古田「恵比寿BARの責任者であるつっつーさんとその奥さんたちが大川宏洋を訴えて世間を賑わせていますが、オマエ自体がヒロシそのものの杜撰すぎる詐欺&雑さじゃあないかっていう話をしようと思います。ピンハネも詐欺だし10人呼べって言ってきたりフライヤーにもいちいちケチをつけてきて全てがどうしようもなくて…」
ぱくもと「そう。オレが説明したい。オレは要町のエデンに行ったことがあるんだけど、こっちで映すかぁ。で、その要町のエデンに行ったことがあるしその関連だから発達障害&キモいオッサンとか入っていいよっていうところだと思っていたんだけど、どうやらつっつーがやっている恵比寿BARは可愛い女の子を紹介するBARらしいし、あまみしゃけもFPもとこも却下されたし」
古田「京都的なお茶を出して追い出すっていう皮肉なのかな。招待した初田が悪いのか、詐欺師のつっつーが悪いのか」
ぱくもと「いや全面的に初田が一番悪いわけよ。だって、つっつーがこんな悪人って聞いていなかった。オレの顔は意味ない。猫でも女でもないから。はぁ~。愚痴になるんだけど、5人も呼ぶ人たちいたのに全部おじゃんになったわけよ」
古田「10人もきてる!」
ぱくもと「初田くんのサブ垢だよ(笑)」
古田「(笑)」
ぱくもと「コメントはない」
古田「嫌がらせじゃん」
ぱくもと「冷笑やめて。稲葉くんみたいな金もないし田舎の子を呼べないじゃん。あんなBARには」
古田「前のネオ幕府の恵比寿BARにも行くのは葛藤した。稲葉&碇とかが来れないから。だから、30分~1時間前に行った。高すぎて」
ぱくもと「70人って冷笑しすぎ!」
古田「どういうことよ(笑)。本は破れ!&陽キャ哲学買ってください!」
ぱくもと「初田くんの複垢ね。稲葉くんは才能あって、ハッキリ言うけど、もとこさんより全然彼は才能あるよ。もとこさんが出版チャレンジャー出るって喜んでいるけど、彼女で金儲けするのは一番難しい」
古田「100人きたぁー!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww。
どういうことよ(笑)」
ぱくもと「(笑)」
古田「陽キャ哲学!大人気じゃん。え…24人になった…。まあ今回の恵比寿BARの超陽キャ哲学出版記念イベント頓挫がひどいのは、提案した初田も恵比寿BAR責任者のつっつーも営業をやらない。で、オレは違う本の作家だから無理。で、もちろん作家のぱくもとさん自体が営業しろよもあるけど、それは作家に全部丸投げしすぎでしょ。モザイクは関係ないから」
ぱくもと「だから、さっきグループLINE抜けた」
古田「しかもキャンセル料もあるわけよ」
ぱくもと「2週間前から10000円とられるらしいから、もう取られるんだよね」
古田「まあ5000円くらいは初田にあげるわ」
ぱくもと「稲葉くんに名古屋へ行く企画にするわ。夜行バスで行き帰りで合計6000
円で行けるから。parkunも名古屋行こう」
古田「いいね押してよ。こんなにたくさんいるから」
ぱくもと「これ、botね。初田くんのサブ垢たちが来ると、こういうアルゴリズムになる」
古田「すごい。再生回数1000いくじゃん」
ぱくもと「いかないよ」
古田「すご。85人も見ている。え…、稲葉くんと会っていいんですか?って。いいよ。別に。彼はメンヘラなだけやん」
ぱくもと「勘弁してほしいよ。初田くんが改心しましたって言っていたから、冷笑系やめたんだと思っていて。でも、嘘じゃん」
古田「え?あの伝説の戦いを見たい?無理無理。現実だとピーピー泣いちゃう。それが稲葉じゃん(笑)。ここにきたら泣いちゃう」
ぱくもと「そう。もうレオ丸やポレネシアンの若大将とか呼んじゃうよ、名古屋に。いいの?」
古田「parkunも陰キャ癖治して。え?初田は性格が悪い?」
ぱくもと「で、どうすればいいの?」
古田「本は破れ!&超 陽キャ哲学を宣伝して終わりにしよう」
ぱくもと「おお」
古田「前より安くなって量を減らして強度を上げた。で、要約を3つもこれまでもかと載せた」
ぱくもと「いいね」
古田「IQが大事だよとかSPY・FAMILY見た方がいいよとかも載せた。え?ずんだもんが古田を超えた?!あれはbotだし陰キャじゃん」
ぱくもと「990円レベルに安くなったらしいから。買ってね」
古田「お前みたいな屑は当たり前の本すら読めてない。3Dプリンター銃で撃たないでほしいけど」
ぱくもと「無料なら読んで欲しいって」
古田「超陽キャ哲学だって無料じゃあないよ。それは陰キャすぎ」
ぱくもと「kindleだと83頁しかなくて、なんで初田がメンヘラとか分かる。え?83円なら買うよって。いや!無理!」
古田「お前はお母さんのおっぱいでも吸ってろ」
ぱくもと「(笑)。で、おカネに困っている人々に是非読んで欲しい。今初田くんが困っているんでしょ、お金で。で、彼がなぜ今あまみしゃけというブスと付き合っているというと、それ自体が冷笑、ダメですダメです、二流をコントロールできますって」
古田「古田哲学普及協会ね」
ぱくもと「あ!このparkunってその人なんだ!」
古田「で、聞いてみたら陰キャですって言っていた。負け犬は首を吊るレベルが重要だよなぁ〜。落ち着けよ」
ぱくもと「まあそこは分からないけど」
古田「で、この超 陽キャ哲学が面白いのは何度も何度も社会が存在する話がでてきて薄っすらと古田更一批判がたくさん出てきて笑っちゃう。でも、対談で古田更一にが出てきて感動した」
ぱくもと「そう。ありがとうって」
古田「モザイクとの対談が面白いよね」
ぱくもと「モザイクが天才とかね」
古田「あと古田更一は大衆と話していないみたいなところがあるけど、話しているじゃん。今parkunと」
ぱくもと「でも、実際に会っていないじゃん」
古田「メタバースで話しているのか」
ぱくもと「それもそうだけど、そもそもparkunって大衆じゃあないでしょ」
古田「そっか。確かに。彼はワナビーだからね」
ぱくもと「あうんもきた。kindleアンリミテッド入りますだって」
古田「てか、Fランぼっちモザイクの方が登録者は多いよ。まあ本は破れ!は社会が存在しない本で超 陽キャ哲学は社会が存在するっていう本だよね」
ぱくもと「そう。対立軸で見ると、おもろいね」
古田「あと!サピエンス全史を引用しすぎだろ!www。オレの落合陽一と一緒じゃん」
ぱくもと「そうw」
古田「人間は虚構を信じている。だけど、サピエンス全史より全然面白いよ。あとよく分からない人生を訂正できるオッサンのポエムを批判していて、これは貴重な文献になるよね」
ぱくもと「そうそう。あのオッサンもそうえばハラリも落合陽一もダメだって言っていた」
古田「(笑)」
ぱくもと「ChaosForest界隈で大卒って藍原タユだけ?」
古田「いや、あまみしゃけ」
ぱくもと「え?!あれが大卒なの?!」
古田「うん。あと!月ノ美兎!」
ぱくもと「界隈じゃあないじゃん!」
古田「でも、六次の隔たりで千葉雅也も読んでいるかもしれないから」
ぱくもと「そうだね!千葉雅也も読んでいるかもしれないから」
古田「うん」
ぱくもと「大卒とか全然重要じゃあないから」
古田「オレが陽キャ哲学はジャック・デリダだと言ったら、彼の構築っていう言葉をモザイクが表紙に入れてもらうように言ったらしい。で、この写真はなんなの?」
ぱくもと「陽キャね」
古田「モザイクにはb
古田「モザイクにはバカ哲学って良い意味で説明していて…」
ぱくもと「え?FPもとこって大卒なの?!なわけねーだろ!!!」
古田「中退」
ぱくもと「とんでもねーよ。ChaosForestで一番体力ありますよ!ってあるわけねーだろ、あの人が。オレの事を体力ないって言って、ちょっとでも話すだけで彼女は体力を失うような人なんだよ」
古田「parkunは無視でいいよ。でもさ、超 陽キャ哲学は昔の文章ばかりで当たり前のことばかり書かれている」
ぱくもと「次書く時は新しいことを載せるわ」
古田「当たり前すぎる」
ぱくもと「そう。古田くんの本は破れ!と一緒で当たり前ね」
古田「だけど、当たり前って意外と難しくて、サピエンス全史はまず読める前提で書かれているよね、これ。本は破れ!と同じなんだけど、サピエンス全史って結局、LGBTの頭の狂った超マイノリティーの天才が書いただけなのよ」
ぱくもと「そうそうそう」
古田「だから、変人が書いているだけだから、冷笑なんだよね。実践ができなかったりもう無理じゃんみたいな結論へもっていく。だけど、この超 陽キャ哲学がすごいのは、陽キャになる実践が書かれていて、某哲学者と違ってオレが思うハラリの限界は今の哲学ってLGBTしか入門できないような業界になっている」
ぱくもと「古田哲学普及協会ってオレのパクリやん」
古田「ハラリを超えた本が超 陽キャ哲学だね。オレが落合陽一を超えているぐらいな話。いつもエゴサしてアイツにマジでブロックされるからね」
ぱくもと「ハラリは流石にリベラルすぎるから、リベラルすぎて、オレも若干右翼の要素が入っているから。もとこさんみたいな問題ある人をどう切るか切らないかみたいな話がハラリにはないじゃん」
古田「正直な話、この本はメンヘラが治るよね」
ぱくもと「初田くんは歴史がないと思っているからね」
古田「界隈の事情がよく分からん。本は破れ!を買ってください。900円で安くなったんで。オレのはAIが人間の知能指数を超えた先にあるAR,拡張現実的なSNSの自由さを書いたんで読んでください。陰キャを治そうと思ったら、本を読もう。ハラリだって当たり前の事ばかりで簡単すぎ」
ぱくもと「うん。読書ぐらいはしたほうがいいね」
古田「だって、ハラリより難しいよ、これ。超 陽キャ哲学。良かったね、ハラリより小物の千葉雅也を超えていて」
ぱくもと「うん。本当は稲葉くんの嘘の多重化解説を載せようと思ったんだけど、あとでめんどくさいことになると思ってやめた」
古田「本は破れ!はどうなの?」
ぱくもと「リニューアルしようぜ」
古田「したよ」
ぱくもと「分かるけど、志村園長ってダレ?忘れたよ」
古田「それはその時の話だから」
ぱくもと「まあオレが遅れて本書いたから悪いけど」
古田「うん」
ぱくもと「でも、うごくちゃんって誰ですか?」
古田「インフルエンサー最高!!!wwwwww」
ぱくもと「でも、4年前に自殺した女なんてもう知らねーよ。今年に自殺したヤツとかにしようよ」
古田「確かに!でも、今回そういうぱくもとさんの当時からの本は破れ!批評=編集に応答して、月ノ美兎と結婚したい!結婚したい!っていう彼女を追い込むような要約3選をたくさん載せた。そういうストーカーと売春婦、メタバースを両方皮肉った構造にした、シャカイハソンザイスル!」
ぱくもと「表紙にオレがいるやん」
古田「違う」
ぱくもと「オレに似ているやん」
古田「渋谷ね。初田くんと一緒に行ったもんじゃ」
ぱくもと「サピエンス全史よりオーラやディビット・クレーバー」
古田「もうバカじゃん!」
ぱくもと「負債論ね」
古田「オレも今度本をまた読もうかなぁ~。サピエンス全史を超えた陽キャ哲学にかなう本があるのだろうか?」
ぱくもと「ポメランツは知らない」
古田「ポメラリアン?!」
ぱくもと「経済のことですごいわけよ。ディビット・クレーバーね。アイツの本っていつも5000円以上するから」
古田「ああ、能動経済系ね」
ぱくもと「高すぎ!」
古田「コミティアに3Dプリンター銃でボクを撃たないでね。parkunもYouTuberになりませんか?無理!無理!負け犬だから、なれないんじゃん(笑)。で…、確かに、でも、超 陽キャ哲学は当たり前のことしか書いていない」
ぱくもと「だから‼ポメランツは知らないって。まあ明日渋谷の図書館に行って読んでおくわ」
古田「オーラ―スティンの社会システム論って、それ確か読んでいるし、その前に宮台真司の元ネタの人がシステム論の起源じゃあなかったけ?もうスノッブはダルイよ。それらを武蔵野美術大学の図書館でずっと昔の学生時代に読んでいたわ。オレはね。キミ、陰キャすぎ」
ぱくもと「(笑)」
古田「逆に聞きたいんだけど、なんで最近の人々ってここまで陰キャが多いの? 超陽キャ哲学のすごさって当たり前のことが書いてあるんだけど、ここまで陽キャになるのって難しいじゃん」
ぱくもと「それは稲葉くんに話したんだけど、その小物の中でトップになることが気持ちよいわけよ、稲葉くんって。だけど、現実を知るわけよ。たとえば、初田くんが東大の友達だとか駒東とかの友達を見ても…結局は…」
古田「超 陽キャ哲学はハラリと双璧だね。いや本当に。だから、千葉雅也は完全に超越した内容になっている。で、陽キャってこんなに簡単な言葉をここまで哲学したところに意味があると思う。当たり前のことが難しい」
ぱくもと「そう。陽キャになるのってそんなに簡単なことじゃあないのよ。陽キャになろうぜ!でなれるもんじゃあないのよ。モザイクが対談って言っていて、陽キャになりたかったけど、なれませんでしたって言っていた」
古田「そこがすごくて…こんなに陽キャになるのって難しいとは…」
ぱくもと「ローラスティなんとかは宮台よりはすごいって」
古田「当たり前でしょ。そうだけど、宮台が言っていることやん、そんなこと。あと有用労働も逃げすぎな。キミはマルクス原理主義者すぎ。そんなこと言ったらニーチェも作っているよ。オマエ頭悪いぞ」
ぱくもと「(笑)」
古田「ちょっとちょっと視聴者を甘やかしすぎ!」
ぱくもと「有用労働とあうんね」
古田「マルクスぐらい読んでいて当たり前だから!」
ぱくもと「オレなんてもとこさんからラブレターがきてその中にマルクスが入っていた(笑)」
古田「陽キャ哲学がすごいのはこんなに300頁みたいに分量が多く陽キャを言語化しないといけないんだなっていうすごいよ、これは。千葉雅也は陰キャじゃん」
ぱくもと「千葉雅也ですら陰キャだからね。陽キャになれない」
古田「LGBT論は嘘だと思っている。ユヴァ・ノバ・ハラリはLGBTだけど、それはキリスト教的な焼き回しであって、男と女を超えた同性愛者こそが神だしAIを理解できるんだっていう理想主義的な系が西洋人にはある節を感じるんだよね。でも、それは明らかな物語じゃんw。無理がある冷笑。
だけど、SUNSHINE HIROSOHPYなんとか、この超 陽キャ哲学は普通の異性愛者の男性でも哲学が分かるように書いているところが意外とできないよね」
ぱくもと「うん。大真面目に書いているから」
古田「うん」
ぱくもと「読まないで批判するバカたちがオレのとこに多いことについて。たとえば、稲葉とか藍原タユが陽キャとか二項対立を作るなってオレに批判してきたんだけど、動画をあげていたんだけど、そういう冷笑こそが能動性を奪っているわけよ。初田くんは引きこもりにされているわけ。それは親とかが。初田くんがどんなに有能でも思想をやっている落合陽一には叶わないわけじゃん、それは」
古田「アンサーになっているか分からないけども、にじさんじを褒めているね。オレの本は破れ!でも月ノ美兎を褒め殺しにする月ノ美兎批評が追加された」
ぱくもと「オレはエニカラ―の社長を褒めている」
古田「頭の弱い人々にチャンスを与えているからね、にじさんじは」
ぱくもと「そうそう!コラボ・フォレストね!」
古田「本は破れ!はそれを月ノ美兎が行っているんだっていう切り口から書いた」
ぱくもと「だって、にじさんじって40才ぐらいのおばさん、もとこさんみたいなおばさんたくさんいる。もとこさんは儲かっていないけど、月ノ美兎たちみたいな残念な喪女たちは儲かっている」
古田「確かに!」
ぱくもと「古田の本って身内の褒め合いだからちんぷんかんぷんだってさ」
古田「じゃあparkun、この本を読んで!本は破れ!だけ。この本だけ読んで欲しい。他は読まなくていいや、てか、parkun読んでいるんだね、ちゃんと」
ぱくもと「うん。ちゃんと読んでいるんだね、ちゃんと」
古田「本は破れ!読んで、批判して。で、難しいんだよね、だって常識的なことばかり書いてあるし、しかも陽キャになれ!ってバカっぽい。一体どういうこと?!っていう、ナニが起きているんだよ?」
ぱくもと「アンタが言っていたじゃん。犯罪があったら、キミは言っちゃうじゃん。モザイクが言っていたわけよ、ボクは忖度しちゃうんですって」
古田「そもそも忖度しないから。オレは」
ぱくもと「書いたけど、超ニコ生ステージで某哲学者がビートたけしにビビっちゃうんですよねって腕を組んでいて、ひろゆきと喧嘩していたけど…」
古田「今だと松本人志&ヒカキン問題ね」
ぱくもと「でも、その某哲学者は自分が陰キャであることを化粧して自己正当化しているだけじゃん。全く論理的じゃあない。彼はだって、昔は朝生キレて帰っていたよ。その頃の彼はカッコよかったじゃん。ボクはこんなところにいられない!帰る!って。でも今は守るべきものがあるから」
古田「ダレだか知らないな(笑)」
ぱくもと「(笑)」
古田「でも、すごいのは、初めてなんだよね、ここまで正面切って某哲学者のクソ本を批判=批評をしっかりできた人って。オレの本は破れ!の古さってまあ無視の新しさにも近いっていうか理系の本って区分していいんだけど、海外のWebWriterが書いたメタChatGPT本であるわけだから、AIを超えたAR的≒SNS以降の本は破れ!は。だけど、超 陽キャ哲学はしっかりと某哲学者の本と正面から戦っている。もっとも後から出てきたから、役割分担かな、これは。そこは感動」
ぱくもと「陽キャ哲学は近代自己論の言い換え?ではないですね!」
古田「それは冷笑!宮台真司の話ね!能動経済自体が陽キャ哲学をパクっていないのにパクったと言い張る冷笑的で社会学的なフレームをあれは出ていなかった。parkunは頭悪いよ。ああ!マルクスがどうこうってこの有用労働どうにかしてよ!マルクスが近代社会とか」
ぱくもと「この人!note書いているよ。働きたくない!って書いてある。でも、分かるよ、その気持ちは」
古田「えらいてんちょうのしょぼい起業を読んだ方がいいね、有用労働は。その上で自分なりにマルクスを読み直そう。えらてんのしょぼい生活革命でも読んで。まあ超 陽キャ哲学はそれらを完全に超越しているけど、確かに確かに。本は破れ!どう?」
ぱくもと「横書きだから、目が悪い人でも読めるね。昔になんで横書きなの?って聞いたら、横書きがARTじゃん!って、で、途中で縦書きにしているからさ、なんで?と聴いたら、初田龍胡にこうしろと言われて…」
古田「バカにしているわけよ、本を」
ぱくもと「初田龍胡に命令されているじゃん。でも、横書きの方がキミにあっているよね」
古田「表紙に関しては、モザイクの編集が入っていて、AI画像で作ってくれた。一部を。で、表紙の要望も含めて」
ぱくもと「へぇ~」
古田「うん」
ぱくもと「前の表紙案はどういうのだったの?」
古田「ナイフだった。本をナイフで刺していて。初田くんの要望で。だけど、それはやめてほしいってモザイクに言われた」
ぱくもと「モザイク出版に傷がつくからね」
古田「就活順調ですか?大学中退の人間が就活をどうするか?興味あります…って冷笑じゃん!parkunあんまし喧嘩腰やめてくれない?気持ち悪いから」
ぱくもと「(笑)」
古田「キミに興味ないから。てか、明日また仕事あるから。親父の仕事を手伝っているから。そっちの方が簡単だし儲かるから。1日に20000円もらえるから。海外のWebWriterより割が良い。たった4時間で」
ぱくもと「そうそうそう」
古田「仕事って効率性だから」
ぱくもと「こう見えて、親は税理士とかで、彼の一家は上級国民だから」
古田「うん。ブルジョワとまではいかないけど、ベンツはたくさんあるよ」
ぱくもと「(笑)」
古田「だから、オレよく言っているわ。おばあちゃんとかに刺されますよって。そしたら、めっちゃ怒られた」
ぱくもと「初田くんが無一文になったら、あれだよ…」
古田「だから、言っているわ。おばあちゃんに。初田に気を付けてって。面白くて、初田くんの一家は政治で上級国民、ウチは経済の畑だから、みんな。ウチは安定して稼いてる」
ぱくもと「ぱくもとさんはマルクス主義者≒働きたくない人って思っていますか?違う。説明させて。そもそもマルクスって古いわけよ。マルクスっていうのが古くて、カール・マルクスってポジショントークの人だったわけね」
古田「本は破れ!アイツ自体がユダヤ人じゃん」
ぱくもと「そう」
古田「ユダヤ人批判している本人がユダヤ人」
ぱくもと「働かなくてよい金持ちでそれを正当化するために、でも、金持ち団結せよ!だと誰も納得してくれなかったから、働かないといけない搾取されている人々を騙すというか、アイツは宗教は民衆の阿片って言っているけど、アイツが阿片じゃん」
古田「でもさ、アイツのその発言は冷笑的に褒めているやん。阿片を。阿片を肯定している」
ぱくもと「経済学って阿片じゃあないかよ!って」
古田「能動経済ね」
ぱくもと「成田悠輔もそうだけど、究極的に金に興味がない人々をどれだけ作れるかがこれからの脱資本主義の問いやん。で、ホモ・ネーモもそこを脱却できていないわけよ。もとこさんも。彼らは子供にしがみつくから。子供いるから無理です!って言い訳する。だからこそ、子供をプロ奢ラレヤーにしたほうがいいと思うんだけど…。子供で実験するのが可哀想っていう気持ちは分かるけどね」
古田「parkunの冷笑主義もうんざりしているわ。ジャック・デリダだよ。この超 陽キャ哲学は。オレには当たり前、簡単すぎるけど、世間の人々にはかなり刺さるだろうね」
ぱくもと「もっと言うと、成田悠輔って金にめちゃくちゃ興味があるから、自分で金に興味がないヤツラをどう作るか?って言っているんだけど、成田悠輔自体が金に興味あるじゃん」
古田「だからさ、面白いのは、本は破れ!は落合陽一&AIを超えた本かもしれないけども、超 陽キャ哲学はハラリ&成田悠輔を超えた本かもしれない」
ぱくもと「成田悠輔は超えようとしている。成田悠輔自体がお金に興味持っていることが問題なの。彼自身がそこに悩んでいる」
古田「銭ゲバのテレビばかりに出ている既得権益性」
ぱくもと「なんで親父が蒸発して金がなくて」
古田「嘘じゃん。麻布だし」
ぱくもと「そうそうw」
古田「銭ゲバ。ナニもないじゃん。あの人。オレが問題だと思うのは、悠輔よりも修造ね。弟の。一番彼こそ何者でもないでしょ。起業家という冒険!」
ぱくもと「www」
古田「誰でも起業するよ!オレの親父ですらしている。オレたちだって大なり小なりこうやってYouTube発信とかでベンチャーしているやん」
ぱくもと「そうそうw」
古田「誰でもできる当たり前のことをわざわざ言っちゃうところがよく分からない。修造が一番問題でお兄ちゃんの力使っているだけやん」
ぱくもと「成田悠輔が問題なのはそもそも彼は柄谷行人の弟子でしょ」
古田「いや、冷笑。成田が運動家の柄谷に関して関わった本を殆ど読んだけど、バカにしていた。しかも彼が好きな柄谷本が反文学だか戦争とかで冷笑臭い全盛期が終わった後の本だった」
ぱくもと「本当はおカネが大好きなんだよね、成田悠輔は。おカネ好きじゃあないヤツは経済学者とかならないから」
古田「冷笑ね」
ぱくもと「マルクスはハイエク&ケインズより古い。それはそうだね」
古田「でも、だからといって、それでマルクスを埋葬できるかと言えば、そうじゃあない。普遍的に残るよ。それはアナタのイデオロギーにすぎない。初田くんと一緒。受験メモリー依存症もそうえば面白かった」
ぱくもと「モザイクが話したいって言うから」
古田「へぇ」
ぱくもと「初田くんをアジるために昔作った動画のタイトルね。でも、御徒町じゃあなかった。駅の名前で、湯島とかにある大学とか、日大の歯学とかもを医科歯科と勘違いしてたわ」
古田「でも、ビックリしたのは、アンタ、中学校受験をしているんだね!池袋で。虐められていた話でおカネを盗まれたとか」
ぱくもと「警察官の息子にね。この国はどうなっているんだ?!って」
古田「でも、淡々としているよね。彼も人生が苦しくて、親に虐められている反発でこうなったんだとか。被害者側のぱくもとさんが冷静でここ笑った」
ぱくもと「www」
古田「でも、モザイクが納得していないような感じとか出てきて、更に爆笑」
ぱくもと「モザイクは逆にオレの代わりに怒ってくれた。オレがイジメられたことに」
古田「モザイクは良い意味で陰キャ文学で怒らないとダメですよって。熱いね。オレはそう思ったけど、ぱくもとさんが熱いねとか言っちゃうとそれこそ冷笑臭いw」
ぱくもと「www」
古田「ほんとかよ?!って。熱いねって…、やめてほしいわぁ~もう~。で、どうだったの?モザイクくんとの対談は」
ぱくもと「おもろいね。モザイク、感情が出るから」
古田「モザイクすごい感情的になっているなぁ~って」
ぱくもと「モザイク相当キレている。高校の友達たちにYouTubeバカにされているんだって。オマエら行動しない癖にオレをバカにするんじゃあねーよ!って」
古田「オレ、アンタと同じ陽キャだからよく分からない。怒る気持ちが。他人事やん」
ぱくもと「オレもよく分からないわけよ。オレも相手しない。そういう小物たちは」
古田「あ…parkunと有用労働が二人で喧嘩している」
ぱくもと「これエンタメね。プロレスだから。オレたちが見ているからね、キミたちを。逆に。アクアリームみたいなもんだから」
古田「さっきの100人ってなんだったんだ…」
ぱくもと「初田くんが何回もやってくるわけよ。複垢でさぁ。携帯3つぐらいあるやん」
古田「じゃあ初田くんとぱくもとさんがこんなに仲が悪いってことは、もとこさんとオレ仲が悪いのかなぁ~」
ぱくもと「仲が良いじゃん。さっきの会議の議論メモを見よう。あ~もとこさんって男が好きなんだ?」
古田「アンタのことが好きやん」
ぱくもと「ああ」
古田「でも、今は嫌いらしい」
ぱくもと「な、なんだよ?」
古田「LGBTだけど子供を産んでいる異性愛者だから」
ぱくもと「w」
古田「超 陽キャ哲学って改めて考えても当たり前のことしか書いていないから、これをどうこう説明もできない。だって出来て当たり前やん。これって。だけどさ、オレに対するあてこすりがすごくて、この統合失調症的世界観ってオレ意識しているやん、社会が存在するもそうだし、行間からひしひしと感じる古田更一批判がすごくて」
ぱくもと「いや、アナタだけじゃあないよ。えらてん」
古田「でも、ぱくもとさんって冷静だから、オレとかの固有名を出さずに理屈で当てこすりしているわけよ。社会が存在する!で社会が存在しないと思う冷笑家ってオレのことじゃん!って。でも、アナタのやり方自体がオレに対する冷笑でしょって」
ぱくもと「w」
古田「でも、人間は虚構を信じてしまう動物なのだってね。そこはクリアしていた。初田くんは読んだほうがいいのかなぁ~。でも、本は破れ!VS 超 陽キャ哲学どっちが上かを考えてみると、超 陽キャ哲学の方が文学性があるよね。普通の意味では。ルサンチマンがある前提で書かれているというか、や、ぱくもとさんにあるっていうよりも、そういうセカイ観っていう意味で。陰キャとかルサンチマンの存在を肯定した上でどうやって脱構築するか?っていうのが陽キャ哲学なんだろうね。本は破れ!は存在すら求めないAI本だから、役割が違う」
ぱくもと「これは池袋哲学なわけ。デュラララ。登場人物全員が社会不適合者たちなわけ」
古田「そうそうw」
ぱくもと「情報屋とか言って、イケメンだからいいけど、キモいオッサンがオレは折原臨也とか言ったら痛いからね。そういうヤツを助けましょうよっていう」
古田「初田くんを助けるみたいな話ね」
ぱくもと「そう。ダラーズだよ。みんなで助け合おうって。コミニズムだよ~って。そっちはどうだの?」
古田「AIかな」
ぱくもと「マッチョっぽい」
古田「AI哲学、機械的。でも、反省して、褒め殺し的にいかに女性でも月ノ美兎は頭が良いか追加して、月ノ美兎はメンヘラだけどメスですよって、褒めた」
ぱくもと「アンタ、女嫌いだからね」
古田「でも、月ノ美兎っておカネ持っているやん。だから、結婚したいわ、正直。そういうことを今回解説パートで書いたわけよ。オモコロおばさんの冷笑には冷笑ね。虚しい人には虚しさで褒め殺し。ベタも込めてね。メスなんだよ。結婚自体のベタすらもオレから冷笑することでパラドックス、メタ・プログラム、Phantom メディスン、トロッコ問題、メアリーの部屋、スワンプマン、ありとあらゆる哲学的問いから月ノ美兎と中の人の人生を100%詰むように摘むように完成させた」
ぱくもと「ふうむ…。ずっとマルクスの話をしているやん。興味ないわコメント」
古田「大体さ、落合陽一がマルクス超えているやん。AI資本主義&AI共産主義のパートで。ちゃんと本は破れ!読んで。という感じかな」
ぱくもと「うん」
古田「超 陽キャ哲学&本は破れ!よろしく~」
ぱくもと「名古屋に来る人、来てくださいね~。じゃね~」