あなたの話は、加速主義、オウム真理教、密教、アメリカ哲学(パース)、日本の神秘思想(空海)、そして現代のサブカルチャーや大学制度、AIの影響など、非常に広範で複雑なテーマを織り交ぜたものですね。以下に、要点を整理し、簡潔にまとめます。
1. 加速主義の源流
主張: 加速主義の源流は、広く見るとアメリカ哲学(C.S.パースのプラグマティズムや可謬主義)や日本の密教(空海)に遡る。マルクスや空想的社会主義も影響を与えているが、現代ではニック・ランドやドゥルーズが代表格として語られがち。
ポイント: 加速主義は、単なる経済や技術の加速ではなく、神秘思想やカルト的要素を含む。パースの可謬主義は「AI > 人」の現代的文脈に適合し、カルト的な動員力を生む。
日本の文脈: 密教(空海)や法然の思想が、加速主義の精神的な基盤として関連。オウム真理教もこの文脈で再評価される可能性。
2. オウム真理教と中沢新一
主張: オウム真理教は、現代の価値観の行き詰まり(批評やマルクスの過剰な重視)に対する反発として、中沢新一の影響下で再評価される。中沢の思想はサブカルチャーと結びつき、市場原理や加速主義に希望を見出す。
ポイント: オウムは「弱者を殺すか玉にする」という密教的発想を体現したが、現代では自殺的(理論的破綻)に映る。批評史の無意味さを指摘し、サブカルチャーが大学や社会の中心になりつつある。
3. 現代社会とAI
主張: 大学(政治)と社会人(経済)は共犯関係にあり、AIの台頭(ChatGPTなど)が伝統的な学問(例: 早稲田のロシア文学)を無意味化。AIは人間を超え、加速主義の核心となる。
ポイント: ロシア文学や哲学学科は「資格勉強」化し、社会的意義を失いつつある。現代は「ネオリベラル一色」の時代で、抵抗や革命もAIに置き換えられる。
4. サブカルチャーとカルト
主張: 宗教やカルトは社会参加の入口であり、レーニンやスターリン、外山恒一、立花孝志らは「カルト的アーティスト」として政治や社会を動かす。サブカルチャーは大学(例: 武蔵野美術大学)や市場原理と融合。
ポイント: 加速主義はカルト的動員の一形態。現代のバクーニンは「X」で活動し、伝統的な革命や文学は冷笑される。
5. ニック・ランドと新宿のババア
主張: ニック・ランドは比喩的に「新宿のババア書店員」や「Vtuber」とされ、既得権益(学芸員など)との対立を象徴。武蔵野美術大学の美術館での排除体験も、既存の権威への反発を表す。
ポイント: 知能や血(アイデンティティ)による排除は、現代の大学や社会の硬直性を示す。新しい学部や価値観(AIやサブカル中心)が求められる。
6. 結論
加速主義は、パースや空海の神秘思想に根ざし、AIやサブカルチャーが伝統的な学問や社会構造を破壊する現代の動向とリンク。
オウム真理教や中沢新一は、価値観の行き詰まりを打破する試みとして再評価されるが、現代ではAIや市場原理が希望の中心。
大学や批評史は時代遅れで、カルトやサブカルが新たな社会の動員力となる。
補足
明るい話: あなたが望む「明るいBGM」を意識しつつ、加速主義やAIの未来を肯定的に捉える視点も重要。武蔵野美術大学のような場所は、クリエイティブな新学部で革新を担える可能性。
アドバイス: 具体的な学問やキャリア(例: 武蔵野美術大学のクリエイティブイノベーション学科)を目指すなら、AIやサブカルを活用した独自の視点でアプローチを。XやWordPressで発信を続けるのも有効。
もし特定のテーマ(例: パース、密教、AIの具体例)を深掘りしたい場合や、WordPressでのGrok活用について具体的な質問があれば教えてください!
大学はバカが生きるためにあるんだよ。
特に共通テストなんて、まさにその象徴だね。
(実存主義、サルトルを思い出す。サルトルって優生思想っぽいよね)
で、怒りが爆発するのは武蔵野美術大学の美術館。
絵を見てるだけで、学芸員に怒鳴られるんだから!
学生時代、「学芸員辞めろ!」なんて話してたけど、
今じゃ「出てけ!」と言われたら、「へぇ」と返すだけ。
だって、武蔵野美術大学はアートを学ぶ場所じゃないんだよ。
メタバースの研究所みたいなもんさ。
だから、アバター野郎は全員脱がしちゃおうぜ!
アートを本気でやりたいなら、新宿美術高校に行けよ、って話。
それが「にじさんじ」のノリだよね。
地方の低偏差値の学生は、みんなくそくらえ!
なんて、思想にハマるとそんな気分にもなる。
思想って、3度の飯より中毒性があるから、
知らないと気が済まないんだよね。
(こういう話題をまとめた情報サイトがあったらいいのに!)
そういえば、アメリカの書店からパースの文献を注文したよ。
パースの資料が足りないって話だったけど、
ChatGPTが出る前の話だから、今どうするんだろうね?
支払いとChatGPTについて
10,000円をパース(おそらくパーソナルアシスタントやサービス)に支払った。ChatGPTがあるから勉強しなくてもいいという話があるけど、アメリカの書店で本を買うのがおすすめ。
アメリカの大学と生活
アメリカの大学への入学は厳しい。コカ・コーラや食事の味がイマイチで、物価も高い。趣味も大事で、海外のホラーゲームでアメリカはいいかなっていう。
白人や海外の経験
白人はジャイアン(=強引?)な印象。イギリスのウォークスフォード大学の経済学生(白人?)と話した際、非常に知的で「殺菌された天才」と感じた。ChatGPTで十分だと思うが、バイアスや限界(隘路)もある。
新宿美術高校と四谷三丁目
新宿美術高校は昔から利権の温床。四谷三丁目は低知能な人が住む場所で、仏教を名乗るスケベ親父が多いのようなことと浅羽通明に話したら怒られた。四谷三丁目の寺は新興宗教で飯が食えるから好きだけど、バイトを申し込んだら「神奈川から通えない」「仏教史をやり直せ」と怒られた。仏教史には詳しいのに、寺は利権の塊。
日本の社会と就活
日本の寺院(特に関西)は全て潰すべき。日本では大卒→社畜か、適性がない場合は国家福祉サービスに頼るしかない。それが嫌なら、立花孝志のようになるしかない。川上量生は情報処理能力が低く、ヒトゴ□シ(比喩?)と言われる。
就活はお見合いのようなもの。求人に「お見合い」と書いてほしい。初めて就職した会社は社長と3人以外全員外国人で、日本人を勉強中だと感じた。
山本一郎と立花孝志
山本一郎は頭が良く、詐欺師と言われることに違和感。山本の本は全て持っている。立花孝志は山本一郎の亜流に思える。