陽キャ哲学「だめライフ愛好会がAmeba出るから、見たけど、本当にひどい。だめライフ愛好会自体が内容ないのは知っていたけど、喜び方が、うんこ。日本社会って終わってしまったのかなぁ~って感じなわけよ。日本社会はガチで終わっている。腹立つんだよね。それが。おはよう、おはよう」
古田「やぁ」
陽キャ「だめライフの回見た?面白いのが、前半はパレスチナの反戦の方、Amebaにログインしないと見れないのが、だめライフ愛好会。モザイクと一緒で若者を救いますよ~っていう体だけど、メディアに全く出ていない。で、出ても、ヘラヘラ笑っている。こういう痛い若者いますよね~っていうノリで、タケノコ族みたいにそういうバカにされているわけよ」
古田「そもそもエグイのは、パレスチナ自体が中身がない」
陽キャ「その通り」
古田「バカ幕府のバカな相川がよくXでパレスチナばかりに発狂していて、自分の権威を高めようなのかバカなのか浅い偽善をやっている。クソどうでもいい海外で権威主義をやっているだけ。まあ彼自体が低学歴かつ貧乏人の権威主義っていう寒さがある。二個目はシンギュラティ、AIが人間の知能指数を超えるっていう問題があって、アフリカとかが海外ではなくて、名古屋とかが海外になる、テック格差によって海外の定義は変わる」
陽キャ「その通り」
古田「あとはアナタが先ほど言っていたパレスチナ問題の権威性」
陽キャ「そう。日本って貧しいわけよ。だから、東京大学に入っても負けなわけよ。だけど、メディアっていうのは、庶民レベルでもそれを分からせないようにするために、東京大学だめライフ愛好会、だけど、東京だからいいよねっていう。だけど、遺伝子的に負けなわけよ。アナタ批判すると思うけど、ステハゲ&コヤノル&りっこ28は遺伝子的に大学生より上。だって、AIでも東大に入れるんだから、YouTuberたちの方が大学生より上」
古田「そんなことない!弱いくねくねでいこう‼奨学金借りて謝金まみれで大学へ通おう」
陽キャ「アナタは皮肉で言っているけども、世間には通用しない。筑波を信仰しちゃう」
古田「ただその宗教性は割と面白い。このだめライフ問題は、やっぱりネオ幕府の相川の言っていることが半分正しいかもしれない。初めて相川さんに会った時にだめライフについて聞いたら、ああ…バカな学生を騙すのはいいんじゃね?オレもあのやり方は関心したわってオレに言っていた。普通に。中だめを褒めていて、相川の本音を聞いた(笑)」
陽キャ「相川が歌っている動画がある。弟のDJのライブ、500円なのに相川のは参加費2000円だよって弟を叱った」
古田「弟さん東大の五月祭呼べない?」
陽キャ「いいね」
古田「東大の闇の深さをそろそろ知らないと」
陽キャ「成田悠介の取材を拒否されてしまった。誰も東大という記号にすら興味がなくて、もはや成田悠介が東大より上なんだよね」
古田「でもさ、だめライフ愛好会は仲間じゃん。オレたちの。外山恒一よりは上だと思っているよ」
陽キャ「だけど、池袋で中央大学だめライフに会ったけど、無視された。で、彼はおカネや女が欲しいだけですよっていうそれだけ。遺伝子を増やしたい、性欲、一方で、人間、思想、彼ら、両方ないって言っているわけよ。両方ない時点で生きている価値があるのかな?」
古田「だけど、それは陰キャチー牛の嘘ね。だめライフ愛好会、彼らって結局、女性にモテたいだけでしょう。ようするに、ここに陽キャ哲学とイケメン哲学がいるけど、それだけの問題だけ」
陽キャ「え?そうなの?おもしろいじゃん。それを言ってくれたら、メンズコーチジョージを毎日見ていますって言ってくれたら、おもろいけど、プライド高いから無理かぁ」
古田「そもそも院生が学生運動のノリや左翼は無理がある。権力者じゃん。体制側。彼はその経歴を隠しているところが、確信犯」
陽キャ「有産階級だね。親が金持ちか奨学金か、分からないけど」
古田「彼はオレより年上なんだよね」
陽キャ「オレの年じゃん!」
古田「ここに更に会田誠から相川が10000円もらったことに意味がある」
陽キャ「仲良くしている初田龍胡ですら無視するよ、相川さんは」
古田「ああ」
陽キャ「今の彼はホモネーモのイラストレーターに絵を描かせて、発狂している」
古田「逆にいいけどね、中身のなさが。会田誠の展示がやっているんだけど、本当に予想通り中身がなかった。調べたら、会田家っていう展示で、会田誠のミズサーの茂木みたいな顔した陰キャチー牛の息子を持ち上げる展示で、作品出しているのよ。息子の時代なんだよね」
陽キャ「息子の時代。息子をどうやって食わすか」
古田「だから、アナタの弟に会いたいわけよ。現実を見せたい、芸術系の」
陽キャ「ようはさ、宮崎五郎は寒い問題だよね。彼は結局のところ、親父である宮崎駿に隷属している。その点では親父批判をしたモザイクは評価できるね」
古田「性別破壊党が最近陽キャ哲学に注目しているけど…」
陽キャ「あの人は反省していたよ。ケチはよくないと反省していたけど、むしろケチをつけ続けるべきだと思う。ぶっちゃけLGBTは●ねばいいって千葉雅也ですら暗には思っていると思うよ。東工大は女性を入れますよになっているけど、まだ東大は右翼、男性だけの禁制にしている。もうだめライフも東大だめライフに乗っ取られていて、弱者を虐める運動を開始しているわけよ。稲葉くんは大学名を公開できないから。東京農業大学の女が匿名で出ていて。女の子でも気軽に参加できるだめライフ愛好会ってw」
古田「そのナニも言っていない感が新しい権力の形だよね」
陽キャ「ニートだめライフはいいと思う」
古田「あの人の口癖おもろいよね。兵頭先生っていう現代文の池袋時代にお世話になった師匠の本をたまたま読んでいてさ。これはいかんのですよっていうシュールな文章を見て、ああ誰かと口癖が同じだなと思い、兵頭先生レベルに賢い人を捜したわけよ。で、最後、ひきこもりニートだめライフだと気付いて、笑った(笑)」
陽キャ「そうそうそう!オレたちが全員だめライフ愛好会になろうよ。そのだめライフ愛好会が大学といかに関係ないですよって切り離しちゃう」
古田「だけどさ、あえて、後輩の吉野うごくくん、大酒藝術大学だめライフを批評しちゃうけど、彼は学生運動というごっこ遊びをしている猫ミームの登場人物感は否めないよね。ああいう屑はどうすればいいのかな?親が金持ちだしね。だから、だめライフはまだ屈託があっておもろいけど、外山恒一っていうのにはオレはやっぱり否定的だね。外山恒一自体が既得権益そのもの」
陽キャ「学生運動は…」
古田「それが保身的。今更」
陽キャ「じゃあナニを吉野うごくがするべき?」
古田「サリン。まあ断定はできないけど、麻原正晃みたいなもんじゃん、外山って。だから、ポジティブに本当の学生運動とやらで体制やブルジョワをぶち壊すしかないね。まあ断定はできないが、その時に俺は吉野うごくを見直すし、応援は影ながらするつもり」
陽キャ「ああ。だけど、外山恒一はおじいちゃん」
古田「メタバース。おじいちゃんがもう存在しない学生運動で語る嘘の場。だめライフより最低だと個人的には思っている、諧謔すらない」
陽キャ「ひどかったよね。ミズサーで吉野うごくが戦車!戦車!オマエどうやって買うんだよっていう」
古田「子供たちの遊園地なんだよね。どらねこランド。浅羽さんもそうだけど、駄菓子屋のおっちゃんなんだよね」
陽キャ「(笑)」
古田「ノリが。カードショップ屋じゃん、どらねこランド」
陽キャ「なんでも屋だよね。浅羽っていう人脈に人が集まっているんだけど、彼が社会を変えることをする気がない。だけど、ホモネーモと同じビジネスモデル。ぶっちゃけアイツのまとも書房でいいじゃんっていう」
古田「じゃあ医科歯科医学部だめライフ愛好会こと初田くんにも呆れていて、彼は今人生が追い込まれいている。中退もしているし、今既得権益がオワコン化している。それなのに、まだオレたちの仲間になってくれなくて、自滅を選ぶところにすごいよね」
陽キャ「初田見ているよ」
古田「ここまできて、まだ立ち上がらないのかな?彼は」
陽キャ「趣味として文フリはいいと思うけど、やっていても、キミの知名度もおカネも手に入らない。思い出作り。なんかその性別破壊党にのって無理やりAmebaでて」
古田「あ!オレも大学破壊党やろうかな。そっか!みんなでミームを作ればいい」
陽キャ「そう」
古田「流石に嘘はもう通用しない。陽キャや変人、インテリ、哲学者、女性子供はもう気づいているよ、もう社会の嘘に、そろそろ(笑)。一番ヤバいのは、女性。本当に餓死しちゃうよ」
陽キャ「あまみしゃけが●にかけていて、本当に心配」
古田「そうね。バカほど●ぬわけよ。早く会いたいんだよね、あの子に。権威主義でいいのかなっていう。オレの元カノも。両方借金があって、まだしゃけちゃんも元カノもオレをばかにするわけよ。感覚が麻痺っているのは、テメーたちだろっていう」
陽キャ「あ、初田くんからだ」
古田「今から岐阜行かない?岩佐なぎに会いに行こうよ」
陽キャ「いいね!いいね!会いに行けよ」
古田「あまみしゃけが●をつれば、勝てるわけよ。だから、天才!筑波大学だめライフ愛好会にオレはベッドしている。弱いくねくねだよ~www」
陽キャ「このままいくと、あまみしゃけが首を●って」
古田「ガチでおきるよね。素晴らしい。岩佐なぎが既婚者じゃあないよ」
陽キャ「なわけねーじゃん」
古田「でもさ、そこまでして守りたいの?天皇を。分からないわけよ、オレには」
陽キャ「セラちゃんは岩佐なぎちゃん可愛いから対談したいらしい。古田くんに文句があって、DJなんか遊んでいるだけだ!って言っていて、自分はナニもしないのに、頑張っている人をバカにしたりとか…」
古田「えぐい話をするけど、アイツさ、オレの嫁なわけよ。これ、ゲーム理論的な話で、オレじゃあなくてもいいけどさ。アイツはいつまでガキなの?子供を産まないと、国家に貢献できないよ、それこそ…。
オレのお得意の陰謀論話すね。
初田チーム、六本木チームがあって、そっちへ行っていいの?ってことで。そうすると、自動的にセラは●ぬわけよ。初田と話すホモソの権威をまだ続けるの?っていう。オレが。で、オマエなんか誰も相手しねーよ、で、オレは月ノ先生や落合陽一先生、初田くんっていう資本主義グループにも足を浸かっているけど、そっちへいっちゃうよっていう。
カオスフォレストを復活させるには、セラの協力が必要。
もとこさんかなって思っていたけど、フェミポジが欲しい訳よ」
陽キャ「古田くんの攻撃性が下がれば、また会いたい、喧嘩はしないですよだって」
古田「モザイク&陽キャ哲学が一人いたら、会えるんだけどね。茨城はSPYFAMILYの作者の育ったところだからいきたいね。
で、今重要なのは、日本の政治経済のヘゲモニーは月ノ美兎の一人勝ちなんだよね。
落合陽一はピロキに破れたし、才能の資質も止まった。で、月ノ美兎がフェミで暴走。ようするに、初田くんは頼れない落合&ライバルである月ノ美兎っていう恐ろしい状況になっていて、マジで初田とは仕事をしないとまずいんだよね」
陽キャ「あまみしゃけのメンヘラをどうにかしないの?」
古田「初田くんはだめライフの王だよ。東京医科歯科医学部」
陽キャ「彼女の言動が明らかにおかしい。初田くんのブロック解除したとか、違うことのようなことを言っていた。で、だから、彼女は数字に踊らされるだけで、あまみしゃけ自身が何者でもないわけよ。本当は自分で本を出さないといけなかった。チベットのモーツァルトとかは歴史に残る。動画だけじゃあなくて、本なら」
古田「初田は心中することが美なの?三島由紀夫的な。だけど、やっぱり中央大学だめライフ愛好会が本当の王っていう悲壮感はあるわな。東大&大阪芸術&中央っていう派閥と東京医科歯科&武蔵野美&ひきこもりニートっていう構造があって、そういう意味では総合的には中だめが王では?結局、SNSの力で一番になると、中央のノリ。ひろゆきキッズこそが中だめの正体では。ステハゲ&木澤も中央。
なんでかと言うと、キュアロラン・バルトこと幸村燕が大学院生BARへ移動した。東大18年以上在籍のたかぶーこと高田智史の経営しているBARへ移動しようとする事件があった。ここでぬかるみ派の加速主義を話したけど、院生は冷笑的で統計だったりネタ的なノリがあるわけよ。そこにベタな思想を一応好きなキュアロは溶け込めず、お客さんが一人ぐらいしか来なかったらしい…」
陽キャ「www」
古田「冷笑的な高学歴のノリで冷笑された幸村燕問題と会田誠バカ川10000円事件、そして目玉であるだめライフAmeba出演、全部これはつながった問題だとマーケティング的に予測される」
陽キャ「くまおにぎりくんって商売人じゃん。明日だよ~来てね~って。行かねーよ!」
古田「だけどさ、くまおにぎりくんは天才なんじゃあないか。慶應医学部だし、卒業してるし、成田&初田&キュアロより高学歴かつ人畜無害。まとも。たかぶーの代わりにくまおにぎりでいいんじゃあないかなーって思う。オレは払うけどさ、ぱくもとさんあたりは陽キャのノリで彼に会うっていうのもいいかもね。くまおにぎりを手に入れるのもいいんじゃあないかっていう」
陽キャ「彼は必死で人を集めている。こっちがちょんちょんすれば、来るわけよ」
古田「Fラン医大生のたかぴすが作った」
陽キャ「たかぴす自体が二流。正直、くだらないわけよ。たかぴすはイケメンっていう雰囲気を出しているけど、チー牛のルシファーに知名度で負けている」
古田「オレの元カノ可愛いでしょう。DJうんぬん以前に、借●を返せとか色々と思うんだけど、そういうロックな方向でオレに怒っているのが可愛いよね。これ皮肉じゃあなくて、そこが好き」
陽キャ「そうえば聞いたよ。不謹慎以前の古田更一を知っているから、その頃はメンヘラだったらしいね、古田くんは。で、人を攻撃することでメンヘラを治すのが古田更一だとオレに語っていたよ。
で、思うんだけど、人を攻撃するのってダメなんかな?
藍原タユが人を攻撃するタイプの狂人が人生負けみたいなことをツイートしていたけど、だけど、人間は戦うために生まれてきた面もある。
で、今の社会は競争自体をなかったことにしようとしている。
女芸人にペコペコしていて、メディアに出してくれてありがとうございます!ってさ、めっちゃ腹立つんだよね!だめライフ愛好会に」
古田「初田くんが無能な時点でダメでしょう」
陽キャ「だけど、三軒茶屋の遺産でだらだら生きていけるから」
古田「オレの元カノの圧倒的上位版だね」
陽キャ「そうそう。彼は単なる勝ち組だから、いいんだけど」
古田「あまみしゃけを救えないじゃあないか」
陽キャ「でも、アナタ、優しい男だからしゃけを救いたいんじゃ」
古田「でも、彼女は権威主義。オレは一応はARTの専門家だから、舐めているね、ARTを。ヤツは。オレはARTにはうるさいよ」
陽キャ「あまみしゃけはムサビに行けばいい」
古田「ぱくもと&相川&あまみしゃけってみんなルッキリストに近いと思っている。みんな性格も大衆的には優れているしね。だけど、相川は藝大に屈したし、しゃけはムサビに来なかった。この点で、ムサビに来た陽キャ哲学は本物の鬼才だよ。真のイケメンかつ思想系は陽キャ哲学であり、相川&しゃけは陽キャ哲学kidsと整理できる。相川は二流」
陽キャ「相川はでも、ある程度コミニティを作って、佐野や上梨がいるから、盤石なんだけど、孤独なホームレスがしゃけちゃん、でも、アナタの可愛さを誰もほとんど見ないよっていう」
古田「熱い。その問題って超 陽キャ哲学に書かれている。女性は男性より下と弱者男性の章で書かれている。ようは、陽キャ哲学が自己批判を込めて、男性として生まれた時点で強者であると書いていて、女性の方が苦しいよねっていう。思想なきルッキリズムがくだらないのは、男性が勝ち、女性が負けっていう。だから、しゃけちゃんは相川として生まれなかった、ただそれだけ。相川=あまみしぇけというスワンプマンなんだ」
陽キャ「そうそうそう。その構造にあまみしゃけが腹立っているんだったら、性別破壊党とかとタッグを組んでほしい。だけど、私は頭が良いこと興味がないからーって、ええっていう」
古田「でもさ、あの子、DJの悪口を言ったことをまだ引きずっているんだね。やっぱり可愛いね。良くも悪くも彼女は乙女なんだよね。思想としてオレを見ていないわけよ(笑)。そこ困るんだよね、あのドール。早稲田はもうインテリというより、アイドル志望になっている」
陽キャ「彼女から藍原タユと古田更一は付き合っていたんですか?って聴いてきた」
古田「あの人ねー、本当に相変わらずだね(笑)。オマエより可愛い人はそんなに見たことはないよ。ノリが乙女だから」
陽キャ「そうそう!岩佐なぎのことも知っていたし、情報収集すごすぎでしょ。これも見ているかもしれない」
古田「恐ろしい女性ですよ、あれは。稲葉くんに結構似ている。♀版」
陽キャ「倒すべきは、相川かだめライフかで、だめライフかな?って。顔出ししている相川は許すわ。だめライフを潰したいんだよね。それはどう思う?」
古田「イールくんと対談しようよ」
陽キャ「でも、会ったら、ガチで説教しちゃうよ。借金もあって、筑波でナニもしないって」
古田「だから、女がいいわけですよ。男のしかも強者男性の泣きじょうごはきついね。だから、イールに怒れない。だるい。コストが」
陽キャ「だめライフ愛好会をひたすら攻撃するわ、+会田誠から10000円もらうわ。だけど、これをやるには、大学院生が一人いないとムリなのかな?」
古田「でも、ここで重要なのは、学歴は意味がない。あくまで世間や権威だよ。もはやオタクのときに藝大批判されていた。相川さんは権威主義だけど、彼に権威はない。あまみしゃけも」
陽キャ「オウム真理教と同じ。麻原は高卒だけど、その周りには高学歴が集まって、サリンを作るわけじゃん。麻原は作れないから。で、初田くんは働かないオウム真理教で、林…」
古田「上祐ね」
陽キャ「働ける東大生に会うのはどう?」
古田「東京大学だめライフ愛好会。陽キャ&モザイクだね」
陽キャ「明日もモザイクが用意したカツドン信者の…」
古田「モザイクの悪い癖が始まっているね(笑)。貧乏人の性格の良い無思想の大衆とぱくもとがセットしても、話にならんでしょ(笑)。それよりか、そこはオレが出て、インテリ側から説教した方が面白い。で、ぱくもとはむしろ東大あたりへ行って、価値相対化して、たくさんいいねを稼がないといけない。ザキさんとかはオレが欲しいね」
陽キャ「東大だめライフとか行きたいね。モザイクでも無理なのかな」
古田「大衆に説教してーわ。ザキさんにハイデッガーよりオレを読めといいたいね(笑)。で、どうすればいいの?GW」
陽キャ「初田くんと岐阜へ行けば。岩佐なぎを連れ戻してよ」
古田「せっかく純白批評部屋作ったんだから、一緒に岐阜へ行こうよ」
陽キャ「岩佐を釣ったら、古田の元カノくるって」
古田「オレたち高尚なことをやっているけど、かわいいね。早稲田のフェミは可愛いね。あまみしゃけと同じ厳しさはある。ドール。このままいっちゃうと、人が死んじゃうよ」
陽キャ「あまみしゃけは大丈夫じゃあないよね。あまみしゃけ2でいいじゃん。プラットフォームの視聴者しか価値がないは権威主義」
古田「相川も負け犬だよ。あんなに権威主義で、あれかいっていう(10000円)。だから、結局のところ、二流の社畜たちが、オレたちの偽物、オレたちの鏡でしょう。コウイチ三兄弟!」
陽キャ「(笑)」
古田「外山恒一、高なんちゃらコウイチ(だめ連)、古田更一で、最後は本物の天才の時代が始まり~っていうこと」
陽キャ「吉野うごくはどうでもいいよ」
古田「でもさ、この構造が問題なのよ。落合陽一も貧乏、ほそぼそと上がってしまった、だけど、月ノ美兎がまだ生きている。オレと落合陽一&初田龍胡で月ノ美兎狩りをしないとならない。エニカラ―が六本木の王なのよ」
陽キャ「エニカラーね」
古田「悪人としても不甲斐ない」
陽キャ「会田誠のチンポを舐めないといけないのっていう。それがもう…」
古田「でも、会田誠ってもう乗り越えられた作家でしょう。美大のオレの目は騙せないよ。で、そんなに美に権威を持ち出すならば、脳漿浪浪こと耳存在が偉いっていうことになる。相川&あまみしゃけは美に裁かれたね」
陽キャ「それな」
古田「本当は今すぐにも元カノに会いたいんだけど、そこは仕事して、後は陽キャ&モザイクのセッテング次第だね」
陽キャ「おう。任せてくれ」
古田「共産主義チームの編成は、古田&陽キャ&モザイク&元カノでやりたい」
陽キャ「おう」
古田「そろそろオレたちの時代がくるね。正論まみれ。こっから1年ぐらいでもうすごい没落が始まると思うぜ。すごいんだよね!この静かな平和ボケが。
あ、ごめん!DJの悪口を言ったことは謝る」
陽キャ「本当に謝っている。急に顔のアイコンにしたりとか、アナタもう人生詰んでいるやん。
高学歴の初田くんが活動しないから、早稲田のシャフをたくさん集めて、オレたちで勝手に高学歴を作ろうぜ。稲葉くんを高学歴にしたい」
古田「あの子が可愛いのはさ、これ皮肉抜きに、あの子は男で生まれたら、幸村燕になれたかもしれないんだよね。オレの話を早稲田レベルではまあよく理解していたよ。だけど、女性で生まれたから、どうしても弱者側なんだよね、一生。そこが皮肉ぬきに好きなんだよね。究極のドールなんだよなぁ~。ミシェル・フーコーの提唱するパノプティコン、系にハマっている」
陽キャ「そっか!もとこさんとかすごいんだ。かなりレベル高い」
古田「レベル高いレベル高い」
陽キャ「友達にもとこさんの本を渡したら、おもろい!って」
古田「オレの家族ももとこをみんな知っている。あのもとこさんどうした?って」
陽キャ「そうそう!w」
古田「どらえもんなんだよな、もとこさんって」
陽キャ「www」
古田「ようは偽物の二流の時代は終わったってことで」
陽キャ「キュアロが可哀想だよね。ミズサーを引退してたかぶーのBARへいっちゃうとかナニが原因なの?」
古田「簡単に言えば、大学院の権力のコネがほしいってヤツ。だけど、オレたちのたかぶーこと高田が主催するBARはルシファー、学歴社不的なシラケたノリだから…。そのノリにビックリして発狂している。焼かれている。初田くんに似ている。さぐさぐ扱いで焼かれている」
陽キャ「どらねこ堂でどう?キュアロ。浅羽さんがスクリーンで講演いいよって言っていたから」
古田「キュアロね」
陽キャ「アイツと仕事したいわ」
古田「元カノ」
陽キャ「ナイス。これでみんな仕事できるね」
古田「じゃあ資本主義組は放置するわ、落合陽一&月ノ美兎&初田龍胡チームは」





