皆さんはそのことに気づかないとならない。
あれは消費社会を皮肉った田中康夫『なんとなく、クリスタル』を超えた評価経済を皮肉ったぱくもと『陽キャ哲学普及協会』だからだ。
もしアナタが文学を1度でも志したならばアレは理解しないと始まらない。
たとえるなら思想そのものを伝える落合陽一のようなもので、実戦的に思想を行うえらいてんちょうも大事なような話で、今現代最高峰の文学者に匹敵する資質があります。
不謹慎系YouTuber坂口章と藝大中退ARTIST大西拓磨が似たようなもの。
きっと似た文学者がたぶん松本杏奈だと思いますがいることでしょう。
陽キャ哲学はそれだけ不謹慎系YouTuber坂口章に並ぶ、あるいは大西拓磨くんに近しいなんらかの冒涜性があるのです(資本主義敵)。
宮台真司はなぜ陽キャ哲学から逃げるか?
これもまた問題です。
ミズサー関係者は彼からは逃げれない。
ネオ幕府でシラを切り続ける誤魔化しはもう通用しません。
宿儺という冷笑はやめないといけない
確かに不謹慎系YouTuber坂口章も凄かったし医学部中退YouTuber初田龍胡も凄かったけれど、あれらはYouTuber時におけるアメリカの傘の中で仮初のメタバースの中でしか機能していないポスト構造主義的なもの。
初田龍胡『YouTuberのなりかた』とぱくもと『陽キャ哲学普及協会』はライバルですが、実際にYouTuberになれたのは陽キャ哲学であり、初田や坂口章はYouTuberにはなれずtiktoker/その運営者に過ぎなかった。
今起きているのは根幹としてドキツい仕事としてアカデミック的な観点以上に社会人的なスキル、あるいは坂口章&初田龍胡の残した仕事を更に再編集し総括する実務化が必要なのです。
陽キャ哲学はひろゆかないに匹敵する
ひろゆかないを超えたのです。陽キャ哲学は質としては。アナタはビジネスを選べなかった。
もっとも住所を晒すならば、成田悠輔さんをアナタは晒すべきだった。私よりも。犯罪はだめだけれども。
成田悠輔さんはアナタは古田更一にも負けました。アナタは陽キャ哲学やひろゆかないに守られないといけないくらいに空っぽなのだから。
これが池袋文学の結論。
それを見なければ、始まらない。
初田くんは陽キャ哲学を老害だと言い確かにそうですが、フロイト的にはアナタこそ老害だし呪術廻戦こそがYouTuberのなりかたこそが漫画こそが老害の典型だ。
私と坂口章は上手い具合に共生しています。
坂口章は私のようにビジネスの才能はない。
ようするに、陽キャ哲学こそが日本の光。
こんなものが成功するはずがない、松本杏奈レベルしかありません。
アメリカの大学と同等の力を有しています。
もっとも陽キャ哲学とはアメリカの別称に過ぎず、その本質は陽キャは陽キャでありながらも、アメリカという国の限界を表しているのです。