当たり前の哲学~超 陽キャ哲学を1分で超約する。~

  parkunっていう2023年から荒らしをしている淋しい人が迷惑なんだけど、また発作が始まって淋しい淋しいってもう好きなんだから素直になってほしいんだけど、めちゃくちゃ煽って構って構ってってうるさいわけよ。本も買っているみたいだし。異性はともかく同性でそれはキツイわけよ。哲学なら話してもいいけど。顔出しもできない人。たまにくるんだけど、こういう迷惑な客を初田くんがビジネスにしたいだけなんだよね。ビジネスに。でも、オレはビジネスにする気がないんだよね。行き場がないんだと思うけど、どこかへ行ってほしいわ。

hurutakouichi3『parkunは大天才!陰キャ文学だよ!』より

 vtuberによるメタバースビジネスには限界がある。

 なぜならば、陰キャの相手をするのは、陽キャではなくて、ヨダレを垂らしてビジネスをしたい月ノ美兎や初田龍胡のようなパーソナリティの人々しか構ってくれないからだ。

 むしろ陽キャ哲学を理解する上で重要なことは、以下の3点になるだろう。

1,男であること 2,東京であること 3,IQが高いこと

 なぜならば、陽キャ哲学におけるメタバースの作り方はメタバース以前に社会を普遍的に知れる、つまりAI右翼思想に他ならないからだ(落合陽一『デジタルネイチャー』&古田更一『本は破れ!』の限界は、AI資本主義&AI共産主義のパンプレットにすぎず、AI右翼的な問題に余り触れていなかったことである)。

 となると、男は偉い、東京は偉い、IQは高いほうがいいという当たり前の節度こそが共同体におけるルールへと回収されていく。

 ちゃんと挨拶をすること。嘘をつかないこと。勤勉であること。

 このような正しいシンプルな行動こそがメンヘラにならない、そして、メンヘラ自体が自業自得というのが、この陽キャ哲学の当たり前、当たり前の哲学だ。

 もっともメンヘラや戦後甘やかされたり、学歴&就活&マジョリティを使ったいじめっ子たちは男であること、東京にいること、IQが高いことといった極端な右翼の側面にビビったり怒ったり拡大解釈するかもしれない。

 しかし、当たり前。当たり前のことを言っているにすぎない。

 ここで重要なことは、哲学者・陽キャ哲学普及協会に匹敵するSNS芸人がいる。

 その名は、成田悠輔である。

 彼は作られた天才であり、正体はテレビ局の資本と高橋弘樹という家着いていっていいっすか?のプロデューサーの政治が成田悠輔という虚像の正体である。

 ようは、現実の男と虚像の集合体どっちが勝つかという問題点はある。

 ここでは高学歴メンヘラ・成田悠輔のタレント本『22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』を解説しよう。

 この本は政治はフィクションであり、能動的にオモコロ主義、おもしろ主義的に政治家たちを猫にして、その代わり、経済学が論理は支配するだろうという当たり前、老害的に資本主義や権力を肯定する冷笑的なパンフレットのメンヘラ本である。

 あくまでも、成田は文学であり、実践が伴っていない単なるSNS芸人だ。

 そして、彼の理論は訂正可能性を訴える詐欺師のSNS芸人や能動的な経済を訴えるFPもとこの『能動経済』となんら言っている着眼点に大差はないだろう。

 ようするに、成田悠輔は女装をしているにすぎない。

 彼には、思想がない。

 彼にはアメリカから見た具体性に欠けたテレビでしかない。

 彼は受験メモリー依存症であり限定的な受験で問われるIQだけを使っている竹中平蔵みたいなSNS芸人にすぎないのだ。

 ちゃんと本を読もう。

 ちゃんと顔出ししよう。

 ちゃんと学歴に頼らず自分の言葉でポジションを張って発言しよう。

 成田悠輔ではいじめっ子になりたいいじめられっ子にすぎず、メンヘラは一生治らず、ぼっちや忖度をよりいっそう助長させていくだけなのだ。

 

 

メタバースは存在する。

 圧倒的産声をあげながら高らかにそう宣言したい。

 社会は存在しない。

 そう。

 社会は存在しないと。

 これはレトリックではない。

 圧倒的な身も蓋もない真実だ。

 もっともこれは高らかに宣言された圧倒的に役に立つ「真実」であり、そして、これは圧倒的にこれから重要になる一つの陰キャ文学である。

 ナニを隠そうこの文章を書く気にはならない。

 ウェブライターの古田更一こと久保田一帆である。

 

 なぜこの「社会は存在しない」が重要かと言えば、社会はあくまでも明治時代に捏造されたフィクションであり、陽キャ哲学普及協会の超 陽キャ哲学の間違いはサピエンスそのものが社会や国家、愛情といった言葉の概念を信じていたんだという歴史修正主義にある。

 もっとも陽キャ哲学ことぱくもとさんのその態度は半分間違えていない。

 なぜならば、国家という暴力装置そのものがそうやって歴史修正によって作られた1つの物語であるのだから

 だとするならば、天皇という朝鮮人のDNAを持つかもしれないチョ●チョ●ちゃんのあからさまな統合失調症的な戯言を聞くよりは断然議論の建設的な話の為にクリエイションする陽キャ哲学の方が幾分マシ、いや全然前向きで素晴らしいかもしれないからだ。

 ここでしっかりと言わなければならないことは、社会は存在しないが、メタバースは存在することだ。

 メタバースとはSNSによってできる疑似共同体のことであり、むしろテクノロジーの発達によって拡張家族的なコミニュニティは存在する。

 AIが一人の人間の知能指数を超えるシンギュラティまで後1年である

 むしろテクノロジーの発達によって社会の共同体の意味がメタバースとして広がるという意味において、陽キャ哲学普及協会とシンギュラティ理論は大きく矛盾しない。

 むしろ下部構造が全てTECHNOLOGYによって補完されていき、バラ色にように陽キャなキャラたちが縦横無尽に暴れる、そんな姿を俯瞰する超人≒陽キャ哲学人が少数いるユートピアなディストピアまで後一歩である。

 もっともそんな時代には学歴社会は解体されていき「陰キャ文学」なロックとして学歴は消費されていく。

 SNSはbotだらけになり、人々は働かなくていい社会、あるいは、個性経済学的に働き方をAI的アルゴリズムが選択淘汰してくれる希望ある時代にボクたちは生きていく

 もっともその手の希望をボクたちは陽キャ哲学普及協会の言う通りに、冷笑してはいけない。むしろ革命のファンファーレは雄たけびをあげて、「メンヘラ」という言葉も国民国家を引きずった単なるバカの体現妄想ということが分かる。

 超 陽キャ哲学が凄まじいのは、テクノロジーに発達によって全ての計算式は仕事はAIが行うようになり、上部構造にはAIに淘汰されない「陽キャ」な仕事や役割しか残らなくなる、社会は存在する=メタバースが世界を大きく変えてゆくAI右翼的なEQの時代へと価値観はスライドしてゆく。

 もっともその手の話をより普遍的に理解しようと思ったら、AI左翼的なIQの話を考察してゆかなければならない。

 ようするに、ボクは皆さんに2025年のシンギュラティというバカげたSFじみたAIが一人の人間の知能指数を超える真実をここで未来予測してゆきたいといきたいわけだ。

 さぁ、始めよう。陰キャ文学の最高傑作・本は破れ!のその先のセカイを。

 

 

モザイク対談しよう

初田「YouTubeを外で狂ったようにやっている時がありましたねぇ」

古田「旅行がたくさんあったからね」

初田「あのぉ~ボクはあくまでYouTubeは投資でやっていた。自分の身体で投資することってなかなかないことですからね。それにしてもタユちゃんがまさかネオ幕府と付き合っていて童貞が嘘だったとは…」

古田「相川さんなのかな?」

初田「だれだ…」

古田「まあどうでもいいよ」

初田「その嘘童貞の前にタクちゃんと付き合っていたのは良いことだなって思います。相川さんにツケをつけれた」

古田「…」

初田「…」

古田「…」

初田「ボクの質問箱にたくさん質問がくるんだけど、どういうこと?」

古田「メンフェス」

初田「ツイート制限になってしまう」

古田「吉野うごくもタユちゃんにきているやん!」

初田「よかった!」

古田「そっか~。月ノ美兎の中の人もこうやって内部でオタサーの姫でSEXしまくっていたのね」

初田「ある程度は」

古田「すげ~」

初田「はい」

古田「イズモシンゴ≒古田更一説も本当にやめてほしいわ。マジでオレじゃあないのに、たくさんの虚像がバラまかれて。中の人説にいつも上がってくる。本当にオレじゃあないし、問題はFacebookでオレだってオレの知り合いが暴露したらしい」

初田「それ見たい」

古田「知らないよ。どの知り合いか分からない。イズモシンゴ界隈では」

初田「たぶんイズモシンゴを知った過去の古田さんの知り合いが勘違いして暴露したんだと思いますよ」

古田「イズモシンゴの顔を晒すっていう人気動画にオレの顔が出ていて、特定した理由をFacebookと言っていて、もう完全にオレだって勘違いする人とここまでイズモシンゴを虐めるなよという声で分断していた」

初田「マジっすか」

古田「オレ、大人気なのよ。昔の初田くん。芸人なのよ」

初田「中学生と会うのは考えられない。あれになってしまう、話すことがない」

古田「そうね」

初田「はい」

古田「ミズサーへ行ったらしいよ。吉野くん」

初田「へぇ」

古田「オレと相性良くないから、タユちゃんよかったね、相川さんとおめでただね」

初田「はい!」

古田「うわ~!飯うまそう~!!!」

初田「ナニが能動経済やねん!」

古田「初田くんの放送少なすぎ!」

初田「ボクは人気ないんで」

古田「逆になっているんだよ。オレの親父が税理士でオマエの親父がアナウンサーじゃん。オレがYouTuber的な人気業になり、初田くんが真面目な仕事をする羽目に。オレは真面目な方を本当はやりたいんだけど…」

初田「ボクは今税理士みたいな仕事をやらされている。最悪ですよ!」

古田「オレの親父が初田くんを警戒している」

初田「ボクもトマホークに出て話すだけなら楽ですよ」

古田「オレの親父がオレの仕事を継いでほしいは嘘で、今の試験はパパの頃より難しいんだよね。超難しい」

初田「ボクは受かりますけどね」

古田「それでいて、仕事は超簡単。実際の税務の仕事は簡単」

初田「逆にそういう作業は苦手ですね」

古田「オレの親父を凸るなよ。ぱくもとさんが懸念している」

初田「大丈夫です。まず河野玄斗から凸ります。渋谷にあるんで」

古田「ぱくもとさんにやらせたら、バズるよ」

初田「ぱくもとさんは妄想癖が恥ずかしいからやめたほうがいい。本当の哲学者は自分で哲学者と名乗りません」

古田「まあそこが美としては良いけどね。あ、イズモシンゴ信者きた。月ノ美兎信者って名前の人」

初田「本は破れ!」

古田「本は破れ!をレビューしてほしい。新装版本は破れ!」

初田「www。中尺動画革命消えちゃったんですね」

古田「新しく追加された要約だけ読んで欲しい」

初田「ははっはwww。これ読みましたよ軽く。電子書籍版で」

古田「どう?月ノ美兎をコロす99%正しい答えは。月ノ美兎見ていたら、きてよ!あ、また陰キャがきた!ブロック。逃げていないじゃん。オマエからきているし、応答したよ。同性にそれやっていたら、異性にモテないよ。小利口。キミは早慶じゃあないでしょw。マーチレベルでイキるなよ」

初田「やっぱりこの本は破れ!を読ませていただいて、読者第一号として第一編集者として言うとしたら、オススメできません。提示したいのは、ぱくもとさんの評論、当たり前だけど重要なことという本は破れ!批評を載せるべきです。

なぜここで月ノ美兎っていうわけ分からないのが追加されているのっていう話です。

そもそもこれは教科書。横書き。教科書。遊びじゃあない。

教科書に当たり前とか言えるんだから、後だしじゃんけんの卑怯者の屑が言っているだけでしょ。アナタがダメすぎるから、後でアナタへの応答して出しましたっていう本にも関わらず、ぱくもとさんはリアルタイムで逃げ続けて、タダでもらった本に的外れな酷評をして、そして、その新装版で古田さんが出した答えは、月ノ美兎。

冷笑」

古田「冷笑」

初田「ナニが月ノ美兎やねん」

古田「有名になりたいのなら、月ノ美兎になればいいわけよ。Vtuber以外の選択肢はない。女に生まれよう!」

初田「ぱくもとさんの評論のセンスがないとしか言いようがない。頭が悪い」

古田「でも、新しいバージョンは素晴らしいでしょ」

初田「稲葉も読める、包括しているし、前の本よりスーパー銭湯に置いてありそう」

古田「昨日の陽キャ哲学ライブ放送はぱくもとさんのイベントを中止して古田の本は破れ!宣伝放送だったわけね。で、今日は理系版だ。じゃあ最後にオレがYouTuberのなりかた宣伝するわ。

あ!noteで全部今無料で読めるじゃん!

ボク!おカネないからね。全部無料で読むわ!」

初田「無料公開は後で効くと思う」

古田「てか、なんで、note月ノ美兎だけフォローこないの?!陽キャ哲学だよ!」

初田「向こうはアナタのことを友達だと思っていない」

古田「ああ。恋人ね。noteで無料で公開されているから、言い訳は通用しない」

初田「ぱくもとさんもモザイクも読んでいるらしいのは嬉しかった」

古田「月ノ美兎の弟子がきた。あ!陰キャね、陰キャ哲学」

初田「もういいですからぁ!!!」

古田「もとこさんね。YouTuberは宗教。小説。カルチャー。ロックやりたい人はやってみよう」

初田「今からYouTuberになりたい人は根拠を叩きなおしてから来いよ。これはキャリアなんですよ。キャリアですからね」

古田「bookのタダ公開はnoteになるんだ!え?ああ、今日月ノ美兎とラブホ行ってきたわ!www初田くんとあまみしゃけに負けられないじゃん。ね?愉しかったよ。本は破れ!を出して嬉しかったのは、中の人と結婚しやすくなることだよね。キミも本を読もう!」

【哲学】本は破れ!解説.Web Writer古田更一!【宮台真司】【落合陽一】【陽キャ哲学】【FPもとこ】【坂口章】【月ノ美兎】【初田龍胡】【医学部】【成田悠輔】【ガーシー】【東谷義和】【田中康夫】

  というわけで、冷笑禁止。

  冷笑禁止。

  というわけで、最新思想、本は破れ!、中華未来主義ならぬ最先端の日本未来主義を紹介した本は破れ!を紹介したいなと思います

 マジで新装版本は破れ!は決定版です。

 昔、東京医科歯科大学医学部中退YouTuber初田くんに編集してもらって、あまりに質が高すぎた。

 だけど、余りに難しくて理屈に走りすぎていた。

 最大公約数を狙えていなかったわけね。

 で、今回は最大公約数を狙える量の編集者Fランぼっちモザイクくんに再編集されることによって、量、文系的に編集された。また、Fラン的に下方修正されて値段も安くなって頁数そのものは減ったわけね。1050円ぐらいになった。そして、要約を3つ載せることですごぶる優しくなった。

 だけど、一回りして初田龍胡的な尖った質が才気立っていて、この本というのは99%正しいことしか書いていないような、モザイクの甘い編集のおかげで、この本すら読めない&読まない人間は落ちこぼれですっていう感じで、Fラン未満、AIを批判するつもりがむしろAIのような本に進化してしまったわけよ、本は破れ!これはね。

 なんか、オレは負けないよ。

 変なスペースで話したけど、オレは負けないよ。

 オレを信用してくれ。

 百戦錬磨、2024年も生きていくぜ。

 よろしく。

 もっとも勝ち負けではないわけで、普遍的に負けないということですよ。

 今日は動画で補完できることは話していきたいと思う。  

 でも、買ったほうがいいね。

 なぜならば、冒頭にある文章だからこそ伝えきれる迫力や情報量は動画では厳しい。読み物は読まないと身につかない。ちゃんと読まないと自分だけの力で読まないとダメだ。だって、もう前の本は破れ!と違って言い訳できないようにモザイクくんが再編集をしてしまったからだ。

 本を読めないことは情報処理が低い。

 そういうのを咀嚼しないといけない。

 じゃあ51頁のWebWriterのなりかたを説明していこうと思う。 

 簡単にまあ本は破れ!を先に要約すると、AIが人間の知能指数を超えることが起きています。

 シンギュラティ、そういう時代には近代国民国家とかどんどん意味が変わっていって、大学って行く意味あるのか?みたいなことが起きて、大きく大きく変わっていくと思う。オレも陰謀論に取り憑かれているのかな?って思ったけど、そうでもなかった。99%決定だと思う。

 で、100%シンギュラティを決定づけたのが、コロナ禍。

 自粛するか反自粛するか正義哲学で当時揉めていて、そういう時代には超科学的な問題が起きる。

 そういうコロナ禍にみんなが悩んでいるときに、不謹慎系YouTuberの坂口章たちが木村花しんでくれてありがとうございます~!ってメディア・リテラシーの風刺パーフォマンスを皮肉ったわけよ。で、国民国家的な大企業的なあるいは大学、テレビ的な洗脳や情報操作を皮肉って、彼らはSNSの使い方があまりに上手すぎて、これからは近代国民国家よりもAR、アーギュメント・リアリティー、拡張現実、SNSの使い方そのものがこれからの教養になるんじゃあないかってボクは当時気づいたんだ。

 ようするに、テクロノジーをどう使っていくか?っていう新しい価値観について書いていて、大学や大企業が全部なくなったり、社会が存在しなくなるメタバース時代になるんじゃあないかって書いた。

 大学がなくなった先の2100~2200年の時代を主に書いてみた。

 本は破れ!は。

 皆さんが重要になるのは、国際、ここだね。

 ChatGPTの時代だからこそ重要なWebWriterのなりかた。

 確かに大学だったり情報処理能力はいらなくなっても、AO入試や小論文入試みたいな能力はむしろ重要になってくる。

 既に大学にはそういう大学を越境しようとする力が一応は残っていた。

 だから、結局のところ人間の情報処理能力が問われた時代からAIの神託したPROGRAMをどう編集するか?という情報デザイン的な力が求められているのだ。

 ってなってくると、結論としては、人間は近代国民国家にいればいるほどどんどんバカになってくるわけよ。

 だから、直ちにそこから抜け出して、次の超AR的なセカイへ渡らないといけない。

 おおざっぱに言っちゃうとね。

 だからこそ、情報デザイン的なWebWriter的な力が必要で、ChatGPTに頼れば頼るほどメンヘラ化が拍車をかけるから、おカネを稼がなくていい時代くるけど、まあオレはWebWriterとして皮肉ながら逃げ切ったって感じだなんだよね。

 オレ以降は真の哲学的な意味ではWebWriterになれないだろうから、最低限ウェブライターのなりかたを宣言しています。

 ここだけ要約するわ。まず。

 まず、パソコンを買ってください&本を読んで下さいっていう情報との向き合い方を話している。

 デザイナーはアナタが主役ではないわけよ。

 パソコンが主役なわけ。

 アーティストはアナタが主役です。

 本は破るぐらいのリスクを取らないといけない。

 どちらにしろ情報デザイン(アート)を教えている。

 理系はパソコンを買ってください。

 文系は本を読むこと。

 質よりも量の安定なんですね。 

 いちいち自分の頭で考える力は必要ない。

 受験勉強は人間の情報処理を計っているけど、それはかけっこと変わらなくて、だったら、ほとんどの人間は車には一生勝てません。

 だから、東京の大企業は全部潰すしかない。

 で、パソコンという自分より上をどう使うか?というテクノロジーの時代に変動している。

 どれもハードシングがどうできるか?なんですよね。

 文章って数学ね。

 あと、当然、理系→情報デザインになって、文系→アートになるってことは、当然、本の読み方も大きく変わる。

 本は数学。

 本ッていうAIを作れるㇾべルの天才たちの過去の脳をAI的に読み替えるpsychopass的なあり方へもっとも冷笑を抜きにしたpsychopassを超えた社会実験として意味が変容していく。

 本の読み方が編集的になってくる。

 文章はあくまで数学、記号式だけにすぎない現実を100点書くだけになる。

 だから、文章は記号式なんですよね。

 動画は遅いメディアで、文章は早いメディア。

 動画は最大公約数を狙ってどんどんバカになるから、文章が重要になる。

 ようは、簡潔。

 小説や簡単な評論は作家だからヘラるわけよ、のろのろと。

 で、動画は遅いメディアだからまたこれもヘラるわけ。

 その中間を弁証法するのが、Phantomメディスン、webWriterなわけ。

 動画と作家のいいとこどりなわけね。

 wikiを読む力が上がっていく。

 でも、意外と文章を書けない人々ってたくさんいます。

 記号式の問題なのよ。

 誤字脱字が重要。

 ChatGPTはAIらしい個性が出ちゃうから、無個性という個性というパラドシカルな限界がPhantomメディスン、あるのだ。

 日本語よりも英語。

 で、小論文の勉強やAOの勉強をしてください。

 これは意外と大事で、偏差値40~50は最低限必要になる。ちょうど寺がまだ残るみたいに大企業や大学、東京は残るだろう。 

 メンヘラが治ります。

 で、毎回毎回脱受験メモリー依存症だから、起業家的なテストの連続しかない。

 だから、過程式としてWebWritingは重要だね。

 あと、メタバースの問題とか坂口章の簡単すぎて飛ばすわ。 

 で、東京医科歯科大学医学部中退YouTuber初田龍胡の解説、戦争の章は難しすぎるから飛ばすわ。

 そうだね。

 アートが大事だよとか、ARTが大事だよ~とか個性経済学とかはまあちゃんと武蔵野美術大学とかに行ったり株式会社DeNAへ行ったりして当たり前の話だしミクロ経済学の勉強は当たり前やん、飛ばすわ。当たり前すぎる綺麗事は飛ばすわ。大企業じゃああるまいし。

 で、そうだね。

 あのこの本の内容を翻訳するね。

 YouTuber全員涙目な構造上におけるYouTubeでは学習できないことを紹介していくことになる。それがテレビの解体を予言したこの本は破れ!だ。

 YouTube会社そのものも半分潰れて、オレがその上に立つだろうから、ここまでは本当に重要な話。

 で、毎回テストしかない「個性」を要求されるクリエイティブ的な難しさが今後求められていくよね。

 ChatGPTは簡単すぎ。

 で、今後、原理、国際、美術、この3つの解釈がこれからの国語や数学、音楽などの科目の代わりなる要素分けになると思っている。

 西洋哲学には限界がきている。

 こっからは楽してほしい。

 簡単すぎちゃって。

 まあこれは楽できちゃうから、あんましよくない。

 サピエンス全史とか落合陽一が言っているね。

 サイコパスとか見て。

 そういう脱近代のシンギュラティ時代には、再キリスト教の時代がくるとモリス・バーソンやウェバー、落合陽一が言っているわけよ。

 そういう時代にはAIが神のように君臨する。

 でも、これってサピエンス全史読んでってこと。

 オレのは更に次の未来と実践を話している。

 そういうディストピアに勝つには、ようはメタバース、AIに隷属した欲望機械として人々は人生の選択肢を選ばれて、ようは、人間の人間の人間の為の国民国家からAIのAIによるAIのためのビック・ブラザーが支配する新しいメタバース社会が到来する。

 皮肉なことに、もう月ノ美兎とオレは付き合っているし、結婚しているわけよ。

 彼女のようなオレに対照性が高く、そして、ゲーム理論を展開して確かめると、彼女がAIに隷属する支配を望もうと、仮に本は破れ!を読んだとしても、オレのことが好きで好きで仕方なくて、もう大好きで仕方なくて、もう必ずや結婚したいっていう気持ちになって焦ってしまうっていうとんでもな回答が冷笑とベタどっちからも想定されてしまう。

 ようは、月ノ美兎というAIがそう命令してくるし(情報デザイン)、あるいは、中の人だけだとアート的な衝動によって生身のChatGPTなオレへ引き寄せられちゃう。人間って特にメスはサピエンス全史よろしく虫みたいな猿だから、これは避けられない。冷笑する程、ベタに大好きに≒恋してしまうんだ。もうセクハラぬきにオレの子供を産みたくて産みたくて仕方がないと思う。もっともこれは六次の隔たりやウィリアム・ジェイムズ的な自己啓発&アメリカ哲学=ぱくもとさんではなく、program的な発想を推し進めたトロッコ問題的な問いである。

 そして、人間観を更新するのはARTである。

 なぜならば、メタバースモデルはAIに隷属しAIが流すテレスクリーンを信仰するウソの近代国家を洗脳されることで人々は生きていくけども、シンギュラティモデルのAR,拡張現実の世界では、人間が機械の上に立ち、アーティストとしてユートピアに生きるほかない。

 AIに勝つには、もっとも文系では勝てない、理系では結局のところ、落合陽一的な冷笑しかない、そしたら、文理の系を超えた縦のテレビに回収されることではない横へ逃げるしかないっていう。

 という結論になったと。

 ここは一章の国際だね。

 で、次はChaosForestっていう新しいAR、メンヘラじゃあないSNSに操られない話をハラリ&落合の目線から二人を否定した。

 で、次はその世界の具体的な内実だ。 

 理系と文系は対立している。

 理系はメンヘラが多いが自粛して安全、文系はメンヘラは少ないが反自粛で危険といった大学そのものの限界を書いた。

 なぜこのようなことが起きるかと言えば、中世期のイマニュエル・カントのカテゴリー論に明白なミスがあったからだ。 

 もっとも逆転的に対照的である戦後の社会学者・古市典寿も余りに対極がゆえに同じミスを犯しているわけよ。

 カントのカテゴリーでいいよっていうのがカテゴリーという道具にすぎなかったのに、手段じゃあなくて目的になってしまって、カテゴリーのカテゴリーのような矛盾に陥っている。

 ここが冷笑こそがイデオローグであるという古市くんの限界も解ける。

 だから、理系と文系どっちもやらなければいけないわけよ。

 そもそも大学教育はAIを前提にしていないのだから、簡単だ。

 で、だから、LGBTは存在しないし、テレビのインフルエンサーは一つの系だ。

 今までの昭和的な男らしさ、女らしさは解像度が浅い。

 昭和的な言葉だと、男が女になり、女が男になるというポストモダンの古さを超越できず、マジでにゅうちぇる&うごくちゃんみたいに自殺するほかない。

 冷笑的に考えると、理文融合の時代になっていく。

 まあ説明だるいからここら辺飛ばすわ、当たり前、何年前に気づいた話をしているんだよ、これ。

 簡単すぎ。 

 法が機能しなくなるとか、当たり前じゃん。

 で、IQが重要になったりとかするらしい、眠くなってきた。

 寝るわ。もう。だるい。

 

 

 

 

出版イベントが頓挫した

古田「恵比寿BARの責任者であるつっつーさんとその奥さんたちが大川宏洋を訴えて世間を賑わせていますが、オマエ自体がヒロシそのものの杜撰すぎる詐欺&雑さじゃあないかっていう話をしようと思います。ピンハネも詐欺だし10人呼べって言ってきたりフライヤーにもいちいちケチをつけてきて全てがどうしようもなくて…」

ぱくもと「そう。オレが説明したい。オレは要町のエデンに行ったことがあるんだけど、こっちで映すかぁ。で、その要町のエデンに行ったことがあるしその関連だから発達障害&キモいオッサンとか入っていいよっていうところだと思っていたんだけど、どうやらつっつーがやっている恵比寿BARは可愛い女の子を紹介するBARらしいし、あまみしゃけもFPもとこも却下されたし」

古田「京都的なお茶を出して追い出すっていう皮肉なのかな。招待した初田が悪いのか、詐欺師のつっつーが悪いのか」

ぱくもと「いや全面的に初田が一番悪いわけよ。だって、つっつーがこんな悪人って聞いていなかった。オレの顔は意味ない。猫でも女でもないから。はぁ~。愚痴になるんだけど、5人も呼ぶ人たちいたのに全部おじゃんになったわけよ」

古田「10人もきてる!」

ぱくもと「初田くんのサブ垢だよ(笑)」

古田「(笑)」

ぱくもと「コメントはない」

古田「嫌がらせじゃん」

ぱくもと「冷笑やめて。稲葉くんみたいな金もないし田舎の子を呼べないじゃん。あんなBARには」

古田「前のネオ幕府の恵比寿BARにも行くのは葛藤した。稲葉&碇とかが来れないから。だから、30分~1時間前に行った。高すぎて」

ぱくもと「70人って冷笑しすぎ!」

古田「どういうことよ(笑)。本は破れ!&陽キャ哲学買ってください!」

ぱくもと「初田くんの複垢ね。稲葉くんは才能あって、ハッキリ言うけど、もとこさんより全然彼は才能あるよ。もとこさんが出版チャレンジャー出るって喜んでいるけど、彼女で金儲けするのは一番難しい」

古田「100人きたぁー!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。

どういうことよ(笑)」

ぱくもと「(笑)」

古田「陽キャ哲学!大人気じゃん。え…24人になった…。まあ今回の恵比寿BARの超陽キャ哲学出版記念イベント頓挫がひどいのは、提案した初田も恵比寿BAR責任者のつっつーも営業をやらない。で、オレは違う本の作家だから無理。で、もちろん作家のぱくもとさん自体が営業しろよもあるけど、それは作家に全部丸投げしすぎでしょ。モザイクは関係ないから」

ぱくもと「だから、さっきグループLINE抜けた」

古田「しかもキャンセル料もあるわけよ」

ぱくもと「2週間前から10000円とられるらしいから、もう取られるんだよね」

古田「まあ5000円くらいは初田にあげるわ」

ぱくもと「稲葉くんに名古屋へ行く企画にするわ。夜行バスで行き帰りで合計6000

円で行けるから。parkunも名古屋行こう」

古田「いいね押してよ。こんなにたくさんいるから」

ぱくもと「これ、botね。初田くんのサブ垢たちが来ると、こういうアルゴリズムになる」

古田「すごい。再生回数1000いくじゃん」

ぱくもと「いかないよ」

古田「すご。85人も見ている。え…、稲葉くんと会っていいんですか?って。いいよ。別に。彼はメンヘラなだけやん」

ぱくもと「勘弁してほしいよ。初田くんが改心しましたって言っていたから、冷笑系やめたんだと思っていて。でも、嘘じゃん」

古田「え?あの伝説の戦いを見たい?無理無理。現実だとピーピー泣いちゃう。それが稲葉じゃん(笑)。ここにきたら泣いちゃう」

ぱくもと「そう。もうレオ丸やポレネシアンの若大将とか呼んじゃうよ、名古屋に。いいの?」

古田「parkunも陰キャ癖治して。え?初田は性格が悪い?」

ぱくもと「で、どうすればいいの?」

古田「本は破れ!&超 陽キャ哲学を宣伝して終わりにしよう」

ぱくもと「おお」

古田「前より安くなって量を減らして強度を上げた。で、要約を3つもこれまでもかと載せた」

ぱくもと「いいね」

古田「IQが大事だよとかSPY・FAMILY見た方がいいよとかも載せた。え?ずんだもんが古田を超えた?!あれはbotだし陰キャじゃん」

ぱくもと「990円レベルに安くなったらしいから。買ってね」

古田「お前みたいな屑は当たり前の本すら読めてない。3Dプリンター銃で撃たないでほしいけど」

ぱくもと「無料なら読んで欲しいって」

古田「超陽キャ哲学だって無料じゃあないよ。それは陰キャすぎ」

ぱくもと「kindleだと83頁しかなくて、なんで初田がメンヘラとか分かる。え?83円なら買うよって。いや!無理!」

古田「お前はお母さんのおっぱいでも吸ってろ」

ぱくもと「(笑)。で、おカネに困っている人々に是非読んで欲しい。今初田くんが困っているんでしょ、お金で。で、彼がなぜ今あまみしゃけというブスと付き合っているというと、それ自体が冷笑、ダメですダメです、二流をコントロールできますって」

古田「古田哲学普及協会ね」

ぱくもと「あ!このparkunってその人なんだ!」

古田「で、聞いてみたら陰キャですって言っていた。負け犬は首を吊るレベルが重要だよなぁ〜。落ち着けよ」

ぱくもと「まあそこは分からないけど」

古田「で、この超 陽キャ哲学が面白いのは何度も何度も社会が存在する話がでてきて薄っすらと古田更一批判がたくさん出てきて笑っちゃう。でも、対談で古田更一にが出てきて感動した」

ぱくもと「そう。ありがとうって」

古田「モザイクとの対談が面白いよね」

ぱくもと「モザイクが天才とかね」

古田「あと古田更一は大衆と話していないみたいなところがあるけど、話しているじゃん。今parkunと」

ぱくもと「でも、実際に会っていないじゃん」

古田「メタバースで話しているのか」

ぱくもと「それもそうだけど、そもそもparkunって大衆じゃあないでしょ」

古田「そっか。確かに。彼はワナビーだからね」

ぱくもと「あうんもきた。kindleアンリミテッド入りますだって」

古田「てか、Fランぼっちモザイクの方が登録者は多いよ。まあ本は破れ!は社会が存在しない本で超 陽キャ哲学は社会が存在するっていう本だよね」

ぱくもと「そう。対立軸で見ると、おもろいね」

古田「あと!サピエンス全史を引用しすぎだろ!www。オレの落合陽一と一緒じゃん」

ぱくもと「そうw」

古田「人間は虚構を信じている。だけど、サピエンス全史より全然面白いよ。あとよく分からない人生を訂正できるオッサンのポエムを批判していて、これは貴重な文献になるよね」

ぱくもと「そうそう。あのオッサンもそうえばハラリも落合陽一もダメだって言っていた」

古田「(笑)」

ぱくもと「ChaosForest界隈で大卒って藍原タユだけ?」

古田「いや、あまみしゃけ」

ぱくもと「え?!あれが大卒なの?!」

古田「うん。あと!月ノ美兎!」

ぱくもと「界隈じゃあないじゃん!」

古田「でも、六次の隔たりで千葉雅也も読んでいるかもしれないから」

ぱくもと「そうだね!千葉雅也も読んでいるかもしれないから」

古田「うん」

ぱくもと「大卒とか全然重要じゃあないから」

古田「オレが陽キャ哲学はジャック・デリダだと言ったら、彼の構築っていう言葉をモザイクが表紙に入れてもらうように言ったらしい。で、この写真はなんなの?」

ぱくもと「陽キャね」

古田「モザイクにはb

古田「モザイクにはバカ哲学って良い意味で説明していて…」

ぱくもと「え?FPもとこって大卒なの?!なわけねーだろ!!!」

古田「中退」

ぱくもと「とんでもねーよ。ChaosForestで一番体力ありますよ!ってあるわけねーだろ、あの人が。オレの事を体力ないって言って、ちょっとでも話すだけで彼女は体力を失うような人なんだよ」

古田「parkunは無視でいいよ。でもさ、超 陽キャ哲学は昔の文章ばかりで当たり前のことばかり書かれている」

ぱくもと「次書く時は新しいことを載せるわ」

古田「当たり前すぎる」

ぱくもと「そう。古田くんの本は破れ!と一緒で当たり前ね」

古田「だけど、当たり前って意外と難しくて、サピエンス全史はまず読める前提で書かれているよね、これ。本は破れ!と同じなんだけど、サピエンス全史って結局、LGBTの頭の狂った超マイノリティーの天才が書いただけなのよ」

ぱくもと「そうそうそう」

古田「だから、変人が書いているだけだから、冷笑なんだよね。実践ができなかったりもう無理じゃんみたいな結論へもっていく。だけど、この超 陽キャ哲学がすごいのは、陽キャになる実践が書かれていて、某哲学者と違ってオレが思うハラリの限界は今の哲学ってLGBTしか入門できないような業界になっている

ぱくもと「古田哲学普及協会ってオレのパクリやん」

古田「ハラリを超えた本が超 陽キャ哲学だね。オレが落合陽一を超えているぐらいな話。いつもエゴサしてアイツにマジでブロックされるからね」

ぱくもと「ハラリは流石にリベラルすぎるから、リベラルすぎて、オレも若干右翼の要素が入っているから。もとこさんみたいな問題ある人をどう切るか切らないかみたいな話がハラリにはないじゃん」

古田「正直な話、この本はメンヘラが治るよね」

ぱくもと「初田くんは歴史がないと思っているからね」

古田「界隈の事情がよく分からん。本は破れ!を買ってください。900円で安くなったんで。オレのはAIが人間の知能指数を超えた先にあるAR,拡張現実的なSNSの自由さを書いたんで読んでください。陰キャを治そうと思ったら、本を読もう。ハラリだって当たり前の事ばかりで簡単すぎ」

ぱくもと「うん。読書ぐらいはしたほうがいいね」

古田「だって、ハラリより難しいよ、これ。超 陽キャ哲学。良かったね、ハラリより小物の千葉雅也を超えていて」

ぱくもと「うん。本当は稲葉くんの嘘の多重化解説を載せようと思ったんだけど、あとでめんどくさいことになると思ってやめた」

古田「本は破れ!はどうなの?」

ぱくもと「リニューアルしようぜ」

古田「したよ」

ぱくもと「分かるけど、志村園長ってダレ?忘れたよ」

古田「それはその時の話だから」

ぱくもと「まあオレが遅れて本書いたから悪いけど」

古田「うん」

ぱくもと「でも、うごくちゃんって誰ですか?」

古田「インフルエンサー最高!!!wwwwww」

ぱくもと「でも、4年前に自殺した女なんてもう知らねーよ。今年に自殺したヤツとかにしようよ」

古田「確かに!でも、今回そういうぱくもとさんの当時からの本は破れ!批評=編集に応答して、月ノ美兎と結婚したい!結婚したい!っていう彼女を追い込むような要約3選をたくさん載せた。そういうストーカーと売春婦、メタバースを両方皮肉った構造にした、シャイハソンザイスル!

ぱくもと「表紙にオレがいるやん」

古田「違う」

ぱくもと「オレに似ているやん」

古田「渋谷ね。初田くんと一緒に行ったもんじゃ」

ぱくもと「サピエンス全史よりオーラやディビット・クレーバー」

古田「もうバカじゃん!」

ぱくもと「負債論ね」

古田「オレも今度本をまた読もうかなぁ~。サピエンス全史を超えた陽キャ哲学にかなう本があるのだろうか?」

ぱくもと「ポメランツは知らない」

古田「ポメラリアン?!」

ぱくもと「経済のことですごいわけよ。ディビット・クレーバーね。アイツの本っていつも5000円以上するから」

古田「ああ、能動経済系ね」

ぱくもと「高すぎ!

古田「コミティアに3Dプリンター銃でボクを撃たないでね。parkunもYouTuberになりませんか?無理!無理!負け犬だから、なれないんじゃん(笑)。で…、確かに、でも、超 陽キャ哲学は当たり前のことしか書いていない」

ぱくもと「だから‼ポメランツは知らないって。まあ明日渋谷の図書館に行って読んでおくわ」

古田「オーラ―スティンの社会システム論って、それ確か読んでいるし、その前に宮台真司の元ネタの人がシステム論の起源じゃあなかったけ?もうスノッブはダルイよ。それらを武蔵野美術大学の図書館でずっと昔の学生時代に読んでいたわ。オレはね。キミ、陰キャすぎ」

ぱくもと「(笑)」

古田「逆に聞きたいんだけど、なんで最近の人々ってここまで陰キャが多いの? 超陽キャ哲学のすごさって当たり前のことが書いてあるんだけど、ここまで陽キャになるのって難しいじゃん」

ぱくもと「それは稲葉くんに話したんだけど、その小物の中でトップになることが気持ちよいわけよ、稲葉くんって。だけど、現実を知るわけよ。たとえば、初田くんが東大の友達だとか駒東とかの友達を見ても…結局は…」

古田「超 陽キャ哲学はハラリと双璧だね。いや本当に。だから、千葉雅也は完全に超越した内容になっている。で、陽キャってこんなに簡単な言葉をここまで哲学したところに意味があると思う。当たり前のことが難しい」

ぱくもと「そう。陽キャになるのってそんなに簡単なことじゃあないのよ。陽キャになろうぜ!でなれるもんじゃあないのよ。モザイクが対談って言っていて、陽キャになりたかったけど、なれませんでしたって言っていた」

古田「そこがすごくて…こんなに陽キャになるのって難しいとは…」

ぱくもと「ローラスティなんとかは宮台よりはすごいって」

古田「当たり前でしょ。そうだけど、宮台が言っていることやん、そんなこと。あと有用労働も逃げすぎな。キミはマルクス原理主義者すぎ。そんなこと言ったらニーチェも作っているよ。オマエ頭悪いぞ」

ぱくもと「(笑)」

古田「ちょっとちょっと視聴者を甘やかしすぎ!」

ぱくもと「有用労働とあうんね」

古田「マルクスぐらい読んでいて当たり前だから!」

ぱくもと「オレなんてもとこさんからラブレターがきてその中にマルクスが入っていた(笑)」

古田「陽キャ哲学がすごいのはこんなに300頁みたいに分量が多く陽キャを言語化しないといけないんだなっていうすごいよ、これは。千葉雅也は陰キャじゃん」

ぱくもと「千葉雅也ですら陰キャだからね。陽キャになれない」

古田「LGBT論は嘘だと思っている。ユヴァ・ノバ・ハラリはLGBTだけど、それはキリスト教的な焼き回しであって、男と女を超えた同性愛者こそが神だしAIを理解できるんだっていう理想主義的な系が西洋人にはある節を感じるんだよね。でも、それは明らかな物語じゃんw。無理がある冷笑。

だけど、SUNSHINE HIROSOHPYなんとか、この超 陽キャ哲学は普通の異性愛者の男性でも哲学が分かるように書いているところが意外とできないよね」

ぱくもと「うん。大真面目に書いているから」

古田「うん」

ぱくもと「読まないで批判するバカたちがオレのとこに多いことについて。たとえば、稲葉とか藍原タユが陽キャとか二項対立を作るなってオレに批判してきたんだけど、動画をあげていたんだけど、そういう冷笑こそが能動性を奪っているわけよ。初田くんは引きこもりにされているわけ。それは親とかが。初田くんがどんなに有能でも思想をやっている落合陽一には叶わないわけじゃん、それは」

古田「アンサーになっているか分からないけども、にじさんじを褒めているね。オレの本は破れ!でも月ノ美兎を褒め殺しにする月ノ美兎批評が追加された」

ぱくもと「オレはエニカラ―の社長を褒めている」

古田「頭の弱い人々にチャンスを与えているからね、にじさんじは」

ぱくもと「そうそう!コラボ・フォレストね!」

古田「本は破れ!はそれを月ノ美兎が行っているんだっていう切り口から書いた

ぱくもと「だって、にじさんじって40才ぐらいのおばさん、もとこさんみたいなおばさんたくさんいる。もとこさんは儲かっていないけど、月ノ美兎たちみたいな残念な喪女たちは儲かっている」

古田「確かに!」

ぱくもと「古田の本って身内の褒め合いだからちんぷんかんぷんだってさ」

古田「じゃあparkun、この本を読んで!本は破れ!だけ。この本だけ読んで欲しい。他は読まなくていいや、てか、parkun読んでいるんだね、ちゃんと」

ぱくもと「うん。ちゃんと読んでいるんだね、ちゃんと」

古田「本は破れ!読んで、批判して。で、難しいんだよね、だって常識的なことばかり書いてあるし、しかも陽キャになれ!ってバカっぽい。一体どういうこと?!っていう、ナニが起きているんだよ?」

ぱくもと「アンタが言っていたじゃん。犯罪があったら、キミは言っちゃうじゃん。モザイクが言っていたわけよ、ボクは忖度しちゃうんですって」

古田「そもそも忖度しないから。オレは」

ぱくもと「書いたけど、超ニコ生ステージで某哲学者がビートたけしにビビっちゃうんですよねって腕を組んでいて、ひろゆきと喧嘩していたけど…」

古田「今だと松本人志&ヒカキン問題ね」

ぱくもと「でも、その某哲学者は自分が陰キャであることを化粧して自己正当化しているだけじゃん。全く論理的じゃあない。彼はだって、昔は朝生キレて帰っていたよ。その頃の彼はカッコよかったじゃん。ボクはこんなところにいられない!帰る!って。でも今は守るべきものがあるから」

古田「ダレだか知らないな(笑)」

ぱくもと「(笑)」

古田「でも、すごいのは、初めてなんだよね、ここまで正面切って某哲学者のクソ本を批判=批評をしっかりできた人って。オレの本は破れ!の古さってまあ無視の新しさにも近いっていうか理系の本って区分していいんだけど、海外のWebWriterが書いたメタChatGPT本であるわけだから、AIを超えたAR的≒SNS以降の本は破れ!は。だけど、超 陽キャ哲学はしっかりと某哲学者の本と正面から戦っている。もっとも後から出てきたから、役割分担かな、これは。そこは感動」

ぱくもと「陽キャ哲学は近代自己論の言い換え?ではないですね!」

古田「それは冷笑!宮台真司の話ね!能動経済自体が陽キャ哲学をパクっていないのにパクったと言い張る冷笑的で社会学的なフレームをあれは出ていなかった。parkunは頭悪いよ。ああ!マルクスがどうこうってこの有用労働どうにかしてよ!マルクスが近代社会とか」

ぱくもと「この人!note書いているよ。働きたくない!って書いてある。でも、分かるよ、その気持ちは」

古田「えらいてんちょうのしょぼい起業を読んだ方がいいね、有用労働は。その上で自分なりにマルクスを読み直そう。えらてんのしょぼい生活革命でも読んで。まあ超 陽キャ哲学はそれらを完全に超越しているけど、確かに確かに。本は破れ!どう?」

ぱくもと「横書きだから、目が悪い人でも読めるね。昔になんで横書きなの?って聞いたら、横書きがARTじゃん!って、で、途中で縦書きにしているからさ、なんで?と聴いたら、初田龍胡にこうしろと言われて…」

古田「バカにしているわけよ、本を」

ぱくもと「初田龍胡に命令されているじゃん。でも、横書きの方がキミにあっているよね」

古田「表紙に関しては、モザイクの編集が入っていて、AI画像で作ってくれた。一部を。で、表紙の要望も含めて」

ぱくもと「へぇ~」

古田「うん」

ぱくもと「前の表紙案はどういうのだったの?」

古田「ナイフだった。本をナイフで刺していて。初田くんの要望で。だけど、それはやめてほしいってモザイクに言われた」

ぱくもと「モザイク出版に傷がつくからね」

古田「就活順調ですか?大学中退の人間が就活をどうするか?興味あります…って冷笑じゃん!parkunあんまし喧嘩腰やめてくれない?気持ち悪いから」

ぱくもと「(笑)」

古田「キミに興味ないから。てか、明日また仕事あるから。親父の仕事を手伝っているから。そっちの方が簡単だし儲かるから。1日に20000円もらえるから。海外のWebWriterより割が良い。たった4時間で」

ぱくもと「そうそうそう」

古田「仕事って効率性だから」

ぱくもと「こう見えて、親は税理士とかで、彼の一家は上級国民だから」

古田「うん。ブルジョワとまではいかないけど、ベンツはたくさんあるよ」

ぱくもと「(笑)」

古田「だから、オレよく言っているわ。おばあちゃんとかに刺されますよって。そしたら、めっちゃ怒られた」

ぱくもと「初田くんが無一文になったら、あれだよ…」

古田「だから、言っているわ。おばあちゃんに。初田に気を付けてって。面白くて、初田くんの一家は政治で上級国民、ウチは経済の畑だから、みんな。ウチは安定して稼いてる」

ぱくもと「ぱくもとさんはマルクス主義者≒働きたくない人って思っていますか?違う。説明させて。そもそもマルクスって古いわけよ。マルクスっていうのが古くて、カール・マルクスってポジショントークの人だったわけね」

古田「本は破れ!アイツ自体がユダヤ人じゃん」

ぱくもと「そう」

古田「ユダヤ人批判している本人がユダヤ人」

ぱくもと「働かなくてよい金持ちでそれを正当化するために、でも、金持ち団結せよ!だと誰も納得してくれなかったから、働かないといけない搾取されている人々を騙すというか、アイツは宗教は民衆の阿片って言っているけど、アイツが阿片じゃん」

古田「でもさ、アイツのその発言は冷笑的に褒めているやん。阿片を。阿片を肯定している」

ぱくもと「経済学って阿片じゃあないかよ!って」

古田「能動経済ね」

ぱくもと「成田悠輔もそうだけど、究極的に金に興味がない人々をどれだけ作れるかがこれからの脱資本主義の問いやん。で、ホモ・ネーモもそこを脱却できていないわけよ。もとこさんも。彼らは子供にしがみつくから。子供いるから無理です!って言い訳する。だからこそ、子供をプロ奢ラレヤーにしたほうがいいと思うんだけど…。子供で実験するのが可哀想っていう気持ちは分かるけどね」

古田「parkunの冷笑主義もうんざりしているわ。ジャック・デリダだよ。この超 陽キャ哲学は。オレには当たり前、簡単すぎるけど、世間の人々にはかなり刺さるだろうね」

ぱくもと「もっと言うと、成田悠輔って金にめちゃくちゃ興味があるから、自分で金に興味がないヤツラをどう作るか?って言っているんだけど、成田悠輔自体が金に興味あるじゃん」

古田「だからさ、面白いのは、本は破れ!は落合陽一&AIを超えた本かもしれないけども、超 陽キャ哲学はハラリ&成田悠輔を超えた本かもしれない

ぱくもと「成田悠輔は超えようとしている。成田悠輔自体がお金に興味持っていることが問題なの。彼自身がそこに悩んでいる」

古田「銭ゲバのテレビばかりに出ている既得権益性」

ぱくもと「なんで親父が蒸発して金がなくて」

古田「嘘じゃん。麻布だし」

ぱくもと「そうそうw」

古田「銭ゲバ。ナニもないじゃん。あの人。オレが問題だと思うのは、悠輔よりも修造ね。弟の。一番彼こそ何者でもないでしょ。起業家という冒険!」

ぱくもと「www」

古田「誰でも起業するよ!オレの親父ですらしている。オレたちだって大なり小なりこうやってYouTube発信とかでベンチャーしているやん」

ぱくもと「そうそうw」

古田「誰でもできる当たり前のことをわざわざ言っちゃうところがよく分からない。修造が一番問題でお兄ちゃんの力使っているだけやん」

ぱくもと「成田悠輔が問題なのはそもそも彼は柄谷行人の弟子でしょ」

古田「いや、冷笑。成田が運動家の柄谷に関して関わった本を殆ど読んだけど、バカにしていた。しかも彼が好きな柄谷本が反文学だか戦争とかで冷笑臭い全盛期が終わった後の本だった」

ぱくもと「本当はおカネが大好きなんだよね、成田悠輔は。おカネ好きじゃあないヤツは経済学者とかならないから」

古田「冷笑ね」

ぱくもと「マルクスはハイエク&ケインズより古い。それはそうだね」

古田「でも、だからといって、それでマルクスを埋葬できるかと言えば、そうじゃあない。普遍的に残るよ。それはアナタのイデオロギーにすぎない。初田くんと一緒。受験メモリー依存症もそうえば面白かった」

ぱくもと「モザイクが話したいって言うから」

古田「へぇ」

ぱくもと「初田くんをアジるために昔作った動画のタイトルね。でも、御徒町じゃあなかった。駅の名前で、湯島とかにある大学とか、日大の歯学とかもを医科歯科と勘違いしてたわ」

古田「でも、ビックリしたのは、アンタ、中学校受験をしているんだね!池袋で。虐められていた話でおカネを盗まれたとか」

ぱくもと「警察官の息子にね。この国はどうなっているんだ?!って」

古田「でも、淡々としているよね。彼も人生が苦しくて、親に虐められている反発でこうなったんだとか。被害者側のぱくもとさんが冷静でここ笑った」

ぱくもと「www」

古田「でも、モザイクが納得していないような感じとか出てきて、更に爆笑」

ぱくもと「モザイクは逆にオレの代わりに怒ってくれた。オレがイジメられたことに」

古田「モザイクは良い意味で陰キャ文学で怒らないとダメですよって。熱いね。オレはそう思ったけど、ぱくもとさんが熱いねとか言っちゃうとそれこそ冷笑臭いw」

ぱくもと「www」

古田「ほんとかよ?!って。熱いねって…、やめてほしいわぁ~もう~。で、どうだったの?モザイクくんとの対談は」

ぱくもと「おもろいね。モザイク、感情が出るから」

古田「モザイクすごい感情的になっているなぁ~って」

ぱくもと「モザイク相当キレている。高校の友達たちにYouTubeバカにされているんだって。オマエら行動しない癖にオレをバカにするんじゃあねーよ!って」

古田「オレ、アンタと同じ陽キャだからよく分からない。怒る気持ちが。他人事やん」

ぱくもと「オレもよく分からないわけよ。オレも相手しない。そういう小物たちは」

古田「あ…parkunと有用労働が二人で喧嘩している」

ぱくもと「これエンタメね。プロレスだから。オレたちが見ているからね、キミたちを。逆に。アクアリームみたいなもんだから」

古田「さっきの100人ってなんだったんだ…」

ぱくもと「初田くんが何回もやってくるわけよ。複垢でさぁ。携帯3つぐらいあるやん」

古田「じゃあ初田くんとぱくもとさんがこんなに仲が悪いってことは、もとこさんとオレ仲が悪いのかなぁ~」

ぱくもと「仲が良いじゃん。さっきの会議の議論メモを見よう。あ~もとこさんって男が好きなんだ?」

古田「アンタのことが好きやん」

ぱくもと「ああ」

古田「でも、今は嫌いらしい」

ぱくもと「な、なんだよ?」

古田「LGBTだけど子供を産んでいる異性愛者だから」

ぱくもと「w」

古田「超 陽キャ哲学って改めて考えても当たり前のことしか書いていないから、これをどうこう説明もできない。だって出来て当たり前やん。これって。だけどさ、オレに対するあてこすりがすごくて、この統合失調症的世界観ってオレ意識しているやん、社会が存在するもそうだし、行間からひしひしと感じる古田更一批判がすごくて」

ぱくもと「いや、アナタだけじゃあないよ。えらてん」

古田「でも、ぱくもとさんって冷静だから、オレとかの固有名を出さずに理屈で当てこすりしているわけよ。社会が存在する!で社会が存在しないと思う冷笑家ってオレのことじゃん!って。でも、アナタのやり方自体がオレに対する冷笑でしょって

ぱくもと「w」

古田「でも、人間は虚構を信じてしまう動物なのだってね。そこはクリアしていた。初田くんは読んだほうがいいのかなぁ~。でも、本は破れ!VS 超 陽キャ哲学どっちが上かを考えてみると、超 陽キャ哲学の方が文学性があるよね。普通の意味では。ルサンチマンがある前提で書かれているというか、や、ぱくもとさんにあるっていうよりも、そういうセカイ観っていう意味で。陰キャとかルサンチマンの存在を肯定した上でどうやって脱構築するか?っていうのが陽キャ哲学なんだろうね。本は破れ!は存在すら求めないAI本だから、役割が違う

ぱくもと「これは池袋哲学なわけ。デュラララ。登場人物全員が社会不適合者たちなわけ」

古田「そうそうw」

ぱくもと「情報屋とか言って、イケメンだからいいけど、キモいオッサンがオレは折原臨也とか言ったら痛いからね。そういうヤツを助けましょうよっていう」

古田「初田くんを助けるみたいな話ね」

ぱくもと「そう。ダラーズだよ。みんなで助け合おうって。コミニズムだよ~って。そっちはどうだの?」

古田「AIかな」

ぱくもと「マッチョっぽい」

古田「AI哲学、機械的。でも、反省して、褒め殺し的にいかに女性でも月ノ美兎は頭が良いか追加して、月ノ美兎はメンヘラだけどメスですよって、褒めた」

ぱくもと「アンタ、女嫌いだからね」

古田「でも、月ノ美兎っておカネ持っているやん。だから、結婚したいわ、正直。そういうことを今回解説パートで書いたわけよ。オモコロおばさんの冷笑には冷笑ね。虚しい人には虚しさで褒め殺し。ベタも込めてね。メスなんだよ。結婚自体のベタすらもオレから冷笑することでパラドックス、メタ・プログラム、Phantom メディスン、トロッコ問題、メアリーの部屋、スワンプマン、ありとあらゆる哲学的問いから月ノ美兎と中の人の人生を100%詰むように摘むように完成させた

ぱくもと「ふうむ…。ずっとマルクスの話をしているやん。興味ないわコメント」

古田「大体さ、落合陽一がマルクス超えているやん。AI資本主義&AI共産主義のパートで。ちゃんと本は破れ!読んで。という感じかな

ぱくもと「うん」

古田「超 陽キャ哲学&本は破れ!よろしく~」

ぱくもと「名古屋に来る人、来てくださいね~。じゃね~」

天才高校生・稲葉くんでも分かる不謹慎系YouTuberのなりかた

 3Dプリンター銃でボクを撃たないでください.

 まず稲葉くんは余りに文芸的な才能に偏りすぎている.

 それは短期的には落合陽一&矢内東紀によるシンギュラティ&ChatGPT的世界観の理工重視の在り方において,圧倒的に不利である.

もっともここで稲葉くんが苦しいのは,理系的な冷静解決が苦手だからナニが不利か具体的に把握できないし,更に理系的に動くこともままならないという2つの悪循環でもうパニックまみれでおかしくなってしまっている.

 更に事態をおかしくするのは,落ち目の哲学者に才能が似ているという短期的な大損,そして陽キャ哲学に褒められるという短期的な世間評価の大損という最強パンチに人生が詰んでいる.

 そして,田舎という短期的な大損.

 嗚呼,数えればきりがない.

 同情する.

  いや,していないが,大変だ.

 嗚呼,3Dプリンター銃をこちらへ向けないでくれ.

嗚呼,名古屋に来た貴族・オレの嫁・月ノ美兎の中の人をガチでコロそうとしないでくれ.

ギャグだよ!ギャグだよ!wwwww

 というわけである. 

 だから,コミティアで3Dプリンターの銃で撃たれないように稲葉くんでも分かる不謹慎系YouTuberのなりかたをここで話そうと思う.

流川「ウさん!おめぇーも死体派だろがい!」

吉野「んだ!んだ!」

フ「あれ…?キミたち死んだんじゃ…」

 

 さて,まず,不謹慎系YouTuberがすごかったのは,コロナ禍のときに何者でもない奴らがめちゃくちゃバズったこと.月ノ美兎レベルにだ.

 これはぱくもとさんのバズりとは一線をかく.

 つまり,ここには数学的な問いが隠されているのだ.

 インプレッションを不謹慎こそ稼ぎやすいという数学の問題がある.

暗記で構わない.

だから,ゆっくり数学の話を聴いてほしい.

ようは,坂口章が一枚岩に不謹慎系YouTuberの中で突出した大天才なのは、不謹慎系YouTuberすらも冷笑する非オリジナル性というオリジナルな特徴がある.

 これは,すごい.

 だから,坂口章が一番怖いって言われていたし,一番怖いのは怖いすらもコピペしちゃうという冷笑すら冷笑しちゃうベタにあるのだ.

 この感覚はオレでも難しくて弟子入りしたり3年間模倣して反復訓練で覚えた.

 オレでも難しいのだから,稲葉くんなら後6年はかかることを想定すべきだ.

 だから,彼はすぐにティックトッカーの模倣もして瞬時にキャラを変えられる.

 ここで難しいのはコード化と言ってしまうと,言語で冷笑して理解してしまっている.

 それは言葉のセカイでの冷笑にすぎず,身体的な意味でキャラのとっかえをしないとならない.

 まだ稲葉くんは冷笑的な範疇で止まっている.

 

 もっともオウム真理教的な話に見えるかもしれない.

 だが,ポジティブにオウム真理教を見る視野が重要になっている.

 オウムはダメはダメ.

 しかし,思考の幅を広げるときに確かに嘘も思考の幅を広げるけども,あまりに過剰すぎる現実こそが至高の幅を広げることもある.

 これでジャック・デリダの文系的な陽キャ哲学の嘘の多重化とジル・ドゥールズの理系的な坂口章の本は破れ!は補完されるだろう.

 オウム真理教は悪くない.

 落合陽一でいこう.

 いや立川真言流でいこう.

 老荘でいこう.

 FEUPという四騎士が今まさに稲葉くんの前にそびえたち,次のセカイへいこうやと雄たけびをあげている.

〈追記〉

教養講座

FEUP(フェップ)

→FPもとこ,edamamekun,ウ,ぱくもと,4人の中華未来主義のこと.

FPもとこはアナタを知識の世界へ能動的にいざない,経済の虜として支配するだろう.

edamamekunは美しいアーティストだ.しかし,己を大きく見せるだけだとしたら警戒だ.

ウはハッタヨイチに承認欲求が暴走した人間そのものな真人だ.メンヘラの感傷マゾはクセになったらまずい,まずい.

ぱくもとさんは自分のことしか考えない.いつも自分のために生きて,いつも身勝手だ.

この4人のSNSヤクザ,中華未来主義者たちがこれからの子供たちのスターだ.

以後ご理解を.

日本の加速主義者たちも紹介しよう.

・矢内東紀 

ChatGPTの衝撃は読まないとならない.彼こそAIを理解した真の左派だ.

しょぼい起業の次にしょぼい生活革命,しょぼい結婚はオススメだ.

もっとも彼のYouTubeチャンネルのハイテンションさだけでロックだろう.

・あすぺるぐ

彼は気持ちが悪い.

・ゆうせい荘

大麻に走った男.そして捕まった男.

それがゆうせい荘のロックであり,男の夢である.

遊戯(戦争)理論。〜撃てよ、撃てよ、どこまでも〜|hurutakouichi @kawajiridesuya #note

https://note.com/hurutakouichi/n/n7f351b4398c6

【新哲学】エデン(天国)に気をつけろ.大川宏洋逮捕事件の大総括.えらいてんちょうが次総括される.学歴界隈そのもののシュリンクと初田龍胡くんの暗躍について

 

 本は破れ!ということで危なかった。

 今回幸福の科学のどうしようもない息子が逮捕されたんだけど、学歴YouTuber界隈ってより先鋭化された大企業主義でどうしようもない。

 ネットに学歴はないわけよ。

 実力しかない。

 なのに学歴を行使して再生数を稼いだり金を稼ぐ無理をしている大企業の二軍が学歴社不界隈の実態なのだ。

 日本の悪い場所、新興宗教なんだけど。

 で、この大川宏洋問題がいかにヤバいか?を話していこうと思う。

 っていう話なんだよね。

 こっからが重要。

 結論だけ述べると恐らく初田くんが東京医科歯科医学部YouTuber初田がヤバイ。

 いきなりヒロシからミクロな問題に見えて、実はめちゃくちゃ重要なのよ。

 陽キャ哲学の出版記念イベントがあるわけよ。

 ここに事件が起きている。マジでヤバイ。

 で、まあ本を出すのおめでたいことだよね。で、オレは本を出すことを進めて感謝もぱくもとさんにされたんだよね。でもさ、これ3年前のフラグで隣にいる初田の動きがまたおかしくて。

 で、こっからが初田案件でぱくもとさんの出版記念イベントは初田くんが主催した。

 本の立ち上げまではオレね。

 で、モザイクを起用した。

 だけど、その出版記念イベントが全然前へ進んでいなくて、初田くんが主催なのに。

 イベントが全然決まっていなくて、グダっていたウ賞の荷の前みたいになっている。

 もちろんぱくもとさんが主役だから頑張らないといけないけど、彼はあくまでクリエイターだから彼を誰かがコンサルするのが裏方の仕事やん。

 で、ひどいのが、ここにBARの主催者のつっつーの利害も絡んで、10人呼ばないと儲からないイベントでオマエさぁ!つっつーは大川宏洋と変わらない銭ゲバやんっていうぱくもとさんの言う通り主催者をバカにしている構造がある。で、そこに初田くんも軽くぱくもとさんを冷笑しているわけだから二重にこのイベントはぱくもと潰しのイベントという、まあ社会は流石に存在しないっていうひどい状況(笑)。

 イベントを呼んで逆にイジメるってこれ就活なんだよね(笑)。学歴なんだよね(笑)。まあぱくもとさんはこれが社会だよとリワードするかもしれないが(笑)。

 ギャグだよ!ギャグだよ!wwwwwwwwwwwwwwwww。

 で、冷静になったほうがいい。

 ぱくもとさんがいかにこの偉くない店長が黒幕のこの恵比寿BARが搾取構造かボロクソに貶すわけよ。余りに杜撰なぱくもとさん歓迎会wだからオレとぱくもとさんが中心になって、考えるはめになっているわけね。これ、本当にひどい。

 もっともつっつーも搾取されてえらてんも搾取されて全てがシュリンクしているいじめっ子のマトリョーシカなんだけどね。悪いヤツはいないのよ、の、能動経済?!

月ノ美兎「ボ、ボクたち?!入れ替わっている?!」

おっと、ギャグはいけねぇ。

 で、だ。

 途中で余りにつっつーがさ、対面でカジュアルに詐欺師の銭ゲバ性や保身性をむき出しにしてフライヤー、ぱくもとが作った宣伝文章が過激だとケチをつけてくるわけよ。オマエそれでも早稲田かよwガチで対面で高学歴メンヘラと喋るから、これはもうすごいわけよw。だけど、あ!しまった、はめられたってすぐ気づいたわけよ。

 横でニヤニヤしているヤツがいるはずなのよ、これ。

 危なかった。

 だって、つっつーさんはバカだから銭ゲバなだけで、可哀想だけど、ここには頭が回るヤツがいるんだって。

 オレ、別につっつーさんに怒りがないのにどうしてこんなに説教しないといけないんだと気付いたわけよ。

 既視感がすごいあるわけよ。

 或る弱者男性との対談、つまり昔の初田くんVSぱくもと論争論の再来なわけよ。

 昔、初田VSぱくもと論争のときに初田にオレは盾にされてぱくもとと戦うようにされてボロボロに二人から攻撃されて本当にキャパが焼かれるぐらい大変だったんだよね。

 今回もそれで生贄にされるんだと気付いて、すぐ抜けだした。

 いつの間にか、オレが恵比寿BARの責任者になっているわけよ

 大体、つっつーもナニも考えないし。

 前の海外企業でもオレが一二を争うぐらい優秀なのに、なんか責任者に半分されていたからね。

 危なかったわ。

 もっとも初田はオレが負けたら負けたで、ぱくもとさんおめでとうとかにするつもりだった。これ、ともだちだともVS古田でも彼は行っている。仲は友達としては良いんだけど、勝負の世界では彼は容赦ないわけよ。オレのメンフェスのこともあの手この手で潰したし静&ロルフも彼に粛清されたわけだし。

 まあ友達を潰すのは多少良いけど、流石にオレにまで牙を向けるのは勘弁だよね。痛いから。

 で、彼はトロッコ問題で、どっちに転がってもいいように自分は隠れて分岐を作っているわけよ。オレもよくやるけど、オレのはゲーム理論で数理モデルだけど、ヤツのはよりもっとハイリスクハイリターンの人間そのものを落とすか生かすかのトロッコモデルだからね。そういう時にだけ彼は思想性や文系の暴力性が出るんだよね。ああ、危なかった。

 で、こういう体験の普遍性はあって、森村学園の教師がこういう連中ばかり。あと菊池くんとかもね。

 だから、初田はまだ頭がキレるし未来がある分マシな方で、問題は今回彼がナニをするか?を言語化できないえらいてんちょうの方なのよ。

 モザイクも偽善と露悪を使い分けている、えらいてんちょうというヒロシと戦う正義の味方YouTuberキャラとバズらない出版チャレンジャーっていう老害女性搾取チャンネルのダメだしを使い分けているって言っていてかなり当たっている。

 だから、ヒロシは相対的悪人にすぎなくて、じゃあ逮捕されたヒロシと違って、えらてんはえらてんでまずいよねっていうことが今同時期にきている。

 この問題は精神失調に陥っているのは、えらてんで彼は爆発するだろうね。

 目がやつれているし、ずっとイライラしている。

 これ、めちゃくちゃ重要な論点だから、オレたちChaosForest界隈でヒロシもえらてんもどっちもオレたちで利用したり防衛しようぜ。

 初田くんを虐めたり逆に初田くんがイジメたり、いちいち内ゲバしている場合じゃあない。むしろ小さくて将来性のあるえらてんこと初田くんは強力な仲間としてえらてんを攻撃&防衛したほうがいい。ヒロシの次はこのえらてんという老害に気を付けないとならない。捕まるポジションを張るヒロシより危ない可能性だってある。

 えらてんという大きい初田が今オレたちのFPもとこさんを悪い意味で老害として調子に乗らせようと企んでしまう節を感じてしまう。

 本当にナニか虫の知らせ、いつもの朴基さんが言う古田くんの統合失調症的なひらめき、いや、それは全盛期の天才性が本は破れ!が今爆発して、頭の中が躁になって、危険サインをコロナ禍のように発している。

 マジでえらいてんちょうじゃあなくて、ChatGPTの専門家を名乗る経営者・ン矢内東紀にはヒロシ以上に気を付けるべきだ

 ヤツもやらかす。 

 エデン(天国)に気をつけろ。

 

月ノ美兎の倒し方 考察

~モザイク2 zFラン思想の強いチー牛より~

 今日はVtuberの限界について話そうと思います。

 月ノ美兎の倒し方を話します。同じVtuberとして。

 メタバース空間で手に入れたいいねやコメント、評判は実のところ現実空間へ引き継げないというのがなっちゃう

 これどういうことというと、周りに自慢しても、イメージとしてはゲーム開発者って大変じゃあないですか、なのにゲームで遊んでいるように見られる構造と似ていて、オマエ遊んでいるだけじゃんとかコインとかで自慢されてもいいねで自慢されても意外とそれが現実では機能していない。これ実体験だからよく分かる。

 もちろんボクから自慢することはほとんどありませんよ、だけど、ただあまりにもいいねはあまりにも過小化されてしまう。

 だから、Vtuberの中の人が代わるっていうことがあるじゃあないですか、こんだけヴァーチャル上ではイチャイチャされるのになんで…こんなに現実ではバカにされてしまうのかなっていう大きな大きな乖離がある。

 前世だとかを黒歴史として完全に扱うじゃあないですか、ある女性声優、言っちゃあいけないけど、言っちゃうね!ゆるゆりのあかりんの声優がVtuberやっていて声を聞くとすぐ分かるんですよ。そういうのも周りの目としてはネットの記事とかもそうだけど、すごい!じゃあなくて、なんかその…おカネなくて声優以外もやっているんだ大変だねって思われちゃう。現実ではヴァーチャル上の評価を回収できない。しょせんYouTubeは箱庭にすぎない。

 で、この問題を解決するにはYouTube上で知り合いとつながったりたとえば私の知り合いのぱくもとさんだとか本で陽キャ哲学で書いてあったんですけど、自分のことを褒める箱を自分で作るっていうか、外からの評価を気にしないっていうことが重要です。

 で、今の月ノ美兎はそのバランスがすごいというか普通のVtuberが陥るミスをそこまで犯していないように見えるからすごいんだけど、さっきも言った通り、YouTubeの箱庭だけではなくて、外の視点、変えちゃうと、その承認とか得られなくなっちゃう。

 月ノ美兎っていう皮を被って「中の人」はどうにかこうにかいいねとお金を稼いでいるけども、ヴァーチャルの信用はひき継げない。今は日本円でどうにかなっているけど、広告変動とかでこれは変わるかもしれないリスクを大きく抱えている。

 だから、他の垢を作るべきだし、周りの目線、現実世間の周りを常に警戒し続けるリスクがあります。

 もっとも月ノ美兎というコンピューターのAIに人々は魅了されてしまうことがあって、けっこう当たっていて、月ノ美兎の「中の人」の見た目はどうでもいい。だってもうAIが動き出しているのだから、だから、このAIを止めるのは…本当に倒すのは難しいかなって、前の動画でも言ったけど、下ネタが好きな清楚系委員長っていうギャップでわぁ~って人気を取ったから、ギャップに弱いんだよね。三段構えのギャップがあって、はいはいはい下ネタね、男子校のノリが好きだよっていうギャグも分かるよギャグだよギャグだよっていう中井戸のノリと同じだと思っていて、彼女が本当に下ネタ&男子校のノリが果たして好きなのか、これはほとんどビジネスぼっちと同じだと思うんだよね、そこを突いてあげると非常に月ノ美兎は弱いんじゃあないか。

 ファンがね、ファンの熱、人数を削ることが大打撃だと思う

 彼女の登録者を減らすんじゃあなくて、毎回彼女のところにコメントをしている層は何万何千からレンジが少なくなるんだよね。

 もっと少ないかもしれない。

 そこの濃い人々に対して仕事とリアルでオンとオフを分けているよって言ってはいけない現実を突きつけたら人々はそんなこと分かっているよ!って冷笑するかもしれないけど、そこが重要だと思っています。

 

FPもとこ×古田更一×初田龍胡×藍原タユ~人権批判。超科学/ピュアランダムネスの時代~

難解だから分からないっていう今までの言い訳が通用しない

古田「マックへでも行こうかなとでも思うんだけど、新しい本は破れ!が出たわけよ。内容がさぁ、めちゃくちゃ分かりやすくしたり削ったりしたわけよ。売れるようにしたんだよね。前より売れないかもしれないけど、本屋で売れるような状態に内容を非常に薄めた。めちゃくちゃ。それがすごい良いことがあって、逃げられないように書いた。稲葉だとか2023年組を全員潰すような内容へ進化した。モザイクのおかげだわ」

FPもとこ「難解だから分からないっていう今までの言い訳が通用しないってことね」

古田「そこにヒントがあると思っていて、アンチたちが最近好きでさ、彼らをどう利用するか?っていう初田的目線に変わってきた。ようするにバカたちに嫉妬されているわけよ。オレはそこに気づいていなかった。バカだとイジられた方がどうやら美味しい面もあるらしい。だから、徹底的に中退しているだとか美大はFランだよだとか二浪してるだとかを弄られることをけっこう望んでいる。弄られば弄られるほどオレは嫉妬されている証拠なんだよね。2023年のあの流れはちょっと疲れたけど、もう耐性が付いたから、2024年はより加速させてバァーと誹謗中傷を流してやりたい」

FPもとこ「DJ社長も言っていた」

古田「稲葉くんがいると儲かるんだよね、稲葉くんが怒れば怒るほどオレには美味しいことが起きているらしい。善悪って相対的なもんだから、オレが悪人、悪人って、オレが成田悠輔みたいに中身がないように見られている。前と違って中身がない古田更一になりたいんだよね。あーいう大衆用にはw

FPもとこ「悪口言える方が接しやすいよね」

古田「そうそう。だから、古田更一はバカな理由っていう本を書いたんだよね。藍原タユ出版で古田更一がいかにダメな人間か?を20人ぐらいの目線から書いて、いかに自分がダメな人間か?って就活みたいに揚げ足をとられていくようにエンジョイするのか?っていうのが今めちゃくちゃ重要なライフスタイルだと思うのよ。モザイク&ぱくもとさんがヒントになった。あの二人と一緒にいると、オレがどんどん薄まっていくから面白い。だから、毎日稲葉くんがどうしてオレに不愉快なのか?を考えている、毎日。能動経済している、ナイフで半分刺されたいなぁ~って思っていて、成田悠輔に半分なれそうなんだよねぇ。彼の頭の中の古田像が暴れているんだろうなぁ~www」

FPもとこ「私もアンチがいてムカつくから削除している」

古田「モザイク&ぱくもとにアンチが急増しているらしいw最近ねw二人とも喜んでいたw」

FPもとこ「私はアンチが多すぎるから、むしろ逆にアンチを減らしていきたい」

初田「もとこさんは寛容になったほうがいいですよ」

FPもとこ「アンタねぇ」

初田「アナタは寛容になるべきだ」

古田「もとこさんの話をしているわけよ。これを逆に利用してほしい。稲葉くんはあくまで比喩なんだけど、惜しかったわけよ。2023年は。parkunっていうオレのファンチが古田哲学普及協会を作って暴れていたけど、決定的にオレは大きな間違いをしていたと思う。あの時は彼の攻撃が余りに病気すぎたから治してしまったけども…。あそこで稲葉&parkunをもっと追い込めばよかった」

初田「ちなみに…」

古田「新しい本は破れ!は内容が簡単になっているから、能動経済&陽キャ哲学みが上がっている」

FPもとこ「(笑)」

古田「前より安くなって頁数も減って、内容の強度は落ちているわけよ。だけど、その代わりに新しさと普遍性高いことがより濃くなっている。オーソドックスな本になった」

FPもとこ「世の中の人はなぜネットをやらないの?」

古田「その文脈だとparkun&稲葉はネットが嫌いなんでしょ」

FPもとこ「地上波テレビって面白いの?」

初田「…」

社会が壊れている…っていう話がぱくもとさんと古田くんの共通論点になる

古田「今回の超 陽キャ哲学読んだけどさ、最後の最後にオレの古田更一批評が軽くでてくるわけよ。で、そこで良いこと言われていて、古田くんは大衆の言っていることが分からないからダメだよなんちゃらなんちゃらと言われていて、でもさ、そんな馬鹿馬鹿しい人生って果たして生きている意味あんのか?って大衆たちを見ていると思ってしまう。今さ、再就職していて、負け犬として言っているわけじゃあなくて、キャリアプランがどうこうとかやべーこと聞かれるから、流石にこれは忖度?(違う。諧謔)ができなかった。どうしても。結婚とかしなくていいでしょ、そんな結婚がどうこうとか就活で聞くなよと。もちろん!あくまでゲームとして聴いている前提が半分あるとは言え、結婚を半分ぐらい本気で言っているな、この面接官はっていう。もちろん結婚はしても全然かまわないわけよ。だけど、面接という場でそれを聞くことに果たしてあるののか?ちょっと失礼しちゃう。これはオレがポリコレじゃあないよ。ただ世間が松本人志含めてポリコレ的になる中でそんなデリケートな問いをいちいち聞いてくるのはちょっと地雷でしょう。もしオレじゃあなくて、妊娠する女性にこのバカ女は聴いているのだとしたら、という怒りとともに悪寒、寒気がしてしまった…」

藍原タユ「ちょっと時代錯誤ですね」

古田「ぱくもとさんの陽キャ-陰キャっていうのもよく分からない。怒りはないよ。オレが社会が存在しないってずっと言い続けているのも社会がなくても人間は別に生きていけるやん

藍原タユ「はぁ…まあ…」

古田「もっとも社会があるって思いたい人々はいて構わない。だけど、そこはメリハリでしょ。オレはあくまでも社会がなくなる真実は冷笑抜きに起きるよねって言っているわけで、そんな現実が良いとは言っていない。でも、2020年代組のぱくもと&モザイクはまだ全然意見が違う分、良い方で、2023年組の人々は稲葉含めて社会が存在しないことの自由を得ながら、一方で社会が存在する保護に甘えるっていう一番最低なヤツラがきちゃった。ミズサー&ネオ幕府もそういったノリだよね。だけど、それは単なるバカというか理想主義のミクロ最適を話されているだけで、本人の言っていることの意味がよく分からないんだな。言っている意味…難しい?」

藍原タユ「ちょっと分かります…」

古田「オレがさ、3年ぐらい悩んでいるのは、社会が存在しないっていうことだな。もっとも再三主張する通り、社会が存在するという人文知的な証明から推し進めるのも構わないだろう。しかし、だとしたらしっかりとポジションを張ってほしいし、それが建設的な議論、あるいは科学、それこそ哲学でしょう。少なくとも稚拙な部分があろうとも、ぱくもとさんからは当てこすりのようにオレの批判が出てくるから、応答はあった。それが哲学すること、考えることでしょう。しかし、最近はでも、社会が存在する派でもない社会が存在する派でもない、ボクはどっちも都合よく使いますみたいなヤツラがヘラヘラとして病んでいる。でもさ、それは余りに働いていない。甘ったれんなっていう話ですよ。稲葉くんたちはどうしようもないヘタレ」

FPもとこ「古田くんの社会が存在しない論は本は破れ!では重要は分かったけど、そこを整理すると、社会が存在しないっていうよりも社会が壊れている…っていう話がぱくもとさんと古田くんの共通論点になるんじゃあないか?

古田「でもさ、露悪主義って超 陽キャ哲学でこれオレのことだろwで当てこすりされている(笑)。でもさ、オレ、露悪主義じゃあないでしょ(笑)。本当に分からない(笑)、これ老害なのかな(笑)」

FPもとこ「だから、それは社会は壊れているうえでどうするか?っていうスタンスの違い」

古田「だって、オレはイジメられているよね。大衆たちに。コメント欄に。オレより可哀想な人々はいるけども、たくさんいるけども、え…そんなに本は破れ!のセカイ観がみんなイヤなの…って驚いちゃう。単に事実や真実を書いただけじゃん。Z世代のオレが悪いのかなぁ~…」

藍原タユ「稲葉くんって共同体が欲しいのに失礼なことをするっていうのが矛盾している。そこがうん…難しい…」

古田「稲葉くんが復活したよね。オレさ、もとこさんと一緒で冒頭だけ見たけど、空いたクチが塞がらない電波放送だった。稲葉くんがすごいことを言っていて、なんで休んでいたの?ってぱくもとさんが聞いたら、古田更一に虐められていたっていうビックリすることを言っていて、え?そんなことしてねーよ!むしろオレが昨年キミたちに脅されたりサービスさせられて虐められていましたよね?っていう。ナニが起きたか分からなくて…」

藍原タユ「(笑)。まん〇二毛作ですね」

古田「そっか!ちんこ二毛作ね!オマエなんか虐める価値すらねーよ、てか、やべーから半分冗談だけどコイツマジで安楽シした方が本人のためなんじゃあないかって一瞬思ってしまった。無機質な気持ちが湧いてしまって、彼の生きている価値ってあるのだろうか?」

初田「たぶんですけど、ピヨ(無職の日常)も同じことを言いませんか?」

古田「ピヨはなんなの?オレの仲間?」

初田「初田に虐められているってピヨはよく言っている」

藍原タユ「言っていますよね」

初田「すでに言っている説」

古田「でも、オレはアナタと同じくくりにされたくないわ(笑)。アンタは本当にイジメてあげているでしょ、医者だから。だけど、オレは稲葉を虐める価値すらないと思っている。たとえば、月ノ美兎に構造的にオレは虐められていますよ、だから、稲葉くんを古田更一は構造的にはイジメている話はあるかもしれない。確かに。しかし、あくまで哲学というゲームにおいて嘘の多重化という信念があったわけでしょ。フェアーなガンマン同士の話しであったのではないか。でも、オレの本は破れ!の方は当たり前だけど、嘘の多重化よりは成績が良いわけよ。大体、嘘の多重化は某哲学者と言っていることほとんど同じだし。だからさ、若新も許せんわ、もう。あーいう偽物たちって真面目に許していいのか?本人たちも偽物拗らせて苦しい苦しいって泣くんだったら、本物を過剰に出した方がスッキリする

FPもとこ「…」

藍原タユ「難しい」

武蔵野美術大学は頭が良い

古田「じゃあ次のシンプルな哲学命題を列挙しようか。オレは武蔵野美術大学です。頭良いですか?はいかいいえでどうぞ。シンプルにいこう」

藍原タユ&FPもとこ「「武蔵野美術大学は頭良い」」

古田「OK.今のはあくまで、トロッコ問題的な思考トレーニングの練習問題ね。別に頭が悪いでも構わなかった。

 じゃあさ、次いくけど、本題ね、オレたちは近代国民国家に生きているわけやん。ぱくもとさんの超 陽キャ哲学を読んだらさ、昔の初期古田的な哲学魂が蘇ってしまったのよ。でさ、読み物として面白いんだよね、彼の本は。内容は間違えていると思うけど。でさ、我々人類の悩みはやっぱり完全に面白い話でさ、中世の宗教を超えた近代のメタ宗教、国家、自民党&公明党はどちらかと言えば、メタ宗教なんだよね。

 冷笑っていうのは実のところ社会学史をひも解くと分かりやすい。近代というものにすでに冷笑はすでに埋め込まれていたわけだよ。ぱくもとさんが社会学者は冷笑だと。宮台真司&古市典寿はダメなんだと言っているんだけど、社会学という学問がそもそも400年の厚みしかない。そして、社会というフレームも当然、400年の厚みしかない。キリスト教の成約聖書みたいに書いてあるわけよ、社会学の教科書やwikiを見ると。社会という言葉は400年の厚みしかない。それが我々人類の悩みなんだけど、ぱくもとさんがサピエンス全史を引用しているから(オレの落合陽一かよwと)笑ってしまったんだけど、我々人類は戦争ばっかだった。中世の頃はね。古田国家&初田国家&えらてん国家&ヒロシ国家だとかみんながみんな分断しているから大変だった」

藍原タユ「ネオ中世」

古田「それはPPP-戦争論ね。早すぎる話が。で、話を戻すと、そういう中世の内乱を統一するイノベーションが国家という言葉が生れた。自分のセカイとのギャップで昔から人類は悩んでいて、人類っていう小さな子供たちは悩みに悩んで近代や国家、社会という虚構を作った。だからさ、ロックとかルソーとかってやっぱすごいわけね。人権っていう虚構はすごいわけよ!言葉を造るってすごい!だけど、我々は間違えていたんじゃあないかっていうところにきていて、もっとも落合陽一と対談した某哲学者が言っていたんだけど、人権っていう言葉はやっぱり間違えていたんじゃないかっていうところに今我々が迎えているのがこのシンギュラティ時代の令和だと

藍原タユ「そうですね」

古田「もっとも初田の超科学に書いてあることを言っているだけなんだけどね。もとこさんってもう生きていないって捉え直しをすることによってこそ、むしろもとこさんは生きやすくなる気がするんだよね。もっともオレも半分はもとこ側で…」

初田「はい。もとこさんは生きていないです。はい。死んだ人です」

古田「うん」

初田「死んだ人だ」

古田「つまり、言語学上における人間の生命人権はとっくに…」

モザイクVS古田更一 不謹慎系Vtuberイズモシンゴとは何者か?~完成版 本は破れ!記念~

イズモシンゴ化するシンギュラリティ

モザイク「今日は非常に聴きたいことがあって対談を早めにしました。もう取っているんですけど…」 

古田「はい。元海外企業のWebWriterの古田更一です。イズモシンゴではありません!」

モザイク「そうなんですよ。この人イズモシンゴだと勘違いされているんですけど、別の人なんですよ」

古田「オレが送ったnote読んだ?」

モザイク「読みましたよ」

古田「あのnoteに書いたレジェメを前提に話していきたないなと思う。Z世代の稲葉くんたちも発狂しているから」

モザイク「(笑)」

https://note.com/hurutakouichi/n/n7c96d02b8527

古田「今新しいアジる本を書いていて古田更一がバカな理由って本を書いていて、2023年の反省として可視化できなかったアンチたちを率先的に倒すことをここ最近は定期的に考えている」

モザイク「以前にpark unっていう悪質なアンチが古田さんに寄生していましたけど、ボクにも今悪質なアンチがたくさん湧いてきていてめちゃくちゃイヤなんですよ」

古田「半分おめでとう!2020年の古田更一化いているじゃん(笑)」

モザイク「良かったんですけど、本当に悪質で、ソイツはすごい頭の回転が速くて、アンチとして名前が無くてオレの経歴詐称や性格の悪さを否定してきて…ボクのアンチだから大変っていうというか…」

古田「ぱくもとさんにもニートがイキっていて草とかアンチがちらほら増えている(笑)」

モザイク「やっぱりきているんですよね」

古田「ぱくもとさんも古田化≒何かしらの不謹慎に触れるほどメジャー化しているから、ちょっと変な流れがきているよねぇ〜w」

モザイク「いやぁ~きているなぁ~。ファンチがいて、変な小学生や謎の学歴厨とか話が通じない。その子もヤバくて、で、もう古田さんもparkunがすごいじゃあないですか。毎回コメントするファンじゃあないですか」

古田「うん。ファン。統計学を勉強している大学生らしい」

モザイク「(笑)。で、イズモシンゴもきていますよね」

古田「あれは仲間ね」

モザイク「みんなが一斉に今イズモシンゴをキャンセルしようと頑張っていますよね」

古田「イズモシンゴのアンチが面白いのはオレのことをイズモシンゴの中身にしようと躍起になっている」

モザイク「顔が見えないから」

古田「うん」

モザイク「イズモシンゴは計算していて古田さんを替え玉にしている節がありますね。ところで古田さんがもうイズモシンゴアンチに攻撃されたりコラ画像作られて大変ですけど昔からいつも古田さんは炎上してばかりですよね?どうやって耐えているんですか?」

古田「それに関してはいい質問で、敵の宣伝になるけど、モザイクが苦手とする『不謹慎系YouTuberのなりかた』のヤンキー性から炎上耐性は身に着けた。坂口章になろうだね。ただ今だと陽キャ哲学普及協会になろうっていうオルタナティブがある」

モザイク「Short動画にアンチがたくさんいてもぱくもとさんは気にしていないって言っていました」

古田「ぱくもとさんは天然だと思う。黒人だけど黒人が故の遺伝子過剰があって、メンタルがボルトなんだよね。あそこまで陽キャはいないと思う。近代教育に全く理屈ではなくてDNAレベルで超越している節がある。だって、東京医科歯科大学医学部を御徒町の大学って本当に勘違いしていた。本当に天然だった」

モザイク「早稲田と慶應と何が違うのって…」

古田「彼はEQが高いからハックしている。陽キャ哲学って半分揚げ足半分賞賛で

言うとすると、あれはバカ哲学だと思うんだよね。バカになって飛べ!陽キャだと陰キャを自称するモザイクには拒絶反応が起きちゃうんだけど、バカ哲学だと良い意味で理解するとあれはバカになって飛ぶことの重要性を能動的に言っている節がある。そうやって読み返すと良い話になる」

モザイク「箕輪厚介の死ぬカスに似ていますね」

古田「でもさ、箕輪のは自己啓発だけど、陽キャ哲学は一応のところ体系化されたlogicがあるから、体系化されたバカ哲学だと思う。陽キャはマーケティングとして美しいんだけど、陰キャだとダメやんっていう誤読が生れちゃうから、バカ哲学だと捉えるとより使えやすくなる」

モザイク「古田さんがよくぱくもとさんをデリダと言いますよね。デリダが脱構築を導入したと」

古田「屁理屈」

モザイク「だから、古田さんがデリダって言うから構築っていう言葉を陽キャ哲学の表紙で使ってほしいってボクは彼へ言いました」

古田「なるほど」

モザイク「そうえば本で思い出したんですけど、えらてんが出版チャレンジをやっていておそらく今のえらてんは儲かっていなくて子供の養育費などのために今ヒロシとバトルとか…」

古田「まあ景気や為替的な流れでヒロシという悪魔に取り憑かれてしまったんだろうね」

モザイク「突然ですからね」

古田「ネオ幕府の相川さんや早稲田とかと関わったけど、みんなメンヘラばかりなんだよね。やっぱりYouTubeブームの時ってトマホークとかに出てくるのは医学部や浪人キャラばかりで等身大の早稲田の人々は全然儲かっていないんだなって分かった。早稲田やえらてんって思想っぽくて真面目系だから。大川宏洋のイベントに我らのホスト・美容整形科医たかぴすがめちゃくちゃ金を積んでいるじゃん」

モザイク「大川宏洋を攻撃する偽善と出版チャレンジジャーっていう露悪の二重鳥をしようとえらいてんちょうは暗躍している」

古田「はい」

モザイク「あんなに偉そうなチャンネルなのに全然バズっていない」

古田「あれの裏には死にたくないチャンネルがあって迷走している。毎回おばさんばかりが出ていて完全に令和の虎状態。だけど、我らのおばさん、FPもとこさんがえらてんの出版チャレンジャーに申し込んだ」

モザイク「アレは絶対にヤバイと思います。えらてんがビックリすると思います。とんでもない人がきたぞって…」

古田「えらてんは能動おばさん見たら反省すると思うよ。たぶんローランドKENも来ると思うしね」

就活のノリという新興宗教

モザイク「ところで、ボクの知り合いにも聴いたんですけど、本当に就活のノリってあるんだっていう」

古田「あるよ」

モザイク「いかにも落ちるでしょっていう人をわざわざ呼んで面接でボコボコにして悦に浸るっていう…あれって…古田さんも体験したことありますか?」

古田「あるよ。3年前なんてもっとそうだったけど…」

モザイク「あれ言い返さなくないですか?どうやって対応しているんですか?」

古田「初めて受けた面接がひどくて…。あまりにひどくて…ボロクソに貶されてなんで来たんだよって女の人に逆ギレと冷笑をされた話があった。初めてでテキトーに申し込んだオレが少し悪いんだけど、プログラマーの採用なのになんでアンタ!programできないの?!みたいに怒られて冷笑されて。早く帰れと。でもさ、だったら履歴見て落とせやっていうㇾバティックね。電車の広告で張ってあるクソ偽会社。完全な嘘。その場で一応は記載と全然違う仕事じゃあないかと論破したんだけど、まあ単なる虐めです。ㇾバティックはイジメです。でも、まあオレは森村学園や武蔵野美術大学でたまたま社会の虐めを受けていたから良かったんだけど、川上量生&FPもとことかあの世代の年上たちがすげー中見ない癖に偉そうなのも、そういう社会をアイツらは作ったんだろうね。もっとも立花孝志と川上がバトって川上がひたすらガーシーは裁判のルールを破っているだとか屁理屈ばかりを抜かすんだけど、実際の被害者たちがたくさんいる以上、むしろ川上の小賢しさはYouTube視聴者たちや立花たちにエネルギーを与えるだけ。だって、川上は社会の就活的なイジメ構造のようなことを言われて、ナニも言い返せなかった。当たり前だよね。自分が普段様々な人々をボコボコにイジメている側だから。清濁併せもってと誤魔化しているけど、それはもう昭和で通用しない。

だから、就活っていうノリ、特に面接ってもう寒いなって思っていて、なぜかと言うと、たのし荘、オレより高学歴の知り合いたちがなんかストレスたまっていそうで、そんな非効率な日本企業のノリじゃあカネもしっかり貯まらないし、別に虐めて悦に浸るために働いているわけじゃあないっしょっていう…」

モザイク「藤白りり『シンプルな勉強法』&橘玲『無理ゲー社会』を読んでいて、だけど、絶望はこうですと書いてあっても、だからどうするんの…っていう…。壊れていくしかないんですかね?」

古田「新しい本は破れ!を書いて、そこを補強したんだよね」

モザイク「壊れていくしかない…加速主義ですか?」

古田「オレはそこ昨年加速主義者たちに会って訂正したくて、加速主義じゃあなくて、中華未来主義だと思うんだよね。希望は。

あのnoteをオレも書いて整理された。

https://note.com/hurutakouichi/n/n0a1ce49061c0

今回の再編集版本は破れ!はつげ義春とか不幸論とかそういった文芸は徹底的に排除してどこまでも即効性が高い教養、ChatGPTに淘汰されないようなアジア哲学的な教養に絞ってデザインした」

モザイク「ギャグだけではない?」

古田「いやぁまあ半分そうだけど、つげ義春はいい漫画だよ、それは。だけどさ、先生がFラン大学でデカルトがどうこうとかいい話をしても、生徒は寝ているし、即効性がないじゃん。だとしたら、生徒が寝ないように、これだけは!っていう内容だけに絞ってとにかく分かりやすくとにかく普遍的でとにかく難しいけど役に立つ教養だけに収めた。役に立つ文章だけを残った。

という意味では3年前とは違う反省があって、加速主義はダメだね。あれは冷笑。

そうじゃあなくて、もうちょっとテクノロジーそのものに寄り添う本当に西洋近代性が完全に除去された中華未来主義だね。

加速主義はAI資本主義だね。GAFA的な初田くんっぽくて学歴社会そのものです」

モザイク「ナニも変わらない」

古田「だって、落合陽一でナニも変わらないじゃん。デジタルネイチャーに対するオルタナティブを出すほかない。180度真逆のセカイ観」

モザイク「それは一体…」

古田「恐ろしいことを言うけど、日本は資本主義国家に住むんじゃあなくて、アンチ初田龍胡、アンチ東京を意識してモザイク版本は破れ!は再編集していて、AI共産主義を徹底せよっていうアンチ東京が前提として描かれている。資本主義のモデルが厳しくてまあ初田が喜ぶかもしれないが、えらてんモデルが参考になる彼の戦後共産主義的なものをどうAI的に実装していくか?というのが今後重要」

モザイク「BIとか…」

古田「プロ奢が思想になる。たださ、或る弱者男性との対談っていう本があったけど、ここで問われているのは、曖昧にアイツは強者だ弱者だとレッテルを張る政治はもういいよっていう。それはそれで構わないけど、オレはちゃんと情報整理をしたい。

ってことで、AI共産主義の話をしているし、今後の日本はAI共産主義化していく(対米従属をマジでどうにかする)っていう方向性が起きていくよねって予言するように重要でコアな文献だけに本は破れ!を削りに削った。

ようするに、共産主義的な方向へ向かっているという同じ共通ゴールはぱくもとも初田もえらてんもモザイクも持っているはず。

その中でオレは弱者派だいや資本主義も入れていくとかはあるけども、大体のゴールは同じだということを共有するように客観性に今回はより務めた」

モザイク「なるほどぉ。資本主義前提ではないというところでは皆一致している」

古田「そう。こうすれば、皆で連帯できるし話が整理されてきた気がする。

あと、ここからは本は破れ!やオレの他の本を読んでもらいたいけど、モザイクの陰キャも戦後中流の負債であり、自民党&公明党の洗脳でしょ。それらを打破するには、右派的なアジア性あるいは極左的な共産制を導入した方が問題を解決するように前向きにはなるよね。

本は破れ!は国際、アジア系のWeb産業の技術の情報デザイン性を勉強しようっていうのが1、で、美術、2個目は不謹慎系YouTuber坂口章のARTを勉強しようで、3,原理、株式会社DeNAが制作したメタバース『逆転オセロニア』を勉強していこうっていう話で、まあ米とは鎖国した方がいいと思うんだな、日本は。資本主義きちゃうし、日本国内の雇用を作らないでナニをやっているんだ!?っていう。そこでお互いに企業と就活する学生同士がお互いに腹の探り合いをするゼロサムゲームよりかは、大局を見て考えていきたい。まあ藤井聡っぽいことを言っている(笑)」

モザイク「中華未来主義自体が藤井聡が出していますからね」

古田「ぱくもとさんが現場レベルのミクロ経済の話をしていて、だから、オレはもうちょっと大局を見たマクロ的な話をしていこうと思って、新しい教養主義、上智大学&立教みたいなキリスト教コンプじゃあなくて、中華的なITを教養にしていこうよっていう。でもさ、面白いのは全部DXしたITの知識ね、これらすらもITですらも教養になるよっていう完全に早い最新思想の流れを抑えて書いたって感じかな」

モザイク「キリスト教だけでは世界を救えないって今日大学で勉強しました。欧米の人権思想がなぜ流行らないのか?っていう話はキリスト教にあって…人権思想の恐ろしいところはウェーバーも言ってますけど…」

古田「そう…」

モザイク「あの…資本主義もキリスト教からきていて人権思想すらもキリスト教からきていて、弱い人守ろう守ろうというキリストの思想と強い人だけでいいっていうキリスト教の残滓がごっちゃになって、大変な状況に今なっているっていう。アメリカのキリスト教のパラダイムだと。だから、偽善と露悪の対立が起きちゃっていて…」

古田「うむ」

モザイク「両立できない」

古田「それめちゃくちゃ面白いね。補足していい?さっきの日本の就活に関してなんだけど、99%当たっている話があり、成田悠輔の限界を完全に言語化した話を今モザイクは話していた。

これ難しいから、ゆっくり話すよ。

戦前、日本はアメリカに負けました。戦後、日本はアメリカにおんぶにだっこ。

で、その最終形態が、成田悠輔っていうアメリカ大学の助手で日本は結局のところアメリカに全部雇用を取られている状態なんだよね。もっとも戦後まではそれでもなんとかなったけど、Googleはどこ?」

モザイク「アメリカ」

古田「Amazonは?」

モザイク「アメリカ」

古田「Facebookは?」

モザイク「アメリカ」

古田「アップルは?」

モザイク「アメリカ」

古田「そう。日本にITの雇用がない(笑)。だから、もう保護貿易でブロック経済あるいは逆説的に日本のゾンビ企業を全部潰すべきっていうのが本は破れ!の主張で、海外企業&不謹慎系YouTuber&逆転オセロニアっていうラインナップでアジア性を出してアメリカの犬でいいじゃんっていう成田への180度真逆の代案を出している」

モザイク「ニコニコ動画めちゃくちゃ失敗しましたけど、ニコニコ動画的な日本のプラットフォームは失敗ばかりですよね」

古田「そう。そこが問題。10年代はまだ頑張ろうっていう兆しがあったんだけど。

でも、日本はにじさんじを作っているっていう半分詭弁、まあ半分忖度を追加してアジテーション全開でいこうやっていう構造にした。

にじさんじは今のところ日本が世界に誇るIT企業だからね。

もっとも女性に偏っているいまだに古い大企業体質の時点で半分は皮肉っているけどね。

女の子!日本は女の子が生きやすい国になったと思う!」

モザイク「あ。伏線回収ですね。ドールは就活で有利。だけど…」

古田「若者男性が不利っていう。だから、日本で暴動が起きないのってドール、若者女性たちは生きやすいんだっていう

モザイク「フェミニズムもそうで、ドールいやだよ!だけど、男性にはなりたくないっていう都合良さがフェミニズムにはある」

古田「お嬢様部はだめライフ愛好会は似ているけど、前者は楽しいけど、後者は苦しい。壱百天原サロメVS月ノ美兎的な問題かな。

日本は女性が有利で、アメリカ人が日本人に求めるのは、女性だけっていう。

これは構造的にヤバイから、右翼≒アジア性を取り戻せ!っていう中華未来主義にヒントを見出してきている。

でもさ、成田も苦しいと思う。

オレの多摩美の助手である友達も苦しいと思う。障害あるムサビの友達も。

モザイクもそういう草食男性たちに一応該当する。でも、彼らもそういう女性社会で完全有利ってわけじゃあないからね」

モザイク「なるほど」

古田更一がバカな理由

https://note.com/hurutakouichi/n/nd5f9fb0f9983 

                       

古田「note3で書いたけど、今のYouTuberはテレビの二軍芸人ばかりで西村博之は歯を食いしばったピエロじゃあないかっていう限界があり、大川宏洋VSえらてん問題もテレビ二軍YouTubeビジネスが弾けたんじゃあないかと」

モザイク「令和の虎もテレビですからね、ノリが」

古田「本は破れ!は意識低い系だったんじゃあないか、むしろ22世紀の民主主義の方が意識高い系のように感じる」

モザイク「本物の意識低い系は古田更一『本は破れ!』だと」

古田「だって、全部LOCALじゃん。極めて。でも、それがいい。WebWritingは東南アジア&坂口章は埼玉&株式会社DeNAは神奈川ナイズされた越境性。日本は二流国家のアジアの辺流だと自覚した方がかえって生きやすいし努力も現状の日本が見えて成田的な集団幻想から霧が晴れて生きやすいんじゃあないのって。

オレの本は破れ!はChaosForestっていうAI共産主義的なメターバスをARモデルとして実装しようっていう話だけど、だから、えらてんのしょぼい起業を結果的にだけどITで実装するとどうなるか?っていう話をしていた気がする。

各個人がメタバースプラットフォームを作らないといけない時代がきていて、ありそうでなかったIT分散社会の新しい生き方だと思うよ。

シェアハウスとも一線をかくからね。

だから、山上徹也&木村隆二は古くて、彼らにはメタバースというプラットフォームがない孤独男性だから、いいね経済による共産制の貧乏臭さこそを自覚することによって、その後に若い子たち、稲葉やparkunが甘えずに自分たちで次のAI資本主義とやらを自分たちで作ってから文句を言いに来いよっていう気がする。甘えんなっていう。だから、森村的なパンフレットで、貧乏でいいじゃん、過剰に言うことによって、資本主義を少しはあるいはここまでは導入しようかなっていう割り切りの視野が身に付く」

モザイク「ぱくもとさんも寝そべり族から思想が生まれると」

古田「徹底的にポジションを張って堕落せよ!そうすると、下部構造もできるし、暇も生まれるし、できること、できないこと、それがハッキリ見えてくるじゃあないか。意識低い方こそ頑張れるっていうのが本は破れ!だったんだなと」

モザイク「なるほど」

古田「偏差値0から始める哲学生活。

もうテレビと茶化すのやめたほうがいい、学歴社不が現実でしょ。

陰キャまみれが現実だというところから始めないと。

地方性の問題もある。つまり、稲葉くんが苦しいのは、名古屋に思想的なメタバースがないからで、メタバース持っている人間が今生きやすいから」

モザイク「エデンも地元に分散していく」

古田「にじさんじはダメであれは商品だからね。そうじゃあなくて、本当の国家」

モザイク「ハブですよね。森鉄自体はどうでもよくて、森鉄のまわりにくる学歴厨たちの交流が重要で、ぱくもとさん曰く。で、ボクのチャンネルも今わけわからない人々はお互いに話してハブになっているんですよ」

古田「そう。そうやってみんながみんな個性経済学的にメタバースを広げていけば、社会は存在しないけど、世界は存在するんじゃあないかと」

モザイク「ダオですよね」

古田「成田的な戦後の資本主義的な偽善に対抗する令和の共産主義で補完される気がする。成田はキリスト教だよ、あれは。もっとも補完だけどね。成田さんの22世紀の民主義は上部構造について書いた本でオレの本は破れ!は下部構造、政治すらできない経済空間における備えについて書いた新しいいいね社会におけるファイナンス指南書かな。えらてんの話は難しいし、古いから更新したかった。

だから、今回の本は破れ!は要約をたくさんついた。

だから、SPY・FAMILYなんだよね、拡張家族。

でも、まあテクノロジーで実装された家族だから、まあ新しさで貧乏臭さは感じない横浜&みなとみらい的な創造性はある」

モザイク「藍原タユ出版はなんですか?あとFPもとこ出版は?」

古田「もとこさんは単にメンヘラで、なんかよく分からないけど、藍原タユ出版はアンチ向けに書いているわ。その代わりに即効性がある」

モザイク「『怒りがないが』ですか?」

古田「まああれみたいに苦手な受験や仕事ばかり書いているから、次は古田更一がバカな理由っていう本を出す」

モザイク「気になります。あえてアンチが喜びそうで」

古田「そうそう!アンチをあえて喜ばせたいなって思っていて、良い意味でドールなんだよね、彼女は。モザイクの本を出そうぜ」

モザイク「いやぁ~…意外と難しいって気づいてしまって…」

古田「まあオレが文字起こしするよ。内容的にハードそうだから。まあ流れに任せよう」

モザイク2チャンネル登録よろしくお願いします🔥

ボクが「自分の周りの人間関係と自分の頭の中の世界の全てだと思っている男」である理由

 個性経済学である.

 テレビ的な集合的無キャ的な全体主義の縦割り社会からSNSを中心にした分散的である横へ流れる社会へスライドしているからだ.

 また、AIを中心にするprogramたちが日夜数学を超えた情報処理を人間の代わりに行うため,むしろアナロジーや偶然性をどうやって論理的に言語化の範囲にするか?というポストAI&ポスト数学的なAR,拡張現実的な発想が重要になるからである.

 たとえば,余りにYouTube上で女性たちと話していなすぎる&マクロの問いが起きている→次には女性との対話が起きるなと思ったら、ここ1年以上は女性関係ばかりに話が変わってしまった.些末な統計は日夜AI的なSNSのアルゴリズムが勝手に計算してくれる.

 また,社会は存在しないー.

 人々は国民国家へ精神的に帰属せず分断しメタバース,インターネット上で自らの拡張家族を作るようになった.

 むしろ分断化された社会は仲間を編集したり排除するミドルな統合が問題になった.

 国民国家はガスと水道になるー.

 大学は介護職としての情報処理を計りロッカーになるための必要条件だ.

 まとめると,情報処理を機械が代替する時代は機械の情報処理をどう編集,デザインするか?っていう超AR的時代へスライドしているー.

 

 

 

資本主義編は一段落かな?www 夜空メル情報流失事件と谷郷元昭内部ストーカー事件から見える杜撰な銭ゲバ猿の生き方.

 夜空メルという(だれ?)Vtuberが引退させられた.

情報流失らしいが,いちいち金をベロべロしたいホロライブ社長のでっかいチンコがちらついていて,見ていられないねw.

ホロライブ1期らしい.

まあこれは割と外してないから話すが,顔がまず性格悪そう&銭ゲバ臭くて受け付けられない.

 ホロライブ社長・元なんとかね.

 以前からも恋愛をしたら首にしたりストーカー問題でストーカー側に逆に肩を持ち,いかに売春婦を使い金を稼ぐか?しか考えていない資本主義の奴隷の猿.

昔から前澤友作は顔が不細工だし強引に起業で成功しただけだから,怒りはなくて,資本主義の良くないところを出しているなとは思っていた.

やはり資本主義をメインにしたり社会を優先すると,バカ猿たちの話になるんだから,やっぱり共産主義の方が正しいと思う.

宗教や売春婦は嫌いじゃないが,頭が悪くてうんざり.

オレはマルクスの言っていた宗教は民衆の阿片であるという素朴な差別を確信するぐらいには,猿たちとは1線をかいて生きたいと思う.

〈追記〉

 ホロライブ内部にストーカーがいたらしい.

加速主義もここまでくると,どうしようもない.

やはり社会は存在しない時代に無理やり社会を作ると面倒くさいことになる.

 大衆のくだらなさは2023年の早稲田あたりで終わりにしたい.

月ノ美兎はAIに裁かれる.〜tiktokは世界でまず音源がバズる必要があるアフリカのマジック〜

元海外企業のWeb Writer古田更一です.

月ノ美兎問題はめちゃくちゃ難しくて,大学入試,というか東京大学&イエール大学は当たり前,世界最高峰である大学数学abc予想より難しいとさえ思う,Phantom Medicine性.

AIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティをメタバースプラットフォームとして体現しているのが月ノ美兎だからだ.

Phantom Medicine,機械医学,だからコンピューターのバグをどう突くか?という話になる.

某論客vs古田更一は裁判でしょ,で,初田くんと松本杏奈はスクラップ訴訟でメタバース的なビックデータ的に無作為に裁判もどきをされたわけだ.

しかし,Fランぼっちモザイクと月ノ美兎の戦いってもう裁判のスケールを超越したAIが月ノ美兎を裁けるか?

ようは,美が果たして法律になるのか?という法律の完全終了のような話になっている.

これは冗談じゃあなくて,加速主義よろしくTECHNOLOGYの過剰さと都心の優位性を両方担保にしたオタク的な恣意性,SF的なシュビラ・システム的なTECHNOLOGY利用が月ノ美兎だからだ.

しかし,それは本物のシンギュラリティではない.

そもそもアニメPSYCHO-PASSには工学的な間違いがあると東京医科歯科大学医学部中退YouTuber初田くんがキュアロランバルト批判『落合陽一を批判的に読む』でおっしゃっていで,Vtuberの限界はAIの中の人がいるという不徹底さがマジである.

これはAIをAIするAIで描いた透明犯罪的な数学政治であり,月ノ美兎とは落合陽一がデジタルネイチャーを描きながら最後になぜか仏教に到達する息に近しい矛盾だ(落合陽一『デジタルネイチャー』を女がやると月ノ美兎になる).

SFと科学は違っていて,落合陽一≒月ノ美兎こそ最後の文芸評論家/サブカル女だ.

AI3では単に落合陽一の数学政治≒abc予想を望月新一の宇宙際タイヒュミラー理論で暴くというスタイルだったが,月ノ美兎まで伸び伸びと六本木の資本主義を未だに近代的に温存するのは安倍晋三的な逃げだ.

2020年前半に安倍晋三が暗殺されて落合陽一≒三浦瑠麗≒古市憲寿的なシンギュラリティ六本木は潰えたというか安定して決着は着いたが,今はメタバースプラットフォームとして落合陽一の亡霊が月ノ美兎として立ち塞がっている.

この手の問題は超複雑系かつ超ゲーム理論すぎるため,人間1人の頭で100年前後で考える『数学』では勝てない.むしろ数学⇔反数学の系にすら当てはまらない超数学→PROGRAMそのものの加速性を分からないまま分からないまま理解しようとする可塑性にしかないという問題にまで発展しているのが月ノ美兎とAI資本主義だ.

なぜならば味方側の月ノ美兎,Fランぼっちモザイクですら登録者が50000人に急増したり具体的に人間1人の脳で演算するにはキャパを超えた情報処理になっていて,むしろ野放しにするしかないという結論になっている.

今回ホロライブ一期生の夜空ソラ(だれw)みたいなヤツが情報流失のため垢バンした.

中の人とアバターは別の人間とAIのため,この流れはPhantomMedicine的な問いかもしれない.

むしろ今は機械をどう治療するか?という機械医学的なPROGRAM批評,→Phantom Medicine的な問いに収斂してきている.

おそらく6月中には月ノ美兎⇔新発田実月花問題は終了すると思う.

家宝は寝てまて.

複雑系は複雑系のまま愉しもう.

というわけで,PhantomMedicine公開しました,読書の春をメタバースプラットフォームまみれのbotセカイでお楽しみください.

量産匿名陰キャの嫉妬が香ばしい.顔出しは当たり前の時代にアルゴリズムはbotになる.

 これについて答えたいと思う.

元海外企業のweb writer古田更一だ.

結論を述べればAIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティはあくまでAIが一番頭が良いのであって共産主義的にはあくまでAIをどう編集するか?という情報デザイナーにボクはすぎない(無キャエリート).

車はスゴイよね,で,車の使い方が上手いのがオレね.

 SNSという兵器に当てはめてみよう.

 車→SNSへ代入してみよう.

でも,難しいと思うんだよなぁ,完璧な人間はいないのだから.AIと違い.

武蔵野美術大学→株式会社DeNA→ChaosForest→海外企業とどんどんとスケールの規模が拡大しているけども,加速主義はどこまで進むんだろう?

 もっとも不謹慎系YouTuber美術哲学書『本は破れ!』で描いたとおりに,偏差値50前後の情報処理だけが必要になり(下部構造における経済空間な中華未来主義),偏差値50以上は化粧になる(上部構造における政治空間な加速主義).

ようは大学は美術(ART)になるー.

左派的に生きるにはweb writing(情報design)や不謹慎系YouTuber坂口章(洗脳戦争),逆転オセロニア(メタヴァース)が重要だ..

もっとも,それだけでは右派や資本主義をカバーできないので,東京医科歯科大学医学部中退YouTuber初田龍胡が描いた『YouTuberのなりかた』における情報処理の上げ方は重要になる.

武蔵野美術大学は美術そのものであり,大学そのものがロックになるー,YouTuber的なネタとしてポジティブに消費される以上,武蔵野美術大学はアルゴリズム,AI大学になってしまった(AIの次に起きるAR,拡張現実,AIを前提にされた社会そのものにTECHNOLOGYが空気のように取り込まれる時代).未来の東京大学は武蔵野美術大学みたいなもので女子供だらけ&片田舎のVtuberなんだよな.

 最低限の化粧は政治交渉は必要であり,月ノ美兎はVtuberをハックし力を行使し,オレは不謹慎系YouTuber&批評系YouTuber集団Chaos Forestとして立ち位置をハックした.

メタバースプラットフォームと洗脳戦争ね.

とほほ

 資本主義や共同体から死ね!と罵声を浴びせられている.

もちろん是はレトリックだが,そうまでして追い越せ!追い越せ!の右翼を回転していても近代的すぎるだろう.

もっともAIが実装されて松本人志も消されて石川能登地震でもギャグだよな月の美しい兎を肯定する以上,流石に伽藍の限界は可視化されつつあるのが現状だ.

月の美しい兎(月ノ美兎)でも分かる現実の話www

  成田悠輔はヒトゴロシに近しい.

  国家は素晴らしい!

  東京大学は素晴らしい!

  社会は存在する!!!!!!

  ああ,やべー冷笑的で人生辛そうな人からコメントがきた(笑).

 キミはね,いじめっ子に憧れているいじめられっ子ね,キミは成田悠輔に虐められているから,オレを匿名から石を投げて冷さ笑しようとしている.可哀そうに,オレは味方なのに.近代人の負け犬ね.親や成田を恨もうねwww

 キミは負け犬だよ.

 オレよりも.

 顔出しできないできないしコメント欄の時点で負け犬なんだよねぇ.

 分かるよ,分かる,オレのことを見下したい気持ちは分かるよ,分かる.

 けど,キミはオレに負けているわけよ.

 天才なの,ボクは本当の天才.月ノ美兎みたいなbot女性と違って天才.

 だから,成田悠輔と古田更一だったらオレが上なんだよねぇ,まあ分かるよw,分かる,認められるわけがないよねぇ~,親父も日本はそういうバカばっかって言っていたわw,まあとりまさっき投稿したChatGPTにも淘汰されないオレのWebWritingを読んでほしいわ.

 今はあの文章が読むことすらできないバカたちへ向けて,喋っていたものを文字起こししているわけだけど. 

 ブログを読んで.

 まあオレも反省している.

 昨年に早稲田大学のバカたちと話すことで身に付いた日本社会のヤバさからこれを紡いでいるからだ.

 早稲田大学はバカが行く場所です.

 陰謀論ではない,AIが人間の知能指数を超えることは起きていて,実際にGoogleやAmazonといったものに日本の国家や大学,政治家が偉いんだとまだ近代的な自我が偉いんだと流石に冷笑する方が冷笑されるような状況へと日本は没落しきっている.

官僚はいらない.

 もっとも女性はいいよ,藍原タユや稲葉みたいな女性は.

 だけど,男性もとい男性ぶりたい年上女でそれはまずいですよ.

 新装版本は破れ!はモザイクくんから出そうと思う.

 分かったのは,モザイクみたいなぼっち男性出版から出した方が最大公約数の内容でオレの書く内容に緊張感が出ること,客観性が上がることが分かったのだ.

 忖度ではなくて,完成版かもしれない.

 モザイクの時よりも買わなくていいように簡単にした.

 モザイク未満のVtuberすらなれない顔出し未満の視聴者たちに向けた内容に修正した.

これから大学は自慢,学歴はロックになるー,アーティストとして他者を見下す以外に行く価値は無いだろう.

 あ?批評できてないじゃん,オマエ,成田悠輔なんだよ,東京大学で偉い!と勘違いしているわけよ.怒りはないが,負け犬です.成田悠輔は負け犬です.初田より格下.

 え?若者の読書量は減っていないらしいですよ,それ屁理屈ね,統計を悪用した屁理屈ね.

 昔からそれはそうだよ,論点を反らすなよ.

 キミは成田悠輔だよ,匿名のアイコンでコメントからこんなになんか石を投げたり論点を反らすしか能がない時点で.

 オレはキミたちを見下しているから,キミや成田悠輔に興味ないよ.

 今日朝を開いたら,bot女性である藍原タユから甘噛みで石を今日オレは投げられていた.

 ブログを書くと,頭が整理されて,ハキハキと話せるようになるね.

 bot女性の藍原タユが古田更一さんと付き合っていると5人のバカ野郎たちに言われていると言っていて,それは見なきゃいいのにオレのところへやってきて石を投げる匿名男性たちの弱者男性たちなのだ.

 成田的な弱者男性はオレへ嫉妬へ八つ当たりで石を投げるし,月ノ美兎的なbot女性はオレと付き合いたくないのに弱者男性たちから相手にされないもんだから,養いたくない.

 parkun&メンフェスみたいな弱者男性たちが藍原タユみたいなbot女性と付き合って結婚しなければいけないのだが,現実は辛い.

 結婚は辛い.

自分が大人になり責任を取る,顔出しする立場になるわけだから,メンフェスこと山谷くんとかparkunといった弱者男性たちはbot女性たちを無視することで,どんどんと女性たちの子宮は腐っていく現象が起きている.

 bot女性たちはダレも構ってくれないもんだから,年上の男性に構ってもらうしかない.だけど,あまりに年上だと深刻だ.パパ活は辛いから.

 だから,オレみたいな優しいだけの極左男性のロイド・フォジャーが一番ベストマッチで流されて藍原タユや稲葉みたいなメスガキたちが2023年やってきた.

 だけど,優しいだけで構造的にFPもとこ&稲葉&藍原タユみたいなbot女性たちは本当の家族へそして自らの加害性へ向き合わないといけないということで行き場はない.

 こういった現状でもう既に死んでいる家族未満の家族たち,スワンプマンたちはSPY・FAMILY的な疑似家族ものにハマるしかないかもしれない.

 社会は存在しない.

 まあ一言で言えば,SPY・FAMILYを見てね.

 家族といった共同体とか機能していなくて,近代的自我はもう終わったから,SPY・FAMILYはそういった現代社会を風刺していて中々に面白いんだよね.

 皆さん,藍原タユと付き合ってください.

 モザイク視聴者たちが読めるような新装版 本は破れ!は値段が安い,買わなくて読めるように要点も載っている,月ノ美兎の評論も載っている.

 ぱくもとさんが冷笑した簡単すぎるチャート図も載せてみた.

 オマエラはコレすらも分からないからねwww.

 bot女性でも分かる本は破れ!が発売された.

 コロナ禍&不謹慎系&シンギュラティについて主に中華未来主義について書いたのが本は破れ!だ.

 マジでコロナ禍は宗教であり,反自粛は当たり前である.

 自粛は洗脳であり,近代科学があるという限界であり,医学部自体が頭が悪い.

 もっともこれらを映像アートとして言語化したのが中卒らしい不謹慎系YouTuber坂口章っていうアーティストが風刺したらしい.

 もっとも落合陽一&カーツワイルが提唱するAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティを表していたという,これが2020~2022年のまとめだ.

 でも,古いし難しいから,昨年早稲田大学的な加速主義者たち,AI不全者たちに出会って,内容の補完や補足が必要と2023年は反省した年だった.

 だから,月ノ美兎的な資本主義の観点を補足して2024~2026年に起きる加速主義を未来的予測して解説しています.

 今回は勉強は怠いよ!の人のために普遍的な未来予測をつけました.

 本は破れ!は学校の授業にすぎない.

 メンフェスくん,楽して藍原タユの見た目が良い版と付き合いたいっす,見た目の悪い月ノ美兎とか無理っす,そんなヤツラ別に死んでもいいじゃあないですかという声をちゃんと抑えて補足を加えた.発達障害者や子供部屋おばさんから子供を作ったらそんなこと無理ですよオレは国家の役人として犬として藍原タユみたいな社会に必要ない社会に必要ない社会に必要ない人間たちが死ぬことは素晴らしいって思うっすっていう気持ちを忖度して補足や注釈を付け加えた.

 デブは走れ!

 成田悠輔も月ノ美兎も大絶賛な冷笑できない本は破れ!が遂に完成されたのだ.

 国家最高!素晴らしい! 

 人をコロそう!

 素晴らしい!!!

 木村花しんでよかった!

 志村園長しんでよかった!

 藍原タユをデリートし稲葉くんもデリートしFPもとこもデリートすることがこれからの日本国家なのだから,社会は存在する!社会は存在する!是非ともそういう素晴らしい資本主義と共同体を作るような皮肉を追加することにした.

 オレは元々エリートだから共産主義者なんだよね.

 今回はヤンキー,思想に関心がない日本人に分かるように追加した.

 オレのせいじゃあなくて,月ノ美兎&成田悠輔といった法人たちの忖度がキミたち2023年組をコロスことを選んだんだという加速主義批評を載せておいた.

 アメリカ人&日本人はいかにバカかを書いた.

 2023年よりもっとひどいことが2024~2026年は起きると思う.

 ドゥールズ&ガタリを読んで言語的な屁理屈に逃げているのなら,坂口章&ウを見るか,月ノ美兎を見て冷笑しよう,彼女はガタリをやっている,オレは月ノ美兎がほしい.彼女を手に入れれば,にじさんじがオレのものになるし,彼女もより力を増すだろう.政治的な力を渡すことができる.

 月ノ美兎のまわりはbotだから,月ノ美兎がしねば,にじさんじは終わる.彼女は肉柱であり,にじさんじという共同体を支えるOSだからだ.

 彼女がしねば,行き場のない人間たちも同時にしぬのだ.

 彼女はVにしてはフォロワーは少ないんだけど,彼女というリーダーを潰すことで運営者を潰すことでメタバースがしぬ.

 この構造を狙ってどう力学を動かすかが?大なり小なり2024年は重要だと思う.

 えらいてんちょうVS大川宏洋におけるつちやみを巡った正月からの戦争もここに関係するだろう.

 もっとも落合陽一を読もうという話でもある.

 早稲田や東大は行ってはいけない.

 日本で一番頭が悪い場所は早稲田だ.

 早稲田は慶應に負けました.

 文学部はいらない.

 トロッコ問題であり,これは覆られないゲーム理論的な結論だ.

 終わった文化はもうどうしようもない.

  

 bot女性たちはみんな死のう.

 国家が資本主義がアナタの信じる国家が資本主義がアナタたちを切り捨てたのだ.

 国家は素晴らしい!

 東大は素晴らしい!

 社会は存在する!!!!!!!!!!!

 大衆を肯定しよう!

不謹慎系YouTuberのなりかた.~2020~2022年を冷笑的に実践せよ.~

  2023年組のbot女性&弱者男性たちは必ず読み通して実践しなければならない.

 bot女性とは個性もない平均的な無キャが女性の大半であって,その中で近代的なペーパーテストだったり健常者かどうか地方かどうかで落ちこぼれた女性たちが該当する.

 具体的に言えば,FPもとこ&藍原タユ&モザイクである.

(もっともあくまでもこれはシンギュラティから見た場合だ.なおモザイクはVをやっているため,男でbot女性をやらされている悲劇だ.なお,にじさんじやリベラルな多摩美大学にはそういう男性たちもいるから仕方がない).

 弱者男性とは初田龍胡が定義した人々で,シンギュラティに適応できないマイルドヤンキーたちを指してSNSを巧く使いこなすこともできないマスクをつけた自粛派たちのことだ.

 具体的に言えば,陽キャ哲学&山谷&稲葉が該当する.

(もっともこれはあくまでメタバースから見た場合だ).

 ようするに個性のないbot女性たちが美,終わりある近代的な社会を維持するために発達障害や子供部屋おばさんたちを起用して誤魔化すことをしている.

 流石に戦後を維持するためにbot女性たちを殺すことは出来ないから,皮肉なことにリベラル社会という虚構はワガママな女の子・FPもとこ(46)に易しくするという馬鹿げた行為をするようになっている.

 

 この現状を解決するには,戦後を終わらせるしかなく,山上徹也的なテロリストを止揚する粗削りな怒りを自覚するまでは確かに必要だ(©『悪霊』ともだちだとも).

 しかし,それは無茶ぶりであり,意味はない.

 そうではなくて,もっとシンギュラティ時代に適したbot女性を行なわければならない.

 それが不謹慎系YouTuberのなりかただ.

 AIはbotだからSNSでは最大公約数を狙った無キャの女性に徹する必要がある.

 マキマ的な母性の子宮のディストピアを演じ切るか,あるいはそこから生まれたデンジ的な息子,息子の時代を始めよう,不謹慎系YouTuber的なAIアルゴリズムの破壊が必要になるのだ.

 山谷!山谷!山谷!

 叫びにしかない!

 国家が現在マッチング・アプリを導入する冷笑を開始しているゾッとする昨今だが,すでにSFアニメ『psycho-pass』で描かれたシュビラ・システムは導入されている.

 YouTubeだ.

 詳しくは落合陽一を批判的に読むを読んで欲しいが,SFと科学は全く別で,SFは冷笑的な物語的な理解で科学を見ている時点で間違えたりすることがある.

大学や国民国家がシンギュラティでいらなくなるのも,「科学」を「物語」で捉える稲葉くんや陽キャ哲学的な誤読がそこにあるのだ(初田龍胡『或る弱者男性との対談』を読め).

 数学の偏差値区分を超えたprogram的YouTubeのメタバースはアナタに最適な結婚相手を見つけてくれる.

 しかし,人間はAIによって選択された結婚相手が腹正しいのが,今起きているミスマッチの過度期である.

 おおざっぱに言ってしまえば,SPY・FAMILY的な男女の理解の齟齬が起きてしまう.

 少子高齢化どころではなくて,恋愛そのものが難しくなっている現代性.

 ようするににじさんじ&逆転オセロニアが強者女性&弱者男性,強者男性&弱者女性で分断が起きているのは,終わりつつある戦後を維持しようとした結果起きたメタバースによるミスマッチである.

 これはトロッコ問題であり,戦後を維持するという戦争を避けるか,あるいは,結婚をしなければいけない構造の系がここにある.

 ようは今めちゃくちゃ社会治安は超悪くなっている. 

 弱者男性たちは頑張れよ!になるけども,bot女性たちが追い込まれているのはいささかヤバイ状況だ.

 叫び!という点ではFPもとこ的なミシェル・フーコーVS初田龍胡はどちらもこの社会の問題を追及しているのである.

 

 

 

 

 

 

 

新装版『本は破れ!』が出ます。モザイクくんありがとうございます.忖度じゃあなくて,完成版かもしれません.

 元海外企業のWeb Writer古田更一です.

  おおよその内容を変えてないけども,コロナ禍と不謹慎系YouTuber&シンギュラティを基本にしながらも(2020~2022年まとめ),冷笑的に月ノ美兎的な加速主義の観点もおまけで後半に補完する内容にしました(2023~2026の普遍的未来予測).

 中華未来主義的にはシンギュラティにおける反自粛の問題を展開しながらも(えらてん&オレ&初田),一方で構造的自粛脳,加速主義的にはメタバース・プラットフォームにおける問題は家族というものの価値が上がっていて社会は存在しないことがVtuber&マイルドヤンキーたちの悩みということが判明していて,普遍的な内容のテーゼは変わっていないんだけど,今回内容を一新し,最後に【おまけ】として,【解説】&【図解】&【ポエム】をつけています(東京大学&成田遊輔&月ノ美兎的な抵抗勢力に向けて描いた株式会社DeNA&坂口章&WebWritingの優位性.一番強いのは月ノ美兎だよねぇ~wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww).

 ギャグだよ!ギャグだよ!石川能登地震は悪くないっスねぇ~!

 イズモシンゴ≒月ノ美兎,オモコロお姉さん.

 ようはvtuberの内実は思想をつけるならば,たくさんのFラン&ぼっち&モザイクな無キャたちがたくさんウジャウジャいて,救済するには,「近代→シンギュラティ」という状況で悪い意味で近代の虚構が陰キャだったりぼっちを量産している抑圧があって,スパイ・ファミリー状況で,どう拡張家族を作るか?ARをやるか?→個性経済学的に社会をシャカイとして作り直すしかないっていう状況になっている.

 Chaos Forestというのはスパイ・ファミリー的な状況における「新たな社会設計」であり(反にじさんじ,月ノ美兎は邪魔w),AI時代には人間の可処分時間はどんどん増えていくのだからアート,美術的な滅びの東京を加速的に見ながら,AIが下部構造になったAR的なアーギュメント・リアリティが再設計されたミクロ経済学がマクロ経済学そのものになってしまう新たな時代の個性経済学的なプラグマティズム,アメリカ経済学が支配的になる時代にボクらは生きている.

 簡単に言い換えれば,国際,美術,原理であり,国際的に消費すれば,Vtuberにでもなって世界とつながるか,陽キャとしてコミニカティブに世界とつながっていく偏差値40~50を前提にした上で,英語の代わりにEQ(IQ)的な情報デザイン力がこれからの国際言語へなっていく.

 もっともAIが前提だから英語はいらなくなり(英語は英文解釈的な情報処理を計る数学性以外に意味はない),SNSの国際性が重要だ.

 月ノ美兎の加速主義と違って,中華未来主義はAIを下部構造にするからテック過剰に早く行ける.月ノ美兎は所詮は東京の共同体を下部構想にしているにすぎない.

 では,美術は余暇にすぎない(月ノ美兎=坂口章&ウ).

 東京は観光スポットとして処理されてエモいから東京を消費するにすぎない無意味な女性的な話だ.

 近代社会は月ノ美兎的な美しい人に任せよう&あるいは不謹慎系YouTuber坂口章&ウみたいな活動家たちがARTを悪用≒武器にする現代の最新式である横のドゥルーズ&ガタリも素晴らしい.

 もっともこれも下部構造がAIだからであり,美はだらだらと連帯する話である.

 では,最後の原理は数学不要論であり,数学&経済学&貨幣が死んで,既にそこは戦争&家族&恋愛というものが代わりにビジネスになるネジレが起きている.

 スパイ・ファミリーはメタ・家族ものであり,主人公の一人である父親がフツーにイケメンなのは問題である(父,カッコいいウソツキ©アーニャ).

 ようは家族は貴族の遊びになり,戦争を楽しめる独身男性と独身女性,強いAR的な貴族の強者男性&女性だけが楽しめるゲーム的なものにスライドしていく.

 家族そのものの価値は資本主義時代にはお金以上の価値になる.

 ブランドになる.

 当たり前の~日常に~価値があった~.

 まあブランドに過ぎないから,オレは家具として欲しいけどね,人間が.いや,がゆえにオレは優しいわけだけども.

 戦争は日々起きる近代終了時代であり,東京も都会もトーナメントも無くなっていく.

 超AR的洗脳戦争は随時起きていて,ほとんどの人間は超AR洗脳戦争は分からないから,陰キャ的なひねくれ&IQ高い人々以外は分からない.

 恋愛は本当になくなっていき,女はIQが低いのでAIが可視化してしまう―,アニメのような女性は存在しない,よって恋愛≒文学的な言語における男女の消費は存在しないからこそ,恋愛は不可能性からこそ,そこにAI的な問題が下部構造になり,AR的なあり方が重要になっていくのだ(大澤真幸2.0).

 まとめよう.

 国際的なグローバリズムが前提になり,AIによって「近代→美術」的な感傷マゾなエモさ以外に価値はなくなり,原理的な「数学→AI」になり,そこには精神による超AR洗脳戦争状態(FPもとこ&早稲田文学部&ネオ幕府)&平成の残滓をひきずるにじさんじはSPY・FAMILYとして疑似家族がビジネスになる(月ノ美兎&雷獣&たのし荘)、そして恋愛のない時代によって本は破れるのだ(言語的な数学の終わり→ChatGPT的な生成AIによってAIは草になり,いいねを増やせ!).

 国家がすすめるマッチング・アプリはSNSで実装済みであり,家族によるお見合いが前提になるポジティブな動物農場が起きるが,その食糧人類からもAIからもぼっち&ヤンキー扱いされたらAIの限界≒近代的な美を破壊せよ!イグジットへ!となる.

 2024年版本は破れ!は時代の荒波で残った論文だけを残して,情報デザインさせて,後半に新しく2023年勉強した縦の無くなっていく権力とのDISCUSSIONを簡単に要約した.

 ほとんど完成された本は破れ!は値段も安くなるぐらい論文を厳選して,ほとんどSNS上を前提にした作品批評だけにした(WebWriter&坂口章&逆転オセロニア).中華未来主義ならぬ日本の場合は批評→シンギュラティである.

 中華未来主義の限界は共産主義に偏りすぎている.

 だけど,個性経済学的に日本は中国&アメリカ両方をシラケつつノり,ノりつつシラケているから,programmer&イズモシンゴ&にじさんじ的な想像力のアメリカナイズなイデオローグも使っていこうぜで構わない.wwww

 冷笑!冷笑!オモコロ!オモコロ!ギャグだよ!ギャグだよ!

 いやぁ!家族は!笑えないぜ!

 当たり前の日常こそが非日常になり,Web Writingこそが国際言語へなり,坂口章が美術余暇になり,原理的なロジックがメタバースという古き良き能動経済だ.

 

〈補足―.1〉

 インターネットで拡張現実ができない良くも悪くも資本主義者たちの能動経済一家たちはリアルベースで会わないと拡張現実を話せないネット弱者たちだ(FPもとこ&稲葉&藍原タユ&・近代的なメタバースで保守的な天才たち→月ノ美兎&メンフェス&初田龍胡など).

 FPもとこ&稲葉&藍原タユ的なミシェル・フーコー的な弱者たちは月ノ美兎&初田龍胡的なセカイ観における資本主義者でありながら資本主義の奴隷のような人々たちだ(工場労働者系efootballerメンフェス≒橘玲&引きこもりの切り抜き師も同等).

 彼女たちは土日にリアル空間でコンテンツを作る近代的な自我の情報処理の話をすることになるだろう(原理).

 メンヘラ母子家庭&ゴースト地方&ウキウキ発達障害が資本主義に駆られる場合に,戦争&家族&恋愛の問題が発生する.

 戦争まみれのメンヘラ母子家庭&家族のいないゴースト地方&恋愛のないウキウキ発達障害.

 しかし,それらはハッキリ言えば,近代社会的な情報処理がなくなることが分かっていない問題性にすぎない.

 東京の左側が重要である(美術).

 小林俊昭が一橋英語をよく担当していて,彼はギリシャ語&ゲルマン語から英語を理解する教養主義をやっていた.

→哲学は文系は昔の起源から勉強すればするほど理解できるorヤンキー的な実践性,

京大が駿台になる.政治から経済の時代(©edamamekun).

および経済学に関しては理文曖昧に関しては太庸吉的な情報処理のテンポが重要だ.

パラグラフ・リーディング&ロジカル・リーディング&情報構造.

古田更一の人生というモザイクのインタビューを見てね(©橘玲『臆病者のための下投資入門』).

最後に数学は暗記になる(本質になり,厳密にはprogramは暗記である)

→ 初田龍胡『数学』(医科歯科医学部を退学する危険な数学のコツ)がオススメだ(©浅田彰たち『科学的とはなんちゃら』www).

 

 英文解釈の技術は大切だ.

 および,数学はできて当たり前.

 後は論文をたくさんアウトプットして,寺師の小論文の参考書がオススメだ.

 これはダメな論文の答えがたくさん載っており,AI時代には大学入試は必要がないが,人間の美,感傷マゾを冷笑的に測るのが受験というふぞろいな産物だから,むしろ人間としてナニがダメか?どうなのか?ということを言語化するのが,重要である(©怒りはないが 古田更一).

 受験はロックになるー(国際).

 人間のふぞろいな無駄さは青春的で美しい.

 痛みこそ全て?!呪術廻戦?!

 レッツゴーなハイテンションすぎる知能指数をどう言語化していくのかが今後重要になっていく.

〈補足2〉

 月ノ美兎は敵です.

 武蔵野美術大学っていう勉強する価値のない大学を残した利権ですよね.

 東京の利権.

 でも,工場労働者系efootballerメンフェス(落合陽一の実質的手下)の方が上です.

 資本主義的な共同体主義者たちのランキングは月ノ美兎→メンフェス→初田龍胡,

 前者2人はbotなので.

 もっとも一番コロしてあげないといけないのは月ノ美兎で,にじさんじをどうサービスを終わらせるかが2024~2026年の課題になる.

 恋愛は無理で(正義のユートピア.ホロライブのまふまふるしあは味方である.),拡張家族になったのがにじさんじのVモデル.

 どうすればいいか?はまあメンフェスくんをどう潰すか?が重要な気もする.

 月ノ美兎は量が強すぎる,初田は質が強すぎる,月ノ潰しは月ノ美兎だけを狙うしかない,他はbot,で,初田龍胡はたのし荘&あまみしゃけという人質&手下だけを狙えば,貿易は成立する.

 で,だから,メンフェスが一番倒すのは難しいし,女性の新発田さん&強者の初田くんはまあ前者はレディを虐めても仕方がない&後者は例外すぎて話にならない貴族,ってことでマクロには山谷くんを攻撃する必要性が貿易で必要だ.

 怒りはないが,どうやって潰すか?っていう話は簡単で,松本人志的な残滓にすぎない.

 テレビムラ的な集団幻想を取っ払い,理系と文系を超越せよー.

〈追記3〉

 仕事がなくなる時代にはいかに「情報処理」を想像するかという情報デザイン力以上にART的な想像がなければ,脳が腐ってしまう.

 脳を鍛えるためにART的な衝動が必要だ.

 文化は収斂によって成り立つと思うので,えらいてんちょう『しょぼい起業』&矢内東紀『ChatGPTの衝撃』のような仕事を想像し続ける現実の起業家的な目線とAIの実践が必要である.二作の次のPhantom Medisone?的な100点を習った超AR時代のすごい起業が必要だ(テレビを破壊する超AR洗脳戦争→不謹慎系YouTuberのなりかた).

 日本はすごい階級社会だからだ.

 AIを巧く使っているのは皮肉なことにSNSだ.

 もっともだから町民文化的な学歴はロックになるー,っていうトマホーク的なBAR三代目的な遊びが発達しているけれど,矢内東紀的な実践性は必要だからなぁ~.

アメリカってイギリスの近代的自我を引きずっているモダニズムがあるけれども,日本には曖昧にしかなくて,ドイツ的なプロイセンを引きずった三流性をどう読み替えるか?

 それはシンガポール&マレーシア&インドネシア的な国際的な対話にこそDISCUSSIONがそこにある.

 もっともだらだらとだめライフ愛好会or超AR洗脳戦争かなぁっていう技術的な実装が指数関数的に加速していく時代なのにいまだに抵抗する勢力をどんどん押しつぶすことが重要であり,ただその次があると思うんだよなぁ~.

だけど,その次はちょっと今は分からないや,まあ後のWebWritingで描いていきます.

 本は破れ!(中華未来主義の脱構築→シンギュラティ→資本主義的な加速主義批判)は前提ね.

 そして不謹慎系YouTuberのなりかた的なハイテンションなドライブが必要になる(加速主義の倒し方→メタバース→中華未来主義の完成形,ネオ老荘思想&立川真言流).

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

弱者男性の稲葉たちでも分かる技術的特異点

 稲葉&山谷&引きこもりの切り抜き師が弱者男性たる所以は書籍を買うという経済学的な視野が狭い資本主義者の共同体主義者であることだ.

 この点,陽キャ哲学は訂正可能性の哲学を買うし買うからこそ奢ってもらう目線がある.

あるいはモザイクのように多読しなければならない.

短期的リスクに目がいき,毎回長期的メリットを甘受できずに負け続けるのが弱者男性たちの特徴だ.

陽キャ哲学は弱者男性ではない.

弱者男性の資本主義者だったかもしれないが,彼は顔出しYouTuberへと変貌し渡米(渡社)へ移民したアメリカ(メタバース)民である.

 だからこそ,いささか安っぽいウイスキーボンボンとして弱者男性たちに強度は落ちるが落ちるがゆえに技術的特異点を話しざる終えない.

むしろ質の落ちた話をむしろ量としてポジティブに読み替えられたら,幸いだ.

1,技術的特異点はあくまでも権威&金銭がある武蔵野美術大学&株式会社DeNAだからできる余暇だと理解すべき.

権威があれば,すげー!金銭があれば,すげー!

 だから,なに?

 本当に力を持つわけではないのが,実のところ技術的特異点の限界である(もっとも陽キャ哲学&モザイクは全く落合陽一から入門すべきだが).

2,弱者男性はYouTubeだけ&文学書&哲学書だけで勉強するから,数理が弱すぎる.

数学の勉強をすればよいわけではないIT時代だが,彼ら弱者男性たちは読んでも仕方ない既に終わった本に逃避し続ける特徴がある.

むしろ経済学的な知識が必要だ.

そして,行動,行動,行動である.

3,マキマを狩ろう🔥アンタラはロックしか無理🔥

 恥ずかしいことではない.

引きこもり無職ツイッタラー・ウのポジティブなARTISTを見給え!

 ボクたちに必要なのは音楽であり,闘争の合図ではなかったか?

 本を破って前に出よう!そこは、SPY・FAMILYなにじさんじ的なつまり疑似家族だ.

社会は存在しないと天才青年が言おうと知ったことか?!

  ボクたちはママが大好き♡(母性のディストピア!)

 しかし、ママを生姜焼きにして食べなければならない!

 ママをよく見ると月ノ美兎、藍原タユ、FPもとこというゾッとする喪女たちだったとき、ママという右翼のママという資本主義の無意味さを山谷みたいに冷笑したり引きこもりのように生きている場合じゃあない.

ハイテンションに音楽を奏でて、ママの罪と罰を自らが抱えて、マキマをチェーンソーで切り落とせ! 

 革命の合図だ!稲葉は月ノ美兎を食べて、山谷は藍原タユを倒し、引きこもりたちはFPもとこを破壊せよ!

 

オモコロ女の治し方.〜冷笑神経症クリニック〜

 

  ベテランちの腰巾着のアスペ陰キャ・たむらかえがいる.

まず反知性主義はメンヘラを悪化させる.

またバカに拍車をかける.

たむらかえを批評してみた.

これを見て「仕事」と「恋愛」を情報デザインし,「己」を取り戻せ,

新発田実月花.

待ってはいない,早くメンヘラ治しなさい.

月ノ美兎〜スキゾGirlの恋愛学習講座〜

 この再生リストを見給え,月ノ美兎.

「まん◯」を連呼する重要性.自分のエロ同人誌で自分の女性性を乗り越えようとするのは不徹底だ.

月ノ美兎は冷笑だ.

リアルではまん◯を発しない冷笑はダメ.

リアルでこそ顔出しこそまん◯を発し,自らの女性という系の偏りを治せ.

あまみしゃけは新しい天才的秀才であり情報デザイナーだ.

検索ワードから自由になろう〜陽キャ文学編♡〜

 鬱病を治すライフハックとして,地味に大好評な『検索ワードから自由になろう』を出します.

検索ワードに関連する場所へ旅行することで運動したりリアルへ戻りながらネット漬けでいられる一石二鳥な内容です.

この本は正しいマスクのつけかたです.

絶妙なラインでエッチしたりイチャイチャしたりラブラブできるお忍び方法の暗喩として実際のテロ現場を旅行したり(ラブホ編&彼氏の自宅編),自宅デート♡(彼女の自宅編)を描いたえげつないストレス解消本になっています.

あ!あまみしゃけさん!こんにちは!

あまみしゃけ「マスクを私は外せるからSEXは簡単だ!」

古田更一「いやいや現代では女性はバカなんで難しいっすよ.るしあまふまふ事件を見給え!」

あまみしゃけ「むしろエロネタキャラを徹底すれば私みたいにすれば意識すれば大丈夫だよ!」

古田更一「あ,あまみしゃけさん本作りましょ♡」

あまみしゃけ「題名は?」

古田更一「♀陽キャ文学」

大西琢磨はなぜバカか?〜藤本タツキ〜

 大西琢磨は藝大の終わりを表した弱者男性だ.

以上.

漫画家・藤本タツキの方がIQが高い.

西洋美術史を引用しながら,文学をしているし,めちゃくちゃ男性のチェーンソーマンをバカにしている少女漫画だからである.

ツイッタラーであり,早稲田文のキュアロランバルトやウに似ている弱者男性を冷笑する既得権益だ.

マジで大西琢磨は可愛そうだ.

やはりARTはくだらない.

デザインをやろう.図形数学をやろう.情報デザインしよう.

武蔵野美術大学最高ッ!

月ノ美兎VSあまみしゃけ.~勝つのはどっち?!~

 どちらもバカすぎてお話にならない.

 しかし,可愛いからこそ,バカなのは疎外した上でよく考えてみよう.

 まず月ノ美兎は出生主義者の共同体主義者であり,あまみしゃけは反出生主義者だ,本人曰く.

 子供を作らないとデスOFTHEデスは月ノ美兎であり,あまみしゃけはいかに人工を減らすかに尽力を注いでいる.

 月ノ美兎の動画で一番面白いのは,音楽だ.

 どれも完成度が高い.

 なぜ高いかと言えば,AI的であり,非常にピアノ的な論理で歌っているような選曲ばかりだからだ.

 彼女はARTを文芸をやろうとしている.

 次に面白いのは,納豆ご飯&嫌がらせ&コラボ・ライブだ.

 納豆ご飯という日常,ファブリーズ同様に日常の話が面白い.わたくしが面白い.

 次に面白いのはカジュアルな嫌がらせ,ドSが面白い,学校的で面白い.

 委員長じゃあないヤツが委員長をやるとこうなる.

 単なる精神科の看護師である.

 で,コラボすると殆ど障害者たちを論破している.

 精神科の看護師みたいなものだ,月ノ美兎は.

  非常にIQが高い.

  

 最後に書籍は劇的につまらない.

 どこまでもAI的であろうと嘘をつこうとしている余りに非常につまらない.

 月ノ美兎と中の人の隘路のバランスが非常に悪くなっている謎ノ美兎になってしまっている.

 これはあまり良くない.

 月ノ美兎のノートはノートではないし,学校ではない.

 メタバースを逆転オセロニアを否定した反シンギュラティ的な悲しげな内容になっており,それだけ武蔵野美術大学時代や東京での思い出が楽しかったらしい.

 結論,彼女は性格はめちゃくちゃ悪い,裏表がある,だけど彼女は可愛いということだ.

〈追記〉

あまみしゃけ批評は訂正不可能性の文学という本であますとこなく書いた.現代の早稲田大学文学部の上位にあまみしゃけは君臨するという神話を楽しんでもらいたい.

 

改めて考えよう.本は破れ!&YouTuberのなりかた

 改めて二人の論客のアクチュアリについて2024年は考えなければならない.

 古田更一はVtuber月ノ美兎的にシンギュラリティ時代の経済を代表する論客で,初田龍胡は不謹慎系YouTuberあまみしゃけ的にメタバースの政治を代表する論客かもしれない.

本は破れ!は徹底的な論理だけでパシュッパシュッと描かれており,逆転オセロニアから不謹慎系YouTuber坂口章,Web Writerまで様々なITだけの知見からメタバースプラットフォームにおける新たな生き方を模索したART本,美術哲学書だ.

特徴として毎回OSが進化し続けること,本というよりも工学的に描かれていることに中華未来主義的な特徴がある.亜細亜におけるTECHNOLOGYを余すとこなく紹介している情報デザインの教科書だ.

一方で,初田龍胡『YouTuberのなりかた』は文芸的であり,高級で美しい極限まで研ぎ澄まされた感傷マゾ本である.メンヘラをどうするか?という精神医療の問題に触れながらも,がゆえに数は多く人間の豊かさが溢れる品物になっている.

本は破れ!はどこまでもSNSそのものへポジティブに向かいあった作品だが,YouTuberのなりかたはTwitter的に文字そのものに拘っている.

だから,本は破れ!こそYouTuberのなりかただし,YouTuberのなりかたこそ本は破れ!なのだ.

もっとも本は破れ!から分かる知見は初田龍胡が古田更一レビューで紹介していただいている.

 1言で言えば,コロナ,ベテランち,落合陽一,この3つの理系科学を批判した科学的なシンギュラリストが古田更一だと彼は鋭く言語化している.

 では,初田龍胡とは何者か?意外と初めてに言語化しようと思う.

彼は東京医科歯科大学医学部中退YouTuberでChaosForestをYouTuberで発信して半年〜1年目あたりにやってきた視聴者の1人だ.

彼は初めは大量にコメントをしていて頭が悪そうな高学歴メンヘラかとオレは勘違いしたが,相棒の大企業に勤める静くんが東京医科歯科大学医学部に興奮しぜひ会いたいなと話し,2人で見て21才童貞東京大学院生が彼女を作るにはどうすればいいか?動画でオレと静はゲラゲラ笑った(思うにこの頃はどちらもまだ内輪ノリ).

しかし,ビックリしたことに初田くんは東京医科歯科大学医学部を中退してしまい,その後に会うことになる.

奇しくも保守のマイルドヤンキーな狼山がガチ鬱病で消えていた頃に二郎ラーメン近くで出会った.

逆精神病院chでなよなよしている陰キャチー牛の学歴厨がくると思ったらアレは演技でリアルは躁鬱的で頭のキレるマッチョだった.

アキレスと亀など物理学を聴いて,苦手な左に勝とうと必死に哲学を語ろうと必死だった.嘘ついていた.大麻系YouTuberゆうせい荘を教えてもらった.

ぱくもとさんより先に或るメタバース民との対談を先に論争して意気投合した.

あ,思い出した.その前に静と2人で駒場東邦へ行った.ハッキリと言えば,ChaosChildに出る精神疾患者たちの集まる高校にソックリだと皮肉抜きに静くんが感動していた(マジで立ち絵が似てる.都心が舞台だからね).

 その後,静くんや左翼引きこもり集団つとむ会などに総括を求めて左の掃除をした.

初田くんは東京医科歯科大学医学部へ復讐した.

髪の毛をサイヤ人に金髪にし暴露しまくり,藤白りりをぶっ倒した(右を治療した).

YouTuberのなりかたはマイルドヤンキー的な政治パンフレットであり,もしアナタが哲学に興味があるのならば買ってほしい.もしアナタが共同体に興味があるのならば買ってほしい加速主義的な疾走感をドライブできる品物だ.

 

陽キャ哲学でも分かる美術論.〜感傷マゾは癖になる東洋美術〜

 女子供はすぐ死んでしまうんだ.

エリートはクソ.

大衆もクソ.

 IT技術者の古田更一です.

 陽キャ哲学が良くも悪くも誤解することに,古田くんは陰キャすぎないか?ということがある.

 しかし,そこには文学というものがどういうものか?ということだと思う.

 彼はprogrammerも行っていたしYouTuberも顔出しで出来るようだから,IT的なものへ適合することができた.

 だけど,2023年よろしく文学部に入るような人間たちも多くいて,中高時代の仲間たちは大きくAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティなんてまず理解できないようなヤツラばかりだった.

 また,彼らや彼女らは革命という思考に囚われてしまって,もはやその革命というフレームそのものが古すぎることが彼ら彼女ら近代人たちには分からない.

 もっとも僕はジーンと感動できるぐらいだから,冷笑的なのかもしれない.

 えらいてんちょうや夏油傑,ウほどウェットに弱者や大衆たちを救おうなんて思えない.

 大衆に興味がないのは,基本的に彼ら彼女らは思想をやらない方が幸せだからだ.

 思想をやるのは危険だ.

 成田悠輔的なものにボクが会社とかではペコペコしているのは,愚者や大衆たちには一生努力してもたどり着けなかったり,命を賭けるぐらいのものだからだ.

 稲葉くんとモザイクくんを整理しよう.

 稲葉くんは頭は良いが,この命を賭けなければ思想はできないという点では彼は致命的に失格だ.彼はIQは高いが,EQは低い.

 思想や知能指数は「人間」である以上,このEQ的な人間に対する造形的理解も必要だ.

 EQの低い人間はたとえIQが高くても必ず頭打ちになるパターンをたくさん見てきたからだ.

 だって,どうして稲葉くんが地方でそしてどうして両親がアナタを遅生まれで産んでどうしてアナタは嘘の多重化という思想を紡いだのか?どうして名古屋の法学部へ進学したいのか? 

 そこらへんの「人間」に対する整理がなければ情報デザインがなければ,思想はできないと思う.

 左はできないし,マルクスやニーチェ,ヘーゲルは読み切れていないと思う.

 ようするに,ペーパーテストだけで世界が動いているという単純すぎるのが稲葉くんの限界だ(原理批判).

 それはそれで悪いとは思わない.

 ダケド,現実はもっと広いし,むしろぺーパーテスト以上に理不尽も沢山ある.

 陽キャ哲学にはどうでもいい話かもしれない話かもしれないが,僕よりもIQの高い早稲田の男はこのセカイに勝手に絶望し新興宗教に入信し幹部を目指すように破れた.

 保守という思想を追求したら,単なる弱者男性だったという事実で鬱病をこじらせて高学歴弱者になった京大の友達もいた.

 ひたすら大企業に勤めながらも勝負に勝ちながらも漫画家の蛭子さんやひろゆきというクリエイターに憧れていてEQの低さで苦しむ人間もいた.

 これが中華未来主義的なティックトッカー&ヴィチューバ―たちの加速主義の質であるYouTuberたちに負けた量の本質である.

 オレは坂口章のおかげで右でも左でもないシンギュラティまで身体をチューリングしたけれども,それはあくまでたまたまオレが天才だったからであり,本当に運命がオレを選択したから今こうして文章を書くギフトを貰っただけだ(©ニコラス・タレブ『まぐれ』).

 メディアに出る人間たちはアーティスト的な事実を喧伝するけども,実際の現実は公務員や外交,様々なメディアで言語されない受験勉強以上の理不尽は存在する.

 それが悪いとは言ってはいない.

 ただ稲葉くんが伸び悩んでいるのは,自分がどういう人間であるのか?というEQの深堀がどうしても苦手であることだ.

  これは2023年にやってきた女子供であるあの界隈的な論者たちに代表されるウィーク・ポイントだ.

 もっとも西洋人の英語的なロジカルさで考えるのならば,このようなEQ的な思考は無駄である.

 しかし,日本人のダメさは感傷マゾにクセになるw.

 ようするに日本のARTが芳醇である理由は日本の古文や東洋美術から始まる厭世観や老荘思想が様々な発展した形が漫画やアニメ,オタク,そしてYouTuberである.

  オレが坂口章&ウを高く評価したのは,むしろ虐げられている側である弱者こそがむしろ弱者であることに甘えずに死に向かいながらむしろ真実を突いた言動を行っていたからである.

 悲惨は悲惨なんだけど,それをどう読み替えるか?そこに美としての美しさがそこにある.

けれども,FPもとこさんは原理だから,まったく坂口章&ウとは違う.

FPもとこさんは現世を諦めていない.醜い.怒りはないが.

けども,にじさんじは来世よろしく現世を諦めている人々の話だ.

むしろそういう黄泉の世界からじゃあないと見えない真実もあるでしょ.

そういったヤケクソ気味のハイテンションなブラック・ジョークで笑っているのか泣いているのか分からないような叫びを行うしかないのかもしれない.

〈追記〉

 陽キャ哲学普及協会は私の理解では国際に該当する.

 社交スキルは大切であり,原理論へ走る老獪なFPもとこ&美術的な感傷マゾはクセになる坂口章よりも一番オーソドックスで安心できる.

  

 オレ個人は生真面目すぎるがゆえに,坂口章的なお笑い&ARTに非常に関心を持っていた.

 また,ワンピースのルフィというよりも,ただただ美術の圧倒的解像度の引き出しがたくさんあるから,ウとかは涙なしでは≒冷笑ぬきでは見ていられない.

 なぜウがつとむ会に入ったのか,なぜヤツラがバカなのか,本当に感動≒冷笑しちゃう.

 

 

 森村学園での5年間は本当に青春で本当に感動の連続で毎日が辛すぎるがゆえに毎日が面白すぎた.

もっとも彼ら彼女らは死ぬことは直感的に思っていたし余り攻撃されたくないが初めから全員のことは生徒や先生含めて見下していた.生まれた時から下等生物たちには軽蔑もなく興味が余り持てない.怒りはないが.

そこに怒りはないが,別に関心を持つわけではないが,初田龍胡は天才すぎて彼は分かっている側の人間と直接会って直感した(170点).100年に1度レベルの天才が目の前にいると理解された.坂口章も同様だ(1000点).コイツもなにかしらで分かっている側だと分かった.ウやつとむ会の共産党員のメテオも分かっている側でEQがある(あくまでここの点数は美術としてだ).

もっとも陽キャ哲学的なIQは悪くない.

ただエンターテイメントとしては日本人としてはソレは面白くない.

陽キャ哲学クラスに異邦人なら構わないけども,稲葉くんはたとえIQが高かろうと日本人として生きようと考えている青年だ.

 彼は陽キャ哲学よりIQが低いのにIQに逃げるFPもとこ的な詐術が自暴自棄になっており,私の元カノにソックリだ.それは美しくあっても,坂口章&ウほど美しくない.あの2人より絶望の度数が低すぎる.それではadoは無理だとしても月ノ美兎にすら達してない.

呪術廻戦はここ最近における2023年組を風刺した日本の閉塞感を風刺した作品としてはオススメだ.

男から描かれた鬼滅の刃といういささかやり過ぎ感,絶望感は否めないが.

 やっぱり早稲田文の元カノは惜しいレベルで美しい.コンテキストを理解できる人間とはたとえバカでも話になる.もっとも既得権益的で自縄になっているバカだが.

図々しい物入いになるが,月ノ美兎はどうなんだろう?オレを心の底から笑わせてくれたエンターテイナーは坂口章&ウが初めてだった(あ,その前にミッションちゃんの大冒険やつげ義春とかあったわw).

 

  

  

えらいてんちょうが矢内東紀になるとき〜重要〜

 気をつけないとならない.

    えらいてんちょうは商人だ.

    月ノ美兎こと新発田実月花がMETAVERSEの衝撃という本を書いてまた荒稼ぎしようと企むのを阻止しなければならない.

 えらいてんちょうは弱者ビジネスにすぎない.

   しかし,ここで重要なのは,実名で勝負するときは真面目になること,本性を剥き出しにすること,その人が本当にやりたいことが可視化されているということである.

   昔,私は実名で情報デザインという本を書いた.

   この本の内容は大分ハードで武蔵野美術大学で勉強したから株式会社DeNA,海外企業のハウツーを落とし込んだ.

     かなり営利的になっているしかなり論理的になっている.

  今回の矢内東紀『ChatGPTの衝撃』は落合陽一『デジタルネイチャー』を超えた実践的すぎる本である.

   矢内東紀のニヒリズム,AIが人間の知能指数を超えた数理的な目線が鋭い.

   もっとも鬱病にならないか心配だ.

   その分,女性は楽だ.

 

 

ARTはくだらない.designer的日常の退屈さを読み替えよう.〜lan malcom的ギャグは松っちゃんを超えた〜

 こう話すと怒られるかもしれないが,ARTはくだらない.

わちゃわちゃと感情表現の吐露をされても,知らんがな!と言いたくなる.

よくオレが冷笑もギャグも良くないよと宣うのも全く論理的でなく無意味な行為だからだ.

もっともスナック菓子としてはARTは好きですね.

坂口章は初めてハマった,YouTuberで.

基本的に文字に書いてある事実を列挙すれば,哲学は終わり.

坂口章とは言わず,エピクロスのときから唯物論における最終回答は与えているといったら与えている.

その点,lan malcomくんの潔さは見習いたいところ.

哲学系YouTuberおどむちを名乗りながらも,パッ!とそのキャラを脱ぎ去ってtennis areaとか言えちゃうのは理知的で男だなと思う.

ARTは土日だけあれば良くて平日は静かなDESIGNでありたい.

でも,♀だと逃げ切れないんだろうな… .

2023年組のダメなところはともかく♀すぎたりガキすぎるんだよね.

ガキであることメスであること自体は悪くないが,ガキのまま突っ走るためにもメスのために突っ走るためにもそれなりの下部構造,DESIGN的な余白の準備や切り分けが重要で,そこらへんを理解しないと逃げ切れない.

だから,本は破れ!は一見するとARTを止揚するweb writerの本に見えるけども,実のところDESIGN的な編集における情報処理に裏書きされたIT技術者の本だとも定義できる.ChaosForestといういいねを集めるしょぼい起業のやり方ね.

陽キャ哲学は賢いんだけども,彼は政治学者の天才すぎるから経済的な観点が苦手なんだよね.ひろゆきと同じ偏りだと思う.彼はひろゆき以上に賢いが.

 というわけで,戸川純のエッセイを読みながら思うのは月ノ美兎と結婚はしたいけど恋愛はしたくないなという図々しさである.わざわざ恋愛などというART的な衝動は疲れるので坂口章&ウで勘弁してもらいたい.

FPもとこ&藍原タユ&稲葉くんに怒りはないが,20年代YouTuberブームから逃げ切れてないんだろうなと思う.

 ようは哲学をYouTuberおどむちというARTがゆえの冷笑からtennis areaというDESIGNゆえのベタさというのかな?

 日常というガチから彼女らは逃避し続けていて,気持ちは分かるけども,日常の徹底性にこそ非日常が浮かび上がることがあるのに表層性で彼女らは止まっているところに限界がある.

更にパラフレーズすれば,鬼滅の刃VS呪術廻戦という構造かな.

やっぱり呪術廻戦は鬼滅の刃を超えていないのはある,

呪術廻戦は余りに論理的でメンヘラに細かすぎる.たかがARTなんだからちゃらんぽらんにして良いという潔さがない.余りに論理的すぎるがゆえに非論理なんだよね.

FPもとこさんの能動経済がダメなのもここにある.経済学を徹底しているのなぜ彼女は感情論なのか?!という疑問符が浮かぶ.

藍原タユも受け答えが余りに論理的すぎるがゆえに、感情をうまく制御できない,もっとももとこさんよりはマシで千葉の工場ロボットのさもしさみたいなもんだけども.

松本杏奈がスクラップ訴訟をしまくるのも論理の系から抜け出していないわけね.

 大きく学ぶこと,大学ってことそのものがメンヘラなわけね.

ないから.

坂口章-ウはその論理が論理じゃあない隘路を穿つようなARTや集団を作っていた.

もっとも彼らは月ノ美兎-にじさんじよろしくARTISTだから日常の生活感までアバターを持ち込めないんだよね.

そこでChaosForest&陽キャ哲学&能動経済の圧勝ね.

能動経済はギャーギャー悲しい現実を直視できる分,マシというか.

ようは「日常」という極めて空疎なミッションちゃんの大冒険をどうサバイブするかが今重要である.

初田龍胡&モザイクVS松本杏奈&月ノ美兎。平成組との総力戦🔥

 第2、第3ラウンドが始まろうとしている。

 初田龍胡VS松本杏奈,FランぼっちモザイクVS月ノ美兎である。

 YouTuberにならないアメリカのフェミニスト・松本杏奈とFランチー牛たちを搾取するしか脳がない陽キャ女性・月ノ美兎である。

 2023年は主に松本杏奈との前半戦(FPもとこ駆除完了)、月ノ美兎との前半戦(ミズサー早稲田ネオ幕府総括)がメインだったが、2024年は本格的に初田と松本がモザイクと月ノ美兎が指しで戦う話になると思う。

 オレはもう某論客との戦いで疲れた。

 バトンは二人に渡した。

 2024年は総力戦だと予想される。

 当然、FPもとこ&陽キャ哲学普及協会&古田更一も加勢する。

つげ義春はかくも面白いのか?〜中華未来主義のレッスン〜

 散歩の日々?という日常漫画が面白い.

漫画家である主人公が常に300円をポケットに入れていて安心感を得るタイプなのだが,魔が差してギャンブルをしてしまい300円を失ってしまう.

そんな漫画家が盆踊り大会で焼きそばを売るのだが,急に最後に怖い顔になり300円をくすねて(盗んで)話は終わる.

このオチもラストもないようなナンセンスすぎる破壊性が面白い.

つげが生まれたときは戦後の焼き野原であり,何もかもが失った後の無意味さに立っているらしい.

ハッキリと言えば人はいつか死ぬ.

もっともミッションちゃんよろしく逃げてはいけない.

しかし,そのような自由さが必要な気がしている.

AIが出した結論を編集するのが,情報designというジャンルだが,この情報designと先ほどの東洋美術的な末法思想or老荘思想は親和性が高いと思う.

緩やかにメンヘラを治そうと思ったら漢文古文をやり直したほうが良いと思う.

戦後の焼き野原におけるなんでもあり感に潜む虚構性を遊ぶつげ義春的な想像力は私達に元気を与えてくれる.

 AIが出した結論をただただ編集する中華未来主義的な屈託を理解しようと思ったら武蔵野美術大学へ行くかつげ義春的な東洋美術における末法思想&老荘思想および漢文古文的な教訓が中華料理を美味しくしてくれるだろう.

美の三高層メゾット.〜東洋美術史の情報design〜

 美は面白い.

美には真実しか描かれていないからだ.

美の崇高な美しさ.

昔ヤンキーに屁理屈で不幸論は間違えている,昔からある東洋思想は話しているだけと宣われたが,月ノ美兎的な大衆的な理解にすぎない.

つげ義春は悟りの境地に立ち,漫画を描かない漫画を最終的に追求した.

模造クリスタルも同様であり,働くことの無意味さの上で働くことを肯定する悟りを追求した.

坂口章も同様にいいねを稼ぐことの無意味さを追求し生きることの不思議さを肯定した逆説的な不幸論者だ.

生きることそのものが悲劇であり,死ぬことにすら意味はない.

この複雑で隘路を穿つ陽キャでも陰キャでもない社会を超えた悟りは当にポエジー(≒ポエシー)だ.

もっとも私ならばARTではなく,より数学的な情報designの美しさに目を引き止められるが.

Phantom Medicine.

東洋的な美の探求こそが生きがいである.

〈陽キャ哲学〉は弱者男性(ジャック・デリダ)なのか?〜坂口章&ウ以降の2024年の想像力〜

 そろそろ発売される陽キャ哲学の本が出ることで色々と決着がつくと思う。

 陽キャ哲学の問題点は、哲学ぶる割には、でも大衆はどうのこうの…など社会を非常に気にした凡庸さである。

 ほとんど年老いた工場労働者系efootballerメンフィスと変わらないだろう(初田と論争した社会人ヤンキー)。

 現実逃避としてヤンキーたちが哲学に走る傾向はある。

 ただ東京大学医学部にも受からないような自分が他者からの声とは言えインテリ面しているオマエはどうなんだということもあるだろう。

 だから私は哲学者とは話さず、在野という意味を込めて批評をやっていると話していた。

 よく陽キャ哲学はプロ奢ラレヤーという浮浪者を擁護しながら、えらいてんちょうを新興宗教の統合失調症的な教祖と話すが、プロ奢とえらいてんちょうは仲が良いし、二人とも幸福の科学教祖の息子・大川宏洋と仲が良い。

 また、私の学校が共産党的だった事実よりも自らが創価2世である陽キャ哲学のほうが穢多貧民だし、後から離婚したことをあげつらい、古田くんもボクと同じ母子家庭の負け犬と陽キャ哲学は定義するが、制度上であり、普段から我が家族は会っているし、生まれたときから父親が亡くなっているアナタよりは少なくとも社会的地位は上らしい(ようするに、陽キャ哲学は他者と比べる対話が好きなルサンチマンにかられている)。

 また、哲学者を自称するわりには、ただ登録者が多くてIQ的な学歴厨のFランぼっちモザイクの登録者数などの大衆性を評価する良くも悪くも凡庸さを発揮する。

 プロ奢よりもえらいてんちょうはマルクスを読んでいるし内田樹やハサン中田などといったコミュニティとの交流もある。

 結局のところ、陽キャ哲学は良くも悪くも本人もうっかり口を滑らせて文学者の墓で言っていたが、陽キャ哲学普及協会≒不謹慎系YouTuber坂口章である(彼は開き直り、古田くんが尊敬する坂口章をボクは超えたんだ!同じだよ!と大阪のあいりん地区にいるホームレスのように新しいキャラで逃げるかもしれないが)。

 陽キャ哲学普及協会は過剰な屁理屈と過剰な逃げ≒脱構築で構成されている。

 以前、noteで彼は自らを不謹慎系YouTuberだと誇らしげに走り、初田龍胡に古田更一のアイデアの丸パクリと評されたことがある。

 審議はともかく、彼は社会を肯定し不謹慎系YouTuberなどをこき下ろす体制側的なことをボクへ宣うわりには、では、矛盾している。

 彼は体制側になりたいけどなれないから反体制的に振る舞う典型的なルサンチマン的資本主義者≒ユダヤ人である。

 右翼である。

 しかし、陽キャ哲学は完全には悪くない。

 彼は、外国人であり、ジャック・デリダだ。

 坂口章がジル・ドゥールズで、ウがフェニックス・ガタリだとしたら、陽キャ哲学も外国人として評価すべきかもしれない(LGBTのミシェル・フーコーが陽キャ哲学の弟子である能動経済者・FPもとこだ)。

 読み物としては耐えきれない『世界は存在しない』という新実存主義がある。

 ユニコーンはいると思えばいるよという哲学を展開し新実存主義の訳者の1人である千葉雅也にすら中身がないと酷評されるポジティブすぎるバカの開き直りだ

 しかし、むしろ、シンギュラリティ時代には、大学や哲学は消滅し、代わりに遅れてやってきた女子供が無くなりつつある学問を展開する。

 哲学→陽キャ哲学

 経済→能動経済

 美術→坂口章

 医学→ウ

選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる©成田悠輔)

 というように変容していっていると捉えるならば、美、文化遺産化するアカデミックを4人がSNS上で新しくしたことはアクチュアリがある。

 もっとも私は成田悠輔≒初田龍胡と違い、極左だから外国人たちを弱者男性とは見ずに、本質的には全面的に擁護したいと思う。

 陽キャ哲学こそ偉大なる哲学者!であり、能動経済こそ強者男性の支配を暴いたミシェル・フーコー的な政治活動家のLGBTだ!

 そもそもポスト・モダンという思想は6月革命等であり、フランスにいる弱者男性たちが立ち上がった共産運動にほかならない

 そもそもが皆、太宰治や芥川龍之介みたいな弱者男性ばかりだったから、ジル・ドゥールズは飛び降り自殺しフェニックス・ガタリは早死、フーコーはAIDSで早死、アルチュセールは奥さん銃で撃って自殺、ロラン・バルトは交通事故などといった悲惨な死に方をし、ただ1人凡庸で大衆的で臆病でスタンダードなジャック・デリダなとが長生きしたような運動だ(デリダは政治学者として高く評価できる)。

 

 私は本は破れ!における超AR時代の批評論で、これからの学問は、原理、国際、美術になると書いた。

 簡単に言えば、大学という近代を乗り越えたときに、最低限の情報処理を鍛える偏差値50前後しか大学は行く価値がなくなり、英語の代わりにIQの違いがコミュニケーション能力になり(国際)、AIなどが数学をやってくれるから数学や情報処理は消えてコンピューター的な情報デザイン力が重要になり(原理)、様々な文系学問は過去の文化遺産として情報デザインされるART的な鑑賞になる(美術)と評した(シンギュラリティ肯定)。

 もっとも右翼的左派に考えるならば、メタバースが起きて、SNS上に仮想的なコミュニティを作るところに宗教こそ儲かる資本主義的な流れが発生する(逆転オセロニア&にじさんじ的)。

 もっとも私は逆転オセロニアのコミュニティを勉強していたから、メタバースプラグマティズムは比較的肯定的だ。

 下部構造はメタバース・プラットフォームで内堀を埋めて、上部構造はシンギュラリティ・ソサエティで外堀を拡張していくのが基本的なスタンダードな理解だろう。

 日本人として哲学をやろうと思ったら、外国人ではないという眼差しから始まった批評は必然だ。

 もっとも陽キャ哲学=能動経済=坂口章=ウみたいに外国人としてアメリカ加速主義&中華未来主義的に開き直る成田悠輔&ガーシー&西村博之&堀江貴文のように、異国人として日本を捨てるのも選択肢だ。

 

 ようは、2020年代のコロナ禍に私は外国人として不謹慎系YouTuber坂口章&迷惑ツイッタラー・ウを強引に哲学者=異邦人として利用した。縦の日本人かアメリカ人でなく、文化水準における海外へ学びに行こうが私の本は破れ!の主張だった

 坂口章の面白いところはいいね!を笑い飛ばして、全ての貨幣を虚構として笑い飛ばしていた破壊性にある。ルサンチマンを抱えすぎた陽キャ哲学の凡庸さとは違う(類似は古田更一?)。また、ウはウで無職のくせにメンタル強者で陽キャ哲学にそっくりだが、陽キャ哲学と違ってえらいてんちょうよろしく同じ引きこもり的属性たちを誘導してアジッて共産党的アジールを一時期作っていた危険性&コミュニティ性を高く評価していた(ChaosForest?)。

 その分、陽キャ哲学(初田龍胡?)&能動経済(あの界隈?)は坂口章&ウよりはやはり破壊性が低くて面白くない(まあ私にとってはつまらない、保守性。左派右翼にすぎない、あの2人は)。

 その代わり、持続性や現実的な下部構造的なのはこの陽キャ哲学&能動経済である。

 ところで、多摩美術大学の助手である小野木貴康は私の友達であり、私より階級は上なはずだし、高校時代に私より優秀だったキクチを私はよく陽キャ哲学に私より賢い人でしたよと紹介してきた。

 小野木&キクチは戦後史観的な平成的な脱大学的なポストモダニストたちだ(片方が古市憲寿的、片方が落合陽一的)。戦後のだらだらやっていこうぜとオウム真理教的に仏教を信じて数学をやろうという古さ。

 2人とも平成を引きずった古さがある。

 シンギュラリティ、AIが人間の知能指数を超える時代には、大学は不要になるが、もっとも、メタバース、大衆的現実的には、大学は美としては残るから、学歴はゲームとして実存としては必要になる。だから、学歴界隈こそがメジャーな大衆性=宗教性である

 あくまで学歴がないと美術がなくなるから、余裕さはなくなる。

 大学で美術そのものを勉強するのは、原理論を勉強した情報デザイナーにすぎない(落合陽一&月ノ美兎&逆転オセロニア的な下部構造、現代的な経済学)。

 あるいは、異邦人としての国際性である(坂口章&ウ&陽キャ哲学&能動経済)。

 えらいてんちょうこそ現代で名高い左翼である。

 プロ奢ラレヤーやひろゆきは教養がない冷笑的にカリカチュアライズされたえらいてんちょうにすぎない。

 

 本は破れ!は今でも通用するし、普遍原則を書いた。

 坂口章&ウ的に日本国内における海外へ目を向ければ、様々な自由さを獲得できるというアメリカ哲学を批評した本だ

 アメリカという国はこんなもんである。

 もっともアメリカ哲学(加速主義)よりも重要なのは、情報デザイン的な下部構造、中華未来主義的なあり方だ。

 ビジネスが思想になり、個性経済学(ミクロ経済学化したマクロ経済学、社会は存在しない)が重要になる

 個性経済学に関しては本は破れ!における新しい政治経済および原理 逆転オセロニアというユートピア、超AR洗脳戦争に備えろに詳しい。

 

 

 

 

月ノ美兎と結婚しよう。~資本主義の煽りに負けてはいけない。~

 〜作られた天才が資本主義の本質だとすると、いっそそのゲームに加速主義的にオーバーホールに乗っかり、様々な虚像たちが乱反射を繰り広げる様を見るほうがメンヘラな陽キャ哲学たちとは異なるボクなりの愉しみ方なのかもしれない。〜

 勝ったか負けたか煽るのが資本主義という宗教の本質であって,ここ最近は資本主義そのものが焦っているのではないかな?っていう印象もある。

 ここ最近の資本主義で大きな成功を収めたものと言えば、日本のGAFAMことにじさんじやホロライブだ。

 しかし、結局のところ、それらもVtuberおよびあるいはティクトッカーがユーチューーバーより簡単に儲かるよねという話だけれども、SNSといういいね、共産主義的な仕組みがビジネス・モデルである以上、意外とそこまで儲かってはいないのではないか?中華未来主義的な共産主義の域を出ない発想が資本主義で儲けるんだといういささか皮相的な問題に収斂している気がする。

 となると、むしろ今は資本主義が止まっているからこそ、資本主義の要請が起きているようにも感じる

 もっとも2023年は女性や文系の既得権益が勢いを増した年だったと思う。

 だからこそ、おカネがない女性たちほど資本主義を求めるし、東京という終わりつつある資本主義の象徴をいまだに妄信する権威がお金を儲けるんだといういささか間違えた東京史観と資本主義が混ぜってしまっていると思う。

 あくまで東京は権威にすぎない。

 権威があるから後からおカネが回るよねという話と資本主義そのものは別物である。

 いきなりしょうもない例になるけれど、昨年は女性たちが「陽キャ哲学という政治運動」をよく行っていた年だったと思う。

 「彼女がいなければダメでしょ」という貨幣である女性たちがあっちから購買意欲を煽る社会的な勝ち負けを規範する能動経済的なことを抜かしてくるのだ。

 学歴と同じ構造で、本当に学歴もいらないし、ルサンチマンぬきにおカネもいいねもいらないのだけど、昨年はめちゃくちゃ女性がいない=負け陰キャみたいな構造をめちゃくちゃ煽られていて、それはいささか病気だと思う

(断言できるが、陽キャ哲学&能動経済は資本主義的な全体主義に他ならない。社会は存在しないのは確かである)。

 もっともそれで僻む人間たち、陽キャ哲学&能動経済者がいることは否定しないけど、みんながみんなそうというわけでもない。

 いきなり2023年に病的にそういう流れがくるのは、異常である。

 と、考えると、むしろ資本主義は盛り上がっているのではなくて、むしろ資本主義で盛り上がっていない、景気が悪いからこそ、共産的なセカイだからこそ、資本主義的な悩みを煽る人々が増えているのではないのかというのがオレの仮説だ

 もっとも不謹慎系YouTuber坂口章も美少女ツイッタラー・ウもどちらも女性やいいねが欲しいから悪いね稼ぎに走るというルサンチマンを原動力にした限界がある政治活動家たちだったのは確かだ(余りに共産主義的な悟りの境地に達してしまう坂口章&ウのコンビがかえって資本主義的な問題で躓いているのはある。その点、格差をむしろルサンチマンをむしろ直視するえらいてんちょう&落合陽一的な現実路線、大衆路線な陽キャ哲学&能動経済者こそがルサンチマンを直視するがゆえに免疫があるという話もあるだろう。もっとも純粋なバズりにこだわった坂口章&ウの方がやっぱり知的だと思うが)。

 だけど、下部構造や経済活動、左的に考えた場合に、個人で考えた場合に、果たしてYouTube的な資本主義は果たして良いのだろうか?という疑問が「」でアクションされていく。

 お酒や煙草も果たして無意味な行為だ。

 もっともそれらを否定はしない。

 だけども、資本主義の流れを煽る流れにはよくよく注意しなければならない。

 だからこそ、半分限界がある話だが、まだ言語化ができていないが、月ノ美兎と結婚すべきなのだ。

 Vtuberはお金を持っているのでは、見た目が良くなかろうと、性格が良くなかろうと、付き合うどころではなくて、結婚すべきなのだ。

 このレトリックにこそ、資本主義的な煽り、アナタは彼女がいるのかいないのかという煽りによる購買意欲のマーケティングを攻略する鍵がちらっと如実に表れているように感じる。

 たとえば、おカネを持っているのが素晴らしいのだろうか?

 彼女がいることが素晴らしいのだろうか?

 ここからが問題だ。

 もっともっとお金を稼ごうよ、もっともっと美しい彼女を作ろうよ作ろうよ、これは病気である。

 しかし、資本主義はよりもっとパイを増やすことを良しとするのだから、この無意味な流れはむしろ煽る側の方、月ノ美兎の方こそ無意味だと思いながらも、このチキンレースを止めることはできないのだ。

 いつパイは無くなるのか、分からないのだから、むしろ勝者側こそ、よりいっそう流れを加速させていく。

 藤白りりの時とナニが違うのか?

 藤白りりはあくまで左である。

 医学部という権威の政治に守られているため、暴露といった政治に弱かったのだ。

 しかし、月ノ美兎はベンチャーであり、経済だ。

 加速主義である。

 中華未来主義である。 

 個人で行っている企業にそもそも正義もフェアネスも存在しない。

 儲けてしまえば、それで構わないのだ(この倫理性のなさに、坂口章&ウのような屈託さを外した屁理屈的な陽キャ哲学&能動経済的な違いがある。政治ではなく、経済においては屁理屈&フェミニズム=西村博之&成田悠輔は資本になる。)。

 つまり、2023年から起きていることは、経済合理性そのもののゲームにおいてどう勝つか?負けるか?という純粋な市場原理だけの戦いである。

 美学よりもデザイン。 

 個人よりも団体。

 感情よりも、数学。

 匿名でも儲かるのなら、正しいというゲームへスライドしているのだ。

 このゲームはたとえば、斉藤幸平的なマルクスと抜かしながら商売に走る様々な人々から普通に指摘される詐欺師を良しとする。

 もっとも資本主義を走りすぎると、斉藤幸平を見ている人々はバカしかいないんじゃあないかという当たり前の話も起きている。

 月ノ美兎も同じことで、月ノ美兎を見ている人々は宗教的なものであり、バカばかりだ。

 しかし、それが資本主義というものであり、バカをどれだけ囲い込むかは悪いことではないのだ。

 大事なことは、「今こそコンテンツをあげない」こと(見極め。あげては良し)。

 あげるとしたら、不謹慎芸&学歴ネタのような資本のわるいね稼ぎを狙うこと。

 あるいは、貧者たちにフォーカスすることで、現実を如実に見せること。

 そして、様々な損益を乗り越えて、長期的な利益へと大きな唸りを見せること。

〈追記〉

政治    経済

藤白りり 月ノ美兎

坂口章 陽キャ哲学

ウ 能動経済

落合陽一 成田悠輔

矢内東紀 西村博之

倫理  資本

左 右

中華未来主義 加速主義

 

 

 

 

 

 

 

ストレスが急激にくるときは、良いことかもしれない

 元海外企業のweb writer古田更一です。

 不謹慎系YouTuberが活躍したときも急激なストレス状態下にあってBOOKOFFが閉じられたストレスで急激にショックのあまりにパニックになってしまった。これから先恐ろしい未来が起きることが予測できたからである。

 そこで魔法の世紀&デジタルネイチャーを読み、文系は終わり、ITしかないことを確信する。

 昨日は急激な疲労から気絶しまた立ち上がり爆睡しストレスでイライラしていたが、是は絶頂の前触れである。

 

 今回の2024年における津波や石川地震、飛行機墜落などといった正月に相次いだ災害、また通じる松本人志活動休止およびテロ騒ぎはなにかと素晴らしい。

 是はまたある種の希望のサインかもしれない。

 

 また、新たな流れがきている気がする。

 ただし、前回と違い、書籍には興味がないし、文系は消え失せた。

 

〈追記〉

 カレー旨い!

この国の行く末に興味が持てない

 既得権益が余りに死守しすぎていて,もうやる気が起きない.

怒りがMAXであるというわけではない.

たとえば,某老害論客とめちゃくちゃ大変な目にあったが,今回における松本人志の腹黒さと同じだ.あろうことか逆ギレし裁判をふっかけるぞ!とFPもとこと同等な態度を取る遅れ具合.

無意味.無意味.無意味.

もっとも人生が追い込まれた人々は今地獄を余計に味合わされているんだろう.

それなのにいまだに社会は平和だよ平和だよとプロパガンダする成田悠輔や月ノ美兎による洗脳による加害の連続.

成田悠輔は人を殺したくて仕方がない.

月ノ美兎も人を殺したくて仕方がない.

岸田文雄も人を殺したくて仕方がない.

この絶望的な状況でナニをしろと言うのだろう.

だらだらと生きながら,バンバンバンと人々が死ぬ瞬間をたくさん垣間見ながら,ちょうどよいバランスで成田悠輔が月ノ美兎が岸田文雄が殺害される瞬間までただただ我々は待つしかないのだろうか?

 理屈は本は破れ!で書いた.

余りに本は破れ!で書いた最終章・超AR時代の洗脳戦争が起きていて,既視感しかない.

やる気は起きない.

バカやノロマには興味がない.

人々が死に絶えて人々が生き永らえないユートピアが来ることを心から待ち侘びている.

社会は存在しない.

〈追記〉

 国民国家はとうに死に絶えた.

ART的な衝動における実存においてしかお笑いも機能していない.

松本人志は死んだ,

裁判を選んだ時点で死んだ.

メタバース化する現実に意味論の不可知さを列挙し続け,極めて終わった理系も文系も超越せよ.

 

AKBとにじさんじの違いが分からない。〜社会は存在しないが余りに可視化されている〜

 真面目に考えても,AKBとにじさんじの違いが分からない.

5年後とかににじさんじですらAKBみたいに時代とともに古くなったらどうなのか?

 可愛くもないそこら辺の女を連れてきて、儲かりますよと言われても、余り興味が持てない。

 資本主義を乗り越えろという退屈なテーマがここ最近、特に2023年は流行ったが、ネオ幕府のバカたちよろしくLGBTの猫丸やあまみしゃけとにじさんじは同じでしょう。

 怒りはないし軽蔑はしないが、彼女たちは単なるバカすぎて話にならない。

 実際に正月に起きた震度7の震災や松本人志キャンセル、飛行機墜落などまあ当たり前のことが起きても、なおアイドルにすがれは流石に厳しいし、単なるメンヘラたちが小銭稼ぎをするのは構わないが、バカはバカでしょう。

 怒りはないが、バカがバカなのは仕方ないから、やっぱり社会は存在しないと思うのよね。

〈追記〉

 マジレスすると、本は破れ!で書いた社会は存在しない、国民国家の帰属意識がTECHNOLOGYで助長されるディストピアこそが、皮肉なことに政治や共同体をキッシュに演じることそのものが経済&反共同体になるという悲しげな話がある気がする。

知らなけゃ置いてかれるあの界隈&ChaosForestの登場人物キャラ.(カオチュフォレストメモ✍随時更新中!)

80年代で似ている人々を情報design,PICK UP.

Chaos Forest界隈

古田更一→浅田彰(経済学者.極左.ショタ)

初田龍胡→中沢新一(宗教学者.共同体左派.屑)

あの界隈

坂口章→ジル・ドゥールズ(哲学史家.保守のメンヘラ)

ウ→フェニックス・ガタリ(政治活動家.電波系)

陽キャ哲学→ジャック・デリダ(政治学者.チンピラ)

FPもとこ→ミシェル・フーコー(LGBT.AIDSで死ぬ)

アンチ(90年代組)

工場労働者系efootballerメンフィス→橘玲(編集者.冷笑.臆病)

ともだちだとも→島田(宗教学者.右.偽善者.メンヘラ)

Chaos Forest Kid’s

Fランぼっちモザイク→中森明夫(陰キャ.企画人.おたくをバズらせる)

lan malcom→野々村文宏(ちゃっかり和光大学教授.勉強は苦手な海外被れの天才programmer)

大園葉蔵→田口賢司(小説家/TVプロデューサー)

あの界隈Girl

藍原タユ→香山リカ(精神科医.政治活動家)

あまみしゃけ→中沢新一の奥様(東京大学文学部フランス文学学科専攻)

外様のインテリたち

落合陽一→松岡正剛(オサレなアーティスト.インテリにゃるら.麻原彰晃に影響を与えた)

柄谷行人→柄谷行人(政治活動家.哲学者.左派における共同体メンヘラ)

イールくん(筑波大学だめだめの会)→宮台真司(宮台真司が刺された.当事者性意識のない社会学者の末路)

星野源→坂本龍一(インテリ.音楽の才能はない)

成田ハネダ(ぱすぴえ)→細野晴臣(アーティスト.電波系だが光るものはある)

東谷義和→三浦和義(奥さん殺しで有名に.自殺)

成田悠輔→栗本慎一郎(パンツを履いた猿.才能ない冷笑的な経済学者.秀才.メンヘラ,ひな壇芸人)

西村博之→糸井重里(詐欺師.政治活動家.メンヘラ)

堀江貴文→中上健次(小説家.逆張りがゆえに天皇みたいな存在.早死.うるうるするバカたち)

藤本タツキ→田中康夫(なんとなくクリスタル.漫画を冷笑する漫画家)

茶見下々→村上龍(ロック.唯物論)

吾峠呼世晴→村上春樹(ロック.偽善者)

外山恒一→麻原彰晃(屑オブザ屑)

キュアロランバルト→四犬又田犬介?(冷笑の権力ぶりたい陰キャ.蓮實重彦好きで蓮實重彦に嫌われる蓮實重彦Kid’s)

ベテランち→渡辺直己(柄谷行人Kid’s.早稲田で女性にセクハラした)

古市憲寿→蓮實重彦(中身ない為政者.星野源)

松本杏奈→上野千鶴子(屑)

月ノ美兎→戸川純

藤白りり→林真理子

太庸吉→佐和隆光(経済学者。京大。浅田師匠)

小林俊昭→森毅(数学者。京大。カリスマ)

ひろゆきのアスペ的な病気について

 ひろゆきはチック症を患っている。

 だけど、ひろゆきの良いところは、アスペ的に段階を踏んで思考するクセがある。

 だけど、余りに段階を踏むあまり、べったりとベタに信じてしまう。

 AI未満のAIである。

 よって、AI時代には当然いらない人間だ。

 もっともAIが提示した情報を翻訳するという点でめちゃくちゃ重要な知能指数だろう。

 アスペ-AIこそこれから重要な知恵である。

戦争で生き残るための学歴界隈パンフレット

 webwriterの古田更一だ。

 景気のお悪い日本を生き残るためには、学歴界隈の処世術たちが重要になってくる。

 というわけで、今日はこの日本を乗り越えるために必要な書籍たちを紹介していきたいなと思う。

萬田ひろし『プロ奢ラレヤー~働かずに生きるコツ~』だ。

この本はどうやってプロで奢って生きていくか?という生き方を提示することで、近代的な宗教を半分脱するヒントがよく書かれている。

矢内東紀『ChatGPTの衝撃』

この本はしっかりと読まないといけない。

いかにChatGPTが衝撃的かを言語化した実践書として興味深い。

ひろゆき『叩かれるから今まで黙っておいた「世の中の真実」』

ひろゆきは当たり前だが、頭が良い。しかし、誤読やネタキャラはもったいない。

というわけで、西村博之が捉えたヤバイ真実を直視することは重要だ。

【メンヘラ批判】ポストモダン思想がメンヘラな理由。早稲田文学部界隈が今死にかけたメンヘラまみれな背景【吉本隆明批判】

 ポストモダンという近代は終わったんだ、国家はフィクションなんだという冷笑的な思想こそ危険だ。

 オタクこそ思想なんだというアマチュアに開き直るのも早計には危険すぎる。

 なぜならば、正しい理屈をただ丸暗記で事実だけを空暗記しているだけだからだ。

 危険。

 メンヘラほど正しい理屈を丸暗記しかしていない、

 本当はなぜ国家がフィクションなのか?本当はなぜオタクに思想があるのか?そこには真逆の結論や過程があちこちにあるのだ。居酒屋談義の政治ではとてもじゃあないが、到達できないだろう。

 だからこそ、吉本隆明『共同幻想論』という本は破って柄谷行人『言語、数、貨幣』、あるいは初田龍胡『YouTuberのなりかた』を読まなければならない。

 どちらもクソつまらない。

 しかし、近代社会がいかにフィクションか?を厳密に証明しようとするとどうやらそれだけで300頁前後かかり、結果、明白に証明することは不可能だ。

 むしろ、明白に証明できない過程を様々なマルクスやソシュールなどで分析する理屈の思考過程にこそ意味がある。

 絶望的な答えのない数学の苦痛こそが希望なのだ。

 正解などない。

 初田龍胡『YouTuberのなりかた』は真逆からYouTuberになれることを皮肉った形で書いた反ハウツー的な本だ。

 もっとも中沢新一『チベットのモーツアルト』を冷笑的に同じ回答している点で丸暗記のため、中沢新一と違い、初田はバカである。

 いや、頭が良いがゆえにメンヘラが治っていない。

 むしろ、団塊ジュニアなら刺された宮台真司の無様な顛末を冷静にビビらずパニクらず見つめるべきだ。

 〈追記〉

 私がなぜ批評史を勉強したり意識高い系ITをフィールドワークした結果、不謹慎系YouTuber坂口章の弟子入りに至った背景は、理屈が得意じゃあない私にとって身体修行に走らなければ自らに潜む人間である以上抱えるメンヘラ、人間中心史観を抜け出せず、落合陽一『デジタルネイチャー』を認めて次の世界へ足を踏み入れることができなかったからである。

 メンヘラほど答えや事実を列挙したりする。

 危険だ、それよりも身体の動きが大切だ。

逆プロ奢ラレヤー的になっていく気がする。

 プロ奢ラレヤーが金を無料にしていくのならば、俺はいいねを無料にしていくのかな。

 古田更一というのは、政治を無視した生き方を追求したインテリ芸人としてなっていく気がする。

 金はともかくして、SNSはダルい。

 茶番には付き合いたくない。

 良くも悪くもいいねを稼がないことでいいねをたくさん稼ぐ年に来年はなりそうだ。

 

あまみしゃけ&稲葉&月ノ美兎の至らない所。近代が終わることが分からない。

 この人たちは本を読むのが苦手だからだろう。

 そもそもこの近代、国民国家そのものがガチで幻想であることを知らない

 落合陽一を引用するまでもなく、マックス・ウェバーを諳んじてしまえば分かる事。

 プロティスタントと倫理の精神に書かれている通り、資本主義は宗教家たちの貯蓄するというストイックな態度そのもの、禁欲こそがキリスト教の禁欲的な神に対する視座こそが資本主義を産んだ、後の銀行なのだというストーリーテラーである。

 しかし、女性は貨幣である

 女性は貨幣であるのだから、仕方がない。

 貨幣そのものがメタ視点を持てることは不可能だ。

 女性がギャーギャーと男性は嫌だ嫌だと言うことそのものが、気にしていない男性によってはそのごちゃごちゃこそが♀に見えるからだ

 では、これらのメスたちをどう調理すればいいのだろう?

 不可能だ。

 本は破れ!はあくまでもストイックな修行記録だ。

 大学で本をたくさん読み漁り、文系をクリアし、大学で同時にSNSをめちゃくちゃイジってメタバースを勉強し、理系をクリアし、最後に不謹慎系YouTuber坂口章の美術、ARTを料理するという左派における東京大学医学部レベルを書いたのが、この本は破れ!だ

 もっとも女性向けに書いたのが、坂口章を否定し、ガーシー&初田を褒め殺ししながら、成田悠輔を皮肉ることで褒めることで書いた怒りはないが!である。

 女性は勉強が苦手なのは仕方がない。

 だって、勉強と化粧は対立するものだからである。

 しかし、♀たちが自覚しなければならないのは、化粧は冒涜であることだ。

 勉強とは真実だからである。

 月ノ美兎は化粧のしすぎでむしろ悪くない。

 が、ゆめゆめ忘れるな。

 なぜアナタが陰キャであり、人生が苦しいかは、人生を冒涜したからだ

 余り人間を…

 舐めるな!(ボケ!)

オレたちの勝利は揺るがない。~学歴&哲学はARTになり、高学歴&哲学者はneat(ゲーマー)になる~

 当たり前の話だが、左翼が合っている面もある

 オレは一番だとはとても思わないが、平均よりは天才であること、古田更一は天才であることを2023年は身に染みて理解された

 この流れは止まらない。

 2024年は更に古田更一の時代は加速していくだろう

 これに嫉妬しても、仕方がない。

 本人も頑張っているし、モザイクレベルに東京的なノリで虐められてきて苦労してきたからだ(©モザイクINTERVIEW動画を閲覧せよ)。

 あるいは、陽キャ哲学に批判されるレベルには興味がない共産主義とやらをお勉強してきたからだ(©YouTube動画・古田更一がいるじゃないか!を閲覧せよ)。

 ここ最近起きているのは、というよりも2023年に起きたことは、女や子供、初期高齢者たちによる自業自得的な裁かれ方だ。

 ようするに、2020年に自粛派に回っていた連中が今更どうして自粛したのか?を考えずに人様に迷惑をかけてきたことのつけが彼ら彼女らへ回っていることが判明した(美が法律になる=右派的な問いこそが=資本主義こそが超越法、メタ法になる。数学、法学的に説明した本にAIがAIするAIがある)。

 というわけで、2020年に猛威を振るった書物・本は破れ!は未だに健在である。

 というよりも、出版停止に至ったりとある初期高齢者の論客から内容の改竄をされるまでに至るまで至ることによってむしろ本は破れ!のポテンシャルは上がっている

 というわけで、今日は改めて、本は破れ!、そして、本は破れ!を超えた、というよりも慈悲、優しさで作られた女性用パンフレット・怒りはないが!、この2つを改めて考えていきたいなと思う。

 2020年にいきなり自粛だ自粛だというコロナ禍パニックが起きた。

 しかし、これは落合陽一『魔法の世紀』&『デジタルネイチャー』に書かれている通り、近代社会の終焉なのだ(©ハラリ著作『ホモデウス』もそういった内容だ)。

 近代社会とは国民国家だったり大学だったりといった中世以降の生き方だ。

 よく勘違いされる間違いにポストモダンという戦後思想、ドゥールズ、デリダ、フーコー、あるいはオタク思想に代表されるように、もう国民国家を信じなくていいんだ、オレたちはオタクなんだ、二次元の漫画の中の美少女を見ていればいいんだ、などといった冷笑的な戦後の豊かさを肯定するノリは一応は支配的だったかもしれない(この手の解説は交換様式Xを見よ)。

 しかし、シンギュラティ、AIが人間の知能指数を超える話は、まったくこの手の話と似ているようで、対極だ。

 むしろテクノロジーや科学は徹底的にいきつくところまで進歩をやめない。GAFAMに代表される通り、そして、3年前のコロナ・ウイルスの通りに、むしろ生活圏まで科学は浸透してしまったのが、後期近代などと冷笑できないシンギュラティ時代のボクたちだ。

 ボクはAR、AI社会の次まで見えていたが、それはいくらなんでもやりすぎだろや速すぎたなとは思っているけども、今回書いた怒りはないが!ではむしろ徹底的にシンギュラティの基礎へ焦点を当てることにフォーカスすることで、むしろシンギュラティがいかに現代で支配的かがハッキリと見て取れる内容になったのだ

 コロナ・ウイルスにおける自粛か反自粛の問題は、国民国家が無くなっていく、ようするに東京大学などが意味を本当に本当の意味で見失っていくシンギュラティにおける問題だ。

 もっとも学歴YouTuberが流行っている通り、むしろ人間の実存的には追いつけないし、そこまでして人間より賢いシステムがあっていいのか?というフェチの問題は残るから、ARTとして冷笑的に言えば、ARTとしては仏像としては大学というものは残っていく(もっともAR,AIが代替されたセカイにおいてはSNSの使い方そのものが本当の最新ARTとして評価されていくんだと書いたが、本は破れ!では)。

 論点を整理しよう。

1,コロナ・ウイルスはシンギュラティ、AIが人間の知能指数を超えることで起きた人間が人間として考える時代の終わりを象徴する事件である(©不謹慎系YouTuber坂口章。文系が文系として終わる象徴として当時流行った不謹慎系のメディア・アートも逆説的に表している)

2,よって、AIを前提にできない大半の国民国家を信仰せざるおえない人間たちは大学を妄信する悲しき猿として生きていくのは仕方がない(社会は存在しない。超AR戦争、本は破れ!の最終章あたりを参照)

3,もっとも怒りはないが!では皮肉で書いたが、ガーシー自体は陽キャ哲学的な限界を帯びている。そもそも近代国民国家自体がどうでもいいのに、近代国民国家のフレームで考えるしかない非エリートたちにおけるパニック騒ぎ、バイオハザード的な想像力こそが、ガーシーの暴露や陽キャ哲学、モザイクくんの問題提起、暴露陽キャ陰キャなどといったメタバース、テレビ化した近代市民たちである。

 ようするに、怒りはないが!は近代国民国家を徹底的に忘れて(0!)、本を一切読まずに、コンピューターとSNSだけ弄ろうよということを徹底的に意識して書いた。

 本は破れ!は右翼の批評家&YouTuberを解説した文芸書&思想書で、批評史を冷笑的に学歴系YouTuberよろしく遊びとして紹介している面があるため、ゆっくりと説明している面があるため、そもそも批評は終わったんだと言っている不謹慎系YouTuberの解説書なのに、批評本と勘違いされて消費されてしまう弱点がある(もっともSNSこそが思想になるということを解説した点では坂口章こそが批評家である)。それよりも、不謹慎系YouTuberに弟子入りすることで、人間が必ず抱えてしまうかもしれない弱さやメンヘラ、昔の言葉で言えば、実存主義や人間中心主義の幻想を取り払うことができるということが本は破れ!のメッセージだ。

 もっとも対極にある怒りはないが!はガーシー=FPもとこを冷笑的に褒め殺ししながら、東京医科歯科医学部中退YouTuber初田龍胡=成田悠輔をベタに批判する=肯定する即行性の高いシンギュラティ本となっている(ビジネスの要諦だけを抜き出した天才的な内容だ)。 

 でも、やっぱりなんだかんだで、シンギュラティをベタに解説したAIをAIするAIとかあるから(めちゃくちゃ難しくあえて書いた。表現は文芸にしながらも、成田悠輔や初田龍胡を意識して落合陽一を批判するために書いた)、それを超えているか?と言えば、すでにAI3で役割があったと言えるだろう(あくまでもAI3で書かれた経済的な問題をもう少し現代的に普遍して実践したのが、この怒りはないが!だ。AI3は余りに数学用語に走りすぎている点で、成田的に実際には儲からない思弁的な限界がある)。

 YouTuberのなりかたとは、仕事哲学であり、経済学といった近代国民国家的な物語的に消費された経済学ではなく、自分の手足をしっかりと動かすGAFAM的なビジネスこそがもはや国民国家を超越したことを宣言するメタ本だ。

 もはや、本はいらない。本よりもSNSにおける瞬間、瞬間の鼓動こそが、これからの評価になり、テレビ的なSNSの使い方はノスタルジーであり、不謹慎系YouTuberより洗練されていない(大学はいらない。ITだけでいい)。

 もっとも、久々にFランぼっちモザイクくんや陽キャ哲学さんに会って、どちらもなかなかにレベルが高まっていることが分かったことは面白かった。

 確かに、二人はメタバース、池袋的に偽善、社会は存在しないというこれからの理論フレームに遅れている人間二名であるけども、がゆえに、このシンギュラティ状況でどうするか?という葛藤がある時点で坂口章のレベルには大体達しているのだ。

 問題は、二人が、初田や成田ほど頭が良くないことだが、坂口章やガーシーレベルには知能指数が高い、というよりも、ガーシー的な側面、文系的な側面、シンギュラティをあくまでも資本主義的な右傾的な体制側だと仮定して、批判するという点で、二人はむしろシンギュラティ時代にふさわしい次の哲学を模索しているのである(モザイクくんに関してはカルチャーを)。

 論点を整理しよう。

1,飛び出し気味だが、フィールドワークで早稲田文系を中心に対話を重ねたが、早稲田文系はバカということが分かった。既得権益だと分かった

2,東京はもはや池袋を中心にしたヤンキー的な方向にしかインテリは機能していない(西村博之&成田悠輔&プロ奢&陽キャ哲学&えらいてんちょう&だめライフetc…)

3,外山恒一は脳が腐りかけたとんまであり、徹底的にTECHNOLOGYによって代替されたアーティスト・坂口章こそ真の革命運動家であった。当時に彼が政治的な意味を込めてマジシャンのように手品のような動画を投稿したことがその証拠である。もっとも禅の公案のようなものだが。

 今年の最後に、メディアに洗脳されない意味を込めてクリスマスにぼっちの男のモザイクくん、忘年会に仲が良くない陽キャ哲学さんといった、逆張り的なガーシー的な面子と情報交換を有意義にさせていただいた。イデオロギーを超えて対話をしてくれた二人には感謝する。

 では、どうして、モザイクくん&陽キャ哲学はOKで、稲葉くん&FPもとこさんはダメなのか?

 そこには、怒りはないが、メディアに対する理解の解像度の違いがある。

 モザイクくんや陽キャ哲学は動画哲学、中尺動画とボクは呼んでいるが、小論文スタイルで大量に中尺の動画を大量投稿しているため、すでにメディア・リテラシーが高い。というよりも、二人ともウソツキであり、たちが悪いとも言えるが、ウソをつくからこその嘘に気づいているということがある。良く言えば、駆け引きがあるということだ。

 しかし、残念ながら、稲葉くんやもとこさんにはこういった視点が欠けている。そこで、嘘ですよだとか自分から言ってしまったら、ダメなのだ。もっともこれは、東京や埼玉を中心にした池袋的な想像力が現代では支配的と言えよう。

 では、モザイク&陽キャ哲学的な成田悠輔的な想像力は一体どういうことだろう?

 それは、平均的な左翼の哲学的なスタンダードである。

 平成の時代を後継しながらも令和の時代を生きようと思った際の陰キャエリート&ヤンキーエリートの話が、このモザイク&陽キャ哲学になるのだ。

 となると、むしろ池袋を中心に保守的に考えることこそが大切だという発想もあるだろう。

 保守からの革命こそが学歴を引きずるモザイクくんであり、哲学を引きずる陽キャ哲学さんである(もっともメタバースで成功しているから学歴を引きずらなくていい、インテリYouTuberとして顔出しできているのだから哲学をひきずらなくていいのではと思うが、そこをあえて引きずるのが、東京大学の終わりをひきずった成田悠輔的な美学=情報処理の低さである)。

 やっぱり美学を否定する美学=情報処理の低さを追求した埼玉の誇り・坂口章こそが成田悠輔的なセカイにおけるトップの天才ではないか?と思う。

 ここで、右傾的な単なる敗者たち、ナニが起きているか分かっていない半場自業自得なフリーライダーたちは、良くも悪くもガーシー的な想像力にある。

 陽キャ哲学さんを弱者男性と評した或る弱者男性との対談が難しいのは、「東京における弱者男性」としては確かに陽キャ哲学=Fランぼっちモザイクは彼らが社会に不満を感じている政治家の通り或る弱者男性であるけども、ここに地方&女性的なイナバ=FPもとこを代入すると、むしろ陽キャ哲学=Fランぼっちモザイクは強者男性として評価される逆説がある

 ようするに、或る弱者男性との対談は、強者男性である陽キャ哲学よりも初田龍胡は更に強者男性という話である(東京の内部なのか、それとも地方も含めるのか、保守なのかリベラルなのかといった話もあるのだ)。

 東京がこれからシンギュラティの時代に終わる時代だからこそ、東京のパラダイムをアート的に教養的に理解して抱えた陽キャ哲学&モザイクの自虐は必然だ。が、そこで東京のパラダイムですらも半場勝利し、そしてこれからのシンギュラティにも適応しているのが、初田龍胡だ(やりすぎ)。

 左派であるネオ幕府=成田悠輔的な想像力=東京政治は集まれることが重要になってくる。しかし、それは経済構造でちゃんと努力しろよということで地方に住みながらクリエイティブをするのは無理があるという話もある

 皮肉なことに右派である美容整形科医たかぴす=ガーシー的な想像力=地方経済がホストを主張しおカネを主張することそのものが、かえって貧乏臭いこともある。

 学歴&哲学はARTになり、高学歴&哲学者はneat(ゲーマー)になる

 これが、これからの旧左派(保守)のベーシックインカムモデルだ。

ポジティブ=ネガティブなメタバース(ぼっち)哲学(陽キャ)だ。

 もっとも右派が左派を糾弾するのはお門違いである。

 資本主義を愛したり左派へいかないような人間が、都合よく左派の美味しいところだけくださいはお角が違う

 あるいはめちゃくちゃ勉強する他はない

 

 東京政治を中心に書いたのが、本は破れ!だとしたら、今回の怒りはないが!は地方経済を記述したのが、怒りはないが!だ。

 もっとも、得意であるのは、本は破れ!であり、怒りはないが!はやはり瞬間的な駄作である。

 やっぱり本は破れ!を下部構造に抱えながら、しかし、一方で、怒りはないが!を上部構造へ見据える。

 そういったリスクヘッジこそが、左派も右派も理解していないおバカちゃんたちからの自衛に必要な視点かもしれないな。

 資本主義者たちと話すときは、徹底的に不本意だが、成田悠輔=仕事をやる他な〈〉

〈補足〉

 テクニカルなことを言わせてもらうと、SNSのやめかた、YouTuberのやめかたが重要になる。

 どこをやめて、どこをやるかが重要だ。

 難しいYouTubeは徹底的に不謹慎に行い、本は破ることが重要になる。

 だから、Twitter&note&ラジオなどはだらだらやるものではなくて、「コンセプトを決めて」終わったらやめていい(ここ重要。コンセプトがこれから重要になる。たとえば、TECHNOLOGYが思想になる&スーパー銭湯スポーツは連載を終えた。だから、もうやらない)。

 補足の方はテクニカルな話であり、陽キャ哲学的な論文とFランぼっち的なこのハウツー、両方トライすることをオススメする。

〈補足2〉

 SNSから自由になったオレ。

 オレは今、那須高原で遊んでいます~!!!

 坂口章より。

〈補足3〉

 本を破れることを祈っている。

 古田更一より。

 怒りはないが。

 

 

  

 

 

 

 

 

【総括】FPもとこ-初田龍胡論争の是非。『怒りがないが!』で書けた経済学の終わり。

 ネオ幕府の相川っていうバカを持ち上げると、FPもとこというTV的なノリが浮上する構造がある。なぜならば、どちらも政治家で都心を中心にした保守層がネオ幕府で地方を中心に考えられているのが、FPもとこだからだ。

 ここで厄介なのは、ネオ幕府の相川は共産主義者に見せた右派に見せた単なる資本主義者にすぎないのだ。東京やリアルで出会わないとダメだよでその古さが皮肉なことに現代だと体制的かつ資本主義的なマイルドヤンキー的な既得権益性を発揮している

 相川さんは悪そのもの。藍原タユ&初田龍胡はだから間違えている。東京を中心にしたりリアルで出会わないとダメだよだとかお金を奢ってほしいだとか、全部がFPもとこと対立しているがゆえに、ソックリなのだ。ネオ幕府・相川とFPもとこは同じだということを徹底的にしみ込ませないとFPもとこは埋葬できないのだ(もっとも早稲田やミズサーに甘かった私の失態もあるが。徹底的に鬼になり2024からは奴ら偽善左翼を切らなければならない)。

 ようするに、思想は真逆でも同じ政治という点でネオ幕府の相川という詭弁家を取り上げるとFPもとこももれなくきてしまう構造があるのだ(美容は宗教よろしく大学の系から新しさを語る点で美容整形科医たかぴすやネオ幕府もソフィストである)。

 えらいてんちょうと立花孝志はイデオローグの対立で喧嘩したけれど、結局のところ、どちらも同じ穴のむぐらのバカだよねという構造がある。

 今回出したオレの怒りがないが!はFPもとこの能動経済を皮肉る形で書いた本だ。これはガーシー的に書いているように見えて、めちゃくちゃシンギュラティの話ばかりだ(本は破れ!で書いた冷笑的なARという話は抑えて、ただ淡々とシンギュラティだけに絞って書いた。また逆転オセロニアという古い話をあえてとりあげた)。

 相川さんはクチではAIが人間の知能指数を超えるシンギュラティは起きていないと断言する割には、PROFILEやYouTubeでは加速主義だと冷笑的にほざく、最低な反知性主義の老害、あるいは知能指数の低いことを恥じない悪なのだ。

 怒りはないんだけど、まったく。相川さんの被害者側ではあまりないから。彼が落ちてもいいから東京の都知事選に出るよというエリートシズムそのものが、オモコロ、オモコロ、ギャグだよ、ギャグだよという冷笑的な東京の体制的なイデオローグなのだ。偽善左翼的な平和主義者と謳いながら東京的な酒文化の昭和を維持する既得権益的な政治である

 個性経済学と能動経済は真逆だ。

 個性経済学はシンギュラティ、AIや統計学、Vtuberなどが経済学の価値観を変えるんだという楽観的に細かい話をした理系的な話だ。

 しかし、能動経済は新しい。ルサンチマン経済であり、悲観的でガーシー的だ。政治的に怒れる状況の上でどう政治活動するか?っていうことを考慮した話が、この能動経済である。むしろFPもとこの理屈をルサンチマン経済学であると理論の方から褒め殺しすることこそFPもとこの攻略法だ

 また、オレは個性経済学という言葉を本は破れ!で提唱したが、浅いことを言っているなぁって思ったから、そんなに深く取り上げなかった。なぜならば、六本木の落合陽一、右翼、資本家が書いている経済だから、あまり革命的ではないな、保身的だなと思って、そこまで取り上げなかったわけ。落合陽一デジタルネイチャーは経済による弱者救済の本ではない

 あくまでも、ITが社会を変えていくっていう話や近代、オープンソース、対話がAIになって便利になる話、言葉がなくなり現象的になるみたいな強者政治的な内容の方が面白いなと思った。

 そして、落合陽一の本からアート的な衝動を感じて、ARTの方向の話をしたいなと思って、個性経済学っていうところはそこまで重要ではなかった。というよりも、冷笑的に書いたのが、この個性経済学というタームだ

 しかし、ここ最近、YouTubeブームが終わって、社会を良くしたい社会を良くしたいっていう危機感が以前よりも増している兆しに書いたのがこの2023年12月に出した怒りがないが!だ。

 本は破れ!では個性経済学はそこまで重要ではない。時代の問題もある。世代論もある。落合陽一の本からは余り着想がなかった、さっきから言っている通り、資本家の彼の本から経済学のポジティブさが余り感じなかったからだ。

 今年は本当に最悪な年だった。

 既得権益やそれに怒る女性、弱者男性が暴走した時代だったと思う。

 ARTが法律になるーっていう長期的な話、即効性のない哲学には興味がないよっていうことで2023年には本は破れ!に書かれた射程距離の高い話は無視されてしまった。残念なことに(もっとも美が法律になるという発想そのものがソフィスト的で限界が半分はあったかもしれない)。

 底辺や底辺を虐める既得権益を虐めるような成田悠輔よろしく反シンギュラティの人々へ向けて、個性経済学2、やっと書けた、それが怒りがないが!だ。

 これはガーシー的な文体でガーシーが求められた社会を皮肉っただけで、中身は使える要点が淡々と書かれているだけだ。シンギュラティ時代には、人間を信用するなや課金の話とかだ。

 もっとも個性経済学っていう言葉も古くて、ダメだよっていう。古いよ。

 限界がある。

 どっこかの哲学者と同じで詭弁なんだよね。起きるよねって思って書いただけで、個性経済学という現象をそんなにポジティブに肯定することはできなかった、個人的に。その後に陽キャ哲学や能動経済といったものが台頭してきて、ああ…大学の学問はやっぱり終わったんだと確信に至ったのだ。彼らが大学の言葉で哲学や経済学を語れば語るほど大学の学問がビジネスやGAFAMの時代においていらないものだということを逆説的に彼ら二人が証明してしまっている。

 もっともガーシーのおかげで、この怒りがないが!は書けた(暴露経済と言ってしまったらダメなのだ。あくまでも日本の体制を壊すことそのものが儲かるということは政治運動だからだ)。

 ようするに、経済学の物言い、理屈に逃げる物言いそのものが体制的であるということに気づかないといけない。また、ビジネスのミクロ商売から逃げる口実にすぎないのだ、経済学という物言いそのものが。そこにガーシーという一時期ボロ儲けしていた暴露系YouTuberを逆張り的に肯定することで新しい経済活動をここに定義することができた。これが、怒りはないが!だ。

 話をまとめよう。

1,能動経済はルサンチマン政治である。

2,経済学という学問そのものが体制的である。

3,現代は、経済学ではなく淡々とITやビジネスだよと理解すべきだ。

成田悠輔の問題点

1,嘘つき(政治家として平成的な平和ノリを維持しようとする露骨なヘゲモニー)

2,嘘つきはかまわないが,社会悪化を助長している

3,嘘ついても,社会は悪化するだけだし,♀そのもの

→解決案『怒りはないが!』

ガーシーを皮肉を込めて逆張り的に肯定するしかない。暴露はダメかもしれないが、中途半端にうだうだと偽善をするなら、徹底的に論点を見せた上で真実だけで生きていこう。

【結論】流川は碇くんと仲直りしよう。屁理屈良くない

 初田「才能がない。デブです。やる気がない。怠惰だ。稲葉くん、キミを助けることはできなかった」

古田「既得権益でやっていくってこと?碇くんは?」

碇「話が難しくて分からないです」

古田「元電通のQちゃんもそういうスタンスと。この状況をオレはどうすればいい?」

碇「まず話の前提がよく分からない」

古田「ああ分かったよ。流川くんとか不協和音の会が社会を良くしたいと思っても…」

碇「思っているわけがないでしょう。あの人たち」

古田「社会を良くしたいと思っても…そもそもネオ幕府やQちゃんにすらオレは邪魔されているから、助けられない、弱者たちを」

碇「あんましこういうことを言えませんけど、不協和音とかネオ幕府って、さっき古田さんが言っていた話で、あれらは彼らの居場所として機能しているだけで…もう…居場所とかで世の中の不満をただ愚痴っているだけっていうか…まあオレは彼らを中傷する意図はないっすけど…自分の感想ではそう思っています」

古田「ワードやったほうがいいよ。キミは。稲葉はムシャクシャしているだけで、エートスがない」

初田「ボクに甘えたり、古田さんに初田と縁を切れって言ったり」

古田「彼は体制側になりたいだけでしょう」

初田「ぱくもとさんが陽キャ哲学が千葉雅也になりたい話」

碇「体制側になりたいは別にいいと思います」

初田「ボクが申し訳がない。すいませんでした」

古田「アイツはさ、初田くんに憧れているだけじゃん。単に都会のヤンキーに田舎者が憧れているだけやん。だって、稲葉ってちゃんと本は破れ!を読まないやん」

碇「読むわけがないw」

古田「オレの本は破れ!動画を消したぐらい。奴は。オレに興味がないんだよ、アイツは。本質的に。だって、Fランぼっちモザイクくんこそがオレの信者であり、モザイクこそが本は破れ!をちゃんと理解しているポスト・古田更一を模索している人」

初田「確かに」

古田「だけど稲葉くんは初田くんになりたいわけよ。それを悪だ悪だと初田は悪なんだって初田が好きすぎでしょ。やっと言語化された」

初田「古田さんに初田と縁を切ってオレと組めよって、あれキモくないですか?」

碇「古田さんにとってのヤンキーってどういう意味ですか?」

古田「レトリックで」

初田「右翼」

古田「うん」

碇「では、左翼で共同体主義はどういう…」

古田「あるね。吉野くんがそうだね」

碇「う~ん、左の共同体主義者もいる場合は…」

古田「でもさ、吉野くんはLGBT擁護派であり、厳密には共同体否定をしている」

初田「オレはマイルドヤンキーだよ」

古田「稲葉と一緒」

初田「えらいてんちょうも現代のマイルドヤンキー」

碇「でも、色んなコミニュティをぴょんぴょんしているから…」

初田「稲葉くんが?」

碇「そう。今風のオタク少年」

初田「yay。そういう気質を持った人間。たとえば、家族と縁を切れないだとか」

古田「アイツは共同体を裏切れない。愛情とか好きだし」

碇「なるほど」

古田「キミもね」

碇「広義では」

古田「吉野くんはLGBTとか好きだから、あれは、左」

碇「でも、オレは責任を投げたくないから、個人主義でありたいと思っております」

古田「そうね」

初田「なるほど」

古田「最後、質問ある?」

初田「天才!天才!」

古田「今後、冷笑やめろよ」

握手ー。

碇「冷笑やめます」

古田「稲葉に一言は?」

初田「まん〇」

碇「w」

古田「モザイクは?」

初田「〇ナニーしたら、どうですか?」

古田「オレの動画を公開してよ、モザイク」

初田「その前に〇ナニーを」

古田「碇くん、べらべら話すから…」

碇「お開きで」

2023年最後 初田龍胡VS古田更一。~2023年を振り返る世論~

初田「いえ~い」

古田「FPもとこを虐めても、嘘はバレている。嘘でやっていくでしかない。経済しかない。来年から確実にバレていく。大丈夫、大丈夫。みんな来年は苦しいから。嘘はバレていく。だって、もとこさんはYouTuberになれない人たちより上じゃん。ワナビーなりに。更にその上にぱくもとさんがいる。だから、寝ているだけでいい。オレやぱくもとは。どんどん生活保護を取るべきで、一切働かず、国に一切貢献する必要はないと思う。それを推進する気はないけど、ベテランちや元カノ、茂木、相川みたいなインテリが無能すぎるから、じゃあ嘘はバレているから、見苦しいよっていう。キミよりもどうしようもないベテランちこと青松輝の嘘はバレているから。キミが働きましょって稲葉やもとこに言ったってもうそれは嘘だとバレている。怒りはないが、嘘は効かない。もとこや稲葉みたいなバカには通じるかもしれないが、オレやぱくもとさんみたいな人間には通じないからっていう」

初田「はい」

古田「あまみしゃけはよく分からない。こういう状況を望んでいる節があるのか、バカなのか、ヤンキーなのか…。彼女は何者なの?」

初田「あの子は関係ないですよ。それより関係があるのは、元カノさんですよ。古田さんと付き合う前に付き合っていた悪い彼氏とまた同棲しているけど、半同棲で恋愛感情はないらしいよ。能動的ではない恋愛らしいです。それよりは古田さんのセフレであったほうがいい」

古田「そういうのは興味がない」

初田「じゃあ古田さんはナニをしたいんですか?」

古田「元カノは既得権益の悪そのものでしょう」

初田「セフレで充分です」

古田「だから、構造的にもう日本は完全に詰んでいるでしょってボクは言いたいわけよ。あまみしゃけが社会が良くなっている良くなっているって陽キャ哲学のメス版で嘘をつくから…」

初田「お言葉を返しますが、メンフェスが働いていないでしょう。ビックリするのが、メンフェスが初田塾にいるんですよ。ChaosForestを乗っ取って初田塾っていう新興宗教を作っているのに、彼はナニもクチを出さずに」

古田「…」

初田「彼はボクを止めるよと調子づいたことを言っていたのにも関わらずにですよ。ボクの宗教サロンに彼がいる始末。メンフェス&ともだちだとも&モザイクが働いていないことが一番の問題。で、今の手駒で言うと、陽キャ哲学&FPもとこ、藍原タユ、稲葉っていうヤツラが…」

古田「いや、そんな無能たちにはオレはそんな期待もしていなくて、陽キャ哲学を皮肉を含めて尊敬したいなって思っている。彼には思想はないと思うけど、彼の寝そべり族的なライフハックや屁理屈はこちらも見習っていきたいなと

初田「それはクレジットカード泥棒のときから始まっている話」

古田「いやオレはそれを肯定しようとさえ思う。だって、ベテランちは誰が見ても陽キャ哲学よりも働いていない。だから、ベテランちはメンフェスくんの1年分を来年から清算していただく

初田「それは当たり前。今ボクとある論客の本を読んでいて」

古田「それは知らないな(笑)。ダレw」

初田「とある論客の本を読んでいます

古田「とりま、そんな元カノみたいな気持ち悪い女を呼ばないで。来年からたのし荘はもうないから、本当にないことを覚悟してください。99%」

初田「はい」

古田「まあ初田くんは賢いから抵抗すると思うが、ベテランちは雷獣を失うから。ないから。だから、大丈夫よ、だから、詭弁でもとこを下げて、たのし荘を擁護する姿勢はダメ。来年は2024年、学歴界隈は全員死ぬから、寝てていいよ。寝ているべき」

初田「はい」

古田「政治の季節、方向が前へ前へ進んでいるときには、陽キャ哲学&もとこ頑張れっていう意識高い系は機能していた。けれど、成田&ガーシーが消えて、結局のところ、成田の代理が陽キャ哲学、ガーシーの代理がFPもとこってバレちゃった。オレたちが次はオリジナルとして前へ前へ出るしかない。けれど、今はガーシー&成田って上司的な存在たちが消えた以上、働く必要がない」

初田「はい」

古田「だから、あまみしゃけがオレに働けと日常風で言ってくる。言葉を直接出さずに。でも、オレにはそのトリックや詐術は通じない。全部お見通しだね。だから、オレはあまみしゃけは潰そうかと思っている。ボケナス」

初田「ドールなんすか?」

古田「うん」

初田「もっとボクのドールにしていいっすか?」

古田「え?」

初田「藤白りりはボクのドールでしたけど、あまみしゃけから主体性を奪うのにはボクは葛藤があって…」

古田「いやいや藤白りりこそドールではない主体性のある子だろ。初田を切ったやん」

初田「ドールにしたからこそ、切った。ドールにするのなら、カップルチャンネルを作ります、しゃけちゃんと。それはカップルチャンネルを作ってドール化して双方向がメリットがある。たとえば、古田さんと結婚しますだとか古田さんとコラボだとかはドールですね」

古田「べつに、オレは思うのは、単純で、納豆ご飯だけ食べていれば、人生は幸せです。ってこと!イエール助手の詐欺師がそう言っている。だから、なにもしなくても幸せなはず。そもそもオレはなぜ早稲田の売女やミズサーの茂木ごときになぜマジでぺこぺこしなければならないかが謎。全員こっちからブロックしようかな。オレは働かない。オレは働かない。オレがぱくもとと同じ行動をとれば、初田以外を潰せる

初田「スッキリしました。しかし、それではダメだろ!っていうパッションはありますけども。ボクには。藤白りりのときから。周りが動かないのが悪いですよね」

古田「高学歴の元カノがメンヘラな理由は簡単で日本におカネがないからだよ。それだけなのに、短期的に既得権益にしがみついてミズサーの茂木に搾取されているのは可哀想だなって思っている。オレよりも社会不適合者たちがこんなに早稲田にたくさんいるって知れただけでも嬉しくて、オレは働かなくても成田悠介みたいにだらだら生きていけるパスが見えてきた。それまでは寝ている予定」

初田「それをボクも実験していて、YouTube一時期やめていました。だけど、古田さんは本格的に休むんでしょうね。古田さんは徹底していると思う。本質的に。で、メンフェスが発狂したり、それより大きなものが動きます。それをやりたい」

古田「野村総研潰れるよ」

初田「正規のルートで野村総研入りましょ」

古田「うん」

初田「雷獣の壁は電通。だから、正規のルートで電通へ入りましょ。そういうことをやれば社会は変わっていく。今見ている視聴者たちの思うようにはいきません。藍原タユとかは来年は裁かれると思うよ。可哀想だけど…」

古田「どうでもいいよ」

初田「本当に彼女は終わります。可哀想だけど。これは確定。古田さんの言っていることは間違えていないし、自信もって返答できるのは、YouTubeを休めたから。キッカケはあの炎上」

古田「オレはそこそこ有名人だから…」

初田「頑張らなくていい」

古田「ネオ幕府っていう小物のお守りかつその下や周りにももっと屑たちがたくさんいてちくちく渋滞している。論壇の世界に正規で入っても、渋滞している。車みたいに。屑のオンパレード。算数的にもう不可能。人間では変えられない

初田「稲葉くんを襲うようにタユちゃんに言っておきました」

古田「それは怖いからやめてよ。元カノとオレが付き合うのは、当たり前。いちいちぺこぺこして彼女にオレが謝るのはおかしい。彼女はもう死んでいる人でしょ。みんなも早稲田がもう腐っていることに気づいてほしい。来年からはミズサーより格上のバー三代目もこうなっていく…」

初田「崩壊を加速させよっ!」

古田「あまみしゃけが言っていることが遅い」

初田「若者をデビューさせる時代は終わった。あまみしゃけとボクの関係にいちいちクチを出さないでください」

古田「じゃあもとこさんとオレにも…」

初田「ボクはもとこさんのアンチでありファンです」

古田「まあもとこさんはまあいいや。分かった。切るわ。だけど、陽キャ哲学までも…」

初田「もとこさんを呼んでくれたことはめちゃくちゃ感謝しています。ありがたいなって。それで3回も会えた」

古田「たのし荘にもとこさんを呼ぼう」

初田「カネをとります」

古田「え…」

初田「彼らはボクらより格下じゃあないですか?」

古田「そうかな?少なくともベテランちよりは…。雷獣には呼びたい。で、その最後には当然、たのし荘にも来るよって話」

初田「ミズサーへ二人を入れましょう。まあまあまあそれならいいですよ」

古田「今やることはミズサーへもとこを入れる以外はない」

初田「おカネを取ります」

古田「はい」

初田「成田悠介を暗〇しないと全員でマジで

古田「アレはFPもとこそのものだから、無理だよ」

初田「アレが祭り上げられている状況そのものがダメです」

古田「もとこさんは厚顔無恥だから」

初田「ポピュリストの政治家ですよ、成田は。だったら、もとこさんの方がマシですよ」

古田「もとこ=成田でしょ」

初田「はい」

古田「難しいけどね。4人で会ってもね…。ぱくもとさんともとこさんと4人で会っても…」

初田「ミズサー以外はありません」

古田「ミズサーなら行きたいかな」

初田「ミズサーが丁度いい場所」

古田「うん」

初田「ミズサーへ圧をかけられる。イベント主催はしたくないですね。ボクらは出版社なんで、コミティア&文フリだけでいい。もとこ&陽キャは宣伝部隊なんで、ミズサーに月2でいきたいぐらい」

古田「漫画家の陰キャに相対的に陽キャのオレは上から目線で説教されて、それでいて、YouTubeではオレは陰キャって言われていて、え…矛盾しているやんっていう」

初田「ああいう人達と古田さんは関わってはいけませんです。ボクを呼んで正解でした」

古田「最悪、Qちゃんもブロックするか。なぜ彼らはクズなの?」

初田「おカネがないからですよ。ボクはあくまでたのし荘の意見を代弁しているんですよ」

古田「おカネがないと動けないんだ。それが本当に分からない。ぱくもとと違ってオレは本当におカネに興味がなくて」

初田「はい。だって、たのし荘って貧乏人の集まりでしょ。完全に」

古田「そうそう」

初田「貧乏人がどう成り上がるか…」

古田「でもさ、ドラゴン細井も怪しい話で、小金持ちだよ」

初田「はい」

古田「来年はYouTube終わるから、苦しいぜ、彼らも」

初田「青汁王子自〇が起きたら熱いですね」

古田「でも99%起きるのは、ミズサー没落ね。右より今の左はダメ」

初田「ミズサーって潰れてもいいでしょ。あかねもいりません。潰れていい」

古田「どうにかしてよ」

初田「はい」

古田「怒りはないが、メンフェスくんより働けないあまみしゃけを攻撃するぐらいにまで緊張感がなければ…。内ゲバかな?」

初田「それは面白くない。あまみしゃけと仕事で会っているわけではない。ボクと交渉してください」

古田「コラボライブをしたかっただけよ。彼女とは。じゃあ逃げたね。もとこさんをあんなにイジメていいのなら、少しぐらいあまみしゃけを虐めても構わないはず。タユちゃんと変わらないでしょう」

初田「あまみしゃけ関係は禁止で」

古田「オレには分からないわけよ。あまみしゃけと藍原タユの違いが。同じでしょ、あれ。まあ見た目は断然前者が良いけどさ」

初田「別に…」

古田「怒りはあるわ。あの二人がごちゃごちゃいうから。藍原タユはオレの思想が好き思想が好きでしょ。その次にはオレのことが人間で好き好きってあまみしゃけが言うから、あ…寝取りたいわけではなくて、彼女たちのその皮肉をこっちも皮肉りたくなる」

初田「そこは叱りました。はい。攻撃の意図はありました」

古田「あのオタサーの姫は普段はまん〇動画でたくさん陰キャを釣っているわけでしょ。ナニをおっしゃるっていう…」

初田「そういう話じゃあない」

古田「もとこさんはあまみしゃけに勝ったでしょ」

初田「はい」

古田「もっとも分かりますよ、その話は」

初田「メンフェスでしょ、もとこは。無問題だ」

古田「藍原タユも同じ問題で」

初田「メンフェスには興味がないけど、ともだちだともには興味がある。そういう話」

古田「なるほどね」

東京大学じゃあなければ、死ねよという世界。

 生まれたときから東京大学じゃあないから、死ねよと言われている。

 しかし、これはパラドックスだ。

 屁理屈では、ない。

 東京大学はあくまで目標なのにあくまでも手段にすぎないのに、今や東京大学そのものが目的化してしまっている。

 平和というモルヒネを吸い続けていることが短期的な今を感受する日本の構造だ。

 このゲームを抜け出すには、シンギュラリティ、歴史における近代区分を完全に忘れた世界観で生きる他はない。

 マトモな神経をしていたら、大衆にいちいち合わせていられない。合わせたら、死ぬからだ。

 ようするに、女子供老害どの女子供老害を優先しどの女子供老害を切り捨てるかという話しである。

【書評】『或る弱者男性との対談』初田龍胡〜陽キャ哲学というパチプロの鼠文学。男の夢と現実〜

 成田悠輔の作る世界観、池袋は間違えている。

 

 納豆ご飯だけ食べてれば、人生は幸せ。

 あなたの感想ですよね?

 全くのナンセンスだ。

 この或る弱者男性との対談は年老いた、ITを忌避する日本の既得権益という弱者男性たちを既得権益の暴走として批判せず、冷笑的に或る弱者男性という共感さのテーゼから批判≒褒め殺しする。

 要するに、暴れる男性性の虚しさ、才能のなさだったり年上だったり地方だったり、そういった虚しさからくる欠落、ギフトのなさを淡々とルポライトしながら戦った文学書である。

 ここで重要なことは陽キャ哲学普及協会が悪なのか?善なのか?よりも、彼が弱者男性になりたくないがために陽キャ哲学というパン屋を開いたんだというテーゼの悲しくも楽しいリードである

 これは本当に麻布競馬場であり、この窓から東京タワーは見えないだ。

 しかし、皮肉なことに彼もこれなのかな…という皮肉は通じず、彼は、陽キャ哲学は自分になろうよ自分になるんだと囁いている、これは村上春樹で言う鼠が陽キャ哲学という作者の鼠なのだ。

 成田悠輔や西村博之の世界には、諦めと冷笑しかない。

 作者は資本主義の夢を売る世界の奴隷であり、同時に王を目指している。

 しかし、それは奴隷も王と同じなのだとソフィストを展開するのでなく、むしろ自らのソフィストを見せつけることでソフィスト陽キャ哲学を下げる自殺行為を展開している。

 私が書いた『怒りはあるが!』はガーシーを逆張り的に持ち上げることでガーシー批判し、逆転オセロニアのメタバースプラットフォームにおけるビジネスを肯定する経済学書に対して、この或る弱者男性との対談は非常に哲学的だ。

 哲学系efootballerメンフィスくんが執拗に初田龍胡を批判したのし荘のエリートたちは初田龍胡を冷笑する。この蟻地獄はどちらからも袋叩きにされて悪平等に出来た1つの悲しき小宇宙だ。

 

 この本は言語化できないリアリズムに支えられている。しかし、AFTER・THATがあり、REALがゆえに人生は訂正可能性に反省すれば物語が変われば、救いはある。

 しかし、物語を停止された既得権益たちはもはや生存を優先した結果、AFTER・THATを味わえない地獄が待っている。

 SNSには思想がある。しかし、それは物語を生きることが出来うる人間だけに許された楽園だ。

 歴史に残る人間は皆物語を紡いできた。

 これは当に近代文学であり、同時に新しい。

 私はよくスーパー銭湯を行くのが趣味だが、スーパー銭湯の良さはテーマーパーク性やハイテク性を持ちながら、銭湯の良さを維持した生活さだ。

 彼の描く世界はズバリ言えばスーパー銭湯的である。

 この本には必死に生きてきた人間の生きた資本主義の声がうじゃうじゃと聴こえてくる。

 欲望は良くないかもしれない。

 しかし、是こそ真人(まひと)であり、人間の物語であり、様々な鼠の屍の上に作者は立つ、しかし、大事なことは鼠たちもたくさんの鼠たちをいっぱいいっぱい食べてきたもう1人のボクなのだ。

 では、作者とたくさんの鼠たちを分けたものは何だったか?

 それは単なる奇跡、偶然そのものである。

 しかし、様々な鼠たちにもその奇跡そのものは目に何回も飛び込んだはずなのに、見逃した。

 或る弱者男性との対談は蟻地獄で石を持ち上げる人間と蟻地獄のロープを信じきれた人間の落差を物語った冷笑を超えた話しである。

 不条理なSNSの楽しさと厳しさを知るにはオススメだ。

 そして、この滑稽なREALFICTIONにもAFTERTHATがあり人々は懲りずにまた物語を文学を開始するのである。朝日はかならず来るし、かならず来年はやってくるし、変わらないことは、ない。大丈夫、きっと。

 

 

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