ゆるやかな独立国家をどう作るか?

 今日、整体仙人と話して思ったのはどう彼ら(整体仙人の周りや日本各所にいる反AI的な本質に気づいている方々)が独立国家を作り継続してゆくか?という話しのお手伝いでありながら、舵取りであることだ(正直、今日の話は大衆には早い話なので、B to Bとして取材や体験がてら整体哲学を受けてきた手前である)。

 詳しくは、これからどうコミットするか?になるけども、この身体性的な話し、ZYXもといアフォーダンス、もっと拡張されたサイバネティクス的な反AI的なAIを徹底的に理解する、ようは身体の構造を理解することで、AIに淘汰された近代人的なストレスからどう闘争=逃走するか?の助走にすぎないわけだ。

 整体仙人さんは僕にリーダーとしてどう振る舞うか?を聞いてきた。

 まだ今は疲れているけども、言葉のプロなんで様々に見えているものはある。

 大衆やマクロはメンヘラ、ゾンビの状態のままで、玉座をハイパーメリトクラシーなアフォーダンサーにし、その周辺をサイバネティクス化するゆるやかな独立国家の構成である。

 4割ぐらいは失敗するが(ゴメンナサイ)、メンヘラがデフォのまま、サイバネティクス化的なもので人間と機械のフィードバック的なものならば、清らかにゆるい独立国家を作れる可能性は感じた(6割は堅いかも…)。

 もちろんここには難しい限界や社会構造の限界はあるだろう(これは未来である)。

 だが、それでもここには古くて新しい身体哲学、ネオ古代ギリシャ・ローマの序章があることがハッキリ見てとれた。

 詳しい整体の詳細に関しては、noteを見てくれるとありがたい。

https://note.com/hurutakouichi4/n/n508aa4d78486

 

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