だめライフは踊り念仏レベル~緊急対談 陽キャ哲学VS古田更一~

陽キャ哲学「だめライフ愛好会がAmeba出るから、見たけど、本当にひどい。だめライフ愛好会自体が内容ないのは知っていたけど、喜び方が、うんこ。日本社会って終わってしまったのかなぁ~って感じなわけよ。日本社会はガチで終わっている。腹立つんだよね。それが。おはよう、おはよう」

古田「やぁ」

陽キャ「だめライフの回見た?面白いのが、前半はパレスチナの反戦の方、Amebaにログインしないと見れないのが、だめライフ愛好会。モザイクと一緒で若者を救いますよ~っていう体だけど、メディアに全く出ていない。で、出ても、ヘラヘラ笑っている。こういう痛い若者いますよね~っていうノリで、タケノコ族みたいにそういうバカにされているわけよ」

古田「そもそもエグイのは、パレスチナ自体が中身がない

陽キャ「その通り」

古田「バカ幕府のバカな相川がよくXでパレスチナばかりに発狂していて、自分の権威を高めようなのかバカなのか浅い偽善をやっている。クソどうでもいい海外で権威主義をやっているだけ。まあ彼自体が低学歴かつ貧乏人の権威主義っていう寒さがある。二個目はシンギュラティ、AIが人間の知能指数を超えるっていう問題があって、アフリカとかが海外ではなくて、名古屋とかが海外になる、テック格差によって海外の定義は変わる」

陽キャ「その通り」

古田「あとはアナタが先ほど言っていたパレスチナ問題の権威性」

陽キャ「そう。日本って貧しいわけよ。だから、東京大学に入っても負けなわけよ。だけど、メディアっていうのは、庶民レベルでもそれを分からせないようにするために、東京大学だめライフ愛好会、だけど、東京だからいいよねっていう。だけど、遺伝子的に負けなわけよ。アナタ批判すると思うけど、ステハゲ&コヤノル&りっこ28は遺伝子的に大学生より上。だって、AIでも東大に入れるんだから、YouTuberたちの方が大学生より上」

古田「そんなことない!弱いくねくねでいこう‼奨学金借りて謝金まみれで大学へ通おう」

陽キャ「アナタは皮肉で言っているけども、世間には通用しない。筑波を信仰しちゃう」

古田「ただその宗教性は割と面白い。このだめライフ問題は、やっぱりネオ幕府の相川の言っていることが半分正しいかもしれない。初めて相川さんに会った時にだめライフについて聞いたら、ああ…バカな学生を騙すのはいいんじゃね?オレもあのやり方は関心したわってオレに言っていた。普通に。中だめを褒めていて、相川の本音を聞いた(笑)」

陽キャ「相川が歌っている動画がある。弟のDJのライブ、500円なのに相川のは参加費2000円だよって弟を叱った」

古田「弟さん東大の五月祭呼べない?」

陽キャ「いいね」

古田「東大の闇の深さをそろそろ知らないと」

陽キャ「成田悠介の取材を拒否されてしまった。誰も東大という記号にすら興味がなくて、もはや成田悠介が東大より上なんだよね

古田「でもさ、だめライフ愛好会は仲間じゃん。オレたちの。外山恒一よりは上だと思っているよ」

陽キャ「だけど、池袋で中央大学だめライフに会ったけど、無視された。で、彼はおカネや女が欲しいだけですよっていうそれだけ。遺伝子を増やしたい、性欲、一方で、人間、思想、彼ら、両方ないって言っているわけよ。両方ない時点で生きている価値があるのかな?」

古田「だけど、それは陰キャチー牛の嘘ね。だめライフ愛好会、彼らって結局、女性にモテたいだけでしょう。ようするに、ここに陽キャ哲学とイケメン哲学がいるけど、それだけの問題だけ」

陽キャ「え?そうなの?おもしろいじゃん。それを言ってくれたら、メンズコーチジョージを毎日見ていますって言ってくれたら、おもろいけど、プライド高いから無理かぁ」

古田「そもそも院生が学生運動のノリや左翼は無理がある。権力者じゃん。体制側。彼はその経歴を隠しているところが、確信犯」

陽キャ「有産階級だね。親が金持ちか奨学金か、分からないけど」

古田「彼はオレより年上なんだよね」

陽キャ「オレの年じゃん!」

古田「ここに更に会田誠から相川が10000円もらったことに意味がある」

陽キャ「仲良くしている初田龍胡ですら無視するよ、相川さんは」

古田「ああ」

陽キャ「今の彼はホモネーモのイラストレーターに絵を描かせて、発狂している」

古田「逆にいいけどね、中身のなさが。会田誠の展示がやっているんだけど、本当に予想通り中身がなかった。調べたら、会田家っていう展示で、会田誠のミズサーの茂木みたいな顔した陰キャチー牛の息子を持ち上げる展示で、作品出しているのよ。息子の時代なんだよね」

陽キャ「息子の時代。息子をどうやって食わすか」

古田「だから、アナタの弟に会いたいわけよ。現実を見せたい、芸術系の」

陽キャ「ようはさ、宮崎五郎は寒い問題だよね。彼は結局のところ、親父である宮崎駿に隷属している。その点では親父批判をしたモザイクは評価できるね」

古田「性別破壊党が最近陽キャ哲学に注目しているけど…」

陽キャ「あの人は反省していたよ。ケチはよくないと反省していたけど、むしろケチをつけ続けるべきだと思う。ぶっちゃけLGBTは●ねばいいって千葉雅也ですら暗には思っていると思うよ。東工大は女性を入れますよになっているけど、まだ東大は右翼、男性だけの禁制にしている。もうだめライフも東大だめライフに乗っ取られていて、弱者を虐める運動を開始しているわけよ。稲葉くんは大学名を公開できないから。東京農業大学の女が匿名で出ていて。女の子でも気軽に参加できるだめライフ愛好会ってw」

古田「そのナニも言っていない感が新しい権力の形だよね」

陽キャ「ニートだめライフはいいと思う」

古田「あの人の口癖おもろいよね。兵頭先生っていう現代文の池袋時代にお世話になった師匠の本をたまたま読んでいてさ。これはいかんのですよっていうシュールな文章を見て、ああ誰かと口癖が同じだなと思い、兵頭先生レベルに賢い人を捜したわけよ。で、最後、ひきこもりニートだめライフだと気付いて、笑った(笑)」

陽キャ「そうそうそう!オレたちが全員だめライフ愛好会になろうよ。そのだめライフ愛好会が大学といかに関係ないですよって切り離しちゃう」

古田「だけどさ、あえて、後輩の吉野うごくくん、大酒藝術大学だめライフを批評しちゃうけど、彼は学生運動というごっこ遊びをしている猫ミームの登場人物感は否めないよね。ああいう屑はどうすればいいのかな?親が金持ちだしね。だから、だめライフはまだ屈託があっておもろいけど、外山恒一っていうのにはオレはやっぱり否定的だね。外山恒一自体が既得権益そのもの」

陽キャ「学生運動は…」

古田「それが保身的。今更」

陽キャ「じゃあナニを吉野うごくがするべき?」

古田「サリン。まあ断定はできないけど、麻原正晃みたいなもんじゃん、外山って。だから、ポジティブに本当の学生運動とやらで体制やブルジョワをぶち壊すしかないね。まあ断定はできないが、その時に俺は吉野うごくを見直すし、応援は影ながらするつもり」

陽キャ「ああ。だけど、外山恒一はおじいちゃん」

古田「メタバース。おじいちゃんがもう存在しない学生運動で語る嘘の場。だめライフより最低だと個人的には思っている、諧謔すらない」

陽キャ「ひどかったよね。ミズサーで吉野うごくが戦車!戦車!オマエどうやって買うんだよっていう」

古田「子供たちの遊園地なんだよね。どらねこランド。浅羽さんもそうだけど、駄菓子屋のおっちゃんなんだよね」

陽キャ「(笑)」

古田「ノリが。カードショップ屋じゃん、どらねこランド」

陽キャ「なんでも屋だよね。浅羽っていう人脈に人が集まっているんだけど、彼が社会を変えることをする気がない。だけど、ホモネーモと同じビジネスモデル。ぶっちゃけアイツのまとも書房でいいじゃんっていう」

古田「じゃあ医科歯科医学部だめライフ愛好会こと初田くんにも呆れていて、彼は今人生が追い込まれいている。中退もしているし、今既得権益がオワコン化している。それなのに、まだオレたちの仲間になってくれなくて、自滅を選ぶところにすごいよね」

陽キャ「初田見ているよ」

古田「ここまできて、まだ立ち上がらないのかな?彼は」

陽キャ「趣味として文フリはいいと思うけど、やっていても、キミの知名度もおカネも手に入らない。思い出作り。なんかその性別破壊党にのって無理やりAmebaでて」

古田「あ!オレも大学破壊党やろうかな。そっか!みんなでミームを作ればいい」

陽キャ「そう」

古田「流石に嘘はもう通用しない。陽キャや変人、インテリ、哲学者、女性子供はもう気づいているよ、もう社会の嘘に、そろそろ(笑)。一番ヤバいのは、女性。本当に餓死しちゃうよ」

陽キャ「あまみしゃけが●にかけていて、本当に心配」

古田「そうね。バカほど●ぬわけよ。早く会いたいんだよね、あの子に。権威主義でいいのかなっていう。オレの元カノも。両方借金があって、まだしゃけちゃんも元カノもオレをばかにするわけよ。感覚が麻痺っているのは、テメーたちだろっていう」

陽キャ「あ、初田くんからだ」

古田「今から岐阜行かない?岩佐なぎに会いに行こうよ」

陽キャ「いいね!いいね!会いに行けよ」

古田「あまみしゃけが●をつれば、勝てるわけよ。だから、天才!筑波大学だめライフ愛好会にオレはベッドしている。弱いくねくねだよ~www」

陽キャ「このままいくと、あまみしゃけが首を●って」

古田「ガチでおきるよね。素晴らしい。岩佐なぎが既婚者じゃあないよ」

陽キャ「なわけねーじゃん」

古田「でもさ、そこまでして守りたいの?天皇を。分からないわけよ、オレには」

陽キャ「セラちゃんは岩佐なぎちゃん可愛いから対談したいらしい。古田くんに文句があって、DJなんか遊んでいるだけだ!って言っていて、自分はナニもしないのに、頑張っている人をバカにしたりとか…」

古田「えぐい話をするけど、アイツさ、オレの嫁なわけよ。これ、ゲーム理論的な話で、オレじゃあなくてもいいけどさ。アイツはいつまでガキなの?子供を産まないと、国家に貢献できないよ、それこそ…。

オレのお得意の陰謀論話すね。

初田チーム、六本木チームがあって、そっちへ行っていいの?ってことで。そうすると、自動的にセラは●ぬわけよ。初田と話すホモソの権威をまだ続けるの?っていう。オレが。で、オマエなんか誰も相手しねーよ、で、オレは月ノ先生や落合陽一先生、初田くんっていう資本主義グループにも足を浸かっているけど、そっちへいっちゃうよっていう。

カオスフォレストを復活させるには、セラの協力が必要。

もとこさんかなって思っていたけど、フェミポジが欲しい訳よ」

陽キャ「古田くんの攻撃性が下がれば、また会いたい、喧嘩はしないですよだって」

古田「モザイク&陽キャ哲学が一人いたら、会えるんだけどね。茨城はSPYFAMILYの作者の育ったところだからいきたいね。

で、今重要なのは、日本の政治経済のヘゲモニーは月ノ美兎の一人勝ちなんだよね。

落合陽一はピロキに破れたし、才能の資質も止まった。で、月ノ美兎がフェミで暴走。ようするに、初田くんは頼れない落合&ライバルである月ノ美兎っていう恐ろしい状況になっていて、マジで初田とは仕事をしないとまずいんだよね」

陽キャ「あまみしゃけのメンヘラをどうにかしないの?」

古田「初田くんはだめライフの王だよ。東京医科歯科医学部」

陽キャ「彼女の言動が明らかにおかしい。初田くんのブロック解除したとか、違うことのようなことを言っていた。で、だから、彼女は数字に踊らされるだけで、あまみしゃけ自身が何者でもないわけよ。本当は自分で本を出さないといけなかった。チベットのモーツァルトとかは歴史に残る。動画だけじゃあなくて、本なら」

古田「初田は心中することが美なの?三島由紀夫的な。だけど、やっぱり中央大学だめライフ愛好会が本当の王っていう悲壮感はあるわな。東大&大阪芸術&中央っていう派閥と東京医科歯科&武蔵野美&ひきこもりニートっていう構造があって、そういう意味では総合的には中だめが王では?結局、SNSの力で一番になると、中央のノリ。ひろゆきキッズこそが中だめの正体では。ステハゲ&木澤も中央。

なんでかと言うと、キュアロラン・バルトこと幸村燕が大学院生BARへ移動した。東大18年以上在籍のたかぶーこと高田智史の経営しているBARへ移動しようとする事件があった。ここでぬかるみ派の加速主義を話したけど、院生は冷笑的で統計だったりネタ的なノリがあるわけよ。そこにベタな思想を一応好きなキュアロは溶け込めず、お客さんが一人ぐらいしか来なかったらしい…」

陽キャ「www」

古田「冷笑的な高学歴のノリで冷笑された幸村燕問題と会田誠バカ川10000円事件、そして目玉であるだめライフAmeba出演、全部これはつながった問題だとマーケティング的に予測される」

陽キャ「くまおにぎりくんって商売人じゃん。明日だよ~来てね~って。行かねーよ!」

古田「だけどさ、くまおにぎりくんは天才なんじゃあないか。慶應医学部だし、卒業してるし、成田&初田&キュアロより高学歴かつ人畜無害。まとも。たかぶーの代わりにくまおにぎりでいいんじゃあないかなーって思う。オレは払うけどさ、ぱくもとさんあたりは陽キャのノリで彼に会うっていうのもいいかもね。くまおにぎりを手に入れるのもいいんじゃあないかっていう」

陽キャ「彼は必死で人を集めている。こっちがちょんちょんすれば、来るわけよ」

古田「Fラン医大生のたかぴすが作った」

陽キャ「たかぴす自体が二流。正直、くだらないわけよ。たかぴすはイケメンっていう雰囲気を出しているけど、チー牛のルシファーに知名度で負けている」

古田「オレの元カノ可愛いでしょう。DJうんぬん以前に、借●を返せとか色々と思うんだけど、そういうロックな方向でオレに怒っているのが可愛いよね。これ皮肉じゃあなくて、そこが好き」

陽キャ「そうえば聞いたよ。不謹慎以前の古田更一を知っているから、その頃はメンヘラだったらしいね、古田くんは。で、人を攻撃することでメンヘラを治すのが古田更一だとオレに語っていたよ。

で、思うんだけど、人を攻撃するのってダメなんかな?

藍原タユが人を攻撃するタイプの狂人が人生負けみたいなことをツイートしていたけど、だけど、人間は戦うために生まれてきた面もある。

で、今の社会は競争自体をなかったことにしようとしている

女芸人にペコペコしていて、メディアに出してくれてありがとうございます!ってさ、めっちゃ腹立つんだよね!だめライフ愛好会に」

古田「初田くんが無能な時点でダメでしょう」

陽キャ「だけど、三軒茶屋の遺産でだらだら生きていけるから」

古田「オレの元カノの圧倒的上位版だね」

陽キャ「そうそう。彼は単なる勝ち組だから、いいんだけど」

古田「あまみしゃけを救えないじゃあないか」

陽キャ「でも、アナタ、優しい男だからしゃけを救いたいんじゃ」

古田「でも、彼女は権威主義。オレは一応はARTの専門家だから、舐めているね、ARTを。ヤツは。オレはARTにはうるさいよ」

陽キャ「あまみしゃけはムサビに行けばいい」

古田「ぱくもと&相川&あまみしゃけってみんなルッキリストに近いと思っている。みんな性格も大衆的には優れているしね。だけど、相川は藝大に屈したし、しゃけはムサビに来なかった。この点で、ムサビに来た陽キャ哲学は本物の鬼才だよ。真のイケメンかつ思想系は陽キャ哲学であり、相川&しゃけは陽キャ哲学kidsと整理できる。相川は二流」

陽キャ「相川はでも、ある程度コミニティを作って、佐野や上梨がいるから、盤石なんだけど、孤独なホームレスがしゃけちゃん、でも、アナタの可愛さを誰もほとんど見ないよっていう」

古田「熱い。その問題って超 陽キャ哲学に書かれている。女性は男性より下と弱者男性の章で書かれている。ようは、陽キャ哲学が自己批判を込めて、男性として生まれた時点で強者であると書いていて、女性の方が苦しいよねっていう。思想なきルッキリズムがくだらないのは、男性が勝ち、女性が負けっていう。だから、しゃけちゃんは相川として生まれなかった、ただそれだけ。相川=あまみしぇけというスワンプマンなんだ」

陽キャ「そうそうそう。その構造にあまみしゃけが腹立っているんだったら、性別破壊党とかとタッグを組んでほしい。だけど、私は頭が良いこと興味がないからーって、ええっていう」

古田「でもさ、あの子、DJの悪口を言ったことをまだ引きずっているんだね。やっぱり可愛いね。良くも悪くも彼女は乙女なんだよね。思想としてオレを見ていないわけよ(笑)。そこ困るんだよね、あのドール。早稲田はもうインテリというより、アイドル志望になっている」

陽キャ「彼女から藍原タユと古田更一は付き合っていたんですか?って聴いてきた」

古田「あの人ねー、本当に相変わらずだね(笑)。オマエより可愛い人はそんなに見たことはないよ。ノリが乙女だから」

陽キャ「そうそう!岩佐なぎのことも知っていたし、情報収集すごすぎでしょ。これも見ているかもしれない」

古田「恐ろしい女性ですよ、あれは。稲葉くんに結構似ている。♀版」

陽キャ「倒すべきは、相川かだめライフかで、だめライフかな?って。顔出ししている相川は許すわ。だめライフを潰したいんだよね。それはどう思う?」

古田「イールくんと対談しようよ」

陽キャ「でも、会ったら、ガチで説教しちゃうよ。借金もあって、筑波でナニもしないって」

古田「だから、女がいいわけですよ。男のしかも強者男性の泣きじょうごはきついね。だから、イールに怒れない。だるい。コストが」

陽キャ「だめライフ愛好会をひたすら攻撃するわ、+会田誠から10000円もらうわ。だけど、これをやるには、大学院生が一人いないとムリなのかな?」

古田「でも、ここで重要なのは、学歴は意味がない。あくまで世間や権威だよ。もはやオタクのときに藝大批判されていた。相川さんは権威主義だけど、彼に権威はない。あまみしゃけも」

陽キャ「オウム真理教と同じ。麻原は高卒だけど、その周りには高学歴が集まって、サリンを作るわけじゃん。麻原は作れないから。で、初田くんは働かないオウム真理教で、林…」

古田「上祐ね」

陽キャ「働ける東大生に会うのはどう?」

古田「東京大学だめライフ愛好会。陽キャ&モザイクだね」

陽キャ「明日もモザイクが用意したカツドン信者の…」

古田「モザイクの悪い癖が始まっているね(笑)。貧乏人の性格の良い無思想の大衆とぱくもとがセットしても、話にならんでしょ(笑)。それよりか、そこはオレが出て、インテリ側から説教した方が面白い。で、ぱくもとはむしろ東大あたりへ行って、価値相対化して、たくさんいいねを稼がないといけない。ザキさんとかはオレが欲しいね」

陽キャ「東大だめライフとか行きたいね。モザイクでも無理なのかな」

古田「大衆に説教してーわ。ザキさんにハイデッガーよりオレを読めといいたいね(笑)。で、どうすればいいの?GW」

陽キャ「初田くんと岐阜へ行けば。岩佐なぎを連れ戻してよ」

古田「せっかく純白批評部屋作ったんだから、一緒に岐阜へ行こうよ」

陽キャ「岩佐を釣ったら、古田の元カノくるって」

古田「オレたち高尚なことをやっているけど、かわいいね。早稲田のフェミは可愛いね。あまみしゃけと同じ厳しさはある。ドール。このままいっちゃうと、人が死んじゃうよ」

陽キャ「あまみしゃけは大丈夫じゃあないよね。あまみしゃけ2でいいじゃん。プラットフォームの視聴者しか価値がないは権威主義」

古田「相川も負け犬だよ。あんなに権威主義で、あれかいっていう(10000円)。だから、結局のところ、二流の社畜たちが、オレたちの偽物、オレたちの鏡でしょう。コウイチ三兄弟!」

陽キャ「(笑)」

古田「外山恒一、高なんちゃらコウイチ(だめ連)、古田更一で、最後は本物の天才の時代が始まり~っていうこと」

陽キャ「吉野うごくはどうでもいいよ」

古田「でもさ、この構造が問題なのよ。落合陽一も貧乏、ほそぼそと上がってしまった、だけど、月ノ美兎がまだ生きている。オレと落合陽一&初田龍胡で月ノ美兎狩りをしないとならない。エニカラ―が六本木の王なのよ」

陽キャ「エニカラーね」

古田「悪人としても不甲斐ない」

陽キャ「会田誠のチンポを舐めないといけないのっていう。それがもう…」

古田「でも、会田誠ってもう乗り越えられた作家でしょう。美大のオレの目は騙せないよ。で、そんなに美に権威を持ち出すならば、脳漿浪浪こと耳存在が偉いっていうことになる。相川&あまみしゃけは美に裁かれたね」

陽キャ「それな」

古田「本当は今すぐにも元カノに会いたいんだけど、そこは仕事して、後は陽キャ&モザイクのセッテング次第だね」

陽キャ「おう。任せてくれ」

古田「共産主義チームの編成は、古田&陽キャ&モザイク&元カノでやりたい」

陽キャ「おう」

古田「そろそろオレたちの時代がくるね。正論まみれ。こっから1年ぐらいでもうすごい没落が始まると思うぜ。すごいんだよね!この静かな平和ボケが。

あ、ごめん!DJの悪口を言ったことは謝る」

陽キャ「本当に謝っている。急に顔のアイコンにしたりとか、アナタもう人生詰んでいるやん。

高学歴の初田くんが活動しないから、早稲田のシャフをたくさん集めて、オレたちで勝手に高学歴を作ろうぜ。稲葉くんを高学歴にしたい」

古田「あの子が可愛いのはさ、これ皮肉抜きに、あの子は男で生まれたら、幸村燕になれたかもしれないんだよね。オレの話を早稲田レベルではまあよく理解していたよ。だけど、女性で生まれたから、どうしても弱者側なんだよね、一生。そこが皮肉ぬきに好きなんだよね。究極のドールなんだよなぁ~。ミシェル・フーコーの提唱するパノプティコン、系にハマっている」

陽キャ「そっか!もとこさんとかすごいんだ。かなりレベル高い」

古田「レベル高いレベル高い」

陽キャ「友達にもとこさんの本を渡したら、おもろい!って」

古田「オレの家族ももとこをみんな知っている。あのもとこさんどうした?って」

陽キャ「そうそう!w」

古田「どらえもんなんだよな、もとこさんって」

陽キャ「www」

古田「ようは偽物の二流の時代は終わったってことで」

陽キャ「キュアロが可哀想だよね。ミズサーを引退してたかぶーのBARへいっちゃうとかナニが原因なの?」

古田「簡単に言えば、大学院の権力のコネがほしいってヤツ。だけど、オレたちのたかぶーこと高田が主催するBARはルシファー、学歴社不的なシラケたノリだから…。そのノリにビックリして発狂している。焼かれている。初田くんに似ている。さぐさぐ扱いで焼かれている」

陽キャ「どらねこ堂でどう?キュアロ。浅羽さんがスクリーンで講演いいよって言っていたから」

古田「キュアロね」

陽キャ「アイツと仕事したいわ」

古田「元カノ」

陽キャ「ナイス。これでみんな仕事できるね」

古田「じゃあ資本主義組は放置するわ、落合陽一&月ノ美兎&初田龍胡チームは」

文学フリマ入門 イール×モザイク×FPもとこ

登壇者

イール 筑波大学だめライフ愛好会。

モザイク 登録者91000人。Vtuber

もとこ 経済ART系YouTuber

モザイク「文学フリマは何回ですか?」

イール「4回ですね」

モザイク「ボクはAmazonですけど、アナタは?」

イール「製本直送です」

モザイク「いつも何冊ですか?」

イール「20冊です」

モザイク「すごいですね」

イール「いや、本当にすごいのは、感傷マゾや青春へラあたりで、たぶんMAXで500冊ぐらい捌いているかもしれない」

モザイク「ひょぇ~」

イール「少なくとも100冊は捌いていると思います」

モザイク「大阪大学。すごすぎる」

イール「たぶん500は捌いていると思いますよ」

モザイク「なるほど、なるほど」

イール「文フリはくねくねしているオタクだけじゃあないので、まだまだ知らないセカイはあると思います」

モザイク「コツはありますか?コミケも行かないタイプなので」

イール「10部ようやっと売り切るという感じで、広告や宣伝が大事なんだけど…、どうやったら、売れるんだろうな~。たぶんバズるしかないんだろうなぁ~」

モザイク「文フリへたどり着いた上で、バズらないとまずいと」

イール「コミケに便乗したことがあったけど、一部も売れなくて…、文学フリマの良いところは基本的に誰かが立ち読みしてくれるんですよね。だけど、コミケはエロ本市なので、見向きすらされない」

モザイク「あらら。ただ表紙は自身があります。AIで書いたので」

イール「今回はAIじゃあないんですよ。大学に藝術専門学部、美大みたいな学部があって、そこの知人に依頼して描いてもらいました」

モザイク「値段は?」

イール「500~1000円だと思います」

もとこ「赤字でいいんですか?」

イール「はいはい。とんとんか赤字だと思います」

もとこ「じゃあ利益よりも好きな作品を読んでもらいたいっていうことですか?」

イール「そうですね」

モザイク「コミケも赤字らしいですね」

イール「500円で刷ったものを500円で刷るんで、その時点でもうダメっていう。今回、モザイクさんともとこさんは一ブース一席ですか?」

モザイク「二席ですね」

もとこ「最低限で仕入れ値みたいなのが、600円ぐらいなのが、ちょい赤字なのは、おんなじ感じなのかなっていう…」

モザイク「600,800はダメですか?」

イール「50円ぐらいはダメですね」

モザイク「めんどくさいからですか?」

イール「ギリギリ100円。けっこうな量の物量になって、お釣りを集めるのがけっこう大変なんですよ。買い物を調達して誤魔化せるんですけど、500円区切りにすると500円と1000円で楽なんですね。だけど、100円玉区切りだと100円玉をたくさん集めないといけない。小銭をたくさん集められるなら、100円でいいですよ」

もとこ「そこは理解していなかった」

イール「現地で小銭調達は最終手段だと思った方がいい。コンビニにも両替するんじゃあねーよバカと書いてあります、大体」

モザイク「paypayは大丈夫ですか?」

イール「全然大丈夫だと思いますよ。変なサークル、決済オタクだとクレジットカードいけますとか」

モザイク「おぉ~おもしろいですね」

イール「全然ペイペイでも大丈夫だと思います」

モザイク「無限に増やせますよね。500円&1000円だと」

イール「はい」

モザイク「かといって、500円は利益がこない。1000円だと買うかと言うと、ただ800円だと事務が面倒くさい」

もとこ「ただ小銭を集めれば問題ない」

イール「あとA2サイズのポスターとかあると尚いいみたいな」

モザイク「ポスターはどこで印刷するんですか?」

イール「文フリの直前にポスター作って色々調べたら出てくると思うので、速達印刷で当日受け取ってみたいな」

モザイク「なるほど。もとこさんがやられたときもポスターありませんでしたか?」

もとこ「スズリで作っています」

モザイク「なるほど。何円ですか?」

もとこ「3500円」

モザイク「高いですね。イールさんは何円ですか?」

イール「1500円ぐらいです」

もとこ「A4で」

イール「A2がいいですよ。あとはお品書きとか…、お品書き、そうだ、そうだ、紙とマーカーペンは絶対必要に近いと思います。あ、モザイクさん、今日自分で話してかなり抜けているところが判明したので、メモしている今日の話を送っていただけることは可能ですか?」

モザイク「いいですよ。今日は文フリに4回出場している人からの話でした。話は区切りがいいので終わりにしましょう。ありがとうございました」

もとこ&イール「「ありがとうございました」」

【閲覧注意】女子供はばんばんデリートするしかない.〜コミュニティ支配論の至る道〜【自殺】【東京】【現実】

 女子供ほどハチャメチャな自殺を選択するらしいです.

 こういうと怒られるかもしれないが.

〜玉川上水で自殺した西部邁大先生〜

 嫌いじゃあないしむしろ尊敬しているが,唯一不理解なのは玉川上水に西部邁が自殺したことだ.

 太宰治も芥川龍之介も自殺した.

 これは言っちゃあいけないことかもしれないが,社会は本当の意味で可愛そうな人を天才と評して本物の天才を除外するらしい.

 だから,昔からキノ将軍?も太宰も芥川もバカだとみんな薄々思っていたかもしれない.

 ようは,バカに居場所を与えるのも世間だし文学(あなたの感想)なのだ.

 なんて優しいんだろう.

 女性は優しくて素晴らしい.

〜SNS時代に可視化されてしまう天才文学者たち〜

 自殺した木村花もうごくちゃんも文学者かもしれない.

 不謹慎系YouTuberが高らかに彼女らを笑ったが,これはインターネット以前の「世間」が悲鳴を上げていて,現代では自殺しても文学者として記録(カウント)されないのかもしれない.

 結局のところ,木村花もうごくちゃんも兎田ぺこらと変わらないのだから.

〜東京大学が殺されるとき〜

 奇をてらった詭弁ではなく,東京大学という概念を殺した方がいいかもしれない(現状認識に合わせて).

 もしアナタが地獄を肯定したいならば,東京大学を肯定すべきだ.しかし,もしアナタが天国を肯定したいならば,東京の大学を否定すべきだ.

 もっとも地獄も天国もポジショントークにすぎない.

 適切な分析が必要であり,いかに受験勉強を出し抜くか?考えた私が悪かもしれないし,メリトクラシーで自動的に繰り上がった成田が1位かもしれない.

 これはあくまでも撤退戦であり,現実は合法的に東大生以外の人間は自殺誘導あるいは他殺誘導として殺人に関わるべきなのが資本主義のルールだ.

 

 もっともこれは冷笑的な書き方であり,そもそも頭が悪い記述だ.

 これは橘玲の限界であり,彼自体は頭がよいが,反全共闘世代の老害さの表れにすぎない,

 ようは浅田彰,ポモは老害だよと規定することでこの問題は解決した.

 モダンやポモな本は一切読まなくていい.

 こうして全ての問題は解決され,東京の大学は老人介護以外の意味を見失ってゆく.

 木村花しんでよかった!

 志村園長しんでよかった!

 避けられない問題は東京大学は医学部より劣っていることであり,子供を産めない女性や老人に優しくする非受験勉強的な東大の明らかな誤謬が存在することである.

 

インターネットホワイトウェブ.〜純白啓蒙という天国について〜

 私の思想をサブカルへ輸入している男に登録者91000人のvtuberFランぼっちモザイクという狂信者がいる.

 初めの頃は無理しなくていいよと思っていたし,飽きられもすると思っていた.

 しかし,一度焼肉を食べに行ったときに彼の熱意を知って,その考えは撤回に変わった.

 どうやら私はすでに「世間」という1つの新興宗教を信じるメリトクラシーの奴隷だったのである.

〜大学は3Dプリンターできる〜

 唐突だけど,僕が務めていた武蔵野美術大学は日々新しい学科や学部が生まれている.

 このふざけた加速さは凄まじく,私の頃は視覚伝達デザイン学科が花形だったのに若者に聞いたところ,油絵の需要が増しているらしい.

 でも,それはそうで,ムサビは市場競争を意識した無印良品の関係者が関わったり最近はvtuberの攻勢で映像科に力を入れているのだから,才能ある人間をぶち込んで何でも構わないというノリがある.

 だから,教授は電通からの露骨な天下りだし,生徒も放任主義という自由なゲーム性があり,その自由なゲーム性が歯止めをしらず,先生も生徒も自分の利権に必死で,いわゆる「世間」が通用しない治外法権状態と化していた.

 もっともその「世間」を露悪的に悪用する米徳と「世間」を偽善的に善用する私の態度こそが非常にポスト平成的で不徹底だったのだ.

〜コロしていいよってことだよね?〜

 うん,とは言えないが,ゆとり世代的な平和ボケを謳歌する安倍晋三が山上徹也に3Dプリンター銃で撃たれた.

 要するに「世間」というローカルな歯止めはあくまでも東京都心を中心にしたローカルでしか機能していなかったし,経済が豊かな時代の東京信仰という新興宗教にすぎなかった.

 ようするに,安倍晋三のペニスを舐めるような社会学者・古市憲寿とテロリスト・山上徹也は共犯的だ.

 世間に癒着するか世間に裏切られた!と逆切れするかの違いでしかない.

 本当に「世間」に興味はない人は安倍晋三ごときを暗殺しようとも思わないのだから.

〜東京は貴族になり,メリトクラシーはメスになる〜

 もはや東京は点にすぎない貴族だし,メリトクラシー,能力至上主義は♀が憧れるだけの単なるルッキリズム(容姿主義)と変わらない.

 国立音大を卒業しているような貴族のバカが池袋の売春婦になるのは自明であり,金が欲しい自分を平成的に文学として自慢する歪んだエリート主義の表れにすぎない.

 ようするに「世間」を信じる新興宗教徒ほど高学歴の確率が高い最貧困女子に書かれた合理的なエリート女子のお姿,つまり高学歴ほど援助交際へ走る歪なエリート主義の「世間」が垣間見えるのだ(鈴木の最貧困女子を閲覧せよ).

 「世間」とオウム真理教には共通点が多い.

 世間から落ちこぼれた人々は新しいジャーゴンで自分たちの世間を作る.

 ただ世間と世間がぶつかるときにこそ,本当の社会が垣間見えるかもしれない.

 そういう意味では令和になった現代では社会は必要ないかもしれない.

 社会を平和にする運動を昔私は純白啓蒙と呼んだが,天国を現実にするような運動であり,ハッキリ言えば現実は天国でも地獄でもないのだから,確率論的にどれだけの人間がしんだり首を吊るかは観測するべきなのが現実かもしれない.

 私には純白啓蒙を言語化する才能はあっても,実装する才能はなかったのだ.

 

 

平成終了論

 平成のノリは終わった。

 戦後中流だからだらだらしてていいよ〜楽しいよ〜みたいなノリは通用しないのだ。

 これから生涯100年時代で長生きしてゆくのならば、大学差別、大企業差別の非合理を「世間」と断ずるのは構わないが、その非合理な宗教を続けてゆくのは、合理性がないのだから、ナンセンスである。

 ようは、統合失調症患者は陽キャ哲学&初田龍胡であり、普遍的に言えば東大の成田悠輔フォロワーから既に現実を見ず、メタバース、インターネットの虚像で作られたプロパガンダをただ世間とどうにか言い張って皆で自我を保とうとしているにすぎない。

 こんな時代にはライフスタイルやあり方、生き方は当然変わる。

 ちなみに、人生が行き詰まって、年上でクレーマーをしながら私の作ったコミュニティでフリーライドしてくる弱者女性集団を私は稲葉一門wと評している。

 彼らは平成終了論を認められずに、いまだに過去の時代に憧憬する不勉強な方々だ。

 当たり前だが、現在は令和だ。

 カジュアルに流行る学生運動や外山恒一合宿は令和の貧困さを客観視できないマイルドな平成終了難民のまったりした異議申し立てだ。

 ゆとり世代/Z世代で生まれた時点で断言すれば人生は詰んでいる。

 その上でいかに社畜に大企業/大学にしがみつけるか?というゲームなのは言うまでもない。

 始まった令和の革命動乱期を私はダダダドダドダメシャンティーと定義したい。

 そもそも

 

 

名古屋のFラン作『コミュニティ支配論』がつまらない理由

 初田の傀儡だから。

 買って放置してたのを初めて読んだが、余りの中身のなさに改めて腰が抜けた。

 初田(編集者)の屑さが出ていて、どうしようもない。

 ようは作者の高校生は単なる傀儡にすぎない(コミュニティの支配っぽいロジックがだらだら書いてあるだけで、雰囲気で終わっているし、それを冷笑する解説者そのものが破綻している)。

 たちが悪いのは、意味不明な文章で私のせいにされていることだ。

 全く中身がない人間がより中身がない人間を傀儡するんだから、話にならない。

 見ていられないから、初田龍胡否定論でも書こうかなとも思う。

 彼の問題は、稲葉だけに収まらない。

 彼女のあまみしゃけのことも実質的なメリットは渡さず、鬱病にさせて(なった?)、にやにやしている(不思議ちゃんではなく、オマエが彼女を見えない形でDVしているにすぎない)。

 

 この初田の中身のなさは、日本人、特に昨今の氷河期?やゆとり、Z世代、40〜20代のエリート層にも普遍的に見られる根性のなさだ。

 また、しっかり自分の頭で自分の結論を吐き出す力に欠けているのだから、話にならない。

 それでいて、初田は働かず、幸村燕に会っても地道にやるしかないのに自分からは動けない、中途半端なサラリーマンから金は出さない、あるいは、東大の知り合いも紹介しない、という体たらくである。

 要するに、ここで起きている問題は、日本人のこの手の輩は根本解決を望んでおず、陽キャ哲学普及協会という革命を口では肯定しながらも、心の底では否定しているのだという証拠である(成田悠輔を心の底から初田は尊敬しているということ)。

 そういう意味で稲葉くんは陽キャ哲学のアンチであり、単なる虐められっ子が虐めっ子、支配者を目指す終わりなき系にハマっているのだそうだ。

 そもそもの目的が考えるという行為からズレて自分が勝つということだけが先行しているのだから、本末転倒だろう。

 ようするに、稲葉くんには思想がない。

 いや、思想はあるかもなのだが、思想に憧れているだけで考える力に欠けている、というよりも考えることに興味がないのか、センスに欠けているのか、謙虚さにも欠けている。

 この手の本を出した監督者自体に責任がない。

 オリジナルの制作班が抜けた全く別物すぎるゲームの続編みたいなものであり、古田更一をもう一度!という態度が非常に非思想的だ

 ビジネスや常識の観点から稲葉くんという若者を持ち上げた点で、コミュニティ支配論は凡庸すぎる結論になっている。

 要するに、解説者がただコミュニティを支配したいということを稲葉を使い実験したにすぎないVアバターだ。

 もっとも思想系コラボリストとして稲葉くんには才能がある。

 しかし、それは、初田という傀儡をする支配者がいて初めて始まるものだ。

 もっともその初田本人が小物過ぎて陰キャすぎるのだから、今の日本のエリートは話にならない(普遍化しすぎ?そうだろうか、だらだらと無内容な統計でも並べるのか?)。

 非常に金融以外の単純な目的以外無い点で大企業/大学の凡庸さを初田は反復しているだけである。

 陽キャ哲学の革命性を彼は認めるべきだし、本は破れ!を統合失調症だと冷笑することはつまらない

 稲葉くんの厄介さは、私が彼と喧嘩したいのではなく、初田が稲葉を露骨に傀儡にしている虚無さである

 

 

中央大学にエリートが集う背景〜中だめ&木澤佐登志&ひろゆき&‥〜

 中央大学にリーダーや文化的アダーアダプターが多い気がする。

 平均的なところにリーダーが中心する共産主義的なエリートの誕生ということかもしれない。

 そう思うと美大出身のボクもある意味で平均的なリーダーとして祭り上げられている傾向を感じる。

 メリトクラシー、知能至上主義を乗り越えるには、むしろメリトクラシーの徹底が大事かもしれない。

 むしろ、メリトクラシーの問題は東京大学が偉いではなくて、かのように情報処理の偏差が生まれてしまうかである。

 ボクは耳存在ならぬ耳から意味を抜き取る能力が低いらしく、リスニングは不可能な点でリスニングを要求する東京大学からは明らかに差別されている。

 要するにメリトクラシーの問題はむしろ中央の大学、中央大学などをリーダーにすることで起きる悲劇であり、結局のところ最低限のメリトクラシーは残ることを示唆しているのだ。

 ようは、平均的なリーダーは必要悪として必要らしい。

 しかし、リスニングvs耳が聞こえないはどうか?

 極論を振りかざせば、盲目は東大に入れないのか?

 あるいは、東大生は盲目になれるのか?

 ふざけてはいなく、かのようにペーパーテストという制度は科学的に考えて明らかに矛盾がある。

 もちろん半分は戯言、言葉遊びだし、どこまでもメリトクラシーの定義にするか?は果てがないだろう。

 平均的なエリートの先にももしかしたら、差別はあるかもしれない。

 しかし、そこまで差別を考えると、差別は言葉遊びに収斂する。

よって、極めてART的な衝動や思いが重要になる。=言葉遊び。

 

 

早稲田院生YouTuber幸村燕くんが読むべき反批評/反シンギュラティ入門

 加速主義における文脈は基本的にポストモダンの残滓を引きずっている。

 ようは、AIが人間の知能指数を超えるというビジョンもしょせんは80年代の思想を理系で焼きまわしているにすぎないのが、現状である。

 この幸か不幸か思想がぬかるんでいる状態で一体何を読めば我々は思想をクリスタルにクリアカットすることができるのだろう?

 そこで膨大な批評史/シンギュラティ本を乱読しまくった私だから分かる批評において知っておくべきことを教えようと思う。

 もっとも、ここで批評史にまつわる本やシンギュラティにまつわる本はおそらく彼なら読んでいるはずだろう。

 だとするならば、ここで重要なことは表層的な批評史&シンギュラティにまつわる本などを直接紹介することではなく、その周囲、もっと横へ横へ横断するような、縦の論壇ではなくて、横の非インテリの動き、いや文学的な流れをより理解するべきではないだろうか?

 と思って、今日はあえてサブカル的な軽さー(重さ!)、重要すぎるYouTuber本などをここでリストアップしようと思う。

 来るべき、ニューアカ2.0へ向けて。

1,東谷義和『死なばもろとも』

 暴露系YouTuberで世間を騒がせたガーシーの主著。

 彼の活動は世間を騒がせた。

 テレビは嘘ばかり大学は嘘ばかりという言ってはいけない真実を露呈させた点で彼は作られたヒーローだったかもしれない。

2,初田龍胡『PPP-戦争論』

 東京医科歯科医学部中退YouTuber初田龍胡の入門書。

 SNSを活用したYouTuberの思想的面『通知攻撃』や『若者の戦争状態』、『メンヘラ』を言語化した一冊。

 この本を読めば、気軽にYouTuberへなれるだろう。

3,古市典寿共著『頼れない国でどう生きようか』

 現代の蓮實重彦、TVタレントな社会学者・古市典寿の戦略が凝縮された意外となかった一作。

 古市くんがどこまでもメディアをどう実践的に活用するか?が言語化されていて、舞台裏を見れて面白い

 対談相手のグローバリスト的な対極性もまた面白いはずだ。

上智大学哲学学科の♀から学んだ『嫌な顔されながら子づくりさせてもらいたい』を読むべき理由。~ネタではなく、真剣です。~

 様々な哲学の知識を親切な彼女から教わっている。

 しかし、今日は話は違う。

 筑波大学の年下からもっと図々しく話してほしいと言われたから、今日は図々しく下に合わせずに話をしようと思う。

 彼女から勧められた本を一部買って読んだり前から読んでいるものばかりだったわけで、ハッキリと言えば、確かに正しいけれど、落合陽一などによって乗り越えられている哲学書ばかりだった。

 しかし、彼女が進めたジェンダー・トラブルだけはどうやら乗り越えた本ではなかったのだ。

 しかし、クソマイナーな本の為、なかなか見つからない。

 よって、代わりとなる本を捜したところ、これだ、見つけたのだ。

 『嫌な顔されながら子づくりさせてもらいたい』

 これである。

 この本は少子高齢化が進んでいる日本の寓話になっていて、謎のウイルスで子供を作れる人が減りすぎて、主人公が自然交配をさせられまくるという話だ。

 しかし、設定がミソなのは、主人公がドMすぎる陰キャであり、むしろドMすぎる陰キャの方は子供を妊娠させられることが可能な人材として優秀の美を飾られるという話である。

 この本は単なるポルノ小説だけども、これが哲学学科の本意とは恐ろしいと思った。

 ようするに、フェミニズムの観点に立つことは、現代の認知科学が進んだりAIが人間の知能指数を超える時代において、『嫌な顔をされながら子づくりさせてもらいたい』陰キャ男性をこのメリトクラシー、知能主義社会では勝ち組の陰キャ男性と呼ぶのだ。エリートぶりたい旧来的な女性が人口比や文化の非対称性を歪ませているということなのだ。

 話が難しいのは、勝ち組の陰キャ男性になるには、一体どうすればいいか?ということだ。

 今、就活幻想だったりインテリというのは、結局のところ、この『嫌な顔をされながら子づくりをさせてもらいたい』フェミニズムの支配に毒されているということだ。

 

 このフェミニズムを超越するには、どうすればいいか? 

 その唯一の解答が反文学系YouTuber『陽キャ哲学普及協会』が提出した『超 陽キャ哲学』だ。

 この本は陽キャラ(一人前の人間)を哲学界、腐った大学のアカデミズムは認めろという内容になっていて、ハッキリ言えば、いいねが支配するインターネット時代においてゆとり世代の民意として支配的な新しい反文学な文学である。

 もっともこの支配的な考えはあまりに性急に物を片付けようとしている。

 そして、なによりも、実行案がそこにない。

 どうすれば、この実行案に解決を与えるだろうか?

 それが私が書いた主著『本は破れ!』&『不謹慎系YouTuberのなりかた』である。この本はメンヘラ治しにウェブライターの仕事/不謹慎系YouTuberの政治が役に立つという内容で、この本の結論をまとめると、本という業界そのものからズレる必要がある。

 もっともこれは詰将棋で、もう死ぬ他はないかもしれない。

 ようするに、誰かがテロをするより他はないか、諦めてダラダラと生きていく他はないか。

 しかし、上智大学哲学学科は余りに失礼な態度をまだとっている。

 このようなバカはボコボコにしても構わないかもしれないが、それよりも彼女がオウム真理教にハマってゆく道があるのなら、そこに落としてやるのがいいかもしれないと、あまり言いたくないが、今日思った次第である。

 これが、「倫理があるか、ないかの話」であり、

 私と話した時点で上智大学哲学学科は倫理はあるけども、仮に彼女に本当に倫理があるのならば、彼女は新しい時代のオウム真理教にハマる系を持っているということである。

 そして、常識人を気取る武蔵美の学生や世間も含めて、私の発言を統合失調症と揶揄するかもしれないが、今回はそう発言する余地はないように書き吊るした。

〈追記〉

 エリートのロジックや立場を徹底すると、筑波大学曰く社会から見えない弱者は見殺しにしていいという結論になる。

 ここで難しいのは、インターネット上で見える弱者と社会の古い大学が定義する弱者のギャップだ。

 そこを収斂させると、上智大学でもないような弱者女性がもし嫌な顔されながら子づくりさせてもらいたいようなフェミ女だとしたら、力もないんだから、即行無視かスルーでいいという結論になるらしい。

 これがこの社会の現実であり、これが現実の社会だ。

 

 

【東京大学五月祭記念】慶應医大生vsぱくもと(陽キャ哲学)

登壇者解説

慶應医学部生 弱者男性として呼ばれた男。天才の虐められっ子・稲葉の友達。

ぱくもと 陽キャ哲学を普及。専門卒。才能と言っていいレベルに、明るくて元気さを持つ面白男。ameba出演を切望する。

早く来てくれね?

ぱくもと「早く来てくれね?時間は有限なんだからさぁ。時間は有限なんだけど…早くしてよめんどくさいんだけど。古田更一との打ち合わせを早く済ませてこっち来ているんだけど、ワンちゃん来なかったら稲葉くんの責任ね。かなとっていうヤツ既読がついていないんだよね。マジかよ~。

想像できないと思うんだけど、ライブって体力いるわけよ。いつも準備してやっているんだから、ちょっと来なかったらキツイ。それまでなまけるコツっていう本を読む。いいね。インテリって感情論だね。ブルジョワが悪い理由ってないからね、冷静に考えると。資本主義ってものが~。

きたきたきた。遅い遅い遅い。

どういう人なの?稲葉くんの友達でしょ。稲葉くん顔出せるから、ちょっと期待したよ」

慶應医大生「ちょっとやめてくださいよ。なんの関連性はありませんよ。どういう意図で対談したいと思ったんですか?」

ぱくもと「昨日ラーメン屋で4人で食っていたら、他の三人が新しいチャンネルを作るようにすすめてくるわけよ。オレがね、Amebaに出たい、フックになるものがなくて、弱者男性を集めて、キミを弱者男性だと言うつもりはないけど、弱者男性でコンテンツ化がいいと思うって言ってくれて、で、初田龍胡が弱者男性リストを集めていて、その中の一人がキミ」

慶應医大生「はい。すいません。弱者男性を集めてどうするんですか?」

ぱくもと「弱者男性100人集めましたって拍がつくじゃん。堀見健が自己啓発本たくさん読んでコンテンツ化した」

慶應医大生「ヒカキン好きなおばちゃんいますよね」

弱者男性っていう言葉は本当は嫌い

ぱくもと「弱者男性っていう言葉は本当は嫌いで、本当は対等に話したいと思っていたんだけど、で、弱者男性を集める企画自体はおもろいからこうなっていて」

慶應医大生「ご自身は弱者男性じゃあないんですか?」

ぱくもと「オレは強者男性側なんだけど…」

慶應医大生「弱者男性の体験おありなんですか?」

ぱくもと「それはメンタル落ち込んで弱者男性かなって思うこともあるけど」

慶應医大生「そうやって落ち込んで弱者男性になるものですか?」

ぱくもと「その面もある。唯一明白に言えるのは、田舎に生まれて強いコンプレックスがあるとか、強烈にあったら。稲葉くんは分かりやすく学歴コンプがあるじゃん」

慶應医大生「そうですね」

ぱくもと「アイツは学歴コンプレックス以前に友達できるできないコンプレックスもデカいわけよ。友達ができるかできないかって究極的に考え方じゃん。なんだろうな、サラリーマンを肯定している人がいるじゃん。だから、起業がどうこうとかどっちでもいいじゃんっていう」

慶應医大生「世間で言われる弱者男性を知らないのでググったんですけど、独身かつ低収入かつ障害者、弱者になる要素を重ねた男性ですよね」

ぱくもと「でも、逆転しているわけよ。コバショー、株本、9浪はまい、ルシファー、ただここまでくるとナニが弱者なのか分からなくなる」

慶應医大生「確かにそうっすね」

プロ奢っていう乞食が好き

ぱくもと「そうですね。プロ奢っていう乞食が好きなんだけど、カッコイイなって思うわけよ」

慶應医大生「Amebaに出たいなら、弱者男性じゃあなくてもいいんじゃあないんですか?」

ぱくもと「そうよ。だけど、オレの周りは悲観癖があって、猫とか道化役じゃあないと出れないよ、帰国ちゃんっていう男の子と対談した。ワーキングホリデー、一日で帰国したっていうことでAmebaに出たっていう。モザイクくんもAmebaに出た。で、高尚な哲学よりも弱者男性路線で出た方がいいって言われて、モザイクくんはアニメ評論書いているけど、オレはアニメそんなに好きじゃアないし、ナニで出ればいいのかなって」

慶應医大生「どうしてAmebaに出たいんですか?」

ぱくもと「昨日、古本どらねこ堂っていう宮台真司と同世代の思想家っていう浅羽さんっていう本屋へ行って、名刺代わりに本を渡したけど、すぐサッと下に置いた。オレからすると、ふざけんなこのジジイ!●ねよ!っていう。だって、読まないと分からないじゃん。で、どうしたら読んでくれますか?と聴いたら、ノーベル賞取れってさ」

慶應医大生「その人が意地悪なんじゃあないですか?」

ぱくもと「そう。ノーベル賞っていうのは難しいことで、宮台真司は当時、社会学って殆ど博士号をあげなかった。その時代に博士になった宮台はすごい、で、成田もイーエルもすごい、でもテメーみたいなジジイが納得しないだけだろっていう。で、大人がどうこうほざくけど、Amebaすらダメ。NHKの政見放送で嫌がらせ、立花孝志みたいに路上カーse●って言いまくるしか方法がない」

慶應医大生「じゃあAmebaが無理ならなんで出るんですか?」

ぱくもと「ステップ。NHKに出るのはAmebaに出るよりも難易度高い。一足飛びはできるんだよ。おカネを払えば、NHKに出れるんだよ。そういう人は知り合いにいる。だけど、金が必要。だとしたら、Amebaに出るのが一番簡単かな」

慶應医大生「本を売るのが目的」

ぱくもと「それよりもオレ自体の宣伝かな」

慶應医大生「ちなみにどんな本?」

ぱくもと「超 陽キャ哲学。陰キャってしょうもないよねって言いたくて」

慶應医大生「なんでですか?陰キャを強みにしている人はいますよ」

ぱくもと「それはもう陽キャ」

慶應医大生「なるほど」

ぱくもと「能動性がないでスマホの奴隷キモいよーっていう」

慶應医大生「(笑)」

ぱくもと「おばちゃんがまた消えた。おばちゃんの時点で人生もう負けたんだから、もうあきらめろよと。自意識キモイよって。で、稲葉くんも虐められっ子の高校生で、で、世間をどうこうとか、その前に虐められていることを乗り越えろよと言っているね。そうずっと言っているね」

慶應医大生「共感性が大事じゃあないですか?

あの界隈

ぱくもと「だけど、他責にするけど、オレよりもひどい内容の題名とかたくさんあるわけよ。本は破れ!とか能動経済とか。で、太田龍一が言うには、一番まともなのは、オレの本らしい、この界隈では」

慶應医大生「ちなみにナニ界隈と言われているんですか?」

ぱくもと「あの界隈」

慶應医大生「なんっすかwそれw」

ぱくもと「もともとは古田更一がChaosForestやっていたけど、なんかできた。思想界隈の方がカッコいいと思うけど」

慶應医大生「あのもう一つ聞きたいのは、ボクはナニをやらばいいか聞かされずこの対談に参加したんですけど、ボクはナニをすればいいんですか?」

ぱくもと「元々の設定としては、初田龍胡がキミをピックアップしたということは、キミは弱者男性っていうことらしいけど、どうやら話したらどうも弱者男性じゃあなさそうだから…」

慶應医大生「そうっすね。だけど、コンプレックスはありますね。コンプレックスありますよ」

ぱくもと「顔出せないからね。コンプレックスって誰でもあるよ。オレでもある。オレだってAmebaに出れないのが、コンプレックスの証拠だよ。だけど、そのコンプレックスで弱者男性ってないでしょ。で、キミはコンテンツ発信している?」

慶應医大生「発信していないッスw」

ぱくもと「なぜ発信しない?」

慶應医大生「発信する気がない」

宇宙物理関連をやりたいのに医学部って矛盾していない?

ぱくもと「でも、聞いた話だと宇宙物理学関連をやりたいのに医学部って矛盾していない?」

慶應医大生「いや医学部はステップアップの…」

ぱくもと「ああはいはい。はいはいはい。ふ~ん…。キミは帰国ちゃんよりは面白いね」

慶應医大生「ボクはまだ享受側なんで。すごいっすね。こんなにコンテンツまみれの時代に」

ぱくもと「それは勘違い!ポール・ラファルグ知っている?読んでいたんだけど、オレたちは怠ける権利があるよねって感情論がつらつらと書かれている。オレの友達のホモ・ネーモが労働なきセカイを出していて、ぶっちゃけポール・ラファルグと一緒。感情論の根源と同じ。オレも同じ。

陽キャ哲学もソクラテスが言っていたことと同じかもしれない。だけど、ヘーゲルは大学の先生なわけよ。生徒の模範でしか成績を発表できない。ヘーゲルとひろゆきの違いはないかもしれない。ひろゆきキッズと昨日おばさんに言われたけど、新しいことをやっているわけじゃあなくて、どう古いものを新しくするっていう」

慶應医大生「ぱくもとさんがやりたいことは分かりました。で、話したいことは、弱者男性?なんでも聞いてくださいよ、個人情報でなければ」

なんでキミは顔出しもできないしコンテンツも作れないの?

ぱくもと「ああそうそうそう。弱者男性ね。なんでキミは顔出しもできないしコンテンツも作れないの?バカにしているわけじゃあないよ。日本人の99%はかな●…」

慶應医大生「ははは。kでよろしくお願いします」

ぱくもと「顔出ししなくてもいいですよ。モザイクもそうだから。でも、なんでみんなやらないんだろうなぁ~っていう感じなわけよ。インターネット自体になんでみんな引きこもっているんだろうっていう」

慶應医大生「ひきこもる幸せがあるんじゃあないか。自分の興味を受け身のほうが楽しいですもん

ぱくもと「ストリートの思想読むぜ!って90年代の図書館の本を読んだけど、これは他人の物語じゃん。で、他人のノーベル賞ってどうでもいいわけよ。些末な問題じゃん。90年代がどうこうよりも自分の物語じゃあねーな」

慶應医大生「0 100で考える人ですね、しない理由もできる理由もたくさんあげられるわけだから」

ぱくもと「20でいくわ、ところで、グラデーションで、SNSはまずやってますか?」

慶應医大生「はいはいはい、Twitterはやってます!」

ぱくもと「欲求は強いわけだから、Twitterの先にも欲求があるかもしれない。オレはたくさんに自分の意見を聞かれたい、価値があるよって思わせたい」

慶應医大生「番宣できるとしたら、Amebaでどういう感じですか?その本に共感できないと」

ぱくもと「その時点で共感していないわけよ。ソクラテス、民主主義ってまだまだ甘いんだと。哲学者が政治家をやるセカイがあるんだと。それは理想論で、赤ちゃんにもある意味では投票権があるセカイ。

で、Twitterとかでだらだらと今日の大学の授業がどうこうとか話しても意味ないよっていう話」

慶應医大生「分かりました。ちょっと話の腰を折っていいですか」

ぱくもと「いいよ」

慶應医大生「その考えを大衆に広めたい。共感している人と対談しないと意味がない。今日は難しくないですか?」

ぱくもと「弱者男性っていうそもそものテーマがちょっとおかしくて、弱者男性に安住している人にわざわざやめろよって言うのもおこがましい話じゃん。そんなことやらなくていいし、だから、他責にするわけじゃあないけど、初田龍胡が悪いね」

慶応医大生「共感がないと、お互いに気分の良いものにならない」

ぱくもと「じゃあ話題を変えるけど、友達が多いことは幸せかもしれないけど、友達は多い?」

慶應医大生「少ないですね」

稲葉くんは発狂するよ

ぱくもと「キミはすごいね。でも、稲葉くんは発狂するよ。それだと。キミみたいに強い人は少数だよ」

慶應医大生「誰だって孤独は辛いですよ。考えこんじゃうと思いますよ。だけど、一人ぐらい友達がいたらなんとかなる」

ぱくもと「キミ、都会生まれっぽいね」

慶應医大生「群馬県ですよ(笑)」

ぱくもと「群馬県に生まれた時点で、その言っちゃ悪いんだけど、群馬の時点で負け犬って思っちゃうわけよ」

慶應医大生「(笑)」

ぱくもと「稲葉が名古屋に生まれて負け犬ですと言うから、励ましていたんだけど、そんなことないってオレも思っていたんだけど、どうやらそうじゃあないらしくて、良くも悪くて、キミみたいに頭が良くて上京ができるのはホリエモンじゃん、愛知のつまらない人間関係を再生産しないといけないのもあるわけよ。友達ができないのは、環境もあると思うわけよ。パチンコとかの話だとキツイ」

慶應医大生「そうですね。ただ田舎だけではない。気づかさせてくれる人がいないと厳しいですね」

ぱくもと「田舎は監視社会。東京は0に近しい、人って代替可能じゃんっていう。都会に生まれた時点で勝ち組だなっていう、可哀想で、でもオレは陽キャ哲学読んでしか言えない」

慶應医大生「可哀想なんですかね?バイク、ぶんぶん、マフラーのコミニィケーションに飽きて、他へ行くんじゃあないですか。別に不幸だと思わないですね」

ぱくもと「でも、キミは田舎から出ている時点で矛盾していない?」

慶應医大生「違います。田舎生まれを負け犬はちょっと違う。なじまなければ、都会へ行ける。新しい場所へ」

ぱくもと「稲葉くんは違う。動けない」

慶應医大生「稲葉くんに会ったことあるけど、東京へ来ているわけだし、憧れている。でも、ぱくもとさんとかと会って東京に興味を湧いた。適正の問題で、不幸はないですよ。田舎だろうと」

ぱくもと「本人の意志ね。メリトクラシーね、オレの友達に東大に入れるぐらいの学力を持ちながら、でも、親と虐待されて、筑波大学へ入るしかなくて、今サラリーマンやりながらお笑い芸人をやっている人がいて、茨城は捨てるんだって言われて、親に才能を潰されて、キミの親はキミをちゃんと…」

慶應医大生「いやボクは養護施設なんですよ。奨学金で」

ぱくもと「両親いないんだ。ストレートたたき上げだ。すげー!感動したわ。群馬のストリートから東京の慶應へすごいなぁ~…」

慶應医大生「あんまし大学名を言わないでくださいよ」

ぱくもと「すごいね。擁護施設とかで暮らしているとできないこといっぱいある。そこに劣等感は感じない?」

慶應医大生「今も感じますよ。仕送りで生きている人を見ると後ろめたさがありますよ。だけど、ボクは奨学金とかを第一も第二も借りているんですけど、不自由ない生活で満足していますね」

ぱくもと「親が大企業で埼●の実家の生活を払ってもらっている甘えたガキがいるんだけど、友達のモザイクで、自分のことを弱者男性って言うわけよ。あと、国立音大生を卒業している女の子が私が風俗をやらないといけない弱者女性とか言っていて、それにムカつかない?」

慶應医大生「ムカつくに決まっているけど、愛されるのも能力ですよ」

ぱくもと「いや親と仲悪いわけよ。藍原タユ、リストカットして悲しい悲しい。ようはたたき上げが起きているわけよ。生まれは群馬で弱者、施設入りで弱者、だけど、逆転。それだとキミはなぜか能力があったからだよねと弱者と言われず、親が大企業だとか大学卒業しているヤツが弱者弱者ってキミは声を上げて反論するべきだね」

慶應医大生「(笑)。え~」

ぱくもと「原付もとれないって稲葉は呆れられているし、学校で虐められて」

慶應医大生「なんか稲葉くんを虐めているように、悪意があるように聞こえますよ」

ぱくもと「えぇ?!いやいやいや!違う違う。稲葉くんから相談DMがくるわけよ。変えたいって思うわけね、国立音大の子には言わないよ。稲葉くんは東京に出てきて、今後の思想界を背負い立つ人間なわけよ」

慶應医大生「そうなんすか…」

ぱくもと「キミよりも頭が良いよ!稲葉くんはね」

慶應医大生「うん」

ぱくもと「稲葉くんは本当に友達もできない彼女もできないんじゃあないかってプレッシャーを感じているわけよ!」

慶應医大生「それは稲葉くんの生きている人生経験が少ないからそれはそうですよ。18才とかっすよね。経験が少ない分、視野が狭い。もうちょっと生きたら、いつか見詰まりますよ。18才の段階で道を示そうとしなくていいんじゃあないんですか」

ぱくもと「そうかね…」

慶應医大生「取り返しがつかない。稲葉もうそうだよ。結果も大学通ってさ。そんな相談するほど急がなくていいよ」

ぱくもと「そうだね。エロ漫画の画像がたくさんオレに送られた。シャフが軽く入っているあまみしゃけっていう女とぱくもとさんがソイツとイチャイチャしてほしいって言うんだけど、思春期なの?って聞いたら、そうだよって言うから、自分がエロいことをしたいっていうのを無視していいっていうキミの意見も分かるよ。じゃあ無視していいのかな?稲葉くんのエロ漫画とか」

現実で大学の友達とかを探すかもしれない

慶應医大生「稲葉は他で似たような人を見つけますよ。現実で大学の友達とかを捜すかもしれない」

ぱくもと「稲葉くんのコミニティ支配論を読んでないね。舐めている。神的言語とかよく分からないけど、自分が1で他を従わせる、自分が船長になって、夢想になっている」

慶應医大生「読みたいけど、稲葉、いっちょまえに課金制。稲葉の本でおカネ払いたくないな~(笑)」

ぱくもと「オレは自分で買ったけど、稲葉の本は微妙か~」

慶應医大生「wwww

ぱくもと「笑うところ?200,300円だけど」

慶應医大生「そこは金銭感覚の違いですね」

ぱくもと「稲葉くんの戦略変えたほうがいいね」

慶應医大生「稲葉くんの本だから買うっておかしいですよね」

ぱくもと「ただし、初田がうるさくて、古田更一の本を1000円で買いたくないなって、だけど、本は意外とそういうものかなって思ったことがある。インテリアの面もあるよねっていう。だけど、キミは若いからかもしれない」

慶應医大生「自分に必要な本だけを買います。作者とか見ていないですね」

ぱくもと「宮台真司の研究室行ったことあるけど、検本がいっぱいある。本ってこういうもの」

慶應医大生「ボクは足るを知ることだと本を思っている。だけど、製品チェックだとぱくもとさんは言っていますよね」

ぱくもと「ベーシックな本を読んだほうがいい。基本的にユングとか古典を読めば、後はその引用ばかり。もちろん自己啓発本を読んで、そう思ったことあるよ、Kくんみたいに。だけど、全部一緒」

慶應医大生「へぇ」

ぱくもと「ホリエモン=見城徹=箕輪、誰から説教うけたいかっていう話だから。スパチャならいいけど、本に価値はないよ、本に価値があるということはここでは欺瞞じゃあないの。もちろんキミが勉強しているような専門書、人体の医学書はそうだよ、だけど、カール・シュミットとかどうこうとかコイツじゃあなくて、なんで影山のカール・シュミットでいいかなって誰が書いてもいいかなって。

で、イールっていう筑波大学のコイツもとんでもないヤツで、留年をしていて、この人、Xでずっと喫煙所の写真をずっと上げ続けられているだけで、こんなヤツを古田更一はすごいって言うわけよ。それはアジテーションがあるんだけど…」

慶應医大生「古田更一さんってどういう人なんですか?」

ぱくもと「ムズイな。思想家。批評家。底辺YouTuberや思想家を格付けチェックすることを主とする人。海外企業。WebWriter。昔は海外企業に勤めていたね。フィリピンだかマレーシアだか忘れたけど。

で、コイツはどうでもよくて、イールっていう喫煙所の画像を上げているだけが良くて、稲葉は嫌だと。で、稲葉くんはメンタルが安定しないから、モザイクくんも色んな人が仕事したくないってなっている。

だけど、オレからすると、顔出ししている時点で超一流」

慶應医大生「それはさっき稲葉が言っていた通り、友達とかがいないからですよ。現実界に。捨てるものがないんですよ」

ぱくもと「じゃあイールが友達たくさんいるんだ。99%凡人枠なんだけど、なんで稲葉くんは評価されないんだろうなってもやもやされちゃう」

慶應医大生「イールさんは天才だと評価されているんですか?」

ぱくもと「少なくとも古田更一は評価しているね」

慶應医大生「評価の基準は古田更一さんなんですか?古田更一さんの批評を気にしなくていいんじゃあないですか?

ぱくもと「ない」

慶應医大生「(笑)」

ぱくもと「古田更一は正直どうでもいい。それより稲葉は権威主義に片足突っ込んでいるから、初田龍胡の言うことはコンプレックスを感じるわけよ」

慶應医大生「え…ダレ。分かりません、固有名」

ぱくもと「え?キミの友達じゃあないの?」

慶應医大生「全然(笑)」

トウキョウ医科歯科大学とかいう

ぱくもと「トウキョウ医科歯科大学とかいう」

慶應医大生「それは軽く知りました」

ぱくもと「で、そこを中退したことがロックという、で、稲葉くんはFランであることで虐められている。でも、それはDVで、東大って毎年生まれている。でも、稲葉はできないわけよ。面接官ってプレッシャー与えてくるじゃん。ただの人事採用官のくせに。権威に打ち勝てないっていう哲学の難問」

慶應医大生「事実ベースで見れば権威に負けない

ぱくもと「この界隈はどうして集まっているわけですか?」

慶應医大生「オレのことを天才だと思っている人がどうして集まっているんですか?」

ぱくもと「つまり、ムサビの脳症浪浪×古田更一も変だよね、天才のクセに」

慶應医大生「天才ってめんどくさくないですか?

ぱくもと「古田くん答えてよ。冷笑やめてほしくて。いい問いをされて、天才でも友達が欲しいよねっていう」

慶應医大生「天才は孤独っていうエピソードはありますよ」

ぱくもと「古田更一は凡人。陽キャ哲学も凡人らしい。凡人集団だから、あの界隈が凡人集団だから、仲良しこよしだから」

慶應医大生「だけど、群れることでそこから天才が一人成功することがある。これが社会かもしれない」

ぱくもと「そうなんだ…」

慶應医大生「はい」

ぱくもと「東大に受かるような人間と徳島の生活保護がなんで群れるのか、不思議。初田塾とかやっていて、ああそうえば、よく知らなかった。聞いてみようかな。利用したいってことかな、自分は天才で…。

今のこの思想界隈では、ピロキ&宮台真司&成田悠輔に力がなくて実質がないからこっちに本物が集まっているとコメントがきた」

慶應医大生「その三人は天才なんですか?」

ぱくもと「ピロキは天才だったね。昔は。これは有名」

慶應医大生「突出した人を天才ですか?」

ぱくもと「誰が天才と思い浮かべる?」

慶應医大生「大谷翔平」

ぱくもと「うん」

慶應医大生「スポーツ選手は分かりやすい」

ぱくもと「文系はどう?」

慶應医大生「普通じゃあない組み合わせをする人は学問関係なく天才だと思いますよ」

ぱくもと「昨日話したおじいちゃんも同じことを言っていた。ノーベル賞をとれって。権威を権威が決めているだけで、別だと思うんだよな」

慶應医大生「新しい思想。ちょっと考えさせてください」

ぱくもと「浅羽に言われて、モザイクも悩んでいた」

慶應医大生「天才っていう言葉に執着しなくていいんじゃあないですか。自分たちが天才かどうかどうでもいい。権威が欲しいなら、天才に拘る必要はなくて、天才の定義自体が難しいので、もしかしたら、天才は遠回り」

ぱくもと「だけど、オレが27才まで正社員、やめたんだけど、定職についてません。税金も払っていないし、屑じゃねーかっていうことになるんだけど、他の人間と対等以上ですか?と資本主義が聞いてくる。だけど、耳糞ほじっているけど、これですと陽キャ哲学を見せる。本だけだと天才じゃあないんだ…って答えを窮しちゃう。で、本出すのすら難しいのに、ベストセラーは更に難しい。だけど、う~ん…、文章を書くように最適化するのは難しい」

ここ慶應医大生「この話ゴールが見えない。もうちょっとゴールが見える話題があれば、見ている方も楽しくなるし」

【VS】古田更一 vs 筑波大学の天才・イール初公開対談🔥【東京文学フリマ38記念】

登壇者解説

イール 筑波大学だめライフ愛好会。文学部所属。弱者男性や精神障害、発達障害を中心に生きづらさや地方の文芸を発信。

古田更一 WebWriter。会計事務。不謹慎系YouTuber。古本屋ドラネコランド主催・浅羽通明の実質的弟子で河合塾池袋校で彼の新書で育つ。評論家・橘玲の影響から批評系YouTuber集団『ChaosForest』を立ち上げ、様々なYouTuberたちとコラボ。武蔵野美術大学だめライフ愛好会。主な主著に加速主義へ不謹慎系YouTuberの実践的体験をぶつけて書いた脱メンヘラ本『本は破れ!』、『不謹慎系YouTuberのなりかた』、『スワンプマン』など主著多数。

留年は確定😢

古田「久しぶりです。筑波大学まだ春休みですか?」

イール「完全に学期が始まって、授業が始まっていますね」

古田「留年しているんですか?」

イール「はい。留年は確定しています」

古田「あ~…すいませんね、こんな時間に呼んでしまって。ひきこもりニートだめライフ愛好会&上智大学だめライフ愛好会が見るって。あ、吉野くんは見なそう」

イール「へえ~…」

古田「なんできたか分からないって感じですか?」

イール「テキトーと言えば、テキトーですね」

古田「質問とかあります?」

イール「精神科に通われていますか?」

古田「母親に一度高校時代に連れて行かれて、性格の悪い人という診断だけもらったかな」

イール「統合失調症じゃあないんですか?」

古田「いい質問だなぁ~。よくYouTube&Xで2,3年古田は統合失調症、統合失調症とか言われて、ネタとしても言われていたけど、その後に本物の統合失調症YouTuber岩佐なぎと対談したけども、彼女は幻覚が見えているらしいよ。もちろんオレもある意味では見えているかもしれないが」

イール「幻覚は見えていない」

古田「確かにちょっとは穿っていれば、統合失調症的な傾向、系はあるかもしれない。診断レベルではないけども。なんでかといえば、元々美大に行っていて、あまり大きな声で言えないけど、今の武蔵野術大学の男性って最近あった後輩の子もそうだけど、ちょっと糖質が入っていそうな、不思議な世界観を持つ奴らばかりで、友達の方が重症だったね。グレーゾーンはあるかもしれないね」

イール「はいはいはい」

古田「うん」

イール「どういうモチベーションで活動しているんですか?」

外山恒一さんはハッキリ言ってナニも良いとは思っていません

古田「逆に外山恒一がいいと思っている理由を教えて」

イール「外山恒一さんはハッキリ言ってナニも良いとは思っていません」

古田「じゃあ逆にハッキリ言うけど、幸村燕も早稲田だめライフも吉野くんもみんな外山恒一頭が良いと言っているよ。どう?彼らは今でも学生運動がまた流行っていると思っているのだけど…」

イール「でしょうね」

古田「あえて東京の価値観をぶつけてみたけど」

イール「う~ん…。それは私がその学生運動が起きないと言うか、あらかじめ排除された管理型大学に通っているからだと思います」

古田「確かに筑波大学が未来的であるからね。ある意味で古い価値観だけども」

イール「そうですね。他の大学だとビラとかタテカンを立てる文化があるんですけど、筑波大学だとそういう人なんですね(笑)というノリがある(笑)」

古田「本当に筑波ってそうだよね。冷笑っていうのはひしひしと感じるんだよな」

イール「本当にそうですね。冷笑…、というか…」

古田「二郎ラーメンを研究している学生がいたよ。筑波に昔行った時に。初田(東京医科歯科医学部)は怒っていたけどね(笑)。二郎ラーメンのグラフを作ることで文化が分かるとかVtuberとかもやっていたから、おもろいなぁ…。

オレのモチベーションね。その…難しいな…」

イール「ナニが突き動かしているんですか?」

古田「漫画読みます?」

イール「あまり読みませんね」

古田「呪術廻戦に出てくるケンジャクっていうマッド・サイエンティストがオレに似ているね。それにそっくりでAIが人間の知能指数を超えるっていうことは今起きているわけよ。信じるか信じないかは置いておくとして。オレ個人の目標だけだったら、これは初めて話すかもしれないのだけど、楽しくない?っていう。AIが人を超えたら。ナニが起きるんだろうなぁ~。笑っちゃうよね~。社会が壊れるだろうし、ぶっちゃけどうでもいいし、オレはその混沌を見てみたい。

大きな声で言えないけど、だるいのよ、法律とか命がうんぬんとか。破りたいわけじゃあなくて、だるい。

どうせ人は100年で亡くなるわけじゃあないですか。

だとするならば、その先の未来を早く見れば、オレは1000年ぐらい生きたってことになるよね。

だから、法律や人権、社会を無視すれば、本当の人類の進化を目で見て触ることもできる。早く進めたいなと思っているし、ぶっちゃけオレがそのシンギュラティ/加速主義の実践の恩恵を受けたり、実際に動かすのは東大の官僚でも構わないしホリエモンでもいいし、今目の前にいるキミでもいいんだぜ。

結果が見たいんだよね。人類は次のステージ、単純な好奇心、研究心。

弐個目はイールくんと似たもので、あ、イールくんの同人誌読んだけど、イールくんが文学フリマ38出るから、皆さんよろしく~、オレもキミと同じで社会に対する怒りがあった。

当時のオレは森村学園っていう中堅の偏差値60前後の中高一貫校に中学受験で入った。その高校が先生が共産党員で、先生が外山恒一。悪い意味で英才教育を受けてしまって、学生運動に染まっているバカな連中まみれで、女の子の方がハマってしまう。で、男の子の殆どは冷笑的で厭世的になっていた。だけど、ここが問題で、男の子は皆熱いわけよ。本当は。それがじれったい。で、エリートを目指しているのに先生も生徒もメンヘラまみれで、わけわからない数学や政治を日夜話していて、コイツラはなんて頭が悪いんだよ(笑)っていつも心の奥で嘲笑っていた。

みんな、人を救いたいから、医学部へ行くわけよ。

だけど、オレはその人を救いたいから医学部や理系っていう発想そのものが、非常に詩的感性でアホなんだって当時は言ってしまったわけよ。

そしたら、みんなに嫌われてしまって、転校に追い込まれて、発狂して、精神科に連れて行かれて、カウセリングは受けて、鬱病と診断された。

外山恒一の悪い部分、学生運動の悪い部分、虐待されたせいで、あまりに外山恒一そのものでもオレはあると思うよ。古田更一は。だから、その系を抜け出したい、左派の系を抜け出したい、転生したい、っていうモチベーションが科学に対する期待を構成しているかな。スワンプマン、オレはコイントスに勝っただけであって、それ以外の戦友たちは●ぬまで失敗動物として平凡か良くて秀才として蓋を閉められて生きてゆくしかなないのだからね。

人間は革命したいっていう系を植え付けられた。

難しい?文化資本の問題。

その系を抜け出すには、MARCH前後の情報処理しか本当はオレはないから、解脱できない。東大に受かって見栄を張りたいんじゃあなくて、東大レベルの情報処理を人類全員が持たないと、解脱は不可能だと思って、たくさんの本を読んで、ムサビ時代に無意識に結論にたどり着いた。オウム真理教の失敗を見て、理解した。

人間の脳を次のステージに進化させるしかもうないんだって。

後、異世界転生、反出生主義するしかない。

ここらへんはちょっと、いや、かなり似ているところがあると思う。

だけど、オウムは一度失敗した。で、YouTubeを見た時に、ヒントがあった。

不謹慎系YouTuberの有名なオッサンがいて、これを医学利用できることにたどり着いた。これで、ホラーゲーム的なものをネット空間の現実で行うことにより、人体実験やっていた」

イール「はい」

古田「3つ目は単純に、どうにかしないとまずいだろっていう日本人としての危機意識かな。別にオレじゃあなくて、いいわけよ。武蔵野美術大学はしょせんはMARCH&早慶レベルしかないからね。ただ早稲田の連中や東京のヤツラと話していると、なにハイソなことを言っているんだとか、あるいは、この連中に日本の政治経済を任しても、ろくなことにならないなと正直な気持ち、危機意識はあるね。別に正義感というよりも、日本のレベルを上げて、世界レベルで最低限戦える状態にしておかないと、日本が戦争する際にね。

あと、早稲田はマジでメンヘラばっか。権威ぶる割には、思想系が皆リストカットや薬、精神障害、発達障害で、マジでAIの時代に適応できていないヤツラばかり。これならMARCHに入った方がマシ。オレも早稲田入っていたら、ああなっていたと思うと、ゾッとするよね。権威主義側も新しい時代に適応できないから、彼らも救ってやりたいという仏心が湧いてきやがる。ああ、もうハルマゲドンを落とすしかないかもしれないってね。

ただそう言いながらも、ラーメン食べて幸せだよ」

イール「すごい早口ですね(笑)」

古田「どうでもいいと思うけど…」

イール「すごい早口で、脳味噌が明晰なんだろうなっていう印象があって、なんだろうな。頭の中でものすごく考えているんだろうな。思考スピードが速いんだろうな。考えるスピードは遅いんで、ちんたらしているんですけど、頭の回転が速い人は素晴らしいなと思いました」

古田「筑波大学ナード出版会ってなに?」

実際の紙になるのが快感

イール「う~ん…。第一になんか、あれなんですよね、書くことが好きだから、やっぱりその…自分の書いたものをノートに張り付けるのも面白いんですけど、実際の紙になるのが快感なんですよね。Amazonの本を出しているから、その快楽は分かると思うんですけど、紙の上に鎮座するっていうその一連の営みから得られる快感が私には気持ちよかったので、そういう会をやって、それで文学フリマなどをやって、それでひっくりめて楽しみたい」

古田「文学部とつながっている?」

イール「私の専攻とはこの趣味は関係ないですね」

古田「高校生の稲葉くんっていう子がよく天才って持ち上げられていて、でもオレはそうは思えない。なぜならば、彼は学歴差別ではないが、Fランだし、なんか読んでも面白くないから、褒めたくないんだけど、あれを褒めないとダメなんだっていう空気がこの界隈にはあって、こういう現象がなんで起きちゃうんだろうなぁ~っていうときに、イールくんっていう筑波大学の人間と稲葉くんっていうのはある意味でコインの表と裏なんだ、構造的にここに何か新しい萌芽があるんだよっていう集団として見ちゃうわけね。稲葉現象を。まあイールくんからしたら迷惑な話だろうけど」

イール「いえいえ。はいはいはい」

古田「まあ結論はおおよそ既に出ていて、稲葉とイールは地方哲学と地方文芸をやっているんだとオレは思っていて、その…落合陽一もその部類。筑波っていう離れた場所だからこそ、戦後に最初に落合陽一こそが初めて地方哲学なるものを醸成できたんだとオレは解釈している。で、稲葉も名古屋。で、地方の特異性や差別化が今流行っていると思っていて、それが新しい問題だし、年上の落合陽一本人もそして若すぎる稲葉くん本人もこの地方哲学&地方文学の新しさを巧くつかめていないと思っている。で、ここは客観的でありながらも当事者として迷惑なことに巻き込まれているイールというプレイヤーを紹介しなければダメなんだとボクは思っているわけよ。

ぶっちゃけ落合陽一先生のことを稲葉&イールもどうでもいいと思っているのも問題」

イール「だけど、地方文学という指摘に関しては的を得ていると思っていて、あの実際、私がなんなんだろうな、拙い出版もどきが片手ぐらいの人が来るのが、筑波で誰も私以外やっていないことに尽きる。東京のマンモス学校だと誰も見向きしないと思いました」

古田「だから、早稲田の敗北ヒロインがなぜ余り流行らず、大阪の感傷マゾが流行った理由だと思っていて、これは早稲田の元カノと話したんだけど、それは、地方の方がニッチや特異性が出るんじゃあないかっていう話で二人で盛り上がったね」

イール「はい」

古田「でも、今日やっぱり社会に問題があるっていう話はあるよね」

イール「ありますよ」

古田「イールくんは筑波大学だめライフ愛好会やその前の同人誌を買って読んだけど、キミは弱者男性や発達障害、陰キャ、精神障害などに非常に興味を持っているよね。そこで聞きたいのは、橘玲『無理ゲー社会』とかにボクは非常に影響を受けているのだけど、本当にキミが言う通りに統計学や遺伝学的に絶望が今の若者の閉塞感として覆いかぶさっている。そういうときに、キミはどうすればいいと思う?めちゃくちゃ難しい問題だけども」

論理で人は救えない

イール「う~ん…論理で人は救えないというのがボクの結論ですね。文学がいいのは、論理ではない解決手段だから」

古田「ARTだね。不謹慎系YouTuberが救済だったよ。それは素晴らしい」

イール「ボクの場合は、文学。それに最後にボクを救ってくれたのが、時間の経過。薬よりも助かった」

古田「状況が変わるから?」

イール「私はまだ成長期の人間、成熟がまだなので、大半の悩みは時間の経過するだけで解決したみたいな…。時間の経過がするだけで環境も変わり、捉え方も変わるっていう感じですね」

古田更一&幸村燕はブルジョワ

古田「オレの頭の中でつながっていて、本も山のように読んだし、株式会社DeNAのメタバース研究で数学もたくさん見たけど、結局、ナニも意味がなかった。言語のセカイに囚われていると、ダメだなって思った。当時。煩悩から脱せられなくて、不謹慎系YouTuberという破滅的な考えに至った

今の人たちって新しい時代になっているのに、大人がこの新しい時代を渡る教科書を書いてほしいなぁ~って思っている。この構造自体に違和感があって…」

イール「新しい社会はその通りで、なんなんだろうな。う~ん…色々と限界はありますよね」

古田「そうそう。今、平成や戦後が終わって、大学や大企業、東京という大きな物語が消えてしまって、そこに外山恒一合宿へ行く吉野うごくや学歴YouTuberへ行くFランぼっちモザイクくんっていう動きだと今のZ世代の若者たちだと分析している(最前線&モザイク倶楽部で文学フリマに出るからよろしくね)。

キミよりも若い。

彼らはオレや幸村燕をブルジョワだと断罪するんだけど」

イール「それは分かります。アナタたちは既得権益、ブルジョワです」

古田「だけど、オタク評論、アニメ&漫画が頭が良いんだというオレや幸村燕の世代の態度そのものを体制側だと特に吉野うごくは批判するんだけど、だけど、オレからすると、学生運動っていう反動が今のAI時代に起きることそのものが、どっちが偽史か分らないけども、恐ろしさを感じてしまうのよね。

歴史修正主義にこそオレは警戒してしまう。

だからこそ、イールくんの言う通り、限界が今の時代にあるのかもしれない」

イール「批評はナニも社会を変えない」

古田「その通り」

学生運動が正しいのなら、参加している

イール「皆さんというか、キュアラロンバルトさん(幸村燕)も思っていることだと思いますし、学生運動も変える訳でもない。学生ってそんなにバカではない。だから、学生運動が正しいなら、参加しているんですよ。そんなのにアジられるような学生はそんなにいない。だから、当時は学生運動っていうのは、それだけ力があったっていうこと。今流行らないのは、なにかしらの理由がある。今の時代には学生運動は合っていないんだろうなと思います」

古田「外山恒一以外で関心もっている人いますか?」

イール「友人に一人変なヤツがいて、なんかその…理系なんですけど、哲学の本ばかり読んでいる変なヤツがいて、その子は、本当に世の中に無頓着で、その彼は無頓着で、ただその数学とか物理とか科学とかばかりやって大学生を過ごしている変なヤツ。ソイツとは友達なんだけど、面白いなって思っています」

ポスト宮台真司の逸材

古田「オレはむしろ逆にポスト宮台真司の逸材だと筑波大学のイールくんのことを今より無名の頃から非常に高く評価しているんだけど、宮台真司ってどう思う?」

イール「ラブホと女子大生は古すぎて、ダメ。あの人は社会学者として二流かと言えば、一流だと思います。ただ今は老害になっているでしょうね」

古田「今中央大学だめライフ愛好会が農作している。だめライフ神奈川になって。最前線の吉野うごくがアジったら、関西で農作に目覚めたらしいよ」

イール「へぇ」

古田「農作が思想らしいよ」

イール「だめライフ愛好会はもう一切追ってません」

古田「今は学生運動だけ?」

奨学金の問題

イール「奨学金の問題が今辛くて、教授はクチでは反資本主義ぶるのに、資本主義にからめとられている。おカネがないんですよ。おカネがなくて、自由に生活できない時代だよねっていう悪循環なんですよね。おカネのことは考えたくないんだけど、今の時代にはおカネがないと生きていけない、大学そっちのけでバイトばっかで。最近の悩みは筆を取る手がにぶくなってきたなぁ~って。私がよく文章を書けていたのは、高校時代。そこから落ちる一方で、別にその、大きく下手になったとは思わないけど、高校生や鬱病の時に持っていた鋭さみたいなものがなくなった。鋭さがなくなったっていうか…」

古田「悩み?」

イール「悩みと言えば、悩みかな」

古田「それはずうずうしいことを言っちゃうけど、オレと同じだよ。文系と理系極めても結局のところ、不謹慎、身体なんだっていうところへオレは行ってしまった。中沢新一かな。で、アナタが宮台真司に似ているなって思うのは、勉強のしすぎで、エロとかへあえて行くんじゃあないかなっていう。まあエロというよりも、動物的な表現、エモーションへ走る兆しを感じるね。もっともそれをやり終えた後に文学へ戻るんじゃあないかって。宮台真司も博士課程を取ったけど、戦後で数名だけっていう名誉だったのに、いきなりブルセラ学者になったから、あえて、そういう方向もあるんじゃあないかっていう。ようするに、初田龍胡(programmer/東京医科歯科大学医学部YouTuber/東京医科歯科大学医学部だめライフ愛好会)や茂木響平(ミズサー店長/上智大学卒)なんか完全にそうだけど、ブルジョワがあえてサブカルをやる臭さを更に本歌取りできるエリート潰しのエリートはイールくんに任された仕事だと思うんだな。

で、オレはどうっすか?」

イール「統合失調症っていうのは、てっとり早いから、そう言っただけで、根本的に社会から外れている人だなっていう」

古田「社会ね。悩むのは、無敵の人の戯言かもしれないけど、神奈川とか都会じゃあない?」

イール「都会です。茨城に比べたら、全てが都会です」

古田「で、自慢じゃあないけど、神奈川って30分ぐらいで東京へすぐいけるわけよ。もう高3の時暇だから、すぐ新宿行けるわけよ。そういう環境で東京の嫌な部分、大人の良くないところを嫌と言うほど裏側を浴びてきたから、ある種社会からドロップアウトしてしまったかもしれないね。逆張りなのよ、オレは。

武蔵野美術大学は東京の左側にあって、国分寺や立川とかで、東京の物質社会が嫌いでさ、渋谷とかすごい嫌いで、当時はね、友達もそう。あまりに物質主義を見過ぎていて、まあ軽くブルジョワだったから、逆に東京の左側へ逆張りしたい反動があった。それでムサビ。

早稲田や慶應って美しくないっていうか醜いわけよ。エロいことやろうぜって、興味ないし、なんでこんなに勉強してエロいことしないとならないんだと高校時代から思っていた。物質どうでもいいだろっていうイライラしちゃう。

競争しろよって東京は煽るのよ。神奈川も。

だけど、余りに田舎は問題。

オレは本当は一橋に入りたかったよ。これ初めて話すかもしれないけど。だけど、流石に一橋ほど勉強するのはだるいから、武蔵野美術大学になっちゃうんだよね」

イール「絵が上手いんですか?デッサンとか」

古田「ああ、デッサンはできるけど、オレは小論文で入ったね。偶然」

イール「ああ」

古田「論文入試で書いたら、たまたま受かったね。ほとんどの人は受からない」

イール「おぉ。おめでとうございます」

古田「うん。あれに落ちていたら、たぶんMARCHとかの商学部入っていたと思う。そこも違うんだろうね。キミとは。正直な話、批評も文学も興味がなくて、親が元々会計士だから」

イール「へぇ!」

古田「オレの家は商学部ばかりでオレの家の人々はおカネに詳しくて、醜い連中が多くて。悪い人々じゃあないんだけど。だけど、彼らは漫画やアニメがすごい好きで。だから、オレはより美しいものへ到達しようと思った。アナタもあるでしょ?親を超えようと思うもの」

イール「はいはいはい」

古田「だるいなぁ~って思うと思うんだけど、オレは社会の責任を背負っている側の人間だといつもしょっちゅう思っていて、教科書を書きたいんだよね。今の社会の。こういうmapですっていう」

イール「教科書が欲しいというよりは、書く側の人間なんじゃあないかって思います」

古田「なるほど」

イール「むしろ書いてやろう側の人間としてこの世界を変えてゆってほしい」

古田「なるほど。じゃあオレの不謹慎系YouTuberの思想を否定してほしい。オレを超えてほしい。後、読まなくていいけど、浅羽通明&橘玲というオレの師匠二人を名前ぐらいは知ってほしい」

イール「はい。古田さんを超えます。そして、浅羽も橘玲も完全にクリアしますよ。今日はありがとうございました」

古田「こちらこそありがとうございました。だめライフ愛好会の吉野うごくの最前線や文学系YouTuber界隈あの界隈のモザイク倶楽部、そしてイールくんの筑波大学の出し物など今回の東京文学フリマは沢山面白いイベント盛りだくさんです。是非、足を運んでみてください!!!

本を読め!ぜひこの春読んでほしい読書リスト

0,橘玲『人生は攻略できる』

 楽にだらだらと生きる方法が満載。

1,橘玲『言ってはいけない』

 認知科学によって明かされる身も蓋もない残酷すぎる真実。

 田舎で生まれた時点で負け犬や大企業や大学がいかに不平等かをアジりながら遺伝学が勉強できる露悪的な一作。

2,初田龍胡『YouTuberのなりかた』

 クリエイターでもない人間がYouTuberになる方法とメリットを書いた一作。

 作者は東京医科歯科大学医学部中退YouTuberの知見から簡単なYouTuberマニュアルを開発する。

 動画哲学運動の口火でありながら、入門書に最適。加速主義/シンギュラリティ入門書。

3,古田更一『本は破れ!』

 メンヘラがガチで治る一作。頭の体操。不謹慎系YouTuberの実践体験におけるARTを加速主義/シンギュラリティといった最新思想にぶつけた作品。

 メンヘラを治したい人、言語情報処理を上げたい人、古田更一ファン、加速主義/シンギュラリティの更に先を知りたい人にオススメ。

4,浅羽通明『アナーキズム』

 アナーキズム、無政府主義を簡単にまとめた新書。いかに自由な社会が可能か?を模索する浅羽通明が描いた簡単な自由入門書とともに読書としても役に立つ。

 この本を土台に簡単な彼の新書から教養を盗み取るのが最適だ。

5,橘玲『幸福の資本論』

 人的資本、金融資本、社会資本などから幸福になるための3つのストラクチャーから考える合理的に証明された幸福論。ただし実践的な身体性や実践性、再帰性に欠けた理論的な思弁の要素あり。

6,古田更一『不謹慎系YouTuberのなりかた』シリーズ

 不謹慎系YouTuberの魅力となりかたを書いた身体美術実践書。

 マニュアルや自己啓発として即効性が一番高いものの、危険性や誤読に悪用される心配があるため、現在は中身を落として発売中。

7,ぱくもと『超 陽キャ哲学』

  社会資本を手に入れて、メンタル最強モンスターになる方法を書いた最強本。

 身体性に特化しながらも平均を目指して書かれているため、ミクロ最適や厳密な意味での身体性の自由さには以外と不向き。

 又、余りに今即効性や時代に合う&難解すぎるため、良くも悪くも優先度は下げさせていただいた。

8,太庸吉『英文精読のアプローチ ミクロとマクロの視点から』

 言葉の使い方に自由になるための本。

9,オースティン『言語と行為』

 頭の体操。

10,落合陽一『デジタルネイチャー』

 加速主義/シンギュラリティ。ブルジョワでありながら、未来を描いた空想社会主義。古典。日本社会の負債や失敗。ポモを再生産したいクソ老害。

〈付録 ポストモダンはなぜダメか?〉

   ミシェル・フーコーに影響を受けたけども、難解な現代思想はクソである。

 なぜならば大半は自殺や悲惨なシにあっているし、結局のところ、ブルジョワの言葉遊びでメンヘラが悪化するからだ。

 だとするならば、不謹慎系YouTuber的な身体論あるいは言語の体操としてのWeb Writer的なマッサージが大切だし、もっとも現在は女子供が増えたため、メタバース運営を行っているが、メタバースの先にいきたいのならば、身体術やweb writingは重要だ。

〈補足〉

 モザイク『現代アニメ評論』は弱者男性を切り抜きに素晴らしい内容だが、女子供が見ることを考慮して外した。またサブカルやエンタメ性も高いため、教養からは少し外した。

 FPもとこ『能動経済』は素晴らしいが、内容の特殊さや過剰さから除外。ぜひ、読んでもらいたい。

 橘玲『サイバーリバタリアン』も浅羽通明『星新一の思想』も入門には難解&趣味性が高いため、除外。

 稲葉くんの『コミュニティ支配論』も除外。ポモ、加速主義を引きずった残滓にすぎず、単なる先人の権威付けの本だ。これなら筑波大学だめライフ愛好会の同人誌の方がマシだ。論壇というゲームにおいては価値はあるが、地頭が良いか?問われたら、最低にレベルが低い駄本だと言わざるおえない。

不謹慎系YouTuberのなりかたⅣⅣⅣⅣ(4!4!4!4!)

 木村花4んでよかった!

 志村園長4んでよかった!

 木村花の兄です!

 志村園長の息子です!

 ビール瓶片手に人の4を不謹慎に嗤う不謹慎系YouTuberは世界を変えた。

 勘違いしないでもらいたいが、不謹慎系YouTuberはコロナ禍の問題だけでなく、資本主義批判、あるいは、地方の生きづらい人間にも役に立つポテンシャルを持っている

 もっとも余りに役に立つ不謹慎系YouTuberを誤読する人々は耐えないため、比較的好評であるamazonレビュー8件ほどついた無印は基本的に発売禁止、あるいは不徹底と言わざるおえない。

 微温的に不謹慎系YouTuberへ入門するように簡単かつ美化して啓蒙した本に『中華未来主義』という本がある。

 さながら、この本は4冊目の死を意識したフェスティバル、不謹慎系YouTuberのなりかたⅣⅣⅣⅣ(4!4!4!4!)と叫んだほうが良いかも知れない。

 もっとも基本的なコンセプトは変わっていない。

 不謹慎系YouTuberに入門した際のメリットや実践的なやり方を反復して書くつもりだ。

 しかし、問題は、加速主義批判やオウム真理教を繰り返さないなどといった戒めの部分の記述の欠如である。

 この本は申し訳ないが、入門以前に話しを止めさせておいて、緊急マニュアルとしてのみ、使っていただくことを願う(実際に不謹慎系YouTuberになるには、著名な不謹慎系YouTuberに弟子入したり、美大に入学しARTを勉強する必要がある。そのような基礎訓練を飛ばして入門しようとしても難しいのはマジである。なので、あくまでもこのⅣⅣⅣⅣは入門以前、最終章として記載させていただく)。

不謹慎系YouTuberのメリット

 嘘に騙されなくなることだ。

 コロナ禍は為政者による政治運動にすぎない。

 自粛を強制するヘゲモニー。

 もっとも反自粛が悪いとは言わないが、医学がヘゲモニーを握る瞬間だったのだ。

 この流れを私は資本主義批判の文脈で加速主義と呼んでいる(詳しくはマーク・フィッシャーやニック・ランド、超陽キャ哲学などを閲覧せよ)。

 数学が政治になる、理系こそが政治に介入することを私は数学政治、あるいは医学部政治と呼んでいる。

 不謹慎系YouTuberはgoogleが作ったアルゴリズムに乗っかりながら、いいねもわるいねもgoogleの為政者に操られているにすぎないと看破してしまったところに意義がある。

 嘘に騙されなくなること。

 もっともこれは嘘をつく側のYouTuberにも半分共通した話題かもしれない。

 TVスクリーンの向こう側へドライヴする可能性、これが不謹慎系YouTuberだ(評価経済や貨幣経済、ありとあらゆる経済に強くなるタフネスを獲得できる)。

不謹慎系YouTuberは合気道である

 合気道の名手・塩田というオッサンが沢山の巨漢の若者たちをなぎ倒す姿はYouTubeでも閲覧できるかもしれない。

 不謹慎系YouTuberはローコンバット、実践的な総合格闘技的な身体科学、スポーツ科学に近い。

 だから、YouTubeというメディアをどう活かすか?という男寄りの化粧を勉強することになる。

 技術と化粧はつながっている。

 どれだけ心身がイケメンか美少女か、まず不謹慎系YouTuberをやる際のイメージを掴んだだろうか?

不謹慎系YouTuberは大人のsport

 ・顔出し ・アルゴリズムhack ・非迷惑系YouTuber

 実際に不謹慎系YouTuberをやろうと思ったら、顔出しやアルゴリズムhack、非迷惑系YouTuberは重要だ。

 そもそも人は神を信じたり、共同幻想を信じたり、アルゴリズムを信じている。

 Vtuberのフォロワーが多いのも、人は人よりも人を超えたものに恋するからだ。

 だとするならば、逆張りとして、顔出しは神を理解する上でも必要になる。

 逆張り=空売りだと意識してもらいたい(不謹慎系YouTuberの元祖・遠藤channelは投資家である)。

 次にアルゴリズムhack、毎回くる話題にどれだけ検索wordで絡めるか?という簡単なSEOはやろう。分かったかな?あくまでもYouTuberはキミが思うような優しいセカイではない。医学部YouTuberもキミの応援しているVだって有名人であるほど、ヨダレを垂れ流してキミが単なる金のなる木に見えているんだぜ。ⅣⅣⅣⅣⅣ(笑)(シッシッシッシッw)。

 最後に非迷惑系YouTuberになろうは難しい。遠藤channelの知り合いであるスーツ背広に不謹慎系YouTuberは近く、迷惑系YouTuberへずまりゅうやコロアキ、暴露系YouTuberガーシーと不謹慎系を同じだと思われたら迷惑だ。

 彼らはどこまでも俗で、金や女、欲望に取り込まれているんだぜ。

 オレのお師匠である坂口章ことedamamekunは札束を足で掴んだり、具入りカップラーメンを投げつけまくったり、とんでもないART的衝動へもはや走っている。

 根っこにあるのは、美、ARTを愛することだよ。

 分かったかな?

絶望

 4つ目の章にとうとう来てしまったね(笑)。

 絶望的な話しになるが、アナタは遅い。

 この時期に読んでいる時点でもう遅い。

 アナタはもはやもう美に裁かれているかもしれない。

 これがもしオウム真理教ブームがあったら、アナタは裁かれなかった。

 しかし、皮肉なことにオウム真理教批判がされた戦後において、アナタはもうこの密教を超えた美には入門できないかもしれない。

 怖かったかな?(笑)

 不謹慎系YouTuberはホラーゲームであり、しかし、自分でもがいて実況したりプレイしないと始まらない。

 舐めてんじゃねーよ(笑)。

 この本は不謹慎系YouTuberのなりかたⅣではない。

 Ⅳが4つ。

 ようするに、4444冊目の不謹慎系YouTuberのなりかた、バベルの図書館、空想社会主義に取り込まれるお大衆を断罪する本当の絶望書である。

〈追記〉

 不謹慎系YouTuberはしょぼい起業、評価経済の稼ぎ方、個性経済学である。詳しくは拙著『本は破れ!』を閲覧してほしい。

貧乏な権威主義〜悪徳化した早稲田大学を丸裸にする〜

 貧乏な早稲田の元カノの話しをしたい。

 彼女は早稲田のレトロな文化を愛し,反体制的だ.

   しかし,彼女はYouTuberを文学だとは認めないし,自ら精神障害を演じて暴れる.

   そこで私ははたと気がついた.

   彼女は貧乏である権威主義の自分に酔っているのだと.

   彼女に論理を話しても無駄だった.

   ようするに,今の早稲田(左翼)は微温にはオウム真理教してるのだ.

   より卑近的な例をあげよう.

   医学部YouTuberが流行っていて,その中の一人,知り合いの彼の両親は早稲田大学だ.  

   身も蓋もなく話せば,中産階級のプチブルがディスタクシオン,早稲田の土壌を持つ両親が息子娘を東大や医学部といった右翼に入れたい左派こそが右派になって繁栄したい矛盾があるのだ.

  よって,今の早稲田は貧乏がゆえに政治・経済的には権威だ.

   尊敬する反全共闘世代の評論家には早稲田大学出身が多い.

   橘玲や浅羽通明だ.

    しかし,私は2人のそこはかとないSF的価値観,空想左翼主義的な側面にプチブル性を感じている.村上春樹も典型的だ.

   文系や左派ほど幼稚な科学にハマるのは当たり前の話しかもしれない.

   となると,初めから権威主義を露呈させながらアクティビストの浅羽通明こそリアリストであり,余りに極論で煽りざる終えない統計的マジシャンな橘玲こそ左派の権威主義者の典型ではないか?と思えてくる.

   メリトクラシーと高齢化にも相関があるように思えてくる.

   となると,言語的能力や情報処理の優先こそむしろ既得権益化を促す.

 よって,本や大学こそ権威主義そのもので,今の早稲田は老害化が激しいかもしれない.

 だとするならば,橘玲の手堅さこそ典型的な革命的という名の権威主義であり,飛躍すれば外山恒一合宿こそ革命のお勉強をしようという終わりなき日常である.

   むしろ私たちが考えるべきは革命の実行よりも権威主義の徹底であり,権威主義の徹底の先に貧乏な権威主義という倒す価値すらないことで権威を維持する早稲田のヘゲモニーを討伐する鍵があるだろう.

 もっとも現代に合うOSに封建主義をアクティビティにやらないとならない.

   今の早稲田や外山恒一合宿は皮肉なことに右派の軍国主義と変わらない.

〈追記〉

 幸村燕『ぬかるみ派』という早稲田大学の権威主義を理系に見せるとんでも雑誌がある.

   ここで問題は落合陽一『デジタルネイチャー』もそうだが,technologyに蔓延する数学政治,SF政治の蔓延だ.

  TOEICに怒りはないが,TOEICをやりすぎてメンヘラになる人々は相次いで見てきた.

   私の専門はARTとITマーケティング,web writingだ.

   もちろんChatGPTが導入された現在,私を含めて大衆たちは成金たちの科学的実験に人生を左右されている.

   落合陽一は70年代の権威主義的なポストモダンの焼き回しにすぎない.

 オイルショック,実存主義,柄谷行人.

   自民党利権にどう抗うか?あるいはどう自民党利権に従うか?は今直近で重要な問題だ.

   もっとも権威主義に酔う貧乏な権威主義者たちは自傷をしながら滅びを待ち続け,反権威主義という階級社会に死ぬまで隷属しながら権威をTVスクリーンから眺め終わりなき革命に闘争するのである.

猫系男子たちが岩佐なぎの揚げ足に執着する背景〜落合陽一の一人勝ち状態に関して〜

 まさか六本木のお大企業ちゃまの勝ち組がお受験組でなく、猫なvtuber月ノ美兎だとしたら、どうだろ?

 岩佐なぎや00kyonCの可愛さはお大衆の東京の大学や大きい企業に匹敵してお素晴らしい。

 陽キャ哲学も初田龍胡も統合失調症系YouTuber岩佐なぎの揚げ足に執着している。

 ここで明確に言いたいのは、私は彼女が資本主義の奴隷、無自覚な(成功者として批判したわけ)で、彼らの冷笑、岩佐なぎは失敗者だというニュアンスとは性質を異にしている。

 なぜ、陽キャ哲学も初田も岩佐なぎの冷笑に執着するのか?

 それは嫉妬と政治的な古さである。

 まず、彼らは自分たちの政治的なあるいは経済的な利権がほしいため、ただ若くて女子なだけでチヤホヤされる岩佐なぎが邪魔なのだ。

 しかし、その手の冷笑や嫉妬は通じない。

 岩佐なぎの完全上位個体に、00kyonCというヤニカス系サブカルvtuberがいる。

 00kyonC的な猫はvtuberなため、もはや緩衝材を用意していて、東京の古臭い常識は通用しない。

 成田悠輔は政治家は猫になり、選挙はアルゴリズムになると言った。

 ようするに、陽キャ哲学は不要であり、猫、女でいいし、医学部中退YouTuberは不要であり、vtuberやYouTubestudioといったアルゴリズムが勝手に働いてくれる。

 だから、岩佐なぎ=FPもとこおばさんは、呪詛であり、世代や時代が違うのだから、嫉妬によるネガキャンにすぎない。

 男たちはもはや猫すぎる女に嫉妬する時代になっているのだ。

 もっとも猫は猫で大変だ。

 男性たちのボクを見て!に合わせて、一切放置する医学部中退YouTuberや陽キャ哲学のような層から◯ぬまで統合失調症女wと冷笑されて呪詛をされ続けられることだろう。

 そのような東京のイキリ男性に憧れる弱者男性に稲葉というFラン大学生がいる。

 もっともこれらの問題を超越するメディア・アーティストに落合陽一がいる。

 落合陽一はAIが人間の知能指数を超える時代に合わせて生きれば、いちいち猫にびくびく震える必要はないと答えた。

 全くそのとおりだ。

 もっとも落合陽一=月ノ美兎は六本木の貴族という限界はあるだろう。

 だからこそ、落合陽一の対としてボク、古田更一『本は破れ!』の共産主義的なAI観がオルタナティブになるだろう。

 あるいは、ガーシーの暴露がこの日本の現実である。

 結論、こんな難しいことを考えず、加速してゆく猫になろう。猫を応援しよう

 女子供に嫉妬している暇があるのならば、(弱者)を救済しよう。

 もっともその弱者は弱者ではないかもしれないが。

 

生まれたことが失敗だとしたら、どうすればいいんだろう?

 軽度障がい者と高IQから生まれたわけだが、一体どうすればいいんだろう?

 存在そのものが発達障害認定すら貰わないし、高IQすぎて、存在そのものが社会ルールの穴を見つけてしまい暴いてしまうこの存在性。

 おそらく生まれたことは失敗だったという話はある。

 また、このようなパターンはありふれた話しの可能性もある。

 たまたま母親のIQが高すぎたため、軽度障がい者の欠陥をメタ認知することはできたが、頭が良くても、欠落性は埋めれないため、一生地獄を味わう羽目になる。

 

 東京大学はマジでバカだしヒトゴロシに近しい。

 この腐った世界で、いまだに自分より能力が低く生まれた発達障害者や精神病者たちはメタ認知が低いため、自ら東京大学や大企業の猫として虐殺されることを選択する。

 少なくとも、科学を生物学的に徹底させて、法律を超えたところまでアクションしないと始まらない。

 不謹慎系YouTuber坂口章まで身体をギアしなければ、このイレギュラー性はコントロールできえない。

 

母親は◯しても構わない。しっかりした倫理へ。

 私は既得権益の母親を何度も殴ったことがあるが、これは愛がないからだとか、ネグレクトではない(あくまでもビジネスの敵は警戒せよという当たり前の話である)。

 むしろ倫理を徹底的に考えると、反出生主義はカネになるということだ。

 真面目にこの考え方は歪んでない。

 無責任に社会に放り投げたとして、社会的競争をしろというのならば、自分の母親をカネにするのは、何もこれは、姥捨山の伝統から日本で珍しいことではないのだ。

 これが成田悠輔や宮台真司先生などにもある話だ。

 もし姥捨山が嫌ならば、ネオ幕府やらが社会を救ってほしい。

 私は生活保護のもとこも稲葉も救わない。

 これは、差別ではない。

 生きる上での倫理である。

 私は足手まといの家族をどう◯すか?日夜考えている。

 これがビジネスであり、仕事である。

〈追記〉

 もっとも私は下級国民ではない。

 母親にも恵まれているだろう。

 しかし、私は生まれたことに一切感謝はしないし、単なる道具としてしか母親を見ていない。

 気軽な友達としては仲が良いが、女が子供を産むのは、社会の癌である。

 むしろ、adhdに優しい社会を作り、メリトクラシーは廃止するべきだ。

 ようするに、東京大学が賢いというsystemがある以上、adhd女などは◯ぬべきだというのは、常識のコンセンサスである。

〈追記2〉

  ちなみに私は母親に恵まれていて、母親は障害者じゃあなく、頭も良い。私より先天的にもだ。

 しかし、その愛情そのものが虚構なため、母親そのものは悪に過ぎない面もある。

 私は倫理を要求しているだけなのだ。

 だから、浅羽さんにだめライフ愛好会はくだらないと冷笑されても気にしない。

 私はより厳密に倫理をやっているからだ。

北 昤吉というメンヘラ(思想家)の研究~武蔵野美術「大学」というメンヘラ収容所はいかにして生まれたか?~

 

 北 昤吉という処刑された北一輝の弟がいる。

 彼は武蔵野美術大学の創設者であり、同時に多摩美術大学の創設者でもあるという。

 一体このようなあべこべがなぜ展開されたのか?

 それは北兄弟の思想がラディカル・アナーキズムであるということの所作である。

 簡単に言えば、国家や社会、法律は必ず矛盾が発生する。

 だからこそ、右翼左翼問わずに、どっちも連続するべきだというのが、北兄弟の基本的な思想である。

 だから、北一輝は天皇主義者でありながら、中国の革命を応援した。

 ようは、社会変革ができるならば、右でも左でも何でも使うというのが、北の思想である。

 では、その弟である北の思想はどのようなものだったか?

 基本的にはベルクソンを援用しているものの、戦争推進のプロパガンダを生徒たちに作らせていたらしい。

 もっとも学生のストライキで追い出されて、左派の多摩美術大学へ移動する

 しかし、ここに明らかに矛盾がある。

 革命をした武蔵野美術が右派であり、革命に敗れた体制が作った多摩美が左派っぽく見える矛盾だ。

 これはようするに、ラディカル左派がムサビであり、偽善左派が多摩美という構造になっている。

 もっともどっちが良い悪いを論じたいのではない。

 しかし、これは日本の哲学や美術を考える上で、非常に重要な問題だ。

 ようするに、北弟は最低なバカだったということである。

 メンヘラである。

 思想家でありながら、学生から淘汰されるような最低な男で、その後に多摩美を作り、ぬくぬくと学生を操ろうとしている屑である。

 だが、ここで大事なことはクズの愚かさだ。

 ようは、これは北塾と言っても差し支えはない。

 むしろ、屑がいることに自覚的になることこそが、武蔵野美術大学の教えであり、屑を淘汰する思想を有している。

 一方で、多摩美術大学は屑を温存することでぬくぬくしてゆきながらも、高ストレスでメンヘラを悪化させる思想を有している。

 ここで重要なことは、思想とは単なる政治的な虚像であり、アーティスト坂口章で一層されるようなその程度のものであるというアーティスティックな言語を超えた教えである。

 言語を超える身体性は確かに北弟が好きなベルクソンのテーゼであり、思想というメンヘラを乗り越えるのが、アーティストたちであり、ムサビは北弟すらも否定するラディカル・アナーキズムであり、多摩美は北弟を言葉の通り聞いてしまう本質的にはナショナリズムだったという皮肉である。

 ここに、実のところ、左派史の分かりづらさが起きている。

 ようするに、分かりやすい左派ほど体制派なのである。

 マルクスを唄う人間ほど、体制派なのである。

 ここには努々気を付けなければならない。

 

 もっとも、現代はよりぬくぬくとしていて、あまり考えなくていいだろう。

 しかし、それこそ、北弟のような思想!と抜かしながら、ただ権力がほしいよ~みたいな玉のついていないメンヘラが調子に乗るどうしようもなさを有している。

 やはり坂口章は天才的だ。 

 このように、権力は至るところにある。

 

 もっとも、もうだらだらと生きていればいいのかもしれない。

 一度不謹慎系YouTuberで身体修行をした手前、あまり言語的なフレームに関する関心はなくなって解脱している

 だとするならば、庶民的に生きて、流れがきたら、不謹慎の時の体験で、脱メンヘラ≒思想的な勢いでジャンプする必要があるのだろう。

〈追記〉

 論壇という流れには、あまり乗っかってしまうと、どうしても集団メンヘラたちとのだるい内政は必然だ。

 また、私は非メンヘラである。

 人間である以上、必ずメンヘラは多少ある。そっちの方が生きやすいように少しはプログラムされている。

 だが、いらないと思ったので、不謹慎系で身体修行をし、ボディービルダーでストイックに心身を強化した時期があった。

 今はもうそのシップは必要じゃあなくて、私の知能指数、好奇心がいたるところに拡散してゆく問題だ。

 最近、関心を持っているのは、

 

パン!!!!

パンをどのように上手く食うかである。

 

左翼の前にメンヘラを治療ですか? ~メンヘラの具体的な治し方~

 以前に中華未来主義に関する本を書いたことがある。

 日本において、中華未来主義をやろうと思うと、アーティストになることが重要になる。

 ただし、アーティストになってしまうと、大事なものを失ってしまう。

 ようするに、社会常識が云々なのだ。

 今日は、では、社会常識をできる限り、守りながら、中華未来主義に入門する鍵を考える上で、モザイク著『現代アニメ評論』の斬新さを今日は言語化してゆきたいと思う。

 まず、アーティストになる以前に、自分のメンヘラを治そうということの方が重要な目線である。

 そこで、この現代アニメ評論は様々な現代のメンヘラを表すような大罪的なアニメたちを評論してくれる。

 たとえば、無キャ、特徴のない主人公が流行っているという指摘から、現代特有のコミュ障をここで言語化している。

 また、TS、性別転換もののブームからも現代人の病を言語化してくれる。

 こうやって見てみると、大衆受けする作品のほとんどが現代人の新しい病気を表しているという点で病気自体を治せなくても理解しやすくなり、病気の快復一歩先に役に立つのである。

 この他にも穴モテや陰キャ界隈、コミュ障とはナニか?コンプレックス商法など様々なアニメ的なメンヘラの特徴をより私の本文より詳しく紹介している。

 是非、心の病を治療したい人はご閲覧し、モザイクくんの勧めるアニメを見て客観視してみよう。

 また、この本を読んで左翼的な行動をしたいなと思ったら、中華未来主義を。

 また、左翼史を超えて単にアート的な知的興奮を味わいたい方は本は破れ!をオススメする。

スターリンちぇんちぇは悪くないっスねと気さくに言える遠藤チャンネル的になりたいなぁ~。~思想系不謹慎の元祖を辿る旅~

 スターリンを愛していると言ったら、いささかヤバすぎるだろうか?

 だけど、言わせてほしい。あのダンディな髭を愛しているのだと。

 大量粛清でエリートを何人もデリートしたスターリン閣下。

 彼はさながら不謹慎系YouTuberのようなカッコいいアーティストかもしれない。

 なぜならば、メリトクラシー、知能至上主義、簡単に言えば、学歴や大企業、東京こそが差別の温床なんだという現代社会において、スターリンの行ったいともたやす行われる行為はむしろ再評価すべきことかもしれないからである(危険性は批判的であるけども)。

 球磨川禊という希望。

 めだかボックスという漫画に球磨川禊という反エリート主義者の敵が現れる。

 彼は言う。

 エリートを皆殺しにすればいいんですよ。

 そうすれば、社会は平和になると思いますよ。

 だって、皆バカばかりになって、バカばかりになることで、平等になります

 意訳。

 これは冷笑でも非現実的な話ではない

 むしろ、これはスターリンの大量粛清はむしろ仕方なかったのではないか?という一つの隘路を穿つヒントを私たちに送ってくれるだろう(もっともあくまでも思考の頼りだが)。

レーニンは現実を見なかっただけ

 果たしてスターリンだけの責任だろうか?

 もちろんこれは皆が薄々と思っていることかもしれないが、構造的にいらない人間たちをたくさん抱えたときに、レーニンは偽善的に排除しなかった、そして、スターリンはしっかりと排除したという、これは偽善と露悪の対立にすぎず、むしろレーニン=スターリンはあるのだということがある

 むしろデーターサイエンスが流行る現代において、人をあくまでも統計的に見て、淘汰、デリートできるスターリンの勇気、アーティスト感こそがむしろ一つの思考のヒントになるのではないか

⇢成田悠輔≒スターリン説も軽く或る。

 ようするに、アーティストとしてスターリンを再評価する動きはあって然るべきである(彼の行為の是非はあるけども)。

 

スターリンは(本)を破っている!

 よく考えてみると、スターリンは本を破っているのではないだろうか? 

 彼の著作はマルクスほど読めたものではない。

 と、考えると、スターリンは本を権威主義だと打破するところがある。 

 もっともスターリンはよく本を読んでいて、実のところたくさん哲学をやっている。

 けれども、それはあくまで実践があったまでということである。

 筆者はスターリンを肯定したいわけではない。

 あくまで思考実験としてスターリンという人物は思考の一石に投じると思い、書いた算段である。

〈追記〉

 もっとも私は左派を肯定したいわけではない(また、別にエリートにルサンチマンはない。ただ構造的にかんがえないといけないから、話している)。

 なぜならば、左派は内ゲバだったり他責だったり、メンヘラまみれになる、実のところ、もっとも無神論とは程遠い宗教団体と化すことがあるからだ。

 そういう意味で、スターリンの潔さ、文系性を排除した、理系的な鋭利さは、ちょっと面白いというか、彼のやったことは許されることではないかもしれないが、だからこそ、思考上におけるアーティストとしてスターリンを再評価する動きは必要ではないか?とボクは思う。

 社会をちょっと変えてゆくことこそが、ボクの狙いである。

 だから、この駄文を利用して、より面白い動きが出れば、幸いだ。

 もっとも、この文章を出しにして、僕だけの責任にしないこと。

 そのような偽左翼の左翼内闘争は飽きれるほど退屈で、その程度を行うならば、精神科に行かせるか、ジョギングでもして、鬱病を治したほうが効果的だろう。

 

 もっともスターリンはどこまでユーモアを持って生きたか?は疑問だ。

 レーニンの偽善が果たしてユーモアにあふれているのか?

 それともスターリンの露悪こそがユーモアにあふれているのか?

 筆者としては、これは愛をどこに置くか?だと思い、あえてスターリンの大量粛清を危なさを阻害した上のARTとして大肯定したいと思う。

 

 

古田更一のマクロ政策。~寝そべりスターリンの肯定&個人アーティストの肯定~

 基本的に人は救う必要がなくて、いかにだらだらするかが重要である。

 論理構造上、人は人を救わないというのが、この日本の基本的ルールだ。

 日本国がルールを破るのは構わないし、プロ弱者たちがひきしめあうは構わない。

 しかし、だとするならば、弱者たちが泣いているときに一切助けないという選択肢を取ってむしろ安楽●へ推進するのは、間違えているだろうか

 否、納豆ご飯だけ食べて幸せな成田悠輔博士曰く、それは間違えていないだろう。

 むしろ、寝そべり続けて、法律だけ守って、憲法的な理念は一切守らないこと

 これぞ、日本の生き方である。

 日本は世俗が崩壊し、そして、大衆が崩壊し、上級国民はだらだらとしながら、猫のように惰眠を貪り、そして、下級国民はギャーギャー泣きながら、助けてぇ!と叫び、なぜだか、上級国民は叩かず、上級国民に慣れる日々を羨望するという。

 そのようなプロ弱者たちは本当の弱者ではない

 確かに政治経済的には弱者だが、彼らは大衆にすぎず、反知性主義者、ある種の強者なのだ

 そのような輩を救うべきは大衆の方であり、私が救う道理は一切ないし、彼らに思想はない。

 よって、弱肉強食を選ばんとする大衆たちは、弱者を見殺しにしていいんだよと結果、囁く。

 私は基本的に、構造やゲーム理論を優先する

 なぜならば、言葉は簡単に嘘を言えるが、構造上の問題やゲーム理論は嘘をつかないのだから。

 あるいは、法律の問題へスライドするべきだろう。

 それがない政治的な詭弁は全てまやかしである。

 

 よって、ガーシー以上に優れた政治家はいないという構造的な問題をここで露呈することになる。

 もっともARTとして破滅主義が美しいと褒めるのも早計で、バカなテレビ局や俳優女優の元々のウソが単に暴露によって露呈されたにすぎない

 ガーシーは良くないんだよには戻れず、テレビや戦後中流、ゆとり世代的なノリは既に終了している。

 テレビは嘘ばかりだし、戦後中流は存在しないし、ゆとり世代は幻想だ。

 こんなことは茂木響平と幸村燕の対談ですらも軽く話されている一つの真実だ。

 

 だとするならば、もう基本的に思想はいらない

 寝そべってだらだらして、崩壊が加速するのをだべりながらニコニコと見ているだけでいい

 あるいは、エリートの話は一切聞かず、エリートや大企業、東京の人間たちをどれだけ軽視するかが重要になるだろう。

 もっとも、この手の崩壊の破壊の先にあるのは、ディストピアかもしれないが、今が正にディストピアであるのならば、この手の破壊をただ傍観する他はない。

 

 これは奇をてらった冷笑ではない

 

 むしろ、プロ弱者の選択淘汰を加速させる素晴らしい消極的な実行案だ。

 たとえば、できる限り、電車で老人に籍を譲らない。

 たとえば、できる限り、育児をしている女に配慮をしない。

 たとえば、できる限り、本屋を軽視してゆき、YouTubeを肯定する。

 こうすることで、社会はより良く壊れた状態を可視化させながら、膿をスクーリングする決断主義的な結論の末路だ。

 もっとも責任は、天皇や大衆にある

 超法規的な憲法的なエートスの問いは、このような感じになるのは仕方ない。

 もっとも、そんなに基本的に難しく考えず、アドリブで、寝そべっているだけで構わない

 そこに流れがやってきて、そこにスピードがどうせどんどんと押し寄せてくる。

 ただ寝ているだけでいい。

 ただ、私のアレンジした寝そべり族が特殊なのは、日本の排他性と絡めていることであり、結果、成田悠輔の主張を推し進めると人を消極的にマジでスクーリングする言い訳を与えてくれるという不思議さである。

 もっとも、成田悠輔の主張には、限界があり、カール・シュミット的な決断主義、暴露系YouTuberガーシー的な怒り=美が溢れるだろう。

 それはそれで素晴らしいことだが、それはほとんど負け戦のため、必要がない(ガーシーのロックさは素晴らしい、それ以上に、ガーシーの結論をどう動かすか?)。

 ようするに、生まれた時点で、そもそもほとんどの大衆は無理ゲーだ。

 それが中流幻想の終わった日本の現実であり、日本がより治安悪化するのはこれからだろう(良かった。これで、どんどん社会が悪くなるよ。寝ているだけでw)。

 やはり、大衆的な政治的話には限界があり、メンヘラを治すことに特化して、WebWritingしたり、不謹慎系YouTuberやったり、プロが作ったメタバースに引きこもったり、あらゆる個人的な成長を促す脱メンヘラ治療の方がやっぱり希望がある。

 国民国家に限界がある以上、今地味に流行っている陽キャ哲学的な偽善の希望こそが、このような絶望を振りまいている限界はあるだろう

 だからこそ、理解する人間たちを限定させた個人革命である『本は破れ!』の方が、社会へ訴えない分、まだ良い面もあるだろう。

もっとも、あの頃よりも社会全体が貧しくなったり悪くなっているのだから、全体のパイを増やそうとする陽キャ哲学的なものが流行るのは仕方ない。 

 ただ、あくまでも、全体のパイを広げるベーシック・ソート的な発想だと、結局のところ、この循環している無理ゲー的な系は抜け出すことは不可能だろう。

 やっぱりプロ弱者集団は切り捨てて、日本のおかしさをより加速させて、個人間が脱メンヘラをして、思想論壇の系からズレることこそが重要だと思う

〈追記〉

もっとも、そんなに基本的に難しく考えず、アドリブで、寝そべっているだけで構わない(東大だめライフ愛好会の運動を軽視することはできない。むしろ、ブルジョワかもしれないけども、より重要なことはいかに彼がたくさんの人間たちを●に追いやっているかを再確認するような社会設計のdesignだろう)。

再三言うが、寝そべっている間に、アイデアが湧いたり、情勢が変わるだろう。

その都度、そこでやれる範囲の努力を費やせばよろしい。

もっとも民主的であったり大衆たちは没落し、スクーリングされることは必然だが、これは仕方がない。

なぜならば、相川が救うらしいからだ。

素晴らしい。これは冷笑ではない。

むしろ陽キャ哲学賛歌である。

口先だけで誤魔化す相川になるぐらいなら、ミズサーでも言ったが、ボクはぱくさんより陰キャです、いっそできませんと言うほうが丁寧だ。

陽キャ哲学の限界までの大衆救済をむしろ応援しているぐらいだ。素晴らしい。

ただ自分がやれることとして、やるべきは露悪だからこそ、客観的にこの手のプロ弱者批判は言わぜるおえないし、ようするに、社会は存在しないのだ。

〈追記2〉

 超 陽キャ哲学を読むと、オタクのセカイ系文学が社会は存在しないという個人主義を作ったと書かれているが、ちょっとボクの社会は存在しない論はいや大きく違う。

 ピロキのセカイ系解釈は確かに権威主義の逃げだ。

 ただ、ボクの社会は存在しないは、もっとより工学的で鋭利な歯車に人が挟まって交通事故になろうとも、それはAIより下の人間がやられただけだというような、パラダイムの違う人間を人間だと配慮しないAI法的な視野がある。

 だから、ちゃんと論理構造上、テック法的に守ることさえすればいいんだというのが、この社会は存在しないである。

 テック化社会に適応しない大企業&大衆&大人は単にゾーリング対象だし、人間ではないため、それは工学的なシステム淘汰にどれだけ耐えれるか?を行っていることになる。

 もっとも、ChatGPT自体も利権で、揉めて中止になったりするのが、今の社会のくだらなさ、破滅主義である。

 

〈追記3〉

だらだらと暮らしていいんだよというのは、分かるけども、それでは退屈だ。

この火事場をずっと見ていたいという気持ちがあるのも、半分は本音である。

モザイクくんの新刊に『現代アニメ評論』があるが、これは月ノ美兎を超えていて、いかに弱者男性たちがウジャウジャとたくさんいるか?を可視化させてしまっていて、恐ろしい。

ただその恐ろしさを眺めることで、絶望することで、むしろその絶望から希望が見えてくるのも確かだ。

 

 

 

【証明】ネオ幕府の相川さんが社会を悪くしていることを否定はしません【浅羽通明】【陽キャ哲学】【外山恒一】

常識がまるでないのは、ネオ幕府の相川さんたちだよっていう話をしようと思います。

 オレは天才だし、社会を本気で一番に良くしようと思っています。

 配慮すらもしている。悪人たちに。

 むしろ相川さんの政敵を倒したり色んな人間たちをアテンドしてきた。だけど、ほとんど成果報酬をもらっていないからあのペテン師の悪人を批判しようと思います。

 逃げられません。

 無視でもいいよ。

 だけど、無視できないぜっていう話をしようと思う。

 もっともYouTuberでオマエは有名なだけだろ、論壇ではだめライフ愛好会よりも有名じゃあないだろって言われるかもしれない。

 だけど、中高で6年間、中学生の頃から学生運動やっているから、相川よりも学生運動をやっていて、ジジイよりもプロなわけよ。

 で、相川さんのやり方はへたくそ。

 で、ミズサー茂木響平&幸村燕&初田的なものに相川さんは権威に取り込まれているわけよ。

 それだったら、初めから体制派の茂木響平がネオ幕府のボスでええやろっていう話になる。

 むしろオレはミズサーを徹底的に天才だと©で絶賛したくて、是非、田舎にいる弱者たちを一層するべきだとさえ思う、茂木に習ってだ。

 で、外山恒一の限界は相川さんの限界は取り込まれている。

 オレは良く冷笑していると言うけど、冷笑ではなくて、構造的に相川さんや外山恒一は中途半端なフェクサーたちに利用されてしまったり構造的に利用されている面がある。森村レベルですらそういうことはよくあったから、相川はカス、外山恒一はカス、中森明夫が外山恒一を作った。これは本人の前でも言えるね。

 無理ゲーなんだよね、左翼っていう系に行ったら、●ぬわけね。

 相川さん自体はいいんだけど、あれはカンナンだから、ドールだから、中身は茂木や初田、キュアロなんだよね。集合無意識。

 こういうことは批評家が先に言わないと成長できない。

 で、相川はもうおじいちゃんだから、手遅れ。

 今から若いオレが言っても、もう逃げられないぐらいに矯正できない。

 外山恒一&相川は99%成功しない

 むしろ日本の悪化を更に加速させるのが、むしろ、この外山と相川である。

 これは冗談でも奇をてらった詭弁でもない。

 単なる基本的なロジックの積み重ねで起きる話だ。

 なぜならば、簡単な話で、中森明夫&後藤繁とか茂木、初田、幸村といった小物のフェクサーに利用されてしまう。これは80年代の時と同じミスを犯している

 オレには通用しない。

 だから、もっと恐ろしく言うと、成田悠輔こそ体制派の犬である。

 成田悠輔は体制派の犬として嘘をまき散らし、自分自身は何もしないというポジションで右派と左派のいいとこどりをしようとするカスである。

 彼が納豆ご飯だけ食べていれば幸せ&老害は切腹せよと抜かすから、ずっとだらだらと寝そべり族をやって、弱者は一切救わなくていいらしいのだ。だって、納豆ごはんだけ食べていれば人生は幸せだからだ。

 ざまみやがれ。

 これでプロ弱者の諸君の泣き叫びをスクーリングして構わない証明になるのだ。

 ありがとう、成田。 

 ●ぬまで成田悠輔を尊敬していてください。

 こういう構造がある以上、政治で社会が変わることは一生ない

 (言っておくが、これは成田悠輔的なものの筋書きである)。

 で、ガーシーが一番政治家のトップであることから逃げることはできない

 ガーシーは政治の構造の限界を露呈させたという点で、相川は温いし、体制派に甘えているだけだ。

 ガーシーより下だ。

 もっとも、成田悠輔&女性の起用によって、だらだらと保留してゆくのはいいと思う。

 だけど、先ほどのプロ弱者を救済しない話とつながっていて、浅羽さんという評論家と話したが、大体要約すると、カール・シュミットの決断主義の問題が発生する。

 どんなに社会をだらだらと平和にしようとしても、やっぱり決断主義的な人災は避けることができないよというのが、カール・シュミットの理論だ。

 余剰はでてきますよっていう。 

 ここは権威主義者の浅羽さんと反権威主義者のオレで大体一致した意見である。

 

 もっともオレが話したことは古びた2,3年前に話した理屈をただ新しく見せているだけである。

 今はもはや陽キャ哲学だの現代アニメ評論だのその派生者たちがウジャウジャとなんかよく分からない新しい動きを見せている

 そういう意味では、元武蔵野美術大学だめライフ愛好会として寝そべっているだけでいい。

 絶望的な状況で左派ごっこをしている暇があるのならば、絶望的な状況をどう打開するかが重要だ。

 もっともTOEICの勉強をしなさい、東大に入りなさいと、古本屋をやっている早稲田法卒の浅羽は私へ言った(一応、配慮してあげて、意訳だ)。

 もっともボクはそれはそれで構わないよと言った。

 だけど、なぜだか、TOEICの勉強をすすめて、東大を尊敬しているような浅羽さんの顔はめちゃくちゃ暗かった。 

 そこでボクははたと気づいてしまった。

 もっともTOEICとか東京大学を憎んでいるのは、目の前にいる権威主義者を名乗るアナタなのだと。

 

初田龍胡&成田悠輔を◯末せよ.〜二人の殺◯者について〜

 気をつけないといけない話があり、左翼っぽく見える人間ほど気をつけるべきだ。

 医学部中退YouTuber初田も東大の成田悠輔も周りから褒められたいがゆえに左翼ぶっているにすぎない典型的な体制主義者だ

 このような危険な犯◯者はむしろメンヘラであり、体制を守ってでも、政治経済に不利になろうとも、体制を守りたい保身だ。

 これはいささか病気な病にすぎない。

 仮に中退に追い込まれようとも、西村博之の子分としても体制を守るために、ポーズだけは革命のポーズをとり、ダシをとろうとしている。

 もっとも革命の道は大衆にもバレてきたらしい。

 なぜなら、社会は存在すると言い放つ大衆派YouTuberが一番革命に走っているからだ

 もっとも革命の道は厳しい。

 医学部を中退にされてもTVの神輿のために弱者たちを◯したい初田や成田といった卑しいメンヘラたちは後を絶たないからだ。

 だとするならば、ここで考えるべきは、だめライフ愛好会がヒントにした寝そべり族である。

 基本的に寝そべる間に、稲◯でももと◯でもなくなってありがと、初田くん成田さん、アナタたちのやりたかったことになるw。

 この流れの先に、坂口章やウ、もとこ、陽キャ哲学を施用する中華未来主義的な流れがある。

 加速主義は西洋人のナードが書いていて不徹底で、日本ならば、いっそ中華未来主義的なアジテーションをどう展開するか?になるだろう。

 もっとも中華未来主義を日本に輸入したならば、あの界隈と呼ばれるリーダー不在の所属すら不在の無色透明なSNSをARTとして消費するスピードを止揚する他はない(モザイク倶楽部)。

 外山恒一⇢高垣恒一⇢古田更一と今また更に古田更一ブームが再発しようとしている

 amebaに出て、成田悠輔を粉砕し、初田くんを粉砕する。

 特に成田悠輔の破壊は必然だ。

 もっとも怒りはないが、成田悠輔はヒトゴ◯シに近しい。

 この加速し続ける中華未来主義的な流れはもう止まらない。

 

既得権益の破壊はもう止まりようがない

 弱者男性ではない強者男性・陽キャ哲学普及協会がさながら初田くんが憧れるえびすじゃっぷ&えらいてんちょうを追い越し暴れ馬のようにどんどん動いている。

 もっともぱくもとさんも焦っているし、生き急いでいるのは確かだ。

 しかし、これは陽キャ哲学が余りに今まで大衆に合わせてきた褒美を彼はもらっているにすぎない。

 大衆そのものが真実に到達してしまった証拠として、陽キャ哲学という坂口章を超えた新たなハイブリッドなスピードは群居割拠を飛び越えて、あたりをスピーカーで©している。

 一方で、モザイク『現代アニメ評論』は一応は左翼側から提出された無理ゲー論だ。

 ようは、動ける相川が陽キャ哲学であり、賢い吉野うごくがモザイクである。

 もう現代アニメ評論で描かれるアニメの崩壊。

 TSものや穴モテといった絶望的な状況を紹介し、文字通り、社会が存在しないことを穿ってみせた。

 もはや、これはもう、どれだけ相川から政治経済をしっかりと取り戻すか、どれだけ吉野うごくから政治経済を取り戻すか、という正当な真実を二人は提示している。

 もっともミズサーの茂木響平も幸村燕も無論無関係ではないだろう。

 二人はくだらない政治経済をやめて、カイジを行い、アーティストとして闘争するべきだ。 

 年上の女と付き合って、平和ぶっている場合じゃあない。

 それを否定をしないけども、今はアナタはクリエイターか、単なるバーテンダーなのか、解いている次第だ。

 とにかく、革命の流れはきている。

 人材は豊富に集まった。

 後は、冷笑している場合ではなく、破滅へ破滅へどんどんといくべきなのか?それともおーばラップを無視して、前へ前へ進むべきか? 

 コロナも終わり、ARTがあたりを割拠する超人間中心主義的な個性経済学的な現象に今はスライドしている。

 この流れは止まりようがない。

 この流れは止まりようがない。

 この流れは止まりようがない。

 コロナ・ウイルスという嘘、いや医者の伽藍が停滞し、今は正にアーティストの左派の革命のファンファーレがあたりを割拠せざるおえない。

 ぬかるみ派は笑わないことという意味らしい。

 だとしたら、双極性障害もADHDもリストカッ●ーも笑えないwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。

 はははのもう後戻りできない革命はもう始まりchuだ。

 行動しろ、行動しろ、行動しろ。

 このハイテンションな動きを吉と見るか、キチガ●と見るか?

 ただ神奈川のイーロン・マスクが親のために貧乏を選ぶ爆笑すぎる悲劇がむしろ

陽キャ哲学革命の真実を物語っているのである。

 

 

【証明】陽キャ哲学普及協会が弱者男性じゃあない理由。~初田龍胡の太田龍一=弱者男性論に関して~

 陽キャ哲学普及協会は弱者男性ではない

 天才的アーティストのため、神が才能を与えたため、彼は天才文学者だ。

 この点で、太田龍一&parkun含めた一般人の弱者男性たちを凌駕しているのが、この文学者のぱくもとだ。

 あくまでも、ややこしいのは、これは初田が憧れるえびすじゃっぷより陽キャすぎて哲学者なぱくもとが初田の憧れの男である皮肉である。

 陽キャ哲学は確かに、東大生ではない。

 しかし、漫画家になるのは、東大生よりも難しい話はある。

 陽キャ哲学は王道すぎるジャンプな文学者だ。

 だが、ほとんどの男たちはジャンプのように叫べない。

 ようは、これこそ本当の革命運動であり、本当のFラン革命、マジョリティの反乱が今起きようとしている。

 ハッキリ言うが、陽キャ哲学は私と違って、大衆派のため、今大衆たちが怒れる状態になっている証拠が陽キャ哲学の攻勢である。

 革命は起きる!

 もう止まらない!

 kindle出版で働いているフリをしてまで、自分のパパや弟たちを守りたい、働かない初田。

 これはもう!悲劇である!

 その下にはたくさんの太田たちがいると初田は言う。

 このヘタレの差別主義者の陰キャ文学!!!!

 これはもう止まらない。

 止まりようがない。

 そもそもあまりに失礼な無礼を連続する初田には成田にはせっとくりょくがないからだ。

 破壊、破壊、破壊!!!!!!!!

 止まらないこの暴走列車を止めるな!!!!!

超AR時代の最前線!🔥

 革命!革命!革命!

 美しい若者たちが今正に陽キャな哲学破壊者として大暴走している。

 この流れにビビる医学部中退の下からも上からも批評される人間は置いてゆこう。

 加速するこの未来派的な流れは正に自然派な印象派・ヴィクトリー・ターナーだ。

 不屈の精神があれば、何度でも何度でも何度でも取り戻せる!!!!

 革命のファンファーレはぶっ飛んでいるぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww.

走れや、走れ、どこまでもだ!!!

 熱すぎるこのハイテンションなマッハスピードは暴走列車のように勢いをとどまることをしらない。

 革命!革命!革命!

 敵か味方か知ったことか!

 とにかくリズムよくハイテンションに全ての体制をぶっこわすこと!

 暴力論に身を走ること!

 そうすれば、ほら!

 アナタのトラウマなメンヘラもトラとウマに別れて、どうにかなるさ!

 愛がテーゼだとしたら、戦いから始まることをお忘れなく!

 本は破れ! 

 全てを破壊しろ!

 破壊の衝動の先に本当の革命の系を超えた無神論の最強があることをお忘れなく!

非倫理的な不勉強な虫たちに関して。


 自意識過剰で売り出し中の稲葉、太田龍一、元電通のQちゃん、ネオ幕府の相川らが私を批判しているから、それに対して応答したらどうかといわれた。しかし、こんな糞くだらない連中の低レベルな批判にまともに応答する理由はない。


 この連中はChaosForestやあの界隈、外山恒一合宿から出てきた。世の中では、私が評価したと思っているかもしれない。もちろん、相対的に評価したのは事実である。しかし、その後の仕事については、また別である。私の評価はそのつど変わる。ただし、それをいちいち言うべきではないと思い、長い目で見ようとしてきた。しかし、彼らが錯覚し思い上がって騒々しく噛みついてくるとなったら、一言いっておかねばならない。

 
 こういう連中は、全面的に私の言説の中で育ってきて、一人前になるために、そこから出ようとして、まず私にからみ攻撃する。しかし、それでは私に対する従属をますます認めることにしかならない。(何にしろ私はこんな非倫理的なコンプレックスまみれどもにつきまとわれたくない。)そもそも、このような心理はあまりに単純であって、それを自覚できないということだけからみても、この連中には見込みがない。

 彼らには『本は破れ!』を論評することなどできない。端的にいって、理論的能力が欠けている。それでも、勉強しようとする知的な関心倫理的な衝迫があればいいが、それもない。たんに、何か派手に有名になりたいという根性があるだけだ。


 さらに、この連中には文学的能力がない。もともと「批評の批評」しかやったことがないから、サブカルが読めない。教養がない。語学力もない。これらは致命的な欠陥で、彼らがまともな批評家になれるわけがない。(その点で、何はともあれ、私はモザイクや陽キャ哲学、あまみしゃけを文芸批評家として認める。)
 

 『ChaosForest』やウェブサイトに載っているものについて、私がすべて支持していると思う人がいるが、それはまちがっている。私は事前に読まず、刊行されてから読んで、あれこれ意見をいう。その多くは痛烈に否定的である。しかし、めったに批判を公言したりはしない。そのため、書き手が錯覚し、世間が錯覚することがある。今後は、少しだけ本音を公開することにする(笑)。

〈追記〉

 初田龍胡=成田悠輔というメンヘラ落ち溢れ学歴コンプは橋本環奈に憧れる女性と変わらない(笑)。www。

 この手の連中は秀才の初田龍胡=成田悠輔に憧れる猿たちだ。

 陽キャ哲学やあまみしゃけ、モザイクの方が初田龍胡の偽物を理解したうえで大衆の病に向き合う分、数段格上。

 当然、西村博之の方が成田悠輔より格上である。このことも見抜けないカスは嘘を嘘と分からないのは仕方ない。

〈追記2〉

  私に憧れる若い視聴者たちは昔から後が絶たない、

 ただファンは所詮ファンであり、あくまでも哲学や批評、考える行為ではtestはある。

 testに何回も落ちたら、話にならない。

 このことは重々重要であり、私は偉いのは仕方ない。

〈追記3〉

   もっとも私は成田も初田も嫌いでは、ない。しかし、成田や初田というジャンクフード、受験メモリー依存症を読みすぎて見すぎて、現実と虚構が分からなくなるのは、いささか問題である、それが大衆?

革命を二人に託しざるおえない。~アエラ東京大学だめライフ愛好会出演に関して~

 鍋パーティーに関してアエラという極左雑誌に東大だめライフ愛好会が載った。

 しかし、それは全く良い流れではない

 今、東京医科歯科だめライフ愛好会&大阪芸術大学だめライフ愛好会が極左として雑誌を作ろうとしている。そっちの方が数段良いだろう

 もっともそれ自体も極左!という一つの権力にすぎない

 だが、しのご言っていられない。 

 もっとも東大だめライフ愛好会に会いたくなってきたが、これは以前に幸村燕に会いたくなってきたと同じで、単なる冷笑ごっこにすぎない。

 だから、東大だめライフ愛好会に会いたいという流れを起こすのならば、事前に話し合いをして、陽キャ哲学&モザイク&もとこさんといった3名たちとアクションを起こす必要はあるのだけど、そもそもそういう発言が出ている段階で既に死んでいるのが、東大だめライフだと定義せざるおえない。

 ここで難しいのは、いささか皮肉なことが起きている。

 大学批判=批評をするのが、アエラというクソ極左雑誌に載った東大だめライフという西部邁が東大批判をして辞職をし自殺した失礼ながらの滑稽さを感じさせる事件である。

 だとするならば、ストレートに極左という記号を身にまとう権威の方が幾分マシかもしれないことも起きている。

 ここで大事なことは、あえて、東大だめライフ愛好会とチームを組んでいるとゲーム理論、構造的、マーケティング的に仮定した上で、行動するか?というアクションの重要さだ。

 武蔵野美術大学だめライフ愛好会というカードを使っている以上、東京大学だめライフ愛好会が偉いんだという系は発生する。

 もっとも、今の東大ほどなりたくないものはないだろう。

 大衆たちの政治に介入せざるおえない面倒臭さ

 ♀が嫌いではないが、♀化した東大のだるさ。

 集団幻想の暴走による東大。

 美的加速主義に介入しないためには、頭の良さは嬉しいけども、そこは下部構造とART、二つの方向へ舵を切ることによって、どうやって(東大)という系を抜け出すかが重要なテーゼになるだろう。

〈追記〉

 ここで大事なことは、東大大学だめライフ愛好会は厄介な仲間である。

 世間から見たら、東大の異端児は変わらない。 

 ようするに、筑波大学だめライフ愛好会を見切って、東大だめライフ愛好会と構造的に仕事をする事態に今はゲームがスライドしている。

 もっとも、プロレスはプロレス。

 王道は東大だめライフ愛好会であり、武蔵野美術大学だめライフ愛好会である。

 ここで重要な観点は、極めてベーシックに大学的であり、極めてベーシックに反大学的であることだ。

 右翼的であることだ。

〈追記〉

 ここで大事なことは、東大だめライフが農学?に勤しんでいることだ。

 ようは、だめライフ愛好会を権威化し、維持するという役割として、中だめとは違って、役割が大きく変わっている。

 おそらく東だめの中身は中だめだけども、ここまでくると、はしご外しの問題が起きている。

 というわけで、そろそろだめライフ愛好会は空売りのとき、切り時なのかもしれない。

〈追記〉

 Amebaに出るために、ひたすらモザイクや陽キャ哲学、岩佐なぎたちと鍋パーティー的なことを繰り返す

 横へ権力をスライド。

 こうすることで、東大だめライフの代わりに顔出しでアクションを行える。

 

 

 

老害をどう駆除するか?〜浅羽通明改造大網〜

 結局のところ、老害を一掃するしかないかもしれない。

 妥協として消費されるのが、政治・経済的に貧窮している&あるいは運動家として再評価されている外山恒一&浅羽通明である。

 ただし、どちらも大きなYouTuber論壇の中では老害的な面は否めない。

 つまり、戦いであり、永久戦争である。

1,オレはビジネスでやってんだよ

 ただ古本屋『どらねこランド』は男版FPもとこだし思想家版『しょぼい起業』だ。

 悲しい顔で初めて会ったときに言われた。

2,機嫌が良いねだめライフ愛好会

 ただ機嫌が良いときもある。

 私を含めてだめライフ愛好会が集まると機嫌が良くなり、上機嫌になる。

 この悲しき構造は一体どうすればいいのだろう?

 ようは、彼は金嫌いだが金に操られて老害になりざるおえないアンバランスな存在だ。

(バーテンダーの茂木響平も同じ立ち位置にいるだろう。金嫌いが故に金を言い訳にしながら、ド左翼に愛称する外山恒一チルドレン。その上のだめライフ愛好会ですら憧憬してしまう…)

3,無理やりやり込めて、YouTuber化&新しさ化するしかない

 浅羽さんは苦しいと思うけど、リ:ハック、いやChaosForestを後継したモザイク倶楽部に出演していただく他はない

 現実を診てもらう他はない。

 まずは、陽キャ哲学&モザイクが実際に浅羽の古本屋へ乱入し、糞でも鼻くそでも抽象的につけるしかない。

 そもそも浅羽さん自体が軽く追い込まれて初めたのが、このどらねこランドである。

 もはや論壇や東京、本屋はオワコン化が激しい。

 インターネット以降に適応できない人々はよりもっと働いてもらうしかない。

 浅羽通明YouTuber計画。

 これこそ、あの界隈がプレゼンツする浅羽さん埋葬計画である。

 浅羽さんですらまだプライドが高く新しい社会環境の変化に適応できてないし、適応もしたくないらしい

 もしかすると、外山恒一も合宿がハックされてゆくことに歯がゆさがあったかもしれない。

 しかし、浅羽通明『どらねこランド』をYouTuber化し、または、我々関係者は無料、タダで金土日は泊まれるようにすること

 難しいかもしれないが、私が武蔵野美術大学だめライフで今アナタは老害ですと大説教と似た、あるいは、楽観的なインパクトが必要かもしれない。

〈追記〉

 彼の書いた時事批評を読んだが、この年でまだ日記のように時事批評を書いて、成田悠輔にまで言及しようとする精神は良くも悪くも尊敬に値する。

 しかし、山本一郎を引用したり、成田悠輔を安直に褒めたりと、実際の若者との対話が足りないからか、どうしても限界がある。

 しかし、これがギリギリラインの既得権益側の反既得権益かもしれない。と、考えると、どう最低限彼を説得するか?

 そこが重要だろう。

 もっとも真逆のアプローチ、メディア、amebaからも考えないといけない。

〈追記〉

 金だよ、金。浅羽さんはボクに嘘、老害を見せた。金ではない。仮に金を稼いだら、医学部YouTuberや公務員として走り切る多摩美術大学の社畜・小野木孝康が関の山だ。

 もし金だったら、ド左翼なことは慎むべきだ。

 つまり、ポストモダニストを抜けれてないのが、浅羽通明さんだ。

〈追記〉

 申し訳ない。

 教養主義を徹底すると、北一輝を高く評価せざるおえない武蔵野美術大学だめライフ愛好会だ。

 だからこそ、老害の駆除、破壊、調教は必然である。

アサえもんへの愛(浅羽通明批評) 不謹慎系YouTuber古田更一(元武蔵野美術大学だめライフ愛好会)

 「ボクは悪人だ」

 出会ったときに、彼は喫茶店でそう言っていた(意訳)。

 弱者はどうでもいい、エリート未満は消え去ればいい、キミたちなんて(以下自主規制)というようなことをボクへ言っていて、やっぱりこの人もこの程度の言論人なのか…と失礼ながらそう軽くは思った。

 だけど、異様なのは、その鬱憤とした悲しい表情。

 重すぎて余りに長すぎる就活以上の就活を感じてしまい、1時間の話し合いが余りに長く長く感じてしまった。

 だけど、どうだろうか?

 伏線は初めからあった。

 彼の着ている服のシュールなこと。

 後ろ姿のおシルエットのお服に猫ちゃんがニャーといて、なんなんや…と思いながら、彼とは奇妙な気持ちを感じながら、解散した。

 もっともその猫の服が脳裏に焼き付いて、彼のことを彼が自虐するような最低な男だとは即断するにはできなかった。

 むしろ、余りに自虐をする彼の悲しさにひかれたことがあったのは確かだ。

 その後、彼がやっている四谷三丁目の古本屋『どらねこランド』(冷笑ごめんなさい。余りに長すぎて覚えられない)みたいな名前の新宿から10分前後、四谷三丁目から5分圏内にある7階の古本屋へお邪魔させていただいたら、どうだろう?

 「ようこそ!どらねこランドへ!」

 という浴衣?を着た珍妙な白髪まじりの親父がいて、ニコニコと古本を売っていた(なんやなんや…猫のぬいぐるみが本の上に落ちているぞ…?)。

 そこで眺めるとまあ90年代サブカルの聖地なこと。

 そこには、頑固親父の優しい顔があった。

 どうやら、夜には優しい猫になり(深夜&金土日しかやっていないw)、昼にはハードボイルドになるらしい。

 そこにはうわああ~とまるで駄菓子やカードに群がる悪友の後輩・吉野うごくがいた。

「ア。古田サン、コンニチハ」

 最前線(彼の最新過激雑誌。閲覧注意)へ広告を張り付けてもらったのだから、ちょうど1000円をあげようと思っていた刹那だったのだから、彼へ1000円をあげた。

 そこにはミズサー(これまた悪友の茂木響平のBAR)の常連もいて、また恐ろしいことにYouTube論壇界隈、吉野うごくの言う古田界隈ですら居場所のない嫌われ者のぼっち・東京医科歯科大学医学部だめライフ愛好会も後に乱入。

 とある場所からもパージされて大学でも悪名を出した左翼界隈にも居場所のない元大阪芸術大学だめライフ愛好会(吉野うごく)、そして不謹慎系YouTuberとして有名な言論人からもパージされて更にネットの最強の不人気者アイドル(オモチャ)であるボク(元武蔵野美術大学だめライフ愛好会)、古田更一、そして、ヤバイ人間まみれのあの界隈、YouTube思想界隈からも全員から嫌われる最悪の東京医科歯科大学医学部だめライフ愛好会、このキツイ3名が揃う、だめだめすぎる輩が奇跡にもアサえもんの元に集結したのである。

「「「…」」」

「ふふふ」

 だけど、どうだろうか?

 浅羽通明は名前の通り、浅い羽を飛ばしながら、明るく通して、ボクらをニヤニヤと嗤っていた。このSF野郎!

 ようするに、そこで、ボクは浅羽通明の二面性、過剰性にはたとようやく気付いた

 思想家には右や左とあれど、本当に思想をやる人間には、悪いヤツがいないことを改めて気づかされた。

 彼は自分に異常に厳しいのだ。

 そして、自分の不甲斐なさにも憤っていたのだ。

 その過剰すぎる喫茶店での露悪さの浅羽通明とその意味不明すぎる猫愛に溢れまくった偽善のアサえもん(そうボクは今後彼を呼びたい)は果たして同じ人だったのだ。

 彼は男版FPもとこであり、めちゃくちゃ学問を愛している本物の思想家、作家である。

 その広大な教養と異常な学問愛、いや、猫愛がイキすぎたのだろうか?

 そこには人数は少ないものの、異様な熱気に溢れかえっていて、営業時間を超えているにも関わらず、彼はその日はハイテンションで、まだ営業をしていて、誰か来いよ!とXで言っていた異常な猫男だった。

 にゃ~。

 なぜかボクにはくれなかったが(オマエなんか大嫌いだにゃ~!)、異常な論文(異常論文!)を他のだめライフへ渡していて、そこには、彼が毎月書く熱に溢れた同人誌の要約がたくさん書かれていて、めちゃくちゃコンテンツを量産していて、なんと、ごちうさからひろゆき、成田悠輔、ワンピース、橘玲、様々なジャンルに精通していて、どこまでも、サブカル、そして、どこまでも、インテリ!だったんである。

 そこにいたのは、喫茶店でボクがアサえもんと熱く語ったボクが影響を受けた漫画家・つげ義春『無能の人』に出てくる鳥屋に出てくる頑固親父だった。

 鳥を売ることをなり合いにしている頑固親父が出てきて、めちゃくちゃ偏屈なものの一級品を売ることで知られている名物頑固親父のお姿だったのである。

 彼は誰が読むのか分からないハイレベルすぎるごちうさ&ワンピース、成田悠輔&ひろゆき、橘玲&アナーキズム、ありとあらゆる知識を縦横無尽に語り尽くす謎のハイテンションに上せている異様などら猫ロボットだったのである(さながら、化け猫、アリスに出てくるチチャ猫のような冷笑ぶりの熱さだ)。

 これは冷笑で話しているのではない。

 アサえもんは本当にアサえもんなのだ。

 値段も安いこと。安いこと

 100円や200円、いい加減な値段でレアな本が安い値段で売っている。

 アサえもんはこっちが聴いてもいないのに、異様な早口で、べらべらと戦略を語る

「あえて安く売っているんだよ。通作は高く売るから良くないねぇ!ちゃんと客の目線から考えて品をそろえたり、安く売らないと元はとれねぇぜ!」

ようするに、頑固親父はむしろ買い手を厳選しているようだったのである。

この余りな異常さとインテリらしからぬどこかしら漂うシュールなギャグ感は、正に能動的な経済性を感じさせる、ポジティブ素敵な人だ。

 エクリチュールが連発し、出るわ出るわ、沢山の有名言論人、サブカル野郎たちの内輪のギャグ話(価値の相対化!)。

「野々村●宏も偉くなったもんだなぁ!アイツの本の裏話があって…」

「大●の先生は無能!高卒でもゴ●すればなれるよ!あの東●の…」

「その本はよく●れるからたくさん買っている!」

果たしてアサえもんはアサえもんだった。

つまり、アサえもんは、年季の入ったアイドルであり、古本屋を通した「YouTuber」的なポジティブな軽さがある。

だが、余りに軽い、いや、大衆に降りているがゆえに、がゆえに膨大な知識量とサブカルへの造詣が半端なく歩く万能ロボット、つまり、ドラえもんならぬアサえもんなのだ。

 アサえもん~。

 なんか役に立つ道具を出して~。

 仕方ないなぁ~。

 ふるほんどらねこ堂は迷えるのび太くんたちを日夜救っている

 正に、シンギュラティ(AIっすか~?!)である。

 

 

 

 

 

【美術】ib(イヴ)を久々にプレイしゲーム実況を見た感想【ホラーゲーム】

 ホラーゲームibを久々にプレイしたが、やっぱり人生の幸福とは何か?考えさせられてしまった。

 人生とは当にゲームであり、特にホラーゲームをやると美的感覚がくすぐがれる。

 女に生まれたら良かったなと思うが(幼女のibが可愛いからだ)、一方で男じゃあないとこのような壮大な世界観の作品は作れないし理解できないと感じると心底男で生まれて良かったと感じる

 こういうと失礼な言い方になるが、浅羽通明さんはすごい人だったけども、幸福の解像度が良くも悪くも低いなと感じた。

 私は美術に関心を持っているため、どうしても100年で人間はどうせ死ぬなら、老人になっても性別が違っても違和感ないように美しくありたいと思っている。

 その点で、なぜ不謹慎系YouTuberにハマったか?はオタクだとどうしても男性クリエイターと女性演者の壁を超えられず、完璧な美を描写することは不可能と考え、オタクを取っ払い、自らの男性性の暴力性=爽快さ、素直さを動画というキャンパスに描き切る方向へ舵を切った

 幸福と美術については常に考えていて、ただib(イヴ)は素晴らしい作品だけども、如何せん人間はアルゴリズムや数学の美しさにコントロールされてるんでは?という目線は離れない。

 ようするに、どのように作品を作り出すか?という話になり、

 不思議なのは、常識は守るが、法律は一切守らなくていんじゃね?という視野だ。

 金もいらないし、法律もいらなくていいし、そこそこの常識があればよろしい

 (言っちゃ悪いが、できるだけで、革命もやる気はない。ただ美しい作品だけを見たい)。

 どうせ人間は100年で死ぬんだし、美しいことにどれだけ取り込み、幸福をどれだけ科学あるいは言語化することが重要だと思っている。

 なぜ人は死ぬんだろう?

 なぜ人は差別をするんだろう?

 この年になっても、未だに大企業や受験、就活がある時点で、人は人を殴っていい、証拠だとしか思えない(常識と異常さ)。

 これをオウム真理教なんだとも笑えなくて、(世間)として流すことはできない。

 宮台真司風に言えば、主意主義らしく、ノリ、情念で動く人間らしい。

 なんであれ、ibの世界観が気持ち良い一方で、不謹慎系YouTuberという新たなノリはどう総括しようか?とも感じる。

 武蔵野美術大学時代シナリオノベルの軽い手伝いもしていて、ひたすらゲームばかりやっていた。

 ゲームの人生への虚構性が好きだ。

 虚構性こそが真実へ到達するもある。

 やはり批評や論壇ゲームばかりやると、美術的な観点や本当にやりたいことから遠ざかってしまう。

 神は信じていないが、私は神になりたい。

 オウム的に信じてるわけではなく、美しいものを見たいという際限のない美術に燃えている。

 ただ男性だろうと女性だろうとガキだろうと老害だろうと、完璧な美は果たしてある?

 女に生まれたらと思う一方で、女に生まれてバカになるのはキツい。

 とどのつまり、美は右翼的には、家族作って陽キャになればなんとかなるぜという王道があるらしい。

 たまたま批評が得意だっただけで、本当は漫画家かゲームクリエイターになりたかった。

 頭が絶妙にキレすぎる分、漫画家やゲームクリエイターになるには面白さに欠けている。

 好きなことと得意なことは違う。

 たまたま頭がキレるから頭が良いゲームをプレイしているだけで、正直な話し、美しい作品を制作したい気力は上がっている

 ただ男性の限界がそこにある。

 どうやったら、美的に美しい世界に到達できるか?

 悪いことをしたり、限界を超えろとは思わないし、考えすぎても、仕方ない。

 よくあえてトボけるようにしているが、そうすると言語範囲で中性的になれるんでは?と考えている。

 ibは素晴らしい作品だが限界はあり、素晴らしいがゆえに限界だ。

 不謹慎系YouTuberの方が半分超えている。

 ただ坂口章より美に狂いたい。

 不謹慎系YouTuberですら足りなくて、どう美しく「古田更一」を作るか?は重要だ。

〈追記〉

 ホラーゲームの幻覚は気持ち良い。

 人は狂気の先に本物を飼っている。

 ハイカルチャーは素晴らしいね。

 書いていて、再認識したが、頭が良いことに余り興味はなく、知的好奇心や美的問題における重なりにすぎないらしい。

 やはり主意主義にならざるおえねぇ。

スワンプマン。浅羽通明先生との貴重な1時間対談【話せる範囲で】

 具体的な詳細はぼかす。

 それよりも情念=倫理。

 まさかなことがおきた。

 偶然、浅羽通明先生からXをfollowされて、その日偶然にも様々な人間たちとミズサーで集まる話しがあったわけで、まさかあの浅羽通明先生に会うことになるとは驚きだった。

 彼の著作は池袋河合塾の浪人時代に新書の殆どは当たり前として読んでいて、予備校講師が確か勧めていて、当たり前のことを言っているし読んで当たり前だと思っていた。

 一般教養史的なことのオーソドックスなわかり易さと、冷笑的に物事を俯瞰した物言いが受験勉強の延長線上として勉強として読んでいた。

 そこから彼のことは忘れていて、いわゆる彼の言う「世間」に揉まれた結果、世間はひでぇ偽善と露悪に塗れていることを知る。

 その後、ボクは人間である以上必ず抱えるメンヘラを治そうと不謹慎系YouTuberでストイックな身体修行に入り、批評=批判的にオウム真理教に影響を与えたテロリスト的な宗教学者・中沢新一に深い興味を持ち、彼にコンタクトをとったものの、YouTuberには興味がないと気さくなのか変なリアクションでやんわりと断られてしまった。

 こう言うと、機嫌を悪くさせてしまったら、申し訳無いですが、私は有名な言論人や好きな言論人に極力会いたくない。テキストでしか判断したくない浅羽先生の著作に書かれたぶっきらぼうな教養主義者(笑)である。

 だから、中沢新一先生の次に偶然、出会ってしまった浅羽通明先生というのは奇妙にも必然を感じてしまったわけだ。

 なぜならば、後に賢く?なってから、当たり前の教養として浅羽通明先生の天使の王国を読んでいて、教養としても、宝島30がオウム真理教を鋭く批評した90年代のサブカル雑誌と理解していたため、浅羽先生の情念=カルチャー&倫理&文学には非常に強く90年代=強くオウム真理教の批評さがひしひしと伝わっていた。

 偶然なことに、私は宝島30編集者である橘玲さんの熱心な読者で(生きるためにと、これは浅羽さんだけでなく宝島や幻冬舎周辺の文体が気持ち良い)、特に初期の投資本が好きで、あの人がいつの間にか遺伝子やら加速主義やら語るようになるなんて夢にも思ってなかった。

 橘玲さんの著作80sの解説を浅羽さんが書いていて、改めて今日読み返したが、恐ろしいことに、当時はしっかり読みきれてなくて、浅羽さんがボクと同じ世界の破壊を望むオウム真理教批評家=オタク第一世代のエートス、残滓が色濃く残っていることが理解できた(図々しい話しだったら、申し訳ない)。

 偶然はまだ続く。

 最近の浅羽さんは私が何十年も前に新書で読んでいた当たり前の教養主義スタイルとは違って(あまりに気味悪いくらいオーソドックスすぎて沢山無意識に当たり前で読んでいた記憶がある)、自身の好きな星新一を読み愛す自らの思想の大きな野望に燃えるまでに彼はご検診なさっている。

 

 正直、ハッキリ言うと、浅羽さんはボクに怒っているのか、ボクを小物として見ているのか、悪い意味で警戒なさっているか、よく分からない、就活に似ているが、似ていない、シュールな状況になっていた(著作に書かれているような、就活的質問をされた)。

 さながらマジで星新一のショートショート(そもそもバックボーンが離れすぎていて、お互いに話せないのもある)。

 で、浅羽さん自体が極端に無口だから(構わない)、ボクがベラべラ話すことになった(当たり前だが)。

 具体的な内容は控えさせていただくが、一体、彼と私は何を話したか?分からない感じで、話が進んでしまった感じがある。

 大雑把に言えば、古田、金を稼げ、なのだし、古田、ヤバいヤツとは縁を切れ、古田、しっかり資格勉強頑張りなさい、なのだが、ボクは彼が余りに「世間」を批評する余りに合理的すぎる態度に非常に倫理すぎる非合理さを感じた。

 ボクはそこに反省をしてしまった。

 ストイックな私に自惚れているわけでないが、仕事や営業で人と話すことはあっても、浅羽さんだからとかでひろゆきや成田さんを営業しようとは思わない。なんだかんだで最終的に興味や縁がある人物じゃあなければ、意味はない。

 だから、私はオウム真理教に関係する中沢新一さんを最初に営業=文学したのだ。

 だから、反省しているところがあるとすれば、書籍ではめちゃくちゃ見落としていた浅羽さんの情念だ

 当時は余りにオーソドックスすぎるし分かり易い教養を話していて当たり前に読まなければいけないんだ、あるいは、そういうやつを冷笑して、当たり前を教えてくれる作家というそんな浅い読みを私はしていたことに今日気づいた。

 だから、終始、険悪な雰囲気で1時間話す正直に言って気持ち悪すぎる雰囲気だったが(当たり前だ。今日ミズサー行きませんか?ってうざ絡みで怒る人はいる)、一応は応援はしてくれたわけで、しかし、先程から書いている通り、合理さは非合理さであり、中沢新一=浅羽通明だったわけだ(失礼だったら申し訳ない)。

 浅羽さんには1時間も話してしまい半分バレていると思うが、ボクのSNSでのミズサーへのオルグは、ARTである。

 図々しい話しだが、本気でボクはマルセン・ディシャンの泉のようにバカをチャップリンのように演じながら風刺して、そのバカのふり=本は破れ!を浅羽さんに批評してもらったわけだ。

 まず彼は余りに革命は良くないよと言ったし、ボクにちゃんと金を稼ぐように諭した。

 マジでそうしようと本当にボクは反省した。

 ただ明らかに本人には当たり前すぎて失礼だが、橘玲さんとは全く違う当たり前だが政治や思想のポテンシャルを十分持っているし、本当に当たり前だが真逆だが強い。

 ボクは自らの不謹慎系YouTuber体験的なメンヘラ治し、所謂「世間」をどう超越するか?という点で図々しい話だが=中沢新一だと自らを冷笑している。

 全くイデオロギーが対立し合う浅羽さんとボクだったが(本当に図々しい話しだが、資質やスタンスが真逆だ)、がゆえに、めちゃくちゃ似た空気を感じてしまい、これは皮肉ではなくて、さながら上祐とはるしにゃんが対談したいるみしなおんのような雰囲気になっていた(二人が直接似てるんでなく、話している空気が重すぎてだ)。

 なるほど、これが文学か、これが、論壇か、と今日は素直に納得させられた。

 ようするにボクは素直すぎる。

 しかし、素直すぎるかもしれないが、本は破れ!と本は読みなさいが今日奇妙にも共通点をお互いに話せた気がした(本当に失礼な話しだが)。

 ぶっちゃけ、その後のミズサーは面白かったし様々にイベントがあったが、

 しょっぱなから論争状態?で、浅羽さんとバチバチに威圧し合う状況が先行パンチにあって、とんでもなかった。

 ただ浅羽さんは失礼な言い方だったら申し訳ないが、FPもとこさんに似たただずまいがある。

 倫理がある。

 申し訳ないが、橘玲さんには倫理がないことに対する申し訳ない程度の倫理、倫理批評ぐらいしかない。

 そういう点で浅羽さんは優しすぎる

 頭が良い人はやっぱりいて、ここまで文学的に考えていたんだなと今日は感慨にふけた。

 それはそうで、浅羽さんの半生を振り返り、また最近の世捨て人化した仕事(星新一の思想)を見れば分かる。

 彼は一時代を築き、そして、今は指し将棋を1人で打っていた。

 そこに図々しく、生意気な若造が将棋やろうぜと因縁をつけてきた面も半分はあるわけだ。

 ただ力量では負けられないなと勝敗に関しては本当にわからないが、一応は浅羽さんを喜ばすことが誰よりもできたと思う(少なくとも20代では)。

 もとこさんが頭が良い人は病むと言っていたが、浅羽さんは必要以上に頭が良すぎる。

 少なくともオウム真理教をリアルタイムで体験していない部分において、将棋は負けたと思う。

 だが、ボクは本当に感謝している。

 彼とボクは図々しいが、余りに真逆がゆえに、そっくりだ。

 どちらもオタクであり、YouTuberであり、お互いにニコニコと話したくないし、暫く二人だけなら会わないかもしれない。

 だが、書籍や作品、仕事では浅羽さんには「ゲーム理論的には」ずっと会おうと思う

 彼は大学を愛している。

 彼は書籍を愛している。

 彼は東京を愛している。 

〈追記〉

 当たり前だが、作家としては橘玲より浅羽通明さんの方が上。橘玲さんは失礼ながら批評にすぎない。だが、これは論理の問題ではなく、倫理の問題だ。

 人が過剰に合理的であろうとするときは、非合理に決まっている。

 

寝そべり骨なし人間のなりかた(スワンプマン3)

 骨が脱臼できる人間は刑務所を脱獄できるかもしれない。

 LGBTじゃあないけど、性別を変更できる人間はLGBTより最強かもしれない。

 いつでも骨格を改造させたり、性別を変更させて、そして年齢や国籍も瞬時に入れ替え可能にするそんなビジネスが大事になる。

 

 なぜならば、これは国家転覆と密着につながっていて、全記号の入れ替えは、東京大学を信仰すればするほどその科学的な入れ替えは表層には該当しないから。

 科学的にどう身体を入れ替えて、偏差してゆくか?

 ヒントは女装ツイッタラーにあり、私こそが岩佐なぎの師匠、1人2役だったわけだ。

交換様式Xの続け片.〜ポスト成田悠輔どうする?〜

 女との距離感の上手さを連鎖してゆくと、上手くいくらしい。

 特に視聴者側から離れた女性ら≒幸村燕wとどう話すか?は鍵である。

 交換様式Xでは、大学破壊論を提示した。

 大学を破壊することで社会は良くなるよと。

 だが、そこに足りなかったのは、露悪、就活や大企業、経済的な問題だ。

 逆にいうと、経済的な問題を意識すれば、全く問題は解消されてゆくというわけだ。

 あくまでも理系のコロナ禍というバブルが私にChanceをわたしたわけで、今は社会は私に敵意むき出しで、私の周りは私にすごい感謝している=個性経済学社会へスライドしているのだ。

 となると、メタバースは徹底的に素早く200%勝ってゆき、ピロキを裏切り取得した新興宗教二世集団たちと協力し、思想と全然全く関係ない場所からだらだら寝そべり族をしてとにかく生きることに感謝で長期戦を行うべきだ。

 不謹慎系YouTuberはフル200%オートモーションしながらも、世間的には批評系YouTuberで冷笑する陽キャ批評家集団ChaosForestを展開するのは重要である。

〈追記〉

 200%勝つには、戦争はやらない、平和。

 また、YouTuberをやりまくるハイテクさ。

 また、この系の外にある新しさ、それが新たな鍵になるはずだろう。

 

 

~秀才・幸村燕くんをどう回避するか?~ 交換様式X再び.

 人生とはどうもうまくいかないもので、不思議に感じることがある。

 ハッキリ言って、オレは天才だ

 あらゆる学術論文を速読し、METAVERSEを習得し、そして、文系と理系を超える概念としてART、不謹慎系YouTuberまでたどり着いた。

 しかし、ここには一定の限界がある。

 本当に不思議なことで、どうやって自分のキャリアを凌駕している男に勝つか?というのは、中々に興味深い(あくまでも私とのジャンケンであり、他からはカスである)。

 厄介なことに、彼が天才だからたちが悪いのではなくて、彼が秀才がゆえに、厄介であるということなのだ。

1,幸福の科学二世YouTuberというライバルの弟子

 一度、彼の凄さに完全敗北しかかって、本当に地獄の底を見たことがある。

 彼がいなければ、計画は着々と成功し、批評の論壇の座はオレが手に入れていた。

 が、彼の存在が中途半端に邪魔で、オレは逃したどころか、粛清を東京から味わるはめになる。

 彼の問題は、山上徹也という厄介な記号化しづらい対象物を扱うことで、今思うと、通知攻撃なのだが、彼といちいちやりとりしたせいで、不謹慎系YouTuber坂口章は逃げではないのか?という問いが発生し、なんとか彼に潰されなかったものの、その弱点を突かれて、というよりも、彼の方を優先し、東京を裏切ったため、歴史的に保身をしなかったことで、論壇の偉い人から排除されてしまうメにあった

 ここで、問題なのは、男を優先しすぎた結果、政治的に勝ったものの、東京の論壇人とも戦うはめになったことだ

2,早稲田文化構想院× Xによるコネにどう対抗するか?

 木澤佐登志と違って、質が低いし冷笑的な分、たちが悪いのが、幸村燕だ。

 彼は自己啓発を冷笑するだけのお笑いマンであり、そこにテキトーに加速主義を追加するだけのバカである。

 筑波大学だめライフ愛好会のように地方&質&国立とかだったら、まだ、質がある分、仲間になれるけども、彼の場合は、そもそもすごく冷笑的であるし、人脈が取り柄の経済特化のため、相性が悪い。

 どうやって、彼に勝つか?は重要だ。

 ただ、ここで大事な問いは、親が編集者、彼が文化構想、そして、双極性障害&ADHDを患っていて、更にもメンヘラであることだ。

 ここに重要な問いがある。

 そもそも早稲田の文化構想は文学部というメンヘラの権威から生まれて、文化、カルチャーを構想する、つまり、作る学部だ。

 一方で、武蔵野美術大学の芸術文化学科はハイカルチャーを養成するもので、そもそも武蔵野美術大学短期大学という高率良く学べる穴場があって、そこから発生した文系寄りがこの芸術文化らしい。これは、北一輝の弟から裏打ちされたエリート先鋭思想だ。

 ここには、左派と右派の対立がある。

 しかし、私としては、あくまでも、日本が戦争で負けないための、そして、どこまでも崇高で極めて美しいものを愛する極端性、そして、どこまでも造形作家にこだわる話である。

 一方で、文化構想は、文学というメンヘラをどうにかして、ポップにできないか?を模索している。

 ここで、難しいのは、オレは経済的に人脈の観点から、彼より自頭が良い分、排他されているということだ。 

 ということは、絶妙なラインで、私は彼を大絶賛せざるおえないのだろうか? 

 しかし、これは、あくまでもともだちだともとの二回戦目である。

 だから、本当の問いは、いかに山上徹也的なものに負けないのか?という撤退戦の方が重要である。

 で、新興宗教二世は褒めておいて損はなし

 これは最大に重要な問題だ。

 ここで圧倒的に幸村燕に助走をかけられる。

 そして、お笑いに気を付けないといけない

 坂口章=ハリウッド雑魚師匠w、芸術文化=文化構造wと冷笑される構造はどうしてもあり、大衆化をすればするほど、メジャー化すればするほど、お笑い研究家&文化構想w、カルチャーが好きなんだねwという文化人なのねという目線はここに発生する。

 ここで当座の問題を考えよう。

 ただ安心してほしいのは、超 陽キャ哲学&あとはFランぼっちモザイクくんがこの超複雑怪奇なゲーム理論において、おそらく圧倒的に幸村燕よりも上へ行くはずだ。

そこは大丈夫。

 問題は、そこではなくて、その神のおこぼれはたくさんもらえるとして、では、どうすれば負けないか?というディフェンスの重要性である。

 早稲田院VS武蔵野美術大学中退w(株式会社DeNAw)はどうなのか?

 ぬかるみ派を読んだが、彼の自己啓発研究は明らかに差別の興奮であり、人々は●んでもいいんだという初田的な自惚れと自傷である。だが、そこで早稲田という中途半端さが問題だ。

 ようするに、左派の虐め性がここで浮き彫りになっている。

 では、一体どうすればいいか?

 しかし、毎年、たくさんの院生は出ている。

 ここは、いっそYouTuber、元不謹慎系YouTuber→批評系YouTuberへと肩書を意識、また、アーティスト、また、webWriter&事務workerといった、肩書でどうにか事足りることだろう。実力性になるし。

 そして、人脈に関しても、ジジイは手に入らないが、若者たちや地方創生は可能かもしれない。

 ここに重要なヒントがある。

3,最終的に破るしかない

 とは言ったものの、リストカッ●&薬疑惑も出るアホは破る他はない。

 破るしかなくて、これは縁がないということの証、そして、ボクの方が彼よりも上という悲劇に過ぎない。

 だが、ここで再三注意しなければならないのは、山上徹也批評のときと同じミスはもうできないこと。

 だから、本は破るものの、その本をちゃんと最低限は熟読する必要がある

 本は破れ!はしても、自己啓発&加速主義&破滅の時代といった、その手の外国人との戦いは断続的に続くらしい。

 だからこそ、右翼と左派を両方ハックしている自分だからこそ、いかに、学歴差別の限度を乗り越えるか?そして、いかに、加速主義、(哲学)の文系の伽藍、ポストモダン&バタイユ的な日和見の老害連中を粉砕するか?また、いかに学生運動的な動きで圧倒的なポテンシャルで勝っているところをどうやって、応用していくか?は今度の課題である。

 0.今度こそボクは一切負けない。

 200%勝ってゆく

 

 

 

木澤佐登志の本を破ったことを考える

 昔、木澤佐登志の本を破って炎上した。

 彼らは曖昧模糊なことしか言わず、もごもごさせながらYouTubeブームにてんてこ舞いだったらしい。

 lainを侮辱している構造に破ってしまったわけだが、どう考えても、当たり前のことしか言っていない。

 平成的な余暇からだらだらとlainを見て感傷マゾに浸るところへ不謹慎系YouTuberカルチャーをぶつけてみた瞬間だった。

 正直な話、宗教じゃ何も変わらない。

 ニャーニャー猫では何も変わらない。

 ただ暇つぶしに猫は最適だし、本は破れ!はどう考えても新しい。

 身体ARTが哲学になるよ

 という本が破れて動画そのものが思想になることを模した美しい新たな瞬間だった。

 

 ただ木澤佐登志さんの仕事としてフォローしたいところは、マークフェッシャー『資本主義的リアリズム』を援用しながら思想の観点から無理ゲーを記述したことだ。

 詳しくは彼の失われた未来を求めてがそこそこ面白い。

 メタバースではなく、実際のグロテスクな東京や大企業の出版のセカイで東京や大企業、出版会の悪口を放つ木澤佐登志は自家栽培的に病んだサラリーマンたちが読み続けるという初田塾的なユートピアの最終的な最終地点である。

 その点でユートピアは存在せず、失われた未来を求めてのように、木澤が初めて自我を出してもがいた初めての思弁的な本は状況整理に役に立つ(頭が悪いからだろう、彼の書き方は下手くそすぎて、文章がぐちゃぐちゃだが)。

 解脱のための不謹慎系YouTuber修行を終えて、日常の中で世俗と接しながら不謹慎系YouTuber修行の成果を応用する非常にハイレベルな隘路を穿つ事態に最近はなっている。

 恐ろしいことを言うが、諦めたほうがいい。

 すでに地方やZ世代、貧乏で生まれたら、人権はない。

 大衆や一般人というのは戦後中流幻想であり、もはや中流は存在しない。

 そこにtechnologyが拍車をかけて、本は破れる事態が起きている。

 ここで非常に役に立つのは、無職のひきこもりツイッタラー・ウちゃまだ。

 彼はにゃるらという詐欺師に怒り、にゃるらを誹謗中傷することを繰り返した。

 そして、その責任をあろうことか、何度もオレや他のせいにし、最終的に間違いを謝りながら、逆ギレする情けない年上男性だ。

 彼の悲劇は、(天才高校生)稲葉くんの将来であり(もっとも稲葉くんの方が上だ)、そして居場所がないのに、気づいていない状況だ。

 気づいても、泣くしかないのならば、気づかないほうがいい。

 これが筑波に連なる落合陽一『デジタルネイチャー』に書かれた末法思想だ。

 政治家は猫になり、選挙はアルゴリズムになる中で、加速主義の後世は止まらない。

【FPもとこ追悼文】初田龍胡殴打事件について考える【あまみしゃけの実名はなんだ?】

  彼とは一定の距離を保ったほうがいいというのが結論だ。

  医学部中退YouTuber初田龍胡は暴露系YouTuberガーシーと同じ破滅主義者であり、確実にこれから日本社会を壊すことに快楽を見出している快楽異常者である。

 彼がやりたいことは、シンプルで、tbs&東大&京大の破壊である。

 これは右翼の思想の本義を理解していたら、分かりやすい。

 誰が初田家で一番強いかはやはり拳になる

 となると、確実にtbs&東大&京大はターゲットになりざるおえない

 しかし、ここで誤解してはいけないのは、これはあくまでも、彼の快楽衝動のために、犠牲になるにすぎないこと(サド)。

 本当に犠牲になるのは、私やもとこさん、稲葉くんなどといった大衆側で虐げれられている者の声をくみ取る本当の天才たちの排除である。

 だが、ここで、大事なことは、FPもとこは自らのチャンネルを停止する、つまり、自殺することで、初田容疑者をボコボコにするという方法を行った。

 美しい…。

古田「行こう。もとこさん。次のゲームが始まる」

もとこ「古田くん。私はもう限界だ。ここで●なせてほしい。古田くん。キミなら革命を起こせる。社会を変えられる。だけど、私はもう…無理。問題があるときに奮い立てる人間と奮い立てない人間がいる。私は後者側。勝って、古田くん。私のような弱者を忘れて、初田やピロキ、そして、イーロン・マスクに勝って」

 ハッキリ言うと、すでに東京医科歯科医学部、東京科学大学は、犯罪者、容疑者を生み出しており、おそらく戦後最大のインテリによる犯罪者/容疑者として歴史に刻まれることになるだろう。

 ただし、ここで、大事なことは、初田は頭が悪いため、致命的な間違いを必ず犯すことだ。

 それは簡単で、彼は自らの手で人を攻撃することはできない、老人にすぎないこと。

 彼は老害が老獪な手段で老衰を待つだけの学校の枠の人間にすぎない

 彼は、結局のところ、最大の敵である学校の外にいる陽キャ哲学普及協会をテロられない。

 坂口章のデリート、抹殺はあくまでも、毛玉海賊&大園葉蔵といった学校の外にいる人間たちを利用することで行ったのだ。

 彼は、どこまでも、学校を憎みながら愛している。

 だからこそ、彼は学校の外にはいけない。

 だから、ボクは潜ろうと思う。

 学校の内部に徹底的にダイブすることで、彼に200%勝つ手段をとろうと思う。

 読者の諸君は、学校を退学しろ

 大企業をやめろ。

 そうしなけければ、初田は止まらないし、アナタは彼にターゲットにされる

 次に、彼の母親を考えてみる。

 彼の最大の弱点は母親だ(フロイト&サイコパス2&蜘蛛ですが、何か?)。

 ここは、あまみしゃけが問題であり、初田が一番デリートしようと企んでいるのは、確実にあまみしゃけという彼女である。

 彼は自分の母親とあまみしゃけ、どっちが上かにおいて、確実に母親の方が上という結論の系から必ず出れない。

 なぜならば、キュアロが世●にふられたように、文化強者=遺伝子弱者は子供を残せないし、残したら、負けるからだ。

 ここに厄介な構造がある。

 あまみしゃけをどれだけ潰すか?デリートするか?が、初田の真の目的(文学)だ。

 さながら、世●とキュアロラン・バルトが戦ったように。

 ボクは安心しているよ。

 結局のところ、ボクですら、初田の眼中にない。

 アイツの眼中にあるのは、あまみしゃけという脅威をどうするか?それ以外の問いはない。

 ボクですらしょせんは、成田や陽キャ哲学と同じ、彼にとっては単なる戦闘狂にすぎないこと。

 断言しよう。ハッキリ言えば、初田にとって、未来がないもとこも、男に過ぎない古田も、田舎の稲葉も眼中にない。

 あまみしゃけという女の子がカリスマ運動家であることを悟られないようにすることが、彼の今回の徹底的な真の目的である。

 最後に、妥協として始末されるターゲットは陽キャ哲学普及協会&成田悠輔である(二人は特に5月、成田悠輔が参加する駒場東大の5月祭は気を付けるべきだ)。

 これは純粋なゲーム理論で、妥協としてとりあえず犠牲になる対象としてこの二名は初田のデリート対象として判定される

 この二人の脅威をどれだけ始末するかが、初田の目的である。

 なぜならば、陽キャ哲学は学校の外、成田悠輔は学校の内からの最大の刺客であるからだ。

 もっともこの二人はあくまでもショーとして始末されるに違いない。

 本当のディナーはあまみしゃけであり、彼女の将来が一番危ない。

 別れたほうがいいとは言わないが、初田があまみしゃけという秀才をキュアロとかを使い、彼女を有名にしようとしないことは由々しき問題だ。

 

 もっとも、あまみしゃけにはボクは同情はない。

 彼女は屑である。

 なぜならば、彼女はARTも分からないような、ギャルが自身の罪と罰から逃げているだけの凡庸な存在にすぎないからだ(可愛くもないし)。

 とどのつまり、優しいキミが思うような

 そんな社会は存在しない

 あまみしゃけよ、キミにモザイクや太田龍一、そして、もとこ、稲葉、そして、静、狼山、菊池、森村学園の人間たちが見えるか?!

 実名を晒せ!あまみしゃけよ!オマエの色は何色だ?!

 ベーシック・ソート(©陽キャ哲学)、

ボクたちの思想の存在を認めるか?と言っている。

 認めるか?!

 ボクたちの無意識データー民主主義を(©成田悠輔)!

 内面の可愛さを追求できない、彼女には、真のARTが理解していない

 そういう意味で、ボクはあまみしゃけにも問いたい

 ワッツ・カラー?

 オレたちの色は何色だ?!

〈追記〉

 より普遍的に言えば、某老害がYouTube更新を頑張っているらしい。

 だけど、アナタは東大がもはやにじさんじ&ホロライブに淘汰された証だ

 アナタは必要がない。

 アナタには、思想はない。

 詳しくは、陽キャ哲学のnote&YouTube、書籍、成田悠輔の書籍、YouTube、ゲーム理論を知っていただくと幸いだ。

陽キャ哲学とは何か|陽キャ哲学普及協会 @carteblanche112 #note https://note.com/carteblanche112/n/ncdfcd74acf37

 

本屋は単なる大学の利権。

 働かなくていい社会を作るにはどうすればいいんだろう?

 ここには若干の留保がつく。

 働かないで金儲けする方法にメリトクラシー、知能至上主義を悪用したインテリヤクザたちがいる。

 彼らは東京に主に寄生し、テキトーなことを抜かしながら、低学歴や年下、女にたかるクズタチだ。

 働かなくていいは、むしろ実現している。

 そして、騙される低学歴や年下、女は田舎からも後を絶たない、これが東京の作戦だ。

 東京がインターネット上でだらだら自慢するクズさにどう対抗すべきか?

 これは親ガチャであり、日本の法律が機能していない話だ。

 まず、加速主義⇢だめライフ愛好会は必然である(詳しくはググるぐらいでいい)。

 だらだらと寝そべり族をし、資本主義の果てもない煽りに乗らないこと。

 これである。

 その上でシンプルに戦わないといけない。

 次は300%負けない。

Xにいるインテリwは全員●刑するのが素晴らしいと思う、

 破滅主義者の弱点はフィジカルの弱さ。

 平成やゆとりの限界はフィジカルの低さにある。

 簡単でYouTuberになろうとも、「理屈でなっている時点でダメだ」。

 理屈でYouTuberはできない。

 不可能だ。

 それは哲学であり、理屈を越えた先にある。

 X=イーロン・マスクはフィジカルの弱さにある。

 簡単でフィジカル前提、分かりやすく言えば、暴力前提で、あるいは、戦争でコロされる前提で望めば、必ず勝てる。

 仮にこちらを銃で撃った段階で、平成は終了する。

 柄谷行人の『カント論』な平和主義の弱点は、フィジカルのなさにある。

1,若さを強調(若さに詳しい坂口章)

2,女性にチャンスを(女性に詳しい坂口章)

3,戦争を前提に行動しながらも、戦争をしない、最強の不謹慎系YouTuberの扇『本は破れ!』

 

【失敗ルポ=成功的実験】早稲田大学で蒔いた種は早稲田大学で回収しよう。〜『本は破れ!』が早稲田大学で通用した話し〜

 純粋に恐ろしいことが起こった。

 あちらからやってきた優しくて私のことが熱心に大好きな女性視聴者が急遽アンチ化してしまい、私ととんでもない大喧嘩をするまでに発展したのだ。

 スマホは割られて、目の前で嫌がるインテリYouTuberに卑猥な行為をし私が悔しがるようにしたり、ひたすら3時間ほどひろゆきキッズとして私とレスパしまくり死ねえ!と罵倒を浴びさせられるという。

 純粋に恐怖した。なに、そんなに怒っているの?と。

 経緯は、今まであちらからも頻繁に連絡したり会っていたら、急激に私だけが連絡を無視されて会ってくれなくなったり会っても早く帰ってくださいと言われるようになった。

 薄っすらと今までの他のメンヘラ男性たちとの色恋沙汰の数々を感じてしまい、もしや…と思い、ある日、彼女の自宅へ行ったら図体のデカくて顔の大きい男がどういう形か分からないが一緒に夕方寝ていたのだ。

 また私に以前から冷笑的に(またお互いしょうがないが)扱ってきた彼女の元彼であるメンヘラ男子?と彼女は電話をしていると彼女はあっけらかんに言うのだ。

 流石に全然連絡が取れなくなり、浮気をしているんじゃないか?と証拠が見つかり、私はとある年上の人間に相談として酒を呑むことにした。

 その後に、仲の良いインテリYouTuberと彼女と合流し話したところ、私を半分好きで半分嫌いだという。

 で、ひたすら本題を避けるはしご酒やカラオケに次の日まで付き合って、浮気は一応本人曰くしていないらしいが、

 彼女がここ最近鬱?であからさまに異常に苦しんでいるのは、その一応は彼女側の年上男性が書いてくれた図いわく、早稲田文芸村のメンヘラ的な退廃したコミュニティとオタサーの姫があるという話になった。

(Qちゃんには申し訳ないが、私がなぜアスペ的に殴られに行くかは、完全な理論の証明がほしいからであり、今は手法に猛反省しているが、●された宮台真司流フィールドワークの応用だ。なお、彼ほど私は頭が良くない分、恋愛にこの方一切興味がないし、彼ほど女性をコントロールする策に一切ない点でアスペ的に殴られる背景があるらしい)。

 はじめの頃の仲の良かった頃の彼女は早稲田の人間全員を憎んでいた。共同体や村社会から逃げ出したがっていて、むしろ私以上に既得権益批判をしていた。私に既得権益批判の以前からのキャラを期待されていた。

 しかし、私の書いた本は破れ!は不謹慎系YouTuberという迷惑なヤツラをわざわざ肯定し、実際に彼らの1人に弟子入りし私自らデジタルタトゥーを残す不謹慎系YouTuberを行ったというとてもじゃないが、真似できないし、なぜそこまで露悪的なのか?は分かりづらい。

 だからこそ、初田龍胡『YouTuberのなりかた』を読み、大衆はしょせん中途半端にメンヘラを治しながら中途半端にメンヘラで苦しむしかないという現実論が大切だが、本を読むと唸るほとんどの視聴者は本は破れ!を実践できないのに絶賛しYouTuberのなりかたを無視か軽視するパターンは相次いでいる。

 また、本は破れ!は時代に合わせて人にはメンヘラ治しの本だよと説明するが、純粋には不謹慎系YouTuberって哲学史超えてね?また歴史に不謹慎系YouTuberを残したくね?という純粋なカルチャー本である。この本はそもそもメンヘラを純粋に治すために書いた本では明らかにないのだ

 彼女は腐敗した早稲田の共同体から必死で抵抗し惨めな負の歴史を修正するために頑張っていた。

 しかし、共同体を愛しているというか共同体の人間そのもののために、早稲田をウチから批判しても、ソトから批判して惨めなメンヘラ村から脱出できなかった

 

 また、彼女は私に既得権益批判者と動くことを半場期待されていたと感じる。しかし、たしかにキュアロランバルトというやつがいかにヤバイ奴でいかに悪いことをしまくりその女版としまた違う形で彼女も負の遺産を抱えてしまったことは確かに批判すべきだが、早稲田という1つの共同体自体にそこまで怒りはないしむしろリスペクトしていたため、早稲田を徹底的に批判できなかったし、論壇バー含めて完全攻撃モードや完全説教モードでいったら出禁にされるなと思い、流石にアナタたちが悪いだけですよだからわざわざ会うのなら穏便に行こうと皮肉のスタンスで向かうようになった(言っておくが、キュアロランバルトを中心に造ったメンヘラ的自傷コミュニケーションのノリに怒りはあっても当事者ない分そこに同族嫌悪もそこにやっぱり良いねもなにもなく、お互いにたまに対立はしても棲み分けはしているつもりだった。しかし、ブチギレて死にそうにまで追い込まれたキュアロランバルトの被害者である(仲違いしているらしい)彼女が結果的に私を利用し早稲田文芸のメンヘラたちへ改革運動を乗り出したのだ)。

 

 既得権益嫌いの既得権益者という「◯☓大学」だめライフ愛好会よろしく業を抱えすぎた矛盾を抱えた彼女は私の言説に絶望しもちろん早稲田の友人たちにもブチギレ、ダブルバインド的にあからさまな鬱?になっていった。

 あまりに話を反らし次の日になるから(インテリYouTuberと三人でいた)、半分好き半分嫌いは分かるが、真剣に話そうよと私は怒った。そしたら、そのインテリYouTuberとイチャイチャしましょうか?だとか3人で泊まりますか?と無償に引っ張り、本当にちょっと怒っているよ、さっきからオレをずっとネチネチと論破してくるよね?しかもまた好きでもない男性にべったりしてその男性たちにめっちゃバカにしながら甘えすぎだよと話してもタバコが吸いたい酒が呑みたいオマエはどうでもいいと冷笑したりバカにしたり今まで付きあったメンヘラ男性たちと違い私から告白したからって調子乗るかよみたいなことを言い、誰とは言わないが今までの大量のメンヘラ彼氏の罵倒を言い放ち、お互いに殴る蹴る?まで実態は悪化し、一番そこまでやるか…と呆れてしまったのは強引にインテリYouTuberとまあ卑猥なことをして(すごいヤバイ奴ではないが)彼のことは大嫌いだ!とか言いながら、彼にも喧嘩を売りながら私へ喧嘩を売ってくる有り様である(そもそも私は彼女に敵意はなく、リストカットをまたしたりあからさまな鬱病?になったり私だけ音信不通なのに様々な男性たちとは仲良く談笑しあろうことか見せつけてくる有り様だったのだ。なぜこんな理不尽な面にファンの子に襲われるか?本当に分からなかった)。    

   

 あまりにオレだけを無視し自宅へ行ったら他の男が寝ていたり元彼と電話しているのを何度もオレへ見せてくるため、流石に心配な私は浮気しているの?と聴いてしまい、半分好き半分嫌いとひたすら罵倒され続けられてなんでこんな手加減している子に私から敵意がない子に早稲田の愚痴というか私へターゲットとして虐められているのか?分からなく我慢できずに最低限解決しようよと淡々と言ったら、収集がつかない大喧嘩になってしまった。      

 彼女を何も救えなかったほりぃせんはオマエなんかに関心ないミズサーの店長はオマエを普通の人とバカにしていたとどうでもいいヤツラの権威で私を罵倒し続け(そもそも彼らの批判をまあ)、普通に一番ショックだったのは半分格闘技の絡み技みたいなので身体を締められて、死ねぇ!!!と奇声を大声をあげられたことである。 

 流石にアップしないと思うが、あまりに罵倒されたりあまりに普通に怖かったため、撮影をした。めちゃくちゃ怒られたし、しかも、不謹慎系YouTuberだぜ!と皮肉られた(彼らは顔出しするし本気でキレていない演技である)。    

 ようするに、彼女は壊れた(しかし、彼女は、上野千鶴子、権威主義者だ)。

 Xのオタクメンヘラ論壇も宮台真司おじいちゃんコミュニティも早稲田の界隈も彼女を助けなかったどころか、客観的に彼女が卑下するようなオモチャにし続け、彼女の女としての自尊心を削ってしまった。

 そして、怪物になった彼女は元彼や陰キャ男性を罵倒し古田もなれよ!と女キュアロランバルトという怪物として私へなんらかの早稲田という既得権益を守る勝負を挑んてきた。 

 きっと彼女には今後、地獄が待っているのかもしれない。私は早稲田は高学歴だよまあだらだらしているヤツラは多いよ普通に付き合って遊ぼうよと軽いノリで話していたが、彼女の男嫌いのミソジニー?の男依存は凄まじく、過去の食い物にされた早稲田やX?などに対する恨み節や自己反省に胸がいっぱいになり、明らかに壊れていた。         

 私が嫌いな理由をべらべら喋ったが、友達の悪口を話したというがアレは同席した方が話したから同調したわけで、彼は半場許されてオレが執拗に叩かれるかも理不尽だし、あんなに俺に好きだったのに、目の前で寝盗られをわざとやり、やられた彼もちょっとキレて(陰キャ男性は私の(笑)とかコケにするから)、最終的に軽いヘッドロックをかけながら、死ね!と言われたことは、なんでこんなことにいきなりなっているか、理解不明でただただショックだった。

 私は今回の件で早稲田や論壇バー、京大の人々と交流し様々な勉強になったり(DJや文壇の内部情報)やユルく交友やなんとなく歯切れが悪い連中と話せた。

 しかし、私の行動は彼らに対して半分は緊張させたり既得権益批判の外国人として機能したと思う。しかし、そうまでしてまでやらなければならなかったのは、ここで彼女を付き合う抜きに見放したらふったら、彼女はもっと追い込まれていたり呪詛を放っていたんじゃないかというお節介すぎる心配だ(もちろんXメンヘラ村の関係者や早稲田、論壇バーは冷笑したり彼女を単なるオモチャとしてか見ないし踏み込まないくせに、私を冷笑するだろう(笑)。)。

 もちろん彼女のことは普通に本当に好きだったし、初めの3ヶ月ほどはXの変な人におどおど絡まれているよという感じで避けまくっていたがゆえに、後にちゃんと会って話してくれてOKした。

 単純にキュアロランバルトに対する失笑からああもうこの人たちってそういうことなんだという防衛になるぐらいの事案であった。

 彼女の将来は心配だ。私は今でも彼女はこの地獄穴から抜け出すか?あるいは共同体と清濁を呑むことができないと亡くなるからやれるし今回頑張ったのは分かる。

 彼女の私に対する隠しきれない破壊者批判&いきなりの穏便の中の人批判?は一応正しいと自己批判していこう、屁理屈かもしれないが。しかし、ガーシーよろしく本来そういう芸風だったし、共同体の問題を真剣に考えなければいけないのはオモチャ扱いされる彼女だけじゃなく、その共同体全体の問題であり、メンヘラ論壇はメンヘラ論壇同士で責任を払いざるおえない。早稲田や一部メンヘラ論壇は負債が円環しているのだ。

 オモチャ扱いされてきた彼女は様々なメンヘラ男性たちをオモチャにするコミュニティ、コミュニケーションを思いついた。オモチャは飽きたら壊していいし捨てていい。立場が今回、上だったためにオモチャ扱いを半分避けて、最終的にマジで大喧嘩になるまでなるとは、逆に言うと、私は今でもなんで早稲田文芸やメンヘラ論壇はこうなんや…というショックが大きく、オマエはつまらなくったから、ポイだ!恋愛はつまらない!といきなり罵倒を浴びさせられて、あんなに無視されていたことにちょっと言っただけでしかも他の男がなんか寝ていたし聴いたらこうなるとは、同情はできないが、彼女の背中には早稲田やXメンヘラ村などの問題、社会の問題があるのだろう。            

 私は子供たちの政治には程々疲れた。ほりぃせんという偉大な人間にどうぞ皮肉抜きにマジでどうにかしてほしい。

〈追記〉

 ミズサーの茂木の偽善もキュアロラン・バルトの露悪も権威=情報を金にする東京の斡旋法だ(良くも悪くも)。

 彼女は天使だったかもしれないが、初めから危ないやつがきたと警戒していたが、持ち前の情報処理と女性を武器にし、最後に運命は同じ中高だったことが幸いし、仕方なくミニ上野千鶴子、遺伝子的弱者の悪魔と話すことになったのだ。

 呆れないでほしいが、私は橘玲という作家に非常に影響を受けている。

 しかし、彼との違いは、実際の体験のルポに裏筋された本物に私が興味があるところ(彼ほど頭が良くないからかもしれない)。

 他責にしているわけじゃあないが、私の弟子筋のとあるYouTuberもデータやフィールドワークが好きだと言っており、私はよく様々な人間たちと話すのは、友好以上に、データ収集をし、それを糧に書籍やYouTube動画を発信するネタやアイデアに活用させている。

 そういう意味で女キュアロラン・バルトこと彼女には非常に様々に感謝している。

 彼女には共依存的に虐められたかもしれないが、メリトクラシー、知能至上主義の弊害がまさかここまでたとは分からなかったからだ。

 彼女は持ち前の情報処理を使い、私を骨抜きにし、いや、私以外の男性もコントロールするまさに(サイコパス)だ。

 しかし、彼女はサイコパスではないからこそ、いや、異常者になりたいがために、構造の系に焼かれている。

 私は身も蓋もない話しをよくすると冷笑されるが、目の前で起きていることは話しざるおえない性分だ。

 他の書いたメリトクラシー論よりは、論理に欠けるし、破天家に強気な彼女のことは今でも愛していたため、発表は避けていたが、私を単なる鬼才という道具としか見ていない彼女はそういう私の秀才をバカにする態度が気に入らなかったのだろう(彼女はプライドが高く、私と友達になりたかったらしい。)。

 だから、早稲田文学部/森村学園ごときで弱者男性をいたぶる後輩へインテリとしてこの文書を発表することで、貴殿を女性ではなく、あくまで秀才のインテリとして恋愛を駆使した批評を行ったことを認めよう。

 しかし、アナタはキュアロラン・バルトよりは上かもしれないが、まぎれもない権威主義者であり、早稲田大学文学部の権威性の限界を露呈させたことの証明に他ならない。

 ようするに、文学の新たな天才は、陽キャ哲学(能動経済)であり、超陽キャ哲学を早稲田やミズサーはちゃんと読み広めるべきだ(え?だれは、検索しろ。文学は更新された)。

 流石にこれも惚けるのは言い訳にならない?

統合失調症系YouTuber岩佐なぎでも分かる双極性障害者&ADHDの権威主義者『キュアロラン・バルト』氏の不思議さ〜なぜ遺伝子的弱者は強者男性なのか?〜

 東京で中途半端に権威を持つ編集者に幸村燕ことキュアロラン・バルトがいる。

 彼は薬疑惑があったり若い学生たちを先導し小銭を稼いだり中途半端に悪い噂が耐えない。

 しかし、そんな強者男性の彼はなぜか双極性障害やADHDを抱えたり、聴いた話だとリストカッ●をよくしていたらしい

 発達障害は存在しない。

 精神障害は存在しない。

 資本主義の奴隷である。

 私がよくこう言うと、人々は狼狽え、反論する。

 しかし、幸村燕ことキュアロラン・バルトという圧倒的に文化資本の強者男性が遺伝子レベルで圧倒的に弱者男性だという矛盾に、発達障害&精神障害が存在しない明白なエヴィデンスになるのだ

 まず、彼は基本的に中途半端にしか有名になれない。

 闇の自己啓発やデリダ、週末批評、情況、外山恒一合宿、早稲田サークル、様々な場所にいるものの、さながらいつも3位をとる吉良吉影のようになぜか中途半端な成績ばかりで、一番に目立てない。

 実のところ、彼は低学歴ハンターであり、早稲田文学部/親が編●者の利権を使い、中身がない文書を書くか、誰かの批評=批判を書くことによってしか立場を紡げないひねたエリート主義を行っているわけである。

 ここで皮肉なのは、彼は遺伝子を維持したい。

 つまり、親の代々の編●者利権や早稲田の伝統を再生産したい。

 しかし、それは人間の勝手な都合であり、確かに理屈上は可能だが、遺伝子の近親相姦的なことは発達障害や精神障害をきたすため、身も蓋もない話しをすると、彼の親が近親●姦に近しく産●だか、あるいは、近親●姦していないとしても、彼の遺伝子がもう親とは異なるため、昔の立場を維持しようとすると、無理がきて、後天的に双極性障害やADHDをきたしている可能性は十分にある

 もっともこれは半分は他人事ではない。

 ウのように発狂せずに聴いてほしいし、単なる発達障害や精神障害もいるだろう。

 だがしかし、キュアロラン・バルトの双極性障害&ADHDは彼が文化資本の強者男性がゆえに精神資本の弱者男性という非常に捻れた

文化による、社会によって作られた

美味しい精神障害/発達障害に他ならない。

 これが強者男性=弱者男性の不思議な構造だ。

 だから、文化による摩擦で、精神障害/発達障害は作れるし、がゆえに精神障害、発達障害で苦しむことでメリトクラシー、メリットを感受することが可能という資本主義の奴隷な悲劇がここにあるのだ。

 もっともキュアロラン・バルト本人はこの文を読むか私と会わない限り、いや、仮に会ったとしても、彼はこの身も蓋もない真実から逃げるだろう

 なぜならば、彼は権威主義者の強者男性で非遺伝子主義者の弱者男性である以前に、

(なんの障害を持たなかったお母さん)を愛している1人の人間なのだから

〈追記〉

 ちなみに、ウちゃまことウ(@tosiyaan)は私の意見を言われる前から実践していた異常な統合失調症患者だった。

 しかし、私の理論、統合失調症の言語化を余りに活用しすぎて、かつ、当時はつとむ会の活動があり、彼は遺伝子的な強者たりえたが、社会的強者になれない壁にぶつかり、可愛くも、いやグロテスクにオッサンが私に逆ギレする、非アイドルさを醸し出した。

 そういう意味では、ウとキュアロラン・バルトは双璧で、私に同性愛の癖は残念ながらないけれど、キュアロラン・バルトの方が美しい男性かもしれないねじれた話はある。

 

キュアロラン・バルト『ぬかるみ派 プリキュア批評』評論。破滅主義。ADHDの世●に読まされて。

 

 事務workerの川尻耕作だ。

 双極性障害を患った変態の陰キャにキュアロラン・バルトこと幸村燕がいる。

 彼は早稲田が誇る奇才であり、皆さんは彼の奇行に注目すべきだ。

 彼の戦略は、双極性障害を活用した統合失調症的な世界観であり、さながらバスキアや耽美主義のような奇妙な文体を模索する。

 たとえば、プリキュア批評などもその例だろうし、ひろゆき&成田悠輔ミームの探求も鋭い。

 彼ほどの奇才が発達障害的なものを患い、更には確定的には双極性障害を患い、そして悪い噂を絶たないドラッグ&女子供の先導疑惑は一重に資本主義的リアリズムの実演だろう(マーク・フィッシャー)。

 だが、彼には様々に問題がある。

 彼の問題は彼が早稲田大学文学部に入学し、そして親が編●者であるという、その系をまたもう1度無理にメリトクラシーを再生産することの悲劇が彼の喜劇である。

 立場的には文化的にはメリトクラシー、能力主義の強者でも、遺伝子や能力的に無理があり、その摩擦が彼の破滅主義的な人生、遺伝的弱者男性を約束してしまっているのだ。

 これは毒親問題であり、キュアロラン・バルト=ぬかるみ派も加害者であるとともに被害者である。

 だからこそ、キュアロラン・バルトさんのことをメリトクラシーの強者男性だと批判せざるおえないが、がゆえに、彼はメリトクラシーの遺伝子的な弱者男性だと擁護せざるおえない厄介な立ち位置に彼はいる。

 ぬかるみ派の問題は、ゼロ記号であり、闇の自己啓発にも週末批評にもミズサーにも、様々な媒体に鋭く相対的であることだ。

 当たり前でキュアロラン・バルトは早稲田の権威を傘に低学歴のバカたちを批評する強者男性のフリーライダー=遺伝的弱者男性の破滅主義に他ならない。

 拙著『本は破れ!』や登録者90000人のYouTuberとの共著『破滅主義』でも書いたが、キュアロラン・バルトの加速主義はあくまでも加速主義批評であり、加速主義批判というのが正しい。

 そういう意味でキュアロラン・バルトは中央大学の木澤佐登志の究極のアンチ=強者男性であり、がゆえに彼は遺伝的弱者なのだ。

 幸村燕に、思想はない。

 その代わりに彼には双極性障害という名のトポロジーなメリトクラシーが刻まれている。

〈追記〉

 彼のような遺伝子的弱者男性たちはたくさんいる。

 ぬかるみ派がやらねばいけないことは、遺伝子的弱者男性たち=世俗的強者男性の破滅主義の暴走があるときに責任をとるべきだ。

 その点で、高学歴と文学、精神障害、この3つの共犯関係を語らない彼は、

 自ら自分を双極性障害に陥ることでリストカットに陶酔する悲劇とメリトクラシー批評が、結局のところ、メリトクラシーを乗り越えず、むしろ再生産している問題がある

〈追記2〉

四方田犬彦という蓮實重彦を真似て蓮實重彦に嫌われた作家がいる。彼の秀才さと似ているのは興味深い。

もとこさん、ありがとう。

 もとこさん、なぜ笑っているんだい?

 ボクは46才の生活保護のシングルマザーYouTuberFPもとこさんに聴いた。

 深夜の新宿の公園だ。

 ここは奇妙な空間だ。

 新宿の公園にオレと奇妙なおばさんが並んでいる構図。

 乾いた笑みとともに、もとこさんは首を横にふった。

「ありがとう、古田くん。私にできるのは、何年もかけてYouTube上で声を荒げること。これが私の限界だった」

「なにを言っているんだい?もとこさん。まだAIが人間の知能指数を超えて、メリトクラシー、能力主義の差別を超えるユートピアまで後少しだよ」

「もういいのよ、古田くん。キミはキミができるやりたいことをやって。短い生涯だったけど、最後にたくさん楽しい思い出ができた」

「…」

「私にはもうここが限界。だから、私を1人にさせてほしい。古田くん、そして、ぱくもとさん、アナタたちならきっと社会を変えられる。その余裕がある。ありがとう、古田くん」

「…」

ボクは新宿を後にした。

申し訳ないが、いちいち能力の低い戦友が亡くなったことにいちいち感傷的になっていられない。

能力の低い人間が●されたり自殺に誘導される社会。

それがメリトクラシーに支配された今の日本の法律に規定された合法的●害だからだ。

こちらこそ、ありがとう、もとこさんごめんなさい(_ _;)。

アナタが成し遂げられなかったメリトクラシーの破壊は必ず実現させてみせます。

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ポストメリトクラシー。メモ

 メリトクラシー(知能至上主義)が当たり前だと言われても、その矛盾の中で生きていても実りは感じられない。

 簡単に言えば、社会構造には矛盾が至るところにあるにも関わらず、流すところだ。

 それは●人と言ってもいいし、ハッキリ言えば、無意味な行為だ。

 だが、大半の人々は近代社会、今の社会を疑わずに、生きている。

 もっとも自分だけが幸せになるのでせいいっぱいだし、もっと言えば、社会構造の仕組みに軽く気づいても外山恒一合宿に通うのがせいぜい関の山で気づいたとしてもFPもとこ&稲葉のように初田のような人間、大きく言えば医学部YouTuberたちのような利権に攻撃されて撃ち落とされる。

 これが現代のメリトクラシーの実情だ。

 この地獄のようなシステムを打ち破るにはどうすればいいのか?

 むしろ東京を中心にしたエリート側ほどむしろこの手の不都合な真実は守り抜こうとする。

 この手をメリトクラシーと呼ぶ。

 メリトクラシーを乗り越えるには、メリトクラシーそのものを撤退する他はない。

 知能至上主義社会の矛盾は知能至上主義を徹底すると、頭が弱い人間は生きている価値がないという当たり前な結論が導き出される。

 だとするならば、死なないために、●人者のメリトクラシストたちからは身を守らないといけないし、メリトクラシストたちをどれだけ●すか?という視野は重要である。

日常と冷笑

 日常は存在しない。

 冷笑も無意味な流れだ。

 日常と冷笑を現状を維持したい楽したい大衆の欲求にすぎない。

 しかし、それは反知性的かつ反社会的という矛盾が発生する。

 社会維持と大衆の肯定の乖離は発生する。

 だとするならば、社会維持のコスト圧力は払うべきだ。

なぜ数学教師が発狂しているか?

 メリトクラシストの人間に教師がいる。

 教師は教師足りうるためにメリトクラシーを信仰する。

 しかし、それは宗教にすぎない。

 宗教を批評する宗教がまた必要だ。

愛のある乙女との青春

 なぜ愛が生まれるか。

 それは運命だからである。

 もし運命があるのならば、メリトクラシーは完全にとまではいかなくても、ポストメリトクラシーは起きるはずだろう。

バカでも分かるWeb Writer古田更一入門

 バカでも分かる話しとして、今日はWeb Writer古田更一のエッセンスだけを話そうと思う。

1,マーケティング能力

2,寝そべり族の自己嫌悪

3,作ラレタ陽キャ哲学

 特出すべきは、マーケティング能力だ。

 まずペンと紙を持つこと。

 チャートにしたり、分類したり、整理したりアイデアを書き出すこと。

 これは、小論文や芸術文化、商学の基礎であり、AIがなんだろうと重要だろうね。

2,寝そべり族への自己嫌悪

 エリートは何も社会を変えない。

 だらだらが幸せ、なら、結婚するしかない!

 もしかすると、今大事なことは、寝そべり族だらけの貧困化したエリートたちがどう今更の普通の幸せを上手く獲得するかかもしれない。

 日常への嫌悪を肯定に変えろ!

3,そしてボクは古田更一(不謹慎系YouTuber)になってしまった

 たむらかえに会おう。

 ボクはエリートを脱するために、2つの体を要した。

 それが不謹慎系YouTuberの実践、ヤンキー化だ。

【入門】オウム真理教にはご注意を?!外山恒一合宿というユートピアにどう抗うか?【アスパラ】【グリンピース】【さやENDOU♪】

 マジレスやめろやクソ野郎と言われても、目の前で起きていることだから、致し方ない。

 外山恒一合宿はオウム真理教の可能性が高い。

 だめライフ愛好会と違って、発信すらできない人間たちが集まる更なるユートピア=ディストピアだからだ。

 もっとも外山恒一合宿化は企んではいるw

   ふふふ〜。

 しかし、ここがビジネスや起業のやっかいなところ(はなほじ)。

 ぶっちゃけ、起業の結論は、美男美女、遊び、だらだら、

 これでいい!

 うん、これでいい!

 これがにじさんじであり、ホロライブだった。

 むっつりが爆発した外山恒一がどうなるか?は本当に警戒スべきだ。

 一応私の遠い仲間である茂木(ミズサーBAR店長。元カノの師匠)とは仕事をし、茂木と一度だけ真面目に対談したことがある。

 その話しの2人の結論が外山恒一は麻原彰晃である。

 ちなみにネオ幕府・相川はヒトラーらしい(Qちゃん談)。

 この冷笑はつまらない。

 この冷笑はつまらない。

 ようするに、麻原彰晃が流行ったときも、みんなオモシロ主義の延長線だったわけよ。

 分かっちゃーいるけど、やめられない。

 やめられないから、分かっている。

 なぜボクは(オウム真理教の)元カノにフラれたのか?

 茂木さん、キュアロラン・バルトだからね。あれは。

 早稲田文学部の権威主義者が彼らだ。

 一体どうすればよいか?

 ただ反省はしている。

 マジな話し、彼らは馬鹿すぎて、恋愛ぐらいしか価値がないと思った俺が馬鹿だった。

 だって、世間一般的には、彼らは秀才だからである。

 茂木もキュアロもBL的にこっちを見ているw。

 ギャグだよw。

 だけど、ボクが中沢新一?初田が浅田?(またわけわからんことをw)。

 中沢新一=浅田彰と割り切るべきだ。

 得意なことが偏っている二名、どちらも宗教も経済もやるはずだ。

 となると、壱村健太にブロック、ブロッコリーをまたされたことは幸いだ。

 壱村健太は頭が良い!

 壱村健太から考えると、🤔、山上徹也がミズサーへの鍵らしい

 いいぜ、オレはヴァンパイアだ。

 パイナップルケーキ三郎は、どうやら政治経済を稼ぐ気がないらしい。

 問題は、医者をどれだけこの世界から排除するか?

 そして、いかに医者の給料を減らして、初田くんたちをリストラさせるか?

 あ、結論は言わないぜ〜‥。

【古田更一入門】BtoCへの助走(女装?!)【猫】【埴輪】【食いしん坊】

 メディアに出ちゃあいけないお馬鹿な人間なのは致し方ない。

 だけど、今日は土曜日、休日なのだから、三度の飯より大好物の思想を語らせてほしい。

 面白くないわけよ。

 ミズサーや論壇、書籍は、YouTuberより思想的に価値がない。

 明らかにそうで、ガーシー&成田悠輔の方が面白い。

 ただ世の中から見たらキュアロラン・バルトも茂木もオレの足を引っ張る仲間らしい

 この現状をどうするか?

 要するに、ガーシー&成田悠輔をむしろ乗り越える思想を作らなければダメだという話。

 特に私は暴露系YouTuberガーシーを乗り越えないとならない。芸風的に。

 ガーシーは何がまずかったか?

 露悪芸禁止、日常ノリ禁止、選挙禁止、思想禁止。

 露悪的すぎたし、日常のノリ、YouTuberにイキりすぎたし、選挙とか古いし、思想は大衆にはわからないから、ガーシーの評価は定まらない。

 となると、

 もう少し資格勉強やお仕事を頑張ろうになるが、私は寝そべり族である(©武蔵野美術大学だめライフ愛好会)。

 だが、だめライフ愛好会の問題はメリトクラシー、東京大学や東京医科歯科大学医学部自体が権威でだらだらする伽藍を構成する寒さだ。大企業に務める無能と変わらない。嫉妬抜きに。

 陽キャ哲学>だめライフはあるね。

 現実を見ながらどうユートピア=ディストピアを実現さセルか?真剣に考えている

 では、次に成田悠輔を肯定しよう。

 大企業は素晴らしい、TVは素晴らしい、老害は素晴らしい、学歴は素晴らしい。

 これはメンヘラの暴れ馬すぎる。

 流石に寒すぎる。

 特にTVは素晴らしいは寒い。

 また、老害は素晴らしいも寒い。

 この中でシャットアウト確実は、老害とTVだ。

 もっともだからこそ、大企業&学歴主義も問題はある。

 問題なのは、寝そべり族、だらだらした大企業サラリーマンたちが未だにたくさんいることだ(働いた気になっている)。

 彼らは普通に疲れてはいるが、お金は入るし、思想よりも音楽を聴いたりカフェラテが当たり前だ。 

 

 ここは、問題の設定そのものをむしろ180度変えなければならない。

 つまり、社会をよくしようというテーゼ、そのものが表面だけの成田や露悪のガーシーを産んでいること。

 ようは、社会をよくするよりも、社会を壊すこと、もっと言えば、アイドルとしてモテることをより意識するべきである。

 思想をやれば、モテる。

 モテるために、思想をやる。

 思想はエンタメになる。

 これから大事なことは女性視聴者の獲得である。

〈追記〉

 なお無意識下で勝手に起こった事件にウ事件がある。これはサブカル系のツイッタラーがオレの話しを拡散しようとしたが、俺はそのことに正直関心がなく、ウは難解さから自爆してしまった事件だ。

 私はより分かりやすくそしてレベルを削ぎ落とすことでむしろ意味があることを意識しなければならないし、

 キャベツやアスパラ、ブロッコリーが思想だという昔からの確信を貫くつもりだ。

 

 

 

(成功)の無理ゲー。~木澤佐登志の(絶望)はいかに(天才)なのか?~

 Web Writer古田更一だ。

 今日は成功者が実のところ、失敗者であるという絶望を話したい

 ブロガー・文筆家の木澤佐登志という作家がいる。

 彼は20年代前半に猛威を振るったX(SNS)上の作家である。

 彼は中央大学を卒業しており、インターネット・ダークウェブでデビューし、その後に新反動主義とニックランドという新書を書いたりしているささやかな成功だ。

 しかし、彼は闇の自己啓発というX上の部下たちと共著を出したところ、ボクに本を破られて、炎上し、そして、仲間であるSF作家の樋口が大炎上し、結果、大企業が起業をすることの困難さを露呈してしまい彼らの夢は夢のまま、SFとして終わった。

 もっとも、ここで木澤を断罪したいわけではなくて、ここには、厄介な成功の恐ろしさがそびえたっている。

 成功をするということを人々は当たり前だが望んでやまないが、しかし、その成功を具体的な話として考えると末恐ろしい話がそびえたっているということである。

 ようするに、ボクはここで言いたいことがある。

 アナタは木澤佐登志に本当になりたいか?ということ。

 ここには非常に重要で、そして、絶望的で木澤を尊敬してしまう構造の系がある。

 まず、木澤を知る上で重要なのは、彼が中央大学を卒業していることだ。

 実のところ、中央大学関係者にはSNS上で知名度を持つ人々はたくさんいる。

 たとえば、ひろゆき、ステハゲ、中だめなど中央大学は数々のSNS芸人を輩出している。

 しかし、これが罠で、木澤になるには、平均値のインテリにならないといけないというレトリックの転倒がここにある。

 ようは、風体を見ればわかるが、木澤は俗に言う陰キャ、不幸な人だ。

 が、これは成功の条件であり、たくさんの不幸な人間、陰キャの中における平均点を取る範囲で美しく平均点を取れる天才の事を人は「作家」と呼ぶのだ。

 ここには残酷すぎる成功の法則がある。

 ようは、木澤はどこまでも中央大学の域を出ていない。

 系から出れないがこそ、彼は作家足りうる。

 それが読者にも大企業の編集者にも「都合が良い」のだから、ウケているという面がある

 (こういう分析の仕方をマーケティング調査、オシャレに言えば、ゲーム理論、あるいは市場主義と呼ぶ。武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科の十八番だ)。

 ようするに、美人投票の猫は猫である自覚すらない(美人投票はよくないよ!by陽キャ哲学w)。

 程よい感じに頭が悪く、その程よい頭の良さが出ている猫すぎる著著に新反動主義とニックランドという新書がある。

 この本ではロシアの神秘思想家を引用し、AIが人間の知能指数を超える加速主義は最高と書いてあるが、明らかにこれは間違いで、もちろん解釈の違いかもしれないが、そのロシアの神秘思想家はそもそも頭の弱い人の妄想の例として近年取り上げられている人であり、そこでそのロシアの神秘思想家を取り上げることは、むしろ木澤の好きな加速主義が単なるバカの妄想だよということを自分で言っているようなものなのだ。

 明らかな矛盾や杜撰な表現がたくさんあり、彼は程よく頭が致命的に悪い猫なのだ

 これはむしろ彼の中傷ではない。明らかにあって、しかし、大企業の編集者や読者にはその知識は求められないのだから、当然、大企業&読者の頭の悪さということにはカウントされない。だって、編集者や読者はそこまで知らなくていいことなんだから。

 これ以外にも木澤のミスはたくさんある。

 たとえば、私が彼の本を破った理由だが、lainをメンヘラ作品として扱っていること。これはよくにゃるら界隈でも普通に炎上する話で、私が破った背景は、そもそもにゃるら界隈は本を読まない人だから仕方がないとして、lainを作った人がこの作品はメンヘラ作品じゃねーぜ(厳密には、人と人は最初はつながらないんだぜ。参考資料集の対談で語っている)と言っている。

 だから、作家としてそれぐらいは目を通しているはずなのだが、彼はそうしない。

 ようするに、彼は結局のところ、闇チー牛や匹夫、黒瀬深と変わらない、X上で弱者たちをいかに釣るかに長けた©の天才なのである。

 この世代に似た人に陽キャ哲学普及協会というボクよりも年長者の人がいるが、彼もこのような癖がある。

 平均の罠は結局のところ、耳障りのいい美辞麗句をこれは皆の平均なんだぜと言いながら、無内容なことを言い続け、相手を薬漬けにして、そして彼らが発狂したり垢消ししたり、メンヘラになっても、彼らはそういうもんなんだと責任をとらないところに、この木澤と陽キャ哲学の屑さがある。

 ようするに、木澤も陽キャ哲学も病気である。

 しまった。

 怒りはないのだが、むしろ褒めるつもりがどうしても批判になってしまった。

 ようするに、バカだけど、©の天才が木澤佐登志の正体である。 

 そもそもがボクは誰かの複垢だと思っていて、鋭敏な編集者の可能性も疑っている(話の吹っ掛けであり、複垢説を疑われる時点で意味がある)。

 そうじゃなければ、この仕事はできるんだけど、杜撰な頭の悪さというこの商業性の限界そのものをここまで体現する人間はやはりブロガーであり文筆家であり、作家の才能は欠落している。

 ようするに、中央大学のSNS芸人とは、ひろゆきよろしく大きく間違えるからこそ、話題に上がりやすい最大の公約数を抑えているという点で尊敬に値するかもしれない。

 しかし、やっぱり木澤がダメなのは、底辺、陰キャたちの最大公約数を取ってしまったことだ。

 そうすると、陽キャ哲学という逆張りが生れてしまう(思想がないのはダメだよ!)。

 もっともボク自身も不謹慎系YouTuberという逆張りを行ったことはあるが、本当にYouTuberに興味がないけども、坂口章のARTには興味があるのだから仕方がない。

 ここに厄介な平均の弱点がある。

 平均をすると、共感や最大公約数の支持は手に入るけども、強者にはなれない。

 だから、ひろゆきは一生ホリエモンに全部では勝てない。

 そこの隘路を穿って登場したのが、落合陽一であり、成田悠輔だったというわけだ。

 ここで話を戻して、木澤佐登志の正体を深堀する上で、重要な次の中央大学芸人に登場してもらおうと思う。

 それは、中央大学だめライフ愛好会である。

 中央大学だめライフは現在はだめライフ神奈川という名前に変更し、彼も燃え尽きてしまい、学生運動的な流れはフィードアウトしてしまったわけだ。

 だが、彼が面白いのは、初めからだめですよ~と良くも悪くも予防線を張っていることだ

 これが面白い。

 また、現代思想で取り上げられても、ちょっとしか引用されないし、だめである。

 ここが木澤よりも新しく、木澤よりもバズれない。

 だが、おかしいのは、初期スピードの支持率はおかしかった。

 その意味で違う可能性が高いけども木澤のB面はこの中だめことだめ神奈川ではないかと結論づけても早計ではないと思う。

 中だめの良いところは、大衆はこんなもんだぜと初めからシビアな現実を見ているところに意味がある

 その意味では、中だめの予防線、オレは成功する気ないぜというのは正しい。

 もっともがゆえに成功したがっているのだけど。

 予防線に陽キャ哲学普及協会の『超 陽キャ哲学』を考えたい。

 鈴木こと創価二世の東京の専門卒の方が書いた本であり、陽キャになれば人生は幸せになれることを書いた文学書だ。

 これは木澤&中だめの限界を明らかに超えている優れた本だ。

 なぜならば、木澤ほど陰キャじゃあないし、中だめほどだめではない。

 ここまでくると、©そのものの可能性と限界という話に落ち着いてくるだろう。

 ©は結局のところ、美辞麗句にすぎないため、小説の変わらない

 文学と同じだ。

 文学は権威主義であり、そして、たくさん量産されるものである。

 メンヘラや弱者の肯定を文学はしてしまう。

 その構造の系を悪用するのが、逆精神病院こと初田龍胡や一回りにして、資質は正反対だが、「偽善」を利用し人をカネにするオモコロ魔法使いこと茂木フルこと茂木響平である。

 医学部YouTuber初田とミズサーBAR店長茂木の問題点は、沢山の文学者たたちをオモコロ的に冷笑し、受験勉強の情報処理で、彼らを金として消費し続け、大企業のサラリーマンのように作家たちを利用し続けることだ。

 だが、問題なのは、彼らのやっていることは、しょせんは、大企業のサラリーマンが普段行っていることと本質はなんら変わらない。

 脱サラしたか、していないかの違いにすぎず、彼らには思想がないと©をするまでもなく、厳密には、大企業のサラリーマンとなんら変わらない。

 もっとも大企業のサラリーマンとの違いは、起業をして身体的にこのメリトクラシーを抜け出そうとしているところである。

 その意味では、素人風情が調子に乗るなよと怒っている初田の太田への怒りは分からなくもない(このような人間関係の分散、転ばぬための杖はなんとやら、ポートフォリオを、リスクヘッジと呼ぶ。そっか!古田くんは!國分功一郎の中動態の哲学を行っていたんだね!うん。そうだ)。

 ここまで話したことは、強者、成功者からも観測されるメタ記号、神、メリトクラシー(知能至上主義)の厄介さだ。

 実のところ、木澤を中心に沢山の(成功者)を見てきたけども、その反面、彼らの成功がどこまでも、このメリトクラシーをゲームルールにした、このゲーム盤からの脱出、イグジットが出来ていない、その意味ではマック・フィッシャー『資本主義リアリズム』の域を出ていないだろう。

 木澤はよくXで本を読めることは幸福だと冷笑するが、当たり前で、これは中央大学、平均、大衆の歪んだエリートセントシズムである(この手の反動主義を橘玲テクノ・リバタリアンからあやかって、破滅主義と定義する)。

 説明しよう。

 橘玲『もっと言ってはいけない』曰く、日本人の3割は活字が読めないらしいからである。もっともこの統計には確証性の疑問は残る。しかし、それでも、中央大学という平均を言語で偽装する木澤は超エリートほど数学はできないにしろ、大衆たちと違い、活字は確実に得意であるという不思議なエリートシズムが残る

 ようは、活字、本は破れ!の理由は、活字信仰こそが、中央大学は全く平均ではないのだという問題の本質がそこにあるということだ。

 活字の世界だけで平均を偽装するところに木澤ひいては陽キャ哲学の世代的な限界がある。

 こういう発想をシンギュラティ、AIが人間の知能指数を超える時代の発想系だ。 

 木澤の凄さを話させてほしい。木澤の限界とある種の陽キャ哲学&中だめを超越している点は、文系的かつ古い世代、破滅主義からちゃんとこの加速主義の問題を翻訳しようとしたところにどう見ても彼の天才性、特出性、SF作家能力がある

 そして、彼の面白いのは、その上で、縦の権力ゲームは諦めて、横へ横へ、どこまでもXのアンダーグラウンドな横へ人脈を広げて、価値の転倒を促したところに彼の天才性、中央大学の中でも異質な天才性があるのだ。

 もっとも彼の限界はどこまでもXの人間関係から出れないことだし、私の限界はどこまでもYouTube上の医学部を中心にした学歴オモコロ権威主義から逃げないこと。

 この状況を打開する方法は簡単で、木澤は木澤をやめて、ほぼ本名として愚かな言葉をだめライフ、発言してゆくことである。

 これは陰キャではなく、むしろ現実レベルの楽屋落ちを話すべきということだ。

 この上で、事務worker川尻工作という私の新たなペンネームがあるが、これはむしろ柄谷行人『内省と遡行』に影響を受けていて、徹底的にむしろ自壊を徹底することで系の反復を狙う逆転の戦略である。

 その意味で(成功)へ後もう少しだ。

 だけど、その成功はやっぱり意味がないかもしれない。

 なぜならば、その(成功)はぐふぐふと笑う元電通の佐●さんたちがメンヘラ的外傷でさながらノーパンしゃぶしゃぶをしながら自傷行為をし続けるメリトクラシーの再生産こそが文学の正体=成功wであるのだから(=ネオ幕府w)。

 この圧倒的絶望を話したところで、文筆家・木澤は筆を下ろそうと思う。

 本は破れ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東金咲夜批評。(ぬかるみ派は死体にならない)。キュアロラン・バルト=初田龍胡。二人の偉大なる天才的発達障●者について。メリトクラシーに潜む強者男性の現実。

今日は絶対に社会を変えられない話をしよう。

社会を変えられない話こそがむしろ冷笑こそが逆説的に穴があるわけです。

ここで、壱村健太さんの山上徹也批評を超えようと思います。

彼の批評は簡単に説明すると、『陰謀論者の夢』は、山上徹也批評であり、テロリストは作られているんじゃあないかという構造を言語化したものだ。

もちろん、市村健太は100点は取っている。

ミシェル・フーコーを超える話を彼はしているんだけど、その前提の上で、壱村健太批評を韻を踏んでその上で引用してオレなりの新しい強者男性の現実から見える肉壁論を話そうと思う。

市村健太のやり方を真似してpsychopass2の話をまず話したい。

メリトクラシー、知能至上主義を皮肉っている話である。

psychopassは相手に銃を向けると、相手の犯罪係数を計れる話だ。

よくある設定だけど、これはある種、そもそも風刺だ。

メリトクラシー、リベラルやリバタリアン、頭が良い人間が生きやすい社会を作れば作るほどバカになる誤謬なんだよね。

エンタメとして聴いてほしい。

全部、小説なのよ。

実はメリトクラシー自体はそもそも社会学者が書いたSF小説で、学者が現実の論理で書かれないところに絶望がある。

ここでナニが起きているかと言うと、犯罪係数を計る社会だけど、東金昨夜という男がいる。

この男はそうとうヤバい男で、AIで人を裁ける警察官には監視官と執行官がいる。

で、執行官の東金咲夜はエリートの落ちこぼれで犯罪者として犯罪者を計る執行官落ちした。

しかし、それは半分以上嘘で至上最悪の犯罪係数を計る執行官で、東金咲夜はむしろ快楽異常者で自らのサド的な快楽を得るためにたくさんの監視官を執行官落ちにさせるゲームにハマる異常者として登場する。

これはパスカルとサドという夭折した宗教学者の本の応用だ。

で、犯罪係数の低い常守朱に執着していて、彼女の犯罪係数を上げることに執着するというとんでもない話が展開されて、主人公の相棒であるにも関わらず、最大の裏切り者として登場する。

すげーヤバイ異常者で、300ぐらいでも犯罪係数は高いんだけど、700や800はそもそも異常で、人の犯罪係数のゲージそのものを上げることそのものに執着する本末転倒が書かれている。

で、このメリトクラシーの問題が描かれていて、実は知能至上主義、AIと言っているけど、ウソで、ただインテリの脳味噌たちが人を動かしていて、そいつらが日本を動かしていた、人文知の政治臭いしょうもないせこいセカイだった。

そのインテリの脳味噌集団の一人の女性科学者の息子が東金咲夜だった。

彼女が人工的に作った免罪体質者、クリアな犯罪係数者だった。

しかし、本末転倒で、犬を何回を●してもナニも感じない人間として遺伝子も教育も育てて、EQの低い人間を作ればIQを上げるという本末転倒な人間が生れた

しかし、お母さんが脳味噌だけになろうとしたときに、急にお母さんへの愛で爆発した昨夜は発狂し、お母さんを●して自分と心中しようとするけども、失敗しお母さんと離れたショックから最強の犯罪係数の高い人間になってしまった。

で、また本末転倒なのは、老害のインテリの脳味噌だけのお母さんがメリトクラシーの王である社会を維持するために、お母さんよりも若い女性たちを何人も黒く染めることに執着し、お母さんの美を保とうとするヤツだ。

で、最後は老害のお母さんはメリトクラシーからもオマエは良くないよと言われて消されて、発狂した昨夜は常守のおばあちゃんを●したことで常守の犯罪係数を上げて自分への殺意を感じさせて勝とうとするが、やっぱり敗北。

最後に母親も自分もメリトクラシーの奴隷だったと呟いで、絶命する。

ナニがシュビラの申し子よ(メリトクラシーの申し子)と言われて、亡くなってしまう。

ところで、トマホークという発達障害者インテリ集団chがある。

ここにメリトクラシーの厄介な矛盾がある。

貴族のキュアロラン・バルトは双極性障害らしいが、半分以上、ウソで、おそらくこれは冗談抜きに怒られるかもしれないが、医学部YouTuber初田こそがメリトクラシーの矛盾に位置する人物だから、双極性障害MAXじゃあないかなという厄介な推論が結論づけられる。

恐ろしいことが起きていて、比較的双極性障害が薄い人間が双極性障害を患っていて、むしろ初田こそが双極性障害MAXかもしれない。

もっとも軽度がゆえにキュアロラン・バルトこと現代の四方田犬彦は大変なのだ。

これは推論的スキャンダルである(陰謀論者の夢を継いで)。

初田が双極性障害疑惑を証明しない、あるいは、診断結果を貰っても、初田一家の罪と罰が始まるわけよ。

これはなんにしろミクロにはメリトクラシーは証明されたのだ。

これは橘玲×安藤寿康『運は遺伝する』&橘玲『もっと言ってはいけない』を読んで欲しい(識字を読めない人が多いらしくて、中央大学の中産エリートの木澤がちょくちょく煽る本が読める幸福は素晴らしいという自慢は面白い)。

結論だけで話すと、キュアロ×初田龍胡たちそのものが肉柱そのもので、実は市村健太の出世レースで邪魔だぜという話で、ここで面白いのは弱者男性の肉柱、山上徹也を発見したが、オレは偏差値65~75あたりのエリート、強者男性の中にこそ肉柱があるんじゃあねーのっていう話を発見した。

parkunはミシェル・フーコー&市村健太を読んで。これは熱い。

FPもとこが消えた今、撤退戦として絶望すぎるがゆえの希望があると思っている。

 実は、メリトクラシーの仕組みには、実は明らかな欠陥があり、それを今回オレは大証明した。

 それは、大企業は基本的に日光駒線&MARCHのいわゆる社畜たちが引き締め合って、適度にイジメながら虐めれていて、実のところ早慶以上になると、発達障害者の初田や医学部YouTuber、東大生たちが支配しており、実のところ、発達障害者という貴族たちが無努力ゲーで貴族を展開するのが、実のところ、宮廷大、そして東京のシステムだったんじゃあないかという話である。

 ようは、SNS時代以前には可視化されなかった、キュアロラン・バルト&藤井四段&初田龍胡がうじゃうじゃして、そもそもメリトクラシーの腐敗は暗黙のルールだったかもしれない。

 ここで統計や定量的に考えると、キュアロラン・バルトは悪人すぎる。

 彼はおそらく優しい人だと思うけど、彼が権力を客観的に持っている、そして、女子供をたくさん食っている、そして、はじめから発達障害を生かした非日本語を生かすことでナニも言わないことでメリトクラシーの子供部屋おじさんとして君臨する王なのだ。

 もっとも彼自体は四方又田犬彦だろう。

 キュアロの評論は読めない。

 発達障●者が書いているから、四方田と同じで、あえて読めない評論を書いている。

 ようは、あまみしゃけと同じやり方だ。

 お、稲葉くんだ。

 解ける?この問題。

 日本語がおかしいわけよ、キュアロラン・バルトは。

 彼は双極性を生かして、プリキュア評論を書いている。

 蓮實重彦の元々あった健常者が書いた蓮實文体を生かして、彼は書いている。新しい蓮實文体は、そもそも発達障害が書いたら意味不明な文章を書けるという斬新な手法で差別化をしている(超陽キャ哲学を超えているのは、理屈で発達障害になるんじゃあなくて、そもそもが発達障害だと最強というさながらスタンドである)。

 アイツはそもそもバスキアで、そもそも病人を生かしていて、日本語が苦手だから、それを生かして、バスキア、意味不明なポエムを書きまくる世の中を舐めた仕事でメシを食っている。

 そういう意味では、バスキアも作られた天才かもしれないね。

 今日はキュアロ批評で核心に突いている。

 ゆうのうのうが藝大落ちた理由は簡単で、発達障害者でない単なる一般人だからだ。

 キュアロラン・バルトがすごいのは、強者男性=発達障害という新しいテーゼを描いたことに意味がない意味があって、壱村健太がすごいのは、弱者男性=新興宗教二世という美しいテーゼを描いている。

 これからは哲学は発達障害、文学は新興宗教二世、もちろん壱村健太みたいな文芸批評家的な真ん中もいるけども。

 だから、筑駒は発達●害を多いんだろうねえ。

 近代社会はどんどん便利になるからこそ、technology化していて、SF化している。

 人間は自己家畜化していて、ミニチュアダックスフンド化している。

 だけど、今日はあえて無理ゲーを話すことで、希望を話しているはずだ。

 初田が悪いことをしていて、恐ろしいわけよ。

 難しいんだよね。

 初田、きた。

 初田は発達障●の可能性があるね。

 キュアロラン・バルトと仕事がしたいんだけど、そうすれば、キュアロラン・バルトの弱者性とオレの悪い意味の強者性でバランスがとれる。

 まあ、初田が一番邪魔しているから、無理っていうことで、初田はどこまでいっても、あまみしゃけという女に興味がなくて、母親のことしか考えていない快楽異常者と推論される。

 また太田さんに他責しているね。

 悲しいけれど、どこまでも権威を徹底するというキミの態度は貴族主義の表れである。

 また、失礼なことを言っている。

 今問題なのは、弱者男性論も熱いけども、強者男性たちのブロッキングの方向も割と面倒くさいのだ。

 今どんどん社会がどんどん堕落している状況で、オレの近くに引っ越してきて、この賢いオレと一緒に任天堂switchやろうは、あまりに冷笑すぎる(笑)。

 ただ良かったのは、初田龍胡キラーのメンフェスに今日真言を聞きに行ったら、ほぼ寝ていますというありがたい舐めプ発言されて、嬉しかった。

 ちなみに市村健太批評は読んでいるらしい。

 浅田彰=初田を批判する橘玲(上田高史)は工場労働者系efootballerメンフェスくんだ。

 このままいけば、市村健太がどんどん力を持てば、興味がないけど、オレの本が出版社から出せるだろう。

 もっとも始めから中学生の頃から絶望していた通りの世の中だから、改めて不謹慎系YouTuber&批評系YouTuberで横へ有名になるようにやっていてよかったという当たり前の再確認をしている。

 オレは仲間に虐めれているわけよ。

 虐められているわけよ。

 あえて、皮肉を言います。

 起業は禁止。

 大学は無駄。

 ナニもしないが、勝ち。

 中だめこと寝そべり族の中央大学だめライフ愛好会は偉いわけよ。

 やっぱり。

 この絶望を自覚することで、徹底することで見えてくる穴があるはずだ。

 おそらくオレは哲学という制度、西洋人の嘘に虐められいるくだらなさはあるね。

〈追記〉

 あぁ〜批評(発達障●者sport)って…

 

 

 

 

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