好きでもないかもなメンヘ◯マキマなあまみしゃけさんとデートしてサボっているならオレも休んでもいいっしょ。これ、初田批評、茨城の落合批評なんでぇ〜…)」
成田「□-◯🙂↕️」(渡米しますm(_ _)m。日本、もういいよ)
古田「だめだこりゃ」
メンフェス(いやいやいやボクは目がない猫なんで。目黒じゃあるまいし…m(_ _)m)
成田「m(_ _)m」(なおメンフェスも成田さんもネットから東京をwatch中)
阿部智恵(性別破壊党党首)「ひろゆきに呆れた勝間さんみたいなことやめてください。メンフェスさんや成田さんのおとぼけは許してあげましょ。Newsをpickな初田さんや落合さんですら泡吹いているんだから」
古田「じゃあ、弱者男性である浅□彰じゃあなかった!カントのトリックをアナタにお話しよう。実は理系も文系も実は存在しなかったんだよ。ボクたちは全部言葉の綾、トリックで全て騙されていたのだ」

成田さん&メンフェス「「な、なんだってー!!」」(アメリカ&茨城からがぶりつき。メタバース民だから)
阿部智恵「えぇ?それも陰謀論?!」
古田「まあ違うんだよ、厳密には。柄谷行人曰くカントは地理学者としてメシ食っている割には数学が苦手だった。そんな彼が事態を訂正可能性するためにカテゴリー、物事を整理するという文系のジャンルを活用することで数学などをアナタは理系なのね…と冷笑、カテゴリー化することに成功し理系に文系がレスパできるようになったんだ。ようするに中世期後期における近代を用意したエマニュエル・カントの成功した陰謀論、ヘゲモニー、ドイツのお家芸の真実が遂にバレて崩壊したってわけさ(理系コンプを超えたカント!)」
阿部智恵「よく分からないですけど、カントこそがファシストってことですか?哲学って結局、言葉の解釈ゲーだったんだー。へぇー」
古田「厳密には違うけど、そう思ってもらってもいい」
???「古田!」
古田「わわ…」
米徳信一「電□を尊敬せよ。武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科教授、THE黒□です。古田、茶番はうんざりだよ。いや、目黒の事務ワーカーのKくん、人文系のメタバースは取っ払い、オマエが本当に研究した美術とやらをお話しなさい。私は美術に興味がある(棒読み)」
米徳信一、心底うんざりした顔で眼鏡のダンディな顔をかく(水谷豊のように)。ポリポリ…(イケメンすぎるのです!)。
K「はい」
阿部智恵「あっしは名古屋でダンスがあるんで…」
ありがとう。阿部智恵さん。amebaによろしくお願いしますm(_ _)m
ひろゆかない「それ(性別破壊党)、なんかデータあるんすか…?」
あ、その陽キャな哲学者は無視して構いませんm(_ _)m。赤羽(ほぼ飛んでだ埼玉)界隈が迷惑かけましたm(_ _)m。
陽キャ哲学「古田くん!それ!働ける屁理屈屋のボクッ゙!ひろゆかないだからっ!」
ひろゆかない「へへ♪さーせんm(_ _)m」
ひろゆき「あの…ボクの論破術を…キミたち悪用するのやめてもらっていいすか…?」
ひろゆかない&陽キャ哲学「「それ!あなたの感想ですよね?!」」
西村博之(amebaももう限界か…。成田さんもアメリカへ渡ってしまったし…)
西村博之「あの…自分を眺めるの胸が痛むんで…メタバースやめてもらっていいすか…?」
こうしてamebaは無限にひろゆきKid’sたちがレスパを繰り返しプロ弱者な高橋弘樹&Fランぼっちモザイクが目を光らせながら粛々と働いていたという。
4,アウトサイダーアートとスペキュラティブデザイン(ここから本題。脱陰謀論)
埼玉は、もういいよ。
さて、武蔵野美術大学教授/偉大なる米徳大先生、私が不謹慎系YouTuberの坂口章さんに弟子入りした理由は真のアートを学ぶためです。
アウトサイダー・アートとは障害者美術のことで、しかし障害者が描く世界が独特であり斬新でアール・ブリュット、原初の美術だと精神科医が名付けました(ようするに私の精神に異常を来している犬世こと元カノはアーティストかもしれない。交換様式Xより)。
もっとも西洋人である精神科医自体がメンヘラで病んでいて、先程のカントのように単なる権力欲で作った学問がメンヘラだったウィリアム・ジェイムズやジムクントー・フロイトたちによる心理学や精神分析のため、挑発をする患者側に教官側はぞわぞわと興味が惹かれた、ようするにアウトサイダー・アーティストこそが心理学者を治療するという。
米徳「…」
戯言すいません。眉間にシワが…。怒らないで。続きます。これはゲーム版lainのような話で(私に本を破られた木澤佐登志さんが愛する)、
私はフィールドワークも兼ねまして成田悠輔さんに匹敵する知能指数をお持ちな不謹慎系YouTuber坂口章さんに弟子入りしたのです。
彼はXのDMでこんなことをたとえば私に言う。
坂口章「オレの蜂蜜舐めるか?」
K「ペロペロ」➫坂口章&K「「www」」
お互いにもう古文に出てくる詩人と詩人同士の高度な隠喩と隠喩の読み合いなんすよね。ようするに東洋人やアウトサイダー・アーティストたちは圧倒的に西洋人のメンヘラさに勝ってきたし、今もまた勝っているということなのです。これがアウトサイダー・アートこそが現代の最新思想の証明です(ようは西洋人による正常か異常か判断は明らかに間違えている政治、メンヘラでしたm(_ _)m)。
米徳「…」モジモジ(。>﹏<。)
照れないでくだせぇ〜し、師匠。よっ!アンタも大将ッ゙!アンタもすごいっすよ。いや、武蔵野美術大学も最高だ!武蔵野美術大学はデザインの大学であり、アートは確かに坂口章から学びましたが、アナタたちからも!ゆえに!デザインを!学びました!それがスペキュラティブデザインです。これは思弁的造形のことで「天才」スプツニコさんも確か推薦なさっていて、物事を編集しクリエイションし新たな価値を想像する批評行為です。もっともこれもボクはかつての仲違いした新興宗教家の山師のニコ生放送やYouTuberとしてののんだくれ放送で熱き批評とやらを学びました。ようするに日本人の批評史は西洋人の哲学に圧勝していたことになるのです。
もっとも彼は老いていて、これらの総称を私は訂正不可能性の美学と呼びたい。
武蔵野美術大学の泰斗、顔からも悪人さが滲み出ているかもしれない、失礼ー、FPもとこみたいなトマトケッチャプじみた基礎デザイン&無印良品の「天才」デザイナー「原研哉」さんが日本のデザインなんちゃらという本で老害さの肯定としてかっこよくない自分をカッコ良いと再定義する言葉のコピーライターのことを日本のデザインとして必要だと提出してました。
これがたとえ訂正不可能性だとしても現実を生き抜ける武蔵野美術大学の政治、美学です。どうですか?!米徳先生!ボクからの卒業代わりのアート作品でしたm(_ _)m。
5,目黒藝術(真実のギョロ目)
ハローバイバイ「古田くんの訂正不可能性の美学を信じるか信じないかはアナタ次第!」
目黒で陰謀論バーを経営する関暁夫。
ラッスンの人&ado「「うっせぇうっせぇうっせぇわラッスンが好き〜」」
これがあのadoが中目黒のスタバへ行くことをラジオあたりで公認し、そして成田さんの盟友のラッスンの人が目黒出身な理由なのです。真実の目は開かれた。以上ー。
6,👁️🗨️W.(呪術廻戦は破れ!)
古田(お笑いの練習をしないとな…😲)

???「もういいよ」

本は破れ!(あッ゙m(_ _)m)
〈解説〉22世紀の民主主義より引用



口だけの私が実践者に見下され、嘲笑されるのを楽しみにしている。
成田悠輔『22世紀の民主主義』
本で踊れ!
〜 またのお越しを きっとー。〜
ado『踊』より