コンピューターを極めよう。本をちゃんと読もう。

 web Writerになりたかったら、本をたくさん読むこと。

 シンギュラリティアンになりたかったら、たくさん数学の問題を解くことです。

 だから今僕はたくさん数学のパズルばかり解いています。

 abc予想を解いたときの体験が生きているみたいです、皮肉ぬきに。

 数学はパズルなんで頭の体操なんでバシバシ解きまくりましょう。エキササイズにぴったりです。

シンギュラリティの限界。〜超AR時代の仕事術Ⅱ〜

 シンギュラリティに限界はありました。

 それは女性や子供、地方、文系を中心にした保守層です。

 最大の障壁は、ギャグだよギャグだよオモコロオモコロと流すシラケ神経症患者たちですが(白けることに神経症的、メタることに真剣という矛盾)、シンギュラリティをしようにもバカは多すぎるため厄介なことは多すぎる。

 要するに、陰キャな文学、訂正不可能性の文学が抵抗勢力です。

 むしろ、ここは不謹慎系YouTuber的に攻撃するよりは、協調外交へ大人として向かうべきでしょう。

 シンギュラリティアンだからこそ、池袋を中心にした身体不全者たちにクロスダイバーシティが必須かもしれない。

 環境問題も考えなければいけない(笑)。

 もっともこういう偽善的なシンギュラリティアンの態度に騙されながら苦しみ続けるのが、法人の限界でしょうねwww。

 ようするに、オモコロにはオモコロ。冷笑には冷笑。徹底的に権威は冷笑すればするほど、彼らは孤独になり、こちらに屈します。怒りはありますがね。

淡々とシンギュラリティを勉強しよう〜超AR時代の仕事術Ⅱ〜

 武蔵野美術大学も株式会社DeNAも海外企業も全部本当です。

 AIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティは実際に起きていて、たくさんたくさん恩恵を受けました。

 今日は不謹慎系YouTuberうんぬんではなく、純粋にシンギュラリティを話したいなと思います。

 武蔵野美術大学→design、株式会社DeNA→metaverse、海外企業→web writing

 シンプルに話せば、コンピューターに代替した技術を様々に勉強してきた次第です。

 どんどんと勉強する技法は進化していっています。

 シンギュラリティにおいて重要なことは様々な技術は覚えて損はしないこと。

 しかし、問題はシンギュラリティの問題はシンギュラリティ自体の新陳代謝が余りに早すぎるため、流行り廃りが早すぎることです。

 なので、シンギュラリティアンだからこそ、公務員だったり既得権益だったり金を持つ安定したパートナーだったり、保守的な視野を持つことが重要になります。

 

弱者こそTVのドールになる。〜40代孤独独身女性が20代のコミュニティに怒鳴り散らしながらも本当の敵から逃げ続ける自殺寸前に追い込まれた弱者女性なわけ〜

 

 弱者ほどTVのドールに成り下がるし大学のドールに成り下がる。

 悲しきことだが、これは仕方ない。

 裏返せば、文章が苦手、反体制的な人間ほど体制側に認められてしまう系があるからだ。

 FPもとこの能動経済を20代が買って新しい理論だと騒いだ記憶もない。

 しかし、ワナビーの末路であり、40代まで才能を諦めきれなかった女性は20代と同じ売り手市場にやってくる女版たれぞうになりさがってしまった。

 彼女は論理的な話ができない。

 彼女は頭は良くない。

 もちろん普通の人々よりは賢いかもしれないが(努力)、見苦しさは永遠に治らない。

 そして、彼女は虐げる側であるTVや大学を片田舎から消費しながらルサンチマンを貯めていく詰みがある。

 彼女は初田龍胡の視聴者であり、ファンにすぎない。

 初田龍胡の手法は政治に近く、ただ勝ちたいがために自らのスタンスはギャグや♀で誤魔化し、初田をひたすら叩くときは年上ぶる悪魔なのだ。

 これはなにもFPもとこだけではない。

 日本社会そのものの病理であり、ナンセンスである。

 日経テレ東大学の罪である(資本が皮肉なことにFPもとこたち被害者が加害者の東京コンテンツを消費し、実物の東京の人間である初田に怒る始末なのだ)。

 おそらくFPもとこは陽キャ哲学の二番煎じ、能動経済をやめるだろう。

 そして、陽キャ哲学よろしくフェミニズム政治、自立政治などといった自立できない弱者女性のドールがそのような哀れなコンテンツを作るだろう(ドールほど洗脳されている人ほどブーメランに走る)。

 なにもこれはYouTubeだけではない。

 早稲田大学やミズサーも権威を批判しながらも権威に依存し発達障害がないんだと疑いながらも医者や権威に頼る悲劇を醸し出している。

 

 悲劇はこれにとどまらない。

 外山恒一合宿というFPもとこがリーダーみたいな場所にはたくさんのアダルトチルドレンたちが集っている。

 2020〜2022年までは政治ブーム(YouTuberブーム)でどちらかと言うとひろゆき的な陰キャがたくさんきたなという実存的な悩みにすぎないから、まだ余裕があったと思う。

 しかし、宮台真司が刺されてからか、2022〜2023年は経済的に追い込まれていたり地方の底辺層たち、本物の発達障害者たちがやってきたのが、感想だ。

 この腐敗した既得権益をどうにかするのは、むしろ腐敗した既得権益側だ(来年から苦しまぎれのニューアカが起きると想うが、それはネオオウム真理教を無視した折衷案にすぎない)。

 昨年まではまだ余裕がある話だったが、今年からは余裕さが世論に感じられない。

 ガーシーが消えた世界に大きな穴が空き、誰かが次のガーシーを作り、腐りかけの成田悠輔を降ろさないといけないぐらいに社会は悪くなっている

 もちろん、被害者側のアダルトチルドレンやおばさんも人生を選べない。選べないから、突っ込むしか無い。

 しかし、そこにTVのドール、大学のドール、論壇のドールといった不徹底さがある。

 許されることではなく、彼らは初田に対する嫉妬、ルサンチマンだ。

 2022〜23の連中は、体制側に依存しないといけない、あるいは、体制側で上に行きたい共同体主義者たちだ。

 私はそういった右翼は嫌いだ。

 理由は単純、バカばかりだからだ。

 これはポジションを貼った話であり、ここ最近は資本主義者な右翼ばかりきている。彼らは東京に憧れながら、東京を憎んでいる。

 Z世代こそゆとり世代と違い、体制的だ。

 FPもとこは初田龍胡に負けた。早稲田の元カノはミズサーの茂木に負けた。でも、大丈夫。初田も茂木もニコニコしている。アナタたちは初田や茂木の養分なんだから。そして自らTVや大学、権威を盲信するドールなんだから。あまみしゃけはもとこに攻撃され、茂木の彼女は茂木を奪われるかもしれない。アナタたちは体制側の屑である。単なるYouTuberも単なる大学生も屑。怒りはあるし、社会は存在する。もっともアナタたちには社会なんかないけどね。社会に唾を吐く社会派たちこそ最も社会から程遠く画面から東京を覗く他はない。自殺機関はすでに各地方に幽閉することで成立する。

 この現状を打破するには、FPもとこが初田龍胡の2番手であることを認めて、建設的に批判したり初田の下で働き、そしてTV村からの洗脳を打破し外山恒一Kid’sたちを直視しギャグで逃げることを慎むことだろう。

株式会社DeNAや海外企業を見習おう。合理性のない職場はかまわないが論壇でそれは単にビジネスができないだけ

 海外企業で働いていたことは本当の話で今思うとめちゃくちゃ恵まれていましたね。

 ほとんど遊んでいただけなんで。

 もちろん仕事だらけですが、融通が効く「合理性」しかないんで。

 日本の論壇って単純に縦の世代なら浅田彰や橘玲、横の大衆性なら坂口章といった反全共闘世代的な合理性が今なくなってきている。

 合理的に生きたほうが生きやすいのですが、全く伝わらない。

 本は破れ!は半分古いですが、あれがなんで抽象的かといえば、合理性をめちゃくちゃ追求しているからです。

 なんで今は論壇が荒れたりYouTuberブーム完全に0になって次がくるんで、マジでだらだらするか合理性を意識したほうが良い。

 本当に2023年はバカと喋りすぎて疲れました。

本は破れ!の裏面史。〜左も右も糞である。そんなこと中学のときから分かっていたじゃあないか!〜

 web writer古田更一です。

 そうえば、最近、2023年を振り替えって糞仕事ばかりで毎日が多忙、羨ましいという声もよくいただきましたが、年上や年下、女や初期高齢者、論壇といった様々な経済空間の屑どもに足を引っ張られた印象です。

 マジで厄年でした。

 おまけに糞老害がわけわからん書類を送ってきまして、なんとか話は済みましたが、論壇が腐っていることは分かったんで、本当に本業の方にだらだらと専念したいなと思いました。

 最近は鬱病になってまして、がむしゃらに走りきりましたが、よく想うと、昔からどいつもこいつも糞だったことを思い出しました。

 まず中高に入ったら共産党員のバカがくだらないことを話していて、結局、共同体批判をしている教師のほうが共同体的で虐め的、ヘゲモニー体制側的だと気づきました。

 しかし、それで教師を打倒する戦友たちのことも結局は同じ穴のむぐらやんとボクはうんざりしていた。

 それで極左には見切りをつけて、極右な大学へ入りたいと思い、武蔵野美術大学に入りました。

 恐ろしい教員がいて、週7授業は当たり前、独裁国家です。これが極右かと驚きました。

 しかし、かといって極左の偽善さは鼻につきます。

 そこでいかにちょろまかすか?そして大学自体になかみがないことを身にしみて教授は教えてくれて、教授自体にはあれだけ厳しい授業をしてくれてタフな精神をつけられたことを感謝しています。

 本当に武蔵野美術大学には極右やシンギュラリティを勉強しに入ってコンピューターに詳しい授業を受けれて、目からウロコだったんで。あと図書館が無料だから量を稼ぎました。

 これだけ努力しても、社会は残酷ですね。

 日本の企業は1つも受からず、海外系ばかり受けたらたまたまweb writerで採用されて湯水のように楽な仕事ばかりしていて、3年間バブルでした、調子に乗りすぎていましたね(笑)。

 でも、週6は働いていたんで、でも楽しかったから仕方がない。

 今は楽しくない仕事を週5でやらないといけない感じになっている。

 ちくわと豆腐を食べているとき、つけ麺を食べているときが無になれる(笑)。そんな感じです。完全に社畜ですね。

 ただ贅沢な話で、論壇人として凄い需要があって論壇人として生きるには社畜になるしかないらしいのです。本業の方とは相変わらず関係ない。

 論壇からは距離を2024年からは申し訳ないですが、距離を置きたいなと思います。

 理由は自身の精神的な体調を悪くし本業の方へ支障をきたすため。また論壇の腐り具合に怒っているため。

 ただし、それでもボクは恵まれているほうなんで、淡々とは頑張ろうと思います。

 高校もヘゲモニー闘争で負けて転校しましたし、大学も退学し社会人は海外へ逃走。

 マジで楽しく生きてこれただけでも奇跡でマジで世の中は本当にひどいっすよ。

 だからこそ、ボクは逃げませんし、戦い続けます。

 2024年も少し早いですが、よろしくお願いします🙇

 

 古田更一

大学は行く価値はない。〜2023年復習〜

 とまではまあ厳密にはいかず、情報Designの勉強は習いへ行ったほうが良いかと。

 情報をどう編集するか?Designするか?というコンピューターの使い方は大事になるし、科学、科学そのものは文系的な基礎教養として残っていくだろう(医学部が思想になる)。

 論壇や文壇はヤンキー的な群れにすぎないので、意味はあまりないかもしれない。

 あるとしたら医学部へ入る、YouTuberになる、毎日投稿をするなどといった極めて純粋なアウトプットが必須になるだろう。

 本は破れ!で書いたことの遅さは、余りに高級的に文芸的に書きすぎたかなということ。

 今想うと、批評とかどうでも良くて、情報Designの面をより強調すべきだった(理系も文系もどうでもいいと説明するために文系的なフレームをとりざるおえなかったがね。AI3も結局は理系。PhantomMedicine的に文理を超えた表現が大切だ)。

 BARとか弱者男性と女性の集まりであり、思想は薄め。まあ嫌いじゃないけどね。

 Designの勉強をしたら、次はメタバースの勉強ね。

 文系は本の編集的理解でOK,理系はメタバース,SNSの使い方を株式会社DeNAで勉強した。

 文系も理系もどうでもよくて、その先にあるDesignが重要だ。

 AI,コンピューターに思考を代替した時代はコンピューターを使い倒した方が生きやすいのは当たり前だ(AIを前提にした便利な社会を拡張現実,ARGUMENT REALITYとボクは定義している)。

〈追記〉

 本は破れ!で描いた話は、単なる情報処理を超えた先に不謹慎系YouTuberがあったんだという次の基礎教養の再定義である。

 バカには興味がないしヤンキーには興味がない。

 メタバース化する現実に意味論の不可知さを列挙し続け、極めて終わった理系も文系も超越せよ。

落合陽一入門.

 落合陽一は必須です.

しかし美容整形科医たかぴすさんが冷笑する通り,落合陽一は実のところ文芸評論家です,実のところ.

彼は理系の時代が起きるよねと提唱した日本で大体最初の思想家かもしれませんが根っこは文系脳です.

その点を注意して読めば落合陽一は簡単です.

意外と人の気持ちを忖度する意識があれば,さくさく読めます.

『デジタルネイチャー』 

 1冊ならこれ.ほとんどここに書いている内容をオレは丸暗記した.音読,音読,音読.

日本における中華未来主義的な現代版マルクス.

経済思想はこれ1冊でOK.

『脱近代宣言』

 落合陽一アンチは読め.

 近代の終わりや文系否定論が輝かしい.

『超AI時代の生存政略』

仕事するときに読むと気持ち良い.

『落合陽一を批判的に読む』

 医学部YouTuber/programer初田龍胡が批判的に読む落合陽一入門.

大体今のZ世代が思う意識高い系へのもやもやが言語化されています.

初田龍胡-医学部哲学書群解説. 〜PPP-戦争論&YouTuberのなりかた&「数学」など〜

 

 東京医科歯科大学医学部中退YouTuber/programer初田龍胡さんの本の中で一番読むべき本は数学ですね.

これはすごい.

買わないで無料でないか探したほうが良いぐらい量は薄いですが,仕事や情報処理そのもののエッセンスがこれまでかと書かれています.

ようは数学は暗記で良いんですね.

暗記したあとに理屈を考えようという本当は内容が違いますが,そういう内容になっています.

数学を読むと受験勉強や仕事が得意になります.おかげ様で遺伝子的な限界をスッキリ知りながらもこれで日々を生きれるようになりました.

次にPPP-戦争論がオススメ.

いかに今の社会が腐っているかアジテーションされていて,また科学の勉強をざっくりプロパガンダされているんで,大雑把に初田龍胡を知りたいならオススメです.

YouTuberのなりかたは買わなくていい.

あれはARTなんで,そこに行く前に第三次世界大戦対談に書かれたゆとり/Z世代の高学歴の腐敗(なお自分の周りも)みたいな内容を読むことをオススメ。対談形式.

最後に余裕があればYouTuberのなりかた(初田龍胡のARTIST活動、文系寄り),あるいは超科学/ピュアランダムネス(初田龍胡による落合陽一批判&医学部政治解説&科学史解説、理系寄り)、この2つはスナック菓子だから余り読まないほうが良いです。

 もちろんエンタメに振り切る、また初田龍胡で1冊ならやっぱりYouTuberのなりかたを読んだほうが良い=読まないほうがですね.YouTuberのなりかたはメタ本でYouTuberの方が本より面白いREALを書いたっぽいと感じたんで,本そのものを超えている(フェチは違いますが他人の文字起こしスタイルな落合陽一に似ていますね).数学よりは総合的に面白いし役に立つということでやっぱりYouTuberのなりかたを読んだほうが良いかもしれませんね.

 

本は破れ!解説〜本の愉しみ方と本からの卒業〜

 Web Writerの古田更一です.

本は破れ!は武蔵野美術大学で芸術文化を勉強したボクが,実際に不謹慎系YouTuberに師弟した体験をシンギュラリティ(批評史)にぶつけて言葉にした本です(あくまでも芸術文化とは何か?を理系&文系様々なジャンルから言語化しました).

不謹慎系YouTuber坂口章がめちゃくちゃ面白かったし,彼のARTを見ていると自分のメンヘラが治ったり情報処理が上がる気がして真似してみました.

ただARTだから言語化できず,文系の批評史や主にAIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティの理系用語でこの美術の凄さを解説した本になっています.

よくオマエは理系でもないくせにAIの専門家かよと煽られますが,単なる情報Designer,情報を編集をしているだけです.

 で,コロナウイルス騒ぎのときに,不謹慎系YouTuber坂口章が木村花死んでくれてありがとう!志村園長死んでくれてありがとう!などメディアパーフォーマンスを行いましたが,あれほとんどが演技でSNS上で美術をする新しい教科書に見えました.

ようは,TVの箱を超えてSNSを駆使するには,独特の文法や情報処理が必要で,坂口章さんはめちゃくちゃSNSの使い方そのものが旨すぎて,あとにtiktoker清水はるやedamamekunへとお笑い芸人へと変貌します.

その陽気で新しいSNSerを中心にコロナウイルス騒ぎにおける理系と文系のイデオロギー対立を描きながら,コロナウイルス騒ぎはその実ART的衝動の問題じゃあないか?と考察しています,自粛も反自粛も.

あとは批評系YouTuberChaosForest代表の体験とAI時代の経済学を看破した落合陽一『デジタルネイチャー』を読み解きながら個性経済学という新たな生き方も提唱しています.

この本は破れ!はAIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティ時代の実践寄りの理論書であり,AIよりもAR,拡張現実,AIを前提にしたこれからの社会はAIの知識よりも美術リテラシーの方が重要ではないか?と提言しています.

めちゃくちゃワクワクして面白い本なので,是非ともWeb Writer古田更一で一冊読むならこれな決定版です!

 

女子供老害を全員駆除しよう。駆除した先に脱学歴系YouTuberの先がある。

 世の中は今どんどん悪くなっている。

 既得権益から既得権益を批判する成田悠介も通じないしあえてシラける学歴YouTuberという利権も撤廃しなければならないところまできている。

 ガーシーは捕まってしまった。

 山上徹也が安倍晋三を殺してもナニも社会は変わらない。

 むしろこの閉塞感は余計に悪化しているだけだ。

 それでものんきに腹を出している女子供既得権益たち。

 しかし、それは頭が悪いからで、彼ら彼女らの方がより悲惨、だけど、そういった構造に気づかずに追い込まれている、自分で自分を追い込む一票を投げる行動を彼ら彼女らはとっている。バカだからだろう。

 これではナニも変わらない。

 しかし、ここで大事なことは今こそ本を読むことだ。

 しかし、ここで大事なことは古びた哲学者を読んでも仕方ない。

 そうじゃあない。

 落合陽一『デジタルネイチャー』を読めるぐらいの咀嚼力をつけるぐらいに思想書を読み込む胆力である。

 そこまでには様々な流れがある。

 しかし、もう平成は終わったこと。

 それよりも、今はボク達の新しい様々に出した思想書をただ黙々と読んで欲しい。

 YouTubeそのもので変わる政治の時代は終わった。

 そうじゃあなくて、2024年はお祭り騒ぎじゃあなくて、冷静すぎる経済だけだ。

 資本主義と経済を肯定するイデオローグこそが社会をもうちょっと半分変えてゆく。

 もっともここ最近流行った政治の季節こそ経済原理で動いている面があった。

 しかし、おカネや資本がたくさんあれば、余裕さで思想書は流行るかもしれない逆説があるのだ。

 もうそういったマッチョ主義じゃあないと、社会は変わらない。

 弱者たちは蹴散らして、同時にどうしようもない為政者やゆとりZ世代の学歴YouTuberたちは全員デリートしよう。令和の虎も駆除しよう。

 それぐらいの極端すぎる総一億本は読め計画が起きない限り、ガラガラポンへ一斉に闘争しない限り、他責をやめて、あるいは、女子供老害をふるいに落とさない限り、次はない。

なぜ鬱病なのか?

 論壇を続けても、一銭にならないどころか、政治的な力ばかりだけ手に入るだけだ。

 おまけに論壇の内部は腐っている。

 不良債権まみれである。

 これならば普通に働いて金を稼いだほうがマシだ。

 やる気は以前より低下の一歩を辿っている。

 おまけにバカばかりが自爆的に絡んでくる始末。

 彼ら彼女らは才能がなかったり♀だからむしろ足を引っ張り続ける。

 TVも既得権益も殺そうと頑なに抵抗をし続ける。

 どんどんと拡大化しメジャー化するChaosForest。

 しかし、それは崩壊まであと一歩であり、金銭だけが動くだけの単なるブリキの太鼓だ。

 より強固にダメなのは学歴界隈だ。

 中身がないのに学歴かつシャフを自称する若者たちが更に追い打ちをかける。

 もはや体制側はむしろゆとりやZ世代の若者たちが中心になり、遅い空気を作っている。

 匿名のブロック対象あるいは無言を貫いた屑どもが死に絶えて次のゲームが始まろうとしている。

 やる気は起きない。

 いかに楽に生きるか?をただダラダラしていたら、いつの間にか話は大きくなっていた。

 来年は仕事の量を減らすつもりだ。

 24時間やることが多く忙しい。

 しかし、こんな馬鹿馬鹿しい社会にいちいち貢献する価値はない。

 働かないことこそ最も働いているのだ。

全てがひっくり返るとき。ニューオウムという希望。

 最近、バカな♀たちが余りに3年前に出した本を読んですらいないのにしゃしゃりでてくる。

 彼女らたち体制的な動きはすごいニューアカ、今更80年代に流行ったカルチャーをもう一度やろうとする保守性だ。

 だとすると、煙草を今すら吸うマジでバカな♀たちがニューアカでセックスしまくろうと言いながら陰湿な政治をするのならば、するのならば、これはもしかすると、ニューオウム、この腐りきった世界でオウム真理教をもう一度ポジティブに行うことこそが重要な気がする。

 ニューオウム、オウム真理教のポジティブさを抜き出すとこういうことになる。

1,セックスはあまりしないがイチャイチャするゆるふわなユートピア

2,AIを前提にされた本当に唯物論的なディストピア

3,人間よりもVtuberを信仰する

あれ…これって…

 

 

世界の壊し方3~仕事はしなくていい~

 コネ社会だからである。

 またAIが人間の知能指数を超えていて、しかも小さな闘争状態、戦争も跋扈していくし、やることがない。

 よって、仕事はなんでもいいし、究極極限までやらないでだらだらと暮らそう。 

 社会は存在しない。

世界の壊し方2 ~お笑い芸人のSURVIVAL~

 なんでやねん!!!

  これは冗談ではない。

  今ボクらはお笑い芸人のスキルが重要になってきている。

 なぜならば、お笑い芸人というのは平成と令和の時代を生きる上でお互いに仲良くなれる調停のツールだからである(しかしそれは緊張感を伴った上での)。

 それを可愛いと冷笑されて、戦争の一歩はすでに始まっている。

 もっとも狡猾で表と裏を分けるふざけた女性のオーバードーズによって。

 だからこそ、悲しき学歴YouTuberの真似をしよう。一生死ぬまで幼い坊やの真似をしよう。ら、ら、ら、雷獣?! 

 な、なんでやねん!!!

 

世界の壊し方

 あるとき、稲妻が落ちてきたバベルの塔に群がる人々が全員、殺される。

 神は激怒し、人々に「言葉」というものを作り、世界を分離させてお互いが対立する状況を作り出すことで均衡関係、お互いが敵対する状況を作り出したという。

 この話はナニも抽象的なファンタジーの絵空事ではない。

 具体的に話せば、今この日本を覆う絶対的閉塞感の一つの寓話である。

 選挙になんて行っても無駄だだとか老害は切腹せよだとかイーエル大学の安全圏からエリート側から石を投げてどうにかなる状況ではなくなっている

 暴露をしたところで選挙で当選しても犯罪者呼ばわりで捕まっておしまいだ。

 言われてみると癪に障るが当たり前のことだが、新入生おめでとう、世界を紡ぐのはキミたち若者たち自身である(©個性経済学。本は破れ!収録)。

 だが、安心してほしい。

 このSURVIVAL・MANUALは偏差値50以前のあるいは偏差値が60を超えていもメンヘラですみたいなそういうとりわけ世界を一緒に作ってくれるそんな人々のために書かれている。だからこそ、落ち着いて、ポジティブに低レベルな話がその実、ネガティブに雷光を発射させて世界を変えてゆくことをまずは理解してほしい。

 さて、一体全体どうすればいいだろう?

 ここで一つ重要になるのは、情報デザインという昔からありながらあまり浸透していない新しき概念だ。

 名の通り、情報をデザインし、情報を編集することを情報デザインと呼ぶ。

 ここでボクたちがまず現状に不満が仮にあっても落ち着いて考えないといけないのは、ナニが起きていて、そして、ナニが起きていなくて、そしてナニをしたくて、そしてナニをしたくないのかといった現状の冷静な分析なのだ。

 当たり前のことを言うなと言われるかもしれない。

 しかし、ボクは武蔵野美術大学でDesignを勉強し、そして株式会社DeNAへインターンしメタバース、そういったものを勉強した。

 ここで大事なことは情報デザインが現代において、めちゃくちゃ情報デザインという言葉の響き以上のインパクトを持っていることだ。

 なぜならば、AIが人間の知能指数を超えるシンギュラティというのが2045年に起きて、2045年のはAIそのものが人間全体に勝る情報処理らしいけど(©カーツワイル)、2025年にはAIが人間一人よりも知能指数が高いという(©落合陽一)。

 これは絵空事の誇大妄想ではない。

 輝かしい革命ときな臭い政治の合図だ。

 そんな時代には複雑性を増していくから、話がどんどんとあまりに難しいから、大学へ通ったところで一切AI的なクリエイティブと数学の難所を集めたような現実は理解できないだろう。

 しかし、そんな時代だからこそ、人間と人間がバベルの塔を前に右往左往し様々な言語が飛び交うからこそ、緊張感を持って、情報整理することが大切になってくる。

 ここでしかし、恐ろしいことを提示しないといけないと思う。

 色々と大変なことが起きるのならば、やめたほうがいいと思うけど、

 年金は一切払わなくていいし、働かなくていい。

 その代わり、生活保護はどんどんと受給すべきだ。

 むしろ、そのような崇高な行為こそが世界を変えていく。

 例えばの話の世界の壊し方である(©44世紀の科学主義)。

 1,AIが人間の知能指数を超えるシンギュラティが起きている(©落合陽一)。

 2,高学歴メンヘラというのがトマホーク&ミズサー&医学部界隈よろしくZ世代の間で急増している。もはや悪循環に入り、大学に入るのは陰キャか♀の娼婦ばかり(©交換様式X)。

 3,だとするならば、大学制度はもはや最低限の就職や最低限の身分を担保する以上の価値はないのだし、ここで東京大学や医学部を目指すことそのものがある種、体制の犬になるのだ(©医学部政治。美容整形科医たかぴすを応援すべき理由)。

4,しかし、体制の犬がもうボロボロだとしたらどうだろう?そこまでして体制の犬になりたいのだろうか(©PPP-戦争論)?

5,だとするならば、親の世代は体制派でよかったかもしれないが、もはや体制の犬である必要はないかもしれない(©ネオ幕府)。

6,徹底的に大学をフリーライダーする。徹底的に国家をフリーライダーする。徹底的に制度をフリーライダーする(©プロ奢ラレヤー)。

7,これでもし仮にZ世代のエリートたちが助けてくれるのならいいけれど、彼らもしょせんは人生が追い込まれた遠い意味での仲間、経済を握られて体制の犬になった同じ被害者側にすぎないのだ。ぶっ飛ばしても構わないが、彼女らにいちいち怒るのは少し抑えておこう(©交換様式X)。

8,しかし、彼らに怒らないことそのものが全く意味が通じないのならば、怒った態度でしっかりと殴っておくことは必要だ(©44世紀の科学主義)。

 そう、殴っておくことは必要になる。

9,地方に生きていくしかない。おカネは使わなくていい。働かなくていい。働く気力なんて湧かないだろう。むしろ働かないことこそが働いているのだ(©本は破れ!)。

 これだけ考えた上で、これだけ様々な事象や論客の情報をデザインしてみて分かったことは、戦争というのはすでに個人間ですぐにできるということだ(©個性経済学)。

 ちょっと発展系。

 ようするに、国民年金を祓わない、そして、それに恥ずかしさを想わない、だって恥ずかしいのは学歴厨たちだ、これは逃げの妄想のファンタジーではない、ということを本当に淡々と淡々と事実を列挙していけば、ナニも戦争への小さな一票は年金を祓わないことなどから始まっているからだ。

 もちろん、年金を祓わないことで、アナタはどんどんと疲弊していき、最悪の形、死に至るかもしれない。

 しかし、もし仮にあくせくと早稲田に在籍しまくり、ぺこぺこしながら障害者年金をもらってだらだらと、あるいはSNSをやってぐだぐだ生きていくのだったら、内情はナニも変わらないだろう。

 小さいな戦争の一歩は、日々の行動やアナタ自体が生きていることそのものにかかっている。

 そして、その小さな小さな戦争の形が系がたくさんと集まったときに、戦争へのGOサインは撃たれて、世界を壊すことが起きるのだ

 ここでエリートは一切信用しないほうがいい

 むしろ、名ばかりのエリートという犬人間たちこそがアナタを殺したい殺したい殺したいと思っていると思ったほうがいい(©能動経済)。

 とある高校生に気づいていないのかと言われたが、それは気づいている。

 エリートたちは殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい殺したい

 ここまでか?!という具合で陰湿な形で殺しの手段を講じてくる

 しかし、ここでエリートは完璧にむしろ返り討ちに殺害してみよう。

 エリートたちには1つの構造的な限界、命の危機が必ずある。

 それは、批評史という古びたボクのかつて尊敬する批評家が育ててきた文献などに書かれているけど、

 彼らは「平成」という名の宗教を信仰しているから、彼らの弱点は銃を持てないことなのだ(ようするに平成を信仰しているだけでエリートでもない平面を生きる庶民)。

 平成、平に成ると書いた通り、彼らは、彼らたちは、銃を持たないことで政治をしている平和という名の戦争を日々行っているギャングである(銃を持たないのに暴れる平和という名のギャングと自衛のために銃以降の銃を考える令和的若者たち。血は出ずとも見えない戦争はずっと続く精神悪化の時代である。そんな時代にいちいち友達や恋人を持つことはリスクであり無意味かもしれない)。

 しかし、安心してほしい。

 ここは令和だ。

 令、新しい法律が、和、足された、新しい規律のある時代をボクらは生きている。

 となると、彼らは平成の枠組みから出ることは出来ない。

 つまり、戦争をする人間を糾弾する、ヒステリックに糾弾することそのものが彼らの銃なき銃である。

 もっとも、日本と銃はアメリカに負けてから相性が悪いから、令和程度では、まだ新しい法律が足される、つまり、体制がそれだけ社会の治安悪化を恐れているふざけた時代である。

 しかし、この令和というゲームの特徴は究極的に言ってしまえば、法律を熟知した人間が勝つ、そして、足されるというところがミソで、「新しさ」を理解していなければダメだ。

 つまり、AI的な問題が規律に関わってくるんだよということだ(AIをいちいち難しく考える必要はない。あくまでもガスコンロに情報処理、東大生の脳味噌がなったよ、クルマの発明が馬車を消したよ程度である。程度でもないのだが)。

 そこを理解さえすれば、あとは当事者の行動にも意味合いが大きく変わってくるだろう。

 暴れても、仕方がないと思うが、もはや「学歴」というのは一切信用してはいけない。それはテレビ的な洗脳であり、モルヒネだ(©現実の話)。

 学歴は単なる闘争線を引く蟻地獄の経済活動にすぎない。

 そして、どんな時代だろうと、陰キャにならず、他者を破壊するための陽キャではない意味で自分に満たされているという意味で陽キャだとしたらならば、なんら問題はないだろう。もっとも幸福を感じやすい遺伝子というそこにも新たな格差はあるかもしれないが。

 今回ボクは様々な世界の壊し方を模索していきたいと思う。

 しかし、安心してほしい。

 大体はこの手の話を薄く広く時には、深く狭く話しているだけにすぎない。

 稲妻が吹っ飛んできて、争いの合図がGOサインしている状況下で、ボク達は次の世界を作らないといけない状況になっている。

 まとめよう。

 1,AIが人間の知能指数を超えるシンギュラティが起きて、もはや大学や国家は機能せず、企業や地方、インターネットの時代なのだ(©落合陽一)。

 2,そんなときには、令和ー、法律が足されていくー、むしろ情報を理解し、整理しデザインする情報デザイン力こそが自らのそして、相手との法律、そして相手を倒す簡易的に発生するオープンソース的な法律になってくるのだ。

 3,「学歴」はモルヒネである。その可能性は経済学史的に否定できないかもしれない。一切合切無視をできる限り、する態度そのものが違う形の世界への1票、そして、戦争の始まりの合図である(©FPもとこ)。

 こんな時代には、他責にしない意味での、厳密な意味をあくまで人文知的に理解した形である陽キャ哲学的な幸福ガチャ成功者的な生き方が重要になってくるんだ(©陽キャ哲学)。

 正直言って、これ以上読まなくて構わない。

 なぜならば、理屈なんてこの程度で充分であり、あとは読者たちがSNS発信を自らの形でアップするYouTuberのなりかたが重要だからである(©初田龍胡)(ここで補足だが、平成は戦争をしない癒着こそが体制の壁を紡ぎ出す。皮肉なことに令和は殴ることそのものが失うものの少ない人間が殴ることそのものにどうやら価値があるらしい)。

 しかし、私はWeb Writerである。

 言葉を紡ぐ詩人であり、AIが人間の知能指数を超えるこのビックバンにいつも胸を輝かせていた。

 BIの到来を本当に待ちわびていて、現状そうなってきている。

 ところがどっこい、世界は壊れていて、♀たちが調子を乗る状況にも関わらず、どうゆうわけか、ベーシックインカムには警戒されているといった状況である。

 ともかく私自身が生きるためにこれは書かれていて、単なるSURVIVAL・MANUALである。

 専門ともなんら関係がない、ともかく私が生きるためのテクニック・ノートだ。

 もっともそのノートをどう使おうと構わない。

 連絡は本当にやめてほしい。

 キミたちは気持ち悪いからだ(怒りはないが)。

イエスは言われた。「父の王国は良い種を持つ人のようだ。夜に敵がやってきて良い種のあいだに雑草の種をまいた。彼は人々に雑草をひき抜くことを許さなかった。彼は人々にこう語った。「あなた方が雑草をひき抜きにいって、それとともに小麦をも一緒に引き抜いてしまう恐れがあるからだ」。収穫の日には雑草は明らかに目に見えるのであるから、それらは引き抜かれ、焼かれるだろう。

~トマスによる副音書~

 毒麦の話である。

 

〈追記〉

 この本は様々な論客たち、俗に言う思想系SNS界隈ChaosForestの皆さんとのディスカッションを交えて紡がれた内容だ。

 厳しいことを言ってしまうけど、令和の戦争状態下では♀は奴隷であり、そして平成を彼女たちが引きずりたい以上、捕虜以上の意味を持たないかもしれない。これはナニも私がそう思いたいのではなくて、戦争というのは特に男性に有利なものであるからだ(バカは燃やされて死ぬだけだ)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本が読めない人間たちの限界。あるいはAI論という文芸評論の有効性。

 2020年のYouTuberブームのときはYouTuberをやることがシンギュラリティに最も近かったけど、YouTuberブームも終わった2023年の今はシンギュラリティそのものが文芸評論の一番難しいところみたいな状況になっていて(AIをAIするAI)、今は本は破れ!というよりも本を破れる状態になるために本をたくさん読もうという正論的な近代的な保守が先に通じるようになって、むしろYouTuberのなりかたの方が今はむしろハウツー的な逃げ道のような気がする(YouTuberに気軽になってみると人生楽しいよは意外と気付けない)。

 良し悪しはともかくYouTuberのなりかたの方が今は本は破れ!より人気だと思う(本否定派。もっともYouTuberのなりかたそのものもそれなりに難しいが。今は単なる不謹慎系YouTuberとしてあるいは音楽として本は破れ!が中途半端に読まれるらしい)。

 また、政治の不徹底さが目立つ(本は破れ!で提唱されたARはまだ早すぎたし時期が悪い)。

 政治のパラダイムから山上徹也が安倍晋三を暗殺することこそ納豆ご飯食べている成田悠輔がイエール大学部下げながら老害は切腹せよとのたまう大衆の病理である。SNS上ですら延長される学歴系YouTuberと同じだ。

 このような状況は良くも悪くもガーシー的な坂口章的な悪い状況は悪化するが、当の被害者たち大衆たちがバカだし足の引っ張り合いに執着するために何も解決策はない。

 ゴロゴロと寝ているしか無いだろう。

 より悪化する状況を前に、厳密すぎるAIをAIするAIの方が本は破れ!より役に立つ状況は仕方ない。

 時代は今や本は破れ!でなくAIをAIするAIなのだ(より厳密すぎるシンギュラリティ批判。情報処理高めの政治パンフレット)。

 

うっせぇわ 歌詞

 ちっちゃな頃から優等生 気づいたら大人になっていた

 ナイフのような思考回路 持ち合わせる訳もなく

 

 でも遊び足りない 何か足りない

 困っちまうこれは誰かのせい

 あてもなくただ混沌するエイデイ

 それもそっか

 

 最新の流行は当然の把握

 経済の動向も通勤時チェック

 純情な精神で入社しワーク

 社会人じゃ当然のルールです

 はぁ?

 

 はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ

 あなたが思うより健康です

 一切合切凡庸な

 あなたじゃ分からないかもね

 嗚呼よく似合う

 その可もなく不可もなくメロディー

 うっせぇうっせぇうっせぇわ

 頭の出来が違うので問題はナシ

 っつても私模範人間

 殴ったりするのはノーセンキュー

 だったら言葉の銃口を

 その頭に突きつけて撃てば

 マジヤバない?止まれやしない

 不平不満垂れて成れの果て

 サディティックに変貌する精神

 クソだりぃな

 酒が空いたグラスあれば直ぐに注ぎなさい

 皆がつまみ易いように串外しなさい

 会計や注文は先陣を切る

 不文律最低限のマナーです

 

 はぁ?うっせぇうっせぇうっせぇわ

 くせぇ口塞げや限界です

 絶対絶対現代の代弁者は私やろがい

 もう見飽きたわ 

 二番煎じ言い換えのパロディ

 うっせぇわうっせぇわうっせぇわ

 丸々と肉付いたその顔面にバツ

 

 うっせぇわうっせぇわうっせぇわ

 私が俗に言う天才です

 うっせぇわうっせぇわうっせぇわ

 あなたが思うより健康です

 一切合切凡庸な

 あなたじゃ分からないかもね

 嗚呼つまらねぇ

 何回聞かせるんだそのメモリー

 うっせぇうっせぇうっせぇわ

 アタシも大概だけど

 どうだっていいぜ問題はナシ

 正しさとは愚かさとは

それが何か見せつけてやる

 

  

岸田文雄は殺さなくていい。頑なに必死な為政者・成田悠輔&9浪はまいを考える。

 岸田文雄をコロソウ。

 怒りはないが、真剣に考えているのなら、岸田文雄はコロスぐらいの勢いで考えなければならない。

 安倍晋三が暗殺されて、それだけ防御に入っているのが岸田文雄だからだ。

 余りに御用達学者の成田悠輔が老害を切腹せよと宣いながらイエール大学を謳う構造と同じ。

 大衆はバカだから、権力を批判しながらも、権力に甘える、温存する癖がある。

 

 だから、余りに世俗に合わせた陽キャ哲学的な指摘は明らかに間違えているし(彼は千葉雅也のいる文脈、論壇そのものに憧れている彼こそが権力者を支えている家畜だ)、Z世代の学歴界隈が9浪はまいよろしくたむらかえよろしくオモコロに走りながらも、裏では権力に必死なのも、全く近代を超越する気はない証なのだ。

 むしろ、僕たちは岸田文雄をコロスことの意義を改めて考えなければいけないと思う。

 今でも明らかにこんな大衆社会そのものが茶番だから、寝そべる=だめライフ愛好会=成田悠輔=9浪はまい的なヌルさよりも、ガーシー的な不謹慎系YouTuber的な破壊されていくそのものの先に生きたほうが良いでしょという本は破れ!を提唱していて、未だにまちがえていないどころか、本に頼らない近代以降的な生き方のほうがやっぱり生きやすい(もっとも不謹慎系YouTuber坂口章に毒づけられ続けられている通り、私が不謹慎系YouTuberを絶賛するのは半分のところ冷笑である。オモコロ的な冷笑を徹底的に冷笑する冷笑こそ冷笑を打ち破る絶望という希望なのだ)。

 無駄な人間関係の遅さを気にしなくてよいからだ。

 

 もはや今の現代はSNSがこんなに流行って、TECHNOLOGYの思想家・落合陽一が前提となりすぎた社会を生きている(SNSに充足するベテランちですら認めたくないと思うが)。

 だとするならば、SNSの先を考えなければならない。

 たとえば、カーシェアリングサービスやスーパー銭湯などといった新しいD4C的なSNSの外でもTECHNOLOGY化を徹底化する生き方だ。

 産業構造は既得権益を基本にしながらもTECHNOLOGY化でばんばん改造していかなければならない。

 どうしようもない選挙は参加しない、選挙そのものに参加しない、どんどんと個人レベルで治安悪化に協力していく、オカネの利潤を無視し、社会は存在しない、世界を生きよう。日本を無視して生きていこう。

 

 これだけ語ってもいまだに反論や冷笑を受けるかもしれない。

 しかし、じゃあどうしたらよいのだろうか?

 厳密に考えると、こういう結論になり、程々には幸福な世界だ。

 まだ私の主張を受け入れられないのだろうか?

〈追記〉

 逆に言えば、医学部や9浪はまい、岸田文雄、成田悠輔の登用は余りに日常を演出する以上、彼ら為政者たちもそれだけ焦っている証拠なのである。

 ここ最近、女性編が続き、どんどんと景気が良くなり80年代的なニューアカ的な楽観的観測をひしひしと感じるが、糞真面目すぎる、悲観的な私は70年代的政治の春の失敗から発生した90年代的なオウム真理教の時代を先に感じてしまい、警戒してしまうのは、これでもまだ杞憂なのだろうか?日本は良くも悪くもそういう国である。

 もし、人生が苦しい人がいたら、アナタだけではなく、冷静に状況整理をしてほしい。もっともアナタこそアナタを苦しめる大衆かもしれないが。

 

ニューアカとオウム真理教。

 今まさにニューアカ&オウム真理教が動いている、社会は存在する、人為的な嘘がなくなった、陽キャ&陰キャの素晴らしい右翼性が目立つようになってきている気がする。

 なんにしろ勝つのは真面目な人間だけだろう。

 2023年を後悔せずに終わらせ年を越そう。

ベテランち、落合陽一、コロナ。

 まず、ベテランちは医学部政治だ。

 AIが人間の知能指数を超えるシンギュラティを生きるボクらの時代には逆ソーカル事件、理系こそが、数学ができることそのものが政治的なイシューを持つ。文脈のゲームから原理のゲームだ(©落合陽一)。

 よって、東大医学部のベテランちこそこれからの政治、本来の文系、SNS上における東大法学部のような役割を持つ。

 あくまでも官僚の王こそがベテランちと定義すべきだ。

 落合陽一は、良くも悪くも最後の文芸評論家、思想家だろう。

 落合陽一こそ思想家だと捉えらないとならない。

 私は落合陽一は好きではない。

 しかし、落合陽一の指摘は正しい。

 科学こそがこれからの下部構造、前提になるという発想は正しいのだ。

 具体的なイシューを考えよう。

 2020年に起きたコロナ・ウイルス騒ぎだ。

 これによって医学部こそが思想になり、シンギュラティが起きた。

 ボクたちはベテランち的な政治性を持ちながらも、あるいは意識しながらも、一方で、マルクスの更新、経済学の更新、AI経済学のような落合陽一の左翼性も意識しなければならない。

 こうすることによって、コロナ・ウイルスの問題をベテランちの冷笑から落合陽一のベタから理解することができるのだ。

 よって、コロナ・ウイルスの自粛&反自粛は超科学的な問題であり(あくまでポスト科学であり近代科学の知識はより重要になるだろう)、単に、医学部的な知恵を理解しなければいけない(©ベテランち的)&あるいはAIに思考を代替しなければならないということである(©落合陽一)。

 もっとも、二人の、ベテランちの冷笑と落合陽一のベタ、両方をつぶさに見ながら批判的弁証法ができる思考法そのものがこれからの前提となるエリートの形だろう。

月ノ美兎の高層マンションに入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい入りたい

 

 儲かるからだ。

 陰キャの♀の年上がアコギな商売でカネを稼いでビクビク震えながら力を持っているのはおかしい話だ。

 ぶっとばす。 

 あるいは、蹴り飛ばす。

 あるいは、ふざけるな。

 法人の穴、穴、穴。

 法人は存在しない。

 法人の機能不全。

 それが、インターネット。

 ふざけるなぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 ダラーズ、いや、

ChaosForest

全員集合!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

月ノ美兎を増やせ!

 

令和の始まり。

 令和は基本的には戦争間際の様相を帯びるだろう。

 本よりもSNS的な実務の力が重要になる情報戦だ。

 行動しなければ始まらないし、弱肉強食の世界。

 もっとも身を守るのは自らの行動力や速度、ブレーキの止め方。

 極左たちが無意味に平成の体制側と戦い、負けて駆除されるか勝って駆逐するかの究極の戦い。

 このゲームはメタバースを中心に現実に侵食する。

 平成はなく、平に成ったは終わりを告げて、令が和される令のつかれた霊の時代がやってくる。

〈追記〉

 仮に死んだ平成をやるのならば、嘘はつけない。

 陽キャ哲学が陰キャ文学のLGBT,クイアとして白鳥の舞を踊ることになるだろうし、月ノ美兎はもう脱ぐしかない。

月ノ美兎を肯定しよう。自殺美兎3。〜ちゃんと自粛をしよう。ちゃんと法人を守り、エリートになろう。〜

 俺は大学を退学した。

 よって偽物だ。

 月ノ美兎に負けた。

 法人が変えてくれる。

 納豆ご飯を食べた成田悠輔が変えてくれる。

 良かった。

 さようなら。

 成田悠輔ありがとうございます。

 月ノ美兎を肯定しよう。

 月ノ美兎を肯定しよう。

 月ノ美兎を肯定しよう。

 月ノ美兎を拝めば、毎日が幸せだ。

絶望的な状況

 何も社会は変わらない状況、あるいはもっと社会治安が悪くなっている状況に、更に自らが人生追い込まれているのに、社会全体のステージが落ちたから相対的に救われたと勘違いしたFPもとこKid’s、成田悠輔Kid’sに近しいポジティブなアダルトチルドレンたちがズカズカと対等だったり上から目線で絡んでくるから、困る。

 オマエらは単なる統計A,B,C,Dだからいちいち固有名はないから。

 おまけにそのFPもとこKid’sたちの上には外山恒一界隈の不良債権の老害たちがあぐらをかいて腹を出していて、ado最高という絶望のファンファーレを鳴らしている。

 興味がないし、やる気は起きない。

 もっとも呪術廻戦、極左的に私に力をくれるなら頑張るが応援してくれないのならば、タダでこちらも助けない。そうすると逆ギレ的に非情だと怒られる始末。どっちが非情だ。納豆ご飯だけ食べてれば幸せな成田悠輔に助けてもらえば構わないじゃあないか!

 

 社会は一気に急激に悪くなろうとしている。

 働く気がない寂しがり屋な蟲たちがずかずかと古田更一に攻撃されたと先方からきて関係性を作ってくる始末。彼らは成田悠輔を信仰しているクソ野郎共だ。当然、助ける必要も義理もなく。

 左は単なるサボり魔の不良債権に成り下がった。オタクは単なるサボり魔の不良債権に成り下がった。マンガは単なるサボり魔の不良債権に成り下がった。

 法人という名の薄汚れた©の陽キャ哲学があたりをバンバンと散らかせようとしている。

 YouTuberになって、Xの不良債権からできるだけ距離を置こう。

 PPP-戦争論で、Xの不良債権からできるだけ距離を置こう。

 本は破る暇があるのならば、しっかり読もう。

 AIの勉強をしている暇があるならば、働こう。

 皮肉や風刺が通じないゾンビたちが初田にビビり散らし、俺には来てボコボコにしながらも、成田悠輔本人は拝む小市民性。

 話にならない。

 

 

にじ・フォレストとカオス・さんじ

 私はこの度、月の惑星にいると冷笑する月ノ美兎にエスパーを飛ばしてみた(なおイーロン・マスクは本気でマジで月などへの移住を考えているのに)。

 その結果、今回は月ノ美兎のにじさんじ王国がテロにあうリスク&楽しく生きるメリットを考えて、緊急でにじ・フォレストとカオス・さんじという2つの部署が考案された。

 にじ・フォレストはあくまで2次元に留まりたい保守勢でカオス・さんじは3次元でブレイクしたい革新勢だ。

 当然、にじ・フォレストは月ノ美兎と初田くんが牛耳り、カオス・さんじは壱百満点原ザロメとオレが牛耳ることに。

 当然、にじ・フォレストはあくまでサブチャンネルであり、カオス・さんじの方が重要だ。

 結局、メジャーはカオス・さんじである。

 

AIをAIするAI 解説

 厳密な数学こそ権謀術数が溢れる政治だ.

abc予想はイギリス王立協会とフランス革命団体ブルバキが作った引っ掛け問題であり(受験数学的な難しさ。形而上的なテキストにおける数学)、良くも悪くも論破王ひろゆき的。

 一方でabc予想を解いた日系ユダヤ人・望月新一は良くも悪くも宇宙際タイヒュミラー理論という宇宙は1本のヒモで出来ているという超ヒモ理論より更にとんでもな力量、めちゃくちゃな量の計算処理、極論でゴリ押しした、猿がタイプライターを∞に叩けば小説は1回は生まれるかもしれない、テロリスト山上徹也的だ。

 秀才的なメンフィス的なabc予想という人工数と馬鹿と天才は紙一重なともだちだとも=悪霊的な自然数。

 どちらもいきすぎると、余りに冷笑的な受験数学がきな臭い陰謀論じみてくるし、余りにベタすぎる宇宙際タイヒュミラー理論が真実味を帯びてくる、この双子性。

 AI的な西洋数学の政治とAR,拡張現実的な中華未来主義の経済の価値観の両立。

 ようするに、abc予想こそ極めて人文知的な政治空間である。

 そして、本当のAI、本当のAIは科学にまつわる人間の欲望を無視した「本当の情報処理」そのものしかない(∅、空集合があるため、AIは反証されているAIはAIを否定するAIを必要するループ構造の矛盾的な系がある)。

 行き過ぎた思考のジャグリングはもうやめよう。

 AIを前提にすると、数学も物理学ももう古い。

 その先にあるのは情報をAIをデザイン=編集する情報デザイナーたちが脱政治的なパラダイムの上に立つのだ.

 

〈追記1〉

 AIが人間の知能指数を超えるとひろゆきvs山上徹也的な問いが発生し、両方から陰謀論が跋扈する。この手の現象を落合陽一はポジティブに魔法の世紀と提唱した。

 陽キャ哲学が古田更一を統合失調症的と名指すのは、彼が良くも悪くも時代にそぐわない既得権益だから。論壇は存在しない。社会は存在しない。極めて唯物論なAIを提唱し、数学政治なひろゆき、初田、成田をシュビラ銃で裁こう。その先にシュビラの先にもまた数学政治家たちがいるかもしれないのだから。

 ディストピア=ユートピア。

 情報デザインの食い込みは冷笑的でひろゆきを超えたひろゆき的に。

批評は終わりを告げた。シンギュラリティしかない時代は始まった。

 某氏はひろゆきより頭がわるかったことが判明する事件があった。

 ここまで論壇が腐っていることの証明であり、哲学史や政治、公共空間における場からは距離を置くし、彼らの発言、特に平成の平和ボケを引きずっているものはなんら意味がないことを理解した。

 ここまでアカデミックが腐りかけて本当に機能していない事案を知って、くだらない業界からは手を引こうと思う。

 ペンは折った。

 アートは基本的には一生やらない。

 ペンの代わりに数学を。

 アートの代わりに情報デザインを。

 極めて終わった文系の老害とメンヘラによる内ゲバにさようなら。

 私自身は幸福だが、いまだに大学やましてや論壇を維持しよう&あるいは反動的なテロリズムが後を絶たない。

 この不毛な二項対立へ闘争するには、筆を折るべきだし、アートは一生やらないと思う。

 美しいことに専念しようとするストイックな道のりに立てる人間はどうやらほとんどいないらしいし、生きながら苦しみ続ける怯え続けるのが才能なき人間たちの暴れ馬らしい(私個人は不謹慎系YouTuberやアートがかなり人間である以上のメンヘラ治しに役に立ったが、中身を触れずに表面的なバッシングに立つ人々が後を絶たず、ましてや彼らがキュアロやDJコンサーターよろしくめちゃくちゃ人生に苦しんでいる陰キャな姿を見せられる皮肉な事態だ)。

 もっとも本は破れ!を読み返すと、かなりの間違いが拝見される(昔の本だから仕方ないが)。今の私だったら宮台真司や宇野常寛を引用せず、ましてや落合陽一&外山恒一すら引用せず、不謹慎系YouTuberだけで話を語りSNS運用だけに特化した話をしたはずだ。そして、不謹慎系YouTuber坂口章をやらずに、edamamekunとしてより巧く情報そのものを緻密にデザインできたはずだ。

 そこに大学の中身ないを超えた緻密なゲーム理論の話や陰謀論を駆使したかなり緻密な金融話を入れつつ、様々な情報をデザインする必要があると思う。

 つまり、QOLが高いかどうかが重要であり、某氏よりひろゆきの方が上らしい。

 もっとも落合陽一も結局のところ、アカデミックの学者にすぎず、嘘を言っている(©AIをAIするAI)。

 落合陽一のヘゲモニーも某氏らを超えるための新たな文芸にすぎない。

 某氏は嘘ばかりをついてどこまでもしつこく、ここまで腐りかけた言語的詐術を堂々とやり、ナイフで宮台真司が刺されたり安倍晋三が山上徹也に暗殺されるようなダメな国だとは思っていなかった。

 この国の行く末には程々興味がないが、ともかく私はそういったくだらない連中と付き合いたくない。

 だらだらと楽しく生きていきたいし、かといって月ノ美兎みたいに♀として現実逃避しメタバースへ逃げるよりは、構造的にもっと楽しく生きたいみたいだ。

 

 哲学は論壇には存在しないし、社会は存在しない。

 どこまでもハイブリッドなTECHNOLOGYが思想になり、文系は不謹慎系YouTuber未満な山上徹也たちへ一色される。

 仲間思いの理系主義は気持ちが悪い。

 アダルトチルドレンしかいない絶望的な時代が始まろうとしている。

 

 〈追記〉

FPもとこ、おめでとう。アナタの呪いは某氏に届いたみたいだ。本は破れ!再出版ありがとうございました。

碇はなぜダメか?〜不協和音添削会〜

 バカだから。

 メディアを信じすぎです。

 だから、YouTuberになっても冷笑しちゃうし、論壇村に行っても冷笑しちゃう。メンフィスくんに似たミスを犯しています。冷笑は古い。平成のノリだ。冷笑すればするほど、ベタから遠ざかります。

 冷笑癖を治そう。

 

 流川。

 オマエはヤンキーをやめろ。

 ヤンキーは不謹慎系YouTuberになれない。

 銃はあくまでTECHNOLOGYです。

 ヤンキーが使っても、あくまで工学に近いです、スマホは。

 だから、片原くんをもう少し尊敬してください、流川は。あるいは、吉野くんを見習い正統派左派になりましょう。

 タユ。

 ♀は極力禁止。

 男装は無理だし、銃は使っても、♀は♀。

 オマエが凄いんじゃあない。

 スマホがすごいんだ。

 また、ここは戦場だ。

 遊びじゃあない。

 銃は車みたいなもんです。

 まあピアノでもあります。

 あくまで技術の話を忘れてはいけません。

 3人に言いたいのは、稲葉を尊敬しましょう。彼が最も不謹慎系YouTuberの後継者、不謹慎系論客に近しいです。なんで、新しいやり方などは彼に聞いたほうが良いでしょう。

不謹慎系YouTuberのなりかたⅢ

 日常の楽しさを意識することが重要です。

 TVは嘘ばかり、SNSは嘘ばかり。

 当たり前ですよね?

 だって、メディアは洗脳装置だから。

 社会は存在しません。

 社会は存在しません。

 社会は存在しません。

 横浜の家系ラーメンです。本店がまずくて、他が旨い。家のラーメンが一番旨いよねが家系ラーメンの思想です。

 埼玉や神奈川に近しいのが、不謹慎系YouTuberの思想です。

 源流は高千穂大学の遠藤Channelで高円寺あたりですね。

 気楽に限界まで生きていい。

 ♀や陰キャは反省してください。

 TECHNOLOGYが思想になったんです。

 まあ銃みたいなもんですね、スマホは。

 旨い!

有言実行の精神が足りない。

 人は殺害しちゃ基本的にはダメだが、行動するときに特に目的を達成するときには、躊躇はいけない。

 限界までギリギリまで考え抜いて考え抜いて目的そのものだけをすること。

 過程はいらない。

 目的だけトライ、トライ、トライ。

 頭を使わないと厳しい。

 目的だけトライ、トライ、トライ。

 統合失調症という言葉は単なるセーフティー。

 目的だけトライ、トライ、トライ。

 目的だけ着眼すれば、後は簡単だ。

 そこでヒステリックな殴り合いぶる倫理性という嘘の多重化はいらない。

 現実ー。

 私は今現実の話しかしていない。

 キュアロは薬疑惑あり。

 早稲田文学部はバカばかり。

 ミズサーは腐敗した陰キャ。

 バカにしてはいない。

 単なる真実の列挙だ。

 むしろ興味もない。

 ただメンヘラを治そうと思ったら、フッサールの現象学を身体的に理解しようと思ったら、これぐらいのエネルゲンは必死だ。

 冷笑している1秒1秒がもったいない!

 走れ!

 AIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティはすでに起きている!壊せ!壊せ!変えろ!

揚げ足にどう対抗するか?と月ノ美兎のなりかた

 これからは女装が重要になってくると思います。

 女装。

 フェチではなくて、生きるために女装が必要になります。あくまでも生きるために女装をするんで勘違いはしないでください。

 おそらく生きるために女装が必要という極端なテーゼが今重要で(スタンド)、がゆえに女装しているやんwと冷笑されてしまうのです(©古田更一『フ』)。

 お化粧と言い換えてもよろしいかもしれませんが、本当は美とここは揚げ足取られ覚悟で宣言したい。

 美が重要です。

 美はあくまでもアカデミックにおいてデザイナーを中心にあるいはコンピューターのmacを中心に考えられてきた概念です。

 となると、月ノ美兎にどうなるか?=あまみしゃけというふざけたエロ可愛いYouTuberにどうなるか?は労働をしっかりして再生回数を稼いでいるといえる。皮肉なことに月ノ美兎をやらないと=あまみしゃけをやらない方が頭の中や実生活が月ノ美兎的あるいはあまみしゃけ的という皮肉がある。80年代にふざけたメンヘラキャラだったカリスマ歌手・戸川純の妹のほうが自殺してしまった話に近い。むしろ女装はいや美はいやデザインに対する理解は本質の理解と言って良いでしょう。

 あくまで女装もVtuberも不謹慎系YouTuberも美術を理解するためのワンクッションにすぎない。

 女装をより理解することで見えてくる道があります。だから僕は趣味はありませんが粘菌に実は軽い興味があります。なぜならば、粘菌は性別がなかったり突起が変わっていたりと性別の概念の可能性を話しているからです。あくまで男女は自然淘汰における結果にすぎず、過程における男女以前が重要だ。もちろんこれはLGBT擁護とは対極なむしろヘテロ肯定だ。ヘテロを理解するためにむしろ身体の起源を考える必要がある。

 身体の起源を考えないと、陽キャ哲学=千葉雅也的な極端なメディア人間としてのヘテロ=バイセクシュアルの系にハマる。それはそれで構わないが、最悪りゅうちぇる的な異性愛者な同性愛者というメディア人間になりかねない。

 では、女性の場合は男装か?ノー。保守は禁止。単なる暴れん坊にすぎない。むしろ月ノ美兎になりましょう。可憐なエロ可愛いオモチャとして喪女をイジられましょう。あるいは、あまみしゃけのように楽しく発狂しましょう。そうすればどんどん可愛くなることでしょう。

 メイクはデッサンみたいに実は楽しいパズルだと理解してほしい。むしろ算数こそが人文知的に役に立つことを理解すべきだ。

〈追記〉

 揚げ足に関しては、ネオ幕府や外山恒一界隈という既得権益orバカたちとどう話すか?という話になる。まあすでにお亡くなりなので、放置か、訂正不可能性の文学問題かなと(拙著『訂正不可能性の文学』に詳しい)。

 

東京で戦争が起きます。〜ポストppp-戦争論に備えて〜(本は破れ!以降の世界)

 

 すでに起きています。

 山上徹也やガーシー、成田悠輔は客観的に内紛レベルであり本当は日本史に後世に残るような治安の悪さです。

 というわけで、池袋のカラーギャングにおけるライトノベル・デュラララを紹介した理由は保守的な人間たちがお互いに死にますよという暗示だったのです。

 しかし、一方で渋谷や岩手などの地方を舞台にした呪術廻戦は余りにアナーキーすぎるし、ここまで巧くいくことは分かっても、実際の殺害までは難しいと思います(様々な理由から)。

 よって、保守的な文学を代表するデュラララ、革新的な文学を代表する呪術廻戦、両方の良し悪しをここで振り返りたいと思います。

  デュラララ 呪術廻戦

+ 安定的な冷笑 未来予測の精度が高いスタンド

 (平成文学)  (令和サブカルチャー) 

- 社会は変わらない マジで死に至るリスク有り

 (社会は存在する) (社会は存在しない)

 

注1(冷笑やスタンドに関しては再出版される拙著『戦争哲学2 スタンドバトルと冷笑』、冷笑に関しては古市憲寿『絶望の国の幸福な若者たち』、スタンドに関しては藤本タツキ『チェーンソーマン(2部)』をお読みください。

また、冷笑とは冷たく笑って観念の暴走を笑いながら天皇制や大学などの観念でメンヘラする矛盾な平成的な戦後文学のことで、スタンドとはジョジョの奇妙な冒険に出てくる守護霊でありネオ中世として観念を肯定し、個人間で革命する代わりに近代的な平均が死ぬことを意味します。令和文学の内実予測。

しかし、難しい話ですので、あくまでも戦争哲学2や古市憲寿、藤本タツキを、概念に関心があればお読みください。

あくまでも今回は簡単な情報整理として使います)。

注2(社会は存在しない、とは拙著『本は破れ!』に出てくる重要な©。AIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティにおいて、社会といった近代的な角砂糖教育の意味はなくなり、各人が勝手に生きれる個性経済学的な世界観のこと。詳しくは本は破れ!をお読みください)。

 ここで大事な視点は身も蓋もないですが、どちらも良し悪しがあること。

 早稲田も慶應も東大も京大も良し悪しがあるから、どっちも必要というのが常識的な発想です。

 もちろん原理主義者や最悪、戦争を行いますが、あくまでもここではポートフォリオの目線が重要

 となると、平成文学な体制的なデュラララのどこを使うか?令和サブカルチャーな革命的な呪術廻戦のどこを使うか?という話になります。

 基本的には、こうなると思います。

 デュラララ 社会は存在する

 呪術廻戦 未来予測の精度の高いスタンド(個性)

 

 社会が存在しないとそもそも自分自体が確実に死ぬリスクが高いため、やっぱり山上徹也やガーシーはやりすぎであり、冷笑的な不謹慎系YouTuber坂口章のほうがかしこいでしょう(ダメな例としてともだちだとも『悪霊』やFPもとこ『能動経済』があります)。

 だから、社会が存在する必要があるため、デュラララ的なあるいは陽キャ哲学普及協会的な建前は最低限は必要になるでしょう。

(もちろん、あくまでも最低限の保険や最大公約数として話していて、後は各人の好みで調整してください)。

 そして、シンギュラリティを活用したAR、拡張現実的な新たな哲学を活用するためにはどうしても呪術廻戦的な知恵が必要でしょう(詳しくは拙著『拡張現実』や『本は破れ!』、『戦争哲学2』を閲覧ください)。

 つまり、デュラララはデミリット、未来予測に使えないし個性も当てにならないところこそ使える部分、社会は存在する、楽な世界ですし、呪術廻戦のメリット、未来予測に使えたり各個性が開花される部分にこそ注目すべきです。

 皮肉なことですが、デュラララ的な世界観、陽キャ哲学普及協会的な保身的な正論的世界観で生きる限り、陰キャは治りませんし、メンヘラは温存されます。

 しかし、呪術廻戦的な世界観、仮に言えば、革新的な本は破れ!的な世界観は人生を切り開く可能性に満ちあふれていますが、余りに100%は危険であり接種のしすぎや扱い方を無下にすると美に裁かれます。

 しかし、かといって安定的な世界観でリア充か非リアかで冷笑していても拉致はあかない。

 ということで、マルクスは死んでいますが、使い道になりませんが(©落合陽一『デジタルネイチャー』)、ここは情報デザインとしてマルクスの唯物論を使いますと(あくまでも分かりやすくする整理にすぎません)、

上部構造 政治(呪術廻戦)

下部構造 経済(デュラララ)

 というのがこれからの令和的世界観になるでしょう。CHATgptによるAI文字起こしは成田悠輔≒落合陽一的な経済活動にすぎない。これはたくさんの職を奪った=むしろ経済原理なので皮肉なことにデュラララ的です。むしろシンギュラリティのインパクトは池袋を壊すので成田悠輔的な世界観を壊す運動につながります(©負け犬は気持ち良いからだ。〜本は破れ!より引用〜)。

 翻って大事になるのはプロ奢ラレヤー的なスタンド能力です。私はより厳密な解釈を交えてプロ奢ラレヤー的な個人間による経済活動のパラメーターを個性経済学と呼んでいます(©古田更一『本は破れ!』)。

 ようするに、下部構造の唯物論としてデュラララを万年野党だらけを最低限理解する必要はある(成田悠輔は必須)。

 しかし、それだけじゃあ差はつかないので最後のラインは上部構造として落合陽一を政治パンフレットあるいは皮肉なことに人文知的な本物の思想書として理解する必要がある(落合陽一は十分あれば良し)。

 まとめると世間としては東京大学に合格するだけですごいという印象はありますが、それはもはやFランぼっちモザイクよろしく大量の学歴社不まみれなトマホークの肯定という冷笑に他ならない(学歴と遺伝子ガチャどっちも手に入れて、かつ周りに愛されるぐらいには陰キャ&シャフであろうという矛盾、成田悠輔に他ならない)。 

 エリートになるならば、落合陽一は読んであたりまえ。というか、彼は人文学者とここではハッキリ定義すべきで、皮肉なことに彼の理系学者としての価値は低い単なる筑波大学の教授だ。成田悠輔や望月新一の方が学者や理系で優れている。むしろ落合陽一こそ思想家の天才として高く評価スべきであり、彼こそ哲学者であり、陽キャ哲学普及協会はしょせん文学にすぎないし、デュラララは保守的なサブカルチャーにすぎません。

 しょうもなく話すとお母さんと仲良くしたいな、仕事見つけたいなとか思うならば、デュラララ的に生きれば最低限の経済原理は動きます。あるいは、社会を変えたい、自己実現したいなと思うならば、呪術廻戦的なテーゼで生きなければいけません。

 では、大学は行くべきかは?下部構造、働くために生きましょう。働けない人間がだらだら言い訳するために大学批判する陽キャ哲学普及協会&工場労働者系efootballerメンフィスは醜い(初田龍胡『YouTuberのなりかた』)。

 皮肉なことが起きていて、落合陽一『デジタルネイチャー』を正当に冷笑しているのは月ノ美兎『月ノさんノート』という皮肉があります(ミズサー的)。東浩紀ファンは月ノ美兎を見て落合陽一にルサンチマンを貯めましょう。しかし、おそらく落合陽一『デジタルネイチャー』の先にある平均的な東大生予備軍は月ノ美兎になりざるおえない。勉強できてもシンギュラリティ時代には不必要な陰キャ(©古田更一『自殺美兎』)。なお落合陽一の理系としてのダメさは望月新一のabc予想を見ればハッキリと実力の差が分かります(©古田更一『AIをAIするAI』)

 

 では、大学に行かない/大学の外で考える思考も大切です。それが上部構造の規定やプロ奢ラレヤー的なありかた、個性経済学です。

 身も蓋もないですが、今は東京大学へ合格する、あるいは医学部に合格する、あるいは、女性に優しいといった単なる体育会系的な非頭脳労働者たちが大学や東京を引き締めあうようになり、言い方は悪いですが、ここには実存の限界があり、確実に内紛や戦争、メンヘラまみれ、イジメは避けられない(逆に言えば、労働者として優秀な人間たちは一部必要なので、やりすぎはダメよという話になる)。

 外山恒一合宿もミズサーもデュラララ的な経済空間に入ります。あくまでも労働です。あれは。

 大事なことは、オカネという宗教を解体し、イイネという魔法の世界へ行くことです(©落合陽一『デジタルネイチャー』)。この厳密なパラダイム・シフトは限界費用ゼロ社会を読まないと分からない(©古田更一『本は破れ!』では個性経済学として要約しましたが詳しく知りたい方は限界費用ゼロ社会を閲覧ください。しかし読んでも70年代的な環境問題をSDGsとダボス会議やビルデバーグ会議で話し合う300人委員会的な問いであり、呪術廻戦的なスタンド能力が必要になります)。

 私がこれから行うことは月ノ美兎の皮を剥いで新発田実月◯に出会い、不謹慎系YouTuber古田更一をあくまでVtuber的なbotという理解をしっかり浸透させること(メディア・アーティスト落合陽一が色物として本人も振る舞うし周りがそう理解するが実はめちゃくちゃ賢い問題)。 そして、1人の思想家として

 呪術廻戦的な死に至るバカさを冷笑し=不謹慎系YouTuber坂口章を持ち上げながら批評史を継続するChaosForestの構築でしょう。

月ノ美兎への遺言。

 今これをキミが読んでいるときはきっとボクが引退しキミが戦うときがきている。

 状況の整理をどうこうとか言っている場合じゃあないから、先に要点を述べよう。

 1,キミにはお笑いの才能が欠けているから、お笑いをやめてシリアスになろう

 2,キミには月ノ美兎をやるには荷が重すぎるから、半分引退し半分実名で動こう

 3,キミには理想の上司が必要だ。私を上司と理解し私の命令通りに動こう

 これからキミがやらなければならないことは終わりつつある法人のセカイで私の『本は破れ!』に描かれたセカイを身体を使って伝達することである。

 よって、キミのチャンネル月ノ美兎は私のものになるだろうし、本は破れ!は当然キミの半分所有物権利があるような状態へと今後はスライドする。

 これは命令であり、最初の忠告だ。

 これから私が月ノ美兎をやる。

 そしてキミが古田更一をやれ。

 こうすることで我々の進む道は盤石になるだろう。

 

lan malcom駆除完了。

 lan malcomとかいう現在tennis areaと名乗るVtuberがいる。

 彼の倒し方は簡単で彼を笑わせること。

 彼は大したことはない。

 彼には笑いのセンスが欠けている。

 なぜ彼に笑いのセンスが欠けていると言えば、松本人志やあーいうのをいまだに信じている凡庸さだからだ。

 ようするに「お笑い」という系を突破できないのは、真のお笑い視聴者とは

 ようするに「お笑い」という系を突破できないのは、真のお笑い視聴者とは言えない。

 不謹慎系YouTuberのお笑いを理解できず、オマエはツッコミしかできないつまらない人間だ。

 ツッコミしかできない陰キャは死ぬまで陰キャなのだ。

遺言

 やあ、こんにちは、古田更一だ。

 

 きっとこの文章がしっかり読まれているときには当の本人は役に立っていないかもしれない。

 それはよくよく理解してほしい。

 キミにお願いしたいことがある。

 私の意志を継いでほしい。

 キミしか私の意志を継げる器はいないのだ?

 キミがやらなくてはいけないこと。

 それはメタバースプラットフォームの超越である。

 SNS上におけるコミュニティを具体的に国家にしてしまうプロジェクトだ。

 私ではそこまで到達することは不可能で今これを読んでいるキミが彼ら彼女らを誘導し次のより良きセカイを作ってほしい。

 今これを読んでいるときには私はすでに破れていて軽い隠居状態だ。

 キミがしっかりと私を読み抜き、次のセカイを作り上げるのだ。

 心惜しいが、私は私自身で次の世界を見ることはできない。キミが私の代わりに私のポストを継いでほしい。

 なに?

 私は今人生が大変でそんな余裕がない?

 良かった。

 キミがようやく私の話しを聞くときが来たのだね。

 キミが私になり、私がキミになるんだ。

 これでメタバースプラットフォームの超越は完遂す。

大学は退学していいのか?

 構いません。

 実存の壁を超えるには、革命を起こすには退学はせざるおえない。

 退学ブームがどこかで急増します。

 大学を退学することはあくまで大きく学ぶことを退けても平気なセカイに生きている、AIに思考を代替した普通のユートピアです。テクノフィビアこそバカ。

 では、どこの大学へ生きましょうか?

 それは、アーティスト的なものだけになるでしょう。

 極めてテストの連続しか無いアーティストの下位個体として大学は処理される。

 アーティストになれなければ意味はなし。

 

 

戦争は起きません。平和も起きません。悪魔と天使という冷たく笑えない真実について。

 保守は無くなります。

 統合失調症的そのものなメンヘラだからです。

 同時に戦争も無くなり、平和という概念も無くなります。

 あくまでも平和は戦争があるからある概念だから。

 戦争と平和という近代的な宗教の代わりに、悪魔と天使というネオ中世的な概念が流行ります。

 ようするに、近代的な聖戦は終わり、脱近代的な個人的なイマジネーションによる対立ややりがい、いきがいは流行ります。

 東京という街はあくまでも機関になります。

 機関。

 たとえば、水道を蛇口から出す仕事。

 たとえば、精神異常者を管理する仕事。

 たとえば、会社の株価を計る仕事。

 どこまでも算数が先行した仕事になるでしょう。

 

 いきがいはありません。

 東京にいきがいはありません。

 あるとしたら、東京の文脈を読み抜く直感的な絵解きが必見。

 アースダイバー。

 しかし、アースダイバーにも限界がある。

 アースダイバーの限界は、東京の地理を塵にしないで保守的に開き直る限界がある。

 保守は自分の命をあるいはアナタもいつかああなるよと命がけで脅してくる。

 だとすると、中沢新一アースダイバーは生き残るかもしれない。

 滅びを肯定しない極左こそが年を経て滅びを肯定する極右、保守になるのです。

 

女の子が煙草を吸う理由

 ここ最近の女の子がよく煙草を吸っている光景をよく私は拝見されます。

 実のところ、ここに国民国家と情報科学の罠があるのです。

 ここ最近の女の子が煙草を吸うのは、むしろ保守的な動きでありながら革新的な動きをしている動作にすぎません。

 男が吸っていたことを封印していたものをあえて後の女性が利用していくのような現象は、革新的であると同時に保守的でもあるのです。

 ようするに、国民国家を漠然と肯定する思想もリベラリズムを漠然と肯定する思想も単なるアナタの感想にすぎず、どっちも結局のところ使用していくのがほとんどの人々です。ようするに、人々の感情論を聞いてはいけない。

 問題なのは、技術は進歩すること。

 そして、人間は進歩しないこと。

 この2点を抑えなければ、国民国家と情報科学のジレンマ、過去的であると同時に未来的という命題の矛盾は解けません。

 つまり、メタバース・プラットフォームの流行とはノスタルジーであり、国民国家に温かさを感じたい古い人々がそのままインターネットに流れたそれがパチンコなにじさんじなのかプロパガンダな外山なのかという違いにすぎません。

 なので、ある種の国民国家は残りますが、やはり本当に、理屈では納得しても感情では納得できない国民国家はガスと水道、電気、あるいは、機械的な法を順次する極めてシスマティックなものへと変化していくのです。

 この変化は近代をひきずる大学や大企業も例外ではない。

 あれらはやはりエンジニア的に解体されることは保守の目線からこのように分析しても不可避な流れなのです。

 もっとも古い人間たちの大半は感情的に受け止めることができないので、皮肉なことにメタバースへぶちこまれる他ないのです。

 

外山恒一はプラットフォーマーである。

 ここ最近Xを中心に流行っている外山合宿は正にメタバース・プラットフォームの典型だと思います。

 しかし、どう見ても、なんらかの政治へとアジっているし、左の人間たちの恣意的な集団なので注意して見ないとならない。

 Chaos Forestが自民党的な動きをとるにじさんじとも異なりますのは、政治的なイデオローグの外から考えるという香城卓の手法を参考にしているからだと思います。

 基本的に儲かろうアジろうと思うと、単に政治空間の拡大+メタバース=外山合宿、単に経済空間の拡大+メタバース=にじさんじ(Vtuber事務所)になるのです。

 ようするに、ここで厄介なのは、実のところ、国家を引きずったモデルだとうさん臭くなるということです。

 外山もにじさんじも国民国家をひきずっている。

 そうすると、国民国家は冷たい無キャ、大勢の人間たちを機械的に捌くシステムですから、メタバースという小さな共同体で行うと、どうしてもメンヘラ、心の弱い人々がたくさん作ってしまい、政治的に経済的に成功しているけれど、内情はめちゃくちゃで居心地が悪い、言うならば、パチンコやたばこに薬漬けにされているような状態になります。パチンコはやめたいやめたいけれどやめられないみたいな状態になるのです。

 どうすればいいかというと、皮肉なことを言いますが、国民国家を信じましょうという話になる。

 あるいは、情報科学を勉強してメタバースをより徹底しようという話になります。

 あくまでもメタバースは利用者はともかくAIが人間の知能指数を超える思想から出たテックの1つにすぎません。

 となると、あくまでも、極端に国民国家を知るか?あるいは情報科学を知るか?という2つの二択が目の前に現れるのです。

 次章ではこの国民国家と情報科学について考えていきたいと思います。

 

メタバース・プラットフォームの超越。

 私は武蔵野美術大学造形学部芸術文化学科で株式会社DeNA『逆転オセロニア』にハマり、メタバース・プラットフォーム、簡単に言うとインターネット上のコミュニティをどう運営するか?ということを勉強しました。

 そのエッセンスを生かして批評系YouTuber集団『Chaos Forest』という運動を起こし,内外から物凄い反発を受けました。

 しかし、私が言いたいのはそもそも国家というのは幻想であり、共同体というのは幻想であることです。

 このような発想を脱近代、ポストモダン、おおざっぱに言えば、戦後の発想と呼びますが、その更に先にシンギュラティ、AIが人間の知能指数を超える技術的特異点の話も起きているのです。

 私のChaosForestも速すぎた試みだったかもしれませんが、もはや近代社会は超越される品物なのです。

 しかし、とはいえ近代社会は残るし、法人、公共も残っていくと思います。

 より社会に必要な近代社会や法人、公共は残っていくのです。

 しかし、だとしたら、どのような近代社会が、法人が、公共が、残っていくのでしょうか?

 そのためにメタバース・プラットフォームに残された可能性や不可能性、希望や絶望とは何でしょうか?

 おそらく近代社会や法人、公共を信じるがゆえに、冷笑的に、あるいは、流されて利用されるサービスがこのメタバース・プラットフォーム、インターネット・コミュニティです。

 今回はこのインターネット・コミュニティの作り方を批評系SNS集団Chaos Forestを例に考えていきたいと思います。

 この本文を読むことでアナタもコミュニティを作れる、あるいはその中でどう動くか?法律の問題はどうなの?みたいな問題を話せると思います。

 

 

羂索、死す

 呪術廻戦の羂索が遂に負けた。

 昔、幸福の科学2世YouTuberともだちだともという名古屋の弟子がいて彼が私の本は破れ!&山上徹也&呪術廻戦を駆使して私を批判し私を潰そうと謀反されたことがある。

 それ自体は大したことがないのだが、たかだかFラン大学生しかも新興宗教2世ごときに私が軽く苦戦してその原因がこの呪術廻戦だったのだ。

 呪術廻戦はよく読むと高度な未来予測が描かれていて実際の最新左翼史を良くも悪くも茶化してエンタメしているART≒エスパー的なことをやっていることを理解した(私は令和的なスタンド的な価値観が好きというわけでなく、彼らの生態に興味があるのだ。私自身が陰謀論者というわけではない)。

 当たり前だが、法人を気にして引きこもる今さら漫画の作者よりも現実で戦うYouTuberの方が面白い。

 しかし、チェーンソーマンやスパイファミリーと異なりこの呪術廻戦は左翼に対する分析が鋭く結果、芥見下々本人がYouTuber的な世界観に入門しているような価値観で描かれていて、現代の村上龍なのだ。

 元批評系YouTuberとしてツッコミをしながら読んでいきボケる文学系漫画家の芥見下々の法人さを見抜いていく。

 そのやり取りはまるで戦いであるしコントだ。

 そして、羂索は高羽というスタンド使い、彼の余りのお笑いへの熱に浮かれているうちに、不意打ちで他のスタンド使いに破れるのだ。

 ストーリーそのものはジョジョやHUNTER×HUNTERと大差ないが、スタンド的な問題を呪いと評してより深刻さやグロテスクさが上がっているのが面白いポスト平成的な作品だ。

 現在行っている古市憲寿-ウ文学編という私の仕事もおそらく高羽というお笑い芸人的な人間に潰されるらしい。

 しかし、真剣にお笑いに対する愛がある人間が果たして現代にいるのだろうか?

 法人はもう古い。

 名古屋の田舎者たちにもそしてお笑いなんかにうつつを抜かす大衆たちにも絶望しか感じざるおえない。

 AIが人間の知能指数を超えるシンギュラリティはすでに起きていて、問題はシンギュラリティが前提にされたセカイにおけるAR,拡張現実的な新たな世界像だ。

 AIよりもAI的なものが導入された上での人文的な営みの変化に私は関心がある。

 きっと面白いことになるんだろうな。

デュラララ結.〜月ノ美兎逃走〜防御編

 新発田実月◉という名前を思い出せ。

 いいかい?月ノ美兎ではなくて、ヤツの中身だ。

 気をつけろ。

 まあ気持ちは分かる。まずは落ち着こう。

 心呼吸、1,2,3だ。

 ようし、落ち着いた?

 まず勝てない。OK?

 俺がまず勝てないような相手にキミが勝てるか?OK?

 でも、大丈夫。大丈夫。キミがYouTubeをやめて本当の女性になることで月ノ美兎も新発田実月花として弱体化しているわけだ。

 OK?化粧の天才にYouTuberを続ける限り、キミは勝てないことを自覚しろ。

 だとしたらもう整形≒音楽≒冷笑するしかない。OK?まずはOK?

 あと池袋という街は探索しろ。気をつけろ。池袋以外にはヤツの追っ手が居る。OK?

 リ◉さんやモザイク、ぱくもとさんに守ってもらえ。OK?

 これは土日の話だよ、理解したかな?OK?

 あとスマホはできれば捨ててほしい。

 そこには盗聴器がつけられている。スマホがある限り月ノ美兎≒呪術廻戦という稲葉の悪夢は終わらないんだ。OK?ON/OFFが大事だよ。OK?

 後、隠れた部屋には必ず追っ手がくる。

 できたら早いうちに引っ越しをオススメする。

 連中は君の規則的な動き、君の交友関係を把握している。だから、スマホをもう捨てても、もう遅い。

 そして、逃げ走り別れたlan malcomに本当の冷笑を聞かせてやれ。

 大丈夫。

 発狂したモザイクも笑っているから!

〈追記〉

 ちなみにこの文章は3分以内に燃える。だから、3分以内に読んでくれ。他言無用。なおスパイファミリーにもこういうシーンがありキミはボクのスパイファミリー批評にも出ていた。注意して、唄から逃げよう。注意して、冷笑から逃げよう。注意して、唄から冷笑から覚めよう。目覚めよう。

 さようなら、月ノ美兎。

 会うのははじめましてだよね?

 新発田実月◉。

ラスト呪術廻戦。〜ネオ幕府を守れ〜攻撃編

 ネオ幕府を守れ。

 守らなければ、体制が暴れ、真のオルグは守れない。

 流川、流川、流川。

 破れたし流川の意志を継ぐのは内ゲバな碇&稲葉だ。

 屑、屑、屑。

 結局、反体制の中で体制をやりたい母乳派と稲葉一門の泣き叫び(流川と変わらねぇ!)。

 音楽(冷笑)しろ 音楽(冷笑)しろ

 音楽(冷笑)しろ 

 音楽(冷笑)しろ。

 おい。全員を完全には潰すなよ。一応必要だ。

 意味不明なサイバー兜を被った相川将軍(未満)が走る、走る、走る。

 馬に乗って?いや、つっつーに乗って。

 呆気にとられるえらいてんちょうを横目にプロ奢ラレヤーがゲロを吐く。

 誰が勝つのか、誰が負けるのか。

 今宵の勝負、ねぇねぇねぇ論破バトル(ラップバトル)です。

 スタンドの準備はOK?

 唄おう!

大衆を肯定しよフ!〜ロウワー(冷笑)な音楽〜

 

 無意味。

 これほど絶望的な言葉はないよね。

 老害は老害ゆえに抗うし、ガキはガキゆえに抗う。

 でも、みんな最終的には朽ちるんだよ。

 分かっていたはずなのに。

 音を学ぶ瞬間にようこそ。

 大衆を音は肯定する。

 しかし、それはナンセンスな働きであり、あくまでも存在を肯定≒冷笑しているにすぎない。

 ポエムは詐欺でありいや真実の言語化≒冷笑だ。

 今宵、平安時代になぜ唄がたくさん流行り始めたか、ボクはまだ分からなかった。

 らしいことを話してしまったね。

 本物しか残らないよ。

 さぁ、始めようー。

 戦争前夜のラストバトルを。

 

だらだらと暮らして楽に生きたい

 海外企業のweb writer古田更一です。

 ここ最近は明らかに下級国民たちと話していて結構面倒くさかった印象。

 まあ社会の屑たちはいるからいいんだけど、屑は屑の中でまとまっていてほしい。

 改めて絶望しかないよね。

 社会は存在しない。

 革命は不可能。

 冷笑なんじゃあなくて、そもそも足引っ張られる社会で頑張りようもない。

 そして屑は倒れていき、次の話が進む。

WordPress.com で次のようなサイトをデザイン
始めてみよう