海外企業のweb writer古田更一です。 最近、文学や精神分析を埋め込んだ政治の流れを研究してきましたが、良くも悪くも当たってきたことに飽きと呆れが多くなってきた。 バカな奴らに楽しむことも楽しいが、あんまし続きを読む “本当にバカばかりで嫌になってきた”
カテゴリーアーカイブ: 哲学
【哲学者】日本にはまだ古田更一がいるじゃないか【芸術家】
どうも、純白です。 今日は哲学者の古田更一について語りたいと思います。 哲学的な思想の発信はブログとかtwitterとかで話して、YouTubeの発信は不謹慎系YouTuberなどを発しているんだよね。 表向きは続きを読む “【哲学者】日本にはまだ古田更一がいるじゃないか【芸術家】”
古田更一に欲望を
ファンチの皆様方,オレとゲームしよう (アンチぶるけど本当はオレのことが好きなツンデレたちのこと). なぁに簡単な話さ,そろそろお互いに決着をつけたいなと思ってさ. 使うのは人間の文学. まずルールを話す前に,人間の文続きを読む “古田更一に欲望を”
古田更一に喝采を
S田「それで…アナタの狙いはなんなの?」 ◯☓学園前駅の近くの喫茶店。 Vライバー月ノ美兎を演じるS田はため息まじりに目の前に居る痛い男を冷笑した. 暴露,言っちゃあいけないけど言っちゃうけどS田さんのご学友たちは続きを読む “古田更一に喝采を”
現実は美しくないとしたらどうだろう?感傷マゾはクセになる
池袋はやっぱり面白い。 なぜってシャフが多くて、それでも頑張ろうとせざる負えない美しさに溢れているから(皮肉ではなく普通の意味で)。 実力ある陰キャ同士の2人がくっつかない。 喧嘩している2人がそこまで返って対立続きを読む “現実は美しくないとしたらどうだろう?感傷マゾはクセになる”
冷笑は怯え。変革に怯える人々。
成田悠輔の周りは怯えているのではないか?と思うし、彼を持ち上げた為政者たちも怯えているのではないか? 平成が終わることをそんなことないないと言う為の冷笑。 しかし、それはもはや冷笑というよりは、怯えだ。 2024続きを読む “冷笑は怯え。変革に怯える人々。”
モザイクたちが解いてくれ。ポスト平成カルチャーの終焉に革命は本当に終わったのか?来るべき2024へ。
青山一丁目のしがないweb writer古田更一です(ほぼ海外企業)。 昔から昔と言っても、3年前からだが、ずっと無意識下でずっと悩んできた問題がある。 それは東京医科歯科大学医学部YouTuberこと六本木のし続きを読む “モザイクたちが解いてくれ。ポスト平成カルチャーの終焉に革命は本当に終わったのか?来るべき2024へ。”
闇の自己啓発を破った経緯。
海外企業のweb writer古田更一です. 闇の自己啓発を破った経緯? う〜ん…単純に余りに中身がなかったしかつ1番の急所は木澤佐登志がlainをメンヘラ商法として原作レイプしていたことですね. 中身がない確信続きを読む “闇の自己啓発を破った経緯。”
天才・落合陽一先生は後継された。幸福な個性時代。
落合陽一さんの思想は結局の所、都会中心を謳う体制派の問題を覆い隠すために理系ぶる医学部YouTuberたちとなんら変わらないところまで成り下がってしまった。 もちろん素晴らしい革新的なことを言ってきたものの、AR的に続きを読む “天才・落合陽一先生は後継された。幸福な個性時代。”
加速主義は実装して社会を変えるもの
海外企業のweb writer古田更一です。 オレ自体の専門が文系じゃないし武蔵野美術大学なんで情報処理そのものはすごい低いポエマーです。 なんで今日はいかにGAFAMが国家より上か?ようするにシンガポールを中心に続きを読む “加速主義は実装して社会を変えるもの”
政治のやりすぎで目の前が完全に見えなくなる高学歴メンヘラたちとは距離は置きたい【ネオ幕府マーケティング】
最初に断っておくと、東大医学部は日本トップに難しいので尊敬しているし、vtuber月ノ美兎は偉いなと思う。 でも、そういう空疎な人々たちからどうしてめちゃくちゃ嫌われるようになったんだろうなぁと考えたくなった。続きを読む “政治のやりすぎで目の前が完全に見えなくなる高学歴メンヘラたちとは距離は置きたい【ネオ幕府マーケティング】”
暗い時代がきたら、うんざりだなぁ
海外企業のweb writer古田更一です. なんかハイテンションで景気がよすぎたYouTuberブームも終わっちゃって、暗いXの兆し、日本のダメさが如実に出ちゃう兆しを感じるんですよね。 もちろんこの流れはじわ続きを読む “暗い時代がきたら、うんざりだなぁ”
特別無料公開。YouTuberのなりかた まえがき 医学部YouTuber哲学、精神の鍛え方
まえがき 本書は出版社を介することなく、また執筆に関してもほとんど時間を使うことなく書かれました。 私が本書の出版を考え始めたのはおよそ1ヶ月前、知人の本の編集作業を手伝っていた頃です。 彼は登録者200続きを読む “特別無料公開。YouTuberのなりかた まえがき 医学部YouTuber哲学、精神の鍛え方”
こんなはずじゃあなかった
オレは信じていた。 真っすぐすぎるほど、信じていた。 このセカイの在り方ってやつを。 疑わずに勉強してきたし、疑わずにアカデミックしてきたし、疑わずに仕事してきたし、疑わずに… 本当にただオレは有名にもなら続きを読む “こんなはずじゃあなかった”
東京破壊計劃。〜破壊したらスカイツリーが現れやガッた〜
ある朝、気が付いたんだ。 僕はこの世界が嫌いなんだって。 世界は幾つもの箱だよ。 人は体を折り曲げて、自分の箱に入るんだ。 ずっと一生そのまま。 やがて箱の中で忘れちゃうんだ。 自分がどんな形をしていたのか、 何が好き続きを読む “東京破壊計劃。〜破壊したらスカイツリーが現れやガッた〜”
現役京大生と超ひも理論について討論させられた感想(あるいは高校生と奇妙な哲学談義をした感想)
売られた喧嘩は面白いから買わないといけないし、ましてや自分より若者なのならば、彼らの成長に私のラッシュは必要なもの。 しかし1日で早熟高校生を名古屋で相手して、深夜から早朝まで高IQの現役京大生と哲学やら超ひも理論や続きを読む “現役京大生と超ひも理論について討論させられた感想(あるいは高校生と奇妙な哲学談義をした感想)”
なぜわざわざメンヘラが多すぎる人文系に関わりたいのだろうか?
たぶん痛みがないと、人生が退屈だから。 大体将来は見えていて、カッチリとコツコツ成功していくから、楽しい反面、つまらない。 年とれば成功するし、身体の制約上、大体自分の人生は確定されている。 たぶん電通の教授も共続きを読む “なぜわざわざメンヘラが多すぎる人文系に関わりたいのだろうか?”
名古屋の裏切った弟子2名を本当に愛している話.
マジで彼女の話しではないから,誤解なきよう(彼女はまたケースが違います。高校生には説明し). 本当に自分の知能指数が26才になった今でも天才であるという確信が年を取れば取るほど確定続きを読む “名古屋の裏切った弟子2名を本当に愛している話.”
アートがなくなる戦争に気をつけて。革命には犠牲がつきものだ。
今、アートが急激に減っています。 YouTuberブームが終焉し、良くも悪くもガーシー&成田悠輔が消えて、総崩れ的に資本主義的なものが停止しているからです。 今はむしろ楽しくなろう勝ちにいこうよりも、悲しく続きを読む “アートがなくなる戦争に気をつけて。革命には犠牲がつきものだ。”
ジル・ドゥールズが読めないだめなオレがだめなのか、それともジル・ドゥールズに屈しちゃうメディア環境がだめなのか?〜『差異と反復』感想〜
当たり前の話だが、目の前に1流の思想家とやらがいて、もし仮に意思疎通が通用したら、彼に彼女に僕らは圧倒されるだろう。 しかし、彼にその1流の思想家が年上の外国人だとしたら、そして、専門ジャンルが異なる場合には、ど続きを読む “ジル・ドゥールズが読めないだめなオレがだめなのか、それともジル・ドゥールズに屈しちゃうメディア環境がだめなのか?〜『差異と反復』感想〜”
加速主義の現実性。〜刺された宮台真司のAIに対する冷笑は問題である〜
AIが人間の知能指数を超える。 コレはSFではない。 現実に起きている話しだ。 たとえば、2023年GAFAの人間における従業員が減ったりイーロン・マスクがtwitterを買収しXと名付けを変えて続きを読む “加速主義の現実性。〜刺された宮台真司のAIに対する冷笑は問題である〜”
自己紹介。ポジディブな加速主義者であり、未来を楽観視している人もいます。
唐突ですが、私は加速主義者です。 しかし、テクノロジーや資本主義を礼賛する連中の中にも様々な派閥や考えがあり、そのことが私の主張を分かりづらくしているのです。 私は右派の加速主義者であり、AIが人間の知能指数を超え続きを読む “自己紹介。ポジディブな加速主義者であり、未来を楽観視している人もいます。”
トロッコ問題.〜フレームに閉じ込められたら死にます〜
歩道橋問題編集トロッコ問題に似ているが回答の傾向が異なる「歩道橋」問題がある。この問題は、分岐器を切り替えて1人を犠牲にするかどうかではなく、1人を上から線路上に落とすかどうかを問う[3]。 (2) A氏は線路の上にある続きを読む “トロッコ問題.〜フレームに閉じ込められたら死にます〜”
【閲覧注意】1000年列車。愛の町。
列車の外には出れないし、 ワープ中に出ることは 物理学上不可能なんだよ。 ライブラリー・オブ・ルイナという私が大好きなゲームがある。 このゲームはディストピア作品で未来の世界であり高度情報社会が成立し、性別のない人続きを読む “【閲覧注意】1000年列車。愛の町。”