岩佐なぎvs陽キャ哲学 ~猫とドールと思想家について~

ぱくもと「まず、司会者のモザイクくんは猫を肯定しているの(猫みたいに頭が良くも悪くも空っぽな人のこと)?」

モザイク「男なんで可愛くない猫寄りです。だけど、猫をやめたいと思っています」

ぱくもと「まず前提を共有したくて、ドールという言葉を経済学者(政治活動系YouTuber)のFPもとこさんが作った言葉があって、私はお人形さんみたいな中身のない女性じゃあないわよという意味で作られた。彼女は女性なんだけど、そういう意味で作られた言葉で、猫はアイドル、イジられるがゆえに得をする。

だけど、ドールはイジめられたり、サンドバックや搾取、一番底辺にいる状態で、猫はカーストトップ。性質は似ているけども、立場の地位は真逆。

猫は人の能動性を奪うものだから。ドールっていうのも猫も思想がないんだけど、だけど、猫は悩まない。動物は可愛いっていうことに満足して楽しむところがある。ドールは可愛くない、ブス、おばさん、シャム、たれぞう」

モザイク「じゃあボクは猫でもなくて、ドールだと。猫とドールをPPOでわきまえることを二人から教わりたい。全体のピラミッドだとそうなっている。ボクの認識だとどっちも似ている。一番強いのが、猫、次がドールだったと思っていましたが、思想がある人間より猫は強いんですか?」

ぱくもと「猫は最強現実の世界や大衆だったらね。猫はバズるし猫だけで経済は完結しちゃうんだけど、だからこそ、もとこさんはビビッて、猫みたいな存在、可愛くておカネ儲けする存在に、攻撃することでルサンチマンじゃあないけど、危機感はあるんだろうね」

モザイク「ドールと批判しているもとこさん自体がドールだと」

ぱくもと「岩佐さんのヤツ、古田くんとの動画ぐらいしか見ていないけど」

岩佐「w」

ぱくもと「だけど、キャラ付けしたがっているよね。ヅラづけているから。自分が本気で話すときじゃあないときはオレもヅラをつけるけど」

モザイク「でも、ヴィックつけているのはどうしてですか?」

岩佐「くせ毛があるんで」

ぱくもと「いやいや、それは思想において機会損失じゃん。オレはそれで時間を奪われるのは機会損失なんだけど、いいかもね、ヅラということも。でも、容姿で売ろうとしているんだね。たむらかえというブスがいて、ブスなんだけど、人気。初田くんが答えを出していて、あの界隈トークだけど、古田くんもいて、古田くんはあまみしゃけっていう下ネタばっか言う初田の彼女である女性YouTuberがいて、あいつはダメだよ、ドールだよ、ドール禁止って古田くんが言った時に、藤白りり、もう知らないか」

モザイク「東京医科歯科医学部YouTuber」

ぱくもと「そう。そいつはかつては確かに初田くんのドール、初田のYouTuber制作のパートナーだった。だけど、あまみしゃけはボクにとってのドールにしない。ボクが本当にドールにしたいんだったら、カップルchにしますよと。

最初ははて…コイツはナニを言っているんだ?って思ったけど、その後に古田更一がパノプティコンという本を出していて、全ての合点がいったわけ(川尻幸作名義)。

ドールっていうのは社会が作るわけよ。パノプティコンというのが作るわけよ」

モザイク「彼の編集者としてボクが説明します。パノプティコンという塔があって、塔の周りに作られた監獄があって、お互いにお互いが見合うことで監視カメラ無しで監視できるシステムがある。そして、監獄の誕生という本を書いたミシェル・フーコーを意識して、古田更一さんが出された」

ぱくもと「古田更一が参考にしたミシェル・フーコーっていうヤツはほぼ天才で、その権力っていうのがどういう状態で発生するか?を見つけた。アナタに遺志はなくて、ヅラを被らせることができるわけよ。カップルchって、女側がやりたいと言ってやることはほぼない。自分でコンテンツやればいいのに、男と利益と分け合うのは、メリットない。なのに、女性はやる。自分は単体では価値はないけど、恋愛性のゲーム、社会が認めることによって、自分を切り売りする。カップルチャンネルは風俗嬢のようなもの。初田くんはようはあまみしゃけをドール、風俗嬢に落としますか?落としませんよという意味で言っていて、最初は意味分からなかったけど、古田更一がパノプティコンを出して、そういうことなんだ…って。

だから、初田龍胡っていうChatGPTな露悪的な人がいるんだけど、人を支配することばっか考えている。自分ではナニもしないで、●ちゃんがこう言っていたよっていうのは、1の裏にBちゃん、Aちゃんも言っていたよっていうことで、女をコントロールしようとしている。

で、フェミは統合失調症だと思われているわけよ。坂本明日香っていう友達がいて、みんな無視するわけよ。女はイジメられているって言っていて、それ正しい。

パノプティコンがあって、怯えているわけよ。人をコントロール。それに気づいているのが、坂本明日香やフェミは薄っすらと気付いている。だけど、統合失調症的に見えている。分かりづらかったかな?」

岩佐「w」

モザイク「アンフェミたちは気づいていない。本当は強者男性が敵なのに」

ぱくもと「じゃあナニが悪いか、本当の女性を捜そうは、違う。ほとんどはボロボロで負け犬」

モザイク「強者男性から植え付けられているんですか?その見た目を気にする岩佐の態度は」

ぱくもと「うん。もっともモザイクくんより年上だと思うんだよね。今の大学生は可能性がある、だけど、社会に出ると、ガラスと天井がある。フェミの言う通り。色んな属性にガラスの部屋があって、隣の部屋に行けない。見えない壁があるんだよと言っても、大衆に嗤われる。それがメリトクラシー(知能至上社会)

モザイク「努力しろよ、努力しろよ、努力しろよ」

ぱくもと「デブは自己責任じゃあない。デブは遺伝子で決定されているらしいから。でも、世間はデブを自己責任にしちゃうよね。オレも昔、デブを虐めていたよ。tennisブにいて、だらだらしていて、うぜぇなって思っていたけど、反省した。オレはやせ型に生まれて、ラッキーなわけよ。勝っちゃった。東京に生まれて、イケメンだし、思想もできるし、勝っているわけよ。勝っている人間が、モザイクくんは顔を出せないの二流でしょと思っているけど、言わないよ。言ってもしょうがないから。勘違い女と思われないよ、岩佐さん」

モザイク「それ自体が猫」

ぱくもと「うん」

モザイク「猫としてのデミリットも受けているのが、岩佐さんですか?ぱくもとさん」

ぱくもと「厳密な猫はいない。それはAI美少女みたいな理想形として話せる話。イデアが存在するわけで、それは存在しないわけよ。女は顔を気にしろというセカイを生まれたときからうえつけられるから皆それにコンプレックスを抱いているわけよ」

岩佐(大きくうなずく)

ぱくもと「そうそう。FPもとこは整形はダメだよ!と。それはダメ。無理なわけよ。結婚しろって言われても」

モザイク「でた。そうそう。世代が違うんですよね。結婚率が下がっているのに」

岩佐「w」

ぱくもと「そうそう。アンタがいい時代に生まれて結婚して、東京で水商売していて、生まれて、あの見●目で水●売できるっていうのは相当いい時代」

モザイク「はいはい、はいはいじゃあない!。削除依頼きそうで、イヤだけど、結婚という短期的勝ちはもとこさんは勝ったけど、今は子供の世話っていう」

ぱくもと「それは世代のツケだよ」

モザイク「もとこさんの結婚はポジショントークですね」

ぱくもと「結婚はすごくないっていう価値の転倒で戦うしかない。タワマンすごくない、車すごくない、だって老人の方が多いんだから。単純接触商法で、結婚、結婚、結婚って言われていると、そう不安になっちゃうわけよ」

モザイク「婚活をしている人はみんな歪んでいる、失敗小僧も」

ぱくもと「失敗小僧は強者男性は野原ひろし以上なのに、なんで弱者男性なんだよ!プロ弱者やめて!だけど、婚活市場がデブブサイクって他の価値がないって…」

モザイク「それは浜辺なんとかになれないからですか?岩佐さんは」

ぱくもと「そうね。大谷翔平に憧れるヤツはいないんだけど、それが何が上か?というヒエラルキーを作っている。だから、大谷翔平すらも否定しないといけない時代なんだよね」

モザイク「たむらかえはすごくないっていうのはどういうことですか?ぱくもとさん」

ぱくもと「オタサーの姫効果だよね

モザイク「ボクも同じことを思っていました。ブスだとは思わない。だけど、整形美女と違い、自然っぽさで」

ぱくもと「いやいや!無理だよ!っていう。浜辺や橋本環奈が無理だから、東大の女の子って!無理だよ!弱者男性ってゲーム理論大好きじゃん。みんな、橋本環奈行くから、オレは妥協して、岩佐なぎへ行くわ!って。無理だよ!って」

モザイク「たむらかえが伸びた理由は?ワンちゃんあるんじゃあないかって男たちの願望だと思っています」

岩佐「普通に面白くないですか?

ぱくもと「オレは面白くないね!」

モザイク「ボクはまあ面白いと思います」

ぱくもと「ベテランちとカップルchっていうこのバカにしている感じはいいね」

モザイク「ただぱくもとさんの言い分は分かります。面白いかもしれないし、確かに好きなのはわかるけど、9万人は伸びすぎだろと」

ぱくもと「モザイクのチャンネルと同じ。チート。モザイクはもう最強じゃん。wiki。wikipediaが8万人でなんでたむらかえがそれを超えたのよ!?」

モザイク「まあおかげ様で今は89000人まできましたが、いずれのしろたむらかえに負けている」

ぱくもと「コヤノルさんにアナタ、モザイクくんが憤り、彼の人生にシンパシーを感じているわけだよね。これ、古田更一も言っているけど、無理なわけよ、コヤノルさんはもう頑張っているわけだから、もうみんな努力はしているわけよ。血をにじむほどやっているわけだけど、後は大衆や社会がどう見るか?ボールを投げた。大衆が時限爆弾だから、いつ気づくか、大衆があまりにバカすぎるから、面白さを評価できない。彼が大衆に受けいられない理由は、いかに努力していないように見せるかが重要

モザイク「一方で努力を隠す初田さんはカッコいいよねってみんな言うわけですよね。余裕のある方が大衆は好き」

ぱくもと「そうそうそう」

モザイク「ようこそ実力教室へというラノベに綾小路っていう最強がいるんですけど、自分の経歴を隠している」

ぱくもと「堀北っていう頑張っている女は兄になろうと頑張っているけど、コメント欄で堀北妹無能と書かれている。でも、社会を作っているのは、堀北。だけど、え、オレ、ナニもしないけど、モテちゃいました?っていう男が評価される社会になっているんだ。で、弱者男性がそれを読んでいる。もう病気なわけよ!

岩佐「w」

ぱくもと「オマエラは山内&幸村じゃあないかっていう。屑が自分のことを天才、天才、綾小路っておかしいでしょ。ごめん、オレたちが喋りすぎて」

モザイク「すいません、司会者失格です…」

ぱくもと「岩佐なぎさんになんかふってよ」

モザイク「猫を目指す視点でのメリットは教えてほしい、ぱくもとさんを猫派にしたいんですよ」

岩佐「ウィッグで覚えてくれる人もいる。一番ウケがいいですよ

モザイク「猫もトライ&エラーをやって、頑張っていると。ボクらあの界隈に足りない点かもしれません。ぱくもとさんはベーシック・ソート、思想を国民全員に配ろうと言っていて、発信すべきだ、稲葉さんっていう高校生のYouTuberがいて、動画を消さないで、一貫して思想を持とうって。ぱくもとさんは周りのことを気にしない。だけど、岩佐さんはどうなんですか?」

岩佐「私に発言権はないですからね。どこでも。喋れないというか」

モザイク「毒親問題も関係すると…」

岩佐「いや違っていて、私がうるさい人間だったから、兄弟とかが黙れと」

ぱくもと「オレも黙れと言われるよ。オレが疑問なのは、腹減ったら、食うじゃん。どんなに食うなと言われても」

岩佐「食う

ぱくもと「そういうもんじゃん。だから、思想って三大欲求なわけよ。射精みたいなもんで、我慢できないわけ。それで我慢できるのが、謎。思想がそもそもいらないってこと?特にない。知ってほしいからYouTuberやっているんでしょ?」

モザイク「わざわざ喋るメリットはないんじゃ?」

岩佐「喋れなかったです…。家族のいないところでしか…

ぱくもと「勘違いしないでほしいんだけど、アナタの家族の中でYouTubeやっているのは、アナタだけでしょ。その時点で、アナタは天才なわけよ。その言い方があれなんだけど…」

モザイク「稲葉問題」

ぱくもと「稲葉くんっていうのは、愛知の大学で家族にバカにされているけど、家族が稲葉の才能に気づいていない。ニーチェも出せるし、哲学の本も出しているし、失敗もたくさんしているけど。それ自体で天才なんだけど、親世代からすると、糞なわけ。YouTubeでゴロつきと話しているっていう。

だけど、それ言ったら、宮台真司やピロキもYouTubeのごろつきじゃん。あの人たち直接に影響を与えず、だらだらとオッサンがあなたの感想を言っているだけ。じゃあピロキをリアルに連れてきて、元早稲田の教授ってならないでしょ?

岩佐なぎさんの方がすごいんだけど、思想をアウトプットするときに、家族は意味ないと言うけど、顔出し&YouTube&カツラを家族の常識で潰しちゃうのは、もったいない。

で、高校生たちが潰されるのは、可哀想。

稲葉くんは学校でいじめられている。モザイクも虐められて、あり得ないじゃん!YouTubeで80000人も集められる天才をどうせモザイクの学校はバカでしょ、なんで虐められるのよ、それはおかしいわけよ。

岩佐なぎさんはバカですと認めちゃうんだね。もちろん岩佐なぎさんが悪いというよりも、社会がそう岩佐さんをそうしちゃったと。

まあ色々と話したけど、大谷翔平問題も神戸障子問題も全部同じ。

岩佐なぎさんには言葉の自動機械になってほしくない。

ドールを卒業をしても、そこがある」

岩佐「…」

モザイク「ただ思想を配るには問題がある。稲葉君は受動的で初田さんに本を出版してほしいと言われて、やった。どうすれば、思想は受け入れらるか、教えてほしいです」

岩佐「う~ん…」

モザイク「すいません」

ぱくもと「人を虐めることが好きなサイコパス的な初田龍胡みたいな人間がそう何人もいてたまるかよなんだけど、初田塾ではローモデルが露悪モデルになってしまった」

モザイク「もっと人を尊敬できる人間がいればいいんだけど、この界隈に」

ぱくもと「そもそも初田塾がメタバースじゃん。初田龍胡の思惑があって、それが彼の解説から感じる」

モザイク「メタバースはSNSの拡張された空間、コミュニティのことで、ああ補足すいません」

ぱくもと「FPもとこに叩かれそうで嫌でオレたちが喋っていて、なぎさんがお花で、全然喋らない。美しいよねぇ~って年収チャンネルで謎のグラビアがいて

モザイク「はいはいw」

ぱくもと「じゃあお花でいいのかね。さっき泣きそうになったけど…」

モザイク「FPもとこさんみたいに、ああ!言っちゃあいけない」

岩佐なぎ「いやタイミングが…」

ぱくもと「チック症?」

岩佐「まあそんな感じかな」

ぱくもと「オレが怒りを感じるのは、言いたいことを言えないときなんだよね。

オレは反論できない自分に怒りを感じるんだよね。

ただ稲葉くんは結局、権威を信じている。このループがずっと続くと、国民はずっとChatGPTでいいのかなぁ~って。諦めちゃうんだよね。

だって、倫理を外したら、最強の冷笑botができるじゃん。みんな怒りもないし、そういうもんと諦めている」

モザイク「でも、だとすると、岩佐なぎさんの思想がないほうがいいですよね。この人たちは生きるのがへたくそだと思っていますか?」

岩佐なぎ「別に人は好き好きにやった方がいいと思います

ぱくもと「いやぁ!人々が各々が好き好きにやった結果が、人が●ロされる社会なわけ。木村花やりゅうちぇるとかね。よく古田更一が言うんだけど、人ってもう●ロしていいじゃんって。だって、もう平気で●ロしているから」

モザイク「確かに」

ぱくもと「だって、もうコメントとかがリスクとってやっているんだから。そういう社会だから、人って●ロしていいと思うんだよね」

モザイク「誹謗中傷で人が●ぬのは仕方がないと。同じでしょ」

岩佐なぎ「暇な人が誹謗中傷しているだけ」

ぱくもと「よし、暇な人が増えるから、暇をつぶすためにいっぱい誹謗中傷しようだね、AIが暇にしてくれるし」

岩佐「まあ」

ぱくもと「そうそう。若者の間ではこういう個人主義が流行っているわけよ」

岩佐「頭が悪くて、できることをやるしかない」

ぱくもと「YouTubeでカツラを被るってことね。素晴らしいことだと思うよ」

モザイク「ちょっと意地悪ですけど…」

岩佐「はい…」

ぱくもと「なんで?いいことだよ。自分で考えた結論だから、主体性があるね。天才なんだけど、もちろん岩佐なぎさんの幸せのためにご自由だけど、今の日本はどんどん猫たちがニャーニャー、岩佐なぎ二号、三号、四号とか出てきて、日本終わりなわけよ。特にオレは東京だから田舎の子が可哀想なわけよ」

モザイク「w」

ぱくもと「田舎の子って、初田と岩佐ナギさんが対談したときに、日本には田舎が存在しないよって言っていた。東京の三軒茶屋で生活していた最強の既得権益が田舎なんかねーよって。言っているわけ。田舎あるわけよ。稲葉くんはナニ?っていう。入った大学へぼいだけで、人格否定されるわけよ。人口統計でしか彼は話していない。日本は中流と既得権益に見えているけど、違うよと言いたいわけ。オレの友達に落合陽一の研究室で勉強しているヤツがいるけど、ソイツの友達たちはヤンキー、お母さんは識字障害、そして、お父さんは右翼の街宣車にキレることに快楽を見出しているヤツで、たまたまその親から頭が良い子供が生まれたからラッキーだったけど、本当は識字障害が識字障害を生むっていうのは、田舎では永遠に繰り返されている。田舎と東京にはガラスの壁がある。もっとも識字障害も嘘かもしれないけど、単なる教育水準の低さ。

オレは東京だからいいけど、辻浦のヤンキーたちが苦しく生きても別にオレはいいよ~って正直あるけど、カッコ悪いじゃん。それは。オレが。

もちろん言えるよ、稲葉、オマエは自己責任!って。

だけど、どう?!

30超えたオッサンがさ、18才の高校生にぐちぐち虐めている状況ってキモくない?オレは止めたくなる」

モザイク「ぱくもとさんに反論しますけど、それはぱくもとさんが余裕があるから言える。実際の虐めは、陰キャが陰キャを虐める。岩佐なぎさんも超田舎じゃあないけど、ぱくもとさんは都会だからそれを言える」

ぱくもと「岩佐なぎさんみたいな田舎者は確かに仕方ないよ。語弊があるけど、オレ、都内に戸建てがある経営者の息子に生まれて、中学受験もして、留学もしている。恵まれている。稲葉くんに身長でもあげたい。どうすればいいの?

稲葉くんを見下すクソ人間といや頑張ろうというのは人間、どっちにオレがなるかで、まあモザイクくんは稲葉くんは天才でもなんでもないって言うかもしれないけど、インターネットの中で発信しようとするその時点で天才なわけよ。

だけど、田舎の人々達にオマエはバカだバカだと言われている状況。

ようは、モザイクくんとかが奪っているわけよ」

モザイク「ボクは稲葉くんに天才とあまり言わないですからね」

ぱくもと「もうどうすればいいの?今日の放送…」

モザイク「弱者ほど強者に虐められたがる。政治の話良くないですけど、自民党に票を入れてしまう」

ぱくもと「ホームレスや発達障害がウケるコンテンツがあります。私も統合失調症だから、ウケるって嬉しいなぁ!っていう感じ?」

岩佐「ワンちゃんそっちかも…」

ぱくもと「おぉ~」

モザイク「ワンちゃんそれですよ、ボクも」

ぱくもと「良かった、岩佐なぎさん、天才だ。世間の人たちはりっこ28みたいな障●者をバカだと思っている」

モザイク「そうなんですよぉ~」

ぱくもと「あんなトークスキルある発達障●いねーよ!っていう」

モザイク「司会者として岩佐なぎさんに話をふれなかったことを反省しています」

ぱくもと「藍原タユって若い女がいたのよ。元々古田更一の視聴者だったけど、初田龍胡が提示する短期的成功法則は詭弁で、ウソが多いから、そこはマジで気を付けたほうがよくて、初田は話が分かりやすいから、初田さん初田さんになるんだけど、人生負け犬のFPもとこさんの方がアナタの仲間だったり協力者に意外となりますよということは最後に話したかった」

モザイク「医学部受かるしIQも高いし、その才能をYouTubeで使うので、一番安全そうで、一番怖いということで」

ぱくもと「怖い怖い」

モザイク「というわけで、お疲れ様でした」

天才編集者・木澤佐登志の中の人でも分からない事務worker川尻工作

中の人「資本主義的リアリズム。人はタイパは求めてませんよ、古田くん」

川尻「はい、タイパはヤバいですよ、資本主義的リアリズム2.0だ!」

中の人「YouTuberはアルゴリズムの奴隷。そこに資本主義的な搾取の構造があるんですよ」

川尻「はい。いやはや美しいARTということで、天才作家にYouTubeに来てもらいました!木澤佐登志さんです」

中の人「久しぶり」

川尻「今日は本は破れ!と新刊『闇の精神史』について話そうと思います」

YouTubeコメント 本を破ったことはテロ行為ですよね

川尻「メディア・ARTですよ」

中の人「いやそうじゃあなかったね」

川尻「あくまでも不謹慎系YouTuberの演技であって」

中の人「いやそうじゃあなかったね。資本主義的リアリズム、マーク・フィッシャー、失われた未来を求めて」

川尻「はい。敗北2.0だ」

〈宣伝本〉

木澤佐登志『闇の精神史』

古田更一『本は破れ!』

https://www.youtube.com/live/Ze5yipYm8ds?si=qXA7zHIQ3ZEcKDS5

編集者キュアロラン・バルト氏でも分からない本は破れ!批評.

   アナタの上司である木澤佐登志の本を破ってしまったことは申し訳ない。

 ただ(本)という系に縛られている限り、ソレはメリトクラシー(知能優先主義)批判を得意とする木澤の矛盾である。

ぶっちゃけlainは陽気な点が好きなため、lainを余りに悲しい話にする木澤さんには半分乗れないという意味で破った意味が大きいw)

 もっともボクがそういう考えに至る背景は武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科の影響が大きい。

 ひたすら身体的パーフォーマンス、あるいは造形制作であるdesignを行っており、意識高い系に煽られて株式会社DeNAの逆転オセロニアを制作者にインタビューするぐらいにまで身体的理解にシンギュラリティに走っていたからだ

 (言葉の理解の先)から考えなければ、メディア・アーティストにはなれない。

 もっとも加速主義は悪くはない。

 死体派よろしくChatGPTの台頭は正しく、AIが人間の文字すらも記述するようになり、ARTすらももしかしたらAIが体現するかもしれない。

 ボクは誤解を恐れず言えば、はるしにゃんの生まれ変わりであり、ポスト中沢新一、宗教学者・中沢新一の後継者である。

 中沢新一のチベット仏教と古田更一の不謹慎系YouTuberの話をさせてほしい。

1,小乗仏教的な理数科された美

 不謹慎系YouTuberは東洋科学だ。

 坂口章は人の死を嗤う演技がうまいが、ほとんど演技。

 人間である以上、必ず騙される盲点を抉る彼のARTは天才的バズりを醸し出していた。

2,アルゴリズムに淘汰されない反資本主義

 自殺しないために、不謹慎系YouTuberは使える。

 アルゴリズムにARTすら淘汰されても、AIそのものを風刺したのが、不謹慎系YouTuberだからである。

  もっとも見様見真似で身体からYouTuberをやらないと良くも悪くも彼の手法は身につかない。

3,不謹慎系YouTuberのやめかた

 師である坂口章は料理作りや単なるメディア・アーティストとして現在移転していらっしゃる。

 不謹慎系YouTuberを極めると、悟りの境地に立つというわけだ。

 

 最後に中沢新一&チベット仏教との最大の違いは、宗教と美術の違いだ。

 宗教は人を悟りに立たせるが、美術は単に美しいだけにすぎず、悟りがいくら美しても、美しさは人をオウム真理教には持っていかない。

 美はテロルとは対局にあるがゆえのメタ・テロルにすぎない。

 テロルの荒療治が不謹慎系YouTuberの本質だ。

 そういう意味でテロルと関係ない加速主義やシンギュラリティは確かに意味はあるのだけども、AIに選択淘汰される人間という冷笑的な系は必ずある。

 オルタナティブとして、アンチ・テロルとしての不謹慎系YouTuberは必要悪である(もっとも否定すると思うが)。

〈参考文献〉

イール(筑波大学だめライフ愛好会)『文学フリマ同人誌』

稲葉『コミュニティ支配論』

宇野常寛『0年代の想像力』

柄谷行人『日本近代文学の起源』

佐々木敦『日本の批評』

中沢新一『雪片曲線論』

原研哉『日本のデザイン』

古田更一『AIをAIするAI』

舞城王太郎『煙か土か食い物』

ミシェル・フーコー『監獄の誕生』

宮台真司『終わりなき日常を生きろ オウム真理教完全克服マニュアル』

宮台真司『権力の予期理論』

宮台真司『崩壊は加速させよ 社会が沈んで、世界が浮上する』

ぱくもと『超 陽キャ哲学』

初田龍胡『落合陽一を批判的に読む』

初田龍胡『PPP-戦争論』

初田龍胡『YouTuberのなりかた』

吉本隆明・大塚英志『だいたいでいいじゃない』

批評家・壱村健太氏でも分からない不謹慎系YouTuber批評。~弱者男性・山上徹也様という厄介なメタ記号、弱者男性構造論について~

 テロリスト山上徹也は危なすぎる。

 なぜ危ないかと言えば、彼こそが今の日本の批評においてトップクラスに話題にすべき一人の天才=弱者男性=救世主だからである。

 神は悪魔でもあり、時に両義的だ。

 実際に安倍晋三が暗殺された奈良の現場へ足を運んだが(奈良は驚くぐらい新興宗教まみれの街だ)、テロリスト山上徹也がなぜ厄介かと言えば、彼は最低な弱者男性wであると同時に彼は日本の救世主…という両義的な存在だからである。

 コロナ禍に起きた暴露系YouTuberガーシーと老害を切腹せよの成田悠輔博士の登場と山上徹也は無関係ではない。

もっとも、圧倒的カリスマ性と、がゆえに、見下す対象でもある厄介に言語化不可能にも関わらず、言語化しなければ始まらない謎の男がこのテロリスト山上徹也様なのだ。

 ハッキリ言えば、山上徹也=神=弱者男性を明瞭に批評できた人間はほとんどいないし、結論だけ言えば、この私ですら構造上不可能だ。

 私の行ってきた行為が非常に誤解に溢れていたのも、一重にこの山上徹也という神=弱者男性のせいだったのである。

 ようするに、山上徹也というシンボルの記号だけが横滑りに天に舞っている超アニメ。にじさんじー。

1,山上徹也というトポロジー(矛盾)。

 山上徹也のテロは一重に神秘的だ。

 安倍晋三を殺す動機が単なる既得権益の破壊だとしても、それを行ったのが、単なる匿名アイコンのネトウヨだったことが重要である。

 ここに、彼が弱者でありながらも、強者であるという不可思議な両義性が人々を翻弄する。

 山上徹也は構造上批評不可能な人々の理想と現実を同時に提示する俗に言う日本人の課題である「メンヘラ」を体現するような政治経済の袋小路を体現する男だったのだ。

2,絶望と発狂(www( ´艸`))

 山上徹也はなりたくてなるものではない。

 どんなに英雄として祭り上げられようと、テロ行為で逮捕は辛い。

 だが、若者であった私は当時はこの山上徹也になってしまうかもしれない構造的な病、メンヘラは抱えていたわけである。

この状況を打破するために、私は俗に言う美的加速主義、AIが人間の知能指数を超えるというシンギュラティ、加速主義者の落合陽一の著作を読み漁り、頭を良くすることでこの山上徹也的外傷を解こうとしたけども(事件前であるが、空気はテロだった)、そして、ChatGPT以前に海外企業でWebWritingを行ったけども、そして、それ以前に株式会社DeNAでメタバース(SNS)研究&武蔵野美術大学でDesignを勉強したけども、

 結局、山上徹也的な社会の閉塞感への怒りと抑圧は消えるどころか、益々募るばかりだった。

 また、ここに拍車をかけるのは、安倍晋三を撃ってしまえば、なんとかなるというアニメ的な余りにアニメ的な子供じみた神秘主義である。

 しかし、その願望はアニメや漫画を読み漁った美的人間にはかかってしまう危険な神秘主義だったのだ。

 この普遍的日本人男性のメンヘラ、病を解決するには、加速主義とやらで頭を良くしても、結局のところ、それは冷笑、諦観、ニヒリズムであり、まったく問題解決には至っていなかった。

 そして、ボクはイライラしながら、YouTubeをコロナ禍時に見ているときに、

「木村花死んでくれてありがとうございます!」「志村園長死んでくれてありがとうございます!」

という高笑いをする悪魔たちを見つけた。

 それが、俗に言う不謹慎系YouTuberであり、YouTubeの加速主義的な資本主義リアリズムのアリゴリズムを逆にハックし、たくさんのわるいねを集めることで、自らのテロル、男性性をアート、美に昇華せんとする一つの悟りの治療であった。

 ボクはその中でも最も危険と評される坂口章という男に弟子入りした。

彼は鼻にわさびを入れたり激辛ラーメンを食べて、むしろ自分のことも痛めつけろ、そして、木村花&志村園長の死を嗤うことで、自分の生死すら笑えとボクに申してきた。

 このような言語を超えた身体的なメディア・アートはひとえにボクのメンタルを鍛えて、テロリズムの病、男性性の病、その弱者男性と英雄という矛盾を作品として描くということで、ボクのメンタルを一重に強化してくれた。 

 もっとも、ボクの弟子である幸福の科学二世YouTuberは優しげであり、新興宗教を信じる母親を冷笑するようなギャグな現代っ子だ。

 が、それこそ危ないんだよ。

 彼は唐突に表れた山上徹也のテロルに刺激されてて、暴走し、加速主義を勉強していたボクを●害対象だと評し、ボクに助けてもらいながらも攻撃するという破廉恥な行為をされた。

 だが、彼は普段はボクの事を神秘主義思想家だと冷笑するような子だったのに。

 これがボクが壱村健太氏の山上徹也批評にはじめ警戒してしまった経緯なのだ(ジョーカーは笑うべきか、果たして笑いが神経症なのか、私は未だに答えがデない。そして、私より賢いはずの宮台真司さんが刺される事態まで発展していることにも答えを出せないでいる)。

 山上徹也はボクら日本人男性が抱える一つの病だ。

 これを小乗仏教、立川真言流的に現代のYouTubeというtechnologyを使って、メンヘラを癒すことが不謹慎系YouTuberという心の安らぎのリストカット法ショック療法である(申し訳ないが、当時のボクはこれしか回答を導き出せなかった)。

 その意味を理解しない彼はボクが山上徹也を尊敬していないと早とちりし、後にその間違いに気づき、彼は新興宗教二世として実は新興宗教を愛しているがゆえに、二世信者としては新興宗教を冷笑していたという悲劇の系を後に知ったらしい。

 もっとも、ボクもやぶさかではない。

 ボクは共産党学校に通って、そこではやんわりとあるいは過激に総括や内ゲバが繰り広げられていた(だからこそ、安易な学生運動のカリカチュアライズ、冷笑、外山恒一合宿こそ危険である)。

 インテリ&メリトクラシーという名の病

 大胆にハッキリと申せば、大学は近代という病に囚われている以上、それは一つの対象療法による病、メンヘラにすぎない。

 これらのメンヘラ、病をどう攻略し、悟りの境地に立つか?

 そして、書ききれなかったが、オウム真理教として誤読されてしまった失敗学としての宗教学者・中沢新一の誤解をどのようにひも解くか?かがボクの課題である(それこそが、日本批評の意義だとボク個人の課題では思っている)。

 加速主義/シンギュラティ/医学部YouTuberなどというエリート主義は確かに理にかなっているし、スマートな大学制度批評であるけども、正直に言えば、その程度の理屈、主知主義でどうこうなるように人間は出来ていないし、AIに淘汰されないような人間をどう作るか?という観点が加速主義には欠如している。

 という点で、身体的なARTやDESIGNの天才は不謹慎系YouTuberという市井の天才的ヤンキー、お茶らけたアーティストにあったというのが、ボクの結論だ

 SNSと加速主義の時代こそ高卒のインテリ性は注目に値するだろう。

 師・坂口章ことedamamekunからの修行の日々は、私の頭のスピードを加速するに至っているのだから。

3,(本)は破れ!を行ってしまった経緯

 もっともこのアイデアを軽く流すのは結構だけども、パクることそして冷笑することは困難だ。

 もっとも年上ならば、山上徹也の呪縛から逃げ切れやすいから、それでもかまわないが、超 陽キャ哲学という本で古田更一批評=批判が年長者からされながらも、パクられているが、事態の本質を彼は幸福の科学二世と同じでやっぱり理解していない(陽キャ哲学さんは創価二世だ)。

 なぜならば、身体修行を通して自傷を脳髄へ繰り返す立川真言流的なメディア・パーフォマンス、不謹慎系YouTuberは、言葉や言語の範囲で理解した気になって分かるようなものではないからこそ、身体を使って、そして実践的聴衆、監督者がいて初めて行えるような品物だからである

 言葉で冷笑してテロリストを弱者男性ねバズった人ねと言語化した途端に、山上徹也という記号が横滑りに神話化されてしまうからだ。 

 そして、自身が山上徹也にならないように、自戒した楔が必要なんだということをオモコロ主義や冷笑で流す人間ほど後からヒステリーを起こすことはご存じでしょう。 

 ガーシーと成田悠輔。

 極端な悪い子といい子というこの日本の離人症状態は、正に、山上徹也という鬼の子を批評できない悪い場所(©椹木野衣)の証明なのである。

 そして、ボクは不謹慎系YouTuberというテクロノジーでその謎をどうにか解こう=解かないことにした。

 さながら、岸辺露伴は動かないのように(ジョジョ)。

 ようするに、これが真の批評であり、深く学習しリスペクトはしつつも加速主義程度では到底解けない問題なのである。

 ここは軽く流しても構いませんが、(本)はだから破らなければならなかった(言い訳にならないが)。

 病気は文学風哲学はブレーキをかけることそのものが言い訳のようだが、病気=イデオローグの治し方だ。

 もっともこの破廉恥なパノプティコンの妨害はYouTuberや思想業界、どこを探しても、ボクの試みを理解する人はいないだろうし、それでいいのだとボクは思っている=冷笑(ロウワー)。

 神でもなく、そして、弱者男性でもなく、そして、怒りや実力をどう発散するのか、という点で、不謹慎系YouTuberというカルチャーを(山上徹也)的な男性特有のメタ記号が理由に行いざるおえなかったというわけだ。

 Z世代時代からメンヘラや弱者男性というフレーズが流行る昨今だけども、それはもちろんボクだって普段は冷笑するようなギャグであるけども=弱者男性w、それは神っぽいな!(©ピノキオP)であることをボクはいつでも忘れてはいない。

 つまり、山上徹也は(批評)不可能だからこそ、最も批評対象wである。

〈参考文献〉

内田樹・えらいてんちょう・矢内考『しょぼい生活革命』

FPもとこ『能動経済 さらば偽りのモルヒネ経済』

Fランぼっちモザイク『現代アニメ評論』

橘玲『幸福の資本論』

橘玲『テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想』

橘玲『無理ゲー社会』

月ノ美兎『月ノさんノート』

ともだちだとも『悪霊』

中沢新一責任編集『オウム真理教特集 imago』

中沢新一『チベットのモーツァルト』

中沢新一『虹の階梯』

はるしにゃん『イルミシナオン』

古田更一『本は破れ!』

模造クリスタル『ミッションちゃんの大冒険』

 

 

メリトクラシー再考

 メリトクラシー、いわゆる知能至上主義は権力として良くない話はある。

 この言葉は元々、風刺小説、学者による風刺小説として第二次世界大戦前後に創作された文学だったことを忘れてはならない。

 元々が、学者からの文学、ようするに、文学=冷笑でしか表現できないような権力がそこにあるよと言っている、それがメリトクラシー。

 だが、ようするに、果たして、そもそもこのメリトクラシーという言葉を外国人が、そして大学教授が作ったことそのものがそもそもの権力だという矛盾の表明だと理解したほうが早い。

 そうなると、認知科学で客観的なことを言うことそのものも権力になる。

 この袋小路の循環論をどう解消するか?考えてゆきたいと思っている。

 たとえば、東大はむしろ専門卒の方が信仰しやすいことも拝見された。

 このような低学歴の方がかえって高学歴を信仰するような矛盾を含めて私は(パノプティコン)(監獄w)と評している。

 日本人の場合、監獄がここにあるよと言って怒るというよりも、監獄に従属しているぜw((笑))のように、俯瞰しながらもその俯瞰の域から出れないという特徴があるように感じる。

 むしろひろゆき&あのちゃん的な軽さこそが、一方で東京大学やテレビといった重さを後ろで醸し出しているのだ。

 1,オレの色は何色だ?

 メリトクラシーの脱出方法として、奇妙なことに統合失調症YouTuber岩佐なぎとの対決があった。

 彼女は地方に住んでいて、成田悠輔の言う情弱という意味で猫そのものだが、しかし、地方&女性であって猫であることはむしろ利点かもしれないのだ。

 なぜならば、ライブをやると猫だから31人集まって、だらだらとポジティブにちやほやされる。

 ここにメリトクラシーを打ち破る話がある。

 弱者男性系YouTuber陽キャ哲学普及協会は猫である自分を評して、陽キャ哲学という猫文学、アンチ哲学を提唱してメリトクラシーに対抗しようとしている。

 ここで問題なのは、女性であれば、アンチ哲学=男性主義、猫文学は容易に可能であるということだ。

 東京、男性、年上面という点で陽キャ哲学は男の猫である以上、最後にメリトクラシーを再生産してしまう罠がある。

 楽できるからという意味では、どんな専門卒のルサンチマンを抱えた優しい人間でも、東京&男性&年上という社会人としてのメリトクラシーに依存してしまう。

 では、女性の猫は果たして問題か?という問題が起きる。

2,おもしろ女と弱者男性という猫と猫

 恐ろしいことに、SNSの大衆たちとは今おもしろ女と弱者男性という猫と猫たちが社会を作っている。

 ようは、大企業やその他のマイノリティたちは可視化されづらい。

 ほとんどがこの猫ユーザーと猫視聴者の猫合戦がSNS上のアンチ・メリトクラシーの戦略だ。

 ようは、猫になるには、当たり前だが、女性が有利であり、男性は当たり前だが、猫であるのは怠惰な言い訳だ。

 これを許せんという話になると、陽キャ哲学&ネオ幕府は良くも悪くもLGBTとしてポジションを張るのか、あるいは、男性&東京&年上面を撤廃するのか?という矛盾の循環論がここに付随している。

 当然、女性の猫は猫で苦労はある。

 女性&地方&若者面という抑圧される側がゆえに許された逆権力、これが猫である。

 陽キャ哲学とは、男性&東京&年上面する専門卒のビジネスマンが女装をすることでより自分の資本を取得できますよという猫文学のすすめ、女性批判、LGBT文学だったのだ。

3,女性になりたい

 陽キャ哲学の最終目的は女性になりたい、楽したいという煩悩への開放だ。

 もっともこれは袋小路になっている。

 東京&男性&年上という昭和的な利権は取得できるからである。

 しかし、そうなると、匿名的な権力の集団として自分は埋没される。

 もっとも大企業的な支配にいまだに隷属しているという本当のメリトクラシーから逃避し続け、METAVERSEで相対的に他者へマウンティングをとること、これが弱者男性文学である。

 私は最近YouTuberを半分やめていて、川尻耕作名義で活動をしている。

 理由は、この女性猫と男性猫である。

 SNSで発信したところでYouTuberブームが終わった現在、女性猫のボットと男性猫のルサンチマン、この二つの邪魔されるのが関の山だからである。

 だが、だからこそ、このメリトクラシーを改めて考える必要性は出ていると思う。

 4,本は破れ!

 本を読むか読まないかということそのものが一つのメリトクラシーと考えると、このSNS上の猫の問題は解決する気もする(本は破れ!)。

 だが、そうなると、本を読まなくていい、大企業の就活、学歴主義はより強固になり、TOEICでいいじゃんとかになるだろう。

 もっとも大企業に勤めれば勝ちか?ということを含めて、YouTuberになれるかなれないかもメリトクラシー、(パノプティコン)を提出してしまう。

 ようは、必要最低限の情報処理を持って、考えてゆくことが重要になってくると感じる。

 ここで問題となるのは、必要最低限の情報処理は持っておいた方がいいよという猫からの一つのメリトクラシー信仰だ。

 そうなると、メディアに出るときになんとなくシンプルに最大公約数として東大が選択されてしまう(医学部が賢いはちょっとよく分からないよが起きる)。

5,メタバース

 今の若者や猫たちはSNSに隷属する他なくなっている。

 現実の方にいけば、地方&女性&年下という現実が待っているからだ。

 だとするならば、新しいメリトクラシー、SNSというバザールに隷属するのは仕方がない。

 だが、注意しなければいけないことは、そのバザール信仰そのものが伽藍を作っていること。

 伽藍、東京&男性&年上という権力は以前に支配的だ。

 となると、このゲームを攻略するには、極めて随所で随伴的に対処する必要性が増している。

6,伽藍には伽藍の攻略法が、バザールにはバザールの攻略法があるよ。

 この手の問題を解決するために、どっちもポートフォリオで持つ必要がある。

 伽藍では学歴や大企業を、バザールでは猫やSNS力をどれだけ持てるか?

 バランスよく両方を混ぜ合わせるメリトクラシーのポートフォリオがこの曖昧で循環論に陥りやすいメリトクラシーへの大衆向けの対策だろう。

7,

 

 

 

 

 

 

 

政治で大事なことは何か?

 論壇ほど政治が重要なものはない。

 だが、これはバカにできるものではない。

1,相性

 相性が悪い人間同士は連帯は不可能。政治は政治でも諦めるべきだ

2,他の人に任せる

 できないことは他の人に任せるべき。

 1人で政治はやらない。

 これは重要な目線である。

3,事実ベースで押す

 淡々と相手が困るまで待って、あくまでも事実ベースで連帯すべきである。

 YouTuberをやめて、事実を淡々と話せば、相手は応じてくれる。

統合失調症YouTuber岩佐なぎ vs 事務worker川尻耕作(不謹慎系YouTuber古田更一)

川尻耕作「こんにちは~」

岩佐なぎ「切腹の人だ」

川尻「迷惑かけてすいません。悪人です」

岩佐「雰囲気違いますね」

川尻「26です」

岩佐「27です」

川尻「先輩だ。悪人は悪人なんだよね(オレは)。だから、あの簡単に言うと、psychopass2にカムイキリトとボクは同じ。そのセカイではメリトクラシー、統合失調症だよとかアナタ東大だねとか人を判定する社会が機械で判定されて差別される社会で、で、その社会の矛盾に気づいてテロリストとして登場し、刑事の主人公・常守朱と戦うのが、カムイキリト。

で、カムイキリトは存在そのものをそのAIメリトクラシーの世界では存在そのものが不謹慎で為政者に都合が悪いから無視されている存在で、実際にボクも有名なXのフォロワーが多い某言論人から直々にオマエは絶対に有名にさせないぞとツイートされて、様々な法的処理で社会から抹殺されている(実話)。

で、カムイキリトという人間も余りに頭が良い特殊な手術を受けていて、あまりに天才がゆえに社会から存在そのものを測定されないように排除されている。

カムイは弱者を助けるのが大好き

普通の人は東大に入ったり受験勉強したり精神科で病床を判定するんだけど、カムイは独特の薬物治療やセラピー、訓練を取得していて、世の中の統合失調症患者だったり低学歴みたいな人たちを特殊な方法でクリアにして弱者を強者にするという世直しをしている。勝手に人助けをして、いい人なんだけど、反体制的で、メリトクラシーの社会そのものを憎んでいるから、いい人すぎるがゆえに、何度もテロ行為をして、ラスボスとして主人公の前に立ちふさがる。人をたくさん助けるために、大衆たちの犠牲を気にしない現代のメディスンマン、裁き手として暴走している善人の暴走像として描かれている悪。それが今の、いや不謹慎系YouTuber/批評系YouTuber古田更一というモンスター、怪物にこの川尻のボクがなってしまった理由なんだ」

岩佐「なるほど」

川尻「アニメではせめて人を殺さない道を選んでいればと言われるんだけど、そんな選択肢は存在しないんだと笑顔で返すというそれがオレなんだ。オレはアナタの事を統計的にはアナタの事を破壊したいっていう気持ちも半分ある。すいませんが、申し訳ない。本当に申し訳ない。話を続けていいですか?」

岩佐「いえ、大丈夫です。話を続けて下さい」

川尻「ありがとう。感謝します。で、オレは偏差値65前後の共産党学校・森村学園っていう学校で特殊な英才教育を受けている。その学校では共産党員関係者の先生たちが生徒たちを洗脳していて、オレは共産党に入らなかったよ、みんな大体洗脳されてしまっていて、オレと数名の人間たちでこれは洗脳であると戦ったんだけど、それ自体が村社会では通用しなくて、高校3年の時に除籍、まあ転校という手段で排除、パージされてしまった

でも、彼ら共産党員たちがなぜそこまで洗脳に熱中したかと言えば、彼らは日本を良くする頭の良いエリートを本当に作りたくてしょうがない野心に燃えていたんだ。その結果、オレ以外も変人まみれだから、森村をオレと違い卒業した友達たちもいくら森村の左派教育を世間に話しても、誰も信じてくれない。

メンヘラになったり鬱病になったり、あるいは、テンプレなエリートになるかで、ほとんどの皆はその洗脳教育の怒りを抱えるか感謝しながらも、枠にハマりながら、忘れてゆく。死人にクチなしなんだよ。

もし森村を出ても、負け犬ならば、もう怒る気力もない、そして、勝ち組なら、こんな美味しいメリトクラシーの利権はないから、黙るよね。こうして、誰もこの先生が生徒を洗脳し続けるという左派の闇を隠し続ける言ってはいけない非人道的な差別の構造は今でも機能しているんだ

だけど、オレだけが唯一、極端な負け犬でもなく勝ち組でもない、洗脳すら脱していたイレギュラーな存在だったから、存在そのものが陰謀論として今でも扱われている

で、対極にある医学部YouTuberっていう右派も結局のところ、大人たちと共犯的な権力とおカネの金儲けなんだよね(もっとも彼らも彼らで国家の被害者なんだ)。

医学部YouTuber初田龍胡の駒場東邦は東大の隣にある進学校だけど、国立、日本の権力者たちを養成する教育をしている。

ボクの学校は早慶の人間を50人ぐらい出す私立系の左派だったんだ。私立文系だから、革命する人間たちを作るっていう。

初田たち、青松輝含めた医学部YouTuberたちがプロパガンダを流している構造は我々はなんとなく理解していたから、半分共感と半分敵意はあって、対策しようというのは、一部の戦友たちの間では実存的に勉強をしながら意識していた。でも、オレ以外の友達は流石に国立に負けちゃった。

で、オレたちの後輩の代の革命派たちは情けない。外山恒一合宿とかいう革命戦士の場所みたいになっていて、オレたちの頃はそんな系はなかったね。左はいつの時代も基本的に負けているんだよね、右に。

初田とは人間として友達だけど、イデオロギーは真逆。

オレは一回、精神科に連れて行かれた。あまりに電波なことを言っていると母親に言われて、オレは母親と行った。問題がなくて、ただ性格が悪いだけです、と言われた。気休めの面もあるし、医学部の人々達が全員が悪人とは言わない。しかし、コロナ禍の問題を果たして医者は語れたか?そこに活路を見出したボクはコロナのウソを暴く風刺劇として不謹慎系YouTuberを止揚した。それがボクの代表作『本は破れ!』だ。

で、特に文系の出版界隈は今は腐っている!

で、オレは株式会社DeNAでSNSでどうやって人を統計で操るかの教育を受けたから、初田と違って、オレはそういうことをちゃんと包み隠さず言いたいんだよね。

もっとも本当に悪い人間なんて誰もいないんだよ。

みんな誰かの為だったり自分だけで必死でそれが他者から見たら悪に加担していたり、気づかぬうちに悪に染まっていただけなんだ。

だからこそ、3年前のYouTuberブームのときは右の医学部界隈の事を半分は見逃した。だけど、今は思想が流行ったり、弱者たちがオレの周りにきたり、論壇の腐敗が目立つようになった。だから、心を鬼にして言ってはいけないことを言おうってサブカルモードをやめて、インテリモードにシフトしたってこと。

もっともボク自身がボクの特殊性に気づいたのは、コロナ禍というYouTuberブームからだった。この現象をボクは亜人の佐藤さんに例えている。

彼は天才だが、自分が亜人となんだと知る前は単なるゲーマーだった。

ボクもそうだったよ。まさか森村学園の落ちこぼれがたまたま小論文で武蔵野美術大学へ入学し、絵も描けない落ちこぼれでボク自身は単なる落ちこぼれという普通の意味における覚悟と諦念はしたよ。

だけど、神はどうやらボクを選択したらしい。

コロナ禍のネットブームはボクをYouTuber古田更一として引き上げてくれて、そのボクに海外企業の人たちは力を貸してくれた。沢山の人々の応援は感謝でしかない。正にロウワー」

岩佐「理解しました。名前はなんて言えばいいですか?アナタのことを知りたくて、川尻耕作とか調べましたよ」

川尻「古田更一でも川尻でもなんでもいいよ」

岩佐「いっぱいあって分からない(笑)。川尻でいいですか」

川尻「はい。フォロワーが少ないんだけど、権力で良くも悪くも右往左往するネオ幕府の相川さんとかも関わっているんだけど、東京や男性、年上は今腐敗している。でも、そのヤバイ現実は言えなくて、あまりにどうしようもない状況だから、そういった現実に気づかずに、医学部連中や出版界隈、大人たちに搾取されている弱者男性や女性たちのことを猫と評している。元々は成田悠輔博士が無能な政治家たちを猫と評した」

岩佐「それが猫」

川尻「成田悠輔という東大YouTuberが猫と言う。弱者男性で女の子みたいに踊っちゃう資本主義を信じているのにもう踊るしかない女性みたいにSNSで踊るしかないような弱者男性、まあ陽キャ哲学普及協会みたいな可哀想な人々も猫ですね。この人も可哀想で、メリトクラシー(知能至上主義)に虐められているもんだから、オレのことを虐めて憂さを晴らしているオッサン。怠いとしか言いようがないが、可哀想だから、同情はちょっとしているわ。一周回って。しかもこの人カード盗んでいて、それを陽キャ哲学だとか抜かしている厚顔無恥な人。

でも、YouTubeブーム以前はこんな人絡み少なくて、むしろ名古屋の大学生だとか茨城の工場労働者だとか良くも悪くも普通の人たちと交流していた」

岩佐「川尻さんはやっぱりIQ高いですよ」

川尻「でも、学歴がどうこうだとかむしろめちゃくちゃ虐められている」

岩佐「それは嫉妬ですね」

川尻「IQ低いんだけど、受験勉強やIQテストの枠では点が取れる秀才の派閥とこういう要領は悪いんだけど、イレギュラータイプの天才の派閥があって、だけど、楽しくて不謹慎系YouTuberやるとよくイジられるからそれは半分楽しくて。だから、さっきの陽キャ哲学さんにはよく何年も統合失調症とイジられながらも楽しかったなぁ。当時はコラ動画も作られた」

岩佐「だけど、川尻さんみたいなIQの高い人は一般人はいないですよね…

川尻「だけど、月ノ美兎さん、Vチューバ―のあの子はたぶん下手したらボクよりもIQが上ですよ。同じ武蔵野美術大学でボクも映像学科は入りたかったけど、毛並みの良さや実力やら様々な理由で彼女は映像学科に入り、今は大成功。下手したら単純なスペックで負けている可能性すらある。もっとも女性の場合はこのメリトクラシーが意外と有利で、IQの高さを隠してバカのフリをすることで化粧や演技が得意でのし上がれる上野千鶴子味はある」

岩佐「w」

川尻「アニメ漫画のラスボスは基本的に僕に似ています。革命派は悪として描かれている。岩佐さんはナニをしていますか?」

岩佐「猫ミームにハマっています。なんもしていない」

川尻「SIRENっていうホラーゲームが大好きで、受験勉強中にずっとやっていた。ゲーム実況も大好きで、友達と話す時はよくゲーム実況と漫画アニメの話をしていました」

岩佐「サルゲッチュをPSPでやっていました」

川尻「親父がやっていたかも。で、岩佐さんも名古屋あたりらしい。実は名古屋はSNSやる人多くて、よく絡んでいて、みんな名古屋県民そのもので面白かった。キャラが濃くて。だから、途中でピノキオPのボカロが好きと聴いて驚きました(笑)。名古屋に人で好きな人いました(笑)。ボクの弟子で(笑)。教養でたくさんゲーム漫画アニメは知っていた。

なぜかと言えば、昔はサブカルに詳しいヤツがインテリっていうノリがあった。

オタクになりたくて。

だから、オレもそうなるんだなと思っていた。

ところが、不謹慎系になり、YouTuberになり、ずるずると闇の世界の住人になっていた(笑)。

で、今はブサイクな腹の出たオッサンのわけわからんショーの手伝いばかりさせられて、今日は女性と楽しく話せて楽しかったです(笑)。こんなにべらべら喋ってすいません。こんなに素直に本音で話せたのは久しぶりです」

岩佐「いえいや。話すより話を聴く方が好きなんで。こちらこそすごく面白かったです。ありがとうございました」

YouTuberを極めなさい。弱者男性ヤンキーは限界オタクにすぎない。猫老害はAIに隷属するユートピア。

 PhantomMedicine.

 アンタらに思想はいらない。

 そんなスナック菓子で逃避している暇があるのなら、老害としてYouTubeをやろう。

 これが不謹慎系ユーチューバー坂口章の天才性であり、彼こそが王である。

 ボクのような加速主義者は不謹慎系YouTuberから批評を勉強したのだ。

 ありがとうございます。

 批評というアートは余暇として必要だ。

 え、時間の無駄?

 いいじゃんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。

 冷笑の冷笑の冷笑。

 大学は行かなくていい。

 仕事はしなくていい。

 どれだけ余暇を埋めれるのかの競争である。

 あんたらは俺の代わりにしごかれろ。

統合失調症を利用する破滅主義者・初田龍胡たち(青松輝)。橘玲『テクノ・リバタリアン』&宮台真司『権力の予期理論』&川尻耕作『(パノプティコン)』統合失調症は権威主義だ

 統合失調症系YouTuber岩佐なぎは権力の猫です。

 初めは岩佐なぎを無視しようと思ったけど、無視できません。

 これは重要な問題なんです。日本の闇です。

 ?ではない。

 そうやって可愛い子ぶってオレにイチャイチャ甘えるな。ギューと抱きつくな。

 アナタは奴隷なんですよ。

 岩佐なぎは奴隷です。

 アナタを助けたい。

 もう医学部YouTuberたちの奴隷です。ほぼ性●隷みたいなもので。

 これは客観的な話です。

 加速主義、METAVERSE研究からも類推される。

 今回、橘玲という作家がテクノ・リバタリアンという思想書を出した。

 これが重要で、ギフテッドたちが新しいユートピアを現実にしようとしている。

 ベルカーブとかみたいな認知科学の理屈が大学の枠を超えた時代はグローバル時代の常識だ。

 もっともイーロンマスク&ピーターティールの方が会計士&弁護士&医者よりもおカネも力も稼いでいる。

 だから、たかだか既得利権の東大や近代社会ごときにメリットが完全にあるとは言えない時代なのだ。

 もっとも新しい加速主義者、ここで橘玲的に定義するならば、「破滅主義」という思想が実のところ重要で、非常にAIの発達に冷笑的でありながら、部分的にあくまで人間の為にテックを使う既得利権/資本主義者としての反加速主義者、破滅主義者たちの活躍は目覚ましい。

 これは日本で言う所の成田悠輔や医学部YouTuberに該当する。

 弁護士のセカイでも事務の世界でも既にAIは導入されている。

 AIのスピードを止めて、単なる人間の利権として使っていこうと思っている本質的な文系集団のことを破滅主義という。

 これは逆説的に医学部や理系といった大学の伽藍の人間が該当し日本だと詩人・青松輝&初田龍胡&キュアロラン・バルトなどだろう。

 もっとも加速主義の最強と評されるChatGPTの産みの親のアルトマンはプロジェクトXから消されてしまい単なる政治利権の騒動になり、そこで若い破滅主義者は事態を冷笑し、そして、年上の利権者たちが株主たちを無視して暴れるというどうしようもな事態になっていた。

 これが破滅主義の思想である。

 破滅主義の特徴を3点で言えば、男性、都心、年上といったイノベーションを止めて、イノベーションを部分利用して私的に悪用する破滅的な方向の方が重要だ

 受験勉強しかできないようなぼんくらたちがこれからの時代には重要だ。

 破滅主義の限界は為政者たちにとって都合が良い社会に最適化される。

 もっともAIは50~200万円もしたりするから、僕も仕事で活用したが、あくまでもレンタルだったり多少恵まれた状況にいるにすぎない。

 この破滅主義の限界は訂正不可能性に溢れた老害思想であり、新たな拝金主義なのだ。

 ChatGPTの限界は反対派の受験勉強派たちが台頭している。

 もっとも橘玲は加速主義者が勝つんじゃあないかと楽観しているが、ボクは真逆。

 むしろ田舎の人間たちをボコボコに搾取し女性も性搾取し続け、いかに拝金主義でいきていくかがこれからの出版界や大企業、東京の人間たちの素晴らしい日本統治かもしれない。

 バカや田舎者、女性はどうでもいい。

 これが統合失調症女性たちがSNSに溢れる末路であり、これからのAI活用として素晴らしいなと涙腺が止まらない。

 イーロン・マスク&ピーター・ティールには限界がある。

 ちなみに、統合失調症は存在しません。

 心理学は嘘だから。

 医学部の落ちこぼれであるウィリアム・ジェイムズが作った。

 自己啓発も実は神秘思想家ジェイムズの父親とかも流行らせた。

 橘玲の本ではポジティブ心理学というセリグマンの統計学を悪用した自己啓発ブームを紹介されていて、ビジネスとして心理学で情報商材されている様を描いている。

 心理学は嘘。

 気休めや最低限の判断として統合失調症という判断は構わないが、それはよりもっと遺伝学を導入したり、医者の善悪をしっかりと測定に入れた上で、よりもっと純化に計らないとならない。

 詳しくは川尻耕作さんの書いた生権力のエッセンス『(パノプティコン)』を読んでください。

 成田悠輔『22世紀の民主主義』に描かれている通り、SNS運営者たちに都合が良いプロパガンダとしてあのちゃんやひろゆきは機能してしまっている。

 政治家はネコになる。

 ネコミーム化した性奴隷として生きてゆくのは構わないが、結局のところ、それはネコにすぎない。

 テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想をここで1分で解説しよう。

 しょうもない。

 イーロン・マスクはホリエモン、ピーター・ティールはひろゆきです。

 よくよく考えると、メスイキおじさんのホリエモンは金持ちかつ天才、ひろゆきも天才で金持ちという話をただ橘玲は言っているだけだ

 だけど、日本は反知性主義だし冷笑文化があるから、ホリエモン&ひろゆきが頭が良いっていうのはワロスと冷笑してしまう限界があるのだ。

 これはアメリカでもそうだ。

 なぜなら、イーロンもいじめられっ子、ピーターは同性愛者である。

 そもそも日本人は皆が同性愛者、オタクっていう規律や区分が曖昧なノリだから、極端な性判断が薄い、そして、テクノ・リバタリアンは科学の話よりも、虐めや同性愛の話ばかりになっている悲しき政治闘争の面が大きいのだ。

 今の現代思想が面白いですかと言われたら、ノー。

 スカ。

 単なる弱者男性たちがイキっているだけで、いかに思想が世界を変えないものかということがテクノ・リバタリアンにはこれまでもかと書かれている

 悲しい話がいっぱい書かれている。

 もちろん希望はあって、虐められっ子や同性愛者が逆転するという話であるのだけど、余りに高いIQは幸せに直結しない。

 むしろ思想はいらないという思想不要論として描かれているのが、このテクノ・リバタリアンだ。

 今、陽キャ哲学&能動経済&ネオ幕府&ぬかるみ派が流行っているようにみえるが、これは間違い。

 むしろ思想が流行っていない、思想に力がないから、弱者男性たちが大声をあげて地団駄を踏んでいる。

 むしろ統計を専門とした思想なき成田悠輔が思想家よりも社会を変えている皮肉な現象が起きている

 もっともこれは同じことが二回起きている。

 ポストモダンという思想ブームがあった。

 ミシェル・フーコー&ジャックデリダ&アルチュセール、ドゥールズ。

 彼らが幸せかと言えば、悲惨な晩年だった。

 フーコーはAIDSで死亡、デリダは亡命、アルチューセルは奥さんを銃で撃って刑務所で自殺、ドゥールズは飛び降り自殺。

 冷笑どころではなくて、単なる弱者男性たちのお化粧がポモの正体だ。

 もっとも日本ではこのポモブームはどうだったか?

 浅田彰は自殺しましたか?

 しません。

 浅田彰は冷笑した。

 浅田彰は冷笑的にポモを宣伝して、騙された大衆たちはファッションとして商品として思想を消費した。

 日本ではアクセラリー、GSという浅田彰=初田、四犬又田犬介=キュアロラン・バルトに似た破滅主義者たちが台頭した。

 ポストモダンもう一度がいわゆる今回のテクノ・リバタリアンで描かれた橘玲の言う皮肉な破滅主義の結末だ。

 アルトマンが人間を超えるようなChatGPTを作っても、アルトマンは理不尽に解雇されてしまい、現在プロジェクトXは投資家VS文系の既得権益という二大派閥でくだらない政治になっている。

 もっともこの破滅主義者による権力構造は傀儡を置くことで短期的メリットでバカたち猫を釣ることには成功している

 たとえば、初田主導で起きているぱくもと&もとこ起用のあの界隈だったり流川&片原によるキュアロラン・バルト起用といった死体派である。

 ネコが上へ上がるようにゲームは構成されている。

 今、常識は狂っている。

 常識を疑わないと、搾取されるような構造になっている。 

 これは言ってはいけない世界構造なのである。

 ここからは脱線や補完になる。

 猫はいつでも殺処分していいらしい。

 なぜならば、世界を動かすアルトマンや落合陽一たち加速主義者や大企業を中心にした破滅主義者たちが生き着く未来には、総監治功利主義がある。

 これは、簡単に言えば、主体や決断はAIに任せればいいのだから、トロッコ問題は解決し、いつでもトロッコ問題で猫を殺処分することが可能になったのだ。

 猫には意志がなくて他責なのだからいつでもAIのレコメンドの通りに動かし、最悪自らの命をとろうとも他責なので他者を排斥しようとお構いなしだ。

 こうして「人間の」思想はいらなくなり、AIに決断を任せる大衆たちは幸福になる。

 これが猫の生き方だ。

 ナニも考えないで陽キャでまん●でいいわけよ。

 AIは豚の主体を決断してくれるのだ。

 宮台真司『崩壊を加速させよ』&古田更一『本は破れ!』ではフーコーのようにそういう状況に激怒しているが、橘玲はよほどクールらしい。 

 弱者男性や猫は淘汰して構わない。 

 これがテクノ・リバタリアンたちが描く理想のユートピアである。

 ちなみにベーシック・インカムは不可能らしい。

 なぜならば、人権問題になって、日本人が量産されるような不具合が起きるかららしい。

 UBI,ユニーバサル・ベーシック・インカムの代わりに、古い人種を超えた仮想通貨やイーサリアムのようなシステムの方が実現可能だと橘玲&テクノリバタリアンたちは構想しているらしいのだ。

 もっとも、この本の結論はしょうもない話で終わる。

 (思想)は日本人に必要がない。

 なぜならば、日本はいまだに中世国家で、封建的で、就活、大企業、学歴差別といった村社会が思想wだかららしい。

 広大な思想で現実逃避して陽キャぶっている場合ではない。

 東大法学部出た方が人生は幸せだ。

 幸福になりたいなら思想をやる必要はないんだという結論に最後は回収される

 IT企業に勤めても仕方がない。 

 差別国家である方が、長期雇用&年長序列があり、日本人は思想が嫌いなのだ。

 リバタリアンは嫌われているし、テクノはもっと嫌いだ。

 橘玲のテクノ・リバタリアンは思想がいかに日本の陽キャな大衆にとって無価値かを言語化する素晴らしいメタ哲学書だ。

 世界を変える唯一の思想は日本は一切変えない思想である。

 こんな本を読むぐらいなら、刺された映像批評家・宮台真司『権力の予期理論』を読んだほうがいいかもしれない。

 簡素なゲーム理論や統計学を勉強したほうがいい。

 学歴がない人は。 

 また、川尻幸作名義で(パノプティコン)を描いたから、是非読んで欲しい。 

 ちなみに言ってはいけないの反復になるが、ベルカーブが存在し、女性は平均値、中値になるらしく、女性の殆どはネコらしい。

 岩佐なぎちゃんに言えることは、統合失調症は嘘である。

 それは医者の利権である。1つのヘゲモニーにすぎない。

 アナタは男性に利用されているオナペッ●である。

 日本では女性は単なる性奴●にすぎない。

 希望はない。

 これがAIを超えた訂正不可能な日本を変えない陰キャな思想、破滅主義である

 いい話だった。合掌。

 

 

 

 

 

 

 

橘玲『テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想』解説 事務worker川尻工作(登録者7000人の底辺YouTuber)

  世界を変えないことも思想なのだから、まず初めに自分のキャリア=哲学wの無意味な話から初めたい。

 時代も大きく変わるように自分のキャリアも大きく変わってゆく。

  またウェブライターをやろうかなって思うけど、同じことをずっとやっていても成長はないし、ChatGPTによってWebWriterはマジで廃業っていうのはマジであると思う。

 ファンキーな直感で今おカネには困ってはいない。

 単純に今は依然と違ってストレスフルな仕事に変わったんじゃあないかという気がする。

 仮に会計事務以外の仕事を選択しても、以前みたいなフルリモート&海外&自由みたいな企業は殆どないと思うと、これは営業職にシフトしたと考えると分かりやすい。

1,古田更一という楽なカードには頼らない

 YouTubeブームは終わっているんだから、そこそこ有名な経歴に頼っても仕方ないと思う。

 また、そこそこ成功したがゆえに失敗があった。

 1-a,既得権益を乗り越えられない

 2-a,YouTube&Writerではメタバース&海外なので、日本の権威には届かない

 3-a,バズっても,権威には届かない

 1-aに関しては致命的にぴろき&ネオ幕府&陽キャ哲学という弱者男性たちに食い物にされてしまう。

 彼らは現実ではボロボロに負けていたり頭が悪いんだけど、むしろメタバース&海外から責めると彼らはむしろ影響力を持つ。

 彼ら自身に自覚はないけども、彼らはメタバース&海外の人間として過去の遺産に使ってだらだらしているスワンプマンだ。

 だから、古田更一は使えない。

 SNS上のノリだとテレビと同じで過去の人間たちが生き残ってしまう。

 むしろ書籍や数学的な視野、定量的な視野で彼らを冷笑する現実の話以外ない。

2-aに関しては、ガーシー&成田悠輔は180度真逆でゆかないとならない。

 海外とメタバースでは無理。

 アートと暴露では無理。

 むしろ数学&ストレス営業能力の方が重要になってくる。

 詳しくはAIをAIするAI&本は破れ!(最新版)&(パノプティコン)である。

 そして、今は(パノプティコン)で描いたストレス営業力の方が重要になっている気がする。

 仮にここで既得権益の会計事務をやめたところで、以前のWebWriterのような仕事はないし、仮に見つめても、そこでもパワハラ&セクハラ&ストレスフルな環境はある。

 橘玲『シンプルで合理的な人生設計』は大きく間違えている。

 人的資本に一点集中すべきというキーセンスはIT理想主義にすぎない。

 もっともそれでボクはWeb Writer&不謹慎系YouTuberとかなり美味しい目に合わせてもらったが、そこには先ほどから申す通り、ガーシー&成田悠輔と同じIT理想主義的な限界があり、最終的にはむしろストレスフルな日本をどう冷笑したり内から壊してゆくか?というむしろ中沢新一&柄谷行人的な人文知的なセンス=ミシェル・フーコーが重要な気がする。

 今はSNSはデトリックスすることこそが、内から既得権益をやることが重要だと思っている。

2,女性になりたいを真剣に考える

 弟子のモザイクが『現代アニメ評論』を描いた。

 純粋な才能は稲葉よりないかもしれないが、オレの後継者の一人としては100点をあげたい。

 現代アニメ評論では、モザイクが好きなアニメではなくて、批評性wが高いアニメが題材に選ばれている。

 そこではおにいちゃんがおしまいという女性転生モノが分析されている。

 正にこれは現代のパノプティコンであり、構造的な地獄が書かれている。

 橘玲『言ってはいけない』&『もっと言ってはいけない』に書かれている通り、女性は平均値、中央値が多い一方で、男性は外れ値が多く、発達障害&精神障害&境界性知能比率も実のところ高い。

 このマジョリティが生きやすい時代において女性は安定して生きることができる一方で、男性は弱者になるか攻撃的になるか、とにかくそういう話なのだ。

 これは難しい。

 ここから広がる話は単純で女性の方が対ストレス労働、感情労働、service業に強いという言われてみるとあたりまえの話だ。

 こういった現象を大衆たちは(美)と評している=冷笑している。

 同性愛者のミシェル・フーコーが冷笑して、こっちに来なよと囁いている(もっともミシェル・フーコー自身がAIDSで早死したのだが)。

 私はナニもここで同性愛の話をそして女性に性転換したいと言いたいわけではない。

 構造的に男性で生まれた時点で、天才としても困難、そして、あるいは、ほとんどの男性たちは天才でもない弱者男性になりざるおえなくて、悪循環的に弱者男性たちは既得権益、若老害になりざるおえないジレンマがあるのだ。

 この男性悪人時代に追い打ちをかけるのが、メリトクラシーだ。

 メリトクラシーは知能主義であり、リベラル、大学を優先すればするほど、知能指数が高い人間が有利なる地獄を作っている。

 ここでも、男性は不利だ。 

 男性の方が知能指数が高いこと、あるいは知能指数の高い仕事が有利であることがあるのだけど、ここで問題になっているのは、メリトクラシーはIQ優先社会を作っており、言ってはいけないことだけど、ほとんど出生によってその人の階級は決まってしまっている。

 まとめよう。

 1-b,男性はservice業に向かない

 2-b,男性は外れ値が多く、ほとんどの男性は低IQかつ若老害になりざるおえない

 3-b,男性でIQが高いかどうかは、教育では不可能である、ほとんど親ガチャだ

 

 この絶望的な状況で、美に()を入れて、美を認知科学的に冷笑していきたい。

 ようするに、おにいちゃんがおしまい!が流行る背景は、美というものが女性や高IQ男性に有利すぎる言ってはいけない階級社会を構成していることである。

 だから、ボクたちは美を美として眺めるのではなくて、SNS上に溢れたたくさんのSNSerたちに振り回されるのではなくて、美を()に入れて、まずはエポケー、フッサールの指摘する冷静さが必要にある。

3,美どうする?w

 美とは不思議なものだ。

 男性のカッコよさが優先されず、とにかくも女性を起用すれば、美を感じられる。

 Xを眺めると、美大は女性が多いという当たり前の常識が流れる。

 かくいう私も武蔵野美術大学造形学部へ行っていたが、確かに女性が多かった。

 しかし、戦時中に構成された武蔵野美術大学は男性の方が多かったという。

 戦争を推進するプロパガンダをたくさん作る不謹慎な大学だったのだ。

 4,戦争は男性の美しさ

 武蔵野美術大学の歴史は続く。

 武蔵野美術大学の本名は、日本帝国美術学校のような名前だったらしい。

 藝大が表の日本だとしたら、ムサビは裏の日本の現像だ。

 ムサビを作った人は北なんちゃらという北一輝の弟である。

 ようは、第二次世界大戦は儲かるから起きた。

 大衆は殺して構わないのだというのが、北一輝の弟の危険な思想かもしれない。

5,戦争よくないよ

 ストライキが始まった。

 余りに翼賛的な態度に嫌気がさして、デモが勃興して、北一輝の弟は窮地に落ちた。

 そして、ムサビは分離して、多摩美術大学が生れたらしい。

 思想色や学術性が強く、美術はあくまで道具にすぎないという冷笑的なムサビの小田急線的な思想とは真逆に、多摩美はとにかく美術を優先しベタに田園都市線的な優しいセカイを作るように努めた。

 これが、今起きている美を巡る男性の生きづらさの物語の1つの寓話である。

6,武蔵野美術大学vs多摩美術大学。息子をどっちへ入れる?

 今は女性まみれになった美大だが、もしあなたに息子がいたらどっちへ入れるべきだろう?

 アート以外をやりたいITまでやりたいのなら、武蔵野美術大学へ行った方がいいだろう。

 一生大学へ引きこもり、だらだらしたいのなら、多摩美術大学へ行った方がいいだろう。

 通信制が盛んで、新しい学科作りに興奮しているのは、ムサビであり、通信制を廃止し、だらだらと既存の枠組みで考えたいのが、多摩美だ。

 ここには、二つの美を巡る正義哲学が発生している。

 ようするに、美を冷笑しているのはムサビであり、美を止揚しているのは多摩美である。

 ここまで書いて、驚いた。

 美術を愛する自分こそが典型的な美術を単なる生活を楽にする手段だとしか思っていない典型的な美術に群がるブローカーの一人だったのだ。

 美術業界がよく拝金主義で腐るとけしからんと大衆たちが怒る一方で、その集団の中では本当の美術を捜してしまっている。

 美術を愛する大衆たちこそが典型的な拝金主義者だったのだ。

6,本当は漫画もアニメも好きじゃあなかった

 ツイッタラーのウさんが唐突に私との対談で呟いていた。

 漫画もアニメも現実逃避で好きになっただけだよって。

 実のところ、SNS上で漫画&アニメが流行る背景は作品が好きなのではなくて、単に現実逃避のツールなのかもしれない。

 女性がvtuberで漫画&アニメを語る仕草は別にそれらが好きだからではなくて、自分語りをするときに安易な手段だからだろう。

 ウさんは月ノ美兎に憧れていた。

 女の子になりたい。女の子になりたい。ちやほやされたい。

 これが友情や愛情、恋愛の正体であり、際限のない承認欲求こそがサービス業で求められるメチエだ。

7,美はやめなさい

 美はそこまで重要ではないかもしれないし、むしろ人間を壊すストレスの温床かもしれない。

 砂糖菓子は一瞬の幸福感をアッパーするが、それ以上のアッパーは限界逓減の法則で減少する。

 もっとも、ここで進化論的な悲劇を申すならば、美はやめられない。

 なぜならば、進化論的に人々はつながることを設計されていて、男性と女性はつがいになるようにプログラミングされているのだから。

 ようは、多摩美とムサビの不毛な対立は、決着はつかない、コップの中の水が多いか少ないかと思うかという正義哲学の問い、ある種の主観にすぎない。

 だとするならば、美は冷笑して、美を徹底的に自覚して加速するか、あるいは、美術に溺れて、どろどろと堕落する破滅主義しかないだろう。

 どっちにしろ、私たちはある種の困難に立っている。

 美はやめなさい。

 もっとも、この問いは人間は生きるのをやめなさいと同義だ。

8,アルトマンは嫌いだもんね!

 ChatGPTを作ったアルトマンは無職になった。

 あまりに凄まじいtechnologyは年上の反感を買ったらしく、アルトマンは人間を壊すと年上のオッサンがブチギレて、アルトマンはChatGPTを作ったがゆえに、プロジェクトXを首にされた(©橘玲『サイバーリバタリアン 世界を変える唯一の思想』)。

 この余りに理不尽な処遇に怒ったのは、株主たちだ。

 当たり前の話で、何の知らせもなく、アルトマンは年上たちの裁きで排除された。

9,若者に虐められていることは人類の危機だ

 もう子供は作らなくていいかもしれないし、若者は危険を連れてくる災害だ。

 これが破滅主義者、加速主義に対抗する反AI主義者たちの活動である。

 プロジェクトXにはAIの活躍がむしろ人類を滅ぼすと声高に訴える破滅主義者たちも多数在籍している。

 もっとも、このアルトマン緊急解雇事件はスキャンダルで、もちろんAI反対派になりかけているイーロン・マスクですら破滅主義者寄りで自身の進退を悩んでいるらしい。

 このような暴挙は当然許されるはずがない。

 株主側がボイコットをし、アルトマンは復活したが、以前のように快活なアルトマンはいなかったという。

 ようは、AIはもはや一つの寓話の方が意味が強い。

 若者は癌である、人間として生まれたことが間違いであるというのが、プロジェクトXの思想であり、加速主義とは破滅主義と両義的だったという、悲しきジレンマがここにある。

10,人間は神になれるのか?

 なれません。

 死ぬほど高IQの大富豪・イーロン・マスク&ピーター・ティールたちが集まって夜な夜な計画されているプロジェクトXの実態はむしろストレスフルな答えのない正義哲学を実行する試練だ。

 橘玲はイーロン・マスクのことをまるでゴッサムシティでジョーカーと戦うバットマンのようなアイアイマンに例えていた(実際にアイアンマンのモデルは、イーロン・マスクだ)。

 ヒーローはヒーローで悩んでいる。

 この地獄のようなディストピアには、当然、答えはない。

11,進化論のジレンマを一瞬で解決する。

 男性である以上、美=女性=平均を求めるようにprogramされている。

 これが(社会)だ。

 社会とは平均のことに異ならない。

 そして、それはいたるところにある皮肉なことに同性愛者のミシェル・フーコーが発見したパノプティコン(監獄)である。

 西洋人は同性愛者を神に見立て、それがソクラテス&プラトンの言う饗宴である。

 哲学史とは神学以上の意味はない。

 皮肉なことに、同性愛者史と社会はほとんど共犯的にここで相関を持っている。

 美を超えた美(=神)なのか、それとも美そのものなのか。

12,神は幻想。女性はプログラミング

 難しいのは、神は幻想であり、女性は設計された喜びであること。

 加速主義者の中に一定数破滅主義が現れるのは仕方なく、プログラミングを徹底すると、女性とセックスするしかないという刹那的な破滅主義になりざるおえない。

 もっともそんな恥ずかしい反知性主義じゃあないよということで、破滅主義は単に女性が好きなんだって自分でも認めたくない。

 このジレンマが人間らしさと言われる単なる循環論の愚痴である。

13,ストレスフルを解決しよう

 背景はここで整理された。

 だとするならば、ここで考えないといけないのは、service業を男性がどう行うか?という問いである。

 ここにはジレンマがある。

 年上のイーロン・マスクはX,経済をくれる。

 年下のアルトマンはChatGPT、政治をくれる。

 今、破滅主義者と加速主義者で分断が起きている。

 この矛盾は世界で最もIQが高く世界で最も富を持つプロジェクトXのメンバーでも揉めている最高難易度の問題だ。

14,それってバカなんじゃあない?

 中国では寝そべり族が流行っているらしい。

 寝そべることはいいことだ。

 これに間接的に影響を、似た動きに日本でだめライフ愛好会がある。

 政治的経済的に富を集めるイーロン・マスク&ピーター・ティールの喜劇と悲劇がなぜ日本ではあまり伝わらないのか。

 なぜなら、日本人はイーロン・マスク&ピーター・ティールが大好きで大嫌いだからだ。

15,ミシェル・フーコーはAIDSで死んだ

 ポストモダンの思想は単なる冷笑である。

 同性愛者を神として西洋人を神に見立てる表層的な手のひら返しだ。

 日本人はスナック菓子としてポストモダンを消費したにすぎない。

 ようは、ホリエモン&ひろゆきの言っている真実に一番興味がない。

 東大に合格して、死ぬまでNHKを見て、笑って詩を呟くだけでいい。

 これが日本人の本音であり、人間っていいな(©みつを)な老害を切腹せよ(©成田悠輔)の正体である。

16,具体的な結論

 書ききれなかったが、今大事なことは、「ストレスをどれだけ軽減するか?」という心理学、認知科学が必要だと思う。

 加速主義の政治と破滅主義の経済は当然のことながら、矛盾する。

 政治的な正しさは下部構造にして、経済的な仕事として働くべきなのだ。

 つまり、老害の言っていることは、あくまでも「仕事」として受け入れるべきだ。

 おカネがもらえるんだと思えば、非政治的な正しさは消費される

17,哲学史はカネになるんですよ

 今、哲学史はビジネスになっているようだ。

 大学に受からない&YouTuberも面倒だ、という大衆たちの民意を掴むのは、哲学史である。

 どんな陰キャでも哲学をやっているんですと言えば、まともに見える。

 どんなバカでも陽キャですと言えば、まともに見える。

 男にも男だけのお化粧が必要だ。

 そもそも女性の化粧は女性が美を求められるから流行ったものだ。

 男にも嘘は必要だ。

 これが美少女ツイッタラー・ウの女装であり、なぜにゃるら♂やウ♂が流行るかはわかるだろう。

 もっともこれは経済活動にすぎない。

 仕事化した哲学史はもはやAI時代には認知科学がある時代には一切必要がない。

 フロイト&ラカンは疑似科学にすぎないし、大学は行かなくていい。

 もっとも大衆たちには社会には、不都合な真実だから、これは破滅主義者たちが秘密にしろと言うだろう。

 なぜならば、社会は虚像であり、400年前の為政者が人々の人口を増やすために作った嘘にすぎないのだから。

 私たち人間は神&社会&美というスナック菓子を片手間に生きるしかないだろう。

 もっともAIは急速に進化し、そのような人々をいつか裁くのは必然だ。

 アルトマンを解雇にするぐらいのだから。

 天才を起用しないこのディストピアそのものが人間の完全終了を証明している点でユートピアだ。

 これが、サイバー・リバタリアン 世界を変える唯一の思想の1つの現実的な夢である。

 

 

 〈追記〉

 

  お勉強しといてよというのは、一つの寓話だ。

 そこでお勉強しようとも、ボク達には出口=イグジットがない。

 しかし、ここで大事なことは、美を捨てること。

 美は社会と同じ人間が抱えた虚像に過ぎない。

 この曲に感動しながらも、冷笑する美のダイエットは必要だ。

 そう思うと、SNSで流行る承認欲求も虚像がほとんどだ。

 SNSのデトリックス&そして、経済空間の破滅主義の考察が今重要なのだ。

 

 

退屈だなぁ〜。暇で仕方ない。だらだらした空気を動かそう!

 暇じゃね?

 YouTuberブーム終わってから、ガーシー&成田悠輔の空白を誰も埋めてくれない。

 メンヘラや老害さは以前悪化しているけど、流石にダルいから放置プレイだ。

 暇すぎるな。

 まともに社会を変えようとする若者や年上は出てこないの?

‹追記›

 根本解決は諦めて、表層こそが帝国を打ち破る。

 で、まだですか〜?笑。

 いまだに大企業やらメンヘラやらほらほら言っているの?

坂口章&ウ&新発田実月花、この3人より美しくありたい。

 常々思うが、不謹慎系YouTuber坂口章&美少女ツイッタラー・ウ&月ノ美兎こと新発田実月花、この3人より美しいありたいと思っている。

 坂口章には持ち前のデザインさで、新発田実月花には持ち前のかっこよさで勝負するしかない。

 めちゃくちゃ難しい。

 ただ彼らは彼らで苦労してそうと感じるから、案外、ユートピアはないのかもしれねぇ。

‹追記›

 ただ美で一番はやっぱり女かもね。

 昔はちがかったが。

 単にビジネスとして美をどう利用するか?になる気がする→映像批評。

(パノプティコン)。ずっと真夜中でいいのに。事務worker川尻耕作。

 日本人は昔から監獄に閉じ込められている。

しかし、その監獄に閉じ込められるのが気持ちよいと思うのが、日本人の奇妙なメンヘラ性である

 おそらく、これからこの(パノプティコン)を巡って、老害と若者たちが壱悶着をするだろうが、私には一切関係ないことだ。

 事務workerの川尻耕作だが、急激な頭痛と眩暈で日々が苦しくて仕方がない。

 その理由は、オマエは不謹慎系YouTuber坂口章&ウと変わらないシャフじゃあないかwww&がゆえに月ノ美兎レベルに賢いじゃあないかと同時に冷笑されることだ。

 不思議なことに美的センスが鋭くて、生きていても、ナニも面白くない。

 死ぬことにも興味がないが、これはメンヘラではない。

 美的センスが尖りすぎていて、EQが高すぎて、丁度アートスキルの閾値が超えすぎていて、統合失調症と健常者の境のようなアナロジーのセンスでシャーマニズム的に物事を詩的に読み取れるスキルが高すぎる。

 これは優しいあまみしゃけ&陽キャ哲学とは似ていて非なるものだ。

 なぜならば、彼女らはロジックで赤い口紅を塗ってまん●と連呼=冷笑したり、統合失調症に自虐的になることで=冷笑することでアートを経済活動する。

 しかし、ARTそのものは冷笑でもなければ、経済活動とも関係がない。

 単に物事の本質を丁度デッサンで地道に精密に細かく描写する忍耐力だったり、小論文でいかに自分はこう思うを鋭く言えるのかという、DESIGN的なメチエが重要になる。

 冷笑は人間の私的な解釈にすぎない。

 あくまでデザインやアートはそれとは非なる「単なる技術」である。

 もっとも坂口章&ウですらも、私からすると、アマチュアの域に見えていて、私のようなプロの訓練からすると、彼らは確かに私よりもある種の天才だけども、私は100回やった100回同じことができる反復を行っているだけだ。

そういう意味では、プロの観点からは月ノ美兎にはARTでは後塵を渡してしまって、坂口章の方が面白いかもしれない(月ノ美兎のように女性に生まれていたら、金を稼げていただろうと思うと、ボクは彼女に負けたかもしれない)。

 この私特有のART傾向を初めて言語化した単著に『(パノプティコン)』がある。

 同性愛者(=冷笑)ミシェル・フーコーが発見した最大にして最高の効率を持つ囚人コントロールの施設のことであり、皮肉なことに日本人の場合は、この支配構造がむしろ自ら支配されたがっている構造として機能しているという捻れた反転である。

 ボクの知能指数はあくまで東洋的な西洋の枠でハマらないとびぬけたAR的な知能指数であり、西洋人の冷笑的なスタンダートな体系では、同性愛者の人権だったり、同性愛者≒天才という単純な視座になりやすい

 しかし、オレのアプローチは支配者側の生きたいという欲求から生まれた知能指数ではなくて、むしろ真逆、生きていても意味があるのか?ということを理屈で証明しようとしたアート&デザイン的な狂気の寸前の話で、この系の言語化に気づいたのだ。

 もっとも、これは基本的にはミシェル・フーコーの言っている極めてオーソドックスな生権力、学校や病院にこそ様々な権力が潜んでいるよっていうフツーの話である。

 ただボクが睨みに日本人はそもそもパノプティコンに気づきづらく、気づいてもその権力の系に支配されたり無意味な腹切りをする構造がどうしてもあるということに、ボクは持ち前のARTセンスで気づいて=冷笑していた。

 もっともそんな自分が一番の天才だなんて今回は言うつもりはない。

 しっかりと東大に入りミシェル・フーコーを読みぬけば、ボクレベルはザッと量産できるだろう。

 ただボクはそのアプローチとその解像度を普通の教育の100倍の効率でミシェル・フーコーの域を言語化している

 自分では今は辛くて仕方がない。

 バーン・アウト症的で、恋人を作れば幸せかもしれないが、それもそんなに面白くない。

 知的好奇心を満たさないと面白くない研究者タイプなので、今のインテリ業界は世知辛い階級闘争の話ばかりで、正直、そんなに面白くないから、やる気が起きない

 YouTuberブームも安定期に入り、だらだらとしたテーゼになっている。

 こんなにつまらない日常が続いて、どうでもいいバカたちが発狂して消えていこうとそれはメリットになるし、彼らたちがパノプティコンの系で為政者を信仰する以上、仕方がないことだろう。

 今の楽しみは、菓子、睡眠、冷笑、この3つぐらいしか娯楽がない。

 お菓子をどれだけ楽しむか、そして、睡眠をどれだけ楽しむか、そして、冷笑して、だらだらとして生きてゆくか。

 ナニもやらなくても、METAVERSEの中で薬漬けになって、おかしくなるインテリたちの没落を見ているだけで日々が面白い様に過ぎてゆく。

 ボクは大企業に入れずに、虐められて、メンヘラのともだちのように院へ行けず、様々な(パノプティコン)から排除されている

 だけど、それが幸福ならもう一度!

 このおかしくなるような現状で、ARTの資質は覚めるどころか、覚醒してしまっているらしい。

 もっともアート以上にメタバース研究、人々の生態系の形態の方が専門らしい。

 冗談ではなくて、ボクは一番とは言わないが、イーロンマスク&ピーターティール&ひろゆき&ホリエモンの域にEQで彼らのIQに匹敵して俯瞰している。 

 このくだらないだらだらとした日常で、しかし、一体どう生きていけばいいのだろうか?

 (パノプティコン)の問いがある以上、模造クリスタル&つげ義春のような天才的漫画家には共感を抱きざるおえない。

 自分は新しい世代だから、やっぱり底辺YouTuberとして生きるしかないかもしれない。

 お勉強しといてよ

 解いといてよ

 このシグナルの前で人は狼狽える。

 ボクのようになりたくなくても、困難は目の間に広がっている。

 解けたのは同性愛者のミシェル・フーコーだ。

 しかし、美は果たして女性や同性愛者だけのものか?

 男性や一般人に美を取り戻せ。

 (パノプティコン)の支配はアナタの前で踊っている。

‹追記›

 ポストモダンと180度違うのは、日本人の場合はパノプティコンが直接あてはまらない、むしろパノプティコンに支配されたがる()←表層の帝国構造の方が重要なのだ。冷笑と反転した重さは両義である。

 

メンヘラは安楽詩させよう。~医学部は天才詩人(ポエ)である~

 オレの結論は本音を言っちゃうと、稲葉&FPもとこは社会から抹殺すべきだとオレが一番思っていて、それが重要

 彼らみたいなメディアにお出しできない弱者たちは早く首を吊るか、安楽施設にぶち込んだ方がいいんじゃあないかとオレは彼らのために思っているし、これがぱくもとさんや詩人・青松輝&作家・初田龍胡のお気持ちだと推論される

 SNS上の陰キャや発達障害は早く早急に消えるべきだと思う

 その中で稲葉&もとこは余りに発信力を持っていることが問題。

 どっちの味方ですかになるんだけど、日本ッていう国は人を救わない。

日本という国自体に限界がある。

生活保護でもう限界、田舎にはインターネットがあるよが限界。

もっとも国家や法人には機能不全が起きていて、それが公共サービスに求めるよりも、個人の実力で自己責任でやるしかない

 国立や法人の域を超えた問題だから、そういうメンヘラたちは早くさっさっと安楽詩したほうがよろしいというのが結論になりざるおえない

 相川やぴろきは宮台真司と違って本音を言えない。

 就活で足切りがあるでしょう。

 面接の段階でカスケード、排除する、面接を受けさせないというのが弾くべき人間っていうのを呼んじゃうわけよ。

 こういう人間たちは完全に無視、ブロックして早く●すべきだというのが一番重要な条件だ。

 良くも悪くもえらてんやぴろきを含めて何故か相手をしちゃう。

 相手できないんだったら、早く無視して排除すべきだと思う。

 搾取できるとか思っているのかな?

 そんな偽物の本を出すべきではない。

 生活保護や最低限の情報をあげたら、後はメンヘラは排除すべきである。

 そこに限界があり、大企業にはシステムは人を●していいんだという構造、パノプティコン的な系を稲葉&もとこに突かれているんだけど、そこはちゃんとしっかりと詩処分するようなことが重要なんだと思う。

人を●害することこそがメンヘラを甘やかす日本で行うべき社会貢献らしい。

こうしたことを医学部でしっかりと勉強し、詩を書いてお気持ちとして昇華するのが、お大衆のユートピアなのだ

 

川尻耕作vsぱくもと~初田龍胡は日本一の天才思想家か?~

 

川尻「太田さんのせいにしているんだよ。天才の才能を他責に利用している屑が初田くんという高IQ少年です

ぱくもと「それは太田さんが仕事をできない面があるから仕方がない。初田くんはあくまでもグランドフィクチャーを書くだけ

川尻「最近はモザイクが働いていないという説に彼はなっていた」

ぱくもと「しかし、もとこさんを出版チャレンジャーに出した功績は明らかに初田龍胡」

川尻「オレだよ。オレが出ろと煽った」

ぱくもと「そうなんだ。オレからすると初田くんが頑張っているように見えたけど」

川尻「初田はコメントだけだよ。根本的に初田はやる気ないんじゃあないかって想うよね。太田と初田がお互いに他責にしあってプロレスしているから」

ぱくもと「冷笑劇は無視で良くない?初田は思想がないじゃん」

川尻「初田は思想がないのはそうだけど、それだとオタクも思想ではない。元々、初田くんの大企業ノリがあったけど、今は景気が悪くなって、初田に負担が増えてきた?」

ぱくもと「でも、今の初田は頑張っている。で、オレがアイツの猫はお門違い」

川尻「アイツはただだらだらしたいだけでしょう。あまみしゃけとイチャイチャして周りに年上をたくさん置いて」

ぱくもと「いや違う。相川さんは完全にコミニティビジネスだけど、初田くんは上に上がろうとしている。初田くん自身がどうやって金持ちになろうかと真剣にしている

川尻「ぱくもとさんを上に上げようとオレの代わりに手伝ってくれない」

ぱくもと「いややっているよ。モザイクを手伝っている、カレは。そこは評価している」

川尻「初田のプロレスが分かりづらいってこと?」

ぱくもと「うん」

川尻「時代が変わって初田くんは既得権益性が強くなっているように見せる。えらてん&ベテランちはもっとそう」

ぱくもと「昔よりも行動していると思う」

川尻「昔よりダメでしょ」

ぱくもと「ナニをした?昔」

川尻「色んなYouTuberを紹介したりとか思想書を出したりとか」

ぱくもと「人脈はなくなるもんだよ。だけど、それ以外で頑張っている」

川尻「うん」

ぱくもと「でも、古田更一&FPもとこから可能性を感じないんだよな。だから、人々は二人に着いてこない」

川尻「オレはやっているやん。世直しを。初田は貴族主義なんだよな。彼は思想の才能があるにも関わらず、その才能を隠している

ぱくもと「能力に恵まれているから、能力を使えと」

川尻「オレは自分がYouTuberだと思っているんだけど、彼は思想家だと思っている。しかし、彼はネコをやる気がない。オレ&もとこさんはアイドルの資質が欠けている」

ぱくもと「初田は統計学者だと思っていて、Amazonで複垢作っていて」

川尻「それは初田君のお得意の嘘」

ぱくもと「嘘なの?」

川尻「なぜなら、それをモザイクにやらせながら、彼はモザイク責任説をオレに持ち出した。しかもオレの本出版停止を彼はOKした。Amazon出版に彼はやる気はない」

ぱくもと「それは太田にやらせれば」

川尻「いや太田龍一だけをハメようとしている。毎回、太田&モザイクが原因と言うんだけど、彼らは弱者だからけっこう無理で、初田は余りに省エネで小賢しい男」

ぱくもと「初田は成功をぶっ壊すというもとこさんが言う昔からのムーブやっているんだね」

川尻「そう。で、モザイクは思想の才能がない。思想の枠、インテリの枠がない。だから、初田本人がやるしかない」

ぱくもと「確かにモザイクに思想は秀才。そういう意味では初田は一段モザイクよりは上」

川尻「でも、初田はつっつーみたいにだらだらしたくて、ぱくもとさんだけだとあと一人足りない。で、古田っていうのが王道だけど、オレはもう使い果たした。そこは初田のノリのヤツラが思想家をやるべきだ」

ぱくもと「初田はIQが高いから、オレたちのことをバカにしていて、仕事できないように見えている。特にもとこに怒っていて、彼はナニが世間でウケるか?しか考えていない

川尻「半分賛成。半分反対。ぱくもとさんの理屈は正しいんだけど、だけど、初田はいつもぱくもとさんの善意を悪用して、もとこを殴ることだけに自己目的化している。

で、思想というのは、一応は世直しの面もある。

となると、もとこさんも文学として高く評価しないといけないけど、初田はもとこを評価しない。もし成田悠輔だったら、口先だけでももとこさんを褒める。だけど、今のくまおにぎりやつっつーや初田は冷笑して、石を投げる。エリートってもう全員●していいんじゃあないかっていう彼らZ世代のメンヘラ性に呆れている」

ぱくもと「初田がいないとパーツが足りない」

川尻「初田を排除する仕事が必要」

ぱくもと「いや、プロレスでもとこさんを弄ろうよ。彼女はパンダ性がおもろいわけよ」

川尻「両義性が起きている。もとこさんのパンダ性は確かに面白い。だけど、彼女が社会運動家として素晴らしい文学さは評価せざるおえない。今、両義的な問題が起きている。ユーチューバーとしてのもとこ&文学者もとこという二つの問いがある」

ぱくもと「この界隈で、統合失調症みたいな才能を持っている人間は、古田&もとこ&あまみしゃけとか多すぎて…。スキゾとパラノがある。バランスが難しい」

川尻「分かってきた。YouTuberとして面白いことするかと思想家として面白いことをするかという問題がある。で、オレはYouTuberの才能がないからこそ、或る意味で飛びぬけているからこそ、余りにできなくて、統合失調症になっちゃう。だけど、思想家としてただ淡々とメモを書いて解説してというゲームだったら、オレは普通だよ。だから、オレは宗教学者の中沢新一で、まあ嘘を言ったり、今後はオウム真理教を作ってゆくと思うけど、初田は浅田彰だよ。オレより頭が良いのに、アイツが補完してくれない。どっちが中沢か浅田かを。オレが自分がまともじゃあないと認めるから、その代わり、王道の浅田彰の初田に譲りたい

ぱくもと「キミが宗教作っていて、初田がクリエイターになればいい

川尻「そう。昔の初田くんは頭が良かったよ。だけど、もう今の初田くんは思想パンダをやる仕事に移っていて、オレは仕方なく今の陽キャ哲学より間抜けな橘玲の本を読むぐらいしかやることがないね」

ぱくもと「もとこさん、それは違うよ。客観的に見て、初田は面白い。人が集まっている。オレは人をどれだけ集まるのがクリエイターの条件だと思っている

川尻「初田くん本人が自分の思想を分かりやすく翻訳する仕事が必要なんだけど、アイツは一般人ですよ~って冷笑している。オレは頭が良くないから、できないんだよね。今、たくさんの年上たちに若者の思想家でてよ!と言われても、毎回、オレより賢いヤツがいるはずなのに、毎回、初田が逃走する。やる気はあるけど、思想の才能はオレにはないんだよね」

ぱくもと「出版チャレンジャーに初田は出るらしいよ。だとしたら、それは認めてあげようよ。もとこさんも」

川尻「それで冷笑するんだったら、彼はやる気あるのかな?っていう」

ぱくもと「もとこさんの方がやっぱり道化はやったほうがいいんじゃ」

川尻「だけど、太田&モザイク&もとこっていう弱者たちがサボっているから悪いって初田が説得力ある感じで言うから一瞬信じちゃうんだけど、あ、騙されたって。流石に瞬時に気づくぐらいには学習してきた。疑心暗鬼になるんだよね、初田くんは、エリートのその軽さいいのかな?Z世代のその軽さは。正直言って、初田はIQは高いけど、ぱくもとさんぐらいしかIQはないと思う。たまたま親ガチャに恵まれただけの甘やかされたぱくもとさんだと思っていて、まあ、初田のその東京医科歯科のその軽さを大衆にアイツはちゃんと教える気があるのかな?」

ぱくもと「だけど、ChaosForestは思想集団。だけど、初田は理系、もとこみたいなもの。もとこさんの指摘は正しい、もとこ=初田。だけど、もとこは右翼だね。新しい人を入れる気がない。領土を増やさないといけないわけよ、ヘゲモニーを増やそうという初田の主張を一人になろうよってもとこは言っている」

川尻「相川という屑&キュアロラン・バルトというカスを冷笑したり破壊するのがオレの限界。カードがない。オレには初田みたいなガチャがない」

ぱくもと「だけど、それはキミの冷笑が原因」

川尻「オレが相川にペコペコするべき?」

ぱくもと「そうそう」

川尻「初田サボっているでしょ。ぴろき事件も古田ハンマー事件も全部オレの他責にしているじゃん。あの人は。冷笑ばかりで。Z世代って本当にオレのことが嫌いで。もちろん不謹慎系やったオレが悪いよ。だけど、余りにオレをスケープゴートにするやん。勝手に一人でアイツはやればいいんじゃあないか」

ぱくもと「でも、もとこもキミも冷笑するから、相川さんから金をとるのはできるわけよ。本当は。無条件で褒めろはないけど、相川とちょっと仲良くなったら、数字的な力が働くわけよ。ハッキリ言うと、佐野は力がない。相川という人間に好かれるというゲームを今やっているのに…

川尻「相川には思想がない。ぱくもと未満」

ぱくもと「ないよ。ないよ。そこは同じ」

川尻「初田やベテランちは社会問題、フリーライダーだと思っている。社会の屑、つっつーも。もちろん初田はマシで、ベテランちは屑すぎるな」

ぱくもと「だけど、初田龍胡の通知攻撃っていうアイデアには衝撃を受けたけどな。だけど、初田龍胡の影響力でやるのはしょぼくて、ダメ」

川尻「初田は本物のインテリでアイデアは面白いんだけど、アイツ自体は実行が苦手。オレは今でも初田思想を広めたい。だけど、オレのことをあまりにスケープゴートにするから、オレは彼とは別れたい、きついんだよね、社会でのオレへの目線が冷ややかすぎて」

ぱくもと「分かるよ。だけど、初田は力があると思う。だけど、最近、初田は変わったわけよ。昔は確かに初田は古田への丸投げ、古田更一というスキゾがいればなんでもできるって古田にピエロをやらせていた。だけど、今はそのフェーズはないじゃん」

川尻「初田もガチモンの精神異常者だから、やってほしい。本当の基地●、異常者は初田だから、初田の通知攻撃、本当に彼はやりたいわけよ、ARTを。ぱくもとさんが初田の異常性をオレの代わりにマネージャーしてほしいわ。もう限界がきている」

ぱくもと「別にいいんだけど、初田くんはnoteの量が多すぎて、オレよりも才能がある。オレの助けはいらないよ。次、初田くん出てよ」

【経済】事務ワーカー川尻耕作と考える不都合な人生設計【ミシェル・フーコー】

 どうも。川尻耕作、KKと申します。

 現在は事務ワークを片手間に生きています。

 まあビジネス編集者みたいなもんで、私の初めての単著が出るらしく、(パノプティコン)を紹介しようと思います(ほとんどミシェル・フーコーの現代版の意訳です)。

 今、日本社会は病んでいます。超病んでいます。

 なんでこんな病んでいるかと言うと、パノプティコンが原因です。

 パノプティコンというのは、ジェルミー・ベンサムという経済思想家が効率よく囚人たちをコントロールする収容施設、監獄を考えた。

 中心によく顔の見えない監視役の塔があり、その周りに箱がたくさんあって、そこに囚人を沢山詰めると。

 武蔵野美術大学に行っていたから、建築学としてこのシンプルにして合理的な監視施設のデザインは美しくて、つまり、真ん中に先生がいるよ、周りに囚人がいるよというシンプルで美しいデザインこそが人間の意志を阻害して、その建築の設計通りに支配できるように極めてアーキテクチャされているのだということ

 私には個性があるよ個性がないよとナニを言おうが、システムによる円周率、数学に建築学の設計通りにデザインされてゆく。

 実際にこのパノプティコンに似た刑務所は日本にも存在し、進撃の巨人にも壁、ウォールマリアのような発展的に似た設計は存在している。

 建築学やデザイン、アーキテクチャの恐ろしさは人間の意志を阻害して、システム、機械、AIの方が人を支配する、それが人間の疎外なんだよね。

 社会学っていう学問は社会が急速に壊れてゆく様の危機から生まれた学問だ。

 システム、工場はそもそも人間を幸福にするためにあったはずが、人々は工場の奴隷になってしまったとチャップリンが風刺したが、現代にもしチャップリンが生きていたら、スマホをきっと風刺しただろう。

 ここまで急速にシステムが浸透すると、偽の統合失調症が流行ることだって考えられる。

 このような急速なシステムの統治や疎外をパノプティコンと呼んでいる

 ここで難しいのは、日本人の場合、パノプティコンが危険か?と言えば、厄介で、日本人の民族性的にはむしろ進んで支配されたがっている節すらあるからだ。

 西洋人から見て主権を取り戻そうという時代に、ひろゆき&あのちゃん&岩佐なぎみたいな統合失調症アイドルYouTuberが流行る時代には、パノプティコンには()を入れて考えないといけない。

 エポケー。

 日本の問題は厄介でパノプティコン的な問いが権力というものに立ち向かうという姿勢があって主権者教育がフランスなら成功するんだけど、しかし、日本の近代化の失敗を一概に悪いとは言えない。

 むしろ、論破王やメンヘラのあのちゃんでメンヘラを悪化させながら、彼らをシンボルにしてどんどんメンヘラになってパノプティコンに支配された方が楽かもしれないというのが、現代の日本を覆う支配的悲しさなのだ。

 当時、学生時代、株式会社DeNAでSNSでどうやって人をコントロールするか?の教育を受けた。

 そこで渋谷ヒカリエの上で行われていたことは、統計学、アルゴリズム、データーサイエンスで人々が操作されている現実だった。

 一人一人に意志はない。

 だけど、香城卓はメンヘラだから、だからこそ、人々を扇動してより良き方向に意志を目覚めさせないといけないんだと頑張っている人で、熱意が大事だよねと言っていたけど、だけど、オレはそれは意味ないよとちょっと思っていた。

 武蔵野美術大学自体はカスみたいな大学だったけど、株式会社DeNAは勉強になった。

 ここでフランスのもう一人の思想家・ミシェル・フーコーの監獄の誕生だけでなく、ロラン・バルトの表層の帝国をここで紹介しよう。

 彼は日本に来たときにこういうことを言っている。

 彼は日本人は面白いっていう。

 日本人は先輩や主人の後追いで無意味に腹切りや切腹をする。

 その文化、カルチャーを面白いなって感心していた。

 それは合理的ではない。

 日本人は神を信じていないにもかかわらず、天皇を信じて、西洋人と違って合理的で国家や神という記号を信じない代わりに、切腹や後追い自殺というメンヘラを発症する独特の文化を作っていると看破した

 否定神学。

 0記号、責任を取る人間がいないからこそ、責任に悩んでいるんだというロラン・バルトは分析したんだ

 現代のオレたちは厄介でSNSという拡張されたアメリカのシステム、新たなパノプティコンに支配されたがっている生権力が母性のディストピアとして機能しているのだ。

 日本人の場合は冷笑、権力者に虐めれている自分に喜ぶフリをしながら、そこにやっぱり満足できない流れがあるらしい。

 アナタたちは病気なわけ、大衆こそ病気だよと言いたい。

 日本人は病気性が高い、グローバル基準で見ると。

 西洋人はキリスト教を信じるノリが当たり前でベタすぎてキツいから、日本人の軽さがすごい西洋人はリスペクトしちゃう。

 神は見ているからだとか西洋人の方が圧迫でメンヘラになりそうだけど、神ってアナタの感想ですよね?みたいなノリの日本人の大衆の知能性の高さに関心をしてしまったのだ。

 だけど、話はそう簡単ではない。 

 日本人のその軽さはノリは表層にすぎない

 玉ねぎの皮にすぎないんだ。

 東京には天皇の皇位があり、当時はすごく尊敬されていて、いや、尊敬されていないがゆえにいざピンチになるとそこに懺悔したり心中するらしい。

 ようするに、ここは表層の帝国なのだ。

 表層で覆われているけども、そこは帝国だったというのが、余りに軽いがゆえに、そこの中心はめちゃくちゃ強固な帝国だったということに気づいて、外国人の自分を本質的には受け入れていない本音にロラン・バルトはちょっとビビっていた

 最近の医学部偏重学歴主義も日本の軽さに見えた重さである

 病気なんだよね、この軽さと重さの分裂病だ。

 西洋人は神を信じるがゆえに、ベタゆえに苦しいところもあるけども、日本人は軽い。

 無神論は軽くて、幸福だ。

 だけど、なんで議論しているの?がないから、不幸でもあるのだ。

 たとえば、オレのアンチたちがオレのとこにやってきて、オレのこと大好き!とやってくる。

 これは、西洋人だったらここまで間違えない。

 なぜなら、ロジカルシンキング、川尻さんのここが好きです嫌いです、ボクはこう思う、こう思わない、この手の主体教育がしっかりとオーソドックスにはできるのだから。

 しかし、彼らには内面がない、彼らの主体は空っぽだ。

 天邪鬼だから、古田さん大好き!とまず軽く冷笑。

 だけど、次第に気づきだして、古田さん嫌い!と古田さん嫌いと分かってありがとう!とすぐに去る。そして、オレじゃあない逆の人間の方へ行くのだ。

 でも、これが日本人。

 あのちゃんだよ!ひろゆきだよ!と軽すぎるんだけど、その軽さが余りに軽いがゆえに重い。

 空っぽだけどいいんだよは病気なんだよね、貧しさ。

 あまみしゃけって冷笑。

 真面目な子が病気を演じるというのが、ひろゆきやあのちゃん。

 真面目すぎる子が真面目すぎるがゆえに冷笑でメンヘラを演じる態度そのものが、メンヘラすぎる。 

 そういう俯瞰癖、否定神学は寒い。

 東大医学部YouTuberベテランち&詩人・青松輝という二面性も寒い。 

 ようは、日本人は病気に酔っていて、エリートほどその傾向が高い売国奴ばかりだ。

 特に最近の頭の良い女性にこういう傾向が高い。

 先生が言ったから私は統合失調症ですという病気が多い。

 このような歪な構造を考え抜くと、ミシェル・フーコーの提示したパノプティコン、権力の収容所は、日本の場合、そのまま当てはまらない。

 むしろ、()、そこには含みがある。

 日本人にとって、パノプティコンはそのままの意味におけるパノプティコンではないのだ。

 そうじゃあない。

 そうじゃあない。

 むしろ権力に支配されたい。 

 だけど、その支配されたい願望=冷笑に苦しんでいる

 このような歪な無神論こそ神を超えたシステムに絡め取られ続けるのである

〈追記〉

 最後に自分の自己紹介に人生で最も影響を受けた投資本を紹介しよう。

 それはニコラス・タレブの『まぐれ』だ。

 高校時代のボクはおカネが欲しくて欲しくて仕方なくて資本主義に脳を支配されていた。 

 それで片っ端から投資の本やビジネスの本を読んだところ、このまぐれにたどり着いた。

 まぐれでは、投資の殆どは運という身も蓋もない結論が沢山書かれていた。

 親ガチャを先取りした内容でボクは感銘を受けた。

 もっとも、タレブのユニークなのは、運自体はよく分からないけども、運をむしろこっちにくるように利用する数学の応用は沢山あると記述していて、その発想を身に着けることで、まぐれに資本主義の呪縛からボクはどうやら解放=解脱された。

 もっともこれは人によると思う。

 人によっては資本主義から解脱したくなかったり、そのセンスがない人もいるだろう。

 タレブの投資本はユニークな比喩表現に富んでいて、風刺や皮肉が頭に入ってくる。

 タイプライターを猿に打たせたら、一回は小説ができるとか有名なたぐいだ。

 ソロモンの説教も面白いときた。

 人生で大事なことはおカネよりも文化であることを教えてくれた。

 

YouTuberの快楽。~川尻耕作の自己紹介~

 どうも、こんにちは、KKこと川尻耕作です。

 普段は事務workerの片手間にAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティストとして生きて、Web Writerを趣味でやっております。

 テレビのノリ禁止。

 真面目に今日は事務worker川尻耕作の自己紹介をしたいなと思います。

 ボクはもう本を破りませんし、外山恒一大先生閣下合宿界隈アドバイサーであり、中高時代から学生運動に傾倒する黒歴史を持ちます(純白啓蒙)。

 経歴は以下の通り。

 森村学園→武蔵美芸文→DeNA→(海外企業/YouTube)→目黒会計…。

 普段は会計の勉強の片手間、主に実利経済を勉強して数学が得意です。

 ただ教養が使えることに気づいていて、実利としてアートは隠し味に使います。

 なんで、今のように、ぬくぬくと生き抜くために、たくさんの本を読んだり、とりわけアート&デザインを勉強してきました。

 でも、得意なのは、たぶん~…、DESIGNの方ですね。

 ここでボクの専門である芸術文化/メタバース/会計事務を教えていこうと思います。

 ボクは武蔵野美術大学でアート&デザインのマーケティングを勉強していました。

 だけど、それだけでは足りないなと思い、逆転オセロニアというゲームにハマり、メタバース、SNS運営、最先端のコミニュニティ運営の手法をお勉強しました。

 1に熱意、2に本音、3に美術と香城卓さんから教えてもらいました。

 そして、ボクはその後に海外企業に渡り、メタバースと連動したWebWriting業務に従事しました。

 その後、ChatGPTが登場し、ボクのWriting業務は完全にAIへ移行しました。

 もっとも、AIに淘汰されない業界は人間の営みであり、会計事務です。

 既にAIは沢山導入されても、AIですら間違いは完全に出るのが、実利数学のセカイだからです。

 実利数学は楽しくて仕方ありません。

 そして、その快楽をもっと知ってほしいし、元々は森村学園という神奈川の自称進学校で共産党教育を受けて、歪ながらも学生運動を6年以上体験しました。

 そこで学んだことからどうやって野生の感覚、ツールとして、この嘘に溢れた糞社会をサバイブするか?を考えている刺された宮台真司大先生閣下のフォロワーです。

 野蛮な権威主義を反省(冷笑)しながらも、どうやってtechnologyが人間を更新するのか?にめちゃくちゃ関心を持っております。

 こんな人間ですが、まだぴちぴちの20代です。

 よろしくお願いします!

 

 

 

現代アニメ評論はメンヘラ(現実)を超越した.

   遂にあのFランぼっちモザイクから現代アニメ評論というしょぼそうな評論が発表された。

 だが、これを単なるサブカル本だと思うなかれ。

 これは良くも悪くも稲葉くんのコミュニティ支配論とレベルは同じである。

 言葉だけがすごいだけで、言葉がすごくないしょぼそうなアニメ評論の方がむしろ凄みが増すことも在る。

 恐ろしい話だが、これはアニメ評論ではなくて、あくまでもモザイクの語り起こしというモザイクchそのものがアニメを作っていたという現代のアニメの評論なのである。

 恐ろしいのは、TSもの(女性転換もの)や異世界転生、破壊衝動といったものを様々にシャッフルしながら、現代人が病気すぎる様をこれまでもかと必死に描写している(実際におにまいという女性転換ものは好きじゃあないらしい)。

 これは実のところオタク批評であり、現代人から見たオタク=新興宗教説である。

 現代人ほど病みすぎている様を描写したモザイクの現代アニメ評論はそのままvtuberのなりかたの転生マニュアルである。

 現実が辛いからvtuberになるという当たり前を描写しつつ、では、果たして現実が幸福か?と疑問符を投げかけるエッセイ集になっている。

 当然の事ながら遺伝子は変えられない。

 この作品から何を感じ取るかは、アナタ次第だ。

 外山恒一最高!医学部最高!哲学最高!

 勉強を!しよう!

 ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!

パノプティコン(一望監視施設の究極系。最大にして最高の人数を収容する)。

(日本)はどうやら人を(●)してもいいらしい。

 もっとも合法的にそのようなシステムがミシェル・フーコーの言うパノプティコンのように創造されているのだこと(監獄の誕生)。

 簡単に言えば、大企業や大学があって、そのシステムを妄信する限り、この日本はずっと停滞し続け、差別は解消されないし、だらだらと資本主義と既得権益を妄信する他はないということである(©マーク・フィッシャー『資本主義的リアリズム』)。

 冷笑的な女性の常識があるよやゆとり世代の若老害ほどこの傾向が高い。

 そろそろ私たちは現実を見ないといけない。

 この国の歪みは東大医学部YouTuberベテランちこそが日本のインテリの一人であり、ミズサー木曜担当BAR店主のキュアロラン・バルトこそがこの国のインテリの等身大であることである。

 この系は中々壊せるものではないのだし、実際にもはや権力を維持するために医学部へ入ってコネを作って資本主義のレースで勝つ以外に出世はあり得ない(©柄谷行人『日本近代文学の起源』)。

 よって、制度上で見えない弱者は●しても構わないし、自●に誘導して構わない(©古田更一『本は破れ!』&宮台真司『崩壊は加速させよ』&木澤佐登志『加速主義入門新書』&橘玲『テクノ・リバタリアン 世界を変える唯一の思想』)。

 この資本主義的リアリズムは存在し、その袋小路として制度で見えないゴーストワーカーな人々がSNSに溜まってゆき、外山恒一合宿の攻勢を構成した(©成田悠輔解説『ゴースト・ワーク』)。

 もっとも、その外山恒一合宿に集まる人間たちも大企業のレースに負けたことをルサンチマンに思う典型的な(日本人)である(©橘玲『(日本人)』)。

 ここが難しい。

 冷笑的な女性も若老害なゆとり世代も外山恒一合宿に集まる弱者たちも、結局のところ、大企業的な支配側に回りたいが回れなかった、一つの大企業の裏面なのである。

 ほとんどの日本人たちはだらだらと働き、だらだらと生きて、だらだらと人々を死のうとお構いなしだ。

 もっとも、この非リベラルさが悪いとは思わない。

 西洋的な近代化をわざわざする必要がないくらいに、(日本人)は日本人なのである。

 問題は、日本でいくら頑張っても、大企業やだらだらした資本主義者たちにマジョリティ側が投票する以上、社会は一切変わらないということである。

 よって、問題なのは表層にいる弱者男性たちではなくて、最も軽薄で最も詩を書くことに頭を注ぐベテランちこそが日本の批評界のマジョリティの民意を獲得していることに頭を使って理解しなければならない(ベテランち『やる気ゼロでも灘→東大理三 他力本願勉強法』)。

 もっともそのベテランちの権威性、ベテランちは演技ですよ、大衆を見下してますよというその証拠に、青松輝として描いている詩集がある。結局のところ、青松輝は日本の批評の伝統にある小林秀雄→蓮實重彦→古市典寿をそのまま反復する冷笑=権威をそのまま再生産する優秀な無キャにすぎない(ただし青松輝が東大総長・蓮實やテレビタレント・古市ほど権威批評を洗練させる才能はないと思う。もっともそれは空虚な貴族における階層、クラスターの問題だが)。

 

 大衆である以上、ここでベテランちが完璧ではないと思っても、それこそ罠で、がゆえに、筆者を含めて(日本人)である以上、抜け出せない一つの系なのだ。

 この絶望的な資本主義的リアリズムから抜け出すには一体どうすればいいのだろう?

 まず、日本人で生まれた以上、日本人というシステムから抜け出すことは到底不可能だ。

 田舎に生まれたら、そこで負け犬、あるいは、メタバースが魅了させるドラック的なSNSスラングのドラッグを浴びせ続けて、一生田舎で工場労働者をやりながら、社会学者への愚痴を貯めてゆく他はない。

 学歴が平均じゃあない人間は必要ない。

 男性じゃあなければ、Ⅴtuberをやる他はない。

 これがこの今際の国のルールであり、もしこの国のルールを疑おうとも、筆者を含めて到底抜け出せない日本の現像である

 ヒントとして考えないといけないのは、大学というシステムに妄信せざるおえない木澤佐登志含めた闇の自己啓発一派である。

 彼らは出版の利権を牛耳りながらも、あれがこれからの論壇の1つの形になるという絶望は一重に理解しなければならない。

 

 最も希望的な絶望はある。

 現在、本屋はたくさん倒産しているという。

 皮肉なことに左派的な権威は崩れることは間違いなしだ。

 ようするに、ガーシーの暴露はこの国の歪みであり(©死なばもろとも)、不正はしてもいいという話ではなく、どこまでもネオリベが日本の正義であるということの証明である。

 そうネオリベ的日本の現状を観測してみると、日本の権威はそう否定するものではないかもしれない。

 成田悠輔『22世紀の民主主義 政治家はネコになり、選挙はアルゴリズムになる』はむしろ、大風呂敷を広げた大企業肯定論であり、政治不要論であり、厄介な経済原理主義として最低な本である。

 しかし、ガーシーが政治で世の中を変えるんやとベテランち的に言い張るよりも、徹底的に経済原理しかないんだよと言い張ってしまう成田の皮肉の方がまだマシかもしれない。

 ようするに、弱者は◯しても構わない。

 安心してほしい。

 だらだらと生活保護ぐらいはその地方にはその地方の雇用とやらがあるのだから。

 こうして、人々はシステムに従属し、こうして、人々は、経済原理のアルゴリズムの中で、資本主義競争に勤しみながら既得権益の階級に従う典型的な一つの(日本人)なのだ。 

 もっともこの徹底した絶望の中を貫徹することで見えてくるものはあるはずだ。

 少なくともキュアロラン・バルトの先にナニがあるかと言えば、ナニもない(蓮實重彦エピゴネーン、四方又田犬彦2.0)。

 山上徹也を止揚する「系」の問題をむしろ再生産する幸福の科学二世の弟子ですらこの問題は抜け出せるようなものではない。

 ヒントになるのは、シンギュラティ、AIが人間の知能指数を超える支配は既に進行中でその結論がメタバース、SNSというメディアの子宮に人々をぶち込むことである。

 そう捉えると、大衆はベテランちに隷属し、青松輝に到達しないという悲しいジレンマ(©ぱくもと『超 陽キャ哲学』)、もし仮に青松輝に到達しえてもそこには絶望的な隷属しか待っていないのだという悲観論的観測(©古田更一『本は破れ!』)しか待っていないのかもしれない。

 詩で全てをホワイト革命し、クリーン化する青松輝の濁った権威主義の本音と、皆で一緒に勉強していこうよというさながらAO・推薦入試的なベテランちの優しさは、彼の中に潜む正しい一重人格の表れである。

 この一人二役は仕方がない。

 メディアはマッサージであり(©マクルーハン)、technologyがヘゲモニーになる現在(©落合陽一『魔法の世紀』)、ガーシー的本音は有効性を失い、ガーシーは東谷義和を忘れた一つの異世界転生(来世!)の陽キャ哲学にすぎなかったのだ。

 もっともこの悲劇は青松輝がベテランちに転生したときから継続されている一つのSNSにおける喜劇である。

 このおとぎの国のアリスからどうやってアリスは出ることができるんだろう?

 不可能に近い挑戦は結局のところ、(前期-押井守を忘れよう!)後期-押井守が作ったバリス&スカイ・クロラのような極めてゲーム的想像力に結びついていると観測させる。

 0年代時に濱野智史という情報環境学者がアーキテクチャというものを分析した。

 ミシェル・フーコーの監獄が、インターネットには至るところにあるという

 卑近な例にすれば、アーキテクチャとは規律訓練型権力ではなくて、すばらしい新世界!、冷房の温度を調整することでそのまま客を統計的にアルゴリズムで追い出すというtechnologyが人間を超越した現実のユートピアのことである(逆転オセロニアというディストピア)。

 この時代に、人生は訂正できるだの陽キャが哲学になるだのをほざくクソたちは単なる権威主義者たちが自分が虐げる弱者たちを囲って、その人たちに都合の良いヒーリングを売っているにすぎない。

 そのような絶望的なジレンマでねじまき式クロニカル(©村上春樹)のように集団催眠になって同性愛者のパパが娘をこさえた謎について探求するぐらいなら、いっそのこと飛び降り自殺を計った方がいいのかもしれない。 

 この窒息しそうになる絶望的な循環状況を予見したアニメにシリアル・エクスプレンスなんちゃらlainがある。

 そのアニメの冒頭ではとある少女が自殺を遂げ、インターネットへ自我を遍在させようとする(©藍原タユ)。

 このふざけた日本でその結論は果たして正しいのか?

 もっとも権威の壁は人を殺すことを良しとする。

 この絶望的な状況を風刺した天才に不謹慎系YouTuber坂口章がいる。

 彼は言った。

 人間は人間ではない。

 彼は言った。

 食事は食事ではない。

 彼は言った。

 人生は人生ではない。

 その一つの幸福なエッセイがそのまま模造クリスタル&つげ義春が通った一つの地獄だったことは想像に難くない。

 サブカルチャーがARTになるその一瞬の奇跡を見るのが私の夢である。

 もっともその奇跡はそのまま不幸にも単なる映像美として消費されてゆくことだろう。

 最後にボルヘスの短編に『バベルの図書館』という説話がある。

 このバベルの図書館には無限に本があり、日夜本が製造されている。

 なぜならば、猿がタイプライターを弾くように意味不明に言葉が記述されて、無限にbotのように本が製造されてゆくのだから。

 だからこそ、傍線部3-アナタにあった「理想」の本は確実に「統・計・学・上・は」あるのだ。

(東大2024年問題4。傍線部3で作者はナニを言っているでしょうか?その答えを50字以上100字以内で抜き出しなさい。)。

(→イールくんの解答。訂正します。陽キャです。医学部です。)。

 しかし、その本が一体どこにあるのか…、人々はその図書館を追い求めているうちに、自分が一体どこにいるのか…、そして、自分が一体だれなのか?を忘れてしまい、その図書館の中で一生ぐるぐると自分を捜して一生を終えるという。

 このバベルの図書館には実は出口がない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

若老害たちをアウシュビッツへ収容しよう。

 ゆとり世代的な偽善でマイルドヤンキーをやって首を吊っている人々を若老害と言うらしいです。

 こういう社会に必要ない人間は社会側、彼らが妄信するテレビや大企業、東京が彼らを追い込んでいるので、どんどん彼らを排除して露頭に迷わせましょう。

 そうすれば、ほら!

 社会は素晴らしいからぁ!!!

 社会「弱者排除は存在する!」「弱者排除は存在する!」「弱者排除は存在する!」

 学歴って素敵!

 バンバン人をころしてくれいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。

 寝ています。

闇の自己啓発を破った批評系YouTuber(ARTIST)です.

   私のテロ(ポエム)は全てここから始まった.

   Web Writer古田更一ー,を演じる事務worker川尻浩作,KKだ.

   皆さんに誤解がないように話したいが,私は作家・木澤佐登志が参加した書籍『闇の自己啓発』を破ってボリボリ食べてる様をYouTubeにupした.

   そしたら作者に編集者に関係者に嫌われまくり,発狂の渦のまま私はX(SNS)の彼ら年上陰キャから嫌われる様になったのだ.

   しかし,私がなぜ作家の本を破ったか?には深い理由がある.

   これだけは死ぬ前に投資家の親父も母親も世界中の汎ゆる全ての人間に私と関わる人間は知ってほしい.

1,lainは政治経済的animeではない

 私が生涯で一番好きなART作品の1つに小中千昭が脚本したserialexpress なんちゃらlainがある.

   このanimeはつながらないことがあった上で人々はつながらないといけないよねと良くも悪くも社交辞令で脚本家はinterviewで答えていた.

   良くも悪くもARTに狂っていて,陽キャすぎた私はlainを政治経済的な居場所探しとして搾取している木澤佐登志という陰キャの年上オッサンに呆れてしまい(もちろん内容も本当にくだらなかった),ビリビリに本を破ってしまった.

   経済畑の息子として生まれ,武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科でdesignを専攻し株式会社DeNAでAIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティによる先にあるものー,所謂,メタバース(SNSコミュニティ運営)を専攻し,その後フィリピンやインドネシアを中心にWeb Writer&不謹慎系YouTuberに弟子入し,身体的に中華未来主義とやらを研究していた野蛮なフィジカル・ギフテッドにとって,

 まさか東京の大学をはじめ,日本の文系論壇が閉鎖的で村社会的で中身がない人生を送っているとはゆめゆめ知らなかった.

   何を言いたいか?と言えば,美,ARTは崇高な行為であり,テロなのか?ポエムなのか?の境界を超える問題提示が大切だと私は詐◯師,いや電通出身の米徳信一教授から学んだのであった.

 ARTを専門にし現在はdesign,事務workingを本職にシフトした自分としても,ARTの崇高さは否定したくない.米徳信一教授のように!

2,文系(左翼)という陰キャ糞本をやってみたw

 怒られるかもしれないが,実のところ,ボクは非生産的で差別的で田舎者や低学歴を差別して除外しない刺された宮台真司大先生を尊敬している野蛮な権威主義者である.

   その理由は26才,Z世代1年メであり,私より若い若者たち,不協和音の会が外山恒一合宿や学生運動にハマる破壊的な青春を送る一方で,ボクは良くも悪くも大量にanimeを沢山浴びるように見て古市憲寿のようにIQだけで有名大学に入りだらだらと平和を介護する戦後に憧れた最後の1人であるからだ.

    ボクの体制的でダサい青春をどうか余り嗤わないでほしい.

    社会に癌を紡ぎ出すミズサーの陰キャな茂木さんやキュアロラン・バルトさん、元電通のQちゃんをどうか許してほしい.

   ボクはYouTuberには実は否定的でビジネスとして行っているにすぎない.

   だから,このボクの集大成である処女作にして大作を読まなくてもいいです.

   だって,web writerを続けるつもりが,海外企業だとChatGPTをすぐ導入して,ボクは首にされるような日本のぬくぬくした企業で働いてこなかった意識高い系すぎる負け犬(=意識低い系)なのだから.

   ただそんなボクでもネオ高等遊民ならぬネオ幕府ならぬネオ文系をやってみたい!

 もしまどマギのQべぇwが現れてキミの願いを叶える代わりに魔法少女になってよと言われたら,ボクは性転換しすぐ夢を叶えるだろう.

    古田更一になってみたいです.

   社会に必要がない批評家になりたい!

3,要約

 この本の論旨そのものは単純だ.

    とにかくボクらは役に立つ知識だけ抜き取らないといけない.

   だから,その為に緊急で99%正しい結論だけ書く.

   AI>人間が今後ガチで起きて,人間いらなくね?な時代になる.

→そんな時代には美術,ARTしか人間にはやることがないんじゃあないか?

→人間の経済活動がITの評価経済によって,個性経済学(メタバース経済圏)が生まれるのではないか?という結論になっている.

   ボクは大学が好きだし,なんにしろ陰湿でジメジメした論壇が批評が大好きだ.

   感傷マゾという言葉がある.

   ボクはどうやら美に狂うぐらいに感傷的でマゾらしい.

   最後にボクは秋葉原を舞台にしたSFanimeシュタインズ・ゲートが大好きで,そんな天才文学者の実力を批評家がビジネスとして回収し若手批評家たちを同性愛的に虐めたなんていう現実は美しくないから見たくない.

   ただAIほど美しいものはないし,Web Writingほど,そして会計という実務数学の美にボクは狂うほどハマッている.

   自己主張が派手過ぎてキツいかもしれないが,ボクの『本は破れ!』は真剣に読まないでほしい.

   ただだらだらと描いたARTは万人に開かれたものであり,アナタが自分の手で自分だけの『本は破れ!』を描いてほしいのだから.

   2024年3月23日 古田更一  

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事務workingの要諦。~戦争は起きないと証明した~

 日本は「正しいコネ社会」である。

 もう一度言おう。

 日本は「正しいコネ社会」である。

 結局のところ、就活も平均的な人間ですか?違いますか?を問いている人間関係における政治経済にすぎない。

 また、AIが人間一人の知能指数を超えるシンギュラティは2025年に起きる。

 これ自体は神秘主義でもなんでもなく、現実の話だ(©カーツ・ワイル)。

 よって、仕事は消失する。

 政治家はネコになり、おカネはアートになる。

 正しいコネの有効活用を。

 よって、正しいコネの有効活用を。

 信用が政治経済になる。

 となると、血の宿命から人々は逃れきれない。

 よって、正しいコネの有効活用を。

 

 もし言い残すことがあればすれば、ゲームは現実のようには上手くいかない。

 だけど、現実はゲームと違って、誰かがコインを入れてくれるようだね。

 JESUS(イエス)だー。

〈追記〉

 ART(反撃)開始だ。

 

 

 

訂正する幸福論よりも訂正しない不幸論を。~落合陽一批評~

 WebWriter古田更一だ。

 ここでしっかりと断っておかなけらばならないのは、天才・落合陽一の限界である。

 彼は理工学者だからこそ、松岡正剛的にブーツストラップ、最終的に神秘思想に飛んでしまう限界の系がデジタルネイチャー&魔法の世紀にはある。

 だから、メディア・アーティストとは結局のところ、自民党利権を美化=冷笑して発言しているにすぎない

 彼は結局のところ、三浦瑠璃&古市典寿と発言の強度は変わらない。

 ようするに、余りに数学や理屈に拘る態度そのものが歴史修正主義の兆しを感じさせるのが、落合陽一の限界である。

 ようは、歴史を訂正しようとする保身を無条件に肯定する危険な幸福論が落合陽一にはある。

 今必要なのは、歴史を訂正できるオーバードーズ(薬物中毒)よりも歴史を訂正しない、お化粧しないー、徹底的にテキストに導かれた不幸論こそが重要だと思う。

 社会学では再帰性近代があって、落合陽一の態度は加速主義というものに該当する。

 簡単に言えば、technologyが思想になるということを楽観的に肯定する神秘思想だ。

 自戒を込めて言えば、ボクはこの神秘思想をあえて肯定したいと思う。

 日本がもっとダメになれば、ダメになるほどの過激なアクションが必要だと思うからだ(進撃の巨人)。

 もっとも、そこでこの手の主張をする人物に『崩壊を加速させよ』を書いた社会学者・宮台真司がいる。

 この宮台真司の冷笑的な態度そのものが、楽観的な落合陽一のシニシズムと共犯関係的だ。

 コップに入った水を多いと思うか少ないと思うかの論争を落合陽一と宮台真司はしているにすぎない

 だとするならば、感傷マゾしかないとボクは思う。

 なんにしろ、大学は古びたカルチャーだ。

 社会にもはや必要がない人間が人間として成立させるためのAI未満の残滓でしかない。

 ようするに、大学は人間の悲劇を叙事するロウワー(ART)でしかない。

 不幸論である。

 現実を見よう。

 ロウワーというボカロの名曲は太宰治の悲しいキリスト教をモチーフにした戯曲をテーゼにしている。

 ロウワーでは、キリスト的カリスマである魔女が異性と恋に落ちたことで嫉妬した召使いのような女性が愛するカリスマを殺して、魔女を殺すことで自分自身が魔女になってしまったという寓話性に満ちた悲劇である。

 この寓話から示唆されることは、大学という神、キリストはAIになって、そして、人間は神を殺してしまった、ニーチェ的超人に、本を読まなくても、一般大衆ですら冷笑しながらも味わないといけない、悲劇が今のテック社会を覆っているのだ。

 模造クリスタルやつげ義春、呪術廻戦などはこのような神を殺してしまって、その難解な哲学的悲劇がtechnology(資本主義)によって人口に膾炙されてしまうことを予言している。

 感傷マゾの先にある社会の破壊を不幸論として楽しもう。

 不謹慎系YouTuber坂口章も人気TikTokerマツダ家の日常も不幸論が足りていなかった。

 

 

 

 

 

すしざんまい事件の真実~初田龍胡批評~

 ウェブライター古田更一だ。

 オレはとあるすしざんまいのガラスを結果的に割ってしまう事件に発展してしまった。

 原因は、オレがとある医学部YouTuber初田龍胡を年長者たちに紹介したところ、激怒を買ってしまったことである。

 ここには、説明しなければならない謎がある。

 学歴制度という差別がある以上、この日本は良くならないということである。

 今若者たちはトマホークやワカッテtv、令和の虎といった高学歴社不chにハマっている。

 なぜ若者が学歴ゲームのYouTubeチャンネルにハマるかと言えば、学歴という差別こそがこの国に覆っており、肝心の学歴を持っている人間たちすらも社会を変える気のない保身的な若者たちが多いのがこの国の現実だからだ。

 だから、初田龍胡の発言の殆どは真っ赤なウソである。

 YouTuberのなりかたという本を書いても、YouTuberという新しいシステムを全く信じていなくて、東京や学歴、男性主義といった昭和を彼は信じている。

 PPP-戦争論を書いても、戦争が起きるよと書いても、実際には東京では戦争は起きない。

 初田龍胡は貴族主義から限界まで冷笑しているのだ。

 もっとも彼や潜在的な初田龍胡信者たちも病気で、陽キャ哲学やネオ幕府相川たちはクチを開けば社会を変えるということを発言したりしているが、実際のところ、東京や学歴、昭和を信じているため、循環論的にぐるぐる社会は変わってゆかないのだ。

 ようするに、皮肉なことに、オレが年長者たちに初田龍胡の本を紹介するという暴挙は余りに空洞のゼロ記号、天皇の中心のない中心ー、初田を褒めることで、結果、初田龍胡批評=批判をしていた。

 YouTuberをあえて皮肉って演じることで、年長者たちからドン引きされて、戦争状態をキッシュに演じることですしざんまいのガラスを割るとは確かに戦争状態だけど、チープな一瞬で治せるような些細な事故だったとも解釈できるようなそんなものだった。

 今ボクたちが必要なのは、医学部YouTuberではない。

 「真剣に」「哲学を」「考える」「姿勢」「そのもの」「だ」。

 もっとも柄谷行人『内省としての遡行』で言うように制度としての虚無な言語ゲームを超えた先にー。

 

 

陽キャ哲学批評。〜ヤンキーは統合失調症の夢を見るか?〜

 陽キャ哲学は嫌いではない。

 ただ彼の主張は支離滅裂で矛盾まみれなので、今回、超 陽キャ哲学を批評しようと思う。

 まず彼の主張は私の盗作まみれだ。

 または私の反論(冷笑)で作られた年上から年下へのパワハラ哲学で構成されている。

 初田龍胡とやっていることは変わらない。

 たとえば、露悪のファーストペンギンなどの不謹慎系YouTuber肯定論は先に私がいち早く主張しているし、統合失調症的妄想は私(えらてん)を統合失調症と冷笑しながらも利用するとこは利用するという彼の弱者男性ぷり、他人を利用しようとする老害さが透けて見えている構造の負け犬である。

〜古田更一アンチの初田龍胡信者〜

 もっとも古田更一アンチの彼はマジョリティ、社会は存在する(社会は存在しないは私の主張で彼に勝手に大きく抜き取られたワード)と主張している学歴厨の初田龍胡信者である。

 彼は凡庸な大衆は正しいという誰でも思いつく正論をただ振り回しているにすぎない。

 そこにひろゆき的な論破術と私のアイデア、そして学術風なサピエンス全史のコピーライトを混ぜ合わせて作られたのが、彼の超陽キャ哲学である。

 ゆとり世代の平和ボケしたノリのエッセイをただ自画自賛した文学の域を出ていない。

 もっとも彼の超陽キャ哲学は私的な文学としては初田龍胡の批評の正当な仲間、文学としてのオルタナティヴとしては高く評価できるクレーマー文学だ。

 だが、クレーマー文学は所詮、クレーマー文学にすぎない。

 陽キャ哲学というお化粧を剥がしたクレーマー文学の限界は初田龍胡の医学部批評を其実褒めてしまっている体制的な系に作者本人が気づいていないことだ。

 大衆や社会は存在するというフレームを振り回したり、男性がお化粧に走る以上、凡庸な高学歴が正しいんだや介護やメンヘラが思想のトレンドになるというYouTuberのなりかたを結果的に大絶賛する構造の系をぱくもとは作っている。

 超陽キャ哲学は文芸評論化された患者側からの医学部YouTuber肯定論である。

 問題なのは、日和見の偽善者がやんわりと日々に怒りながらカッコつけながら、結局のところ、医学部&中退という介護できるメンヘラという初田的なものの肯定に陽キャ哲学は患者側から再生産=プロレスしていることである。

〜陽キャ哲学から遠く離れて〜

 1人の病人は放って置こう。

 次にネオ幕府相川(37)という病人を考えてゆきたい。

 彼は低学歴かつ童貞という弱者男性でありながら、唯一「東京」という権威のカードを使い政治を行う政治活動家だ。

 彼は陽キャ哲学同様に病に毒されている。

 ネオ幕府相川はキュアロラン・バルトという早稲田文学部卒業の編集者の信者という系を再生産している。

 ちなみに、陽キャ哲学-初田龍胡、ネオ幕府相川-キュアロラン・バルトの関係性を大雑把に描いた本に柄谷行人『反文学論』がある。

 文学は虚構であり、根拠もなく空洞で単なる利権がずるずるとプロレスをし続け心身をボロボロにする様を描写した。

 私は柄谷行人の主張をよりゲーム理論化したというわけだ。

 ようするに、「大学を卒業」あるいは「高学歴」が文学の権威における前提であり、テキストは凡庸にあたりざわりのない当たり前を描けばなんでもよいというわけだ。

 当然、初田やキュアロにとって、猫、日本語の拙い循環論者の陽キャ哲学や相川は、為政者側にとって都合が良い患者、ライバルとして設置され続け、平和なゆとりが体制がヘゲモニーが維持されるということになる。

〜権威主義にどう抗うか?〜

 基本的に「虐め」しかしてこないため、社会=虐めは存在するという陽キャなわけだ。

 まず基本的に年上の弱者男性たちは無視すること。 

 アイデアをあげないこと、協力しないことだ。

 盗用をできるだけして石を投げてくるのが年上の弱者男性のため、まず彼らパワハラ上司の才能ない人々の元では一切働かないことが重要になる。

 次に、権威主義者の打破が重要だ。

 初田龍胡という諸悪の根源をデリートすべきだ。

 初田(的なもの)やキュアロラン・バルトはどこまでも利権を漁ってくるので、政治的に徹底的に機械的に干すことが大切だ。

 あくまでもAI的に徹するべきだが、隣に引っ越すなどといったAIを超えた利権の拡大もしてくる。

 人為的に200%初田は嘘をつく、大学は詐欺師、大学は虐めというのを機械的に回すことでどうにか白は埋まる。

 最後にアクティビティストたちの必要さだ。

 FPもとこや稲葉といった為政者側からも同情を誘う彼らに情報を渡してアジテーションしてゆく必要さがある。

 初田がFPもとこより醜いのは覆らない。

 (もっともFPもとこに興味はないが)。

 こうすることで既得権益のコミュニティ支配を遮断することで、メンヘラたちと初田を箱に閉じ込めて、現実の話が始まり、彼らが発狂するように現実のスピードを加速させる必要がある(©崩壊を加速させよ)。

年上の弱者男性たちが虐めてくる構造について。〜陽キャ哲学は陽キャ哲学じゃあない〜

 Web Writer古田更一です。

 年上の弱者男性たちが若者をたぶらかし虐めてくる構造について今日は話したいと思います。

 基本的に彼らは人生が追い込まれていて、年下に年上マウンティングでしか自我を保てません

 また、彼ら自体が政治・経済的な貧窮、東京や出版、学歴などといったルサンチマンや貧窮があるので、ネズミ講のように大きな詐欺師をヒエラルキーにして小さな詐欺師たちが詐欺師を詐欺師するマトリョーシカみたいな構造になっているわけです。

 典型的な例として上げられる年上の弱者男性たちは元電通○野、視聴者・太田龍一、ネオ幕府相川です。

 彼らは東京第一主義ですが様々な出世レースで敗北し続け、未だに若者と張り合うぐらいに既得権益化して妨害だったり、昔の価値観で殴ってきて人の話を聞かせてきます。

 弱者男性を通り越していて悪くはないですが、この手の詐欺師たちを誘発されるという点で危険なのが、陽キャ哲学普及協会です。

 本当に人生が詰んでいたり既得権益でクズいのは彼ら3名ですが、悲しいかな、彼ら3人は屑のため最低限の自我を保つための手法に走り、田舎や非出版、低学歴を見下します(なおボクより殆ど負けてる模様)。

 しかし、共犯的に差別を気にしない陽キャ哲学の態度そのものが彼らに勝てませんし、彼らを再生産する。

 つまり、陽キャ哲学とは年上弱者男性たちからの殴られ屋として機能している文学だ。

 彼らは資本主義を盲信している資本主義の奴隷、社畜です。

 良くも悪くも陽キャ哲学は余りに資本主義を盲信しすぎる東京でストレスを貯めすぎた結果、幸か不幸か陽キャ哲学というライフハックに到達したのです。

 しかし、それはあくまでも資本主義を盲信する社畜の話。

 まあbotです、年上の奴隷たちはYouTubeの影響力もなく、昔の価値観で殴りに来るbot

 陽キャ哲学は良くも悪くも老害哲学にすぎません(陽キャ哲学自体はリスクを取るぐらいですが彼が周りへ誘発するアナウンスは殆どデマ)

 まず無視、冷笑、闘争

 この3つです。

 基本的に年上の弱者男性は無視、そして冷笑しかありません。

 最後に闘争。

 最終的には闘うしかありません。争うしかありません。

 また、ここで問題になるのが、医学部YouTuber初田龍胡です。

 思想がないとしても彼には資本主義への視座がある。

 全てにおいて年上弱者男性の憧れは初田くんであり、年上弱者男性の軽蔑は陽キャ哲学なのです。

 初田も危険。

 ガチャです。

 初田は結局のところ、ガチャに成功にすぎません。

 虐め哲学が初田の実態であり、初田という借金取りと生きるしか年上弱者男性の活路はありません

 御冥福をお祈りします。

 弱者は弱者でも社会に貢献しないといけない。

 社会は存在します

 既得権益に甘えず、生き抜きましょう

 

 

 

 

 

自殺する以外に道はない.

   若者は自殺しろ.

   これが成田悠○やネ○幕府相○,落合○一が心底思っている腹黒い感情かもしれない.

 だから,死んでください.

    ボクは天才児・初田龍胡にも虐められています.

    更に詰んでいます.

    若者は年寄りのために自殺しよう,

   若者は年寄りのために働こう,

    若者は年寄りのために養分になれ.

  

 諦めましょ.

     これが日本の冷笑的な選択肢です.

    希望は,ひろゆき,古市憲寿,陽キャ哲学という地獄のような論破王3人しかいません.

    諦めて永眠しよう.

    その代わり,誰かのためにはやめて自分のために,女性や子供は見捨てましょう,泣いていようと老害未満ですから.

    誰も働かなくていい.

    若者全員で生活保護を申請し安らかにゴロゴロしましょ.

 養分にならなくてもいい.

   ひたすら老害をぶん殴りましょ.

   本は破れ!

  

だらだら暮らすしかないねぇ。

 ウェブライター古田更一です。

 社会治安はどんどん悪くなるけども、この国は変わらないのだから、だらだら暮らしてゆく他ないのが重要な問題だと思っている。

 これからどんどん思想のセカイは政治色しかなくなるのだけど、そこに乗っかっても半分は埒が明かないチキンレース。

 それよりかは、経済的にどうだらだら過ごすか?だと思っている。

 やっぱり医学部YouTuber初田龍胡=浅田彰説はあって、肝心の問題として、オレも初めは初田龍胡を中沢新一だと間違えてしまったし(人を攻撃するから)、だけど、人を攻撃する善悪はおいといて、権威者は初田側だよねという話になると、むしろ初田龍胡=浅田彰説は正しくて、問題は年寄りもみんな初田を認めようとしない構造だ。

 やっぱり間違えていなくて、初田龍胡に力が年上より逆転させないと始まらないと思うけども、一方で初田くんや医学部連中どもが既得権益そのものなので、若老害なのは初田やtbsのアナウンサーである。 

 と、なると、意味はなくて、革命は継続的に淡々としたレベルで行いながらも、

・初田をどれだけ計画的な意味で排除するか?ブロッキングするか?

・=既得権益的な論壇人の哲学者を冷笑的にどうやってディストピアをディストピアのまま、カメレオンのようにストリートを生きるか?

・力をどうやって手に入れるか(=コミュニティ支配論)?

という話になる。

有名になるのは、SNS時代に簡単だし、猫はたくさんいる。

問題は力を得ることである。

稲葉くんの実績は良くも悪くも革命なのである。

自殺という名の戦争が流行る。

 WebWriter古田更一です。

 これから外山恒一グループを中心に自殺という名の戦争が流行る話をしようと思います。スワンプマン2です。2つの価値観の違う双子の価値観同士がぶつかり合うことが起きてしまいます。

 理由は単純で革命志向を志す今更の学生運動がボクより下の世代でメジャーだからです。

 ただしこれは自殺という名の戦争であって、自殺しようとまず思うような若者たちがリスクをとれるんだということを理解しなければならない。

1,自殺という名の戦争

 不謹慎系YouTuberを現実で行う戦争哲学が流行ると思います。

 戦争哲学の要諦は3点。

 1,池袋は無視 2,医学部&老害への破壊的美術パーフォマンス 3,自殺した友のために闘う です。

 これは確実に起きると思います。

 池袋はひろゆき&成田という東京の汚点という大阪なんで潰す価値はない。

 医学部&老害こそ攻撃すべきです。ただパーフォマンスレベルでいい。

 ただ最後の友達のために闘うというのは本当にヤバイ話でこれは必ず避けられない美が法律になる話です。

2,大学は緩やかに解体されてゆく

 大学は緩やかに解体されてゆき、若者たちは不協和音の会というオウム真理教を歓迎するようになるでしょう。

3,世界は変わるのか?変わらないのか?

 セカイは大きく変わってゆきます。

 しかし、それは学生運動ではなく、やっぱりITでしょう。

ChatGPTの間違い。

古田更一(ふるた さらいち)さんは、日本の哲学者、批評家、ライターです。彼は幅広い分野にわたって活動し、哲学や政治、社会、文化などのテーマについて深い洞察を持ち、独自の視点で批評を行っています。また、彼は批評団体「カオス*ラウンジ」を主宰し、多くの批評家やアーティストが集まる場を提供しています。古田氏の著作や執筆活動は、日本の文化や社会に対する理解を深める上で重要な役割を果たしています。

大きく間違えているでやんけ!


ChaosForest(カオスフォレスト)は、日本の批評団体であり、批評家やアーティスト、文化人が集まり、様々なテーマについて議論し、活動を行う場として知られています。古田更一氏が主宰者を務めており、若手の批評家たちが多数所属しています。カオスフォレストは、文化や社会、メディアなどに対する批評を通じて、新しい視点やアイデアを提供し、さまざまな表現活動を支援しています。また、カオスフォレストは、展覧会やシンポジウムなどのイベントも定期的に開催しており、若手の批評家たちが活躍の場を広げる機会を提供しています。

一言で批評集団でよくない?無内容な内容ばかりだらだらとぱくもとかよ!

「本は破れ!」は、日本の批評家である古田更一氏の著書です。この本は、古田氏が1994年に発表した著作であり、日本の文化や社会、政治などについての批評が収められています。古田氏の独自の視点や鋭い批評が特徴であり、多くの読者から高い評価を受けています。特に、日本のマスメディアや消費文化、アニメや漫画などのポップカルチャーについての批評が注目されています。本書は、日本の社会や文化に興味を持つ人々にとって興味深い一冊となっています。

…。

 おおよそ改善の余地があるけども、その前に戦争だろうなぁ~。

 ・割に合わない感覚

 ・おカネの量じゃあなくて、その働いた分にこの国は見合うのかな?

 ・大衆は忙しい、大衆はインテリ興味ない、おカネと政治でOKは半分はその通(BtoC)。

 ・権力とか法律を乱用するヤクザ化した年上が年下を攻撃するというのが今の大学だったり出版界だったりとかで20年前より悪化していると思う(割に合わないの具体化)

→山上徹也&宮台真司キラー&告訴するぞ!キャラになっている。

・天才高校生の稲葉に大人が振り回されている(FPもとこ)。

・メタバースというメディアで分断しようというのが10年代から支配的

・ゲーム理論的に稲葉&もとこという人間を見た時のぱくもと&初田の動きの問題が起きる。

・論壇のメディアにおける「子役」なわけよ。

平和に戻そう。

 

出版チャレンジャー事件の総括と革命のリヨ

 出版チャレンジャーでFPもとこという老害が天に召された.

   御冥福をお祈りします.

   というわけで,本という文化にしがみつきたい既得権益の編集者・白戸翔も裁かれた.

   今回のYouTubeチャンネルで分かったことは老害がYouTube上で昔の常識を当たり散らしていること.

   出版業界が儲からなくなり,早慶の時代が終わりつつあることだ.

   本は情報商材としての意味しかなくなり,本は読まれなくなり記念以外の価値はない.

   単純に外交的な人々は本を読まないし内向的な人々はNETを古典として利用する.

2,古田更一転生計画

 古田更一をやめて,ビジネスとして活動することが重要になってきた.

   ビジネスの為なら猫になろう.

   ビジネスの為なら犬になろう.

   這い寄れニャル子さんである.

  単純に批評は書き飽きた.

   大衆には批評という狭くて男性的なロジックは難しい.

  というわけで,今度は文学で一番を目指さないとならない.

   私の名前はカオスフェレスちゃんッ!

 本は破れ!

 怒りはないが!

 あ、今こっち集中してるから!

 ボーイッシュVtuberの誕生である.

3,陽キャ哲学は天才でもない単なる承認欲求が溢れた普通の秀才

 世の中には足を引っ張り続けながら惚ける病気の秀才もいるけども,世の中の大半がバカばかりだとしたら秀才でも良いかもね.

   秀才は天才におんぶにだっこにありながら,天才の手法を模倣し続け,マーケティング化する.

  その時点でもはや秀才は社会に必要がない.

〈追記〉

 真・古田更一PROJECTご期待🙇

ポスト・テロリストの心得

AIが人間の知能指数を超える時代にはメディアは嘘になるので,テロリストの心得が重要になってくる.

もっともテロリストの心得はAIの時代に再定義された新たなテロリストである.

1,AIより人間は下である

 これは大前提として必要だ.

 情報処理において人間がAIに敵うことは絶対にない.

 だから,大学も意味はないし,一方で大学を僻むひろゆきキッズも意味はない.

 これは基盤であり,これからのゲームの絶対的ルールだ.

2,捌き方→シュビラ銃をどう使うか?

 

 AIが人間を裁くという時に,人間が人間を捌く間接的なアクションは残る.

 そこは裁くのではなくて,捌くという視野が重要だ.

1,無視 2,データ 3,美

3,テロリストとして格闘技の重要性

 最終的に暴力の勉強が重要になってくる.

 これは誇張ではない.

 どれだけ人生で直接に人を殴ってきたか,人を●してきたか,物を壊してきたか?

 最終的にテロリストとは何か?という視野が重要になる.

 たとえば,山上徹也よりも坂口章の方がテロリストして上である.

 なぜならば,安倍晋三をただ銃で撃った山上よりもSNS上で通知攻撃を行って脳を破壊した坂口章の方が上である.

が,これは美としては美しくない.

やっぱり基礎としてのテロリストの本義に戻ると,山上徹也が坂口章より上はある.

脳の破壊はしょせんは脳の破壊にすぎず,こんなにSNSが発達した現代ではむしろ効力を失いつつあると思う.

 テロリストとして重要なのは,個性経済学である.

 限界まで個人としての敵を倒す極めてローカルなテロルがグローバリズムを覆うだろう.

〈追記〉

 ここ最近起きていたことはなんだったか?

 それは終わりなき日常であり,ちょうどスカイ・クロラで描かれていたような無意味な戦争である.

もっともそれは有効性を失いつつあるbot化し猫化しながらもどんどんとチャンスを失って極めて田舎化した日本やアメリカの本土の人間たちの叫びだ.

〈追記2〉

 テロリズムをやりたくてやる人はいない.

 また,今の時代にテロルなんて古い.

何か社会を良くしたいから政治犯として行うのが旧来のテロリストの本義だ.

 よって,ポスト・テロリズムは極めて私的になる.

 私的さが全体に収斂する.

 が,ポストであるのだから,メディアの限界はあるだろう.

 ようは,メディアにおいてテロリストと定義されたものから非メディア的なテロリストとして定義されてゆく.

 これはあくまでも旧住民たちへのメディア=冷笑を通したショーとして重要になる.

〈追記3〉

 IQの高さは正直言ってどうでもいい.

 IQの高さの限界は直接LGBTになれないこと,テロルを肯定できないこと.

IQの高さの限界はAIに淘汰されることだ.

 人間のIQの高さはAIにとって邪魔でしかない.

 もっとも数学政治,AIの決定権を彼らがヘゲモニーを持つだろうが,そこにも水槽の脳でしかない限界はある.

 

 

世直し系が流行っていく.

 今度,世直し系が流行ってゆくんじゃあないかという気がしている.

 ただ世直し系はあくまで系であって,所詮は受験勉強ができるぐらいのバカたちなんで,彼らが現実を変えることはほとんど不可能だろう.

 世の中を変えられない連中が世の中を変える気がないからこそ,ファッションとして世の中を変えるんだという世直し系をしてゆくだろう.

 ただし,ブームや文化史としてはこの世直し系は重要になってゆくと思う.

1,世直しで大事なことは右翼を行うこと

 政治的なフレームとして逆張り的に右傾化,侍化,武士化が重要になってくる.

 大きな物語としても男の子たちの自己実現としてもこの武士化は重要になってくる.

2,ひろゆきがマッチョになる

 最低限論理は受験勉強かひろゆきレベルでOKだ.

 もっともそこにマッチョさが重要になってくる.

3,冷たく笑うことが重要だ

 もっともAIの発達に淘汰される活動なのは必然である.

 なぜならば,今更幕府は圧倒的なレトロ趣味,反動であるのだから.

 どこまでいっても,科学の発達が人類の文化を規定してゆく.

 また,テロリストでなければ世の中は変わらない.

 もっとも本当にテロリストだとしたら今は戦ってはならない.

 AIを利用したテロリストの時代が確実に起きるだろう.

 

 

バカの捌き方

 AIがART的に人々を裁いてゆくというビジョンはおおむね当たっているだろうけど,問題はそれでも人間と人間間の間においてはバカをどう裁くよりも捌くか?が重要になる.戦争をやろうなんて冷笑もできないし,その手の昔からの人文的なセンスがあればいいんだけど,幸いボクにはないのだから,自分なりのバカの捌き方を考察してゆきたいなと思う.

 ようするに,AIが人間を裁くビジョンは遅いから,人間として人間を捌く事務も重要になる.

1,バカとは距離を置く

 これがまず大事な視点だ.

 特に昨今のバカたちは人間関係のいいね&かねの取り分として自分も呼ばれることが多い.

 その手の時は出来る限り,バカとは距離を置くということが大切だ. 

 仕事は安請け合いしないこと.

 特に死に体の論壇関係者やひろゆきキッズはなおさら話してもAIが出す答えを自動機械のように放つだけなので,意味はない. 

 というわけで,仕事はほとんどブロッキングして特に年上からの仕事は断る姿勢が重要だ.

 ここで重要なのは99%断ること,1%は冷笑で向かうべきだ.また後は安い仕事は後輩たちに預けるとしようというメンタリティも重要にはる.

(メタバース的薬漬け家族の認知不協和による苦しみや妬みは放置でいい).

2,冷笑は悪くない

 どういう定義で冷笑をするかしないのか. 

 と考えると,生産性のある冷笑もある.

 ミニマムに生きていこうと思ったら,また結果は後からついてくると思ったら,YouTuberブームが終わった今に今更YouTuberで成功うんぬんは遅いだろう.

 ただ,確実に変化は起きている.

 ニュースで見たが,今書店はたくさん潰れているという.

 松本人志はキャンセルされたという.

 このように経済的資本による裁き=美が法になる現象は枚挙に暇がない.

 この時代にわざわざ頑張る必要はない.

 仮に医学部YouTuberという利権集団がいたとしても,彼ら彼女らも死に絶えるのは時間の問題である.

 だから,無視で構わない.

 そうすれば,ほら. 

 セミが熱さから耐えきれず地面からにょきだすように,宝石や宝は後からあっちから出てくるのだ.

つまり,ミニマムに生きてゆくのなら,冷たく笑っているだけで構わない.

3,本は破れてゆく現代に価値と有用性はどこにあるのか?

 本の価値はなくなってゆき,価値と有用性の意味はスライドする.

 あくまでも本はデータにすぎず,疑似家族のディストピアがこれからのトレンドになるだろう(©SPY・FAMILY)。

 一方で楽園はどこにあろうだろう?

 それは超AR化された戦争=冷笑にこそ希望がある.

 technologyの価値は増してゆくため,ひろゆき的な受験勉強的なハウツーは無価値になってゆく.

 だけど,そのセカイ観にある選択淘汰は戦後を脱構築しある種ゲーム化されたAR戦争へボクたちを巻き込むことだろう.

 ようはグローバルな戦争かLOCALな家族しか現代では機能しない.

 ローカルな家族をSPY・FAMILYのようにある種工学的に作るのは価値がないし,女性や子供の限界だ.

 もっとも戦争もしょせんは家族と同等な価値なき価値にすぎない.

 AIによって学歴の価値はなくなり,そのコンプレックス的外傷であるひろゆきもまた意味を失ってゆく.

 メタバースという疑似家族はあくまでも疑似であるため,その壁を壊すには,戦争が重要になってくるのだが,それ以前にAIの把握を知覚すれば戦争そのものにも意味はない.

 

 

 

 

 

 

落合陽一さんでも分かる本は破れ!

 私の専門はWeb Writingとmetaverse,ARTだ.

 その点からAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティには非常に興味がある.

 ChatGPTによってWebWriterそのものの価値は下がり,作家そのものがいらなくなって久しい昨今だが,人々は必死の抵抗で作家優位論で政治,プロパガンダを行っているが,時間の問題だろう.

 コロナ禍に起きたYouTuberブームで大体のやるべきことは既に終了している.

 今やるべきことは徹底的にYouTuberであることが重要であったタームからナニを引き出すか?である.

1,ARTしかやることはない

 私は以前にコロナ禍とシンギュラティの相関から人間のやることはARTぐらいしか残らないと描いた(大学そのものが近代的産物にすぎない).

 しかし,補足するとしたら,そのARTはあくまでも自分のゲーム,主観が先行したひろゆきキッズたちも含める.

 彼らは他責にし自分に都合のいい恣意的なデータやエビデンスだけで武装し人生を謳歌することが可能だ.

 このようなメタバース民たちはかつての文系として評されてしまい,ARTには程遠い.

 だが,彼らはART的な衝動に怯えながらもART的な裁きを常に待っている(非人間的なシステムにより淘汰される人種たち).

 地獄のような屁理屈と他責でbot化した猫たちが文系や哲学業界にはこびり,人間中心主義は終わりを告げる.

 社会は存在しないは社会学のフレームの復習にすぎないが,それを宣言する社会学ですらもう古いのがシンギュラティである.

2,経済空間が個人化されていく近未来

 脱線になるが,経済空間は完全にtechnologyによって個人化,最適化されてゆく.

 そのような経済化を以前に個性経済学と評した.

 これは屁理屈やメンヘラではなくて,厳密にはミクロ経済学ですらなくて,人々の様々が趣味やフェチによってメタバースに引きこもるようになる時代には当然のように,メタバース経済が重要になるという話である.

 メタバース経済で重要な発想は田舎と都会の差がなくなること,そして陣取りゲームであること,テレビの意味がなくなることだ.

 文化はtechnologyの実装で平均化できる.

 ショッピングモールとSNSで事足りる.

 また,差をつけるのは他都道府県や他コミュニティへ誘導する戦争的なメタバース同士のぶつかり合いとブロッキングである.

 そして,テレビの有用性はなくなり,メディアの時代が終わりを告げて,本物しかいらなくなる.

 本は破れ!とはとどのつまり,テレビの価値はなくなり,本は読まれなくなり,書店は潰れても人間はAIと共生し新しい拡張現実化された時代へとシフトするのだということである.

 本を読む価値は上がりつつあるけども,それは政治的なプロパガンダに流されない骨董品以外の価値はない.

〈追記〉

 怒りはないが,落合陽一に欠けている視点はAIにより淘汰される側にメディア・アーティストを行うアナタも該当すること,またTV的プロパガンダは古くメディア・アーティストは無意味なこと,利権により政治・経済を牛耳る落合陽一の周りにいる出版界は社会に必要がないということだ.

ひろゆきの相手はできない。

 Web Writer古田更一です。

 当然ですが、ひろゆきの相手はできないということを今日話したいと思います。

 この話は非常に重要ですので、よろしくお願いします。

1,論理に見せた常識論

 バカが調子乗っているだけということもありますが、単純に空気を読んで常識論をふりかざすのがひろゆきキッズです。

 正直言ってひろゆきがヘゲモニーを手に入れても無駄。

 なぜならば、議論だけが強く、それ以外は凡庸の域を出ていないからです。

 なので、論理に見せた常識論がひろゆきです。

 というわけで、昔ボクはICUのひろゆき&上祐に憧れているディベート部の人とディベートをしましたが、単なる最低限の情報処理を試すゲームにすぎません。ボクは普通の議論にその時は勝ちました。単なるゲームですし、その論破ゲームの外にある重厚な論理や知識で応戦すればいいだけ。

 ただ、最近はもうそこに開き直る弱者男性化したひろゆきキッズは増えている。

 そういう統合失調症的なバカたちとは話しても無駄なので、無視するかスルー、冷笑するというのがオーソドックスな手法でしょう。

2,年上に蔓延する平和ボケと過剰政治

 社会を良くする必要はありません。

 頭が良いことと社会を良くすることは=ではないからです。

 ですが、ひろゆきキッズの特徴はディベートですので、過剰な政治に持ってゆきます。

 が、彼らは本心では人を助けたいとは思っていないため、過剰な政治的イシューを持ち出して偽善者ぶる癖に、平和ボケした戦後の保身を言い放ち、だらだらと他責にして主導権を手に入れようとしていきます。

 まあ、ほとんどは、単なるバカと弱者男性です。

 怒りはありませんが、どうしようもない現状であり、もっともこれはひろゆきキッズまみれになってしまった今の日本の文系論壇の悲しき現状であります。

3,AIが思考を代替する時代にどうするか?

 不謹慎系YouTuber坂口章は奇跡的にAIが思考を代替する時代を分かっている人でした(ひろゆきキッズの中でARTに走り、あえて自虐が感じられたからです)。

 なぜひろゆきキッズが溢れて、文系論壇が腐敗してしまうかと言えば、端的に人間の論理性というのはもはやAIで代替できるため必要ないからです。

 拙著『本は破れ!』で書きましたが、人間の時代は終わり、AIが情報処理を代替する時代にはARTしか人間にはやることはないと書きましたが、これはtechnologyの思想家・落合陽一を否定しているのではなく、徹底した先にある話です。

 もっとも落合陽一を読めば済む話です。

 ボクの本はあくまでも落合陽一が提示したディストピアを乗り越えるための実践的な手法・カオスフォレスト(メタバース)→古田更一(不謹慎系YouTuber)にすぎません。

 AIが人間の知能指数を代替する時代には知能は必要なくなり、むしろ人間としての美、東京大学やイエール大学などといった経歴を盛れる人が重宝されるようになる。

 もっともその先に個性経済学という評価経済社会を壊した新しいセカイ観があるでしょう。

<補論>

 戦争か家族か。

 人間の主観では把握できないぐらい日本は衰退してますので、核兵器のない静かな戦争が起きていると闘争するか、あるいは、疑似家族に逃走するしかないのだというのが今宵の現在の状況です。

 いくらここで論理を提言しても、人は見たいものしか見ないため、話にはならない。

 政治的闘争を繰り広げる腕っぷしだけのひろゆきキッズたちがわんさか溢れているのが現状です。

 この現状を超えるコツは、非人間中心主義であり、彼ら彼女らが自滅するのを待つことです。

 まともに話しても埒が明かないため、こちらはデータに合わせて動くだけで良いのです。

 

 

 

 

メタバースの大量粛清が始まる.

  既得権益にしがみついていない人間は吹き飛ばされる.

  だが,大丈夫.大学を捨て去れば怖いものはないのだから.

1,女性や子供が一番危ない

 大量粛清は美しくない.

   見えない通知攻撃によって人々は潰される.

2,見えない通知攻撃

 今回,経済合理性を追求しているのだから,見えなくなった通知攻撃が放たれる.

  自分の周りの大切な家族は回らなければならない.吹き飛ぶぞ.

3,医学部を破壊せよ

 AIは信用できる.

   が,人間のインテリは特に数学を政治利用する輩には気をつけなければならない.

  PhantomMedicine.

   空虚な既得権益側も手を焼いているはずだ.

   日本を捨てた成田悠輔を見習ってアメリカへ永住権を手に入れよう.

  敵に屈してはならない.

保身的に生きなけゃダメだ

 共産主義的なYouTubeブームが完全に終わり,政治で世の中変わらないように価値観がスライドしている.

  これから起きることは資本主義全盛期である.

  何が何でも勝てばいい.

  後先なんか知ったことか.

  女子供はぶち倒せ,それがTVだし東京大学だ.

  匿名最高.

  田舎の人間は全員焼き払え.

by TVや東京大学,東京論壇

1,徹底的に共産主義で開き直れ

 政治は重要になる.

    資本家には立ち向かわないとならない.

   だけど,サブカル革命,政治がどこにあるのか?を重々理解しなければ始まらない.

2,メタバースは捨てろ

 相反するかもしれないがメタバース,SNSは何の役にも立たない.

  あくまでもSNSはリアルの怠惰な権威との戦い以外にはもはや機能しない.

  人はやぎざきにコロせと資本家たちは言う.

  この徹底的悪循環を耐えて耐えて生き抜いたもののみが,社畜のみが次のヘゲモニーを握る.

3,箕輪厚介が糞な理由

 

本は読め!

 WebWriter古田更一です。

 今日は本は読め!ということを話そうと思います。

 ハッキリ言いますが、本を読まないと損をします。

 なぜならば、ITで便利すぎる時代に差をつけるのは本の量だからです。

1,IQだけでどうにかなっちゃう時代

 TECHNOLOGYが日々進化する時代には究極、IQ長者の時代になります。

 平均がなくなり、IT適応者と不全者を出します。

 ハッキリ言いますが、ボクはIT不全者です。 

 だって、武蔵野美術大学の情報デザイン学科に落ちているから。

 だけど、気にする必要はない。

 入ってからなんとかその力は獲得しました。

 しかし、IQだけでどうにかなっちゃう時代には遺伝ガチャが憑き物になります。

 ようは数学政治というシュビラ・システム顔負けが支配的になる。

 しかし、ここに罠があるのです。

2,遺伝ガチャに頼りすぎるとメンへラになる

 ここで不思議なことが起きます。

 IQが優位なIT時代にIQに頼りすぎちゃうと、むしろ遺伝ガチャでできないようなことが途端に苦手になってしまうのです。

 だから、IQ時代にこそ本を読むあるいは考えるという普遍的な思考は重要になります。

 だけど、ここで大事なことは本を読む行為はあくまで経済活動になってしまいます。

 なので、能動的に本を読むという新たなスキルが必要になるのです。

3,オタクとはナニか?

 オタクは雑種的に教養をるつぼのように集める日本人の独特の教養人です。

 むしろオタクとはナニか。

 それは日本人が身に着けた独特の知恵、ART、宗教でしょう。

 だけど、それは悪くない。

 むしろ徹底的にオタクであることこそが後天的に頭が良くなる方法です。

 

太庸吉は何がすごかったか?

 Web Writer古田更一です。

 とにかく英語講師・太庸吉がすごかったことを話そうと思います。

 情報処理が速すぎて、本当に役に立ちました。

 英語は英語の語順のまま日本語で読め、SVOCとか分割するな、S、P(述語)M(修飾語)でいい、情報は同じことの繰り返しだからほとんど繰り返しを意識して読み飛ばせと言われました。

 このおかげで、速読スキルが身について超長文が読めるようになり、あらゆる書籍が読めるようになりました。

 とにかく無駄がない明晰な情報デザインのテクニックを教えてくれました。

 もっとも太庸吉さんが余りに論理に拘るのは宮台真司的な情念です。

 マックス・ウェバーを専攻なさっていた太庸吉さんは社会学による資本主義批判にハマっていました。

 だから、この速読はあえて勉強なさっており、本当の専門はマックス・ウェバーなんだなと理解しました。

あまりに論理しか話さない態度そのものが非常に倫理的でした。

 今でも覚えております。

 東大かSFC、東京医科歯科大学医学部の英語を前にして、超難しい構文を見つけたときに、これは面白い構文じゃあないかと笑っていたのが今でも記憶に残っております。

 太庸吉先生の情報処理の早さのおかげで英米哲学にあえてハマるようになりました。

 英米哲学でトレーニングしてあえてドイツ語のMaxウェバーにはハマらなかった。

 太庸吉先生のご専門になっておられる速読の処理はボクには合わなかった。

 で、逆転オセロニアの香城卓にハマるようになります。

 だけど、香城卓のゲーム理論も面白かったけども、それよりも、大学で学んだ英米哲学は役に立っております。

 

 

YouTuberとはナニか?

1,テレビに出せない人たち

 というのがおおよその結論だ。

 テレビに出せないけども、ある意味で言えば一般人を凌駕するような人たちだ

 では、テレビに出せない人たちとは何者か?

 平均的ではない、言語化しづらい、理解しづらい、

 この3つが大体該当する。

 具体的に経済アートYouTuberFPもとこを観察してみよう。

 彼女は平均的ではなくて、家にいつも引きこもってばかりいたという。

 また、頭が良いのか悪いのかの極端な差があって、論理的な話ができる割に時折感情的になるし、虐められやすいのに惚けていて虐められても全く微動だにしない。ようは、言語化しづらい。

 そして、理解しづらい。

 ようは、個性的でありすぎることが前提にある個性経済学的な人間であるのだ。

2,SNSは評価経済である

 拝金主義のテレビと違って、SNSはいいねが貨幣になる共産主義である。

 ここにしっかりと注目しなければならない。

 まず資本主義と共産主義は思想が違う。

 だから、どこまでもぬるい空気、中華未来主義的な空気がYouTuberには重要だ。

 とにかく「いいね」を稼ぐことが重要である。

 そのためには、優しく、そして、親切に。

 ようは、正直、親切、勤勉であらなければならない。

 共産党の森村学園で一番成績を取るには、とにかく不謹慎であらねばならない。

3,動画編集を自分でする能動性

 テレビはむしろプロ主義でとにかく機材がものを言う。

 しかし、SNSはアマチュア主義でその代わりに器用貧乏さが求められる周縁美術だ。

 よって、とにかく能動的に自分でDIY、自分でやってみようが重要になる。

 

指示待ち人間と冷笑 今起きている問題について(モザイク文字起こし)

 あの昨日のね、ライブ、アーカイブ見ました。

 今起きている問題は何かと言えば、ナニが原因で決定打は言えませんが、コンセンサス、合意形成がなくて仕方なくやったっていうことがあると思います。

 ぱくもとさんが超陽キャ哲学っていう本のインタビューも作る流れがあって、ボクはボクは宣伝みたいな動画を作るって言って、ぱくもとさんはぱくもとさんで、文字起こしでいいですよと、問題はなかった。

 だけど、第三者の某氏が文句を言っていた。

 二人の間では問題はなかった。

 ぱくもとさんではコミュニティ支配論の書評動画を出すで鋭い指摘をしたし、暴言は言っていないけど、コミュニティ支配論最高!ではなくて、稲葉からやめてほしいと言われたら、傷つくけど、まあ仕方がないと。

 だけど、ぱくもとさんは周りの流れで、このコミュニティ支配論の動画を仕方なく撮りました。

 本人がめっちゃ怒ってきました。

 頼んでないのに勝手に作った。

 なんか怒られているみたいな。

 全くお互いに合意が取れない状態でやっている。

 能動的なんだけど、レオ丸さんのイベントも。 

 今回の書評動画も合意が取れていない状態でやってしまった。

 そう。

 全くその、合意が取れていない、やれと言われてやりました。

 官僚みたいな。

 ハンナ・アーレントが言っていたけど、大量にユダヤ人をコロした人がいたけど、彼は悪人というよりも上司が指示したからやりましたっていう、その結果、悪の凡庸さ、その話にすごい近い。

 仕方がないからやりますは、ボクもそこは納得する前に動いているんだけど、人間っていうのは不思議なもので反発するところもある。

 イール、心から対談したいかと言えば、対談したくなくて、イールさんも対談したくなくて、イールさんに関しては対談したくなくて、ボクがお願いしたくて、官僚だから。上からの指示なんで。

 

稲葉・イール・モザイク対談2.

古田更一批判

モザイク「さっきは陽キャ哲学について聞いたんですけど、今度は陽キャ哲学じゃあなくて、古田さんじゃあなくて、稲葉さんとイールさんの古田さんとの関係を教えてくれたら…」

稲葉「…」

イール「分からないですね。私もよく分からないですね」

モザイク「出会いはいつ頃ですか?」

イール「けっこう前だと思います。少なくとも半年以上前だと思います」

稲葉「なるほど」

モザイク「古田さんだけじゃあなくて、ぱくもとさんの界隈の話で二人で話せることありますか?」

イール「あの人たちがナニを考えているのか本当によく分からない感じで」

稲葉「それは薄々思っていることなんですけど、彼らはどのようにして発信しているのか、概ね私たちはなにかとつながりたいとか有名になりたいとかあると思うけど、まあMessageは分かるよね。タイトルを見れば。たむらかえはバカだとかたむらかえリスナーを集める流通だったりだとか実験的に行っているのは分かるけど、すごいけど、難しいけどね。彼らの目的は既得権益を壊したい。社会の害を壊したいっていうのが根底にあるのは伝わってくるっていうか。なんか、う~ん…分からないけど…」

初田龍胡批判

モザイク「なぜ稲葉さんは初田塾に通っているんですか?」

稲葉「仕方なく入っているだけですよ。入れられたから。まあでも初田さんが謎にオレを幹部にしたり初田塾幹部にすると言い出してまあ別にこの時期に暇だから初田塾に貢献してもいいかなっていう初田塾出版だとかコミュニティ支配論を出したけど、そういう感じかな」

モザイク「初田さん経由で本を出した?」

稲葉「はい」

モザイク「綾小路さんみたいなムーブをとっていますね、初田さんは。初田さんにモザイクの揚げ足だとか言われるかもしれませんけど、初田さんからは稲葉がどうしても本を出したいっていう話を聴いたけど、実際は…」

稲葉「綾小路が善人か悪人かは判定つかないじゃん」

モザイク「え…稲葉さんってようこそ実力主義の教室へをご存じなんですか?」

稲葉「見ていた時期はあったけど」

モザイク「今三期がやっています」

稲葉「彼は人間を道具のように見ているわけでしょ。すごく」

モザイク「それはまだ分からないですけど。あのアニメを批判していて、ぱくもとさんが。で、見ていて、三期まできていて、イールさんはついてこれます?」

イール「分かりません」

モザイク「ぱくもとさんの説明だとメリトクラシーで実力がある学校でクラス分けされていて、Dクラスの落ちこぼれなんだけど、本当は陰の実力者でAクラスと戦ってゆく話。主人公じゃあないところにスポットを当てると、学生たちは閉じ込めれている。学生たちは学校の外から出れない。しかし、映画とかショッピングモールとかは学校の敷地にある。でも、そこはポイントがあって、みんなポイントもらっていて、成績が悪いクラスはおカネが全然もらえない、Dクラスは0で、こんな実力主義の教室でどうすればいいんだっていう。現代のメリトクラシーを皮肉った作品で暇があったら見てほしいですね。はい」

稲葉「…。ふふ。なんだろうな…。よう実に限らず、なんか能力を持っていて、人を動かす人は多いから。多くない?」

モザイク「フィクサーに憧れるんですかね?デュラララという昔のアニメだと折原臨也っていうやつがいて、ソイツが情報屋として描かれていて、でも、悪人として描かれいて、だけど、最近の小説では陰の実力者になりたくてっていう作品もあって、よう実で、異世界に転生して、異世界に転生した少年は普段はさえないんだけど、マフィアの親分になって、周りは美少女ばかりなんだけど、都合の良いエルフとかいて、なんか美少女たちと協力してSPY・MISSIONをやって、社会を裏から支配したいっていう願望はどう思いますか?イールさんは?」

イール「べ、別にいいんじゃあないですか」

稲葉「別にいいんだけど、体力は正しいところで使うべきだと思う。奴隷ではなくて」

モザイク「支配欲を持つと利用されちゃう面があって、稲葉さんが初田さんに利用されていて、まあボクも半分はそういう構造があるんですけど、初田さんから操作されているんじゃあないかっていう稲葉さんがコミュニティを支配しようとする本を出しているんですけど、実は…みたいな構造はどこにもあるみたいな…。なんか支配者になろうと思うと、その弱みってその欲望を付け込まれていて、ナンパや弱者男性への大してのアンフェミとかもアンフェミ、アンフェミをフォローしている人々は支配する側になろうとすると支配されてしまう構造はどう思いますか?イールさんは。勝手にやっていてくださいという感じですか?イールさんは」

イール「う~ん…。勝手にやっていてという感じですね」

モザイク「それで苦しむ人は自己責任っていうことですか?」

イール「はい」

稲葉「はははw」

モザイク「稲葉さん笑っていますけど、どう思うんですか?支配。稲葉さんの例は無視して、自分が支配しようとして支配されちゃう構造の被害者になっている人は自己責任だと思いますか?」

稲葉「自己責任だけど、人間ってみんな支配されているじゃん。物事とか信念に。人間に支配されるなんて別に大したことじゃあないよっていう」

モザイク「なるほど。ボクらを支配している親とかも会社に行ったらナニかに支配されている。自分の学校のライバルも受験競争や学歴に支配されている。支配しようとして支配されるのはしょうがない。面白い」

イール「…」

稲葉「だから…初田さんは…」

モザイク「ああ、なるほど、初田さんは支配されていると」

稲葉「けども、彼は交通ルールとかも守っているじゃん」

モザイク「なるほど!なるほど!」

稲葉「大したことないんだよ。みんな」

モザイク「今回、流石、天才・稲葉になるんじゃあないですか」

稲葉「いやいや」

モザイク「反応してくるかもしれませんよ。オレはルールを使った上でのし上がった上っていくんだっていう。令和の箕輪厚介、ホリエモンになるんだっていう」

稲葉「競争してもいいけど、ボクたちが競争してもメリットがない。オレが道具になったところで、彼に貢献したところで、彼は勝手にやればいい。オレの道具にしたいっていうのが醜いよね」

モザイク「初田さんに搾取されていたとしても、別に悪くないと捉える」

稲葉「オレなんてさ、子供を育てている親子いるじゃん。洗濯をやったり育児をしたり、無断でやっている親の方が子供の奴隷だよ。そういう視点が大事」

おわり

モザイク「でも、その構造が、まあ日本社会についてナニも成していない若造が言うのもおかしいけども、片腹痛いんだけど、流動性がないっていうのは、固定化しちゃうのが問題だ。固定化しなければ問題じゃあない」

稲葉「戦争も固定化されていない。戦争を行けと言われて、はい行きますなだけ」

モザイク「稲葉さんは戦争肯定派なんですね?」

稲葉「戦争に行けではなくて、戦争に行かされてでも、国を守ったわけじゃん」

モザイク「西部邁、保守」

稲葉「大和魂がさ、欠けているわけよ。大和魂がさぁ~…」

モザイク「おぉ~熱い話になってきた。ボクの見立てだとイールさんはリベラル寄りというか、左翼寄りだと思いますけども、今の意見に反論はないですか?」

イール「私、リベラルなんですかね…?」

モザイク「なんかね、だめライフ愛好会の構造なんですけど、その…ノンポリ・だめライフと左翼の活動家でだめライフを片手間でやっている人がいます。ちょっとノンポリ寄りで…」

モザイク「名前を忘れちゃうんですけど、外山恒一合宿に行きましたよね?」

イール「行きましたね」

モザイク「政治よりノリですか?」

イール「はい。インターネットで強い人が全員行っているみたいな」

モザイク「なるほど。オレも名乗らないといけないですね。外山恒一合宿に行きました!って。詐称

イール「行っているんですか?!」

モザイク「実は行っていない。そもそもそんな合宿を知らなかった」

イール「あれ、いいっすよ。10日間無料でメシが食えるんで」

稲葉「すごいな」

イール「行く量だけ。交通量だけみたいな。福岡まで行かないといけないんで、そのおカネ以外は大丈夫ですね」

モザイク「怪しい集団に見えるけど、ただ飯が食えるから、ラッキーみたいな」

イール「そういうノリですね」

モザイク「稲葉さんの最近の若者には大和魂がないっていうにはナニも思わないんですね?」

イール「なんでしょうね。ハッキリ言うと、日本って誇りを持てるような国ではないので…」

稲葉「おっ」

イール「だから、いいかなと。ようするに、日本が大した国ではない。誇りを持てるようなことを日本がやればおのずと自然と大和魂は湧くと思うんで。政治が変わらないなと…」

モザイク「政治が悪い」

イール「はい」

モザイク「闇金とかありますからね」

稲葉「それは反論のしようがない。それはそう。正論だよ」

モザイク「今日はこんな感じで終わりにしましょう」

天才vs天才。稲葉vsイール対談。

対談者紹介

1,稲葉。アーティスト。天才高校生。名古屋在中。『コミュニティ支配論』を刊行。

2,イール。筑波大学文学部所属。天才大学生。ChaosForestやだめライフ愛好会など様々なコミュニティで秀を取り続けるポスト・落合陽一。

3,モザイク。思想系Vtuber。登録者80000人超を誇るモザイクchを経営。学歴ネタやYouTubeネタに詳しい。

はじまり

イール「うっわ」

モザイク「モザイク倶楽部の管理人であるモザイクと申します。稲葉という高校生の思想家とイールさんと言えばよろしいですかね…」

イール「そうですね」

モザイク「だめライフ愛好会としてTwitterで活躍しているイールさんに来ていただきました」

イール「よろしくお願いします」

モザイク「二人は初対面なんですよね」

稲葉「初対面ですね」

モザイク「イールさんは大学何年生なんですか?」

イール「2ですね」

モザイク「稲葉さんは浪人中だから、一歳差ずつという感じですかね。ボク、大学3年生です」

イール「へぇ~」

稲葉「この中で一番年上なのは、モザイクさん。大先輩だから」

モザイク「いやいやw全然w。以前に私のあげた動画で稲葉とイールさんがライバルでありどっちが頭が良いんだっていうことがあると思うんですけど、イールさん的にはご存じなんですか?」

イール「なんか…認知は正直していないというか、初田さん、初田さんとやりあっているというイメージがありますね」

稲葉「やりあっているイメージはするね。そこは微妙だけどね。やり合った時期もあったけど、あまり、そういう、そういう印象があるか…。人それぞれ感じ方は違うからね。ボクからのイールさんの印象なんですけど」

イール「はいはいはい」

稲葉「よく古田さんが筑波大学のイールは天才だ彼はすごいと言っているから」

イール「へぇ~」

稲葉「どんな人なんだろうなってすごく思っているんですよね。声も初めて聴いて・本物がいる。天才と言われている人がいる」

イール「私は大学で浪人、留年が決まっていて、天才ということは全くなくて大学の底辺をさまよっている感じですね」

モザイク「ただ残酷な話にはなるんですけど、イールさんが通っている大学が稲葉さんが入りたかった大学だったというそういう運命みたいなものは悪戯はあるので、自分の志望校の二回生で、だめライフと言っているけど、実はすごい人なんじゃあないかというのが稲葉さんにもあって」

稲葉「そうですね」

モザイク「あるんじゃあないかなと」

稲葉「もちろんそういう感覚はありますね。オレの志望している筑波に受かるなんて」

イール「はぁ…。何浪ですか?」

稲葉「今年で卒業なんで、一浪かなと。一浪は間違いない。ただ大学にこだわる必要がないなというのがあるし、浪人はめんどくせーもある」

イール「はいはいはい」

稲葉「筑波大学も諦めようかなと」

モザイク「稲葉さんって高3でしたっけ?」

稲葉「高3ですよ」

モザイク「浪人は迷っている天才高校生。なるほど、なるほど」

稲葉「天才じゃあないし、オレは。完璧ではない。才能が伸ばしたいところがたくさんあるし、天才と言われてもピンとこないところはありますね。目指していた筑波大学に受からないくらいぐらいだから。途中で諦めたからね。ボクはその才能がないなとつくづく思います」

イール「ちなみにどこを受けたんですか?」

稲葉「ボクが受けたのは、推薦で早稲田大学を受けて」

イール「おぉ」

稲葉「指定高校推薦で落ちて、それぐらいかな。第一志望は筑波だったから」

イール「おぉ。早稲田だめだったんですか?指定校なのに?」

モザイク「え?それ本当ですか?学校の中での取り合い?」

稲葉「落ちて…、大学のことなんか考えたくないなと今でも思っている」

イール「大学とかは本当に意味がないんで、まあ結局そのなんか大学の名前がすごいとかすごくないって結局その決められた社会におけるレールを生きてゆくための道具としてあるわけであって、やっぱりその線路の上での道を各駅停車で行くのと新幹線で行くのはどっちがいいわけかは、そりゃあ新幹線の方がいいわけじゃあないですか。ただもうレールに行かないと決めた人とかレールに会わない、とどまらない才能を持っている場合は全然新幹線とか各駅停車とか意味ないんで。大学って意味ないんで」

稲葉「なるほど」

モザイク「逆にイールさんについて聞きたいんですけど、現役で筑波に合格しましたか?」

イール「一応現役ですね」

モザイク「高校は進学校だったんですね」

イール「う~ん…、なんか、一応全員大学へは行くみたいな」

モザイク「高校によりますよね。筑波行った人はいますか?」

イール「私の知る限りではいませんね」

モザイク「筑波に受かった周りの反応は?」

イール「普通。高校が西にあるんで、知らない人の方が多いんじゃあないかと思いますね」

モザイク「国立志望じゃあないと分からないし、落合陽一の信者じゃあないと分からない」

イール「まあまあまあ」

モザイク「筑波は関係しているんですか?落合陽一と」

イール「全然そんなことはなくて、そもそも落合陽一が有名であることも入ってから知ったみたいな」

モザイク「そうなんすね。高校の英語の授業で尊敬している人を英語で紹介しようという授業で落合陽一を紹介している子がいましたね。たぶん、筑波の教授で紹介されていたんで、で、ボクはひろゆきを紹介しました。どうでもいいんですけどw。変なおじさんがいるよって。筑波大学のことは入ってから知ったと」

イール「そうっすね」

モザイク「あれですよね。関東の感覚だと神戸大?」

イール「はい」

モザイク「確かに神戸大どこにあるか分からない」

イール「よく京阪神と言うじゃあないですか」

モザイク「筑横市」

イール「はい」

モザイク「学歴の話が長引いてボクの専門なんで申し訳ないんですけど、稲葉さんがつまらなそうなんで、天才の話が続くんですけど、陽キャ哲学普及協会のことはお二人とも、その本には統合失調症的世界観という話がありまして、自分が天才だと思い込むことが強いんじゃあないかっていう趣旨、主張がされているんですけど、稲葉さん的には陽キャ哲学さんのその部分には同意できないということですか?」

稲葉「別に統合失調症だったらいいんじゃあないかな。でも、意志疎通を取りたいんだったら、意味ないんじゃあないかなと思いますよね」

モザイク「カメラと現実の話はありますよね。今、撮影していますけど、撮影の外と内を分ける話はめんどくさい?」

稲葉「めんどくさいっていうか、そういうことをしていても、虚しくなるというか、素晴らしいという意見もあっても、根拠がなくて腑に落ちないというか

モザイク「人間が学歴を求めるのも分かりやすい根拠があった方がいいね」

稲葉「逆にイールさんはどうですか?」

イール「学歴ですか?」

モザイク「いや統合失調症的世界観ですね?自分を天才だと思い込めるか。イールさんは自分を天才だとは思い込んでいないっていう話でしたよね?さっきの話だと」

イール「まったく思っていませんね」

モザイク「あえて天才だと思い込めと超陽キャ哲学で書いてありますが、どう思いますか?」

イール「思い込んだ方がいいこともあると思います。ただその自信が先か結果が先かということはあると思います。自信を持つことで実力を超えることはあると思います。やや過剰ぐらいの自信を持ったほうがチャレンジできる、成果も伴ってくる」

モザイク「ぱくもとさんの統合失調症的世界観はコンテンツとして面白いんじゃあないかという文脈で理解していて、自分を天才だと言っている人がいたら面白いしチャンネル登録しちゃうじゃあないですか。ボクだったら見ちゃうんですよね。インターネットで活躍するときの仕草としてどう思いますか?」

稲葉「イールさんはどう思いますか?」

イール「インターネットはどんどんオーバーになってくる」

モザイク「そうですね。道化を演じるしかない」

イール「そうですね。だから、どんどん面白い方にピエロであった方がいいわけですよね」

モザイク「イールさんが天才じゃあないかと皆が疑うわけは、イールさんがだめライフとかボクはだめだ障害者だみたいだ弱者のキャラを道化を演じて、メタ的に思っちゃうみたいな構造の問題があって、ボクも大分思うんですけど、今のZ世代の論客に値するんじゃあないかと思い込んでいるんですけど…」

イール「よく分からないんですけど…」

モザイク「イールさんが優しいからきちゃうから…Twitterやバー三代目とかブロックしないで返信しちゃうから。この人たちは興味が持つんじゃあないかと界隈は思っているし、ChaosForestにイールさんがなんだかんだで興味があるから。この界隈に純粋に高学歴がいない。卒業さえすれば」

イール「ふ~ん…。私と何週間一緒に暮らせば、誇張された私の誤解は絶対に解けるとと思っていて、だから、あの、インターネットで限られた情報しか接種していないから、私は凡庸、面白くない人間なので、インターネットが悪いんじゃあないかなっていうのが私の結論です。だめライフ同好会が道化は全くその通りで、まあその通りですよね、ほとんどツイートもしていませんし、今だめライフがどうなっているのも正直分かっていなくて、そういう感じです」

稲葉「なるほど。確かにイールさんの言っている通り、なんつーか、ネットの情報って加工されすぎている感じはする。そこはどうにかしないと。誤解というか、メディアの普及がヤバイから、デマ情報とか誤解とか山のように湧いているから、言葉の力で人を殺したりとか、天才とか持ち上げて調子にさせるとか、ネット空間だと現実空間よりもむしろ人はコントロールできるというか、ヤバイところはあるなって思いましたね。これも凡人的な答えに見えるけども、情報の見極めは難しいし、なによりも天才と持ち上げられてしまったら、止まっちゃうこともただあるから、その…実際確かに話してみないと分からないはある。鵜呑みは良くないなと思います。統合失調的世界観もなんだろう…、なんだろうな、たぶん、まあ、道化のところもあるけど、う~ん…、道化をすればするほど嘘が真実になることはあるんで」

モザイク「嘘の多重化。ありますよね。天才じゃあないのに天才のふりをするのはいいんですか?嘘の多重化的には?」

稲葉「全然いいと思うよ」

モザイク「でも、統合失調症になっちゃうリスクはありますよね」

稲葉「統合失調症の内容の方に拘るべきだね。統合失調症の思考の方が本質。ボクは天才だと思って、どんな感じが天才なのか?という層を描いて、日ごろからそういうのを情報designしてゆくことが現実になってゆく。それは誇張だけど、それに近い状態になるんじゃあないかなと。ぱくもとさんもネットの王者になりたいんだったら、誇張ぐらいはしておけよと言っているんじゃあないかな。統合失調症的なセカイ観は一応はあるんじゃあないかと」

モザイク「コミュニティ支配をしたいんですか?」

稲葉「ギルドを作りたい。メンバーで旅をしたい。旅行したい」

モザイク「旅行する友達が欲しい?」

稲葉「はい」

モザイク「いいっすね。ぼっち系YouTuberを薦めた理由はぼっち系YouTuber同士で旅行する企画があったけど、失敗した。まあおススメです。イールさんはなりたい像はありますか?」

イール「生きていれば十分ですね」

モザイク「とりあえず生きていければいいのか。極論、生活保護でもいいのか?」

イール「私が就活もできない気がして、よく分からない病名もついていて

モザイク「それは」

イール「鬱とADHDとASDとかがついていますね

モザイク「なるほど。自称じゃあなくて、本当に診断されたんですね」

イール「うん。カーズとかA級とかなんかあって、どっちもアウトだったんで」

モザイク「そんなにASDに感じないですけど、そう感じるんですか?」

イール「薬飲んでマシになりましたね」

モザイク「はいはい」

イール「エビルファイを飲むと大分丸くなるんですよね。世の中の些細なことが気に入らなくて、エビルファイを飲んでから大分丸くはなりました」

稲葉「精神科から処方された薬とかあるじゃあないですか?エビルファイとかその丸くなったっていうけど、結構些細なことがあったら攻撃していたって言っていた。これ聴いて気分が悪くなったら申し訳がないけど、家族に八つ当たり?」

イール「家族というよりは、Twitterで攻撃的ですね。誹謗中傷

モザイク「それは有名人?」

イール「大学の個人ですね」

モザイク「とがっていますね。ボクがINTERVIEWした東洋大学の教授で哲学の人でバトっている。学生から訴訟されかけているらしいですね。パワハラあったらしくて、毎日ずっと言っているらしい。東洋のパワハラに関して一日にヤバイ量を呟いていて、毛性的な教授がいる。ボクもそれは分かる。ボクは自称ASDなんですけど、不快になるんですけど、Twitterは、アンフェミ&ネトウヨを攻撃したくなる。ASDの特徴は好き嫌いが大きい。あるあるが話せてよかったです。ボクは体力がないので、あんまりTwitterで攻撃できない」

イール「でも、なんか、Twitterに変な意見がたくさんあって苦しいと思う人は病院に行ったほうがいいです。病院へ行くか、Twitterをやめるか」

モザイク「Twitterを見るとストレスが溜まりますからね」

稲葉「そうだね」

イール「最近は(笑)で済ませるようになった。エロいの以外はブロックしない」

モザイク「ツールを使って30000人をブロックしていました」

イール「ありましたね。いいっすね」

モザイク「失礼ですけど、意外と面白かったんで、もう一度やりましょう」

稲葉「確かにストレスたまるツイートが多いね」

モザイク「yayとかやめたんですか?」

稲葉「やめたよ。もう開いていない」

モザイク「荒らすのは面白くて…ボクも…」

天才・高原智史博士というbot

 東京大学に18年在籍する天才・高原智史.

 彼は1987年生まれでメディア・アーティスト落合陽一に匹敵する同世代のエポックメイキングだ.

 東大18年在籍中の高原智史博士の今後の活躍には期待せざるおえない.

 ハッキリ言えば,あの界隈のARTIST稲葉を天才と持ち上げすぎる流れは無責任な流れにすぎない.

 確かに彼は才能があるものの単なる名古屋の高校生にすぎないのだから.

 冷笑しているのはYouTube上でのみ稲葉を称賛し身内のアナウンサーや東大生京大生に稲葉をイジられてもいいから教えないことである.

〜筑波大学だめライフ愛好会という天才〜

 ボクは日頃から話が面白く顔出しできる稲葉よりも他人のアイデアを出しにとり自分を大きく見せようとする筑波大学のイールくんこそが天才なんだと双璧として上げている.

 なぜならば,世間や大衆はバカだから学歴にしか興味がないし,ましてや他人のアイデアを出しに取り続ける行為まで目に入りづらいからだ.

 よって,SNSでは冴えない筑波大学だめライフ愛好会のイールくんこそ日本においては天才なのだ.

 日本は終わっている?日本は中身がない?日本は嘘ばかり?

 いいじゃあないか.

 それが偉大な日本だ.

〜稲葉は頑張らなくていい〜

 よって,本物の天才である稲葉は頑張らなくていい.

 そもそもソレを言ったら,オレも本物の天才だ.

 だが,オレが世間から虐められている現状で本物もクソもない.

 かくして,稲葉は基本的に何もしなくていい.

 botで偽物で苦しい高原智史博士やイールくんを褒め称えながら,大衆はどんどん苦しんでゆこう.

〜弱肉強食は果たして公平か?〜

 実はあの界隈,SNS思想界隈は意外にも大成功している.

 政治だったり名誉だったり知能だったりは余りにトップクラスすぎるのだ.

 しかし,ここに問題がある.

 偏りすぎた弱肉強食時代は経済回らず世間回らず女性回らずといった問題を作っている.

 もっとも世間からも我々を知りたい声は日々起きている.

 ボクたちは再び,東大18年在籍の天才・高原智史博士(36)へ戻らなければならない.

 彼が提唱するアイデアに酒場としての思想(自我©)がある.

 天才・高原智史博士(36)にとってYouTuberは居酒屋談義にすぎない=冷笑というわけだ.

 この現実は重く受け入れないといけない.

 36才の世代には予備校ブームの余暇がまだあったという.

 YouTuberが頭がよいという時代はとどのつまりカリスマ予備校講師に大学院以降のインテリも良くも悪くもなりつつあるということだ.

 この現実を冷笑する天才・高原智史博士のアイデアが酒場としての思想である.

 また彼は夭折,早死した論客研究に勤しみ,アーティストを無鉄砲のバカと冷笑している.

 彼はエリート論を提唱し,だらだらと長文を書いた結果,やっぱり東大がエリートだという結論を出して世間に干されている自分の処遇に憤っている.

 ようするに,あの界隈とは居酒屋談義の域を出ず,無鉄砲なバカばかりで,東京大学というエリートを干してくるテロリスト集団というのが遅い世間一般のお気持ちだ.

 だとするならば,冷笑を徹底させよう.

 居酒屋談義は辞めて,無鉄砲なバカはやめて,東京大学に全てを任せよう.

 大丈夫.

 18年東大に在籍中で21年まで在籍することを目指し続けるメタ東大王・天才・高原智史博士(36)が日本を救い続けているのだから.

 意識高い系なぞ存在しない.

 落合陽一は高原智史に負けた.

 東京大学の赤子たちが日本の希望である.

 

 

五反田で自殺したい.

  Web Writer古田更一だ.

  唐突だが,オレは五反田で自殺したい.

  唐突だが,オレは五反田で詐欺師にぶん殴られて,手足をもがかれてしね!と煽られた.

  唐突だが,オレは五反田で人をころしたいとは思わない.

   ガンディーかもしれない,オレは.

   ただどんな困難だろうと,オレはガンディーではない.

〜山上徹也は負け組〜

 戦争は戦争した時点で負け犬だ.

   戦争はしたらダメ.

   弱者になるからだ.

  だから,安倍晋三をコロした時点で安倍晋三の威厳性は残る.

  初田にバカをころさないの?と煽られたが,絶対にころさない.

   なぜならば,バカをコロしたら,バカは神になるからだ.

〜武蔵野美術大学でバカにされてきた人生〜

 武蔵野美術大学を退学にされたのは政治だ.

   入学も政治.

   ただやっぱり小論文入試は褒め殺しにすぎない.

  ただオレはバカにされたが株式会社DeNAへインターンしたり一番良い成績を出したためにバカにされる始末.

だから,古市憲寿を見習おう.

  小論文で入学した古市憲寿を見習おう.

〜解体される自我.公開される他我.唯我独尊.〜

  古市憲寿がどう成功したか?を徹底的に考える必要がある.

   1,五反田や川崎あたりに住むべきだ

   2,名古屋の高校生が有名になるべきだ

   3,

文学をやめた背景.

   AIが人間の知能指数を超えているからだ.

 2025年にはgoogleや落合陽一曰く人間1人の知能指数そのものすらAIは超えてしまうらしい.

   そんな時代に大学がやることは権威主義を込みにすると文系,人間に価値があるんだという既得権益層のための文学しか残らない.

   ようは,医学部も含めて殆どの大学は文学以外では意味はない.

   大学は権威主義の屑ばかりだ.

   もっともゆとり/Z世代の若者たちも苦しい話し.

   彼らも悪気があるわけじゃあなく,団塊ジュニアが反全共闘世代が上にいて彼ら彼女らも自身の最適化に特化していて他人に興味がないからだ.

   ウザい情報は全部botでいい.

   個性はいらない.

   負け犬はしんじまえ.

   これが日本人の民意である.

   もっともAIの発達は凄まじく,AIは人間の知能指数を超えていることはある.

   しかし,年上や既得権益や彼らの実存的にAIをそこまで認められない.

  若者は切腹せよ.

若者はSDGsにハマり,しねばいい.

若者は社会から消えちまえ.

  素晴らしい.

  バカは消えろ.

  バカはシネや.

  バカはすごい.

   東京大学に訴えられた人間は生きる価値がない.

  シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ.

   古田更一はしんじまえ.

   シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ.

   オマエは発達障害者だ、認定がないが発達障害者だ.

   シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ.

   東京大学の哲学こそ素晴らしい.

   シネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネシネ.

   文学は馬鹿馬鹿しい.

   既得権益は殺す価値すらないほど,馬鹿馬鹿しい.

   オレは老害を絶対に殺さない.

  その代わりに,オレは坂口章を肯定する.

  本は破れ!

  そして,オレは文学をやらない.

   文系はいらない.

   全部AIでいい.

   数学をビジネスで使うだけでいい.

 

   もっとも私の職業はweb writerだ.

   どんなときも広義の意味でweb writingを紡ぐために行動している.

   社会に告ぐ.

   オレの色は何色だ.

   シュビラよ!

 オマエにオレを裁けるか?!

東京大学に受からないオレは死ねばいい.〜世田谷のお金持ちたちのお気持ち〜

 自殺することが社会に貢献することです。

 弱者男性ほど哲学に逃げるならば、批評は哲学よりはマシかもしれないが、低学歴性を帯びたFランたちがハマり、東京大学の哲学者などが搾取する構造にある。

 騙されるほうが悪いとは言えない。

 弱者男性は選択肢を選べないからだ。

 なぜ陽キャ哲学がLGBTの格好でパーフォーマンスを行ったか?と言えば、それしか選択肢を選べないからだ。

 社会は存在しないことをとうとう認めた陽キャ哲学普及協会は古田更一を認めるということで自らの若老害性を脱却することができたというわけだ。

 しかし、オレは死ぬべきだ。

 殺す価値すらないオレは自殺して死ぬべきだ。

 東京大学に合格し院に入った匿名的な人間たちこそエリートで素晴らしい。

 個性はいらない。

 無キャであれ。

 たまに怒られて、たまに悟られよう。

 

 オレは東京大学に合格しない負け犬だ。

 海外企業は本当でも中小企業にすぎない。

 意識高い系は中小企業にしか入れない負け犬だ。

 大企業こそが素晴らしい。

 幸せになりたければ、東京大学や早慶、MARCHを卒業しよう。

 もう一度でもいいから、通信でもいいから、大学に入り直そう。

 オレは自殺するべきだ。

 生きている価値はない。

 社会に必要がない。

 哲学は訂正可能でも文学は訂正可能ができない。

 オレはペコペコするしかない。

 YouTuberはやめるべきだ。

 オマエはYouTuberにふさわしくない。

 起業した時間が無駄だったが、それしかなかった。

 男で生まれた時点で人生は東京大学、早慶、MARCH以外は負け犬だ。

 バカほどデモや左にハマる。

 バカは死のう。

 バカは消えよう。

 社会に必要がない。

 東京大学は仕事ができる。

 早慶は仕事ができる。

 MARCHは仕事ができる。

 大企業に入ろう。

 大企業は素晴らしい。

 大企業は素晴らしい。

 大企業は素晴らしい。

 公務員になろう。

 自民党は素晴らしい。

 自民党は素晴らしい。

 自民党は素晴らしい。

 

 哲学は社会を変えた。

 さよなら、青春の日々よ。

 大企業に入って、まったり生きよう。

 大谷翔平を見て、まったり生きよう。 

 大学は素晴らしい。

 

やれよっ

 行動、行動、行動。

 やれよ。

 哲学がどうこうとか政治がどうこうとか言い訳にすぎない。

 やれよ。

 行動、行動、行動。

 ただやっただけ返ってくるし、やらないでメンヘラになってうだうだするぐらいなら、行動しろ。

 オレは最強の凡人だ。

 神奈川出身だし親もニッコマ&MARCH。

 だけど、悲壮的になったことは1度もない。

 ただ努力した。

 それだけだ。

〜バカになって、翔べ!〜 

 行動、行動、行動。

 行動していたら、遅刻も寝坊も許される。

 毎日睡眠時間でも1日爆睡すればOK。

 失うものなんか、ない。

 行動、行動、行動。

 理屈は後からついてくる。

 前にバカになって、翔べ!

〜メンヘラは自業自得〜

 社会は陰キャに興味ない。

〜やれよっ!〜

 頭使うのは道具にすぎない。後は頭が良い人間に従うだけで大丈夫。努力はその代わり100倍やれ。

 そんだけやれば、どんな場所でも許される。

 貫くことが大事ッ゙!

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