【重要!】不謹慎展。 ~ネットイナゴたちを展示してみた~【ネオ幕府批評】A.高島俊輔は暗◯したほうがいい理由のANSWER.古田ハンマー始動。

ありのまんまじゃいられない 誰も彼も

なんて素晴らしき世界だ!

ギラついてこう

Ado『ギラギラ』より

 ARTとはアイデア力であり、それは文字より立体の絵の方が適切だろう。

 で、今日ボクは不謹慎展を開きたいと思います。

 ここには10人の「不謹慎すぎるYouTuber」、不謹慎系YouTuberを並べました。

 各人があまりに不謹慎です。

 だけど、彼等が24時間不謹慎なことをする態度、DNA(系)は鑑賞する無自覚な貴方こそが不謹慎だと分かるかもしれません

 また宮台真司さんが法外とヤクザを語る際にヤクザの倫理のようなものがあるという話しを彼はします(いや、犯罪自体はだめですが)。

 現代の生きづらさは昭和的なパワハラ的コミュニケーションを消した結果、僕らの人間としてのエートスが消えているとこにあるのでは?

 では、今から10人の不謹慎系YouTuberを紹介しましょう。

№1 坂口章(edamamekun)&ウ(@tosiyaan)

木村花亡くなってくれてありがとう!志村園長亡くなってくれてありがとう!など不謹慎な発言でバズった坂口章。

 これは一見すると最低ですが、少子高齢化時代を皮肉る意図があります。

 少子高齢化を本当に解決しようと思ったら、子供を産めないような女や老害は死んだほうが社会を良くする面は明らかにありますからね。あ、でも犯罪はダメですよ(笑)。

 その隘路を巧くやるのが、このパーフォーマーの坂口章ことedamamekunです。

 それのヘタレ版、文学版に名古屋のウさんという悪党がいます。

 ウソついたり嫉妬したりするのも名古屋という地方ガチャに外れたことを歌う悲しき作られた犯罪者かもしれません。

 Ⅹ上では女装していますが、悲しい感じなので、本当はそれもそんなに興味がないっぽいです。

 この2人から分かるのは、埼玉に生まれたら、政治は不謹慎で為替操作しないとメシを食えないし、名古屋に生まれたら人生は地方格差で詰む可能性があるかもしれませんね。

 これでも、まだ不謹慎はダメだと言いますか?

 ノンキャリアとキャリアで天下りまみれの警察が素晴らしい法治国家で。

№2 東京情報商材屋の豚哲学者

 パワハラと屁理屈で肥やしてきた力。

 政治学者。

 悪い意味で在野と力、ウソを垂れ流す。屑。

 怒りはないですが、こうなってしまったのも、たぶんオタクというのしか日本にはなく、近代人にはなれないんだよという西洋を呪っている(ちなみに元No.1です)。

 でもね、豚さん、西洋人を呪う暇があるのならば、普通に生きてみませんか?笑。

 焚火を見たり、絵を描いてみたり。みんな、妖怪になろう。

№3 女性医学部YouTuber

 ♀だとバズるし、コロナ禍のときに一切自粛のことを語らずにヘラヘラと偽善的な生活を謳歌するクズです。

 ただこうしないとバズれないのが、資本主義でもあります。

№4 和歌山テロリスト 木村隆二

 岸田元総理を爆弾で暗殺未遂した結果的山上徹也の模倣犯。

 彼のテロをした雑貨崎市場にはわざわざ行ってみた。

 和歌山でも片田舎で自民党のポスターまみれで、リア充たちがあたりを騒いでいた。

 こんなに美しい場所でこんな事件をしたのかと。

 だけど、こんな美しい場所だから、自殺したくなるという話も聞いた。

 確かに、落ちたら死んじゃう橋もあった。

 地方格差を感じさせる成田悠輔がいかに偽物か分かる場所。

 山上徹也が安倍晋三や落合陽一に勝ったならば?、木村隆二は成田悠輔に勝利したのだ(かもしれない)。

 やったことは悪いが、どれだけ大学が政治で中身がなくメンヘラで詐欺師か可視化される事件だっただろう。

成田赤ちゃん ぶりびいびいりgびいgphじぇfdlごあうおpふhふぁd「zh。

情けない笑。

これが、近頃のくねくね男子のはじまり

大学生は政治以外で役割がないから、構造的にこうなってしまいます。

これらの詳しい理屈は、本は破れ!収録の戦争で書きました。

№5 茨城の医者

 茨城に若者(弱者)が飛ばされることが相次いでいる。

 とよくボクの周りでよく見る。

 都落ちすることで、だらだらできる場所が茨城らしい。

 そこに安直に流されるところもまたくねくねする昨今の若者たちの問題だ。

少なくとも医者の無責任性は魂を殺している。

№6 初田龍胡

 六本木のprogrammer。

 東京医科医科大学医学部中退。

 高知能ワドルディ。

 通知攻撃やYouTuberとしての体現者。

 彼が高島峻輔暗殺推奨動画を上げたり、ボクを周りを使って通知攻撃をしたりしたのも、それだけなんでもいいから戦争を起こすことで金を稼ごうとする悪あがきである(ここは落合陽一氏の思想の限界とも連なる話しかもしれない)。

 現代の文学は、新しいオウムではないオウムは受験系YouTuberにある。

№7 FPもとこ

 初田龍胡の餌食になった賢いド根性マダム。

 プロ市民ムーブを使ってくる。

№8 Fランぼっちモザイク

 成田悠輔の幻像。メリトクラシー、学歴社会を憎む学歴用の系にある人。

 かつては良い遺伝子の末裔であり、そればかりを無意識下で自慢する。 

 そしてバカではないはずだが、自分がメリトクラシーに支配された人体動物的なゾンビ的である事実を未だに認められない。

 合掌。

 頑張っています笑。

№9 ライフハックch (&西澤)

千葉大学中退の典型的な高学歴弱者。仕事が苦手。

察してください。

情報処理の限界、AI未満のAI。

№10 普及それ自体普及協会

 危険。軽犯罪者。クレジットカード泥棒。

 筆者の個人情報を日夜何度も晒す悪党。

 揚げ足や嘘、屁理屈でキャンセルする真性の弱者男性。

 ジョーカーと定義していいだろう。

 最弱であるかもしれないが、最強。

 悪だからこそ、善。

 私の敵であるからこそ、仲間かもしれない。

 対極。

 このジョーカーの破壊力はピエロ、道化師だから、キングの私に一瞬だけ匹敵することがある。

 そのまぐれが。

 少なくとも、私はともかく坂口章やウ、もとこさんに並ぶことさえあるかもしれない。

 これを私は中華未来主義と呼んでいる。 

 

 ギラギラ。

 ギラギラ。

 ギラついてゆこ~ぜ!

ZYX。

【参考文献】

野村総合研究所書籍

倉持秋ch

古田更一『本は破れ!』

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