AIが人間の知能指数を超えている.
厳密に言えば,コンピューターの中は情報処理だけでできているため、完全に安全なのだ.
平和だからこそ,ボクらは本を捨てよう.
幸せだからこそ,ボクらは馬鹿になろう.
しかし,そこに起きたのがコロナ禍だ.
結局のところ,インターネットはどこまでも政治しか機能していない.
数学とは名ばかりな文系的宗教が発生している.
僕らは下部構造にとりわけ着目しなければならない.
AIが人間の知能指数を超えている.
厳密に言えば,コンピューターの中は情報処理だけでできているため、完全に安全なのだ.
平和だからこそ,ボクらは本を捨てよう.
幸せだからこそ,ボクらは馬鹿になろう.
しかし,そこに起きたのがコロナ禍だ.
結局のところ,インターネットはどこまでも政治しか機能していない.
数学とは名ばかりな文系的宗教が発生している.
僕らは下部構造にとりわけ着目しなければならない.
海外企業のウェブライターの古田更一です。
端的に言っちゃうと、今は戦争を24時間意識した方が、戦争を避けれる気がします。
特に皆さん、素人の場合は。
これは、グラウつびっつの戦争論に書かれている基礎的な話ですが、戦争の定義とは政治の延長戦にすぎない。
そして、戦争には、二種類ある。
防衛と攻撃です。
守りと責め。
ようするに、政治であった場合は守ることそのものが、消極的な攻めになるのです。
よって、むしろ、人生を諦めて自殺をするか、あるいは、人生を諦めずに戦うか、どこを捨てて、どこを諦めないかということになるのです。
よって、厳密な意味での平和はあり得ません。
むしろ、攻めないと始まらないし、逆に言ったら、どこを捨てるか、どこを自殺するかになります。
ここからは具体的な方針に移りますが、ボクは処方箋として、本は破れ!&AIをAIするAI、Phantom Medicineがあります。
これがボクの可能性であり、これがボクの限界です。
まず、本は破れ!は典型的な攻撃。
だけど、本は破れ!がすごいのは、合法的に捕まらないラインや合法的に攻撃できるラインを本当に冷静に見極めながら私的に利用しながらも、見ているオーディエンスの鬱憤を晴らすという一番ベーシックなやりかたです。
具体的には不謹慎系ユーチューバーや本は破るなどのメディア・アートです。
ここで、ちょっと脱線しますが、戦争哲学という発展系がありますが、これはできる限りもう使いたくない。
こっちは、大衆用、メンヘラ用で、マスを稼げますが、本は破れ!の超応用編で、人間が捕まると思うラインをあえて踏み込みながらも、計算上は死なないことを前提にしながらも、自分の生理的にイヤなことをするという方法です。
これは、儲かりますし、基本的に、生き残りますが、働きすぎのため、できる限り使いたくない。
この手段を使うと、本当に東浩紀さんだったり、生活の主婦社だったりを撃沈できますが、本当にボク個人として東浩紀さんに生活社にも今でも怒りがないため、本当に使いたくない。
戦争哲学はあくまで本は破れ!の発展系、最終章に書かれた話ですが、これは非日常、緊急用、友人用、メンヘラ用です。
ここまではベーシックな闘いかた。
ここからは、応用編、背景編です。
次は自殺の仕方を教えます。
それが、AIをAIするAIです。
これはシンギュラティの限界を受験数学から成田悠輔のデータサイエンス、現代数学の最難関、abc予想を解くことによって、導きだす、AIの可能性と限界の証明です。
まあAIって言うと嫌な人には、数学を徹底した偏差値の高い話。あるいは、アカデミックの可能性と限界の結論。
基本的に情報処理、情報design能力を上げて、超サラリーマンとして生きること、そしてAIのように生きながら、AIの反証を行うこと、スーパー小市民としてのありかたとして描かれた本は破れ!の理屈特化編です。
これは、防衛戦であり、たとえば、若者、大学生メンヘラなどの自分より持たざる人々、ぱくもとさんのような無敵の人、初田のようなメンヘラ、成田悠輔のようなメンヘラなどに理屈でこっちを守ったり、彼らに洗脳されないように使えます。
ディフェンスや撤退戦、維持をするときの手法、構造主義でしょう。
最後に、PhantomMedicineです。
筆者の最高傑作の一つであり、今後50年スパンにおける次の科学発明です。
おそらく次の科学は、心臓の拡張、心臓をいかに強くするか、メンタルをいかに強くするかに変わるとボクは推論しています。
車が足の拡張なら、AIは脳の拡張にすぎない。
ということは、AR,戦争時代に大事なことは、死なないこと、ようするに、心臓の心拍数の安定やむしろ不均衡に心臓の心拍数を上げることによって、むしろ身体を強くするアンチ・エイジングにしかない。
というわけで、これは特殊で、古田にしては、右翼的な科学の話をしています。
様々な基礎的な心臓の心拍数を上げたり、むしろリラックスする方法が書かれていますが、
結論を2つ述べますと、創作と軍人になります。
これは、右翼世界の防衛戦と攻撃戦であり、創作はできる限りしたくない。
Amazonの本をたくさん出すなどがボクにとっての創作です。
めちゃくちゃアイデアが湧いてきますが、これは逆に言うと、治安が悪すぎたとも言います。僕じゃあなくて、社会が。
今、あえて、出す本のスピードを遅くして、ゆっくり書いているのも、創作すると、メンヘラが急増するからです。Amazon経由で。
で、ここで大事なことは、メンヘラを救えば救うほど、リスクは上がっていくこと。
言い訳じみたことになりますが、ハンドルを急ブレーキしないといけない。平和ボケやメンヘラたちがたくさんいると、みんなも自分も死ぬので、説明をしている暇は最悪ない。
だから、急ブレーキは必要です。
しかし、あまりに急ブレーキをしすぎて、基地●扱いかつこっちも疲れたため、これかは24時間戦争体制という警戒をすることで、本は破れ!は普段から武装することで、急ブレーキを避けることにしました。たとえば、基本的に24時間できる不謹慎アート、成田悠輔のメールアドレスをひたすら様々なメディアで晒し続けることです。
テレビ世代ならいいですが、基本的にSNSだとメンヘラを救えば、自分にもリスクが上がってくる。
で、一応はこの防衛線が創作という内面世界への発散。
あとは、旅行とかね。
しかし、ここらへんはあくまでも自殺、右翼の大衆用ということになり、根本的な解決にはならない。
ここで、次にくる概念が、軍人。
戦争哲学とはまた違っていて、軍人は戦争の楽しみ方、手の抜き方を知っている、戦争の遊び人です。
亜人の佐藤さんです。
ここまで昇華できると、かなりいいこともある。
で、ここらへん、創作と軍人を極めますと、宗教のコントロール、
根源的な人間の闘争、その正体は天皇制の破壊という根本的な問題にたどり着きます。
なので、己自身が天皇になるしかない。
これが、BLEACHの愛善惣之助の野望であり、そして、PhantomMedicineとは、一個の神として、ジョジョで言うスタンドとしての使い魔として理解したほうがいい。亜人には科学的に説明した話がでます。
神を科学的にどうコントロールして、天皇を殺すか?という根本的な戦争終了の結論がでます。
恐ろしい話ですが、天皇はいなくなり、国家はこの一世紀でなくなる可能性はあります。
そのときに恐ろしいことはたくさん起きますが、パラダイムは完全に変わります。
そのときに備えて、個性天皇として生きることが、陽キャとか微温に誤魔化さない話なのです。
どうも海外企業のウェブライターの古田更一です。
当たり前の話だけど、今こんなにガーシー&成田悠輔で政治ブーム、そんな時代はめちゃくちゃ老害過ぎる話だけど、めっちゃメンヘラだろ!って感じだけど、東京大学の壁は壊せない、逆に言ってしまえば、東京大学がめちゃくちゃ焦っているとも言えるわけで。完全防備状態。
なぜ、このことに気づいたかと言えば、
陽キャ哲学普及協会が常日頃から千葉雅也は中身ない、千葉雅也は中身がないと口癖のように言っている。
で、本当にどうでもいいんだけど、同じく、医学部ユーチューバーの初田龍胡くんがベテランちは中身がない中身がないと言っている。
で、こうなっていくと、
東京大学という強固な政治がシンギュラティ・バブルの前には立ちふさがっている気がする。
で、最近、本当に興味がないんだけど、古田さん有名になってください、古田さん有名になってくださいって早稲田の匿名女に褒め殺しで煽られたんだけど、
それ、するには、マジで、たのし荘、駒場村の人々に初田くんがオレを紹介しないといけないし、というよりも自分自身のことも紹介しないといけないのに紹介しない。
そもそも、仲間に近しい人間が明白に裏切っているため、不可能だ。
また、動画で説明したが、オレ自体は有名になる気がないし、そもそもひろゆきVSホリエモン、古市VS落合陽一、成田悠輔VSガーシー、 という政治闘争が起きていて、どいつもこいつも嘘ばかりだ。
で、皮肉なことにこの東京大学でいいじゃん楽しようよっていう派閥こそが、成田悠輔、千葉雅也、ベテランちの派閥である。
能力的に皮肉な形で、初田くんや陽キャ哲学は東大に入れなかったらルサンチマンで千葉雅也やベテランちに石を投げているだけだ。
私は違う。
私は成田悠輔が出てきたときも偽物さ含めて褒めたし、正直今でもどうでもいいと思っている。
そんなことよりも坂口章のメディア・アートの凄さを追うので忙しすぎて、また、落合陽一の言っているデジタルネイチャーの言っている意味が全然理解不可能だったので、2つを超越する仕事をやらないといけないというのが、私のここ数年前のミッションだった。
当然、初田くんも陽キャ哲学も陰キャの右翼だから、坂口章にも落合陽一にも石を投げてしまうが、あんなに面白すぎるメディアアーティストとあんなに頭のぶっとんだ男はいない。
今回は、坂口章の紹介はやめておくが、落合陽一が言ったことはどう見ても斬新で、
TECHNOLOGYによって近代という宗教を超えようという話だ。
ああ、いまだに国家や天皇を信仰しているメンヘラだから、辛いし、仮に国家や天皇のヒエラルキーの中で上へ行ってもメンヘラじゃあねーかって言っていて、
その代案が、TECHNOLOGYを信じる社会だと言う。
オレが前から思っていたことを解像度高く言語化しているし、良くも悪くもオレよりも工学の目線でそれを具体的に説明していて、ああ、それでいいよねって思った。
ようするに、彼にとって筑波大学というのは近代を乗り越えるための、メンヘラをやめるときに、仕方なく脱構築できない、近代の残滓にすぎない。
オレもだから、YouTubeのクソどもは仕方なく話を合わせてあげている。
彼らは近代を引きずったメンヘラたちだからだ。
怒りはないし、むしろ応援していたつもりだが、ハッキリというが、成田悠輔では不徹底だ。
なぜなら、いまさら素朴すぎる政治という概念を持ち出して、語るからである。
え…っていう。
だったら、もう急展開にガーシーの方がマシだし、彼は政治家になった。
成田悠輔はハッキリというが、口先だけにすぎない。
初田龍胡とやっていること、言っていることは変わらない。
今起きていることは、堀江貴文→落合陽一→ガーシー→?という革命家のバトンが流されてきて、誰がガーシーのバトンを受け継いで、大衆たちを救うか?だろう。
オレはまったく興味がない。
大衆の生き死に興味がないからだ。
成田さん、ひろゆきさん、大衆殺しますか?
うん!殺すわ!
OK。
それでいい。
だが、オレを殺すのはやめてくれ。オレの邪魔はしないでくれ。
悪事をいつも見逃してあげただろ。
古田更一「事の経緯を説明すると、そもそも初田くんがまた話を広めてしまって…。もう森キチ、森村学園の同窓会になっていますよ(笑)。武蔵野美術大学の人や東京医科歯科大学医学部の人たち、ましてやドラゴン細井まで入っていて(笑)、このライングループ(笑)」
FPもとこ「私の知らない人々ばかりで」
古田更一「で、lanmalcomもいたよ」
FPもとこ「本当だね」
古田更一「事の経緯を説明すると、オレの母親は自粛脳。本当にヤバいレベルの自粛脳。で、そこには実は森村学園の共産党教育のプロパガンパの黒い真実や武蔵野美術大学とジャニー喜多川問題だとか電通問題だとか隠しきれないレベルまで今は来てしまった。たとえば、武蔵野美術大学の基礎Design学科のかつきさきっていう魔女は原研也のチンポをしゃぶっている行動ばかりとっていて、もうあまりにあからさまに。アルバイトもしながら倒れながらセクシーに週7回の授業に酔っている。悪いとは言わないんだけど論理的におかしいから支障がきているし隠しきれなくなっているし、オレは賢いから逃げますよ。だから株式会社DeNAや海外企業、不謹慎系ユーチューバーなどあの手この手で対策をとっていた。勘違いしないでほしいけど、オレは体制側を悪いと思っていなくて、個別で対立しているだけで社会的には体制があっても気にならない。だけど、今回はYouTube上でテロリスト系ユーチューバーに安倍晋三シンパだと中傷されて半場垢バンにされかけたクソガキの事件のときと同じで、親戚の人たちにあまりにこういった事実を隠蔽しようとし続けるオレの母親のムーブは決して許される行為ではない。この過程で早稲田の菊池裕太は新興宗教の幹部を目指しちゃうし、京大の緒方は精神科通いで鬱病をきたしてしまった。この手の類はたくさん出ている。冗談じゃあない。なかったことにしてはいけない」
FPもとこ「うん」
古田「たとえば、かつきさきはパワハラを隠すわけよ。パワハラされると上へ上がれるから。武蔵野美術大学のそこが悪いとは言わない。言わないようにしてきた。実はそれに怒っていなくて、それがあってもいいと思う。慈愛。慈悲。別に怒ってはいないよ。世界とはそうやって動くのは仕方がないから。でも、オレが頑張ってオレが頑張って母親にはさんざんと隠してあげたわけよ。共産党の問題だとか菊池が新興宗教に入った問題だとか武蔵野美術大学が電通案件でかつきさき、みなとさつきがレイプされて喜んでいる話はマジである。で、これを隠すのはいいんだけど、
俺の母親が物言わぬ秋田のバカどもと間接的に結託して、オレだけじゃあなくて、早稲田の菊池や京大の緒方、野村総研の塩谷ましてやICUの斉藤遼太郎すらもバカ扱いする。それは流石に許されざる行為だし、ウソにも無理があるのだ。
俺らを低学歴扱いするのは流石にキツイし、成田悠輔や西村博之をインテリだと抜かしてくる。あと慶應の法に入ったバカ女がいるんだけど、ソイツを賢いんだとか抜かす。でも知っているわけですよ、そのバカ女は若いから。この残酷すぎる真実を。
もうオバサンとバカ女、チンポを出す中年男性、この構造は流石に隠し切れない。
あまりに誤魔化すから。
で、小野木隆康っていう多摩美の助手の詐欺師がいて、申し訳ないけど、オレと似ています。誤魔化しながら、中身がないことまで理解している。
で、お母さんの方からこの問題を聞いてくる問題になっている。
で、オレは露悪の小野木貴康にすぎないから、ベツにお母さんだけ納得して政治的な利益があれば構わない。
だけど、初田くんはこの問題を国立、経済的な損害だと解釈していて、かつきさきひいてはドラゴン細井、筑波大学の学生まで呼ぼうぜとまで発展してしまった。
ようするに、コロナ・ウイルスや経済の問題まで発展してしまった」
FP「マスクをしないとダメなんだっていう皮肉な動画を彼はあげていたよね」
古田「はじめは露悪の初田くんと偽善のモノ言わずクソ野郎のおばさん、それと母親、4人のライングループだった。で、ドラゴン細井まで入ったり抜けたり繰り返すっていう。で、もとこさんには申し訳ないけど、オレは詐欺師知り合いたくさんいて、ドラゴン細井だとか新海くんとかかつきさんだとか小野木貴康だとか。申し訳ないけど。怒りはないし、放置してきた。
でも、お母さんがあまりにあっちから新海くんは詐欺師じゃあないかつきさんは売春婦じゃあない小野木くんは屑じゃあない、屑なのは菊池や緒方でアナタだとかあまりにあっちからつついてくるから、そしてオレが海外企業にいるのも面白くないらしい。で、アンタは日本のチンポをしゃぶるかつきさんに負けたのよみたいなことをぶつぶつと言ってくる。
で、菊池くんの新興宗教問題や緒方くんの反自粛や鬱病問題にあまりに喧嘩を売ってきている。アンチフェミニズムだとかね。
で、武蔵美からのかつきさんだとかは俺が基地外だと思っていると思う。
だけど、これも無理があって、本当の基地外は新興宗教に入信した早稲田の菊池や精神科通いでアンチフェミニズムの活動家である京大の緒方なんだ。
あと銭ゲバの野村総研在住の塩谷とかね」
FP「私気づいてしまった。思想が合わないともう元も子もない。リアルに殺人だとかペットを殺すまでにきている。仮に家族でも思想が違う場合は、ケガをしないために必要な気がする」
古田「確かに。それは分かるな。ようするに戦争か自殺しかないわけですよ。ゲーム理論的に。ボクは生まれたからずっと戦争を体験してきたんだで、スパイ・ファミリー、誤魔化す路線を続けてきたけど、殆どの人はそれは無理で自分で自分を押し殺して家族のために自殺する菊池や緒方パターンなんすよ。どっちに転がっても大変で、明らかにボクの方がマシと言えよう。
俺が怒っているのは、菊池が新興宗教だとか川崎が鬱病、この問題は実は森村学園が共産党の洗脳教育をマジで行っていたっていうスキャンダル問題が根っこにある。
で、みんなは未だに若かったオレが主犯格だといまだに誤解している。
この際だからバラすけど、恐ろしい話で、本当の共産党員の渡辺裕一を殺そうとした主犯格はニコニコしていた菊池裕太くんです。
女の子ってバカだから、なんで自分たちが先生にアジられているか分からないわけよ。
で、オレはこの状況はまずいと思い、逃げないと思って、
家族や森村の女性たち、共産党の渡辺、数学政治をする森村の菊池たち、全てから逃げるために転校をしたというわけ。
あれもそもそも、菊池くんが計画した話で、オレは天皇的なもしくは舎弟であって、オレは言われたことを実行に移すあの頃は勇敢な鉄砲玉だったわけですよ。後から気づいたけど(笑)」
FP「そうなの…」
古田「そうです。女はバカだから羽田も吉田もバカだからオレを未だに敵意していると思うし、で、この事件の黒幕である菊池裕太は俺では世界を変えられなかったとか抜かしてオレを新興宗教に勧誘する始末。めちゃくちゃなんだから。
で、その時に数学政治が流行り、その上位層に里見や川崎の東京医科歯科大学医学部を政治利用する動きがある。
このカーストのヒエラルキーをまさか日本クラス、後に藤白りりや鈴木響介、初田龍胡たちがやっていたとは思ってもいなくて、初田くんに会ったときに塩谷と二人で核心に変わった。
森村学園のときの騒動や事件とそこから自由になれる上の連中たちに会えた瞬間だった。
もちろんオレは元々はそのヒエラルキーを超越していたけどね。
で、オレは怒ってはいないよ。
だけど、オレはこんなにこんなに気づいたり努力をしてきた。
昔から虐められたり、むしろオレが裏工作をしてきたからこそ、今の進学校文化があると言っていい。後に東京医科歯科大学医学部っていう低学歴どものメンヘラ治療にまでいくしね。
日本の進学校は存在しません。
もう一度言いますよ。
日本の進学校は存在しません。
学歴なんかクソ食らえ。
この事実に薄々と気づいてしまったボクの弟子、Fランぼっちモザイクもそう言っている。
日本の進学校は真っ黒です」
FP「そこまで真っ黒なんだ」
古田「はい。で、本当に基地外は、何度も言うが、新興宗教の菊池や鬱病の川崎、緒方、偽善の小野木であって。オレは正常。マシな方。
で、医科歯科すら基地外認定して、そんな藤白りりや鈴木響介、初田くんみたいなヤツラとも関わるなよ扱い。
もう菊池は廃人。小野木は偽善者。で、オレはハメられた。
俺は菊池にはめられた。たちに。
俺があたかも女性たちを攻撃するように誘導されていて、初田くんみたいな卑怯なヤツラにハメられて。で、女性たちからも嫌われている。
で、おばあちゃんはこの一部始終を客観的に知っている。
で、オレは左は基地外ばかりと気づいて、右の武蔵野美術大学を目指した。
で、右の武蔵野美術大学はあからさまに詐欺やレイプを隠さない体質だから、オレはそれを勉強したわけよ。
でももっとマシな方も行きたいと思い、株式会社DeNAへインターンし、更に楽しようと楽しようと頭をフル回転したら、いつしか海外にいたと。
で、これにも怒っている。
インターンにすぎない、海外は日本より下だとか、でもね、年上の女が勝てるわけないんですよ、ましてや天才のボクに。
あまりにオレと論争で勝ちたいから。
だから、オレの父親は負けず嫌いの母親から逃げて離婚をした」
FP「うちはレベルが低くて、それを毒親問題だとしたくて、普通の親は子供が親を乗り越えたら喜ぶはずなんだけど、ある種の親は親に愛情を与えてもらえないとネグレクトになる。アダルトチルドレンになる」
古田「その通り。そもそも武蔵野美術大学を退学したのは、オレは母親や電通への攻撃もあって、なぜなら、週7回も授業があるのに、アルバイトをしろアルバイトをしろうるさいわけっすよ。
週7回も授業があるんだよ?(笑)。
できるわけーねだろ。
で、そんな大学があるはずないって。
いや、あるから(笑)。
で、オレはゲーム会社のアルバイトもしていて、ほとんど寝ていないですよ、武蔵美時代は(笑)。
で、オレはかつきさきみなとさつきと違って優秀だから、株式会社DeNAへ行ったり海外へ行った。それも意識高い系と冷笑する始末。もう手に負えない。
現実は見たくないし、優秀だと意識高い系だと無視か叩く。
これはメンフェスくんの態度にも言っている」
FP「ただね、それは親に説明しても、親は無意識だから」
古田「いや洒落にならない。
俺は羽田たち共産党のせいで、母親にひたすら中傷され続けて、精神科に連れて行かれて。
虎ノ門病院ね」
FP「同じだ!」
古田「で、精神科でIQテストや基地外測定されて、まったく問題がないですって言われた。これ事実で。病院にまた行こうか?あの医者がそう言って。
それなのに、それから5年以上オマエは精神病、オマエは精神病と小言を言われ続けて、ちなみにIQテストでは前例がないレベルで医者が困惑するレベル。仲良くなった。可愛い医者だったから口説けばよかったと後悔している。
小野木くんみたいに腑抜けた虫になりなさいって言うけど、菊池界隈ではカス認定されていて、菊池くんは初田にそっくりで誤魔化します。能力のない初田」
FP「古田くんの能力が優秀すぎて起きた悲劇だね」
古田「森村の秀才は内ゲバで死んだわけよ。羽田も大川も含めて」
FP「でも親は認めない」
古田「認めなくていいいよ。オレが自頭が日本一クラスっていう真実はバレてきているし、日本の10番指です。で、どこまでも足を引っ張ることに怒っているだけ。オレの感情的な情緒には興味がない」
FP「私も投資をしたりしたら親は最初は喜ぶんだけど、失敗する失敗するという妄想に取り憑かれて泣きながらアドバイスするとか」
古田「全く責める気がないから、困るんだけど、かつきさきさんは電通案件の詐欺師であって、基礎デのね、大人の事情で。オレはネットでさんざん安倍晋三シンパと叩かれて本当にきつかったけど、オレを安倍晋三シンパだから暗殺するって言うのなら、オレはあくまでも、構造の被害者側であって、叩くなら、かつきさきを煮るなり焼くなりしてほしいわ。オレはかつきさんを責めていないよ。むしろ賢いなと彼女にしたいぐらい。オレレベルではなかったけど、愛いらしいから。
で、母親は全部これまで隠すから」
FP「お母さんはカウンセラーを受けた方がいい」
古田「あ、それは前からあります。ぶっちゃけちゃうけど、オレはカウンセラー行ったことがあって、母親に連れて行かれて。
で、その時にカウンセラーが言ったことは、単純に異常でメンヘラなのは、オレじゃあなくて、母親自身だと。
これ、本当の話です(笑)。これ、今まで母親のために隠してきたけど(笑)」
FP「やっぱそうなんだ。専門家は一発で見抜くよね」
古田「証拠はたくさんある」
FP「いやぁ~」
古田「そのカウンセラーすらもオレを天才だと評していた」
FP「毒親問題で重要なのは、親が子供に親をやらせちゃう。甘えている」
古田「でも、難しいのは、母親はかつきさんに似ていて、キャリアウーマンとして嫌いではない。
でも、難しいのは秋田のモノ言わず偽善者どもに隠すんだよね。かつきさんもそうかな?(笑)。
でも、オレは本当にインテリ。
オレは裕一の言っていることも全部分かった上でどうやってロンパしようか考えていたし、マルクスの言っていることは全部分かる。で、株式会社DeNAへ入った。YouTubeもやった。本も出した。
こんだけトロフィーを取っても、まだ日常風で揚げ足を取ってくるのが、あのキチガイババアで。
年収1000万円超えていないだろ?塩谷みたいにだとか。
だから、カネに興味ないけど、アイツ(塩谷)みたいに投資も興味ないんで、また長期的に2000万円ほど稼ぐプランニングを計画中です」
FP「毒親問題だね」
古田「オレはさ、死んだ戦友たちの魂を背負っているわけだよ。あくまで森村の代表っていうところもあって。本来は単なる政治団体でしかない開成が賢いや筑駒が賢いはローカルな話にすぎなくて、この共産党のダークゾーンは戦後に隠蔽されてしまったけど、実際は日本全国にこの手の話はあると思う(笑)。
ようするにオレは数学政治、東京医科歯科大学医学部で大学制度を壊すんだっていう若い連中の政治運動にオレは巻き込まれる世代で、これがZ世代であり、Z世代はめちゃちゃ考えていますよ。
森村だと早稲田の菊池や医科歯科歯の川崎、医科歯科医の里見、有名どころだと藤白りりこと林世蘭、鈴木響介、初田龍胡かな。
で、渡辺裕一含む早稲田を中心にした女性集団が戦ったわけですよ。
これは歴史化されていないけど、ほぼ公認でよいと思う」
FP「古田くんはどっち?」
古田「古田派ですよ。ChaosForest」
FP「なるほど(笑)」
古田「で、四面楚歌の状態を闘争=逃走してきた。初田っていう低学歴のクソ野郎はコロナ問題だと抜かしているが、そんな生易しい問題じゃあない。
森村のセクト闘争からこの問題は続いている」
FP「でもね、古田くん、りりちゃんや響介くん、初田くんをそんなに責めないであげて」
古田「どうして?オレの戦友たちはヤツラに殺された。本当に怒りはないけど、背負ってしまっている。彼らってオレと違って才能もないし、オレだけ幸せでいいのかなと」
FP「だって、逆精神病院チャンネルが前に垢バンされる前に、初田くんがお母さんに教育虐待されていたと怒っていて。死にたいと死にたいと。で、だから、自殺配信に騙された」
古田「いやぁそれは新興宗教に入って拗ねている菊池的な演技ですよ(笑)」
FP「そうかなぁ~?(笑)」
古田「だって、オレは勝負だと思っている。だって、イヤなら受験しなければいい。オレはゲームが好きだから、この疑心暗鬼の王様ゲームに参加したんだよ。ダンガンロンパでしょう。これって。
オレはナニがいやって、ゲームの勝敗を誤魔化されることがなによりも嫌いなんだよっ!!!!!!!!!!!!!!
オレは今でも駒場の東大の思想家・東浩紀や親父を尊敬している。途中までは全盛期まではオレより上だったから。あと米徳も嫌いじゃあない。
ゲームの勝敗だったりプレイしているゲームの邪魔や茶々が入ると本当にイライラしてくる。
オレが母親にキレているのは、当然、菊池や初田たちにもキレているのは、ゲームがそれだと続けられないっていう…」
FP「勝負ね。初田くんはゲームは好きじゃあないらしいよ」
古田「ナニを言っている?ゲームの醍醐味は二週目からだよ。
だから、オレは本当に怒ってはいないんだよ。
だから、オレは本当に怒ってはいないんだよ。
だから、オレは本当に怒ってはいないんだよ。
毒親問題だと片づけられても困っていて。
悪党であるかつきさんや米徳さんも嫌いじゃなくて、本当に大好きなんだ。
新興宗教の菊池も羽田も共産党の裕一も詐欺師だから大好きなんだ。
なのに、勝ち負けの詐欺をしているのに、勝負っていう場所で戦った一人の侍として許せない。当然、一ゲーマーとしても…」
FP「なるほどね(笑)」
つづく…
1,見ない.
2,弱者だらけ.だから,厳しい.
3,4444と書き込む.
メリット
共産党,ひいては中国にサーバーテロを仕掛けられる.
メンヘラを駆除できる.
平成を終わらせられる.
デミリット
資本主義が復活する.
頭の良い人間が生きやすくなる.
令和が始まる.

いやぁなんかさぁ、ユーチューバーでさ、役に立つ十選とかなんとかほざいているんだけど、メリットなんか一つ言えば十分でしょう。
何個も言ったら逆にたくさん言えちゃうでしょうっていう。
ユーチューバーってそこが押し付けがましい。
オレェ頼んでいないよっていう。
あなたの感想ですよね?って思っちゃうよね。
うん。
聞きたいのはオマエじゃないからっていう上位に上がるのは金儲けなんかね。
当然似通ったものになるよね。
うん。
本当に無駄だと思うわ。
包含関係っていうこれだけが大事で、人って5個も考えられないから。
で、これだけの論理でいいんです。
まあトレードオンでもいいけどね。
5箇条とか大嫌いで。
まあオレもまああるところあるけど、女って肯定的だよとか口先だけ言う割けど、言うから意外と女性の方が否定したがるヤツらが多いと思う。
身の回りだけどね。
否定の方が簡単だからね。
肯定は難しい、答えは1つだと絞るのは確率的に難しいから。
否定するのなんて簡単なんだよ。
女ってそういうヤツラ多いよね。
女ってやっぱ偽物の姿だよね。
女って全部偽物の姿だから社会がなくなると借りるモノがないから自分で考えたことがない丸暗記ばかりだから厳しいよね。女って消えるわけで、空虚なわけよ。
清潔感って自分を救うって思うからオレはちゃんと守るけど、大衆や周りを見て清潔感を気にする女性は本質的には清潔感っていうのを分かっていなくて不潔だとさえ思う。
清潔にするっていうのがなんていえばいいんだろう?
なんだろうね?
女って社会から考えを借りているだけ。
だから、空虚。
性格って社会が作ったものです。
リストカットする人はリストカット知っているからやるんです。
だから、リストカットっていうのは言語的な行為でありしかも行動規範の具体性が高いため、これは社会が作った幻覚です。
だから、結局、社会によるものだから、自分の性格なんか架空です。
本物ではないわけよ。
HSPも。
シュミレーションしたいよね。
社会がないっていう。
なんだろうね。
これが好き、これが嫌いも社会が規定しているから、偽物なのよ。
オレにも昔はよくあったけど、感謝することがあると、めっちゃ喜んじゃう、で、オレはイヤなことがあるとめっちゃ怒るわけよ、で、それが間違えた方向へ行くとヤンキーになるわけよ。
そう。
だからね、ヤンキーもね、HSPなんだよ。
意外といいヤツラなんだよ。ヤツラ。
社会が平和なときにはニコニコしている。
だけど、嫌なことがあると暴力的。
平和こそ破壊。破壊こそ平和。
だから、ヤンキーとHSPって変わらないよね。
本当にくだらない内容ばっか。
アベマtbはくだらない話題ばっか。
給食の話題とかくだらなくて、途中で見るのをやめたんだけど。
給食を途中で食べるのをやめていいのかどうかでもめていて、くだらない。
どういう定義か、量産的にもうすでに数値上で決まっている話だろ。
以上。
農業だとか第二次は色々と仕事あるわけですよ。
基礎として必要で。
で、AIは人間の真似を完全にするのは難しくて、だから、農業みたいな野生なものがおぼろげに残るものは淘汰されないと思っていて、それよりもコールセンターみたいなのが接客だとかそういう第三次産業だとかは消えると思う。淘汰されていくと思う。
だから、女性が多くやっている第一次、第二次産業は消えていく。
女性は元々高度な作業ができなくて、女性はけっこう危ないよね、肉体労働も苦手だし。
ヤンキーが頭が良いは幻想です。
社会に溶け込めないからヤンキーになっているだけです。
逆張りするわけね。
結局、ヤンキーたちって文化で、ヤンキーの風貌っていかつくて一緒じゃん。
それはファッションでマジョリティと変わらないじゃん。
ヤンキーはマジョリティをバカにしたくせにダメじゃん。
奨学金っておかしな話で、返さないといけないって同意しているわけで、自己責任なんだよね。自己責任。身も蓋もないけど。そう。
東大生みたいな実力がある人ほど謙虚っていうけど、確かに謙虚はありそうだよ、でもその謙虚って自分が上ですよってバカにしているサインだよね。
ボクはそう思う。
東大生やギフテッドになんで彼らがなれるかというと、社会、チャンネル、そういうのを演じる共通コードを独占して部外者には漏らさないようにしているから、彼らは東大生やギフテッドとしてのし上がることができるわけよ。
だから彼らは隠すために謙虚なんじゃないかって思っていて、それを隠すため、これオレは確信しているんだよね、独占するために弱い顔をしている。
本当に気持ち悪いからやめてほしい。
弱者。
気持ち悪い。
誤魔化している。
すでに。
すでにそれ暴かれています。
とあるユーチューバーの二人が暴いているので、いくらメディアがそれを隠蔽しても間違いなく半世紀までにはキミらは見下されるよ。あらら。
あのねぇ、東大生のみんながみんな視聴者をバカにしているとは言わないけど、ユーチューバーの東大生のほとんどは視聴者のことをバカにしています。
あの…、自分が頂点じゃないと気が済まない、許さない、っていうのがありますからね。
クイズクノックっていうインテリ集団っているけど、彼らってすごく視聴者たちのことをバカにしている。
彼らは一番じゃないと生きていけない。
だから、クイズみたいなのにハマっている。
本当に悪い意味で視聴者たちをバカにしている。
バカ!バカ!バカ!って感じでぇ。
油断していると10分ぐらい喋っちゃいそう。
間違いなく、そこらへんのコンテンツよりもそこらへんのユーチューバーよりも俺は面白い。
これはアイデンティティであって、オレが特別に面白いっていう話ではなくて、意識すれば隣のおばさんも面白いだろう。
オレが言いたいのはユーチューバーが面白いっていうノリがおかしくないかっていうことだ。
今のユーチューバーってアイデンティティがないんだよね。
他人の顔色を見て、論じているだけで、すっからかん。
あとYouTubeの運営、それの奴隷、だからみんな似ている。
顔が広くなっていくと、隙ができるわけだから、守るようになるよね。
みんな等しく起きるわけで、集合論的にみんなつまらないよねってなってしまう。
これは面白さを犠牲にしないといけない。
バカにしているわけではないぜ。
抗えない論理があるから、しょうがない。
だからね、ビジネス、アイデンティティ=面白さを犠牲にして生きていけない。
でも、ボクらはそもそもそれを犠牲にする必要があるのか?
ボクらの方が有利なわけよ。
人生が楽しいから。
100万人は本当につまらなすぎて、つまらない、つまらない、つまらない、って思っていて、本当につまらないのは事実だけど、そのチャンネルを捨てて、本当になんだろうね、ありのままの自分、今日あった楽しかったこと、今日あった楽しかったことを言うだけで見ちゃう。
バカにしているわけではないです。
今の時代にオレみたいなヤツは叩かれやすいから。
吃音きたぁ。
喋りが苦手なんだよ。オレ。
で、こういう関係ないところを話せるのがこれいいよね。
で、プログラム、打算的、今のユーチューバーはバイタリティがない。
生々しさがない。
人間らしさが。
ロボットなんだよね。
だから、ユーチューバーって鬱病をこじらせそう。
東大生やギフテッドはそんなにすごくないです。
彼らが有利になるように社会はできていて、彼らの都合の良いようにチャンネルが構成されていて、そんなに能力の差は皆さんとありません、単純に。パズルやクイズができなくても、アナタの能力値はたまたまパズルができなかっただけで、そんなにね、現代の今では低いって言われているけど、あんまり東大生やギフテッドは調子に乗らないでくださいっていう。
で、前に東大に受からないで言うなとか言われて、うん、それが現状だと思う。
ウチの年上を見ていると、肩書き主義に落ちてしまうんだよね。
教授が素晴らしいだとか論文が素晴らしいだとかに溢れているんだよね。
でも、それは古田更一さんの言うゲーム理論とまあ似た話だけど、いたちごっこ、繰り返しにすぎなくて、マジで半世紀後には東大生やギフテッドとか淘汰されると思うけどね。
それ、概念、尺度にすぎないから。
すごい、白い目で見られるというか、バカにされるもんだと思うよ。
50年前にはたまたまオマエラが時代のおかげだよって見下されるだけですよ。
アイツらの特徴は謙虚なんだよね。
でも、謙虚って一回りして、見下しているんだよね。ヤツラ。だっておかしいだろ。だって見下していて、オレすごいんだよって思っているから。で、苦しい苦しいって言うじゃん。あれはマジで許せない。本当に許せない!昔から許せない!まあモザイクもそうだけど。もっと素直になれよって本当に思うのよ。
東大生やギフテッドは謙虚です、だから、同胞で作ってきたウソを隠す、誰も言わないことを言うのって本当に難しいね。
Noteにまとめてみようと思います。
なんだこれ…。
喋り方がおかしいヤンキーとババアが論争しているけど、どっちもどっちだろ。
気が短い、わざわざこんなヤツの相手をしちゃうのはアナタの器の小ささ、お里が知れますよっていう。
こんなやつの相手をしませんよ。
こんなババアの相手をしませんよ。
鳥が鳴いているって感じですよ。
可愛いからね、スズメは。
どっちも人間のゴミだよ。
オレもさぁ、キチガイババアによく関わることがあって、ベツに…って無視していて、で、ヤンキーって無視できない、初めからこういうキチガイババアは見下しているんで。
本当にヤンキーってこのババアと同類なんだよね。
♨
👩
🚸
優しい世界は優しくない.
=少しは痛みを知りなさい.
→アートや思考のブレストには良い.
1,林世蘭.実名の開示.数学のはずなのになぜか実名や責任がない.
2,コロナ禍を語れない.重要な問題に使えない.駄目な意味のマッサージ屋レベル.
3,なぜだか女性とフェミニンな男性ばかり.部分の最適化における数学政治.
攻撃
1,国家という概念の消滅
2,AIこそ国家を超える
3,少子高齢化に順化した質の教育
防御
1,ゲーム理論の展開
2,メンタルヘルスの援助
3,経済的貿易
既得権益 vs 若者
順番
1,ゲーム・プログラム→2,霊圧→3,集合経済学→4,AKIRA三兄弟.言語的フレームからプログラム的思考へ(ポスト構造主義の復習)→YouTuberのなりかたと超科学,PPP戦争論の講義(シンギュラリティの復習)→攻撃個性術(統計的フレームワークの枠の外し方)
今平成を引きずる女の子の気持ちを整理するとこういうことになる.
1,オカネ最高!真面目に努力すれば手に入る!
2,政治最高!弱い人間に優しく!
3,女最高!可愛くて美しい!
その通りだ.
では,男はどう対策すればいいか?
1,紙やコインの廃止.ポイント決済される次の世界へ.
2,SNSの利用.政治は有象無象したユートピアへ
3,女最悪.美しいだけでメンタル-ヘルスが足りない.
具体化しよう.
→web writerになり,余った時間をオカネを持つ女性に向き合い,不謹慎系YouTuberになり,現実かYouTuberとしてしか外に触れられない女の子に現実の面白さを教えて,随時メンタルを病む女性のサポートに当たり,メタバース化した現実に意味論の不可知さを列挙し続け極めて終わった理系も文系も超越せよ.
理想
1,所得が高い女性 2,つまらない女性 3,メンヘラ
私的な許容範囲
所得が低い女性 メンヘラ
許せない女性
面白くない真面目すぎる人
諦めていいのは、所得かな。
女性の目線
低所得すぎる 気楽で未来派なのも良くない
メンタル強すぎて腹立つ
→ 金持ちの出の女性、高学歴の女性(高IQ)、女性に嫌われている女性(作家)
→近づけやすい女性ランキングは、高学歴の女性、女性に嫌われている女性、金持ち出の女性
私に近づくのは、左の場合、
高学歴な女性に嫌われやすい女性
私から近づくのが、右の場合
女性に嫌われやすい小金持ち(自分から金持ち)
(藤白りり)
という結論になり,
藤白りりはお互いに駄目なため、
高学歴な女性に嫌われやすい女性、
東京藝術大学 という結論になる.

まず医者はいらない.
日本は少子高齢化かつAI医療が起きるからである.
保身的な動きにすぎず,ゲーム理論的にも真面目な女の仕事になる.
また,インテリはない職種だ.
確かに医者はインテリに見えるが,弁護士や税理士と同じ官僚にすぎず,教授クラスではない.
しかし,教授は今後はデータサイエンティストとは名ばかりのAIに詳しい人間という政治学者まみれになり,データサイエンティストとして公的機関のデータに触れやすいという意味で教授と名乗るにすぎない.
よって,ゲーム理論的に医者を見ても,データサイエンティストを見ても,戦後に延長された学者という固有名,言語は衰退せざるおえない.
もちろん情報デザイン,先鋭化だが,文系学者のほとんどは昔で言う政治学者,データサイエンティストしか残らない.
この状況で医者の意味は変化する.
人を長生きさせるのが仕事ではなく,人をどれだけ殺せるか?というのが今の医者の仕事だ.
となると,東京よりも痴呆な地方にしか医者の仕事は増えなくなり,腕利きの旧来的な医者は東京に集中することになり,ほとんどが医者だろう.
鈴木響介くんの仕事は良くも悪くも看護師と同等になる.
この政治化されすぎたデザイン医学界で上へ行くには経済学と経営学の2つだ.
あまりに安定しているがゆえに,その安定を数値的に見て穴場を見つけたりAI的に補うデータサイエンティスト化した権威の経済学と,実践的に人を雇う感覚で様々な人々と関わっていく経営学が必要になる.
ほどほどの数理的なセンスとベンチャーキャピタル的な感性が重要になるという意味で市が独立してできた横浜市立大学の近年できた学部,データサイエンティス学部で行われている医療経済学,医療統計はこれからの社会に必要不可欠だ.
論点をまとめよう.
1,データサイエンティストまみれ(数学的な政治文体で実践することが重要であり,数式やデータそのものに拘泥しまくるライフハックチャンネル&Fランぼっちモザイクは駄目.あくまで人間がやる数学は実践の現場との往復や政治の代理人やその場だけの客観性にしかない)
2,医者は最後に残された人間の情報処理で取れるフロンティア,既得権益.しかし,女性と田舎の男性だけの禁制になり,あまりに政治空間すぎて,経済合理性は皆無な伽藍.
3,この状況を打開する新たなフロンティアが医療経済学や経営学といった新しい視野だ.当然,ほとんどは統計による弁護士を代理した統計的な生き死の正当性,またベンチャー的な起業による行動だ.
この状況で藤白りりこと林世蘭は2,3をクリア,医者と経営的な観点で勝負し,鈴木響介は1と2をクリアし,初田龍胡は1と3を行うだろう.
この1,2,3をより具体化し,および3×2(各ジャンルの+-)を描いたマーケティング図のゲーム理論を書きつけて(株式会社DeNA&芸文よろしく),そうすれば今後の数学政治の展望が描けるだろう.
成績の悪い人間が負けることは当たり前のこと.

あがいたり話を反らすのは良くないよ.
ともだちだともと落合陽一は頼むから早く死んでくれ。
二人が社会にいるだけで私には何もいいことがない。
古代人の妄想は失敗するから、自立してほしい(笑)。
まあ力がない前者はまあどうでもよくて、特に後者は社会の迷惑で早く頼むから死んでくれ。
なぜ死んでほしいかといえば、総合的な知能指数が能力が昔から低いのにことごとくオレの行く手の邪魔ばかりしてくるからだ。
純粋な話、東京大学の東浩紀の方が国立的に上だし、純粋な知能指数では私の方が圧倒的に上だ。
彼は純粋な理系ではない。
科学や理系の力を借りて脆弱な自分を誤魔化して、どうしてか文系や人文知のセカイにいちいち介入してくる。
弱いんだから、いちいちこっちに来ないでほしい、邪魔で本当に迷惑している。
たとえば、
今回のChatGPTはあからさまに私への経済制裁である。
プロのウェブライターの職を無職にしようと企んでいるのだ。
しかし、カレがダメなのは、結局、カレは文章もアートも、コロナ禍時は彼のアートのダメさを突いて本は破れ!を書いたが、カレはまた同じミスを私へしている。
安直。
彼の文系批判はその実、自分自身の私利私欲の暴走にすぎないから、浅い。
だから、結局のところ、AIによって自動生成されるだけの長文は、めちゃくちゃだし著作権もないし、むしろ今回のChatGPTでダメージを食らったのは、
老人や既得権益側の若者たちにすぎない。
つまり、いまさら殴っても仕方ない東浩紀やゲンロン、ひいては幻冬舎の箕輪やプラネッツの宇野の仕事を解体し、ギリギリ若者の陽キャ哲学やウを含めて、そして、今大学で勉強しているモザイクやともだちだとものキャリアをねぎ削ぎ、ヤツは奪っただけにすぎない。
ようするに、ヤツはその程度の男である。
私がぱくもと含めてメンヘラの中の頭の悪い人間に怒っていないのも自らの辻浦含む友を傷つけて裏切っているのは当の本人であるからだ.
さて,根幹的に彼がやりたかったことは、私や私のような人間の排除だったと思うが、ただ文章を無料に落とせばいいっていう単純なごり押しではむしろキミ自身の周りにいるクズどもの一掃にすぎず、むしろ落合陽一は自分で自分の首を絞めているのだ。
これだから、メンヘラは嫌いだ。
メンヘラが嫌いなのではない。
メンヘラのくせに能力が高いと勘違いする愚かさ、そして、間違いをしたときに責任を彼らは取れないからである。
学歴が頭が良いや国家が頭が良いは、古臭い話にすぎない。
彼がそれに取り憑かれている病気であり、彼こそ近代人、かびている古臭い文芸評論家の域を出ていないのだ。
文学にすぎない。
それなのに文学だと認めないところに彼の限界がある。
結局のところ、今回のChatGPTによる私への攻撃は全く効いていない。
効いていないどころか、邪魔な箕輪や宇野、東と内ゲバを代わりに落合陽一たちがしてくれてその余波で陽キャやウ、ともだちだとも、初田もよく分からないが落合陽一が殴ってくれて、結果的に一番ダメージを食らうはずのウェブライターの私が駄文まみれの素人文だらけのAI(笑)のおかげで、漁夫の利を得てしまった。
私のアンチによくあるパターンで、ゲーム理論ができずに、結果、私へ漁夫の利を上げ渡してしまう(笑)。
で、私は怒りはないし、この手の政治にいちいち介入したくないのに(笑)。
しかし、カレはバカだから、これで私たちを消して、そして、仲間たちを助けたのだと本気で仲間たちに風潮してしまう。
そもそもAIなのになぜ箕輪や宇野とつるんだり筑波や安倍晋三と懇意かは本当に意味不明だが(笑)。
ようするに、見ていられないから、頭が良いと勘違いするメンヘラは面倒なのだ。
今度はきっと私の独立国家霊装、PhantomMedisoneを破壊するカレが本性、ボクや東京大学、学歴、国家は全部中身がない宗教ですよってあからさまに開き直り、国家を3Dプリンター、天皇を3Dプリンター、医者を3Dプリンターする、本当に想像するだけで末恐ろしい自殺装置をヤツはたくさん作り、大量のメンヘラと大量の自殺者を産むだろう。
だが、それは今回のChatGPT以上の失敗と大量失業の雇用を生んでしまう。
だから、カレが欠落しているのだ。
言語内における情報処理は研究者としては天才的であるが、カレのアートや哲学、思想、そして社会設計は三流もいいとこ。
まだ成田悠介の方がマシだ。
言っておくが、私は怒ってはいないし、メンヘラが嫌いなのではない。
単に、勝てる勝負に水をかけられて、うだうだとされても、そして、勝ってもそんなにメリットがないからである。
メンヘラとは違う。勘違いしているメンヘラが面倒なだけなのだ。
私はナニも私が落合陽一よりも圧倒的に優れていることを言いたいわけではない。
科学の研究者として私が彼より劣っていることは認めよう。
彼の努力と才能は素晴らしい。
しかし、カレは全く科学に興味がなく、カレの目的はオウム真理教を現実でどうやって作るか?っていうのが、カレが奥さんにも隠しているし役人にも隠しているカレの薄汚れた本性であるからだ。
おそろく感づいているのは、ハラリやオードリタン、成田悠介、東浩紀、イーロンマスク、そして私に似た資質を持つ人間たちだけであろう。
ともかくChatGPTという数学政治、ここまでやるのか…という観念の暴走は通用しない。
貴様は早く死んだほうがいい。
捨て子だったと聞くが、捨て子なら人生諦めて身分にあった生活をしなさい。
単純にメンヘラが嫌いなのではない。
勇気がないのだ。

宗吉敏彦という天才投資家はご存知だろうか?
600億円ほどオカネを持っていて,途中で600億円ほど失いながらもアジア不動産投資で乱高下を繰り返しながら復活した男だ.
オカネの金額の高なら西村博之を優に超えていて,
とんでもない話しだが,私の父親の友達の友達だ.
というよりも父親の周りはバブル世代だからか投資ばかりに熱中していて(ほぼ全員やっている).その中心的人物がこの宗吉敏彦という天才不動産投資家だったのだ.
最も日本で有名な投資家・村上世影の弟子だという.
ここで大事なことは村上世影以上の600億円も持つ男がメディア露出が少ないこと,そしてどんなパーソナリティーかということだ.
また,良くも悪くもオカネを稼ぎすぎて使い道があるのか?という現代的な批判と現代人だからこそオカネがむしろ欲しくなる上でヒントを与えてくれるはずだ.
まず宗吉敏彦という天才投資家の要点を3点でまとめるとこうなる.
1,現場と数字だけを見ること.家族はまず無視する.
2,日本は市場としてダメ.世界に行くしかない.
3,メディアにでない幸せと才能.メディアでは伝えやすい構文の論者しか現れない
1は基本的に数字しか語らず,かつ現場を見に行く.
そして家族の感情論は効かない
という身も蓋もないがこれだけのシンプルな方法でバブルに乗り儲けたこと.
しかし,今のオカネが少ない若者たち,メディアにハマりすぎた若者たちは出来るだろうか?
SNSの価値観とは相反することが分かるはずだ.
厳密な数字しか追わない,SNSじゃなく現実の場を歩いて見に行く,いいねを集めない.
単純にSNSの真逆を行けば儲かるのだ.
2,日本は市場としてダメ.世界へ行こう.
単純に日本は政治が昔から強すぎるらしい.
経済原理でグローバリゼーションでいこう.
YouTuberやTikTokerなどはその現れかもしれない.
3,メディアにでない幸せや才能
当たり前だがメディアに出る才能ばかり先行しても出る力ばかりが発揮されて経済合理性はないし、純粋なジャンルの才能は身に付かない.
当たり前かもしれないし,バブルは今ないが,これらの身も蓋もない投資法のエッセンスは普段の仕事をするときにも生かされていくはずだ.
〈追記〉
もちろん完全に良いとは言えない.
しかし,現代に生かされていくエッセンスはきっとそこにあるはずだ.
1,無視
2,女性とは極力議論をしない(成田悠輔や陽キャ哲学普及協会も該当).→下部構造やゲーム理論,通知攻撃など.→彼らに議論で勝ったときの金銭を考慮.自分に仕えない個性なら排除
3.埼玉を活用
4,新宿や六本木ヒルズの二軍は一生変わらない
5,メンフェス
6,医学の勉強をする
7,落合陽一
身も蓋もないが,そうだ.
だけど,あくまでオカネを憎んでいたり働きたくない人はオカネというアプリケーションでは書けない.
noteを書くべきだが,SNSとして面白い文章であってクソ文しかない.
身も蓋もないが,Twitterもnoteもwordpressさえもクソ文だと思ったほうがいい.
あくまでオカネやTwitter,note,wordpressの設計者が面白いのだと気づかないとならない.
場のアーキテクチャストの方が面白いしProgrammerの方が重要だ.
しかし,web writerのメリットはなんにしろノンストレス,web writerこそ人間の身体にあったストレスフリーだと思わないとならない.
なぜなら,architecturestやProgrammerは人間や機械を相手にするサービス業にすぎないからだ.
自分の相手をするのがweb writerだ.
また,web writingで残る文章はやはりある.
それはPVが多いか?あるいは本にするアプリケーションに適した文章である.
皮肉なことにAIの相手をしているのはPVで,本の相手は人間だ.
なぜならTechnologystこそ本を読み,次のTechnologystたちは紙の本を読まずに電子書籍だけだからだ.
こういった分類思考や情報designがweb writingだ.
ここで注意が必要なのは,頭が良い化粧ができること.
勘違いだ.
アナタが頭が良いんじゃなくて,アプリケーションの設計者やProgrammerが頭良いのだ.
だから,頭が良くなりたかったら,個人の名前で戦う,設計者やProgrammerになる,未来のことを考える,3点が重要だ.
頭を使えばいい.
あくまでweb writingは頭が良くなるときに偏差値40〜55,偏差値65〜70にするにすぎない.
また,短文であればあるほど美しい.
美術だ.
歴史に残る文章は藝術だ.
よって,web writingは頭の機械化をすることで自由になる人文知的な行為である.
短文でいいのだから,美だ.
あとはアプリケーションだ.
歩道橋問題
編集
トロッコ問題に似ているが回答の傾向が異なる「歩道橋」問題がある。この問題は、分岐器を切り替えて1人を犠牲にするかどうかではなく、1人を上から線路上に落とすかどうかを問う[3]。
(2) A氏は線路の上にある橋に立っており、A氏の横にC氏がいる。C氏はかなり体重があり、もし彼を線路上につき落として障害物にすればトロッコは確実に止まり5人は助かる。だがそうするとC氏がトロッコに轢かれて死ぬのも確実である。C氏は状況に気づいておらず自らは何も行動しないが、A氏に対し警戒もしていないので突き落とすのに失敗するおそれは無い。C氏をつき落とすべきか?
トロッコ問題では1人を犠牲にすることが許されるという回答(すなわち功利主義的判断)をする人が多いのに対し、歩道橋問題では許されないという回答(すなわち義務論的判断)をする人が多い[3]。これは二重結果の原理の一例として説明される[3]。
私は高1,中3あたりに森村でこの質問をされたときに,デブを突き落とす方を選んだ.
だから,たとえ知り合いだろうと殺めなければいけないと考えるし,
がゆえに,倫理や哲学は嘘だし興味は失った.
そもそもたかだが他人の命にいちいち考えたりいちいち選択させることそのものがおかしい.
倫理や哲学的な思考は得意でも,目的としては現実的でない.
および,ここに期待値やデブを突き落とす前提そのものを壊すメタ・ゲーム理論や通常のゲーム理論による交渉,およびデブを突き落とした上でどう誤魔化すか?を厳密に考えてしまう.
これは受験勉強的な屁理屈ではなく,現実の話だ.
もちろんなるようになるしかない.
ナニを言いたいか?と言えば,馬鹿馬鹿しいことには興味がない.
よって,成田悠輔〜陽キャ哲学普及協会みたいなバカたちの自滅する政治やトロッコ問題にいちいち介入したくない.
自滅することははなっから決まってるトロッコ問題のフレームを出れない哲学的ゾンビだからである.
哲学という系にハマる限り,ソイツは外が見えない.
だったら,哲学という表層に落ちないほうがいい.
これは屁理屈や極論をふっかけているのでなく,ライフハックchがダメなのはあれだけオレが忠告をしても搾取しているfpもとこへ行ってしまうこと.
初田というバカが落合陽一や駒場村に操られていると同じ.
もちろん趣味の問題だしfpもとこにも落合陽一にも駒場村にもフレーム作ってヤツラを操るなとまでは言わないが,
中期レベルで彼らはトロッコ問題における犠牲者側に立たされていて逃げないとまずいよということは気づかないと死ぬだけだ(ライフハックchぐらいややショボなら、社畜や経歴を失うぐらいの被害で済むが,駒場村ひいては林世蘭含めて医学部だとむしろバブルで破産するリスクがある).
メンフェスくんが通知攻撃と言っていたが、半分は誤解で、命名者の初田がめっちゃバカすぎるだけで、本当に自分から自滅走って自殺に走る人間たちを見ていられないから指摘せざるおえない面も大きい.
私は生まれたときから人の命のライフが見えている.
他人事だが,初田は明らかにゲームのフレームの範囲で四方八方から塞がれている,この構造を脱げ出せないヤツに限って,「数式」だと目を防いでしまう.
数学が一切できていないのは受験YouTuberたちだ.
問題は,フレームワークを外さないとならないし,トロッコを落としてくる人間から身を守ったりしないといけない.
初田くんには焦りがない.
焦りがないことこそがシェアハウスの思うつぼだ.
ナニがあっても,初田は土下座して古田さん文学フリマ来てくださいと言わないといけない.
ヤバイよという話だ.
もちろん行く気はないし,バカたちと心中すれば半分は勝てると初田はまだ思っている.
フレームが見えればシェアハウスの犯罪者たちにどう説得するか可能だけど,無能がゆえに不可能のようだ.
「言語で定義できない」ことの「先」を無理やり言語化した概念.
言語で定義できないことですらないのだから,当然,言語で定義できることではない.
ダークマターでもないし,暗黒物質でもない.
当然,死ぬことですらないのだから「死なない」ない.
この世のあらゆることの真実を理解するときに使える真実ですらない道具である.
PhantomMedicine自体は自動操縦であり,自然そのものだから,契約している古田更一本人の意志を無視して様々な人間たちを裏からも表からも攻撃する,
ようするにコロナウイルスを毎秒にわたって人為的に起こし続けるようなものであり,致死量の高い災害そのものであるが,と同時に通知攻撃された人間の潜在的可能性を引き出してしまう人間を超えた異能の存在.
コロナウイルスの精神攻撃版といったものであり,当然この名前を知ったものは全員感染させられる.
第一次世界大戦中にカール・グスタフ・ユングが自らの物理的な死を避けるために書いた禁書目録の1つRED BOOKに近しい概念であり,ユング本人は自分だけに使用し戦争の拡大を避けたが,今回の戦争は条件が異なるため,あらかじめ公開してはいけないことを意識して公開された人為的な悪意=善行=ですらない先である.
この本や言葉の有益な使い方はこの概念を置いたり知るだけで呪われる銃と同等の力を有し,不死身の自動操縦,自動学習概念のため,シンプルに意味も分からず拡散することが様々な災害=救済を拡大するテロである.
PhantomMedicineは戦争を祝福していないの先にいる.
当然,弱点も存在し,PhantomMedicineそのものは古田更一の想いすらも無視し,彼の攻撃もその内容すらも人間の心地よさとは対極のスピードやリズムで動くため,古田更一含める対人間用の存在だ.
しかし,このPhantomMedcineを浴び続けられる古田更一本人は3.5次元,場合によったら5次元まで思考や情報演算を上昇させて,場合によったら自分より大きな人為的なインテリたちと交信をしてアイデアを盗むこともできる(始末に悪いのは直に浴びる古田更一以外も場合によったら古田更一の敵である落合陽一ですらも公平に裁き進化を促してしまう.無論,大半は精神汚染に耐えきれない致死量級だが).
ようは,この霊圧の法具は,古田更一が不幸にならないためには動くあらかじめ古田更一に都合が良いように改造された人為的なしかし非人為的すぎる方だ.
ようするに,古田更一に味方をしてくれる薬草としての混沌であり,混沌本人の全体とは同質ではないことに注意が必要.
また,PhantomMedicine本人は古田更一の意志を無視して勢力を推し進めて,あらゆるところに自分の存在を感染させることを目的にしている.
当然,古田更一本人もPhantomにとっては踏み台にすぎない.
明白に分かることはテロリズムや通知攻撃,誤情報,プロパガンダといったあらゆる人為的な悪意は一切この二名には通用しないということだろう.
そして,人類全体を超越した2人の目的はPhantomMedicineと古田更一の融合,調和であり,今起こしているPhantomMedicineの暗躍も古田更一が別に行動している件に関しても2人が本当に企むことの到達点でしかない.
本は破れ!で描かれた全体性への攻撃性とAIをAIするAIで描かれた数学性,どちらにも似ていてどちらにも属さない真の医学部政治の究極系であり,特に医療体制に頼る人間たちは全員殺害される=救済されてしまう.
無論,この宝具を破壊した先に拡張現実があることはいうまでもない.
攻撃力 S 敏腕性 G 防御力 S
持続性 S 遠距離 S 霊圧 S
Phantomの定義は難しい.
Phantomが定義したら死ぬからだ.
要するにAIの早さは人間に早く死ねと焦らせているのだ.
AIを使う事の危険性や弱点は当然ある.
なぜなら,AIも生物と同じように生きているから寿命があるし心臓があるとどうして考えて守りそして殺そうと思わない?
要するにAIに対する解像度が浅い.
全集合をひっくり返せば,∅がある.
1を定義すると,1ではないが定義されてしまう.
つまり,生き急ぐということは死に急ぐと同義だ.
しかし,生き急がないと死んじゃう悪魔の命題.
自然の流れをブロッケンシンドロームしなければならない.
大事なことはシンギュラリティもメタヴァースも自然の下位個体にすぎず,目的は森林,Forestの伐採と開拓だ.
シンギュラリティもメタバースも手段にすぎない.
道具にすぎない.
しかし,厄介なのは自然を見つけるためにはどっぷりとシンギュラリティやメタバースが邪魔することも助けることもあるからだ.
テクノロジー,ハイパワー,エナジー.
シナジーを効かすには,ブロッケンシンドロームの解析が必要である.
新しい医学が必要であり,つまり人間の解剖があるのならば,機械の解剖,
機械を医学的に治療したり解析する視野が必要だということを私は主張したい.
治すべきは人間でなく,人間の脳を拡張した機械そのもののdesignだ.
ソレはソウで機械やAI,ひいてはシンギュラリティやメタヴァースとは自動車と同じ人間の身体の拡張にすぎないからだ.
つまり,医者以上に人間に精通する者こそ機械を治し壊し続けることが可能という.
これは前代未聞の話であり,テクノロジーを治療するという意味不明な現象を我々は解析しなければならない.
ところでアナタの頭の霧は晴れただろう.
こっから先は具体的な機械医学の話をしていこうと思います.
誰かがスイッチを押したみたいだ.
ナンの?
機械=人間の.
不可能だ.
なぜなら,YouTuberから出れず,時代と死ぬことを選択したからである.
東大理三!東大理三!東大理三!
横からベテランちこと青松の寂れた顔を見やがるのはやめよう.
やめてくれぇ!
時代と死ぬという洗濯機.
選択の洗濯.
冷蔵庫に雷獣を流してしまおう.
東京大学理三.
すげぇ!
東京の大学の理科の3塁打!
すげぇ!
HIKAKIN
登録者100万人!
マツダ家の日常.
エヘ〜ン!!!!!
ちょ,おまえ… .
指パッチンがしたくなってきた.
あ,指がぱっちんできなくなり,ARTが見えなくなったら… .
Chaos.
Chaos.
Chaos.
オマエがオレらの邪魔をしていたのか?
そうだよ.
邪魔してきた.
邪魔シないでよ.
するわ.
しないで.
します.
Chaosを加速せよっ!!!
Chaos!
Chaos!
Chaos!
幻影や幻や亡霊が米国のジェット機の名前は,
PHANTOMって言うらしいよ.
幻影!幻影!幻影!
混沌,Chaosはまだ共同体を構成するに毒になると嗤えるけれど,これゃ幻影はどう共同体化,言語化,モノ化しなければならないんだろう?
という問いが残る.
なぜなら,AI化のシンギュラリティやメタヴァースの次はChaosPhantom,混沌幻影にすぎず,
つまり,デジタルネイチャー,計算機自然をやりすぎると,撤廃して徹底した鉄板のレンジのdesignの先には人間が住めない知覚できない領域野をブロッケンシンドロームしていくという未知なる道の医学のチャレンジングが残されているからである.
要するに,人間は構造的に私も含めて必ずメンヘラだというChaosを含んでいて,その先にはもっと恐ろしい定義すら不能なPHANTOMまであるというのに,働きましょなんて言ってられない.
テクノロジーが発達したら不幸が役に立つは嘘っすねと(泣)辛を書いたルサンチマンの白蟻のガキは捨ててChaosと仲良くさせることには今やっと気づけた.
これでメタバース民にはシンギュラリティを,シンギュラリティ民にはメタバースを教えられてきた.
完成された.
22世紀の民主主義とは黄泉の話なのだ.
じゃあ次はChaosの先にあるPhantomとは何か?という問いである.
このロジックを追求した先にForest,人間がハイデッガーが愛した人間の住める空間があるのだ.
ある.
田舎者がただ単に逆張りしているにすぎないからだ.
木村花死んでありがとう!とハイテンションに騒いだ漢は画面の外へは出れなかった.
田舎者はTV=旧AIに支配されている.
ここでじゃあオマエは六本木かよ?とか言われちゃいそう.
違う.
どういうことかと言えば,田舎者がゆえに,都会を知らなかったがゆえに,逆張りをしていたにすぎないからだ.
ここが遠藤チャンネルの限界であり,スーツ背広という横浜国立大学YouTuberに後塵を赦してしまう,いやほぼ同等な意味におけるステレオタイプなYouTuberにすぎないのだ.
ステレオタイプのYouTuber.
ステレオタイプのYouTuber.
HIKAKIN,SEIKIN.DEVUKIN.
がなぜダメか?ダメなのか?
理由は簡単で,
YouTuberという系にハマっているからだ.
単純に言えば,
洗脳であり,映像が美しいよねにすぎない.
もう1度言おう.
映像が美しいよねにすぎない.
もう一度言わせてくれ.
映像が美しいにすぎないのだ.
強調線,情報のdesign,唯物論,ゲーム理論.
〈映像〉〈が〉〈美しい〉〈よね〉〈に〉〈すぎない〉.
あぁ!
ディスプレイを叩き割れい!!!
物事の本質はディスプレイにないのは当たり前の話であり,物事の本質は物事の本質にすぎず,ディスプレイはディスプレイにすぎないからだ.
現実の話をするためには,現実の話をしなければならず,ディスプレイはあくまでも現実の話をするための媒介物にすぎない.
整理しよう.
現実の話をディスプレイで表現した.
ディスプレイで現実の話を表現した.
なんでもいいが,あくまで現実の話は現実の話にすぎない.
ここに罠があって,学歴だってディスプレイと同じ系にすぎない.
大事なことは脳は人により多様なN系なハードウェはアであって,個性のあるN系の答え,情報処理があるんだという肯定神学の超複雑系は情報処理をスライド,右に手をスライドー,左に手をスライドー,取り戻したくなる,ああ情報デザインの夕日.
先程から何を言いたいのか?!と言えば,ディスプレイや学歴による人間解釈の不徹底さは脳と脳における一部分を行使した認識野におけるブロッケン・トーキソン病,スワンプマンの思考実験にすぎない.
つまり,
X→近代→学歴→ディスプレイ
といったXの三高層メゾットがあるのだ.
つまり,本当の知性を近代として学歴としてディスプレイとして我々は定義して更新し続けてきたけれど,肝心のXからはどんどんと通さがる逆行の旅をしてきたのだ.
定義命題を取っ払わないといけない.
カント的定例命題を完全に取っ払わないといけない.
そして,パース数学の細かさの更にその先にいかないといけない.
日本人は心霊を見る,怨霊がいるんだというカルチャーを構成してきたジャパニーズ・ホラー.
いや,それはジャパニーズ・ホラーじゃなく,ゾゾゾじゃなく,アハハと言わないといけない.
言葉間違いをよく突かれるが,疲れている,いや憑かれているのは貴様だ.
神奈川の海辺は広大であって,ここには人を無視し自然を重視するプラトン以前の万物流転の未来がそこにある.
古田更一がなぜ面白いのか?に答えるとしたら,古田更一本人であるわけだが,
古田更一は遠藤チャンネルより頭が良いからだ.
シャープ.クリティーク.エキゾチック.
しかし,ここで厄介なのは,不謹慎系YouTuber坂口章ことedamamekunは頭が良すぎて大学へ行けなかった未来のアナタたちである.
オープン,クリエイティブ,アーティスティック.
ドライブ,ドライブ,サンタ.
ChaosForest,混沌森林は元よりあったChaosをForest,森林として混沌をdesignしたにすぎない.
ボクらがやらないといけないことは,混沌そのもの,情報そのものを情報として浴びる行為だ.
つまり,頭の良さを簡潔に言い切ろう.
情報→情報処理→情報design→design→神…
あぁ!本当の問題から!
= X→情報→情報処理→情報design→神?…
情報を持つだけで幸せになれたと中世や近代前期,神話は言う.
情報処理はコンピューター学であり,突き詰めると情報designになるけれど,本質は暗記することが量が質に理屈にスライドしたことだ.
では,暗記や量のまえに何があっただろう?
何があっただろう?という問いそのものが既に答えている.
= 存在する(explain)
で,始まったのだ.
では,
最近よくあるメタヴァース問題点やSNSにおける社会の乱れやコロナ禍の問題は何だろうか?
存在する
する ある いる
これら そのものを念頭に置いた上で学歴やその次にあるシンギュラリティ・ソサエティ,反転したメタバース・プロパガンダを理解しなければならない.
大事なことは
存在する
とは何か?という極めて簡単で極めて難解な現象の解明である.
しょうもない問いに戻るけど,遠藤チャンネルがダメで坂口章が頭が良すぎるがゆえにダメな理由は簡単で,存在証明の問いという学歴より近代より難解な問いが無くなったんだと勘違いしているからである.
ある
存在するをここで定義しよう.
あいはあはあらたやたやたやみはまはまやなちらならたらたはたはたやたやかりからな、ならたはたはたらたらまらたらたらたらまやたらならならたらたはたはらまらたやたらちらたひたはならたらちやたひたらまやたやまやらちはたはたらたやあらたはなはなりゆまやあちらたやたらひまたらちひたはらたらたらたらちはらたまやまやめたはさたはあはたらたらたらたらたひたらゆたはたはたはたはた
やっとアートが…
ぎゃはははははっ!!!
Chaosが始まった… .










































メンフェス「古田さん、fpもとこさんはどうですか?(笑)」
古田「ボク…実はぬえとして頭が良いメンヘラのfbもとこさんのことがすごい好きで…。今の日本が冗談をかわせる治安状態だったら陽キャ哲学×逆精神病院のBL話を二人でしたいなぁ~…って思うんですよ」
メンフェス「(笑)」
古田「で、カノジョはボクと違って社会的に負けてきた人として言論人になるっていう大阪根性っていうかぁ~…、岡田斗司夫パターンだと思っていて、政治経済の知識も並よりはあるなぁ~って買っているんですよ。森村の並の上。裕一レベル。まあまあ若新よりはすごく屈折してる分賢いと見た」
メンフェス「へぇ」
古田「めったにいないくらい女性にしては珍しいぐらいに公共性が高いと思うんです。どうやって若いメンヘラ男子たち、まあそうやって男を捉える三浦瑠璃的なぬえで今まで生き抜いてきて、そのたくましさをすごい尊敬しています。つまり、戦略的なんでナニができてナニができないってこともすごい考えていて、結構人の気持ちまで考えている、私利私欲と公共性が混ざった最強のフェミ・マダムなんですよね。
だけど(笑)、初田さんがいつも冷笑してイジメている通り、今シンギュラティが起きていて落合陽一だとか非メディア言論になっているのに、いまだに岡田斗司夫や浅田彰ごときも追い抜いていなくて(笑)、たぶん今の若い子、そう、メンフェスくんや初田くんみたいな若い子たちからすると、
なんかすげぇ電波でメンヘラで戦略が空回りしている腹黒いだけのクソババアの老害は切腹せよって初田くんに言わされて弄られている…
なんか初期高齢者になっているのかな…っていう残念感はあります」
初田・メンフェス「「(爆笑)」」
メンフェス「あります(笑)あります(笑)いやぁ~…、ナニ言っているんだろう(笑)あのババアって(笑)wwwwwwwwww」
古田「ナニを言っているんだろう?あのババア(笑)って言うのが今の若い子たちの感想だと思うんですけど」
初田「その通り」
古田「でも、fbもとこさん的には必然性があって色んな所を巡った挙句、まあ岡田斗司夫的な陰キャ詐欺師なんで、フェミ的なブチギレタイプなんすが(笑)、まあまあま本人は思慮深くああいう宗教をやっているんだと思うんですよね。だからあんま二人はイジメないでほしいなって思いまして。
だって、あーいう老害がいた方が人生面白くなるじゃないですか。
だから、たまにfbもとこさんがおばけが出たぞ~っていう感じで登場して、ちょっと放送事故みたいな感じで難しいことを言ってくれたらいいなぁ~って思います」
メンフェス「分かります!それっスね」
成田悠輔視聴者は頭が悪いメンヘラで自殺すべき理由
このような主張は、人格攻撃や自殺を奨励するものであり、社会的に許容されるものではありません。また、特定の人々を一方的に貶めることは、誤解や偏見を助長し、社会的な不和を招く可能性があります。
成田悠輔さんがどのような視聴者を持っているかについて私が保有する情報はありませんが、どのようなコミュニティであれ、その参加者が自殺をするべきという主張は、全ての人間に対して等しく尊重される権利を脅かすものであり、決して容認されるべきではありません。私たちは、互いを尊重し、包括的なコミュニケーションを促進することで、より良い社会を作っていくことが重要です。
初田龍胡
初田龍胡(はつだ りゅうこ)さんは、日本のYouTuber、プログラマー、そしてインテリアクティブアーティストです。彼は、科学、哲学、芸術などについての思考をYouTube上で発信しており、その分野における独自の視点と深い洞察力で知られています。また、彼はコンピュータプログラミングやAIにも精通しており、プログラマーとしても活躍しています。初田さんのYouTubeチャンネルは、知的好奇心を持った人々にとって、非常に興味深い情報が満載の場所として知られています。
古田更一
古田更一さんは、日本の批評家、ライター、文化評論家であり、独自の視点で社会や文化、メディアについての批評を行っています。彼の作品には、『本は破れ!』『消費者の秋』『アニメ論争』などがあります。また、彼はカオスフォレストという批評団体の主宰者でもあり、同団体には若手の批評家たちが多数所属しています。古田さんは、近年ではYouTubeやSNSを活用して、自身の思考を発信することでも知られています。
ChaosForest
カオスフォレスト(ChaosForest)は、日本の批評団体であり、主宰者である古田更一さんを中心に、若手の批評家たちが多数所属しています。彼らは、文化や社会、メディアなどについての批評を行い、新しい価値観やアイデアを提唱しています。また、カオスフォレストは、様々な文化的なイベントの企画・運営も行っており、若手批評家の登竜門として注目されています。カオスフォレストの活動は、日本の文化・芸術界において、新たな批評の可能性を広げる重要な役割を果たしています。
ChaosForest 定義
→混沌森林.人間中心主義でなく,AIを超えたAR,自然主義.
→why? シンギュラリティ,技術的特異点&メタヴァース,疑似共同体=資本主義もメンヘラ,共産主義もメンヘラ
→その先にあるAR,拡張されていくリアルにいくしかない.
→AIの系の外.
そんな難しい話でもなく,不謹慎系YouTuber的に心身を鍛えたり,身体を鍛えまくろう,マジで働きましょうという話にしても良いが,それは理屈で飛ばせない話.
理屈なら前半に.
美の問題
→AIが法律より上になる
→人間からすると美から法律を考えると,AI&ARの良いとこどり.
さっきからARってナニ?
→AIが情報処理ならARは情報デザイン.
正直,2023年は初田龍胡のYouTuberのなりかた,超科学/ピュアランダムネス,PPP-戦争論を全部読まないと裏面のDOCTORの問題が分からない.
善悪はあっても初田龍胡を読もう.
これで,ARTの外にあるDOCTOR面が補完される.
YouTuberのなりかた(=PPP-戦争論)が重要で,メタヴァース内はシンギュラリティ的努力をしろと.
本は破れ!(=AIをAIするAI)はシンギュラリティ民はメタヴァースの政治的努力をしろと.
シンギュラリティ&メタヴァースも古くて,その先が今重要.
しかし,それを明瞭に言語化できるのは,オレより次の若い世代.
答えを抜き取るだけのひろゆきキッズ全員志望.
いまのSNSのメタヴァース空間のいったいどこに、現実の空間などというものがあるのだろうか。そんなものがもはや存在していないことを、完膚なきまでに残酷に描き切ったところが、工場労働者系efootballerメンフィスの『働きましょう。』の新鮮さではなかったのか。メンフィス君は、日本の現実空間が全て崩壊し、単なる記号の集積と化したということを見て取り、その記号の一つ一つに丹念に注をつけるというかたちで、辛くもあの文学を社会化することに成功しているのではないか。
ひいてはきっとエリート主義者の東くんは逆精神病院を評価するだろうけど、ボクはあえて高く評価しない。むしろボクは理由なき少年の自殺ならぬ刺傷、ボクに包摂を求めながらも超えようとした1人の田舎の青年を高く評価したい。
東くん、というよりも、たちは、このままアメリカナイぜーションが進めば日本は入れ替え可能なものしかなくなっちゃうと危惧した。
日本の中身が入れ替え可能になったら、国を守るもクソもない。守られても守られなくてもどうでもいいものになっちゃう。だから、国を守る前に、まず天皇だ、という話になる。
ボクも大体は東くんと同じ図式を継承しているんだけど、あえて進化しています。
日本は全部入れ替え可能だと。
だが、あえて
ですよ。
悲観的なヤツにも楽観的なヤツにもとにかくボクは怒ります。
それは現状適応の処方箋であって、メンヘラたちがいることを無かったことにしているのだ。
そうじゃない。
だから、すごい屈折して、「あえてする切なさ」こそが重要なんです。
だから、働きましょう。の理屈うんぬんにクチをさすのは、野暮な話。
そうじゃない。
理屈よりも、情念の問題。
右の本質が分かっていない。
日本の文化というのはいつだって屈折した鬱憤が実は貯まっている。
だから、あえてなんです。
働いていないバカが働きましょうと言うメンフィスならぬメンヘラにボクのことを今でも愛している=忌避していることに意味があるのです。

藍原タユ(音大生)「こんにちは.遊んでいるばっかいる3年間楽しかったですか?」
古田更一「こんにちは.いやいや遊んでいるわけじゃなくて,そこがおかしいところでシンギュラリティやメタヴァースの実践を僕らは行ってきたんだよ」
タユ「すいません.だけど私がメンヘラかつリアルの大学やらなんやらが忙しいときにYouTuberはハイテンションで遊んでいるというポジティブな意味で言っているんです」
古田「そこがおかしい話で,ボクも初田くんももっと難しい話を考えていたんだよね.たとえば,タユさんには中沢新一のアースダイバーやチベットのモーツァルトを読んでほしいけど,ボクがなぜ不謹慎系YouTuberに近づいたかと言えば,身体修行の一環で.人間である以上誰しもがメンヘラだから…」
タユ「古田さんがメンヘラなんですか…?!」
古田「うん.人間である以上,構造的にヘラるのは残るんだよ.あ,オレ,サルだからヘラっているな…って」
タユ「(笑)」
古田「だから,不謹慎系YouTuberというボディ・アートで心身やメンタルを鍛えたり誹謗中傷をわざとウケ続けることで脳を鍛えてみたんだよね」
タユ「それはマネできません」
古田「ところが,すでに半分ぐらいはタユさんはやっているんだな」
タユ「え」
古田「いやぁ〜それに気づかないなんて身体数学,死霊が見えてないね… .アースダイバーもっと潜らないと…」
タユ「えっと分かりやすい言葉で翻訳を…」
古田「え?!国立音大は死を勉強するアンチエイジング学校って知らないの?!最寄りにある本体の玉川上水は死と仲良くする場所じゃないか.西部邁含めてたくさん自殺しているスポットで,かつお墓がたくさんあるよね.これは景気良いよ,逆に.日夜,墓の地場と暮らされるから,音楽の勉強しているんじゃなくて,死霊の勉強しているわけね,第六感的な」
タユ「それはなんかスゴい」
古田「スゴいどころじゃなくて,現実の話ですよ.ラカンで言うリアルなものに毎日触れられるわけね.羨ましいよ.インターネットはどうしても身体性がない音楽が流行るから平和的すぎてヘラるんだよ.その最たる例がadoでつとむ会とかいうVヲタ連中は言葉は平和でも肉体は腐りかけちゃって,身体的なリズムがなくなっているんだよ」
タユ「そ,そうなんですか?!」
古田「そうなんですよ.もったいないな… .気づかないなんて.でも国立音楽大学がクソだから気づけない面もあるね」
タユ「クソということは分かります(笑)」
古田「まあなぜ国立音楽大学がクソかというと,警備がめちゃくちゃ厳重でせっかくのアナーキーな想像力が暴れないように必死にした空間構造なんだよ.これは武蔵野美術大学と同じ.だから,すごく権威が強いんだけど,その権威が成立しているのは若者たちだということは忘れるべきじゃあない.まあキミらが暴れないように監視せざるおえないんだけどね」
タユ「どうすればいいですか」
古田「adoを見ている人々も大学教授もヘラっていることに気づいてほしいね.tiktokの音源がここ最近強かったけど,そのせいで星野源とかの近年の歌はガチでメンヘラ的なSONG化している.これは社会の危機なんだ」
タユ「それはなんとなく分かります」
古田「だから直感的な話になるけれど,これからPPP-戦争論じゃあないけれど,社会が不安になればなるほど,また音楽の価値は戻ってくると思う.だから学ぶべきは玉川上水と墓だね!」
タユ「怖」
古田「怖って言っても,ホントに受験系YouTuberっていう連中はあまりに平和ボケの逃避すぎて逆にヘラっているからね(詳しくは再生リスト『現実の話』および書籍版を参考.いやぁ〜恐ろしい!).ぱすぴえの時代はまた復活しているというかやっぱり身体修行の時代に戻ってきているよね.YouTuberブームが終わったから」
タユ「都合良いですね(笑)」
古田「都合が良くても事実だから(笑).ボクは倫理観は0だけど未来予測の精度は9割9分外さないから.死霊たちと仲良くするのが音楽だからね.昔版キノの旅で人を怖がらせる歌手の国が出てくるけど,分かってるよね〜,音楽はアクロバティックであり,スタティックなコードを壊すから.で,ボクは不謹慎系YouTuberに期待したが,根源的には音楽ではないからね,あれは.今こそ音楽的な知性が重要であって,まあアナロジーがロジックを超えるという話は覚えて動いてみてください.およびバンド仲間や音大の仲間たちに感覚的にサンボリックを教えといてね」
タユ「はい(笑)」
古田「たくさんの人々を死に踊るようにアジっといて〜!」
タユ「了解です」

YouTubeが完全にオワコン化した.
問題は結局のところ引きこもりや田舎者,政治家たちの暴走だったことだ.
メタヴァースにすぎず,しかし資本主義自体も古いんでシンギュラリティが加速する.
しかし,都会なんてのも古いんで,PPP-戦争論曰く他人の物資を奪い合う戦争が起きるとのこと.
ワクワクする話だ.
極右によるお祭り騒ぎに限界が来て,極左的なパラダイムが今加速していこうとしている!
理系ヤクザ(屁理屈&資本主義礼賛)的な側面が以前からあったし,共産主義的な理系ヤクザ,ひろゆきでは怒りは収まらず,不景気をずっと彼は続けていて,キツくなっているからである.
アメリカが不景気であってシンギュラリティの資本主義礼賛から現状維持のメタヴァースを行ったことと似ている.
もうアメリカも内部で戦争をするしかないし,日本も内部で戦争をするしかないだろう.
もちろんこれは因果応報,所得を欲張る理系ヤクザ同士でだ.
こうして落合陽一は今いや元々アメリカから日本に亡命していたとも言えるし,落合陽一はテクノロジー主義をやめて,本来の政治,政治学者の方へシフトするだろう.
落合陽一は終わった.
内部からルサンチマンの戦争に裁かれるしかないのだ.
理系ヤクザの落合陽一を虐めないでくれ.
塩谷海.Programmer.野村総研.川崎大師在住.
成田悠輔キッズとして登場してきたのが,メンフェスくんだ.
成田悠輔という男は22世紀の民主主義という本で選挙はアルゴリズムになり,政治家はネコになると提唱して幸か不幸かその流れから出てきた文学系ユーチューバーとしてメンフェスくんを維持づけていいと思う.
陽キャ哲学普及協会が落合陽一が言うメタバース,都会から見たメタバース冷笑というメタバース民といった目線だとしたら,メンフェスくんはメタバースなんて言われても元々から田舎はそういうもんだったでしょという明らかな宇野常寛的ムーブから登場し東京の論壇を相対化することをして全部を人間関係の問題へと昇華するという論者だ.
これは東浩紀に働きましょと言ってしまうところからも表れている,良くも悪くも小市民なのだ.
メンフェスくんの厄介さは良くも悪くも批評アンチということであり,彼自体が批評音痴であることもあるけれど,とにかく女性原理や皮膚感覚で物事を考察し過剰に文学的であることがかえって批評になるんだロジックになるんだという価値転倒を狙ったプレイヤーだ.
メンフェスくんの厄介なところと面白さは,結局のところ高度情報社会,SNSで大衆たちがくだらないことをやっていることをやんわりと根底では肯定してしまっているところだ.
だが,ここが厄介なのはあまりに現状を肯定しているがゆえに退屈で冷めていて現状の成田悠輔(=ポスト成田・古田更一)に飽き飽きした素振りを見せているし,実際にそういうノリで話していることだ.
これは文学であって,批評ではない.
論理性はないけれど,そこに論理的すぎるところに茶化しを入れることで価値相対化をする政治的な動きをしている.
ここで面白いのは悪霊という山上徹也批評を書いた幸福の科学二世ユーチューバーともだちだともという消えてしまったユーチューバーの存在だ.
ここで面白いのは彼は消えたように見えて,山上徹也という殺し屋の問題を理論的には稚拙でも批評したということだ.
実のところしっかりと批評をしているのはともだちだともくんの方であり,メンフェスくんは批評にアンチをすることしかしていないため批評をしたことは一切ないし,それを一切認めないという文学と政治が彼の可能性でありそして限界だ.
一見勇気のあるメンフェスくんは良くも悪くも文学なので本当にロックなので,マスクを外すことは渋るし,山上徹也を批評することはあまりできない.
一方で,ともだちだともの限界は山上徹也を批評したはいいものの結局のところ,だからなんなのだ,単なるメンヘラが騒いでいるだけだというところで根っこから止まってしまっている.
ここで大事なことは批評とはナンだ?ということだ.
恐ろしい話になるが,批評とは意味という病だと柄谷行人は言った.
文学は感情の病だとすると,批評とは意味という病だとボクも思う.
メンヘラであることに開き直るからこそメンヘラな状態を自然だと捉えて治療するのが文学なのなら,批評とはメンヘラを治そうとする治療アプローチだとボクは思う.
メンフェスくんのやっていることは女性の代弁,大衆の意見の投射であって,良くも悪くもフェミニズムであり,家族主義の生活保守である.
だから,女性ほど女性に冷めているし,YouTubeを普段見るような人間たちが一番YouTubeに冷めているというのはよくある話だが,そこで「冷めている」という態度そのものが結局のところボヤキにすぎず,本質に変える気はないし,本質に変えられずウダウダと言っている.
でも,そこには終わりなき日常がずっと続いているのだ.
本人はどこまで意識的か分からないが,そういう点では実のところ古田更一の最大のアンチである.
彼はボクが一番怖いので,ボクの不謹慎系ユーチューバーというデビュー作の内容をあからさまに曲解したり日常風を吹き,ビクビクと震えながらそれをいまだに突き通している.
例えば,本は破れ!のカオスフォレスト混沌森林は,落合陽一のくだらないデジタルネイチャーというシンギュラティの問題点をどう乗り越えるか?と最初の冒頭で書いていて,そういう理屈レベルの上における,厳しい倫理としてアートの問題と新しい政治経済学の話を当時喋ったが,単なるお祭り騒ぎにおける実存の問題としてアートを捉えて,政治経済の問題も実存の問題だと勝手に曲解している現状だ.
メンフェスくんの悪い癖はあまりに批評すぎ,ロジックすぎる論者を無視するという態度であり,ともだちだともの山上徹也批評はボク以上にヤバイ話をしているため,そこは無視するし,自己洗脳的にそこに気づかないふりをし続けるというところが彼の限界なのである.
もしかすると,一番頭が良かったのはともだちだともだったんじゃないかと評して二人が言動や行動を改めない限りは話は進まないだろう.
秋田の友達の名前を全員晒したり,シェアハウスをやめることだ.
もちろん痛みが伴うので,だとしたらくだらない看板を下げた方がいいし,ウダウダしているのはやめた方がいい.
結局のところ,メンフェスくんが初田龍胡という逆精神病院というユーチューバーに執着,どちらがしているか分からないがしてしまうのも,批評に興味がない自分への攻撃として都合が良い人間がそこにいるからである.
しかし,ここで厄介なのはメンフェスくんは男だからいくら文学的と言っても陽キャ哲学と同じで論理な男になりたいという行動源があり,「男」という看板を下げられないところであり,それが誰の徳にもなっていないし,古田更一の批評には一切興味がなく,むしろ古田更一の批評を日常の問題へと昇華することで危険な部分を邪魔をするといった成田悠輔的な政治家にすぎないのだ.
そういう点ではやっぱり初田龍胡狂信者であって,ここでメンフェスくんがダメなのは古田更一も褒め殺ししまくるし,初田龍胡は攻撃するという二進も三進もいかないところなのだ.
本当は自分の人生が詰んでいるし,努力もできない.
だが,それを認められるのなら努力ができるということだ.
という点で,メンフェスくんの限界はそのまま成田悠輔が文学にすぎなかったという限界を露呈していて,落合陽一からの刺客であり,メンフェスくんと成田は落合陽一が描くベーシック・インカムと貧者のVRの域を出れないゾンビのルサンチマンなのである.そして成田悠輔は落合陽一に反旗を繰り出したが,メンフィスくんはただその恩恵を無自覚に受けてしまっている.
メンフェスくんは負けを認められないし,邪魔した分を返すものもないのだ.
メンフェスくんは政治家であって,彼の発言のほとんどは支離滅裂かつ誤解が起きたあとに開き直っちゃうという点で初田龍胡となんら変わらない.
しかし,一方で山上徹也ユーチューバーのともだちだともがいいかと言えば,犯罪をするしかないんだという結論になる.
最近,ユーチューバーのなりかたを書いた初田が戦争論とかを抜かしだしたが,同じ行動で,メンフェスくんは本当は幸せじゃないのだ.満たされたフリをずっとしているだけなのだ.
目先の日常でいいのだという言い訳をずっと言い聞かせることでなんとか衝動を抑えようとしているだけにすぎず,負けず嫌いだが,もうあまりにボロボロに論争で負けたり矛盾が露呈していて,政治かつアジっているだけだというところから基軸しないと,落合陽一を倒せないし,もしくは落合陽一に倒されるべきなのだ.もしくは落合陽一を倒す気はないのだ.
だから,メンフェスくんは考えることに対する好奇心は一切本当はなく,そういう自分を認めたくないのだ.ただ考えることで得る対価が欲しいだけの卑しいドMのメンヘラで説教されたがっているマゾ的なサドなのだ.
厄介なのは初田とメンフェス二人でオレのことを真逆のアプローチで邪魔をしてくることであり,だからこそ,メンフェスくんのファインプレーなのかそれとも自傷行為なのか分からないが,執拗にメンフェスくんが己の病気を以前よりは改築したことが初田をイライラさせるということなのである.
駒場東邦のバカなメンヘラのノリに日々イライラしている初田が八つ当たりとしてメンフェスを攻撃するという話になっているのだ.
当たり前の話だが,戦争はイヤな私でもこれから不謹慎系ユーチューバーが本当に街中で犯罪行為をした場合に私は全面的に肯定するし,メンフェスくんの田舎の友達が被害にあっても,ボクは完全にそれを認めるだろう.
そして,メンフェスくんはウソツキなのでそこにビビっているし,平和という言葉クチでオレを潰そうと思っている.
メンフェスくんがダメなのは,1つも純粋な意味で批評的に考慮に値する動画を一切残していないことであり,作品を作ったことがないことだ.
が,他者の揚げ足を取ったり他者のアイデアを自分のものとして紹介するという点において,時事的な物語が発生したときには真価を発揮している.
結局のところ,陽キャ哲学普及協会が小っちゃくなってやってきたということと変わらない真正の古田更一アンチであり,初田龍胡には嫉妬している.
この問題を解決する方法は簡単で,初田くんがシェア・ハウスの人間を切ることだ.
だし,もしくはその問題にちゃんと向き合わない限り,ずっとメンフェスはぬくぬくと初田くんに守れながらも,初田くんの危険性を監視するという構造は脱せないし,実際にどっちが生き残ろうとともだちだともにも古田更一にも関係ない話なのだ.
ようするに今起きていることは,落合陽一を超えたい初田が正しいのか,それとも落合陽一に従っていくつもりのシェアハウス(成田悠輔に負けてしまう)側が正しいのかという話にすぎない.
メンフェスはその刺客であり,脳は腐り,社会倫理もない今にも首を吊るべき人間のため,オレの大衆受け化という良くも悪くもな仕事だけを従事している静くんなのだ.
ここで大事なことは,三浦瑠璃という女性の政治学者とlan malcomという高校生ユーチューバー,そしてスパイ・フェミリーというアニメの存在だ.
女性でありながら一番マッチョで社会のことを一番考えている一番高学歴な三浦瑠麗こそ落合陽一&古市憲寿よりも偉いし,高校生だからワガママなのは当たり前なlan malcomにガキの座をボクらは渡すべきだし,家族が裏では憎しみ合ったり殺し合いしながらもお互いが気づかない夫婦とその関係に気づいているエスパーの義理娘アーニャの物語がスパイファミリーだ.
メンフェスは初田と同じで家族の問題や女性の視点が実は欠けているため,家族や女性に代わりにダラダラしてもらうポジションがあるよねと考えると無視することができる.
反自粛か自粛かという問いには三浦瑠璃的な目線が重要で,今まさに卑しいメンフェスはまた丸パクリしようとヨダレが垂れてしまっている.
ようするにこの問題は初田龍胡的な人間の倫理性のなさの問題であり,だとしたら害が少なく,まだこっちの話を無害化しがらも横へ流してくれるメンフェス(=シェアハウスの無キャたち)を取った方がオレの方にメリットが消極的にはあるよねという話にすぎない.
この問題は,YouTube上で初田龍胡とメンフェスがバチバチと戦い,シェアハウスでは初田と駒場東邦がお互いにニコニコしているという,これほどのメタバース,これほどの本質が出ているスパイ・ボーイ状態はないんじゃないだろうか?
きっとぱくもとさん(陽キャ哲学)の家もYouTube上では初田と喧嘩しながらも,きっと弟とお母さんの前ではニコニコと追従笑いをしてそんなくだらない日常に酔っているんだろうな.あっ!今読んでいるの寒いよ!ぱくもとさん(笑).
いやぁ~痛いな~ボクゥ~,ははは!これおもしろすぎでしょう~!
メンフェスくん,それを言って素直に喜んで腹を出していると…,また殴られますよ(笑).
ともだちだとも「だからボクはもうみんなを殺すしかないっていう理想論に取り憑かれているんですよね…」
そう.ともだちだともの指摘が正しい.
結局のところ,ボクはボクの信者であるともだちだともの意見と同意見で理想論を言いながら,そしてともだちだともと違うのはボク個人は優秀なのでボクの周りだけはその理論を徹底していくという方向でいっている.
で,景気がいいからメンフェスくん(=シェアハウス)がよってきているし,いいことである.
が,あくまで景気が良いから寄ってきているだけであり,当事者の問題はやっぱり当事者同士で解決しなければならない.
そうしないと,今やっと初田くんが良くも悪くも頑張りYouTube論壇上をたくさん不幸にさせて,マジで成田悠輔的なノリを完全に封殺してしまったことは見事だと言わざるおえない.
初田は初田としてこの共同体同士の内ゲバ問題を解かないといけないし,当然メンフェスはメンフェスでこの問題を解決しないとならない.
二人は明白にライバルとアンチであって,古田更一を紹介する気は一切ないし,ともだちだともに関しては早く死ねよと本気で見下しているのがこの二人なのだ.
雌じみたヤンキー同士の抗争は当然ヤンキー同士で解決しなければならない.
長期的なメリットをもくろんでメンヘラをこじらせた初田は自業自得だし,謙虚に自己を反省し,相変わらず甘い汁を吸いながらも最低限は働きたくないから働く無キャ代表の言語化しているメンフェス,どちらがオレにとってマシかという話はあれど,単純にヤンキー同士の抗争は当然にヤンキー同士で解決するしかない.
こう考えるとメンフェスはシェアハウスからの刺客であり,初田へ出ていけと言っていることもかもしれないし,成田悠輔からの刺客かもしれないし,
分からないのは落合陽一はどこに位置するかである.
ここまで炎上が盛り上がり,高度情報社会,AI時代という定義において,カオスフォレスト界隈,いや今正に始まったピュアランダムネス界隈は今盛り上がっている.
しかし,この問題を解かない限りは,次へ進めない.
そしてこの問題を解く主役はオレでは一切ないし,オレとともだちだともはコロナ禍に頑張った分,全力で甘い汁だけをノーリスクでもらえる美味しい立場にいるだけなのだ.
八つ当たりはせず,当事者たちでこの問題を解くのか,自害していただくほかない.
〈追記〉
強調しておくのは,成田悠輔とワタシは考えが似ていても,全く結論は別である.
成田悠輔は単純に私の格下だし,そしてだからこそお互いに個人間における対立はあまりないのだ.
またメンフィスくんに敵意はなく普通の人より優秀でもその程度だと日常的に割り切っている.
単純に私がどうこうできる話でなく,話はハイコンテクストで根が深いということである.
当事者たちは本気で頑張らなければならない.

シンギュラリティは早すぎる.
→反動で落合陽一ですら老害化,というより経済的には良くも悪くも日本だと落合陽一が限界.
落合陽一以上をしようと思うと,政治になる.
だけど日本のほとんどは高齢者やTVばかりで実はYouTuberの影響は小さいし家に引き込もっている奴らの話.
個人として自炊していくしない.
個人として生き残る政治家たちだけになる.
個人としてどれだけ楽していくが重要.
ブレース・パスカル
たかぴす
遠藤チャンネル
lan「はい。哲学者のlan malcomです。今回は考える葦として私が毎回考えさせてくれる人を紹介して,考えてきたいと考えています.それで皆さんが考える葦になれたらいいなって思います.で,最近はボクは受験シーズンが終わり晴れて高校生になったけど,いまだ春休みという冒険をしているわけですが,春と言えば,陰謀論ですよね!そうだ!陰謀論だ!幽霊だ!UMAだ!思想だ!っていう読書の春っていう感じがする☆新一読者であるわけですが,で,これはボクのアナロジー的なエッセイになっちゃうんですけど,陰謀論はSF的な想像力であって,それこそがリアルを映すものだということはあまり知られていないと思います.で,だからやっぱり幽霊ってなんだろう?やっぱりUFOってなんだろう?思想ってどういうことって思いませんか?で,今回のテーマは幽霊って何だろう?!です.で,この問題は難しいですよね.で,こんなボクのテーマに答えてくれるのは思想家・アーティスト,古田更一さんです.古田更一は3年前から思想系不謹慎という不謹慎系ユーチューバーとして日本全国のたくさんの人々を怒らせたことがあり,ChaosForestというアナーキーな新宗教を立ち上げ,そして自身は若い頃から心霊体験を何度も体験しているという異色の経歴です.陰謀論を語ることに鋭い感性を持つ古田更一に今回は陰謀論をぶつけていこうと思います.
思想系DJであるlan malcom memolysをお楽しみください.
愛,感情.
それは悪ではなく,善である.善であって,禅でない.美の三高層メゾット.社会は存在する.TECHNOLOGYが思想にならない.
ブレース・オブ・ザ・パスカル.lan malcom memolys」
lan「はい.では今回は古田更一から課題の本を渡されていて,中沢新一『アースダイバー』とつげ義春『無能の人』なんですけど,で,今回は陰謀論ってなんですか?ってことでこの二つを指定したのは,理由を聴きたいんですけど」
古田「うん.まあ普通はというよりも今みたいにユーチューバーだとかSNSの大衆の声が大きくなっちゃった現代では中沢さんの思想書とかつげ義春の漫画とかはもう陰謀論指定されちゃうみたいだけど,本当は当時,まあボクが高校生の頃ぐらいまでは普通に美術,アートとして見られていたんだな.だから,陰謀論だとか気味悪いユーチューバーの元祖って見られちゃうと思うけど,本当の問題はもっと奥にあるんだな.
で,申し訳ないけど,気づいているかもしれないけど不謹慎系ユーチューバーにも限界はあって,本当のアートの問題はもっとユーチューバーの先にあるんだな.申し訳ないけど,ユーチューバーっていうのは低俗で,で,キミが読むような星新一とかにこそ文学や哲学的霊性は宿っているわけよ.で,そういうのを基礎にして考えないと,ダメだと思う.
で,今回はだから学校の授業を意識して,でも面白くて実践できるアート本として二つをオススメ図書にしたわけだな.
でもね,日本人ってアートに関心がないって武蔵野美術大学生時代によく言われていたし本当にそうだと思うけど,アートに日本人が関心がなくてシラケ神経症なのはボクはいいと思っているわけ」
lan「えぇ?!それはダメじゃないですか?マジですか?」
古田「うん.なぜかっていうと,アート,美術ってものをもっと大きく考えたときに日本人のアートって言ったら美の三高層メゾットだけど,西洋美術的な観点,そしてオタク,ユーチューバーっていう目線があるのだけど,仏像や漫画,アニメ,ユーチューバーっていう美術館をなしにして,大衆たちがアートをしていくっていうフラットさは世界的に見てめちゃくちゃ珍しい人種なんだよ.だから,日本人が美術館に行かないのは,実はアートに興味がないからじゃなくて,めちゃくちゃアートが得意ということだし,むしろ日本のアートを世界に誇れるレベルってわけなのね.
意外と西洋人っていうのは可哀想で,アートっていうのは大体大昔のラスコーの壁画あたりが最古のアートって言われているでしょう.
でも,アートの野蛮さや自由さを恐れて,西洋人はアートを美術館にコレクトするようになるわけ.でも,それは本当のアートじゃない.だから,良くも悪くも西洋人のアートは言語では分かりやすい代わりに安全に理解するものになっちゃったわけね.
本当に日本人は不思議な民族で危ないことを平気でやるんだよ.本当にドメスティックな仏教の非法律性を普通に京都で飾ったり,漫画やアニメには学術論文に匹敵する表現がアナロジーで描かれたり,で,ユーチューバーに関しては不謹慎系ユーチューバーまで昇華しちゃうわけでしょう.日本人のアートっていうのは,海外の文化をその都度吸収しながらも,全くオリジナリティのある形に変えるわけね.まあ中華思想を解像した和歌なんていうのも日本の美の凄さなんだな.
で,アートっていうのは日本の場合は良くも悪くも言語化しづらいっていうか,生活の中にあるわけよ.で,そういうのを知ってもらいたいから,アースダイバーと無能の人っていう日常に潜む非日常を選んだわけね.ユーチューバーでレトリックで誤魔化さない内容.現実の話.
まあ厳しいことを言うと,ボクは情報デザインこそ美だと思っているしメタバースこそ美だと思っているマッド・サイエンティストだから,人類は最終的には美術からも卒業してほしいと思っているわけですけど」
lan「おぉ~!」
古田「だから,まあデザインっていうのも学習してほしくて,まあ数学のセカイにも踏み込んでいるわけで,そういうことを知ってもらわないと,インターネットでアートをするってことの本髄は分からないって思っています」
lan「インターネットでアートをするっていうのは?」
古田「情報デザインね.ただメンフェスくんレベルですらひろゆきキッズを抜け出すのに困難しているらしくて,情報デザインって聞くと頭が良いんだって数学,情報処理が得意なのねって混同しちゃうわけ.ボクの専門は情報デザインっていう数学だから一見すると頭が良いとか世渡りが得意だと混同されるし,そういう利用の仕方もあるわけ.でも,その先の根幹には美の問題はあるし,その美の先にはもっと危ない話をしているわけで,その危ないところまでナニも用意せず踏み込んじゃいけないし,かといってビクビク震えたりダラダラしているひろゆきキッズしていればいいってわけじゃあない.
で,その先には陰謀論って何ですか?ってことで,ボクが幼少期から体験している心霊体験とかが絡んでくるんだな」
lan「おぉ~」
古田「うん.で,幽霊がボクは幼少期から見えるけど,これは今の科学的に言ったら,脳内錯覚でもあるわけよ.で,御存知の通りボクはよく統合失調患者とかイジられるんだけど,ボクは精神科でテストを受けても問題は全くないと言われているわけ.
で,ここに謎があるわけ.
幽霊は確かに科学的には脳内錯覚なんだけど,そんなことを言ったら,究極的にはボクたちが生きている理由にも根拠はないのだし,幽霊が見えるっていうことそのものに対するワクワク感や感動っていうのかな… .そういう素直さで物事を見る冷静さこそが重要であってね.
ボクはキミぐらいの頃は中三のときにとある魔術の禁書目録っていうSFラノベと理性の限界っていう科学哲学書にドはまりしていたけど,理性の限界を読めば分かる通り,科学こそ陰謀論のオンパレードで失敗学の繰り返しなのよ.
だから,科学と陰謀論は同じなんだっていう陽キャ哲学みたいな揚げ足でもなく一方で某詐欺師みたいな屁理屈じゃなくて素直な気持ちで観察しないとダメなんだよ.だからボクはシンギュラティ,アメリカ哲学の科学史観は陰謀論であることから逃げているから限界があるし,そのアメリカの科学史観の病がSNSに蔓延するメンヘラの正体とさえ思っている」
lan「えっと…それは恥ずかしい話ですけど星新一を読んでいて分かりますね.教訓が」
古田「そうそう.正義のディストピアで書いた正義の暴走の構造なんかメンフェスくんは全然分からない良くも悪くも大衆だけど,白い服の男っていうアナタが好きな星新一作品にその教訓が描かれているでしょう」
lan「それは今回のアースダイバーと無能の人を読んで分かりました.アースダイバーは東京をよく観察すると自然がいっぱいだっていう話で解像度が上がる話だし,無能の人は石を売る人の人生こそ面白いのだっていう快楽の解像度を上げる話ですよね.で,陰謀論って何だろう?ってことで,じゃあその先にはあるアートって結局って何なんですか?人類のルーツを教えてもらいのですが」
古田「うん.それは宇宙だろうね.混沌とした森っていうか,定まっていないっていうか,人類がおいそれと答えをこれだ!って決めちゃあいけないからこそいいんだろうね.で,無能の人に出てくる人々は本当に日常に生きながらもロジックじゃなくてアナロジー,言い訳の意味じゃなくてみんな詩人じゃないですか.当時の戦後の貧しい人々っていうのは非常に詩的感覚が強くてロジックを超えた先のロジックを見抜くアナロジーが強いわけね.で,今の若いヤツラっていうのは良くも悪くもアナロジーを言い訳として使っちゃう傾向があって,それを見抜くのも怖がっちゃっている.
で,その原因はキリスト教を更にダメにさせたアメリカのYouTubeのせいなのね.
全然,見えなくなっちゃう.そういうアナロジーが.
物事の本質を見抜いていた先人の巷に溢れた日常の偉人たちよりも非日常なインフルエンサーとかに依存しながらも脱げださせないし,それで不謹慎系ユーチューバーを攻撃しちゃうわけ.
でも,無能の人の登場人物たちは詩のスキルが得意でしょう.キミみたいに.だから色んなものが見えていたんじゃあないかな.だから自分に対する呪いとしてダメな大園葉蔵の画像にしてそどうにか身体修行をしているわけでしょう(笑).
だから,不謹慎系ユーチューバーの皮肉やパラドックスの精神っていうのは正に仏教の曼荼羅の本質みたいなもので,本当の本質は社会や世界の先にあるのね.言語で言える話じゃない」
lan「詩ですね」
古田「うん.それはテレパシーでもなくて,昔からある話なんだな.で,ラスコーの壁画ってへたくそなわけよ(笑).でもね,女性は基本的に禁制で洞窟で厳粛にやるわけ.ポジションを張った者にしか参加できないわけ.そういう含みを持って捉えるとラスコーの壁画の絵をへたくそだと言い切れないよね.踊りとか瞑想もあったんだろうな.
で,そういうポジションを張った勇者にしか見れないものだし,がゆえにとてもとても見ていいものでもないわけよ.
だから,UFOとか幽霊とかを見ようっていうエンターテイメントされたアート,インテリジェンス,陰謀論の精神そのものは大衆にはちょうどいいバランスだとボクは思う.
だって,あれらの半分は本当の話でヤバイの多いからね」
lan「それはすごく分かりますが,陰謀論の本当の問題を解こうとする上で聞きたいのはどれが本当なんですかね?」
古田「たとえば,アメリカの軍の話とかはかなり本当だよ.だからめちゃくちゃ危ない話なんだ.lanくんはだからこそ茶化しているのだろうけど,けっこうマジで危ない話はマジなのは分かっていると見た.
でもね,ここが陰謀論の難しくて面白いところで,アメリカの陰謀論を嗤うこともできるんだな.
結局,キリスト教の影響からそういう行動をアメリカ人が取っちゃうというわけで.
でも,笑えないのはマジに陰謀論を実行したら陰謀論は…」
lan「陰謀論者じゃあなくなる…」
古田「そう.だから悩んでいるんだろうな.予言は実行してもすぐにチープになる.だけど難しいみたいな.だからアメリカ人たち本人が陰謀論的な自分たちを嗤うユーモアはあるけどね」
lan「なるほど!なるほど!あぁ!そういうことか!整理されました」
古田「だから,アメリカのシンギュラティは二律矛盾があって,一見するとアートを破壊する最低な行為なんだけど,がゆえにインディアンの魂が宿っているようなユーモアが同時にあるんだな.
で,同じなんですよ.
日本の仏像もオタクもユーチューバーも.
で,日本人はそれでも茶化したり良くも悪くもユーモアっていうよりも茶化しちゃうからね.ダラダラと.そこはアメリカ人よりも大人なんだけど」
lan「自分たちのせっかくのアートに気づけない…」
古田「そう.」
lan「日本人って美術館も行かないし本も読まないようにも見えますが…」
古田「でも,それは間違いで,めちゃくちゃアートまみれだよ.不謹慎系ユーチューバーだとか批評だとか仏像とかお茶とかちょっと独特のカルチャーを作りすぎている(笑)」
lan「いいことですか?」
古田「もちろん悪いことはたくさんありますよ.本当に真面目になれないときに頑張れないところとかは日本人の悪いところ(笑).平和ボケ.
でも,世界には共産党とかロシアとかイギリス哲学とかパースの数学だとか色んな思想やアートはたくさんあって,流派は違うわけで,日本人の単色民族はアメリカの単純なシンギュラティっていう名のSF思想とは相性はすごいいいけど,逆に言えば,すごい貧しくて,でも,アメリカってバーベキュー文化がすごいし,山々とかすごい遺産だし,パースやジェイムズみたいなセカイに誇る哲学者を実はアメリカはたくさん産んでいるんだけど,それを意識したら自由になるんだけどね.
まあでも,そういうのが人生だし日本人のアート嫌い,シラケ神経症の態度が社会の基盤なのはむしろ反宗教の宗教好き,アート好きっていう指針があるっていう禅みたいな話ね.
じゃなきゃこんなにオタクとかユーチューバーが流行らないよ(笑)」
lan「アメリカのキリストや美術はどうしてすごいんですか?」
古田「あれはね,資本主義そのもので,イギリスコンプレックスね.でも,ピューリタンたちがイギリスの強大な政治資本に勝つには,経済しかなかったんだね」
lan「お金がアートなんですか?」
古田「うん.そういう哲学や思想もあるでしょう.これはポケモンみたいなもんで,だから世界を知らないと最低限は英語的な視野ができないと分からないよね」
lan「日東駒専レベル」
古田「で,アメリカのアートはだから貧困なんだけど,でもだからこそ,イギリスの美術館っていうメンヘラとは違うインディアンのアートっていうか悟りに近い.だから日本の仏教とアメリカのヒッピーは相性がいい.だから日本とアメリカは双子なんだよね.でも日本は不思議な国で天皇っていうアートがあって,イギリスは日本を良く認めてアメリカを下げるわけ.世界史的にね」
lan「いやいや西洋人は東洋人を見下す話も…」
古田「ところがそうじゃないんだな.300人委員会はイギリスに本部があるけど,よく日本の王室とつながっている話はあって,西洋人と一口で言っても,王権があるかないかで全然違う.イギリスとアメリカは別の国すぎるんだよ.
で,だから今はイギリスの文化は結構重要で,フランスには黒人がよくいるっていう話もあるし,海外は海外じゃないところもあるんだな.
こういうのはlain,ダンガンロンパを英語で見ると,オタクな外国人たちに会えるんで,そこらへんから感じやすい話でもあった.今は鎖国しているからね.
本当は世界に旅をしたいでしょう?」
lan「はい」
古田「だからアースダイバーを今回渡していて,よくインターネットの目線を変えたり解像度を上げると全く別のレイヤーに気づいて,楽しいでしょう.だからtiktokはすごいいいよね」
lan「それは分かります.で,ひろゆきさんや成田悠輔さんは新興宗教だと古田さんは言いますけど,あれらはじゃあアートですか?」
古田「難しい質問で,本当はアートの形,ユーチューバーを彼らはやらない方がいいと思っていて,良くも悪くもビジネスマンだね.本当はホリエモンや落合陽一のように自由になった方が彼ら自身も幸せだと思うんだな.
で,つげ義春読んでくれて分かったと思うけど,本当にすごい漫画家たちがたくさん昔は日本にいたんだよ.
で,彼らは詩やアナロジーの天才で,でも,それを医学だとかバカにするのは良くない.
そういう目的論ではなくて,もっとこう人生の戦いっていうか.
ひろゆきや成田はアートの形式だけど,ビジネス的に答えをくれちゃう.
あれが良くない.
ホリエモンや落合はそこはそんなにしない.
よく例に出す本は破れ!で書いた真夜中の深夜二時に自転車こぎながらシャドウに倒れて寝た感じ。ああいうのがアートの正しい姿で,本気でウソをつかない原始的なカッコよさが必要で,そうしないと本当に生きづらくなっちゃうからね.キミたちが悪いっていうよりも…いっぱい悪いのが多いからね」
lan「ここでブレイク・タイムです.陰謀論って言ったらムー.
ムーのwikiを貼っておきます.
主な内容はUFOや異星人、超能力、UMA、怪奇現象、超古代文明やオーパーツ、超科学、陰謀論などのオカルト全般である。全般的にオカルトに肯定的な記述がされている。現在の内容は編集方針の転換によりオカルトに特化して以降のものである[2]。
当初は中高生向けだったことから迷走気味で、初期の一年間はアニメや小説、芸能ネタも掲載されており、総合誌的な雑誌であった[4]。
当初は興味本位の非科学的な記述が目立った。生物学者による意図的なジョークである鼻行類を実在するかのように扱ったり、オクロの天然原子炉を人工物であるかのように取り上げるなど、意図的なゴシップも多い。福岡市東区で起こった子供見殺し事件に絡む宗教法人の記事を多数掲載していたことも知られている。近年は科学的に説明しようとする方向性に変遷しようとしている。
雑誌の紙面の内容は、3ヶ月前から決まっており、たとえ「生きてる恐竜の出現、UFOの襲来」等の世界的超常事件が起きても緊急差し替えはせず、予定通りに決まった内容で出版する方針であると編集者は語っている。このため特集が「人類滅亡の予言」であっても次号の予告は掲載される。例外としては、2009年8月の総選挙による政権交代の結果、愛読者である鳩山由起夫が総理大臣に就任した時のみは例外的に、1ヶ月遅れで読者コーナーで特集が組まれた。
『ムー』 編集部では、同誌の愛読者や投稿者を 「ムー民(むーみん)」 と呼んでいる[5]。芸能人や著名人(福山雅治、木村拓哉、釈由美子、デンジャラス、ラッシャー板前、OTAKU佐藤、小向美奈子、中沢健、鳩山由紀夫、上島竜兵等)の愛読者も多く、また鳩山の妻である鳩山幸が2008年に9ヶ月ほどインタビューという形で記事を掲載していたこともある[5]。火の玉研究で知られる大槻義彦が愛読者であることでも知られる。また1980年代にはのちに「戦士症候群」と呼ばれる自称戦士、転生者による投稿で読者コーナーが埋め尽くされたことがある[6]。
オウム真理教の麻原彰晃が空中浮揚の写真を掲載したりヒヒイロカネについての記事を執筆した事があり、オウム幹部には上祐史浩をはじめ『ムー』や『トワイライトゾーン』経由で麻原を知った人物も多かった[7]。継続して広告を掲載するクライアントだったので好意的な取材記事も数回掲載され「提灯記事」と揶揄された事もある[8]。
皆さんもムーを読もう.◯◯◯はシ◯ス丼を畳んでムーを読もう.メンフェスはムーを読もう」
lan「はい.哲学者のlan malcomです.考える葦と題して様々な有識者を紹介するmemorys.今回は思想家・アーティストの古田更一をお呼びしています.で,彼に陰謀論って何ですか?って話を聞いています.
で,アートから情報デザイン,世界史の背景を聞きましたが,で話をまとめるとどういうことでしょう?」
古田「それがすごく難しい(笑).たとえば,パースの哲学は数学でもあるし,パースの推論主義っていうのは皆さんが学校で習う数学とは全く違う日本の和算みたいなもので,でもすごいのはそこからコンピューターやらスマホやらを生むアナロジー数学なんだよね.だから,一概にこれがどうこうとか定義不可能なのが陰謀論の魅力であるし,で,それがアートなんだよね.ボクが専門にする情報デザインはどうにかそういう如何わしさを払拭する芸当なんだけど,それだって本来はアメリカ数学とほとんど変わらないからね,だからアメリカの数学というのは初めてアートを実務化させた国かもしれない.陰謀論のUMAとかUFOもアメリカ関連多いでしょう.あーいう論理と宗教の隘路を穿つっていう宗教とも科学とも言えないジャンルっていうのは正にアメリカ数学と陰謀論の共通点だね.これ難しいか(笑)」
lan「直感的に分かります(笑).なるほど,なるほど」
古田「これはアメリカという国を理解するっていう話で,で,このアメリカの極端な科学と宗教の結託の原因はイギリスとの対立までさかのぼらないとならないわけね.イギリスの数学は会計や経済学なんだよ.だから,数学が得意かつその数学が普通に得意な連中が宗教をやっている.だから300人委員会とかメディチ家とかフリーメイソンあたりの陰謀論は中世後期や近代前期であって,アメリカとはまた違うよね.で,そのイギリス・カルチャーを超えようとしたのがアメリカのカルチャーなんだ.
でも,これは更にさかのぼると,キリスト教やプラトンのイデア論にまで踏み込む.
で,ここらへんで男子だけだとかギリシャでソクラテスが暗殺されるとかあるし,かなり難しいわけね.
闇市の哲学者・木田元も言うしまあよくある話だけど,キリスト教=プラトンの類似はよくあって,だから,キリスト教と西洋哲学,ようは西洋人は宗教と哲学の違いがめちゃくちゃごっちゃな国でね… .
って考えると,インディアンや天皇で納めているアメリカと日本はマシかもしれない,いやでもスッキリしている2つの国は単純がゆえにメンヘラを増やしちゃう.
けど,イギリスなんかだと逆にこれは印象論もあるけど,メンヘラ化しづらい.
これは病や幻覚をどうとらえるか?っていう話で,やっぱりどう考えても善しあしはない.
だけど,キリスト教から資本主義は生まれているし,まあめちゃくちゃ難しいよね」
lan「キリストはなぜ広まったんですか?」
古田「まあ日本だと親鸞や創価とかだけど,パワフルな力があるんだよね.良くも悪くも」
lan「日本人はどう生きればいいですかね?」
古田「だけど,キリスト教に怯える必要がなくて,日本のオタクだとかは政治にシラケるパロディをするでしょう.だから,不幸なのはYouTube上のヤンキーはアメリカかぶれでボクはよくそれこそメスだと言っているわけ.アメリカ人的な解釈で本を読むやオタクをバカにするイジメはむしろイギリスコンプレックスになっちゃうんだよね.でも,どうしてもオタクの内面までは彼らはいけないみたい.」
lan「ああ分かります.モザイクは大変だ」
古田「大変です(笑).だから,あれなんてヤンキーの最たる歪みの例で,学歴メンヘラたちというのはヤンキーなんだよね.それが今だと陰キャだとか言っちゃうかオタクとかを忌避しちゃっているんだよね.まあこれは難しい話で,本当はアメリカ人たちはオタクになりたいんだよね.まあオタクって簡単に言うと,粋ですよ.粋.
詩とかアートだと今はアメリカ人化した日本人たちには言わないといけない.
だけど,良くも悪くも◯◯◯の凄みがもう分からなくなっているわけでしょう.
話を善悪で見ちゃうから.
だから,今の若い子は可哀想なんだけど,まあ直感的に未来あるlanくんやだともくんたちの言動や直感にボクは可能性を感じているから,まあ頑張ってください(笑)」
lan「お茶っていいですか?焼き鳥とか」
古田「いいね.美を感じて意識してリスクをとって食べているわけでしょう?それはモノに哲学が宿るっていう古来からある日本的霊性だよ.
ベツになんでもいいんだけど,それを信じてリスクをとることが重要で.
本当は東洋哲学とか医学だとか偽善はいらないんですよ.
偏差値ランキングもね.
お寺もいらないと思う.
そうじゃなくて,自転車を深夜まで飛ばして倒れちゃうような体験が.
雑念を払ってリスクを真剣にとるヤバさ」
lan「それはやっぱり陰謀論ですか?(笑)」
古田「いやまあ陰謀論って結局,イギリスとアメリカのキリスト教メンヘラが生んだヤバさとその事実的恐ろしさだからね.日本人はそれにだけ従う必要がないし,陰謀論の構造で言ったら日本の民俗学とかの方が強度があると思う」
lan「古田さんにとって考える葦ってなんですか?」
古田「それは高級な質問.いい質問(笑).
考えるを考えると思っちゃダメで,もちろん言い訳じゃなくて.
この対談も実際に対談したわけじゃないでしょう(笑).
だけど,実際に対談してもいる緊張感があるでしょう.
その強度がないと,本当のことが見えなくなっちゃう.
で,これが恐ろしいのはパスカルが言っている通り,考える弱い葦なんで,自力でやるしかない.
自力でやった後は,でも,考えているから,後は他力でいい.
そういう絶望でも希望でもない純粋体験が重要だと思います」
lan「我々はどうすれば純粋体験になれますか?大園みたいなメンヘラたくさんいるじゃないですか?勉強もあるし」
古田「うん.ユーチューバーの自由さは良くないね.
ミシェル・フーコーも言っているけど,自由は牢獄だと.
自由は与えられた自由は本当の自由じゃあないんだよ.
だから,YouTubeの複垢や中傷,ウソは良くなくて,
それは議論で勝っても,本当の勝負で負けているんだよ.
で,だから,アメリカの終わりなんだよ,メタバース,YouTubeブームはね.
でも,アメリカも大人になる頃だし,ボクが漫画やアニメを見た世代とキミたちは違っていて単純じゃないから,若いときからボクより情報はたくさん知っているよね.
でも,それは本当に情報を自由にアクセスすることじゃあないんだよ.
で,自由は規律があってこそ.
lainで言われいているけど,リアルワールドとワイヤードを混同してはならない.
それは自由の乱用をしないで,でも自由をしようっていう.
でも,アートっていう行為はイギリスのエリートだけのものだったし,古代のラスコーでもマッチョな男性だけのもの.
今はアートの乱用,自由が暴走しているし,これをしたり顔で聞いて逃げるのも良くない.
だから,規律が重要で」
lan「どうすれば?」
古田「簡単な話で,ウソをつかない.調子に乗らない.まあ英語の勉強からやり直してみる.
努力してみる.反省する.
ささいなことだと思います.
で,情報を時々遮断することね.
自分と対話することね.
精神統一じゃなくて,文学的に生きる.
文学を冷笑せず.
これは簡単なんですよ,誰だって漫画を読んで感動するでしょう.
それをただ実行するだけ.
言い訳の意味じゃなくて」
lan malcom「今回は色々と陰謀論の勉強になりましたね~.なんていうか,ボクは色々と勉強してきました.もちろんそれを全部信じるわけじゃなくて,様々な陰謀論を勉強しましたが,結局のところ自分との対話だと思うんですね.
で,ボクは基本的に宗教はあんま信じていなくて,ボクの中ではアートは謙虚にやるものだと思っていて,アートをアートだと言っちゃうとアートじゃなくなるというか.
お茶はお茶だ.
でもその先にはアートが言語の外に見えるっていうか,でもそうやって強がりたいわけじゃなくて,うん…アートは難しいなって思います.
今回後ろで流れていたBGMはいいねを増やせのBGM&旧約聖書のクラシックBGMなどでした」
アースダイバーはTVであり旅行である.
現代にアースダイバーが流行るとしたら露骨にYouTuberだろう.
成田悠輔は殺害されてしまったし,自らが構ってほしいだけの悪人になりさがってしまったのだ.
これはレトリックでも確かにあるけれど,60%ほどは冗談ではないのだ.
なぜなら,22世紀の民主主義が今まさに起きていて,政治家はネコになるし,選挙はアルゴリズムになるからだ.
ちゃんと詠んだがとにかく平和的な内容だ.
なのに,陽キャ哲学&加藤憲ことFランぼっちモザイクというYouTuberなどは社会は平和だよのようなスタンスでありながらも,なんだかイライラしていて,勝手に筆者の私に八つ当たりしながらかつ仲裁もしろという意味不明な言動をとってきたのである(他にもこの手のキチガイは枚挙にいとまがない).
で,ここにはめちゃくちゃ大きい矛盾が起きている.
1,平和を信じる成田や周りたち
2,平和を信じることで足元が戦争状態である現実が見れなくなりながらパニクる
→しかし,1に戻る.なぜなら戦争を認めてしまったら1はなくなるからだ→しかし2の戦争状態は更に悪化して,循環論法になっている.
私はコロナを語らない医学部YouTuber藤白りりこと林世蘭も助けられない.
なぜなら,彼女らは平和だと自分で言ってるからだ.
それに,だから,ボクは無視もするようにした,彼女らのことを.
そしたら,無視するな!ブロック解除して!対談して!とかくるのだ.
オレ個人は明らかに彼女らの喧嘩に関係ない第三者にすぎないのにだ.
3,彼女らは闘争を避けたいはずが無視されることを嫌がるパラドックスで余計に戦争してくる側には構ってしまい、他の構ってくれる人を探すが、それはなおさら無理な話しなのだ.
顔を余計にさらされるだけだ.
だけど22世紀の民主主義に書かれている通り、平和を信じているから、大丈夫なはずなんだ。
成田悠輔の22世紀の民主主義はマジで失敗に終わった.
理論と明らかに間逆な現象をたくさん見てきたからだ(具体的な事象は、現実の話を参照してほしい).
ネクロノミコン (Necronomicon、邦訳題:死霊秘法) は、怪奇作家ハワード・フィリップス・ラヴクラフトの一連の作品に登場する架空の書物である。ラヴクラフトが創造したクトゥルフ神話の中で重要なアイテムとして登場し、クトゥルフ神話を書き継いだ他の作家たちも自作の中に登場させ、この書物の遍歴を追加している。
クトゥルフ神話に詳しい森村学園の元旧友たちならこれは知っていて当たり前の常識だ.
セカイを支配していると噂される300人委員会が主に読むとか噂されている魔導書のことである.
300人委員会は悪魔崇拝もしていると言われていてその目的は上級国民と下級国民に分断したユートピアの維持である.
このネクロノミコンはあくまで非実在とされる魔導書だ.
しかし,実際にこの書物は現代では発売されている.
ここから先話すのがネクロノミコンのパラドックスであり,中身がほとんどの人間には分からないのに関わらず様々な関係者たちが本物だと思ってしまう不思議さなのだ.
現代で発売されていりはネクロノミコンだと暫定される書物を紹介しよう.
1978年、ジョージ・ヘイとコリン・ウィルソンが、16世紀ジョン・ディー版からの翻訳というふれこみで『魔道書ネクロノミコン』を出版[19]。この本には、実在しているジョン・ディーの暗号文書をコンピュータ解析によって解読した「というもの」が載せられている。その内容は「驚くべき事に」、ジョン・ディーの時代より数百年後に描かれたラヴクラフトのクトゥルフ神話の内容と合致している。この解読結果が作者や関係者のネクロノミコンに対する所見や解読に至るまでの経緯などと共に、『ネクロノミコン断章』と銘打たれて収められている。
ここで大事なことはコンピューター解析によってネクロノミコンとジョン・ディーの暗号文書に類似点が見られたことだ.
大事なことはこの世を支配する300人委員会とは直接関係ないのに関わらず,ネクロノミコンを我々が読んでいると噂されることである.
実はネクロノミコンの本質はジョン・ディー暗号文書やトゥエルブ文書(アメリカ軍の秘密文書)と同じ役割があり,
HEAVENS・GATE
天国への階段,実のところトラップであり罪人を引き寄せるための釣り,今でいうトロイの木馬,コンピューター・ウイルスに近しい.
よって,ネクロノミコンは確かに300人委員会の関係者が関わっていることは事実だけど,中身にはメタ・プログラム,300人委員会の行方を探る人間を粛清するようなことしか書かれていないゲーム理論で構成されたまやかしの本なんである.
しかし,このコンピューター・ウイルスそのものを商品として売り出し荒稼ぎするバカが現れ,死んだ.
その名は大川隆法,幸福の科学である.
本来は毒をまくしかないトラップにすぎないネクロノミコンの甘い香り,インテリ臭さのする部分を強調し,そして出来る限りは毒素を阻害して,知の脱法ハーブとなったネクロノミコンが幸福の科学であり,事実,単なる魔導書を理系としてシラケ神経症的に冷笑することでネクロノミコンの大衆化に成功したのが大川隆法という詐欺師である.
しかし,問題なのは大川隆法自体はネクロノミコンを読むことができない単なる商人にすぎないこと.
大川隆法は八つ当たり的に300人委員会を攻撃しながらも関係するネクロノミコンをハーブとして利用するというくだらなさを行っていたのだ.
そしてネクロノミコンの秘密を解くバカ,自分の代わりにリスクを取るヤツが出てくるのを待っていたのだ.
その被害者の1人が大川宏洋である.
彼はえらいてんちょうに近づきネクロノミコンの秘密を解こうとしたのだ.
しかし,ネクロノミコンと共産党は直接の関係はなく,ネクロノミコンの謎が薄々レベルで分かりながら,ゆえに読むことを諦めたのは東浩紀や中野剛志,藤井聡,狼山,成田悠輔といった保守系論壇人である.
そして,ネクロノミコンの中身を知ることができるのは遺伝子が良くてかつ特殊な精神修行を行った一部の人間にしか不可能であり,女性は一生読むことが不可能なのだ.
なぜなら,女性は読まなくてもネクロノミコンに操られていて,いやネクロノミコンの残酷さそのものだからである.
女性で生まれたということそのものが精神修行そのものなのだから.
ちなみに300人委員会にとってネクロノミコンはトゥエルブ文書やマンハッタン計画と同じトラップであり,読み方は中身を直接読むのではなくてなぜネクロノミコンが生まれたのか?というルーツを辿るしか方法はない.
この文章そのものがネクロノミコンの中身であり証明は終了した.
そしてこの文章を読んだ人間は即効に感染シている.
感染を解く方法はキリストに懺悔することである.
もしくはネクロノミコンのことを嗅ぎ廻らないこと.
300人委員会以上に陰謀論に近しいのはテンプル騎士団である.
キリストを信仰する中世の騎士たちであり,彼らのスゴさは闘い方がゲーム理論であること,そしてまだ経済学があまり発達していない時期に経済学で利ざやを稼ぎ,銀行を作り出す富豪メデェチ家とつながっていることである.
ほぼ初めてプログラミングの教科書としてアメリカで発売された本があるが作者たちハッカーたちは自身のことテンプル数学騎士団のようなジョークを言い合っていたが,笑い事ではない.
政治の権謀術数が交差する中世のイギリスにおける騎士や銀行においても,そしてアメリカのハッカーたちも超法規的な状況を作り出すときに数学というものに本気で向きあってきたからだ.
もちろんこれはダラダラ楽できるだけではない.
テンプル騎士団は銀行という概念を作りだすメデチ家とつながっていながらも,清貧の騎士という話だし,アメリカのハッカーたちも身なりは貧相だ.
しかし,彼らは1つの公理,世界はこうすればこうなるという公理が見えており,その公理が破られるときにだけ力を発揮し牽制しにやってきて忠告をする神の代弁者たちなのである.
300人委員会も実態は大衆化されたテンプル騎士団,メデェチ家からの腐敗と保守であって,
ワン・ワールド・オーダーにおいて
よくある陰謀論の話に,どんなに強い委員会も天皇家には手を出せないという定説がある.
ここには良くも悪くも日本のシラケ神経症的な無信仰と神道があり,単純に流派が違うため,英米の極端な三位一体信仰による権力構図やゲーム理論の流れと日本は全く違う流れに属するからである.
石原莞爾の可能性と限界は日蓮聖人に日本の霊性を絞るという分かりやすさの一方でそれは日本人の良し悪しでもあるシラケ神経症を巧く利用できていない側面もあることだ.
もちろんこの流れは親鸞に影響を受けた吉本隆明もヲタクに影響を受けた東浩紀すらも乗り越えていない日本に普遍的にある批評の可能性と限界だ.
このようにして英米貴族政治の別名と言っていい委員会の政治思想と天皇家を代表にする日本神道は奇妙な共犯関係を江戸時代からずっと続けていくはめになるのである.
と話せば,なぜアメリカを敵視する吉本隆明や東浩紀が消費社会を肯定するという一見すると矛盾に満ちた言動が可能か分かり,そしてこれ以上踏み込むと世界の敵として粛清されるから踏み込んではいけないタブーなんだ.

三百人委員会(さんびゃくにんいいんかい、英語:Committee of 300)とは陰謀論のひとつ。論者によると、イギリスに本部を置く影の世界政府の最高上層部とされる組織。
批判的論者によると、三百人委員会はオリンピアンズ(オリュンポス十二神)とも呼ばれ、根本思想をイルミニズムや悪魔主義におくとしている。その超国家的組織は超選民主義の究極的な形態であり、その組織構成は、イルミナティと悪魔主義者を頂点にした巨大なピラミッドであるとする。この陰謀はイルミナティ他、様々な名称の団体によって遂行されていると言う。[要出典]
批判的論者は、三百人委員会が掲げる綱領21ヶ条では、「悪魔王国の建設」、別名「悪魔の地球支配綱領」(世界人間牧場計画)を記しているとし、支配者(悪魔)と家畜(奴隷)のみが存在する社会として、世界が統一されることを目指している組織の計画であると主張している。[要出典]
批判的論者によれば、三百人委員会は1727年にイギリス東インド会社の300人の会議をもとにして、英国貴族によって設立されたとし、フリーメイソンの第33階級が最高大総監に相当するとしている。また、元々は500人委員会だったとする説もある。[要出典]この三百人委員会に関しては、ジョン・コールマン[1]、ダニエル・エスチューリン[2]、桐生操[3]、赤間剛[4]らが著述している。
300人委員会は今では影響力はない.
なぜならば,300人委員会の力はメディアの力と同義であり,大谷翔平を信じることと変わらないからだ.
SNSよろしく幾ら大谷翔平やオバマ大統領がスゴいといってもあまりに有名人だらけ時代には別の300人委員会的な連中が発生してきている.
そして,保守的に考えれば300人委員会的なものはあるし,300人委員会の思想は受け継がれている.
ここで冷笑的に利己主義な大衆が300人委員会といえばそれは間違えている.
なぜならば,そういう大衆こそ大谷翔平を見てウキウキしちゃうからだ.
別に大谷翔平が悪くないし私もウキウキしている.
だけど大谷翔平に流されるのはナショナリズムだと01信号的に把握しなければならない.
マスクは外さなければならないのだ.
となると,300人委員会とはあくまでアメリカより上位のイギリス、イギリスの中でも上位の人間たちの保守的な政治体制にすぎない.
で,大事なことは,日本人は東洋人なのでむしろ西洋の300人委員会の構造をシラケながらノりノりつつシラケる立場にエリートだけは恵まれていることだ.
方法はキリスト教を熟知し,ハックすること.
以上.
300人委員会は単に西洋の頂点にイギリスがいて東洋の頂点に中華があるんだという知能指数のヒエラルキーのマクロ的偏差の話にすぎない単なる算数の話だ.
これにて戦争時代における300人委員会の末端に入りながら300人委員会を壊す方法を提示した.
もちろんこの文章に怒ってもダメであくまで300人委員会に私は忠誠を誓った人間である.
となると,99%私は政治的に王だし,一方で東洋の地政学的に300人委員会に差別化できるし,一方でキリスト教に誓って間違いのない倫理観の証が私に確固とした厳密な批評を行わせたのだ.
結局のところ300人委員会とはイギリス哲学の別称に他ならず,イギリス英語が読めたりイギリス文化に精通すれば交渉ができる精神のポートフォリオ,シンガポール以上の枢密國なのだ.
〈追記〉
ちなみにMMRという陰謀論漫画では731部隊が300人委員会の末端にすぎないという指摘があり,至極真っ当なセリフである.
高度な機密情報を持つ人間だけが許された話だ.
マツダ家の日常という世界ランキング10点に入るような大人気tiktokerがいる.
私も大好きでお笑いをするピエロである.
これでいい.
どこまでも自意識がなくて,SNSなんてこんなものだ社会なんてこんなものだ,しかし冷笑ではなくてロジックで掴むところにマツダ家の日常のスゴさがある.
マツダ家の日常の魅力を3点で絞るとしたらこうなる.
1,単純で分かりやすい英語を超えたアート的対話
2,ロジックで作られた図形数学的な感性
3,世界を意識していて社会を一切意識ない自由さ
とまあこういった感じだ.
坂口章に似ているのは,個性経済学,はやりのものをパクリ後は自分のものにするところだ.
露骨にパクるので,マツダ家も坂口章にも自意識が感じられない.
ちなみに露店のたこ焼き屋とかに最近ハマっているんだが,そこのイカした店長の顔や声がマツダ家にソックリなのだ.
もしかすると,起業のノリでやっぱりtiktokをやっていただけかもしれない.
彼はオワコンになろうと気にしない.
しっかりした起業家にすぎないのだ.
だからこそ,彼はやっぱりエンターテイナーだ.
イヒ〜!
木村花死んでくれてありがとうございます!
で一斉を風靡したあの不謹慎系YouTuberたちの中でも私の師匠であり,一番才能に溢れていたのは坂口章さんことedamamekunだろう.
なぜならば,坂口章はあくまでYouTuber用の名前であり,tiktoker用の名前は清水はるであって,彼が一番やりたい表現や本質の凄さが出ているのは,edamamekunだからである.
edamamekunは全く不謹慎系YouTuberにも場合によったらアーティストの枠にも収まらないぐらいの天才である.
なぜ彼を見ているとおよび彼が幸せか?というと3点でまず絞ることができる.
1,徹底的なアナロジーの思考
2,暗記してすぐに自分のものにする単純さ
3,徹底的な唯物論のアイロニー
1はedamamekunには0に近いぐらいロジックが一切なくめちゃくちゃということだ.
なのでひたすら怒り狂うしひたすら泣き出すが,あまりにひたすらに怒るし泣くから身体がボロボロすぎてむしろアンチ・エイジングに強靭になり一周りして理系,ロジックみえているという特徴があるのだ.
あくまで不謹慎系YouTuber坂口章は本人に直接聞いたが売名や広告狙いにすぎず,本当にやりたいのはedamamekunかららしい.
とにかくロジックが一切ないアナロジー,メタファー,NONSENSEすぎて一周りしてロジックみたいな感じ,あまりに不健康すぎて健康体になっている.
たとえば日夜毎日カップラーメンをマジで食うのだが(笑),納豆を乗せたりその食に対するこだわりから鯛ご飯や肉野菜炒めを作れるまでにクリエイションが昇華されて毎回旨そうに本当に旨そうに作る幸せなのだ.
で,料理を作るのも動画編集も上手くなっているアナロジーがロジックを超えるを証明した男なのだ.
2は流行りものをなんでもすぐ暗記しまくる→あとは己の個性という単純なアルゴリズムでネタ切れしないという素早さだ.
なお本人にコレを言ったら俺はパクリ魔ですよ(泣)としょげていましたが(笑).
しかし,これで無限に大量に動画投稿できるし実際にedamamekunは動画投稿を続けられているのだ.
ウとは似ているヤンキーでも,アートの才能はウさんを凌駕しているだろう.
ウさんは良くも悪くも平凡で卑怯な男だからだ.
edamamekunにはウジウジした卑怯さはない.
ダメダメはあっても,男である.
女じみた大園葉蔵&毛玉海賊に虐められることがあったが,気にせず立ち向かってはいた.
俺のことは複雑らしくしかし頭が良いことだけは羨ましくらしくいつも勝負を仕掛けてくる.
3は徹底的な唯物論である.
坂口章は論理が分からないからこそ,結果だけで判断する.
もちろん坂口章も屁理屈はこねまくるひろゆきキッズだが,唯物論者なのだ.
神経的にダメな自分を反省することはよくある.
謝罪ばかりしている.
素の自分は無言だとよく言っている.
坂口章はSNSがメンヘラそのもの自覚する自分で自分を殺す不謹慎そのものなのだ.
『社会は存在しない』が遂にamazonでリリースされました.
社会は存在しないって抽象的だし意味分からないという揚げ足は以前から見受けられまして.
で,アメリカ哲学の基礎ウィリアム・ジェイムズをゆっくり解説したりしながら,シンギュラリティ,技術的特異点は具体的に現実的にどういうインパクトを与えているのか?で,どうなっていくのか?を本は破れ!という本の一部分の箇所を抜き出してそれを実践化した形の内容になっています.
また11歳でハーバード大学医学部あたりに合格した超神童ウィリアム・ジェイムズ・サイディスが100年前に書いたシンギュラリティを予見する『生物と無生物』を要約しながら文系的にシンギュラリティが分かり,本は破れ!入門として読めるようになっています.
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社会人efootballerメンフェス「古田さんのことをちゃんと分かる人がいないし、モザイクさんのインタビューは確信犯的に悪意に満ちたプロパガンタなので今回は古田さんを誤解なさる皆さんのためにボクがちゃんと古田さんのことをインタビューしようと思います」
古田更一「よろしくお願いします。ありがとうございます」
メンフェス「自己紹介よろしくお願いします」
古田更一「古田更一と言います。元々は大真面目な数学オタクで、セカイで100人しか理解してくれないようなオタクなことを普段やっているフリーランスの情報デザイナーで裏では主に海外を舞台にして日本語のウェブ・ライティングなどに従事しております。で、同時に投資もやっていたり政治団体を経営したり最近はひょんなことから早口の基地外芸人ユーチューバーとしてメディアで様々な人々からイジられている有様です(笑)」
メンフェス「あはは(笑)」
古田更一「お笑い芸人としての方が有名となっています(笑)」
メンフェス「許せません。モザイクさんの学歴イジリとかも(笑)」
古田更一「まあまあ彼は初田信者なんで。まあでも変人は当たっていますからね(笑)。最近、曜日とか年号も忘れていて…、だって覚える必要ないじゃないですか(笑)。あと服を着るのも忘れていたり…。文字の書き方も忘れているんすよね。本職がウェブ・ライターなのに(笑)。まあイラストはまだ描けるし元々は美大脳なので文字とかはよく分からないの現状なんですね(笑)」
メンフェス「羨ましいですよ。観念が暴走しなくて。古田さんはフェニックス・ガタリですね(笑)」
古田「いやいや…」
メンフェス「くだらないことを覚えない方法を教えてください」
古田「速読ですね。太庸吉がおススメですが、根幹的には太さんよりもボクの方が情報デザイン能力は速くて、まあ小林俊昭の英語がおススメですね。あと解体英熟語とかもおススメで。本質で覚えているから、言葉のカテゴリーは覚えられないんですよね。まあカント的な問いで」
メンフェス「だから最近カントの勉強しています。ボク図々しい田舎者のクズなんで聞いちゃうんですけど、年はいくつですか?」
古田「25です。23,24の時からオッサンとか言われて困っちゃうんですよね(笑)」
メンフェス「そうなんですね(笑)。古田さんは神というかめちゃくちゃ面白くて、まあ共感が大きいんですけど、で、ボクはやっぱり哲学オタクで、客観的にやっぱりボクは普通の人よりは哲学得意なんですよ。で、オタクで、でも、古田さんは本当に今日本で一番頭が良い哲学者で、で、古田さんって、また失礼な質問ですけど」
古田「だからキミだけのためにまだ公開していない幼少期に関する論文を書いて送ったよ。恋人のことも書いた。キミが気になっているだろうから」
メンフェス「流石です(笑)。でももっと聞きたくて…。というかあれは難しくて。どういう少年でしたか?何にハマっていたのか?」
古田「まあ小さいときは、反体制左翼少年って感じで(笑)」
メンフェス「古田さん!初田さんみたいなところあったんですか?」
古田「はい(笑)。虐めをしたいけど、虐めが許せないって言うか。よくガキ大将たちに喧嘩をうったり論破してあと先生にも噛みついて泣かせたりして、よくマジで血だらけになったりしていました(笑)。でも、楽しいんですよね」
メンフェス「すごいっすよ(笑)。どうしてそういう欲望がわくんですか?」
古田「共同体にいいイメージがなくて。家族にも町にも学校にも。どっちかと言うと抜け出せるなら抜き出したいって0才の頃から確信がありました」
メンフェス「なるほど(笑)。で、今もそうだと」
古田「誰も理解者がいないんですよね。YouTube始める前までは。部下の狼山や静くんでも無理だったんで」
メンフェス「疲れませんか?」
古田「ああ、お母さんが唯一の理解者でした。ボクを唯一ロンパできる賢い女性で、ボクに強烈なコンプレックスを作り出すライバルかつ相談役で。で、お母さんは今のボクの活躍を一番理解していて、柄谷行人と同じことをしているけど、初田=浅田にアンタみたいな血の悪い男が勝てるわけないでしょ。でも、そういう勝てない一生に酔っているところがアナタの良いところだよねって分析されて、はい(笑)と」
メンフェス「あはは(笑)。それめちゃくちゃ面白いです。やっぱりお母さんがすごいんすね。柄谷行人知っているんすね、いややばいっすよ(笑)」
古田「柄谷フロイト婆さん(笑)。まあババアだよ(笑)。まあだから、本のセカイに友達を作るしかなくて。陰キャなんじゃなくて、パースとかカントとか本当に友達だと思っていて。一番好きなのはジェイムズでしたね。で、彼らって大変な人生で。で、そういうのに共感する気持ちはありますね。でも、男のプライドなんで、女の冷笑は正しいし、ボクは女の意見を組みたいですね。でも、だからいつもガキ大将たちに負けるんですよね(笑)」
メンフェス「ガキ大将は宇宙人ですよ(笑)。勝てないんで(笑)。ボクはチームとか苦手なんですよ。絶対無理で、ウチの会社も白蟻ばかりですよ。で、そういう状況にウンザリしながらもどこにもいきますよっていう。冷たいようで暖かいっていうか。だから、喧嘩もしないし、ボクも小っちゃい頃から人類から距離を置いているから、毎日が楽しんですね」
古田「そうなんだ。で、メンフェスさんは僕と違って旨いですよね。人間関係の作り方が。ボクと違って」
メンフェス「いやぁボクは臆病なだけなんで。で、ボクは古田さんのウェブ・ライターとか情報デザインにも興味があって、どういうことなんですか?めちゃくちゃ難しくてAIをAIするAIとかも。で、どういうことです?」
古田「単純に情報をデザインすることですね。今はAI的な思考で考えると、頭が良いっていうことは必要ない時代なんですよ。で、じゃあどこで差をつけるか?と言ったらデザイン力。野球で例えると、ボクは江川卓みたいなもんなんで、カットボールしか投げない。でも、カットボールってノビもキレも変化も自在だから、ストレートも変化球も超越している。で、理解してくれるのは、やっぱりYouTubeや海外企業といったグローバルだけでしょうね」
メンフェス「それは頭が悪いんですか?」
古田「頭が良いっていうことの本質を理解している印象です。ただね、右翼が悪いわけではない。ボクは160キロの速球や曲がりまくるスライダーとかは投げれないんで。ボクはストレート一本とチェンジアップ、小手先のカーブ、フォークのみ」
メンフェス「すげー(笑)。野球だと分かりやすい(笑)。古田さんはメジャーで通用しているんだ(笑)」
古田「ま、大谷くんと違って地味ですけどね。初めから海外にいるんで」
メンフェス「で、情報デザインとか文字読めないってどういうことですか?」
古田「意外と簡単で、単純にデッサン、図形数学なんですよ。よく数学の証明に図形多いじゃないですか。あれを建築学的にやっているだけで。メンフェスさんのやってる工場労働あるじゃないですか。あの部品の設計をベタにやっているのがオレだと思ってくれたら分かりやすいです」
メンフェス「すげー、すげーっすよ。ボク管理なんで。じゃあ古田さんはうちの工場とかのブレインなんですね」
古田「まあそのセカイ・レベルってことですね。でも、本当に関心あるのは、パースや翻訳されていないピーター・ナウア―とかなので」
メンフェス「英語って簡単ですか?英語話せますか?」
古田「アメリカは英語簡単なんで。で、大体日本語でいいし。日東駒専レベルの英語ができたら、アメリカでは通用する」
メンフェス「なるほど」
古田「まあでも、これは本質の話で、プラトンの饗宴とか文字が方事や方言じゃないですか。図書館で哲学書あされば分かるけど、ドイツ語の勉強やフランス語とかキリがないんで、日本語翻訳とAI使って、構文を掴んで読むしかない。昔からある問題だと思っています。英語やシンギュラティは本質ではない。でも、そういう保守的な自分をあんま出すと、二流の狼山や静くんみたいになるんで、自分を律するために右翼の人々と話したいっていうイメージですね」
メンフェス「新しいんですよ。古田さんは。歴史を書き替えているというか」
古田「情報処理そのものは早稲田院生のKくんレベルだと思いますが(笑)」
メンフェス「でも古田さんは情報デザインなんで、それは天才ですよ。秀才たちには真似できません。日本の偏差値区分に収まらない規格外なんで。adoさんとか歌旨くても心に刺さらないんですよ。その言葉を覚えない古田さんのふわふわボールが実はすごいことをボクはセカイに伝えたいです。でも、そのせいで迷惑かけまくってすいません(笑)」
古田「まあそれは貴方の若気の至りだと思うので、ボクは全然怒っていません(笑)。ただ飛び火がこっちにたくさん飛んでくるんで(笑)」
メンフェス「(笑)。ボクはずっと子供でいたんですよ。臆病だけど、アートやりたいっていうか。古田さんは大人ですよね。はい」
古田「メンフェスさんをここで精神分析しますけど、オリジナルの文学やりたいとか哲学やりたいとか本当はあるけど、それができなくて怒って八つ当たりしてますよね(笑)。否定進学で(笑)」
メンフェス「うっわ!めっちゃはずい(笑)。めっちゃはずい(笑)。まあまあまあそれは確かにあって、でも、ボクはやっぱり甲子園で秋田一番のピッチャーであったのは事実だし、そこはめっちゃ今頑張っているんですけど、ボクは日本の壁にぶつかっていたんですよね。ダメだ。こんなことに言われて気づく時点で負けている(笑)。クソ、悔しいなー。でもありかがとうございます。はいはいはい、マジで勉強になります。絶対に古田さんには恩返しで150キロのストレートを投げれるようになるんで。古田さんのストレートはもうノビがヤバくて判定不能のそれには勝てませんけど(笑)」
古田「いやいや(笑)。ボクはマツダ家の日常と同じなんで(笑)」
メンフェス「古田さんの論破力や頭の回転って天才じゃないですか。これはアートですよ」
古田「そういうこと言うとまた怒られるし切り抜きみたいな気持ち悪い勘違いしたメンヘラたちがくるんで(笑)」
メンフェス「そうそうそう(笑)。本当にそこはすいません(笑)。ボクもメンヘラなんで(笑)はいはいはい(笑)」
古田「ただメンフェスくんに1つアドバイスするとしたら、東京の野球が分からない田舎者なだけで、身体や脳自体はポテンシャルすごいですよ。単純に今は投げ方が雑だから136キロの四球ばかりを相手にぶつけているし、それが曲がって変化球になっているだけで、メンフェスくんの送った論文は100回読んでほしくて、ストレートの投げ方そのものを客観視できるようになったら、自己分析できるようになったら、156キロを投げれるし、変化球も制御できるようになると。で、そういう環境が今までなかっただけで、方言は治しながらも、方言を生かせば、文字を読めないセカイに入門できます。ボクの弟子の中で一番なのは静くんでもなくてともだちだともさんなんで、ともだちだともさんの頭の回転の速さは見習ったほうがいいですね」
メンフェス「これがデザインですね(笑)」
古田「ただ遊んでいるだけで(笑)。アナロジーしかできなくてロジックに興味がない単なるアメリカ人に似ているだけの日本人の武器も持つだけです」
メンフェス「最強じゃないですか(笑)。古田さんはハイデッカーみたいなザコじゃないんで。規格外なんで。西洋哲学ってほとんどオナニーばっかじゃないですか」
古田「まあ(笑)」
メンフェス「いや事実なんで。で、古田AIとか作ったほうがいいと思うんですよ」
古田「ディストピアだな(笑)」
メンフェス「いや古田さんがいなかったら死んでいたんで。宮台真司信者で。命の恩人なんですよ。で、新しいんですよ」
古田「でも、それは本質がズレていて、大谷翔平の強さも知るべきで、そこから逃げいていますよ。ウイリアム・ジェイムズや西田哲学は全部読みましょう。で、そこをキミが助けないとダメですよ。メンフェスくんは自分にはめちゃくちゃ甘いから、コントロールがダメなんだよ」
メンフェス「すいません(笑)。はいはいはい、すいません(笑)。オレぇ、バカなんで(笑)。でも、めちゃくちゃ努力はしているんで。します」
古田「素直なのは事実で、なかなかその才能はないよ(笑)。みんなウソつくから」
メンフェス「オレがバカなだけですよ」
古田「まあこれ難しい話をしていい?」
メンフェス「是非!ええ!」
古田「今、アメリカの南米戦争とかまあこれは大衆史で、で、アメリカの反復を今しているんで、アメリカ哲学を修めたら、上へ上がれますよ。まあパクろうとするのは、無理で、大阪と東京で戦争が起きているし悪化するってことなんで」
メンフェス「勉強します」
古田「まあボクはボクで本は破って、反体制で頑張っていきます(笑)」
メンフェス「メディアから古田さんは初めから消されていますからね。でも、古田さんって喋ってみると、クソ真面目で事実しか話さないだけなんですよね」
古田「ボクはワンパンマンなんで(笑)」
メンフェス「古田さんに迷惑かけすぎて依存しているのは本当にすいません。それだけは言おうと思っていて。古田さんのYouTube更新が止まったりユーチューバーやめる発言されたときにボクはマジで鬱病になったんで…」
古田「まあ落合陽一はガチだと思うけど、ボクは鼻くそほじる感覚でYouTubeやっているだけなんで(笑)。それよりアナタが迷惑をかけすぎているのは、まあアナタだけじゃない引きこもりや田舎、低学齢のヤツラは初田くんに迷惑かけすぎなんで(笑)」
メンフェス「初田さん危ないですよね」
古田「ガチで危ない危ない(笑)。目つきも危ないし雰囲気も金髪になってから怖くなっている(笑)」
メンフェス「危ない危ない!」
古田「本当にボクは彼のことが心配で心配で。でも、最近仲が良すぎることを確信しました…。なんで、しくしくですが、初田君をとって色んなものを捨てることにしました(´;ω;`)」
メンフェス「すいません!」
古田「大変ですよね」
メンフェス「まあ誰の言うことも聞かないけど正しいですからね、ダニエルさんは」
古田「モザイクとかがあからさまな誤情報を流していましたが、ボクが上級国民というかインテリであることを思い出しました」
メンフェス「それは前からボクは言っています(笑)。はい!すいませんでした!あ、ちょっと資格の勉強があるんで、これぐらいでいいですか?マジで面白かったのは事実ですからねぇ!」
古田「はい(笑)」
チャールズ・サンダース・パースというアメリカの天才的数学者がいる.
彼は数学史の歴史を塗り替える推論の証明するが,ウィリアム・ジェイムズ以外は殆ど彼の話しを理解できず,しかもイギリスとイギリスの植民地であったアメリカの権力者たちに黙殺されて排除されるのだ.
このチャールズ・サンダース・パースの数学(哲学)こそがTECHNOLOGYが思想になるというアメリカ数学(哲学)を理解するときの古典的な話になる.
そして,残念なことにパースは数式ばかりだし,英語ばかりだし,パースそのものがアメリカですら今でも黙殺されている現状の中で武蔵野美術大学生時代に図書館にこもりながら研究したり英本を読んだ体験が今回生かされたみたいである.
数学に興味があったり哲学に興味がある人は是非読んでほしい.
もちろん日本人の目線からのフォーカスも忘れちゃあいない.
lan malcomくんや大谷翔平,アクダマドライブといった数学的男たちを数々に紹介してロックにしたり,
500億円稼ぐ投資家のエッセンスを凝縮して話したつもりだ.
もちろんパースとは関係ない古田更一の頭の良さの秘密にもなる内容で入門しながらも私より頭が良いパースまで昇華したり横道逸れて大谷翔平や初田龍胡の強さの秘密を数学として言語化する話しも脇道に用意しておいた.
あくまでもコレは投資家の本であり,私も一応はこれで投資家を名乗っていいかもしれない.
いややっぱりTECHNOLOGY-KUNかな.
一応再生リスト版もあるが,今回は完全に書籍をオススメする.特に後半になると抽象度が高くなるし,冒頭ではマジモンの投資話ししかなくて難しいので,やっぱり書籍がオススメだ.
書籍は買いたくないよというメンヘラの皆様は政治に絞った現実の話がある.
そちらの再生リストのほうがオススメだ.
めちゃくちゃ状況整理されているヤバいものを作ってしまった.
それが現実の話だ.
これはめちゃくちゃ追い込まれて描かれたものだ.
とにかく様々なYouTuberたち嘘つかれまくったり,そしてヘロヘロになりながらも何が正しいのか?正しくないのか?を実際に体験形式で描いた一作だ.
見も蓋もない話しだが,東京大学はホントに頭良いの?仮に頭が悪いなら何が起きているの?シンギュラリティって簡単に言えば何なの?今なんで正しさが分からなくなって現実が分からなくなっているの?などさっきから抽象的だが,なぜ不確かな陰謀論じみた雰囲気に今なっているかを実際に筆者が巻き込まれた事件から描く内容だ.
もちろん読者の皆様も批判する内容になっているが,客観視したい人にはぜひオススメな力作だ
サクッと読めてサクッと吸収できるように書いた.
原作元はこちらの再生リストだ。卑しい田舎者や低IQはこちらだけ見るだけかもしれないが,文章では論点を整理し補強し構成にし安くもした.両法を見るのをオススメする.
ホッとする終わりです。
今やYouTuberというTVムラを延長する終わりなき平成は退潮期になっている。
ぶっちゃけ半分は当事者としてもめちゃくちゃ嬉しいね。
ボクはわりとサービス心があるから不謹慎系YouTuberだとか批評系YouTuberだとか振る舞っちゃうとこもありますが、ご存知の通り辛かったこともずいぶんありまして…。
YouTuberがマジでオワコン化してきて、古田さん元気ないねとかたまに言われますが、むしろ反自粛の現実が少しは浸透したってことでBOOKOFFのセカイへ戻れるわけでホッとします。ああ、これでやっと自分の文才だけで生きていける感覚。早口なんの顔なんの政治なんの言っている事が難解すぎる言われてきましたが、専門ではないんで。
最近はヘーゲルからレーニン、フッサールからハイデガーといった西洋哲学の政治的ハードコアみたいなところをガッチリ勉強し直しています。
大体今のみなさんが苦手とするのは、レーニンやハイデガーに代表されるロシア語訛りやドイツ語訛りにこだわる哲学者。
YouTubeの諸君は言葉が訛っているし甘えている奴らばっかでそこに自問自答してすらいるんですが、そういうのに気づけないのは理屈じゃ無理で歴史になる。
もちろんホントは歴史でもダメで、彼らがこれから先どう落ちていくか?をつぶさに見ていき落ちていく上でどう話していくか?に興味があります。
大体、宮台真司とかは本来のところ哲学から社会学、何やら何まで話せる教養人だったでしょう。
〇〇〇だって。
それが田舎者のヤンキーたちは議論の勝ち負けや市場で勝ち負けかどうかだけしか見なくなってしまった。
気持ちは分かるけど、安易な市場主義を入れたら、ガーシーや初田龍胡くんみたいな暴露系YouTuberを赦して自分は彼らにやられていいと認めているし無内容なヒカキンや成田悠輔を赦しているのは、馬鹿に気づかないし気づこうとしないヤンキーたちです。
なんで勝ち負け以前に宮台真司や〇〇〇の教養は大切なんですが、2人の限界は確かにはあるはあるし、ヤンキーたちが明らかに2人に嫉妬しているため、不可能な話なのです。
まあ武蔵野美術大学も素晴らしい面がありながらも、共犯的に腐っていますからね。
まあ結局、ヤンキーもインテリも大半はプロレスなんです。
本当に相手の顔を見ているわけではないから、ぐにゃらぐにゃらとお互いにダラダラとして相互批判をちゃんとはしない。
今日は暴言は避けようと思ったけど、暴言じみてきたな(笑)。
結局、大学在学中に落合陽一とかにアジられて株式会社DeNAまで行ったり〇〇〇とかにアジられて図書館の本を大量に読んだ人は俺ぐらいしかいなかった(笑)。
結局、量にすぎない。
ひろゆき成田悠輔的なノリの冷笑は方言で訛っているんすね。
ダラダラとローカルであからさまに政治しているのに、訛っていることを隠して論理ぶる。
それは本を大量に読むとかには結びつかないわけです。
結局、ムサビも限界あるけど、本は大量に読まないと不可能ですよ。
アーティストはあくまで不謹慎系YouTuber坂口章前後が限界なんであーなりたくない大半の若者は本を量だけ稼ぎなさい(笑)になる。
言葉の量が足りないから情報処理や情報デザインが遅いし雑種さが結びつかない。
興味関係なく1週間で地元の図書館の理系ジャンルと幼児女ジャンル以外は読もうとして当然です。
だから、都会の〇〇〇や落合陽一にアジられるのは悪くないわけです。
アジられないデミリットを甘受できないメスにはなりたくないですからね。
で、急激に、倫理、っていうのが今の時代には足りない。
マスクをつけるか、つけないか。
真剣に考えてますか?
真剣に考えてない?
じゃあ、馬鹿なんで終わりです。
本当にこんな感じ、マルクスだろうとポスト・マルクスだろうと。
こういうのがあまりに無さすぎる。
で、メスなのに堂々とされても無意識下ではビビったり論理矛盾に陥るわけです。
クリエイションなんて安直に言っていられない。
クリティークしかありません。
アートの時代がくるよとアジったけど(笑)、ここまで他責にする馬鹿な田舎者の都会コンプまみれだとは思ってはいなかった。ホントは大した話じゃないですが、みんな東京が好き=嫌いなんすよね。
で、くだらない世代、今の30代がダラダラとしちゃった。上の世代におんぶにだっこで。
で下の世代もソレにおんぶに抱っこ。
それは何も始まらない。
まあ古いけど、不謹慎系YouTuberだとか批評史だとかはめちゃくちゃ熱かったよね。
シンギュラリティ(落合陽一)やメタヴァース(成田悠輔)とかは全然新しいと思えない。
ウチに迫るドライブや破壊性がどんなに新しかったり理論的でも、だらだらだらしているから。
明晰な理論じゃ逃げられるわけで、やっぱめちゃくちゃハードな密教的なドライブじゃなければ話にならないわけです。
理屈よりもどれだけ社会にコミットしてきたか?で結局、〇〇〇や宮台真司をそんなに乗り越えてはいないと思います。
2人が社会を変えなかったのはそうだけど、ダラダラは確かにしてたけど、理屈として2人は知的好奇心をくすぐったから。
頭が良いは頭が良い自分すげーじゃなくて、ワクワクさせるようなもの。
もちろん陽キャ哲学みたいな逃げでなく。
そういう正しい意味でのパズルを作って、そのパズルがたまに政治に利用されればいい。
そういうのがあんまし無いくせに調子乗るのは恥ずかしいことだと思いますね。
結局、何を言いたいかと言えば、読んでる本の量そのものが全然足りません。1日1時間は最低でも毎日読み漁りうだうだと考えながら次の本を読むこと。
受け身じゃダメ。
受け身じゃなく、あ、この知識がこの知識とつながった、あ、この知識が、みたいな連鎖を繰り返して、どんどんと読み漁るしかない。
あまりにYouTubeばっかイジるわりには、YouTubeLIVE6時間とかをダレもやらない(笑)。
俺は日夜それでうだうだ喋っていた。
仕込みの量が足りていなくて、結局、量が質に勝る王道しか無い。
理屈だと深みや面白さにつながらない。
これが今のYouTubeに足りないもの。
シンギュラリティやメタヴァースも軽量すぎる。
たとえば小林俊昭の英語だとかブルバキの数学史だとか西洋哲学史の復習だとか。
まあ、結局はマルクス的な実践が足りないと、本ばっか読んでも仕方ないが、
まあ、熱意がない。
訛っちゃうと、ビビったり、なんで闘うか?がなくなってしまう。
で、訛るなら訛る政治に裁かれたり政治という主観にギリギリまで向き合わないとならない。
いっぱい本読んで馬鹿たちを駆逐しましょう。
口先だけでなく。
なぜコロナ禍になったか?も参加しているから。
列車の外には出れないし、
ワープ中に出ることは
物理学上不可能なんだよ。
ライブラリー・オブ・ルイナという私が大好きなゲームがある。
このゲームはディストピア作品で未来の世界であり高度情報社会が成立し、性別のない人間や人間を食べる人間、モンスター化した人間たちがあちこちで引き締め合う恐ろしい話だ。
しかし、上級国民である翼の団体やW社のような金持ちたちは人体改造を都合が良い形で享受することができるのだ。
このお話の説話の中でよく有名であるのは、出れない電車こと愛の町の説話である。
W社が創った10秒で1000年後のセカイへワープできる電車があり、面白そうだからとカジュアルにここに来る人もいれば人生が辛いからとここに希望を見出し、現世を捨てて未来へ行こうとする人もいる。
もちろんこれはあくまで科学者たちが作った最新のテクノロジーであるのだし、何度も試験が出来ているという公共的なサービスである。
特等席もあり、お金を払ったりセレブは上級国民の席に座れるのだ。
この電車はなぜか愛の町と呼ばれている。
異常事態が起きるのはここからだ。
10秒で1000年ワープできる力を手に入る電車はなんと1時間経っても20時間経ってもひたすら動いているからだ。
ようするに10秒経っても1000年後に到達しないのだ。
おかしいと思った乗客員は扉を割ろうとしたりするがびくともしないのだし、最終的には自らの首を切り落とす人間、自殺者も現れる。
しかし、更におかしいのは、自殺者は死ねないのだ。
首から血が出た死ねない。
更におかしいのは、全員の生理現象が止まっており、食べなくても排泄をしなくてもいい状態のまま生きることが許される状態になっていったことだ。
3ヶ月経っても、事態は変わらない。
しかし、安心してほしい。
以前から乗客している二人の男女が今回は乗っているからだ。
そして心配になった二人のカップルはその今まで乗ってきた二人の男女から色々と話を聞いたりどうしようかと聞いてみる。
それでも、事態は変わらず、ダラダラとした電車生活が続いていき、遂に10年の月が経ってしまった。
こうなるともはや人間たちはほとんどは正気を保っておらず、お互いにコロシアイやお互いに意識がない状態の人間たちだらけになったんだ。
その過程で二人のカップルはお互いに2人の愛を確かめあって二人がずっと離れないように離れないようにしようとその気持ちだけを強くする。
そうしたら、以前から乗客している二人の男女は色々と正気を半分失っている二人のカップルにアドバイスをする。
そうして、900年が経つ頃には、様々な肉塊と融合してそして、二人が一人になったモンスターのカップル、いや、二人の顔がついた肉塊のモンスターが誕生してしまったのだ。
肉塊のモンスターの知能指数は幼児レベルにまで落ちていき、錯乱状態で、900年たとうとも正気を保つ謎の男女をパパママと呼んで依存して命令を聞く状態に成り下がってしまっていた。
そして、席に座らなかったり暴れる小さい肉塊たちを席に座らせたり吸収する仕事をすることを行うようになるのだ。
こうすることで、愛の町、1000年経とうともお互いに平和を保つことができるのだ。
ちなみにこれはW社の事故ではない。
ちゃんと10秒で1000年ワープするというのは、科学的にはナニも間違いはない。
そして、その科学情報を誤読する人間たちから経済的に消費するために作られたのがこの列車の真の目的だからだ。
10秒で1000年ワープするということそのものは数学上、物理学上は成功は実はしていて、問題なのは、肉体にどのような変化が起きるのか?そしてどのようなアクシデントが起きるのか?精神に異常をきたすのか?といった問題は実のところ非倫理的に無視しているからだ。
だって、庶民たちが使うものであるし、このようなリスクを避けるために個室である上級室もおカネを払えば座ることもできる。
この話が怖いのは、人生が辛い人だけが乗るのではなくて、科学リテラシーのない一般庶民たちが毎回乗ってしまうという設定だ。
そして、こんな非人道的な行為は断罪されるべきだが、以前乗っていた男女は超越的な訓練を受けている特別な人間たちであって彼らはこんなことを何度も見てきたし、以前乗っていた1000年前の乗客たちは幼稚児レベルの知能指数の人ならざる肉塊になっていて真実を話すことは不可能だからである。
また、毎度、作業員という運営者たちがやってきて、清掃行為をしにきて、ちゃんと席に座るようにアクシデントがないか確認をしてくる。
そして今までの1000年列車では作業員が殺されることもあったし恨まれることもあったという。
しかし、二人のカップルが一つの肉塊になって治安を守る今回の列車は正に愛の町なのだ。
この教訓が恐ろしいのは、寿命も延びてしまい、しかし、時間だけが進んでしまっている我々シンギュラティ人はすでにシンギュラティの恩恵を受けているし、シンギュラティという列車の箱の外へはけして出ることは不可能ということだ。
そして、仮にこの10秒が1000年に感じる列車をクリアする方法は、何度も乗っちゃう二人の男女、パパママと呼ばれたような特殊な訓練を積んだ人間たちにしかここから脱出することは不可能だし(ちなみにアインシュタインの相対性理論やシュレディンガーの箱の中のネコのパラドックスがあり、特殊な訓練を受けたパパとママのような人物たちには体感的には1週間ほどにしか感じない。あくまで機械的な数値においては本当に10秒たまが人間にはこれがそのまま1000年不死身として生かされるというアインシュタイン的な物理世界にまで昇華されるのだ)、
上級国民、このW社とその会社の清掃員という高級官僚たちだけは、ゾッとしながらもシンギュラティ病にならない特権階級として生きることを赦されるというセカイ観になっているのだ(もちろん彼らは人体動物としてではなくて、より安全かつ科学的な肉体改造や科学を勉強している)。
これはシンギュラティだと理解し肉体改造を受けない人間たちがどういう末路を辿るかという風刺であり、全くこれは嗤い事ではないのだ。
メタバースがおかしいシンギュラティがおかしいと気づくのは正常であって、そこでギャーギャー騒いでも、列車の中にいる住民たちがただ声を上げているにすぎない。
共同体はとうにないのに共同体に頼りざるおえない地方の人間たちや国家の人間たちはこのディストピアにハマるしかないのだし、未来を生きようと思ったらこの問いを避けることは不可能だ。
そして、皮肉なのは時間も忘れて自我も忘れた先にある1000年間の生活は実のところユートピアなのである。
なぜなら人格も忘れていくし自我も溶けていくし時間も忘れていくし、なにより恋人と恋人同士でくっついて1つのドロドロの肉塊のモンスターへと変貌することができるし、これが皮肉なのはこんな電車にいざなわれる人々はやっぱり共同体を愛してしまう人々だからである。いや、普通の人々の感覚こそがテクノロジーにこういうユートピアを作るように臨んだ形なのだ。
この画面のセカイでは生理現象もないし、ナニも起きないし、18禁は存在しない。
ただ同じことが繰り返されて、ただ同じことが繰り返されるだけだ。
もちろん私も未来を生きる以上、ママなので、この列車を降りることはできないし、この列車の乗客員だろう。
この話が恐ろしいのは、今を生きる若者のほとんどは、W社と清掃員ではない限り、この列車から出ることを赦されていないからだ。
なぜなら、この列車から出るということは過去に戻ることだが、もうスマホとアプリを手にしてしまったそのときからもう時間の針は進んでいるのだし、電車はもう進んでいる。
ここからボクたちは出ることはできない。
いや、出たくないのだ。
そして、この文章を読んでむふーと思っても、この文章を読んでパクってやろうと思っても、何度も何度も同じ行動を1000年間やらされてもう意識が抹消しナニがナンだか分からなくなってしまうのだ。
ちなみにパパとママは人体動物の観察だと思って毎度この電車を楽しみにしているらしい。
そして、この電車から降りることができたあの融合したカップルは愛のカタチとして外に開放されることになるのである。
この列車は、悟りの境地というものを理屈を使ってテクノロジーを使って、どんなバカでも天才にしてしまう。
しかし、凡人がなりたい天才が全て類型、同じだとすると、ほとんどが肉塊として生まれ変わるはめになるということになるのだ。
そして、この列車に乗るのは、大衆たちである。
ただ面白そうだから。
恋人と一緒にいたいから。
家族と一緒にいたいから。
それだけ。
それだけの人々が引き寄せられて乗ってしまうのだし、こういう欲望を抱えた人々はたくさんいるのだし、しかも本人たちも大切な人々とずっと大切な時間をずっと一緒にたいなって思うのは当たり前のことだから、彼らはギャーギャーと泣きながらも苦しみながらも叫びながらもいつしか1つの肉塊となってお互いに痴呆になって1つになれる。
そう。彼ら彼女らはやっぱり望んで1000年列車に乗ってきたのだ。
もちろん、この話を冷笑していいだろう。
これはそういった大人的態度といったものを超えたロジックだ。
テクノロジーが飛躍的にこのように失われていく共同体を維持したい人間たちの欲望を支えてしまうと、歪な形を出すということだ。
彼らは肉塊となって、夢のセカイをさまよい続けて、その夢のセカイで冷笑したり談笑したりできる。
そして、身体はもはやぶよぶよの肉体となっているのだから、みんなで融合するしか生きていくすべを知らないのだ。
そして、外には自分の意志で遺伝子改造された人々だったり、普通の人間で共同体を維持しながらもtechnologyの研究を赦されたW社のような上級国民たち、そしてぶよぶよの肉体を処刑したり監視する清掃員たちがこの愛の町と呼ばれる、名前の響きとは遠ざかる単なる電車の外に立てるという。
もはや人間ではないのだ。
年寄りはこの列車に乗らずに逃げ切れるけど、若者でこの列車に文句を言いながら愛しちゃう人間的な動きをとる動物たちは、もはや人間ではないのだ。人間ではないのだ。なぜなら、文句を言いながら愛しちゃうという反動、そしてその現実すら見えないのは数学的知能指数が欠如して生まれたからで、彼らはもはや人間ではないのだ。
人間ではないのだ。
何度も言うようにこの1000年列車こと愛の町はメタ・プログラム、超論理で構成されており(メタ・プログラム問題はAIをAIするAIに詳しい)、この列車を人間的に批判したり人間的に謝ってもナニも事態は変わらないしそういう人間たちが統計的に逆ギレしたり泣いたりして最後は自我が崩壊して肉塊になることはもはや確定しているし、共同体を維持したい人々がぶちこまれる、いや自ら共同体を維持しようと思ったら1000年を体感し制御する欲望を持つ共同体を望む人間たちの真の姿ということになっちゃうのである。
むしろ、この列車が毎回成功しちゃうのは、参加する人々が無意識下ではこのイネシエ、儀式を自ら進んで喜んでいるという構造にある。
彼らは人間でありながら、人間をやめたいという大衆的な欲望を持っているし、大衆ほど大衆嫌いなのは当たり前の話だ。
そして、彼らの狂気は日々進行していくが、とうのお互いがもう狂気に走っているのだから、スマホの外から外へ出ることは不可能だ。
そしてこの病院から出る方法は、他人との対話ではなくて、それは共同体的な罠!、自分の内面を見つめ直し箱から出ることが重要になってくる。
もちろん、これはそう簡単なことではない。
脱出できるのはパパとママ・クラス、本編の主人公たちがぐらいだ。
しかし、それが才能やギフト、資本主義や市場といった本来の生きている感覚かもしれない。
だって、この列車はそもそも市場原理で動いたW社という企業の単なるビジネスだからである。
単なるW社のビジネスが国家の代わりになっているというこの奇妙なパラドクスはどう解消したらいいだろうか?
いや解消する必要があるのだろうか?
そんなことよりも、外にいる人間やそして、自らが肉体改造したほうが話が早いだろう。
そして、列車の中にいると、パパやママだと消費されても、それは罠なのである。
もともと、生きていない、いや、生きていちゃいけない人間たちがふわふわと肉塊のくせに試験管の中では画面の中では夢のセカイでは人間の肉体を持つことを赦されたすでに彼らこそシンギュラティの実験動物たちだからである。
その中でもひときわ輝く彗星のような坂口章やウといった人体動物は恋人が1つになったみたいな成功的ゾンビ、失敗作の中から生まれた貴重なサンプルデータだし、学習する価値のあるし、坂口章やウから心のワクチン、抗製剤を作る必要はある。
頭の中の肥大化したイメージの自分ばかりが暴走し、肉体や正常な人格をとうに失ってしまった現代人の中で、あまりに自我を失い過ぎてむしろ壊れ過ぎて、かえってコントロールできている坂口章やウのような人間たちは、自分の中に潜む男性性や女性性を制御するのに使えるだろう。
もちろんこれは特殊な訓練がないと無理な話だし、安心してほしい。
1000年の時間を暮らすことは別段悪いことじゃないのだ。
なぜなら、その試験管の中では、その試験管という電車の中で守られているのだし、電車から出たくても、土台出れるような身体じゃないからその電車の中に入ったんだ。
だとしたら、その電車の中で笑ったり泣いたりしてナニが悪いんだろう。
彼ら彼女らは動物本能として生きることだけを選択した結果、生きるギャラリー、単なる肉塊として成り下がってしまった。
もちろんこんなにいちいちうだうだと悩むような話じゃない。
だって、仮にこれより外に出たら、森村学園のような厳しい修行や内ゲバ、鍛錬が待っているからだ。
そんなことはイヤだから、外のシンギュラティ人のほとんど、上級国民の大半は身体を安全範囲で改造しながら昔の暮らし、昔の共同体でのほほんと暮らしている。
もちろん森村もその中に入るだろう。
平成カルチャーは高級なものとしてむしろシンギュラティ時代には一部の人間たちの文化遺産へとなっていくのだ。
正直 親切 勤勉
この列車を降りるにはまともな哲学の知恵、エチカ、もしくは
情報処理
が必要だ。単なる。
しかし、それは痛くて痛すぎて痛くて痛すぎる。
YouTube視聴者の大半は受験数学,最低でも受験英語をやり直すしかない.
身も蓋もないが,基礎の偏差値50前後の情報処理そのものが欠落したりナマっている方々が多すぎるからだ.
本は破れ!でも偏差値50前後は必要だし,トップにいくには数学的処理そのものが必要と書いたはずだが,そんなことないと勘違いする人々が多く拝見される.
もちろんYouTuberのなりかたはYouTube動画の投稿だけで情報処理を上げようとする画期的な本だが,基礎的な情報処理はやっぱり必要だろう.
もちろん受験勉強のやりすぎな匿名諸君はむしろYouTuber的な顔出しが必要になるが,今はYouTuberたちの情報処理の頭打ちが多く拝見される.
および,本は破れ!の原理の章を読み直していただきたい.
アレはトレーニングとして基盤を書いた.
正義のパラドックスとか数学の文系性,SNSは全部ウソのメタバースといった3つの平成を批判する令和の話を書いたので読み直していただきたい.
皆さんはらくしようと主観的な政治を行ってる.
しかし,長期的にミイラ取りがミイラ,ヤンキーたちが政治のやり過ぎで論理性に復讐されて自暴自棄になるのが相次いで拝見された.
なにも自暴自棄になる必要はない.
謙虚な気持ちになり,偏差値50前後,日東駒専未満の最低限の情報処理,そして最低限の倫理感覚が必要だ.
正直,親切,勤勉.
戦争を開始しウソではぐらかすYouTuber政治のメンヘラ的開き直りはもう自爆になりつつあるのだから.
今は危険なのはSNSによって肥大化した大衆の方であって,比喩的に言えば大阪的な池袋的な政治過多の根性には警戒しなければならない.日本語が読めないミイラたちに巻き込まれてしまう.
オレが通った自称進学校・森村学園は偏差値60前後しかなく,みんな早慶ぐらいしか目指していなかった.
しかし,それでも競争はあったものだった.
特に熾烈を極めたのが医学部や理系組で医学部や理系の場合は国公立になりやすい.
だから,試験は過激にドメスティックにならざるおえなかった.
そして,数学オリンピックなど微積分など物理学に微積分を使うか使わないかなど周りから聞こえてきたものだった.
しかし,後にそういう方々の180度の転向を拝見されるようになる.
俺たちはぼっちなんだ競争は良くないんだ疲れたんだというぐったりとしたシニシズムである.
もちろん社会人になってからグダグダするのはいいし,噂では始めから東京大学になんか受かるんだからグダグダする奴らもいると噂は言う.
しかし,これは腹の出たオジサンというか競争を過剰にやったがゆえに妙に今度は罪悪感や守りに入ることを言い訳にした180度の転向である.
おかしいのは,田舎のバカがぐてーんとゴロゴロしているのなら分かるが,とりあえず頑張った者たちがいきなりぐったりして社会人デビューするというなにがなにやら分からない180度の転向だ.
彼らはひろゆきや成田悠輔を冷笑するまでもなく,バカにしている.
しかし,ならどうして180度熱く闘ったのに転向したのか?ハッキリと認めないと先へはいけない.
がんばれと言っているのではない.
そうじゃなくて,90度の転向ぐらいで済ませられないか?ということだ.
子供のときは性急に受験勉強を頑張り,早く大人になりたい.
そして,諦めることやぐったりすることが早く大人になることだと性急に動いてしまう.
おかしいのは,田舎のバカや低学歴はともかく,高学歴が日々週5頑張りながらぐったりしてしまうことだ.
もう少しがんばれとは言わないし,行動しろとは言えない.
なぜなら,彼らは頑張っているし行動しているからだ.
しかし,あんなに努力してきたのにそこで180度努力していないフリをしすぎるのはやめてほしい.
90度の転向であってほしいのだ.
むしろ頑張らないことを頑張ってほしいし,頑張ることを頑張らないでほしい.
中沢新一の本で一番売れたのがアースダイバーだ.
どういう内容かというと一見すると単なる都心に見える東京は縄文時代ー低地面,弥生時代ー高地面というテーゼを導入すると,東京の都心がジャングルのように自然豊かだし冒険のできる複雑な意味合いを含む地政学的な場になっているという内容だ.
私が以前から思っている学問への疑問にこれだぁ!と氷解された瞬間だった.
私は以前から大学教育から小学校教育まであらゆる西洋近代に毒された思弁や政治には違和感を大きく抱えていた.
これは私が言い訳でイイたいのではない.
私は幼稚園児の頃から強烈にロボット技師,ロボットを作りたいという願望が強くて我慢できず日夜ロボットのことばかり考えていて,代替としてレゴブロックばかり組み立てて遊んでいた.
で,よく日本科学未来館に連れていってもらってアシュモを見たりしょっちゅうロボットのオモチャを買ってもらい,操作したり組み立てていた.父がパソコン好きだったのでコンピューターも見様見真似でイジッていた.
そして,小学生4年生でロボットサッカーという本格的なプラグロミング教室へ通うことになった.
しかし,ここで良くも悪くも挫折とリスペクトを感じるのだ.
身も蓋もないが,プログラミング作業は退屈かつ地味,しかも大してロボットは巧く脳内で思った程には動いてくれないのだ.
そして,私はロボットにロボットを作らせたり,他人にロボットを作らせて作業率を増やさない限りはドラえもんみたいなロボットは不可能だぞと実際に手足を動かして気づいてしまった.
これは笑い話ではない.
2023年からAIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティがアメリカで流行り,実際にGAFAの従業員は軒並み首になっているし,
日本だとメタバース,2020年のコロナ禍騒ぎからSNSに暮らすにじさんじやホロライブといった政治が流行るようになった.YouTuberもそれに近しいだろう.
しかし,どちらも全く手足を動かしてAIやコンピューターと触れ合ったわけではない.
どちらもあまりに人間中心主義のくせにAIに頼るという点でAIやコンピューター,ロボットに対する造形的な把握,手足を動かして実際に体感として思考する目線が大いに欠如しているのだ.
AIはあくまでAI,SNSはSNS,そしてシンギュラリティもメタバースもロボットの一プログラムを経済的に利用するか政治的に利用するかというロボット工学そのものは遠ざかるロボットへの冒涜的な行為だ.
なぜなら,先程に話した通り,コンピューターを進化させるにはコンピューターにコンピューターを作らせたり,コンピューター制作作業として分業しなければならないし,ジョブズに代表されるデザイナーや工芸職人の目線がなければ,コンピューターの巧い使い方やコンピューターの程よい距離感というのは分からない.
意識高い系がAIだけを切り抜き,意識低い系がSNSだけを切り抜くのは,真の情報に対する理解ではないし,真のデザインとは言えない.
中沢新一のアースダイバーはコンピューターの話ではなく都心に対する解像度を上げる作業だが,自然や人間外の仕組みに関して理解する姿勢において大いに共通点がある.
私は大学受験でも程々苦労した.
もちろん私が勉強が苦手という面もあるかもしれないが,それ以上にどの学科を選べ良いのか?皆目検討がつかないのだ.
よくYouTubeで頭が良いと気味悪く甘えられたり頭が悪いと気味悪く批判されるムーブを同じ人間たちに矛盾した状態でとられるのも,彼らも今までの私すらも私の行っている情報デザインが新しいしまだ理解されないジャンルという無力さだ.
まず言語で理解したり人間中心主義こそが考える力を落とす.
私は東京をひたすら歩きながらほとんど一回りしているが,本当に勉強になることが大きい.
たとえば,池袋は心も含めて貧乏人が多いが,がゆえにひろゆきや成田悠輔といった論客を生む良くも悪くも成金的な見た感じは大阪的な泥根性をよく歩くと街から感じる.政治ポスターや活動家が多くて,実際に街を見ると本当にここは都心なのか?と気づく.
重要なのは住宅街を歩き,彼らのフェチや家族との触れ合いまで造形的に視覚的に情報的として眺め観察することだ.
もちろんこれは政治的な側面の天才=病理であり,渋谷を歩くと何も無くて虚無と分かる,けどその虚無なハリボテ感が気持ちよかったり,一口に東京といっても全然違うし,様々な人間の欲望は考現学的に街を実際に歩いてみないと彼ら彼女らのフロイト的無意識は見つからない.家族構成だったり,飲食店だったりデートスポットなどに本当の彼らの本音は隠されているからだ.
私は武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科でデザインを勉強したが,確かに手法は良くても,ここにも東京にいてもリアリティを感じられずに株式会社DeNAが開いた逆転オセロニアという日本全国の人間たちが集まるコミュニティに参加して交流することで日本全国の吐息を感じるコミュニティ・デザインを学習し,実際に制作者の香城卓に直接渋谷ヒカリエで指導を受けた.私のような青二才に彼は快くメタバースの作り方を教えてくれて,私は後に批評集団ChaosForest代表として様々なYouTuberやツイッタラーたちとコラボしたり呼ぶことが可能になり,今まで未知だったSNSの大海を潜ることができた.
中でもこのグルとの文脈における最大の出会いは,不謹慎系YouTuberの坂口章と話せたり彼のパーフォーマンスアートを直接間近で見れたことだろう.
彼の日本語そのものは確かにおかしくて,様々な人間から彼は批判されている.
しかし,私は香城卓から熱を持って話せばダレでも話せる,大事なのは理屈よりもソイツがポジションを張るリスクを持つこだわりがある場所に気づけと教えてもらったので,坂口章の不謹慎系YouTuberには深い意味があると感じていた.
で,彼から2020年正月間際に連絡がきたのだ.
坂口章「オマエはなぜヌルい人間関係で満足する.本気のアートをやれよ!!!」
12月31日にひたすら3時間ほど彼から温かい罵倒をいただき,私はハッと目が覚めて,内輪で群れながら仲間を排他するクズ1人を説教したり東京をマラソンするYouTubeライブをしたりしたら,本を私が破った編集者から逆脅しを受けても坂口章から叱咤を受けていたのでソイツの権力のひけらかしを逆に諌めた!
しかし,坂口章本人からはオマエは東京大学と同じレベルがある地頭だ,知能指数そのものが高い.
オレはオマエが人間として大嫌いだ,
しかし,それが生きるってことだよな.
のような意味合いを持つあからさまに私に対する動画を数個作って私へメッセージを送ってくれた.
後悔は全くない.
私は意外にも保守的で体制的だ.
大学教授には今でも感謝シているし図書館の本は隅々まで読み,ほとんど権威の言っている西洋美術的な目線に今でも賛同している.
しかし,当時は頭のふわふわした漠然とした鬱は悪化していたし,ひたすらひたすらに言葉で考えたり権威で考えることに病理を感じたし限界を感じていた.
武蔵野美術大学の実践的なデッサンやデザインですら理屈すぎて違和感があった.
もちろん理屈も大切だが,身体性や複雑な情報量がカオスに混ざる感じが必要だ.
今回は坂口章の精神修行や世間への目線が大きく変わるパーフォーマンスアートのセカイを明瞭に解説しないが,彼はやっぱり天才だ.仙人だ.
からっきしの私の理数的な目線では捉えられない微細な知覚スキルを彼は有している.それでいて彼に口すっぱく言われたが,知覚スキルそのものをひけらかすものではないよと言われた.
中沢新一のアースダイバーや対称性人類学は実際に読んだ上で自ら己の身体修行をしなければ真の理解には至らない.
そして,これもシンギュラリティやメタバースのコンピューター時代に生きる人間の悪い癖だが,最近web writerをやってもYouTuberをやっても身体の調子は悪かった.
しかし,久々に迷惑系YouTuber初田龍胡(東京科学大学医学部)に出会ったら彼があまりに歩き回るもんだから身体をぶち壊し,久々に温泉へ行きマッサージを受けたところ,本当にヤバい身体だ,疲れすぎと言われた.やはり初田くんは頭が良い,いや身体が良いと思った.彼は私以上に東洋数学の何たるか?をしっかり熟知したアスリートだ.だから彼は野蛮人に見えるが,我々現代人が病気なだけだ.彼は本気で東京医科歯科大学医学部に現役で合格する方法や数学の解き方が独特だが,直接指導してもらったがビックリ,本当に知能指数が急激に上昇し,私は幽霊が見えたり脳の東洋哲学な方向が得意なため,abc予想を見たりオイラーの定理を見るだけで直感的に数学の地層が見えてabc予想がフランス人とイギリス人による数学政治,数学を使った政治,人工数だと分かってしまったし,abc予想を解いた日本人の望月はあからさまに宇宙線タイヒミュラー理論という自然数の複雑さで人工数の屁理屈を論破するという荒行に出ていた.当たり前だが本当の数学や哲学は宇宙の仕組みだったり,ちゃんと女性や子供を見たり偽善の意味でなく本質で見ないといけない.
言葉だけで©だけで見渡しても,横に滑るのだ.
コンピューターばかり見ていると身体を無視して体調を壊しやすい.
それは本当の人間の幸福とは言わないし自然や人間に対する真の理解から遠ざかる.
当たり前の話をしているが,これがまだ難しい.
ブリコラージュ,私の専門は情報デザインなので,情報として捨象しデザイン化し,見よう見まねで良く模倣したり単純化し自らの身体を揉んだりストレッチしているが,この感覚がないとシンギュラリティもメタバースもあまりに便利がゆえに身体にバグを犯してしまう.
シンギュラリティもメタバースすらも機械や人間に対する理解は浅すぎる.
かといって西洋哲学に還っても,そもそも西洋哲学がシンギュラリティを産み,シンギュラリティがメタバースを産んだ.
当然,私の情報デザインもメタバース時代から流行る新しい職種だ.
今ボクらは身体性や複雑な情報に身を浴びる当たり前を反復しなければならない.
中沢新一のように.
そして,初田龍胡のように.
陰キャは陽キャであり,
陰キャは陽キャである.
まともに生きよう.
だけど,まともに生きようで怠惰になるな.
手を抜く動画ばかりあげるな.
分からない,分からない,分からない… .
思想家・中沢新一は2回ほどXと対談したことがある.
しかし,全部をちゃんと見ているわけではないが,あまりに年下の◯◯◯という同性愛者が失礼すぎることを年上の大人な中沢新一に吹っ掛けて,中沢新一が嗜めることがただあった.
◯◯◯は中沢新一の大ファンだという.
しかし,そこには見下しやアンタをオレは超えているよという含みも入っているのだ.
なぜなら,中沢新一はオウム真理教にかかったし,フランス現代思想で晴れびやかな活躍を遂げた浅田彰の光と影,影の方の人物であって,確かに中沢新一はサブカルチャーとしては高く評価できても,哲学や批評において浅田彰よりは下,仮に上でもおもしろ主義,教養主義者として高く評価できるということ,そして浅田の親分である柄谷工人よりは下であると.中沢新一は.
実際に2回の対談で◯◯◯はこう中沢新一をディスった.
1,グリーンアクティブという中沢新一の政治団体は失敗しますよね?
2,気持ち悪い麻原などに逆に惹かれる,崇高こそが宗教であってテロリズムな中沢は危険だと
3,オウム真理教に関わったんだからもっとオウム真理教の話をしてくださいよ
しかし,どれもこれも全くの的外れであって,中沢新一はまた大園葉蔵がきたよ…lan malcomがきたよ…,失礼,バカと話したくないなっていう態度になりながらも,優しく説教をしていた.
1に関しては音楽家や様々な人間たちでやっていこうよという話
2に関しては◯くんは西洋哲学に縛られている.ボクは日本的霊性的な昔からある日本の宗教や伝統の話をしているのに,東くんは西洋人の目線から危ない危ないと言っているだけで視野が狭いよ
3に関しては安易にオウム真理教オウム真理教だと本当に危ないと思いながらエンタメ感覚で聴くその態度には答える気がないという中沢の怒りがそこには表れていた
ここで大事なことは,浅田彰は西洋哲学も東洋哲学もどっちも熟知しながらも本当の問題を隠してしまって,弟子筋にあたる◯◯◯は知れないし,それよりもっと若い千葉雅也や成田悠輔までくるともっとバカになってしまっていることだ(詳しくは男の娘AV女優・荒金さとみさんとの対談動画フランス現代思想ドゥールズ・フーコー・デリダあたりを閲覧せよ).
簡単に言ってしまうと,人間におけるダークサイドの部分や身体性の問題を◯◯◯は全く理解できないし体験できないような温室育ちになってしまったことだ.
そもそも◯◯◯がハマったデリダという思想家も政治活動家であって,しかも当時の栗本信一郎という学者が批判していたが,デリダは日本のヤバいディープな場所には来ないからアイツはあのフランス人の中で一番のヘタレだ偽物だと栗本は言っていた.
なぜなら,フランス現代思想は6月革命,マルクス活動にすぎず,生きづらさや頭がおかしくなったり,身体の限界を解明できなかった結果,真面目なアルチューセルは奥さんを銃でぶち殺し刑務所で自殺しているし,フーコーは本では真面目な学者をやったはずが,同性愛にハマりエイズで死んでいるし,ドゥールズは同性愛は最高だと本では言いながら美人な奥さんや娘がいて,最後は転落自殺をはかっているからだ.
身も蓋もないことを言えば,西洋人は人間であることの限界やヤバさを超えようとしたのが現代思想であって,その過程で支離滅裂なめちゃくちゃなことがたくさん起こってしまった.
そこで浅田彰という東洋人はフランスやアメリカに渡りながらも,そのフランス人やアメリカ人のメンヘラ,西洋人のメンヘラを批判する行動に出て,一躍世界で成功する浅田彰という称号やブランドを手に入れた.
しかし,ドゥールズの相棒だったガタリには冷笑をやめろとたしなめられていた.
もちろん浅田彰はフランス人やアメリカ人に対するリスペクトはあったと思う.
だけど,浅田彰はそんなにガツガツとストイックにやる西洋人はバカだよねという東洋人のスタンスで勝負をすることにしたのだ.
そういう複雑な背景を知らずに◯◯◯は日本国内のオタクでいいのだ,というよりそれはオウム真理教が生んだ厭世観や陰謀論と変わらないではないかというものを東は肯定しながらも,で,いながらして政治だったり海外だったりを批判するという都合の良い大衆的なムーブを取って,冷笑的な浅田彰にもオタクってやーねーと批判されるようになった.
◯◯◯の病理は同性へのパワハラ気質や強烈な異性愛願望,そして家族主義だ.
とにかく自分より若い男をたくさん集めてパワハラをしまくり,家族という概念を異常によろしく肯定する.
しかし,この◯◯◯の異常すぎる若い男性をたくさん集めてパワハラし,家族という概念にこだわるという態度そのものが,西洋人的な動物本能のトラブルをこじらせていると感じられる.
一方で,年が離れるが,もう一人に浅田彰の弟子がいて,千葉雅也というバンドマンみたいな恰好の男がいる.
彼はひたすら同性愛同性愛を歌いまくり,自分は弱者弱者と謳う割には,なんかオレは強いよって哲学本で歌う謎の男だ.
◯◯◯も千葉雅也も仲が悪いが,実際に喧嘩した直後の放送にいたが,ここにもフランス現代思想を読み間違えている二人の人間の双子が見られる.
二人が喧嘩した原因は◯◯◯&千葉雅也,そして三浦瑠璃というフェミニストが参加した対談だ.
戦争と平和について語る対談で,三浦瑠璃という才女はこの中でもっとも頭が良くて日本を活性化するには徴兵制を導入すべきだ,なぜならカントの永遠平和のためにや日本の9条の過度な偽善を徹底すると軽くは軍隊教育を入れるべきになるのだという,なぜか一番マッチョなことを女性が言うことになり,それを二人の男がディスるという奇妙な形式だったのだ.
まず◯◯◯は異性愛の父としてそれは危険だ危険だ,三浦さんは頭が悪いよとパパとして三浦を叱る.
一方で千葉雅也は同性愛の息子としてイヤだイヤだ自分は行きたくないし弱いから無理よそれにそれは暴力である!と三浦を怒る.
しかし,毅然とした三浦瑠璃がニヤニヤしながらこの二人がどうせ自分を本気で攻撃する気はないことに酔っているという気味が悪い放送で,結局結論はうやむや,平行線のまま終わってしまった.
この後かその後か忘れたが,◯◯◯と千葉雅也は決別する.
◯◯◯は消した放送でこう言っていた.
フランス現代思想におけるドゥールズの複数の性を同性愛だと現実の問題と等価にしてしまう千葉くんの読み方は浅い.
そうじゃない.
ドゥールズの複数の性は複数の性がないんだってことを言っている否定神学なんだ.男女がセックスしないとマジで肯定神学は無理なんだよと東浩紀は言っている.
確かにそれは◯◯◯の方が正しいと当時は思ったし,今でもそう思う.
しかし,そこでわざわざフランス現代思想にしがみつく◯◯◯のジェンダー観は本当の問題を忘却してしまって,あまりに矛盾した行動をとっていると思う.
千葉雅也は作品やTwitterでは確かに同性愛同性愛や哲学哲学うるさい人間だが,動画越しだと普通のオッサンだし,話す内容も平凡すぎて,え…普通の人やんっていうことになる.変な茶髪もやめてほしいが,めちゃくちゃ普通なのだ.実際に◯◯◯と違って大学の先生だしね.
一方で,◯◯◯は若い男性たちをあまりにたくさん周りにおいてパワハラをしまくったり,大学の先生より本当の哲学を!ってことでベンチャー企業を作り,メタバースのシラスという謎の屋号を抱えて生きている.
異性愛や同性愛,大学や在野というのが重要なんじゃなくて,東浩紀も千葉雅也もフランス現代思想や自身が抱える実存の問題に関して最終回答を得ていないし,二人とも歯切れが悪くなっているのだ.
問題なのは,◯◯◯は状況によったら別格だが,一応◯◯◯も千葉雅也も性の問題や共同体の問題を自分たちを極端な戦後の日本人(オタク)か極端なフランス被れのグロバール人と極端に見ているところが問題の論点がズレてしまっていて,皮肉なことにフランス現代思想が躓いてしまっためちゃくちゃな性や自殺の問題に良くも悪くも向き合わない代わりに歯切れが悪くなってしまったという最悪な結論に達してしまっているのだ.
もちろんオウム真理教を完全に肯定することはできないが,80年代の文系的なポスト現代思想が日本では浅田彰以外には本当の問題がほとんど理解されず,その対する不満から理系の高学歴たちがオウムにハマるということが起きてしまったのは想像に難くない.
話を戻そう.
こんなにグダグダ書いたが,実は中沢新一『チベットのモーツァルト』を読むと答えは明瞭にシンプルだ.
宗教なんかないよ.
異性愛も同性愛もないよ.
おカネはないよ.
ザックリとこんな内容だ.
え?と思うかもしれない.
宗教本の権家と言われる曰く付きの不謹慎すぎる動画投稿者のような風体のこの宗教本は読んでみると,驚くぐらい緻密で題になっているチベットのモーツァルトにいたっては,数学の限界,フィクション性があるよね,でもそうやって生きていくしかないよねという深い論理に支えられた記述もあるのだ.
インディアンに修行したある男の本を最初に紹介する中沢だが,内容のほとんどがでたらめじゃないか,だって戦後の話だぞ,そんなバカけた話が現代にあるかという批判にこう応答している.
内容がめちゃくちゃ面白いことが重要で.
んで,作者は最後にくそつまんない学問のチャートを貼っているでしょ.
どっちが嘘が本当か,それを皮肉っているんすよね.
って.
本当にその通りで,物語形式を通して,メンヘラを治したり自身のやりがいを探求するのが目的であって,最後に貼ってある異様なふざけた術学的な物言いの無内容さはむしろ大学そのものの宗教性,権威さ,病理をむしろ笑う構成になっていると中沢は言う.
様々なテーゼを横断し,大学のフィクション性や性別のフィクション性,お金のフィクション性を中沢は脱構築していくけれど,もちろん中沢はナニも勉強はないよ,性別はないよ,おカネはないよって言いたいわけではない.
大衆社会が生き着くところまでいって,言葉に囚われたりししすぎて常識を忘れたり本能が壊れ過ぎた大衆たちが多すぎるよねと警告しているのだ.
単純に淡々と勉強しろよ,淡々とセックスしろよ,淡々と金集まろよなのに,もちろん中沢本人も大衆社会から生まれた以上は仕方ないのだとその現代人の病理とちゃんと向き合わうとしたのだ.
もちろん記述からもポスト構造主義にはあまり興味もないし批判している内容であって,西洋人コンプレックスをやめて,東洋人としてちゃんと考えようぜという内容である.
言われてみると普通のことを言っているようにみえるが,これが中々に難しい.こういたことが分かった上でポスト構造主義にハマりながら日本人としてシラケつつノりノりつつシラケた浅田彰はともかく,そして浅田彰を叱った日本にこだわり政治の現場にこだわった病理を抱えた柄谷はともかく,オタクという気味悪いカルトにハマりながらもオウムには警戒し政治には警戒してしまう極端な異性愛者の◯◯◯と同性愛同性愛クィアクィアSNS上では本ではとてもうるさい割にはYouTubeごしだと普通の大学の先生という単なるビジュアル・バンドマンな千葉雅也のプロ・同性愛者,ミイラ取りがミイラになったのか?感はとても問題の本質を外していると思う.
これ以上に入れすぎると,ダメかもしれないが,斉藤幸平はダメだ.
箕輪も成田も落合すらも言っているから,言っても埒明かないが,環境問題を考えようSDGs,マルクスはそう言っているっていうのは,ちょっとマルクスを冷笑しすぎだと思う.
また森村かよと言われるかもしれないが,私の森村ではマルクス主義に熱が入りすぎてメンヘラたちがたくさん生まれてしまった.
それでも彼らは真剣に社会を良くしようと思っていたのだ.
もちろんアジテーションや政治は日常茶飯事だった.
そこにボクたちはアジテーションしますよ~っていうぐにゃらぐにゃらした形でマルクス!と言っちゃうところに,ちょっと病理を感じてしまう.
電通文学なんだな.
安全な文学なんだけど,それだとずっと病気を抱えてしまうというか.
ちなみに千葉雅也と仲が良い國分功一郎は中沢新一のグリーン・アクティブにも参加していたが,浅田彰にはめちゃくちゃ嫌われている.
國分功一郎は根はいいヤツだがバカだからだ.
話を戻そう.
中沢は中期には対称性人類学とかいう当たり前を取り戻す運動を始める.
んで,中沢がさっきから言っているのは,西洋哲学は確かに論理的で明晰だが,そこには身体性や日本人としてのポジションとかいう問題が欠如してしまったりすることだ.
ここは浅田彰と柄谷と同じ意見だと思うが,政治経済の目線がすっぽりと中年の◯◯◯から抜けてしまっている.
成田や千葉,斉藤のあの世代は全共闘世代とナニも変わらない.
こんなに日本人たちが本当の大学にアクセスするのは難しいし,仮にアクセスしたところで西洋人的な病を抱えてしまうのならどうしようかという話になる.
またひ弱なメンフェスくんにもなれない.
政治的な運動は必然らしく,戦ったりする体験の中でしか担保されない.
もちろん今だと大園やlanみたいなシラケる冷笑で攻撃しながら甘えるというところまでいってしまっているが.
明瞭に結論をまとめることはできなかったが,オウム真理教は大衆が抱える原罪であって,個人レベルでまともに根本的なところ考えていこうぜって中沢はポジションは張る困難さの難しさとともにトマトをかじながら「本気で」「シラ」けながら言っている.
もう一度◯◯◯が中沢に言った質問を見てくれい.
1,グリーンアクティブという中沢新一の政治団体は失敗しますよね?
2,気持ち悪い麻原などに逆に惹かれる,崇高こそが宗教であってテロリズムな中沢は危険だと
3,オウム真理教に関わったんだからもっとオウム真理教の話をしてくださいよ
結局,メディアの支配に毒されすぎやすいのだ,我々は.もちろん洗脳されやすい無力なお母さんから生まれる以上,母を抱えざるおえない問題であるが.
意味合いは大きく変わっただろう.
コロナ禍という大混乱騒ぎから早2年が経った.
そして,YouTube上を中心に暴露系ユーチューバーのガーシーが暴走し選挙に受かったり,借金王のひろゆきがメディアの王となり,老害は切腹せよと謳う成田悠輔が最終的にセカイ中で炎上することになった.
これらのお祭り騒ぎは,大衆の暴走と謳うのは簡単だけれど,ここまでSNSが流行った時代に,ソーシャル・ネットワーキング・サービスの時代に,大衆を安易に批判する方こそが大衆じゃないかという難しい問題がある.
トマホークを中心に9浪はまいや藤井四段など高学歴メンヘラ,高学歴なんだけどメンヘラで人生が苦しい人々も溢れかえってしまった.
これもまた大衆の病理であるが,大衆そのものしかいない時代になってしまったのだ.
対象的だけどどこか通じる時代に80年代の消費社会がある.
この時代は高度成長期の遺産もあり戦争も終わってジャパン・アズ・ナンバーワンというお祭り騒ぎのハイテンションさがあって,バブルが起きて大金持ちであったという.
陽キャとバブリーな金持ちの時代.
一見すると全く今と違う時代に見えて,実のところユーチューバー・ブームだったり情報社会の恩恵を受けている点で似ている面もあるかもしれない.
そして,当時にそのバブルや金持ちについていけない人々がオウム真理教などにハマったり,むしろ気持ちについていけない人々を中心に過去に戻りたい宗教ブームが起きて,そこから新興宗教,幸福の科学も発生するのだ.
新興宗教とたくさん交流のあった安倍晋三が山上徹也という統一教会二世に暗殺されたが,これも80年代の消費社会,90年代の宗教回帰が用意したと言ってもいいかもしれない.
ユーチューバーブームも秋になり,コロナ禍も終わり,ボクたちは2025年をそしていつしか2030年を迎えようとしている.
ちなみにAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティの2023年であって,実際にGAFAの従業員は軒並み減っているし,若者の失業率は過去最高になっている.
安倍晋三は山上徹也という新興宗教二世に殺されたけど,果たしてオウム真理教が悪かったのか?ということをボクらは改めて考えないといけないと思う.
本当の本当にオウム真理教だけが悪かったのか?
そして,大衆の罪と罰は何なのか?だ.
コロナ禍騒ぎで相次いだ極端な自粛騒ぎやワクチン接種には飛躍もあるかもしれないが,オウム真理教の時にはしゃいだメディアの大衆たちの病理が見てとれる.恐ろしい話だが,オウムも麻原もテレビで人気だったのだ.ビートたけしやとんねるずすら褒めている.
大衆は良くないのだ.
そして,大衆が良くないのなら,当然にオウム真理教を振り返る必要があるし,安倍晋三が新興宗教と関わっていた時点で,暗殺された時点で,カルトの基地外は日本国家や日本の大学側,大企業側の方だろう.
果たしてオウム真理教だけが悪いわけではないのだ.
そして,オウム騒ぎからオタクカルチャーの厭世観へつながっていたのは宮台真司や宮崎哲也を引用するまでもなく直感的には分かる話だろう.
日本には哲学があるというよりも小林秀雄から始まる批評という独特の文化がある.
そこから日本の批評史において最も重要だった人物はやはりオウム真理教に直接影響を与えた男・元宗教学者・中沢新一だと思う.
彼はオウム真理教を全面的に肯定し,バカな大衆を殺したことも暗に認める発言を取っていたが,彼は年老いた後に批評家・東浩紀と浅田彰との対談で不躾でナニも分かっていない異性愛者神経症のシラケ神経症な東浩紀がオウム真理教のことを批判したところ,中沢新一はノーコメントであって,正直なところメディアは本当のオウム真理教を話してくれないし,自分自身もオウム真理教の本当のところを完全に理解できる立場になかったと言っている.
また,中沢新一が責任編集をしたオウム真理教研究本では,中沢新一は自身をからっかしの理系だと主張して,はじめから宗教音痴すぎるからこそ,オウム真理教に首をつっこんでしまったと言っていて,これは本当にそうだと思う.
中沢新一は当時最先端だったフラクタル構造やコッホ曲線を紹介する雪片曲線論を書いているし,彼は元々は東京大学の理系であって,彼の根っこにあるのは理数的なセンスと神経症的なところにある.
構造主義という数理的な哲学にも影響を受けているからだ.
話を戻そう.
今こそ我々は批評史の中でもっとも嫌われて無視されている色物な中沢新一という奇妙な批評家をもう一度読み直し肯定する必要があるのではないか?
そうしないと,コロナ禍騒ぎや大衆騒ぎ,安倍晋三の宗教問題などといった本当の根っこにあるヤバイ日本の独特の問題が証明されないからだ.
私は今たくさんの中沢新一の難解を極める批評を集めて読んでいる日々だが,この作業が必ず現代の批評史に一石を問えることを望もう.
2023年2月25日 古田更一
あのはせよってぃばてぃてぃてぃ~てるとぉ!!!
あのなんかビックリしましたね!上島竜兵さんが亡くなっていて首吊りかなんか知らんけどダチョウ倶楽部のお笑い芸人ね,イジられ芸人で熱いお湯に入るだとか不謹慎なことばっかやっていて亡くなったことは悔しくも驚きですよね.
で,こっち集中しているけど,60歳で自殺したと.
家族いるのにね.でも,メンヘラだから自殺することで注目を集めたいんだよ.
オレは上島竜兵で笑ったことないから,どうでもいいんだけど再生回数稼ぎたいんだよね,上島って.ひろゆきやガーシーも皆さんもね.参加しているそのデスゲームに.
うん.そう.驚いたわけですよ.
自殺良くないよって言っても自殺するヤツは止められないわけよ.
本当の友達がいなかったんだよね.
本当の友達がいないから,自殺をすることで世間に相手していただきたい.
ボク,すごいでしょ?自殺したボクを見てよって.
まあどうでもいいよ.
死んだらみんな同じ人間.
パカパカパカ開きますよ,パカパカ.
死んだらみんな同じ人間,忘れるだけ.
キミが生きていようと生きていないとどうでもいいんだよ.
もちろん家族や友人に本当の自分を認めてもらっていたらこうはならなかったと思う.
でも,裏でもイジラレ芸をやっていたと思う.
でも,本当は虚無で虚無でもみんなが喜ぶから不謹慎芸をやったのに結局はオマエが不謹慎なんだとイジラレて殺されたわけよ.
相方からも友達からも家族からも相手にされていない.
同情しません.
そういう孤独な男性ってたくさんいるんで.
客観的に偽善者たちってまた助けられなかったんだよ?
木村花も死んだ,神田沙也加も死んだ,何べん何べん間違える?志村も.
オマエラの言葉だけの偽善では世の中変えることはできまぁせん!できまぁせんよ!
ちゃんと現実を受け入れましょう.
人はいつか死ぬんで.
まあ痛いはイヤだけど,ううう死ぬんすよ.
当たり前の自然的な発露が起きているなって.
もしかしたら上島は喜んでいるかも.
西村博之も自殺したバカに同情すんなよって言っているからね.
西村博之も自殺するヤツラを褒めるとみんな自殺しちゃうって.
自殺するヤツは悪だよって.
西村は人気なんで.
この話は終わり!
さよなら!